JPH0426080B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0426080B2 JPH0426080B2 JP58202487A JP20248783A JPH0426080B2 JP H0426080 B2 JPH0426080 B2 JP H0426080B2 JP 58202487 A JP58202487 A JP 58202487A JP 20248783 A JP20248783 A JP 20248783A JP H0426080 B2 JPH0426080 B2 JP H0426080B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- container
- closure member
- container body
- closing member
- closure
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G21—NUCLEAR PHYSICS; NUCLEAR ENGINEERING
- G21F—PROTECTION AGAINST X-RADIATION, GAMMA RADIATION, CORPUSCULAR RADIATION OR PARTICLE BOMBARDMENT; TREATING RADIOACTIVELY CONTAMINATED MATERIAL; DECONTAMINATION ARRANGEMENTS THEREFOR
- G21F5/00—Transportable or portable shielded containers
- G21F5/06—Details of, or accessories to, the containers
- G21F5/12—Closures for containers; Sealing arrangements
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- High Energy & Nuclear Physics (AREA)
- Closures For Containers (AREA)
- Details Of Rigid Or Semi-Rigid Containers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、放射性材料の貯蔵及び移送のため
の容器に関する。特に、この発明による放射性材
料貯蔵容器は、充填を行なう前に自動的に開き、
持上げ力が容器に加えられたときに自動的に閉じ
るものである。
の容器に関する。特に、この発明による放射性材
料貯蔵容器は、充填を行なう前に自動的に開き、
持上げ力が容器に加えられたときに自動的に閉じ
るものである。
過剰の放射線被曝から保護することは、放射性
材料を取扱うに際し、最も重要な事項である。一
つの解決手段は、人間が放射線に曝されている時
間を短縮することである。放射性材料を取扱う間
に含まれる多くの作業の中の必要なものとして
は、容器を開き、容器の中に材料を置き又は容器
から取出し、さらに、最終的には、容器に蓋をす
る作業がある。これらの作業中に、人間が放射線
に曝される時間の総和は、相当な長さになる。離
れた所から容易に開閉することのできる容器は、
そのような作業中における放射線被曝時間を減少
させることができる。この発明の容器は、容器の
開放及び容器上への蓋の設置を要する時間を大幅
に減少させる。それにより、人間が放射線に曝さ
れる合計時間が大幅に減じられる。
材料を取扱うに際し、最も重要な事項である。一
つの解決手段は、人間が放射線に曝されている時
間を短縮することである。放射性材料を取扱う間
に含まれる多くの作業の中の必要なものとして
は、容器を開き、容器の中に材料を置き又は容器
から取出し、さらに、最終的には、容器に蓋をす
る作業がある。これらの作業中に、人間が放射線
に曝される時間の総和は、相当な長さになる。離
れた所から容易に開閉することのできる容器は、
そのような作業中における放射線被曝時間を減少
させることができる。この発明の容器は、容器の
開放及び容器上への蓋の設置を要する時間を大幅
に減少させる。それにより、人間が放射線に曝さ
れる合計時間が大幅に減じられる。
この発明の主な目的は、放射線の被曝を最小に
できる放射性材料のための容器を得ることであ
る。
できる放射性材料のための容器を得ることであ
る。
この発明のもう一つの目的は、放射線の被曝を
最小限にできる放射性材料貯蔵用の矩形の容器を
得ることである。
最小限にできる放射性材料貯蔵用の矩形の容器を
得ることである。
この発明の他の目的は、蓋を自動的に開閉する
手段を持つ放射性材料の貯蔵のための容器を得る
ことである。
手段を持つ放射性材料の貯蔵のための容器を得る
ことである。
この発明のさらに他の目的は、利点及び新規な
特徴は、以下に記す説明から、さらには以下の事
項を実験することにより当業者に明らかになり、
またこの発明を実験することにより修得できるで
あろう。この発明の多くの目的及び利点は、特許
請求の範囲に記載されている手段及び組合せによ
