JPS613725A - 樹脂材料の成形方法及び装置 - Google Patents

樹脂材料の成形方法及び装置

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JPS613725A
JPS613725A JP12559584A JP12559584A JPS613725A JP S613725 A JPS613725 A JP S613725A JP 12559584 A JP12559584 A JP 12559584A JP 12559584 A JP12559584 A JP 12559584A JP S613725 A JPS613725 A JP S613725A
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  • Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、熱可塑性樹脂材料の成形方法及び装置に関す
る。
(従来の技術) 従来の熱可塑性樹脂材料の成形方法としては、例えば、
第8図に示されているようなものが知られている。
この従来の熱可塑性樹脂材料の成形方法は、ヒータ50
によって樹脂シート材51を加熱軟化させる加熱軟化工
程と、該加熱軟化工程によって軟化させた樹脂シート材
51の周縁部52を成形型53の上端部周縁54に密着
させる密着工程と、該密着工程により周縁を密着された
樹脂シート材51と成形型53との間に存在する空気を
バキュームポンプ55によって吸い出すことで樹脂シー
ト材51を成形型53に密着成形させる真空成形工程と
、を備えたものであった。
(発明が解決しようとする問題点) しかしながら、このような従来の熱可塑性樹脂材料の成
形方法にあっては、加熱工程において樹脂シート材51
の加熱を熱伝導率が低い空気を媒体として行うので、エ
ネルギーロスが大きいものであり、また、風等による空
気の流れがあると温度ムラが生じ樹脂シート材51の軟
化度が場所によって異なることとなり、製品精度に悪影
響を及ぼすという問題点を有するものであった。
また、加熱工程から密着工程へと工程を移る間に、樹脂
シート材51がヒータ50から離され冷却されて硬化し
始め、これも成形性が悪化して製品精度に悪影響を及ぼ
すものであった。
(問題点を解決するための手段) そこで、」二連のような問題点を解決するために第1の
発明では、周縁を固定された熱可塑性の樹脂シート材を
溶融金属により加熱軟化させた後に、成形型により抑圧
成形させる押圧成形工程と、該押圧成形工程により概略
成形させた樹脂シート材を加圧溶融金属で成形型に対し
て圧着成形させる圧着成形工程と、を備えたこととし、
また、第2の発明では、熱可塑性の樹脂シート材を加熱
軟化させる溶融金属を収容し、加熱器が設けられた成形
槽と、前記樹脂シート材を前記成形槽 ・の上端部周縁
に挾持固定させる固定部材と、前記樹脂シート材に対し
て上下移動可能に設けられた成形型と、前記成形槽に設
けられ、前記成形型による押圧成形に伴う溶融金属の容
積変化を吸収させる容積吸収槽と、成形槽の溶融金属を
加圧金属にさせる加圧手段と、を備えたこととした。
(実施例) ■は樹脂シート材であって、熱可塑性樹脂をシート状に
したものである。
2は成形槽であって、前記樹脂シート材lを加熱軟化さ
せると共に、その後成形を行う場所であり、内部には溶
融金属3が満たされ、また、加熱器4が設けられ、上端
部周縁には固定面5が形成されている。
前記溶融金属3は主成分がビスマスとスズであって、融
点は1246程である。
6は固定部材であって、前記固定槽2の固定面とで前記
樹脂シート材1を挾持固定するもので、前記成形槽2の
上部に位置され、支持7により設けられた固定部材移動
ピストン8によって上下に移動可能である。
9は成形型であって、前記成形槽2の上部に位置され、
成形型駆動装置lOによって駆動されるロッド11によ
って上下移動可能に設けられる。
尚、前記成形型9には成形品の脱落防止手段として係止
溝12が設けられている(第6図)。
13は容積吸収槽としての加圧シリンダであって、前記
成形槽2と連通路14で連通されている。
15は加圧手段としての加圧ピストンであって、前記加
圧シリンダ13内に設けられ、かつ、同じく加圧手段と
しての油圧シリンダ16の油圧ピストン17と連動ロッ
ド18で連結されており、前記油圧シリンダ16によっ
てその摺動をコントロールされるものである。
19はオイルポンプ、20は切替弁、21は一方弁、2
2は圧抜き回路、23はリリースバルブである。
前記リリースバルブ23は、加圧ピストン15による加
圧力を設定された圧力に保つためのもので、前記油圧シ
リンダ16の加圧側シリンダ室161の圧力が設定値よ
