JPS6139190B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6139190B2 JPS6139190B2 JP60035501A JP3550185A JPS6139190B2 JP S6139190 B2 JPS6139190 B2 JP S6139190B2 JP 60035501 A JP60035501 A JP 60035501A JP 3550185 A JP3550185 A JP 3550185A JP S6139190 B2 JPS6139190 B2 JP S6139190B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- panel
- frame material
- sanderch
- plate
- panel frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
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- 239000011162 core material Substances 0.000 claims description 14
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 claims description 10
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- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 claims description 10
- 238000010030 laminating Methods 0.000 claims 1
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Landscapes
- Laminated Bodies (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
[技術分野]
本発明は、パネル枠材内に芯材を充填してパネ
ル枠材の両側面に表面板を接着剤で接着してサン
ドイツチパネルを製造するための製造装置に関す
る。
ル枠材の両側面に表面板を接着剤で接着してサン
ドイツチパネルを製造するための製造装置に関す
る。
[背景技術]
構造用部材として用いるハニカムコアのような
芯材を充填したサンドイツチパネルは芯材と表面
板及びパネル枠材の接着は耐久性及び強度上から
熱硬化型接着剤によるのが普通である。このため
サンドイツチパネルの製造方法としてはホツトプ
レスによる場合が一般的である。しかしこの方法
はバツチ式でおこなわれ、生産量の増大に伴う連
続自動生産方式には向いていないものである。ま
た接着剤の塗布後に、表面板、パネル枠材、芯材
を組み合わせてプレスをおこなうとき、表面板と
パネル枠材のずれの防止及び、ホツトプレス中に
おいてハニカムコアのような芯材に含浸されてい
る樹脂の気化分、含水の蒸発、接着剤から発生す
るガス等によりパネル内部に大きな圧力が発生
し、パネル枠材を押し広げることによるパネル枠
材のはらみ出し等を防止するため、ホツトプレス
をおこなう前に第4図に示すようにパネル枠材1
と表面板4をスポツト熔接またはプロジエクシヨ
ン熔接等により予備接合しておく必要があつた。
第4図において符号の14は熔接部分を示してい
る。この熔接はパネル枠材に対して50cm〜90cmの
間隔で強固に実施しておかなければならない。
芯材を充填したサンドイツチパネルは芯材と表面
板及びパネル枠材の接着は耐久性及び強度上から
熱硬化型接着剤によるのが普通である。このため
サンドイツチパネルの製造方法としてはホツトプ
レスによる場合が一般的である。しかしこの方法
はバツチ式でおこなわれ、生産量の増大に伴う連
続自動生産方式には向いていないものである。ま
た接着剤の塗布後に、表面板、パネル枠材、芯材
を組み合わせてプレスをおこなうとき、表面板と
パネル枠材のずれの防止及び、ホツトプレス中に
おいてハニカムコアのような芯材に含浸されてい
る樹脂の気化分、含水の蒸発、接着剤から発生す
るガス等によりパネル内部に大きな圧力が発生
し、パネル枠材を押し広げることによるパネル枠
材のはらみ出し等を防止するため、ホツトプレス
をおこなう前に第4図に示すようにパネル枠材1
と表面板4をスポツト熔接またはプロジエクシヨ
ン熔接等により予備接合しておく必要があつた。
第4図において符号の14は熔接部分を示してい
る。この熔接はパネル枠材に対して50cm〜90cmの
間隔で強固に実施しておかなければならない。
一方サンドイツチパネルの生産スピードを上げ