り実現されかつ達成されよう。
特徴は、以下に記す説明から、さらには以下の事
項を実験することにより当業者に明らかになり、
またこの発明を実験することにより修得できるで
あろう。この発明の多くの目的及び利点は、特許
請求の範囲に記載されている手段及び組合せによ
り実現されかつ達成されよう。
この発明の前記の及び他の目的を達成するため
に、この発明の放射性材料貯蔵用容器は、底壁
と、対向する側壁と、対向する前壁および後壁と
を有し、該側壁および前後壁によりその上端部に
容器開口が形成されている容器本体;カバーと該
カバーから延びる対向側壁とを有する閉鎖部材;
該閉鎖部材が該容器開口を実質的に閉じる第1の
位置と該閉鎖部材が該開口から移動して該容器本
体内に物を出し入れすることができる第2の位置
との間で該閉鎖部材を動かすことができるように
該閉鎖部材と容器本体とを互いに連結する手段;
および該閉鎖部材に取り付けた該閉鎖部材を引き
上げる手段を有している。前記の連結手段は、前
記第1の位置における該閉鎖部材の重心から重力
方向へ垂した線からずれた位置に設けた枢支手段
からなつている。かような枢支手段によつて、外
力を加えないときには該閉鎖部材が常に前記第2
の位置となり、該引き上げ手段により該閉鎖部材
を上方に引き上げるときには該閉鎖部材が前記第
1の位置となるように枢支される。
に、この発明の放射性材料貯蔵用容器は、底壁
と、対向する側壁と、対向する前壁および後壁と
を有し、該側壁および前後壁によりその上端部に
容器開口が形成されている容器本体;カバーと該
カバーから延びる対向側壁とを有する閉鎖部材;
該閉鎖部材が該容器開口を実質的に閉じる第1の
位置と該閉鎖部材が該開口から移動して該容器本
体内に物を出し入れすることができる第2の位置
との間で該閉鎖部材を動かすことができるように
該閉鎖部材と容器本体とを互いに連結する手段;
および該閉鎖部材に取り付けた該閉鎖部材を引き
上げる手段を有している。前記の連結手段は、前
記第1の位置における該閉鎖部材の重心から重力
方向へ垂した線からずれた位置に設けた枢支手段
からなつている。かような枢支手段によつて、外
力を加えないときには該閉鎖部材が常に前記第2
の位置となり、該引き上げ手段により該閉鎖部材
を上方に引き上げるときには該閉鎖部材が前記第
1の位置となるように枢支される。
この発明の容器は、放射性材料を取扱う際の作
業者の作業を極めて容易にする。例えば、閉鎖部
材に何ら力を加えずに支持面に容器を置いたとき
に、閉鎖部材および容器本体に対する連結手段の
位置に起因して、容器は自動的に開く。従つて作
業者は、容器の蓋の除去に対し特別の注意を払う
ことなしに、容器内へ放射性材料を装入しまたは
取出すことができる。さらに、単に閉鎖部材を引
き上げるだけで容器は自動的に閉鎖するので、容
器が開き放しになつている時間を大幅に減少する
ことができる。この発明の容器は、放射性材料の
取扱い作業中の放射線被曝時間を減少させること
ができる簡単で経済的かつ効率的な手段を提供で
き、それによつて潜在的な健康上の危険を低減す
ることができる。
業者の作業を極めて容易にする。例えば、閉鎖部
材に何ら力を加えずに支持面に容器を置いたとき
に、閉鎖部材および容器本体に対する連結手段の
位置に起因して、容器は自動的に開く。従つて作
業者は、容器の蓋の除去に対し特別の注意を払う
ことなしに、容器内へ放射性材料を装入しまたは
取出すことができる。さらに、単に閉鎖部材を引
き上げるだけで容器は自動的に閉鎖するので、容
器が開き放しになつている時間を大幅に減少する
ことができる。この発明の容器は、放射性材料の
取扱い作業中の放射線被曝時間を減少させること
ができる簡単で経済的かつ効率的な手段を提供で
き、それによつて潜在的な健康上の危険を低減す
ることができる。
この発明を、以下添下図面に示される一実施例
に基づき詳しく説明する。
に基づき詳しく説明する。
図面に示されるように、この発明の容器1は、
容器本体31と、閉鎖部材29と、容器本体およ
び閉鎖部材を連結する手段27とからなつてい
る。容器本体31は底壁23と、対向する側壁
9,13と、対向する前壁11および後壁5とか
らなり、側壁及前後壁によりその上端部に開口2
5が形成される。閉鎖部材29はカバー7と、対
向する側壁3(一つのみが図示されている)とか
らなり、必要に応じて前壁33を設ける。連結手
段27によつて、閉鎖部材29が容器開口25を
実質的に閉じる第1の位置と閉鎖部材29が開口
25から移動して容器本体31に物を入れること
ができる第2の位置との間で閉鎖部材29を動か
すことができる。この連結手段27は、力を加え
ることなしに前記第1の位置(閉鎖位置)から前
記第2の位置(開放位置)へ閉鎖部材29が移動
できるような個所で、閉鎖部材29および容器本
体31に対して配置されている。ハンドル19
が、連結手段27から横方向に片寄つた位置にお
いて閉鎖部材29に取付けられている。要すれ
ば、閉鎖部材29と容器本体31とにそれぞれラ
ツチ15及びとめ金17とを設け、閉鎖部材29
をその閉鎖位置に維持させるようにすることもで
きる。
容器本体31と、閉鎖部材29と、容器本体およ
