JPS6138630Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6138630Y2 JPS6138630Y2 JP16113681U JP16113681U JPS6138630Y2 JP S6138630 Y2 JPS6138630 Y2 JP S6138630Y2 JP 16113681 U JP16113681 U JP 16113681U JP 16113681 U JP16113681 U JP 16113681U JP S6138630 Y2 JPS6138630 Y2 JP S6138630Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lime
- container
- opening
- bag
- pair
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 235000008733 Citrus aurantifolia Nutrition 0.000 claims description 58
- 235000011941 Tilia x europaea Nutrition 0.000 claims description 58
- 239000004571 lime Substances 0.000 claims description 58
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 238000010186 staining Methods 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Road Repair (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、白線を引くラインカーへ石灰を移す
際に使用する石灰収容器具に関するものである。
際に使用する石灰収容器具に関するものである。
従来、ラインカーへ石灰を入れる場合には、石
灰入りの袋を開封し袋内の石灰を小形シヨベルに
てラインカーへ入れる、或いは、大形の収容箱の
中に石灰入りの袋を開封して石灰を収容してお
き、その石灰をシヨベルにてラインカーへ入れる
等の方法が行なわれていた。
灰入りの袋を開封し袋内の石灰を小形シヨベルに
てラインカーへ入れる、或いは、大形の収容箱の
中に石灰入りの袋を開封して石灰を収容してお
き、その石灰をシヨベルにてラインカーへ入れる
等の方法が行なわれていた。
しかしこの場合には、シヨベルにて石灰をライ
ンカーへ移す際、また、石灰入りの袋を開封して
収容箱に石灰を入れる際に、手に石灰が付着する
とともに石灰が周囲に飛散し、そのため、飛散し
た石灰により体育庫等の周囲が汚損され、また飛
散した石灰を体内に吸い込む等健康上においても
好ましくない等の難点があつた。
ンカーへ移す際、また、石灰入りの袋を開封して
収容箱に石灰を入れる際に、手に石灰が付着する
とともに石灰が周囲に飛散し、そのため、飛散し
た石灰により体育庫等の周囲が汚損され、また飛
散した石灰を体内に吸い込む等健康上においても
好ましくない等の難点があつた。
本考案は、石灰をラインカーへ移すために石灰
を収容しておく収容器具の構造に工夫を施すこと
によつて、上記難点を解消することを目的とす
る。
を収容しておく収容器具の構造に工夫を施すこと
によつて、上記難点を解消することを目的とす
る。
別紙図面について、本考案実施の一例を説明す
る。1は、上面に開閉蓋2を有する容器で、対向
する一対の側壁3,3′は、開口部6を有する適
宜巾の底面部7に向つて下向きに傾斜している。
容器1の正面壁4と背面壁5は、底面部7に向つ
て傾斜しておらず、平行状に設けられている。し
かし、底面部に向つて多少傾斜せしめるようにな
しても、さしつかえない。容器1の四隅には、脚
部8が設けられていて、一側部の一対の脚部には
車輪9が取り付けられており、他側部の一対の脚
部間上方には把手10が取り付けられている。1
1,11′は、容器1内に容器の側壁3,3′方向
に回動可能に対向配設された石灰入りの袋を支持
するための一対の支持部材で、容器1の正面壁4
と背面壁5との間に回動可能に架けわたされた回
転軸11,11′1と、この回転軸に適宜間隔を
配して適宜数の杆体を取り付けた支持柵112,
112′と、正面壁4の外部に突出する回転軸11
1,111′の先端部に取り付けられたレバー11
3,113′とを有している。支持柵112,11
2′の自由端部は、側壁3,3′に向つて傾倒した
際、その上方部に懸架される。そしてこの対向す
る一対の支持部材11,11′(正確には支持柵
112,112′)間に石灰入りの袋を載せ、それ
を支持する。12は、容器1内に配設された石灰
入りの袋破砕部材で、鋼板等を斜状に切截し危険