連続生産をおこなうためにキヤタピラー式コンベ
アー等の無限軌道装置によつてプレスをするもの
が考えられるが、プレスに入る直前に誘導加熱に
よる鉄材(表面板、パネル枠材)の加熱をおこな
う場合、上記したスポツト熔接等による表面板と
パネル枠材の電気的導通部分が点在すると加熱が
不均一になり、著しい場合にはスポツト熔接部分
が赤熱し、接着剤が焼損する場合がある。この解
決としてスポツト熔接点を極端に増加(5cm〜10
cm間隔)させることにより、均一性を得ることが
可能であるが、熔接コスト及び工数の増大を伴う
と共に連続生産方式には適していないといえる。
このためスポツト熔接点をなくすると、前述の如
くサンドイツチパネルのプレス時における内圧の
ためパネル枠材がはらみだすという現象が生じる
のである。
連続生産をおこなうためにキヤタピラー式コンベ
アー等の無限軌道装置によつてプレスをするもの
が考えられるが、プレスに入る直前に誘導加熱に
よる鉄材(表面板、パネル枠材)の加熱をおこな
う場合、上記したスポツト熔接等による表面板と
パネル枠材の電気的導通部分が点在すると加熱が
不均一になり、著しい場合にはスポツト熔接部分
が赤熱し、接着剤が焼損する場合がある。この解
決としてスポツト熔接点を極端に増加(5cm〜10
cm間隔)させることにより、均一性を得ることが
可能であるが、熔接コスト及び工数の増大を伴う
と共に連続生産方式には適していないといえる。
このためスポツト熔接点をなくすると、前述の如
くサンドイツチパネルのプレス時における内圧の
ためパネル枠材がはらみだすという現象が生じる
のである。
[発明の目的]
本発明は、上記の点に鑑みて発明したものであ
つて、その目的とするところは、キヤタピラー式
コンベアーのような無限軌道装置のガイド間にサ
ンドイツチパネルを確実に導入でき、しかも無限
軌道装置による加圧時にパネル枠材のはらみ出し
防止をおこなう構機を施し、パネル枠材のはらみ
出しを防止することによりスポツト熔接をなくす
ことができるようにしたサンドイツチパネルの製
造装置を提供するにある。
つて、その目的とするところは、キヤタピラー式
コンベアーのような無限軌道装置のガイド間にサ
ンドイツチパネルを確実に導入でき、しかも無限
軌道装置による加圧時にパネル枠材のはらみ出し
防止をおこなう構機を施し、パネル枠材のはらみ
出しを防止することによりスポツト熔接をなくす
ことができるようにしたサンドイツチパネルの製
造装置を提供するにある。
[発明の開示]
本発明のサンドイツチパネルの製造装置は、パ
ネル枠材1内に芯材2を充填してパネル枠材1の
両側面に表面板4を接着剤を介して積層したサン
ドイツチパネル5を通過させてサンドイツチパネ
ル5を加圧するための多数の加力板7を回動自在
に接続して構成したキヤタピラー式コンベアーの
ような無限軌道装置6をサンドイツチパネル5の
厚み分の上下間隔を隔てて上下に対向して配置
し、上記上下の無限軌道装置6の各加力板7の外
面部の無限軌道装置6の進行方向に対して直交す
る方向の両端部にそれぞれガイド8を対向して突
設し、上記加力板7の両端部に対向して突設した
ガイド8の対向面を加力板7から離れるほど互い
の対向間隔が広がるようなパネル案内用の斜面9
として成るものであつて、このような構成を採用
することで上記した従来例の問題点を解決して本
発明の目的を達成したものである。すなわち本発
明にあつては、上下の無限軌道装置6の各加力板
7の外面部の無限軌道装置6の進行方向に対して
直交する方向の両端部にそれぞれガイド8を対向
して突設することで、加圧時におけるパネル枠材
1のはらみ出しを防止し、またガイド8にパネル
案内用の斜面9を設けることで、サンドイツチパ
ネル5をガイド8間に確実に導入できるようにし
たのである。
ネル枠材1内に芯材2を充填してパネル枠材1の
両側面に表面板4を接着剤を介して積層したサン
ドイツチパネル5を通過させてサンドイツチパネ
ル5を加圧するための多数の加力板7を回動自在
に接続して構成したキヤタピラー式コンベアーの
ような無限軌道装置6をサンドイツチパネル5の
厚み分の上下間隔を隔てて上下に対向して配置
し、上記上下の無限軌道装置6の各加力板7の外
面部の無限軌道装置6の進行方向に対して直交す
る方向の両端部にそれぞれガイド8を対向して突
設し、上記加力板7の両端部に対向して突設した
ガイド8の対向面を加力板7から離れるほど互い
の対向間隔が広がるようなパネル案内用の斜面9
として成るものであつて、このような構成を採用
することで上記した従来例の問題点を解決して本
発明の目的を達成したものである。すなわち本発
明にあつては、上下の無限軌道装置6の各加力板
7の外面部の無限軌道装置6の進行方向に対して
直交する方向の両端部にそれぞれガイド8を対向
して突設することで、加圧時におけるパネル枠材