び閉鎖部材を連結する手段27とからなつてい
る。容器本体31は底壁23と、対向する側壁
9,13と、対向する前壁11および後壁5とか
らなり、側壁及前後壁によりその上端部に開口2
5が形成される。閉鎖部材29はカバー7と、対
向する側壁3(一つのみが図示されている)とか
らなり、必要に応じて前壁33を設ける。連結手
段27によつて、閉鎖部材29が容器開口25を
実質的に閉じる第1の位置と閉鎖部材29が開口
25から移動して容器本体31に物を入れること
ができる第2の位置との間で閉鎖部材29を動か
すことができる。この連結手段27は、力を加え
ることなしに前記第1の位置(閉鎖位置)から前
記第2の位置(開放位置)へ閉鎖部材29が移動
できるような個所で、閉鎖部材29および容器本
体31に対して配置されている。ハンドル19
が、連結手段27から横方向に片寄つた位置にお
いて閉鎖部材29に取付けられている。要すれ
ば、閉鎖部材29と容器本体31とにそれぞれラ
ツチ15及びとめ金17とを設け、閉鎖部材29
をその閉鎖位置に維持させるようにすることもで
きる。
連結手段27は、閉鎖位置における閉鎖部材2
9の重心から重力方向へ垂した線からずれた位置
に設けた枢支手段からなつており、外力を加えな
いときには閉鎖部材29が閉鎖位置から開放位置
へ揺動状態で移動できるようになつている。
9の重心から重力方向へ垂した線からずれた位置
に設けた枢支手段からなつており、外力を加えな
いときには閉鎖部材29が閉鎖位置から開放位置
へ揺動状態で移動できるようになつている。
操作時において、容器1を放射性材料に近接し
た位置に置く。線21を介して加えられる引き上
げ力が解放されると、閉鎖部材29は自動的に開
放し、容器開口25へ物を入れられるようにな
る。放射性材料が作業者により、容器本体31内
へ装入される。この作業は長いハンドル装置のよ
うな慣用的な手段により行なうことができる。そ
の後に、閉鎖部材29は線21を介してハンドル
19により引き上げられ、自動的に容器開口25
を閉鎖する。ラツチ15及びとめ金17を、閉鎖
部材29及び容器本体31にそれぞれ設けること
により、作業者は閉鎖部材29をその閉鎖位置に
保持することができる。
た位置に置く。線21を介して加えられる引き上
げ力が解放されると、閉鎖部材29は自動的に開
放し、容器開口25へ物を入れられるようにな
る。放射性材料が作業者により、容器本体31内
へ装入される。この作業は長いハンドル装置のよ
うな慣用的な手段により行なうことができる。そ
の後に、閉鎖部材29は線21を介してハンドル
19により引き上げられ、自動的に容器開口25
を閉鎖する。ラツチ15及びとめ金17を、閉鎖
部材29及び容器本体31にそれぞれ設けること
により、作業者は閉鎖部材29をその閉鎖位置に
保持することができる。
容器10は、非常に活性の高い放射性材料を取
扱う際に、特に放射線から適切に保護しうるよ
う、鉛で被覆することができる。又、図に示され
る矩形形状は、単に好ましい一実施例にすぎず、
他の形状(例えば、正六面体)もこの発明を実施
する際に用いることが可能である。
扱う際に、特に放射線から適切に保護しうるよ
う、鉛で被覆することができる。又、図に示され
る矩形形状は、単に好ましい一実施例にすぎず、
他の形状(例えば、正六面体)もこの発明を実施
する際に用いることが可能である。
この発明の容器は、放射性材料の移送に要する
時間を実質的に減少させる。従つて、作業者の放
射線への被曝は大きく減ぜられ、放射線による人
体への被害が大きく減少する。
時間を実質的に減少させる。従つて、作業者の放
射線への被曝は大きく減ぜられ、放射線による人
体への被害が大きく減少する。
この発明の一実施例についての上記説明は、図
解及び説明を目的として行なつたものである。そ
の説明は、開示したその明確な形態のみにこの発
明を制限することを意図したものではなく、明ら
かに、多くの変形及び部分的変更例も上記の説明
に照らして可能となろう。例示のものは、この発
明の原理及びその実際的応用を最もよく説明し、
それにより、当業者がこの発明を、予想される特
定の用途に適するように、種々変更しかつ修正を
加えて利用することができるように、選定しかつ
説明したものである。この発明の範囲は、特許請
求の範囲によつてのみ制限される。
解及び説明を目的として行なつたものである。そ
の説明は、開示したその明確な形態のみにこの発
明を制限することを意図したものではなく、明ら
かに、多くの変形及び部分的変更例も上記の説明
に照らして可能となろう。例示のものは、この発
明の原理及びその実際的応用を最もよく説明し、
それにより、当業者がこの発明を、予想される特
定の用途に適するように、種々変更しかつ修正を
加えて利用することができるように、選定しかつ
説明したものである。この発明の範囲は、特許請
求の範囲によつてのみ制限される。
添付図面は、この発明の容器の好ましい実施例
を示す斜視図である。 1…容器、5…後壁、7…カバー、9,13…
側壁、11…前壁、15…ラツチ、17…とめ
金、23…底壁、25…容器開口、27…連結手
段、29…閉鎖部材、31…容器本体、33…閉
鎖部材の前壁。