防止のために先端部は先鋭状ではなく稍丸味を帯
びさせている。この破砕部材12は、管体13に
固定されており、管体13は、底面部7の上方で
それと平行に正面壁4と背面壁5との間に架けわ
たされたシヤフト14の外面に遊嵌されており、
管体13の一端部は正面壁4より外部に突出さ
れ、その先端部にはレバー15が取り付けられて
いる。したがつて、破砕部材12は、レバー15
を手前に引くことにより、管体13のシヤフト1
4外面に対する摺動を介して、底面部7と平行に
容器1内を移動する。16は、容器1の底面部7
の上方にそれに沿つて配設された石灰送り部材
で、正面壁4と背面壁5間に回転可能に架けわた
された回転軸161と、その外周面に金属線をラ
セン状に巻回したラセン状羽根162と、回転軸
161の正面壁4より外部へ突出する部分に取り
付けられたハンドル163とを有している。な
お、ラセン状羽根162の代りにスクリユー羽根
等を用いてもさしつかえない。開口部6は、底面
部7の正面壁4側の部分に設けられており、この
開口部6には蓋17が設けられている。蓋17
は、第6図〜第9図示の如く、開口部6の下面に
配設されており、下面に固定された取付棒18
が、容器1の側壁3′に取り付けられたブラケツ
ト19より突出せる軸20に枢着されている。ま
た、蓋17の先端部下面にはレバー21が取り付
けられている。したがつて、蓋17はレバー21
を第7図矢印方向に押動することにより、軸20
を中心として回動することができ、これによつて
開口部6が開閉される。22は、底面部7の前端
部に設けられたコ字状枠で、蓋17の先端部を受
けるためのものである。
る。1は、上面に開閉蓋2を有する容器で、対向
する一対の側壁3,3′は、開口部6を有する適
宜巾の底面部7に向つて下向きに傾斜している。
容器1の正面壁4と背面壁5は、底面部7に向つ
て傾斜しておらず、平行状に設けられている。し
かし、底面部に向つて多少傾斜せしめるようにな
しても、さしつかえない。容器1の四隅には、脚
部8が設けられていて、一側部の一対の脚部には
車輪9が取り付けられており、他側部の一対の脚
部間上方には把手10が取り付けられている。1
1,11′は、容器1内に容器の側壁3,3′方向
に回動可能に対向配設された石灰入りの袋を支持
するための一対の支持部材で、容器1の正面壁4
と背面壁5との間に回動可能に架けわたされた回
転軸11,11′1と、この回転軸に適宜間隔を
配して適宜数の杆体を取り付けた支持柵112,
112′と、正面壁4の外部に突出する回転軸11
1,111′の先端部に取り付けられたレバー11
3,113′とを有している。支持柵112,11
2′の自由端部は、側壁3,3′に向つて傾倒した
際、その上方部に懸架される。そしてこの対向す
る一対の支持部材11,11′(正確には支持柵
112,112′)間に石灰入りの袋を載せ、それ
を支持する。12は、容器1内に配設された石灰
入りの袋破砕部材で、鋼板等を斜状に切截し危険
防止のために先端部は先鋭状ではなく稍丸味を帯
びさせている。この破砕部材12は、管体13に
固定されており、管体13は、底面部7の上方で
それと平行に正面壁4と背面壁5との間に架けわ
たされたシヤフト14の外面に遊嵌されており、
管体13の一端部は正面壁4より外部に突出さ
れ、その先端部にはレバー15が取り付けられて
いる。したがつて、破砕部材12は、レバー15
を手前に引くことにより、管体13のシヤフト1
4外面に対する摺動を介して、底面部7と平行に
容器1内を移動する。16は、容器1の底面部7
の上方にそれに沿つて配設された石灰送り部材
で、正面壁4と背面壁5間に回転可能に架けわた
された回転軸161と、その外周面に金属線をラ
セン状に巻回したラセン状羽根162と、回転軸
161の正面壁4より外部へ突出する部分に取り
付けられたハンドル163とを有している。な
お、ラセン状羽根162の代りにスクリユー羽根
等を用いてもさしつかえない。開口部6は、底面
部7の正面壁4側の部分に設けられており、この
開口部6には蓋17が設けられている。蓋17
は、第6図〜第9図示の如く、開口部6の下面に
配設されており、下面に固定された取付棒18
が、容器1の側壁3′に取り付けられたブラケツ
ト19より突出せる軸20に枢着されている。ま
た、蓋17の先端部下面にはレバー21が取り付
けられている。したがつて、蓋17はレバー21
を第7図矢印方向に押動することにより、軸20
を中心として回動することができ、これによつて
開口部6が開閉される。22は、底面部7の前端
部に設けられたコ字状枠で、蓋17の先端部を受
けるためのものである。
しかして、上記実施例に係る石灰収容器具の使
用方法について説明する。まず、開閉蓋2を開
け、容器1内の支持部材11,11′における支
持柵112,112′の上に石灰入りの袋を横臥状
態で載せる。次に、開閉蓋2を閉め、レバー15
を手前に引く。すると、管体13の摺動に伴つて