1のはらみ出しを防止し、またガイド8にパネル
案内用の斜面9を設けることで、サンドイツチパ
ネル5をガイド8間に確実に導入できるようにし
たのである。
以下本発明を実施例により詳述する。第1図に
は多数の加力板7を回動自在に接続して構成した
キヤタピラー式コンベアーのような無限軌道装置
6の斜視図が示してある。キヤタピラー式コンベ
アーのような無限軌道装置6は駆動部16により
回転駆動するものである。この無限軌道装置6を
上下に対向して配置してあり、上下に対向する無
限軌道装置6間に、パネル枠材1内に芯材2を充
填してパネル枠材1の両側面に表面板4を接着剤
を介して積層したサンドイツチパネル5を通過さ
せるようになつている。無限軌道装置6の各加力
板7の外面部の無限軌道装置6の進行方向に対し
て直交する方向の両端部には第3図に示すように
それぞれガイド8を対向して突設してある。すな
わちガイド8のボルト孔15よりボルト10を挿
入して加力板7にガイド8を取り付けるのであ
る。上記加力板7の両端部に対向して突設したガ
イド8の対向面は加力板7から離れるほど互いの
対向間隔が広がるようなパネル案内用の斜面9と
してある。そして斜面9の加力板7側の端部には
垂直面11が連続している。上記のようなキヤタ
ピラー式コンベアーのような無限軌道装置6は保
温カバー12により覆われている。この保温カバ
ー12にはサンドイツチパネル5の通過口13が
設けてある。ところで無限軌道装置6間に導入さ
れるサンドイツチパネル5は外側に開口した断面
略コ字状のパネル枠材1内にハニカムコアのよう
な芯材2を充填し、熱硬化性接着剤のような接着
剤を塗布してパネル枠材1の両側面に表面板4を
積層し、この状態で加熱したのち加圧するに当た
り、サンドイツチパネル5を無限軌道装置6間に
導入して加圧するのであるが、この場合サンドイ
ツチパネル5はパネル案内用の斜面9により案内
されて確実にガイド8間に位置し、パネル枠材1
の上下両外端がそれぞれガイド8の垂直面11に
位置してはまり込むものであり、この状態で加圧
されるので、サンドイツチパネル5は幅方向に対
してもガイド8によりはさまれることとなり、パ
ネル内圧によりパネル枠材1を外側に押し出す力
が働いてもガイド8の垂直面11により規制され
るためはらみ出すことがないものである。
は多数の加力板7を回動自在に接続して構成した
キヤタピラー式コンベアーのような無限軌道装置
6の斜視図が示してある。キヤタピラー式コンベ
アーのような無限軌道装置6は駆動部16により
回転駆動するものである。この無限軌道装置6を
上下に対向して配置してあり、上下に対向する無
限軌道装置6間に、パネル枠材1内に芯材2を充
填してパネル枠材1の両側面に表面板4を接着剤
を介して積層したサンドイツチパネル5を通過さ
せるようになつている。無限軌道装置6の各加力
板7の外面部の無限軌道装置6の進行方向に対し
て直交する方向の両端部には第3図に示すように
それぞれガイド8を対向して突設してある。すな
わちガイド8のボルト孔15よりボルト10を挿
入して加力板7にガイド8を取り付けるのであ
る。上記加力板7の両端部に対向して突設したガ
イド8の対向面は加力板7から離れるほど互いの
対向間隔が広がるようなパネル案内用の斜面9と
してある。そして斜面9の加力板7側の端部には
垂直面11が連続している。上記のようなキヤタ
ピラー式コンベアーのような無限軌道装置6は保
温カバー12により覆われている。この保温カバ
ー12にはサンドイツチパネル5の通過口13が
設けてある。ところで無限軌道装置6間に導入さ
れるサンドイツチパネル5は外側に開口した断面
略コ字状のパネル枠材1内にハニカムコアのよう
な芯材2を充填し、熱硬化性接着剤のような接着
剤を塗布してパネル枠材1の両側面に表面板4を
積層し、この状態で加熱したのち加圧するに当た
り、サンドイツチパネル5を無限軌道装置6間に
導入して加圧するのであるが、この場合サンドイ
ツチパネル5はパネル案内用の斜面9により案内
されて確実にガイド8間に位置し、パネル枠材1
の上下両外端がそれぞれガイド8の垂直面11に
位置してはまり込むものであり、この状態で加圧
されるので、サンドイツチパネル5は幅方向に対
してもガイド8によりはさまれることとなり、パ
ネル内圧によりパネル枠材1を外側に押し出す力
が働いてもガイド8の垂直面11により規制され
るためはらみ出すことがないものである。
[発明の効果]
本発明にあつては叙述のように上下の無限軌道
装置の各加力板の外面部の無限軌道装置の進行方
向に対して直交する方向の両端部にそれぞれガイ
ドを対向して突設してあるので、サンドイツチパ
ネルの加圧時にパネル内圧によりパネル枠材がは
らみ出そうとしてもガイドによりはらみ出しを防
止できると共にパネル枠材と表面板とがずれるこ
とがなく、この結果従来のようにパネル枠材と表