を示す斜視図である。 1…容器、5…後壁、7…カバー、9,13…
側壁、11…前壁、15…ラツチ、17…とめ
金、23…底壁、25…容器開口、27…連結手
段、29…閉鎖部材、31…容器本体、33…閉
鎖部材の前壁。
Claims (1)
- 1 底壁と、対向する側壁と、対向する前壁およ
び後壁とを有し、該側壁および前後壁によりその
上端部に容器開口が形成されている容器本体;カ
バーと該カバーから延びる対向側壁とを有する閉
鎖部材;該閉鎖部材が該容器開口を実質的に閉じ
る第1の位置と該閉鎖部材が該開口から移動して
該容器本体内に物を出し入れすることができる第
2の位置との間で該閉鎖部材を動かすことができ
るように該閉鎖部材と容器本体とを互いに連結す
る手段;および該閉鎖部材に取り付けた該閉鎖部
材を引き上げる手段を有し、該連結手段は、上記
第1の位置における該閉鎖部材の重心から重力方
向へ垂した線からずれた位置に設けた枢支手段か
らなり、これによつて外力を加えないときには該
閉鎖部材が常に上記第2の位置となり、該引き上
げ手段により該閉鎖部材を上方に引き上げるとき
には該閉鎖部材が上記第1の位置となるように枢
支されていることを特徴とする放射性材料貯蔵用
容器。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US438127 | 1982-11-01 | ||
| US06/438,127 US4477731A (en) | 1982-11-01 | 1982-11-01 | Self-closing shielded container for use with radioactive materials |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5997096A JPS5997096A (ja) | 1984-06-04 |
| JPH0426080B2 true JPH0426080B2 (ja) | 1992-05-06 |
Family
ID=23739342
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58202487A Granted JPS5997096A (ja) | 1982-11-01 | 1983-10-28 | 放射性材料貯蔵用容器 |
Country Status (9)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4477731A (ja) |
| JP (1) | JPS5997096A (ja) |
| BE (1) | BE898033A (ja) |
| CA (1) | CA1210163A (ja) |
| DE (1) | DE3339507A1 (ja) |
| ES (1) | ES274702Y (ja) |
| FR (1) | FR2535512B1 (ja) |
| GB (1) | GB2129780B (ja) |
| IT (1) | IT1194446B (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2010013810A1 (ja) | 2008-08-01 | 2010-02-04 | 旭硝子株式会社 | Rfidタグおよびその製造方法、インピーダンス調整方法及び樹脂シート及びその製造方法 |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60116506U (ja) * | 1984-01-18 | 1985-08-07 | 日本精工株式会社 | テ−ブルの超精密位置決め機構 |
| GB8504362D0 (en) * | 1985-02-20 | 1985-03-20 | Ryford Ltd | Containers |
| GB2183452B (en) * | 1985-12-06 | 1990-10-03 | Borden Inc | Meal tray |
| FR2646832B1 (fr) * | 1989-05-10 | 1991-09-27 | Lemer Pax | Perfectionnement aux conteneurs de stockage et de transport de dechets |
| USD335004S (en) | 1991-07-23 | 1993-04-20 | Poston David N | Ostrich feeder |
Family Cites Families (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US1300710A (en) * | 1919-01-31 | 1919-04-15 | Solar Metal Products Co Inc | Self-closing receptacle. |
| GB155548A (en) * | 1919-12-19 | 1921-01-27 | Louis Mazerolle | Improvements relating to garbage receptacles |