破砕部材12が手前側に移動し、破砕部材12に
よつて石灰入りの袋が破れ、石灰が底面部7に落
下し、容器1内に石灰が収容される。次に、開口
部6の下方にラインカーを配置し、蓋17をレバ
ー21の押動によつて開けると、開口部6を介し
て容器1内の石灰がラインカー内へ収容される。
その際石灰送り部材16におけるハンドル163
を回転させると、ラセン状羽根162によつて容
器1の奥の方の石灰も順次前方の開口部6の方に
送られて開口部6より円滑にラインカー内に落下
する。また、レバー113,113′を第2図矢印
方向に回転させて支持柵112,112′を上下方
向即ち側壁3,3′方向に回動させることによつ
て、石灰袋の隅の方に残つている石灰も確実に容
器1内に収容される。また、その支持部材11,
11′の回動操作により支持柵112,112′を
側壁3,3′に打ちつけることによつて、側壁
3,3′に付着した石灰を底面部7に落下させる
ことができる。さらに、脚部8には車輪9が付い
ているので、把手10を把持し、他方の脚部を持
ち上げる状態で押すことによつて、容器1を手軽
に持ち運び移動させることができる。また、車輪
9は一方の側壁がわの脚部にしか付いておらず、
他方の側壁がわの脚部には付いていないので、把
手10を持つて持ち上げない限り移動することは
なく、保管上安全である。
用方法について説明する。まず、開閉蓋2を開
け、容器1内の支持部材11,11′における支
持柵112,112′の上に石灰入りの袋を横臥状
態で載せる。次に、開閉蓋2を閉め、レバー15
を手前に引く。すると、管体13の摺動に伴つて
破砕部材12が手前側に移動し、破砕部材12に
よつて石灰入りの袋が破れ、石灰が底面部7に落
下し、容器1内に石灰が収容される。次に、開口
部6の下方にラインカーを配置し、蓋17をレバ
ー21の押動によつて開けると、開口部6を介し
て容器1内の石灰がラインカー内へ収容される。
その際石灰送り部材16におけるハンドル163
を回転させると、ラセン状羽根162によつて容
器1の奥の方の石灰も順次前方の開口部6の方に
送られて開口部6より円滑にラインカー内に落下
する。また、レバー113,113′を第2図矢印
方向に回転させて支持柵112,112′を上下方
向即ち側壁3,3′方向に回動させることによつ
て、石灰袋の隅の方に残つている石灰も確実に容
器1内に収容される。また、その支持部材11,
11′の回動操作により支持柵112,112′を
側壁3,3′に打ちつけることによつて、側壁
3,3′に付着した石灰を底面部7に落下させる
ことができる。さらに、脚部8には車輪9が付い
ているので、把手10を把持し、他方の脚部を持
ち上げる状態で押すことによつて、容器1を手軽
に持ち運び移動させることができる。また、車輪
9は一方の側壁がわの脚部にしか付いておらず、
他方の側壁がわの脚部には付いていないので、把
手10を持つて持ち上げない限り移動することは
なく、保管上安全である。
本考案は、叙上のように、開閉蓋を有し、少な
くとも対向する一対の側壁を開口部を有する適宜
巾の底面部に向つて下向きに傾斜せしめた容器
と、該容器内に容器の側壁方向に回動可能に対向
配設され、その間に石灰入りの袋を支持する一対
の支持部材と、容器内に移動可能に配設された石
灰入りの袋破砕部材と、容器内の底面部に沿つて
その上方に配設され、回転軸にラセン状羽根等を
取り付けた石灰を開口部へ送るための石灰送り部
材とにより石灰収容器具を形成したので、次の効
果を有する。
くとも対向する一対の側壁を開口部を有する適宜
巾の底面部に向つて下向きに傾斜せしめた容器
と、該容器内に容器の側壁方向に回動可能に対向
配設され、その間に石灰入りの袋を支持する一対
の支持部材と、容器内に移動可能に配設された石
灰入りの袋破砕部材と、容器内の底面部に沿つて
その上方に配設され、回転軸にラセン状羽根等を
取り付けた石灰を開口部へ送るための石灰送り部
材とにより石灰収容器具を形成したので、次の効
果を有する。
即ち、石灰袋を開封せずに単にそのままの状態
で容器内の一対の支持部材の上に載せ、開閉蓋を
閉じ、石灰袋破砕部材を移動させて石灰袋を破砕
し、底面部の開口部の蓋を開き石灰送り部材を回
動させることのみによつてラインカー内に容器内
に収容された石灰を移すことができるので、取扱
いがきわめて容易であるとともに、従来のように
石灰が手に付着し手を汚損することがない。ま
た、容器の開閉蓋を閉じた状態でラインカー内へ
の石灰の収容作業を行うことができるので、従来
のように石灰が周囲へ飛散して周囲を汚損した
り、飛散した石灰を体内に吸引することもなく健
康上好適である。さらに、容器の対向する一対の
側壁は底面部に向つて下向きに傾斜しているとと
もに、容器内には回転軸にラセン状羽根等を取り
付けた石灰送り部材が設けられているので、容器
内に収容された石灰は順次開口部に送られ、開口