りも高くなった場合にはリリースバルブ23を作動させ
オイルaを抜いて圧力を下げるものである。
また、切替弁20によって圧着成形を開始したり溶融金
属3の液面を調節したりするものである。
24は連通路加熱器であって、前記連通路14内の溶融
金属3を加熱するものである。
25は予熱槽であって、前記樹脂シート材lを成形槽へ
送る前に予め加熱し成形槽での加熱時間を短縮させるも
ので、前記成形槽2に隣接され、内部に溶融金属3が満
たされており、加熱器26と移送装置27が設けられて
いる。
前記移送装置27は材料送りレバー28で樹脂シート材
lを引掛は材料載置箇所29から成形槽2まで移送する
ものである。
30は材料保持枠であって、前記樹脂シート材を積み重
ねた状態で保持するものである。
31は冷却水ノズルであって、冷却水を噴射させて成形
品1aを冷却させるものである。
32は成形品ガイド、33は成形品受台である。
次に成形方法を説明する。
まず最初の工程が予熱工程である。
前記予熱工程は樹脂シート材lを成形前に予め加熱する
工程であって、予熱槽25上に樹脂シート相1を浮かべ
予熱槽25内の加熱された溶融金属3により樹脂シート
材1の全体を満遍無く加熱するものである。
次の工程が抑圧成形工程である。
前記抑圧成形工程は、加熱軟化された樹脂シート材1を
成形型9により押圧成形させる工程であって、前記予熱
槽25で予熱された樹脂シート材lを、樹脂シート材1
の周縁が成形槽2の上端部の固定面5に接するように配
置させた後に、前記固定部材6と、固定面5とで樹脂シ
ート材1を挾持固定させると共に、該樹脂シート材1の
下面に密着した溶融金属3で加熱軟化させ(第2図)、
その後、成形型12によって上方より押圧して押圧成形
するものである。
尚、その際に樹脂シート材1が溶融金属3内に没した体
積に相当する量の溶融金属3の容積移動は、容積吸収槽
としての加圧シリンダ13で吸収される(第3図)。
次の工程が圧着成形工程である。
前記圧着成形工程は、前記押圧成形工程によって概略成
形された樹脂シート材lを加圧溶融金属3で成形型9に
対して圧着成形させる工程であって、」二方より成形型
9で押圧され概略成形されている樹脂シート材lを、前
記油圧シリンダ16に連動される加圧ピストン15で加
圧させた加圧溶融金属3によって下方より成形型9に対
して圧着させ、圧着成形を行うものである(第4図)。
次の工程が取り外し工程である。
前記取り外し工程は、成形品1aを成形型9から取り外
す工程であって、前記圧着工程が終了すると加圧ピスト
ン15の加圧力は取り除かれると共に、固定部材6は固
定部材移動ピストン8の駆動により」二昇され、その後
、前記圧着工程により成形された成形品1aは、成形型
9に形成された係+1−.溝12に係止されることで、
成形型駆動装置IOの駆動によって成形型9と共に上昇
され成形槽2より取り出される。
前記成形槽2より取り出された成形品1aは、冷却水ノ
ズル31から噴射される冷却水によって冷却され(第5
図)、その後、成形型9がら取り外され成形品ガイド3
2によって成形品受台33へ導かれるものである。
次に、第7図に示す第2実施例について説明する。
この実施例は、脱落防止手段として負圧を利用した負圧
孔91を用いた例である。
従って、圧着成形工程により成形された成形品laが、
バキョームポンプ(図示せず)に連通される負圧孔91
内を負圧にすることで、成形型9から脱落しないように
させることができる。
また、成形品1aを取り外すときには負圧孔91に空気
を送り込むことで取り外すことができる。
以上、本発明の実施例を図面により詳述してきたが、具
体的な構成はこの実施例に限られるものではなく、本発
明の要旨を逸脱しない範囲における設計変更等があって
も本発明に含まれる。
例えば、抑圧成形工程の前に予熱工程を設けたが、予熱
工程は成形品1aを連続生産する上で有効であるがそれ
を設けなくともよいし、予熱工程は予熱槽25に限らす
ヒータや温水を用いる等信の手段であってよい。
また、容積吸収槽と加圧手段とはそれぞれ別個に設けて
もよく、加圧手段は加圧ピストン15に限らずエアー等
を用いてもよい。
また、溶融金属3は主成分がビスマスとスズで融点が1
24°C程のものを用いたが、これに限られることはな
く融点温度も樹脂材料によって定めてよい。
また、加圧手段は油圧シリンダ16で駆動されるように
したが、スプリング等地の手段でもよい。
また、リリースバルブ23は圧着成形時の溶融金属3に
よる加圧力を一定の設定値に保つことができるので有効
なものであるが必ずしも必要なものではない。
また、冷却水ノズル31は設けなくともよい。
(発明の効果) 上述のように本発明によれば、樹脂シート材の加熱を溶
融金属を媒体として行うために、熱伝導率が高くエネル