| GB692193A (en) * | 1949-11-28 | 1953-06-03 | United Glass Bottle Mfg Ltd | Improvements in or relating to crates |
| US2642541A (en) * | 1951-11-29 | 1953-06-16 | Tracerlab Inc | Shielding container for radioactive sources |
| US2763366A (en) * | 1953-12-18 | 1956-09-18 | Alma C Smith | Lunch box |
| FR1218610A (fr) * | 1958-12-18 | 1960-05-11 | Jouan Ets | Récipient pour l'emmagasinage et le transport de substances émettrices de radiations |
| US3065308A (en) * | 1960-01-25 | 1962-11-20 | Abbott Lab | File card box |
| DE1240598B (de) * | 1964-03-10 | 1967-05-18 | Laborbau Dresden Veb | Aufbewahrungs- und Transportbehaelter fuer radioaktive Praeparate |
| US3360116A (en) * | 1966-07-01 | 1967-12-26 | Sperry Rand Corp | Storage and display device |
| DE3024876A1 (de) * | 1980-07-01 | 1982-01-21 | Transnuklear Gmbh, 6450 Hanau | Vorrichtung fuer die aufnahme radioaktiver stoffe |
| JPH043517U (ja) * | 1990-04-24 | 1992-01-13 |
-
1982
- 1982-11-01 US US06/438,127 patent/US4477731A/en not_active Expired - Fee Related
-
1983
- 1983-09-19 CA CA000436981A patent/CA1210163A/en not_active Expired
- 1983-09-20 GB GB08325101A patent/GB2129780B/en not_active Expired
- 1983-09-30 ES ES1983274702U patent/ES274702Y/es not_active Expired
- 1983-10-06 FR FR8315921A patent/FR2535512B1/fr not_active Expired
- 1983-10-19 BE BE0/211737A patent/BE898033A/fr not_active IP Right Cessation
- 1983-10-28 IT IT23528/83A patent/IT1194446B/it active
- 1983-10-28 JP JP58202487A patent/JPS5997096A/ja active Granted
- 1983-10-31 DE DE19833339507 patent/DE3339507A1/de not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2010013810A1 (ja) | 2008-08-01 | 2010-02-04 | 旭硝子株式会社 | Rfidタグおよびその製造方法、インピーダンス調整方法及び樹脂シート及びその製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB8325101D0 (en) | 1983-11-09 |
| ES274702Y (es) | 1984-12-16 |
| ES274702U (es) | 1984-05-16 |
| FR2535512A1 (fr) | 1984-05-04 |
| GB2129780B (en) | 1986-01-29 |
| BE898033A (fr) | 1984-02-15 |
| CA1210163A (en) | 1986-08-19 |
| IT8323528A0 (it) | 1983-10-28 |
| JPS5997096A (ja) | 1984-06-04 |
| IT1194446B (it) | 1988-09-22 |
| GB2129780A (en) | 1984-05-23 |
| FR2535512B1 (fr) | 1988-10-14 |
| US4477731A (en) | 1984-10-16 |
| DE3339507A1 (de) | 1984-05-03 |
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