部より円滑、確実にラインカー内へ収容される。
さらにまた、石灰袋を支持する一対の支持部材は
容器の側壁方向に回動可能に対向配設されている
ので、この一対の支持部材を回動操作することに
よつて袋内に石灰が残留することなく、袋内の石
灰を全て容器内に収容することができる。
で容器内の一対の支持部材の上に載せ、開閉蓋を
閉じ、石灰袋破砕部材を移動させて石灰袋を破砕
し、底面部の開口部の蓋を開き石灰送り部材を回
動させることのみによつてラインカー内に容器内
に収容された石灰を移すことができるので、取扱
いがきわめて容易であるとともに、従来のように
石灰が手に付着し手を汚損することがない。ま
た、容器の開閉蓋を閉じた状態でラインカー内へ
の石灰の収容作業を行うことができるので、従来
のように石灰が周囲へ飛散して周囲を汚損した
り、飛散した石灰を体内に吸引することもなく健
康上好適である。さらに、容器の対向する一対の
側壁は底面部に向つて下向きに傾斜しているとと
もに、容器内には回転軸にラセン状羽根等を取り
付けた石灰送り部材が設けられているので、容器
内に収容された石灰は順次開口部に送られ、開口
部より円滑、確実にラインカー内へ収容される。
さらにまた、石灰袋を支持する一対の支持部材は
容器の側壁方向に回動可能に対向配設されている
ので、この一対の支持部材を回動操作することに
よつて袋内に石灰が残留することなく、袋内の石
灰を全て容器内に収容することができる。
図面は、本考案実施の一例を示すもので、第1
図は斜視図、第2図は正面図、第3図は側面図、
第4図は容器の開閉蓋を取り除いた状態の平面
図、第5図は石灰入りの袋破砕部材の取付状態を
示す縦断面図、第6図〜第9図は底面部の開口部
とそ蓋の構造を示すもので、第6図は縦断正面
図、第7図は縦断側面図、第8図は第6図のA−
A断面図(但し、蓋は仮想線で図示)、第9図は
斜視図である。 1……容器、2……開閉蓋、3,3′……側
壁、6……開口部、7……底面部、11,11′
……石灰袋支持部材、12……石灰袋破砕部材、
16……石灰送り部材。
図は斜視図、第2図は正面図、第3図は側面図、
第4図は容器の開閉蓋を取り除いた状態の平面
図、第5図は石灰入りの袋破砕部材の取付状態を
示す縦断面図、第6図〜第9図は底面部の開口部
とそ蓋の構造を示すもので、第6図は縦断正面
図、第7図は縦断側面図、第8図は第6図のA−
A断面図(但し、蓋は仮想線で図示)、第9図は
斜視図である。 1……容器、2……開閉蓋、3,3′……側
壁、6……開口部、7……底面部、11,11′
……石灰袋支持部材、12……石灰袋破砕部材、
16……石灰送り部材。
Claims (1)
- 開閉蓋を有し、少なくとも対向する一対の側壁
を開口部を有する適宜巾の底面部に向つて下向き
に傾斜せしめた容器と、該容器内に容器の側壁方
向に回動可能に対向配設され、その間に石灰入り
の袋を支持する一対の支持部材と、容器内に移動
可能に配設された石灰入りの袋破砕部材と、容器
内の底面部に沿つてその上方に配設され、回転軸
にラセン状羽根等を取り付けた石灰を開口部へ送
るための石灰送り部材とからなることを特徴とす
る石灰収容器具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16113681U JPS5867482U (ja) | 1981-10-30 | 1981-10-30 | 石灰収容器具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16113681U JPS5867482U (ja) | 1981-10-30 | 1981-10-30 | 石灰収容器具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5867482U JPS5867482U (ja) | 1983-05-07 |
| JPS6138630Y2 true JPS6138630Y2 (ja) | 1986-11-07 |
Family
ID=29953518
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16113681U Granted JPS5867482U (ja) | 1981-10-30 | 1981-10-30 | 石灰収容器具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5867482U (ja) |
-
1981
- 1981-10-30 JP JP16113681U patent/JPS5867482U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5867482U (ja) | 1983-05-07 |
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