ギーロスが少ないもので、また、温度ムラも少なく樹脂
シート材の全体が一様に加□熱され製品精度が高いもの
となる。
また、成形時においても溶融金属と接触させているので
、樹脂シート材が硬化することがなく成形がスムーズで
製品精度が高いものとなる。
また、第1実施例にあっては、上述の効果に加えて、予
熱工程を設けたので、成形槽2での加熱時間が短かくて
樹脂シート材1を軟化させることができると共に、それ
に加えて予熱槽25から成形槽2に移送装置27を設け
たので成形品1aの連続生産をスムーズに行うことがで
きる。
また、リリースバルブ23を設は油圧シリンダ16によ
る加圧ピストン15の加圧力を一定値に保つことができ
るので、成形型9の大きさや形が変わっても一定の加圧
力が得られ、常に良好な成形が行なわれる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明第1実施例の樹脂材料の成形装置を示す
一部断面側面図、第2図〜第5図は本発明第1実施例方
法及び装置を示す断面図、第6図は本発明第1実施例装
置の要部を示す断面図、第7図は本発明第2実施例の樹
脂材料の成形装置の要部を示す断面図、第8図は従来装
置を示す断面図である。 l・・・樹脂シート材 2・・・成形槽 3・・・溶融金属 6・・・固定部材 9・・・成形型 13・・・加圧シリンダ(容積吸収手段)15・・・加
圧ピストン(加圧手段) 第2図 +5   10                  
     15第5図 15旧 第8図 手続補正書(自発) 昭和60年3り!5日 1、事件の表示 昭和59年特許願第125595号 2、発明の名称 樹脂材料の成形方法及び装置 3、補止をする者 事件との関係    特 許 出 願 人名称   日
産重体株式会社 4、代理人 住 所   東京都目黒区下目黒1丁目5番+9−80
7号(1)明細書の特許請求の範囲の欄 (2)明細書の発明の詳細な説明の欄 6、補正の内容 (2)明細書の発明の詳細な説明の欄を次の通り補正す
る。 l)明細書第3頁第6行目〜第7行目に[軟化度が場所
によって異なることとなり、製品精度に」とあるを次の
通り補正する。 「軟化度が部分的に異なることとなり、成形性が悪化し
て製品精度に」 2)明細書第3頁第16行目に「溶融金属により加熱軟
化させた後」とあるを1溶融金属の密着により軟化させ
た後jと補正する。 3)明細書第4頁第8行目〜第9行目に「加圧金属にさ
せる」とあるを1加圧させる」と補正する。 4)明細書第4頁第19行目に[融点は124°−程で
ある。」とあるを「融点は124℃程である。jと補正
する。 5)明細書第4頁第20行目に「前記固定槽2」とある
を「前記成形槽2Jと補正する。 6)明細書第5頁第1行目に「とで・・・」とあるをr
5とで・・・」と補正する。 7)明細書第5頁第2行目に「支持7」とあるをT支柱
7.!と補正する。 8)明細書第7頁第2行目〜第3行目に「31は冷却水
ノズルであって、冷却水を噴射させて成形品1aを冷却
させるものである。」とあるを次の通り補正する。 1′31は冷却ノズルであって、冷風を吹き付けて成 
。 形量1aを冷却させるものである。j 9)明細書第7頁第4行目に「成形品ガイド」とあるを
「成形品受台ガイ向と補正する。 10)明細書第7頁第14行目に「前記押圧成形工程」
とあるを「該押圧成形工程Jと補正する。 +1)明細書第8頁第9行目に「前記圧着成形工程」と
あるを「該圧着成形工程」と補正する。 12)明細書第8頁第10行目に「加圧溶融金属3」と
あるを「加圧された溶融金属3」と補正する。 13)明細書第8頁第14行目〜第15行目に「加圧さ
せた加圧溶融金属3」とあるを1加圧させた溶融金属3
」と補正する。 14)明細書第8頁第18行目に「前記取り外し工程」
とあるを「該取り外し工程jと補正する。 15)明細書第8頁第19行目に[前記圧着工程が終了
する」とあるを1前記圧着成形工程が終了するj と補
正する。 1B)明細書第9頁第2行目に「前記圧着工程」とある
を「前記圧着成形工程1と補正する。 17)明細書第9頁第6行目から第8行目に。 [2より取り出される。 前記成形槽2より取り出された成形品1aは、冷却水ノ
ズル31から噴射される冷却水によって」とあるを次の
通り補正する。 r2より取り出される。 成形型が上昇し停止したら成形品受台ガイド32にガイ
ドされた成形品受台33を成形型9の下方にセットする
。 次に成形槽2より取り出された成形品1aは、冷却ノズ
ル31から吹き出される冷風によって」18)明細書第
9頁第10行目〜第it行目に「され成形品ガイド32
によって成形品受台33へ導かれるものである。」とあ
るを次の通り補正する。 「され成形品受台33で成形品を受は成形品受台ガイト