面板とを熔接によつて予備接合する必要がないも
のであり、また無限軌道装置により連続プレス作
業が可能となるものである。また加力板の両端部
に対向して突設したガイドの対向面を加力板から
離れるほど互いの対向間隔が広がるようなパネル
案内用の斜面としてあるので、相対向するガイド
間の所定の位置に確実に案内することができるも
のである。
装置の各加力板の外面部の無限軌道装置の進行方
向に対して直交する方向の両端部にそれぞれガイ
ドを対向して突設してあるので、サンドイツチパ
ネルの加圧時にパネル内圧によりパネル枠材がは
らみ出そうとしてもガイドによりはらみ出しを防
止できると共にパネル枠材と表面板とがずれるこ
とがなく、この結果従来のようにパネル枠材と表
面板とを熔接によつて予備接合する必要がないも
のであり、また無限軌道装置により連続プレス作
業が可能となるものである。また加力板の両端部
に対向して突設したガイドの対向面を加力板から
離れるほど互いの対向間隔が広がるようなパネル
案内用の斜面としてあるので、相対向するガイド
間の所定の位置に確実に案内することができるも
のである。
第1図は本発明の装置の一部切欠斜視図、第2
図は同上の拡大断面図、第3図は同上に用いるガ
イドの斜視図、第4図は従来のサンドイツチパネ
ルの製造方法の過程において熔接で予備接合した
状態の一部切欠斜視図であつて、1はパネル枠
材、2は芯材、4は表面板、5はサンドイツチパ
ネル、6は無限軌道装置、7は加力板、8はガイ
ド、9は斜面である。
図は同上の拡大断面図、第3図は同上に用いるガ
イドの斜視図、第4図は従来のサンドイツチパネ
ルの製造方法の過程において熔接で予備接合した
状態の一部切欠斜視図であつて、1はパネル枠
材、2は芯材、4は表面板、5はサンドイツチパ
ネル、6は無限軌道装置、7は加力板、8はガイ
ド、9は斜面である。
Claims (1)
- 1 パネル枠材内に芯材を充填してパネル枠材の
両側面に表面板を接着剤を介して積層したサンド
イツチパネルを通過させてサンドイツチパネルを
加圧するための多数の加力板を回動自在に接続し
て構成したキヤタピラー式コンベアーのような無
限軌道装置をサンドイツチパネルの厚み分の上下
間隔を隔てて上下に対向して配置し、上記上下の
無限軌道装置の各加力板の外面部の無限軌道装置
の進行方向に対して直交する方向の両端部にそれ
ぞれガイドを対向して突設し、上記加力板の両端
部に対向して突設したガイドの対向面を加力板か
ら離れるほど互いの対向間隔が広がるようなパネ
ル案内用の斜面として成るサンドイツチパネルの
製造装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60035501A JPS60242058A (ja) | 1985-02-25 | 1985-02-25 | サンドイツチパネルの製造装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60035501A JPS60242058A (ja) | 1985-02-25 | 1985-02-25 | サンドイツチパネルの製造装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60242058A JPS60242058A (ja) | 1985-12-02 |
| JPS6139190B2 true JPS6139190B2 (ja) | 1986-09-02 |
Family
ID=12443501
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60035501A Granted JPS60242058A (ja) | 1985-02-25 | 1985-02-25 | サンドイツチパネルの製造装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60242058A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0257184U (ja) * | 1988-10-19 | 1990-04-25 |
-
1985
- 1985-02-25 JP JP60035501A patent/JPS60242058A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0257184U (ja) * | 1988-10-19 | 1990-04-25 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60242058A (ja) | 1985-12-02 |
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