32により成形品受台33と共に取り出される。、a 19)明細書第10頁第12行目〜第13行目に「ピス
トン15に限らずエアー等を用いてもよい。」とあるを
次の通り補正する。 「ピストン15に油圧、空圧等のいずれを用いてもよい
。L 20)明細書第10頁第18行目〜第19行目に[また
、加圧手段は・・・の手段でもよい。」とあるを削除す
る。 21)明細書第11頁第4行目に「冷却水ノズル」とあ
るをイ冷却ノズル町と補正する。 22)明細書第11頁第7行目に「媒体として行うため
に、」とあるを「媒体として密着させて行うために、j
と補正する。 23)明細書第11頁第10行目に「熱され製品精度が
高いものとなる。」とあるを「熱され成形性が良くなり
製品精度が高いものとなる。】と補正す2、特許請求の
範囲 l)周縁を固定された熱可塑性の樹脂シート材を溶融 
 の・、 によ番 化させた後に、成形型により押圧成
形させる抑圧成形工程と、該押圧成形工程により概略成
形させた樹脂シート材を加圧溶融金属で成形型に対して
圧着成形させる圧着成形1程と、を備えたことを特徴と
する樹脂材料の成形方法。 2)熱可塑性の樹脂シート材を加熱軟化させる溶融金属
を収容し、加熱器が設けられた成形槽と、前記樹脂シー
ト材を前記成形槽のヒ端部周縁に挾持固定させる固定部
材と、前記樹脂シート材に対して上下移動可能に設けら
れた成形型と、前記成形槽に設けられ、前記成形型によ
る押圧成形に伴う溶融金属の容積変化を吸収させる容積
吸収槽と、成形槽の溶融金属を1反)獲(加圧手段と、
を備えたことを特徴とする樹脂材料の成形装置。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)周縁を固定された熱可塑性の樹脂シート材を溶融金
    属により加熱軟化させた後に、成形型により押圧成形さ
    せる押圧成形工程と、該押圧成形工程により概略成形さ
    せた樹脂シート材を加圧溶融金属で成形型に対して圧着
    成形させる圧着成形工程と、を備えたことを特徴とする
    樹脂材料の成形方法。 2)熱可塑性の樹脂シート材を加熱軟化させる溶融金属
    を収容し、加熱器が設けられた成形槽と、前記樹脂シー
    ト材を前記成形槽の上端部周縁に挾持固定させる固定部
    材と、前記樹脂シート材に対して上下移動可能に設けら
    れた成形型と、前記成形槽に設けられ、前記成形型によ
    る押圧成形に伴う溶融金属の容積変化を吸収させる容積
    吸収槽と、成形槽の溶融金属を加圧金属にさせる加圧手
    段と、を備えたことを特徴とする樹脂材料の成形装置。
JP12559584A 1984-06-18 1984-06-18 樹脂材料の成形方法及び装置 Granted JPS613725A (ja)

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JPS6362382B2 JPS6362382B2 (ja) 1988-12-02

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS54100073A (en) * 1978-01-24 1979-08-07 Mitsui Miike Mach Co Ltd Bulk cargo vertical conveyor
WO1990014209A3 (en) * 1989-05-24 1991-01-10 Jaguar Cars Moulding of thermoplastic sheet materials
FR2869256A1 (fr) * 2004-04-21 2005-10-28 Lanxess Deutschland Gmbh Procede pour la mise en forme de plaques en matiere plastique

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WO1990014209A3 (en) * 1989-05-24 1991-01-10 Jaguar Cars Moulding of thermoplastic sheet materials
FR2869256A1 (fr) * 2004-04-21 2005-10-28 Lanxess Deutschland Gmbh Procede pour la mise en forme de plaques en matiere plastique

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JPS6362382B2 (ja) 1988-12-02

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