JPS6140505B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6140505B2 JPS6140505B2 JP58161634A JP16163483A JPS6140505B2 JP S6140505 B2 JPS6140505 B2 JP S6140505B2 JP 58161634 A JP58161634 A JP 58161634A JP 16163483 A JP16163483 A JP 16163483A JP S6140505 B2 JPS6140505 B2 JP S6140505B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- housing
- abrasive material
- cylindrical deflector
- rotation
- cylindrical
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B24—GRINDING; POLISHING
- B24C—ABRASIVE OR RELATED BLASTING WITH PARTICULATE MATERIAL
- B24C5/00—Devices or accessories for generating abrasive blasts
- B24C5/06—Impeller wheels; Rotor blades therefor
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明は回転翼およびインペラの回転を正、逆
に切換えることにより研掃材の摩擦抵抗を利用し
て円筒状デフレクタの開口位置(向き)を自動的
に切換え、研掃材の投射方向を変更して研掃を行
うようにした遠心投射装置に関するものである。 (従来技術) 従来の遠心投射による研掃方法において例えば
特開昭56−119373号公報の如く研掃材を遠心投射
する回転翼を一研掃工程中、正転および逆転させ
て研掃材を投射して被処理品を研掃するようにし
たものは公知であるが、この方法は、円筒状デフ
レクタの開口部を一定位置(回転縦中心線上で)
上向きに固定した状態で研掃材の投射を行うた
め、研掃範囲が狭い範囲に限定される欠点があつ
た。 また、実公昭51−11752号公報の如く研掃材供
給管を回転可能に構成して該供給管の先端開口部
からの研掃材の流出方向を変更可能として被処理
品の研掃を行うようにしたものも公知であるが、
このものは研掃材供給管の回転を原動機の動力に
より行うものであるため、動力伝達機構、切換機
構等を必要とし、装置の機構が複雑かつ高価とな
る欠点があつた。 本発明は円筒状デフレクタの開口部の向きを切
換えるための動力装置、動力伝達機構、切換機構
等、複雑な機構を要することなく円筒状デフレク
タの開口部の向きを切換えることができるととも
に研掃材の投射方向を同一回転方向はもとより、
正逆いずれの方向にも広角に変更し得、簡単な設
備で研掃範囲の広い、しかも効率のよい研掃を行
うことができる遠心投射装置を提供することを目
的とするものである。 (構成) 第1〜7図は本発明を実施する装置の一例を示
すものである。1は底部を研掃材投射口2となし
た筐状のハウジングであつて、該ハウジング1内
には1個の開口部3を有する円筒状デフレクタ4
と、該円筒状デフレクタ4の外周に所要の間隙を
設けて配設された複数の投射羽根5を一側面に放
射状に取付けたデイスク(回転翼)6と、該円筒
状デフレクタ4内に所要の間隙を設けて配設さ
れ、かつ前記ハウジング1の一側部7から挿入さ
れた正、逆回転可能の回転軸8端に前記デイスク
6と共に一体に取付けられた円筒状インペラ9が
装入配備されており、また前記円筒状インペラ9
の一端には、前記ハウジング1の他側部10に取
付けられた研掃材供給シユート(導入筒)11の
出口12が位置せしめられている。13は前記円
筒状デフレクタ4の一に形成された鍔状軸承部で
あつて、図示の如く前記ハウジング1の他側部1
0に形成した開口部14から前記ハウジング1外
に突出せしめられている。15は前記ハウジング
1の他側部10外面に取付けられた複数個の回転
子であつて、前記円筒状デフレクタ4の鍔状軸承
部13を支承するものである。15aは前記回転
子15の軸、15bは該軸15aの取付板であつ
て、ネジ15cにより、前記ハウジング1の他側
部10に取付けられている。16は前記鍔状軸承
部13の一側面に突設されたストツパピンであつ
て、ネジ構造により適宜着脱自在となつている。
17は回転角規制部材であつて、ネジ18により
前記ハウジング1の他側部10に取付位置変更自
在に取付けられている。19は前記ネジ18のネ
ジ座であつて前記ハウジング1の他側部10にあ
らかじめ所定数設けられている。20は前記研掃
材供給シユート11の外周に形成した鍔状部21
に取付けた取付板であつて、前記研掃材供給シユ
ート11を記ハウジング1の他側部10に取付け
るためのものである。22は前記取付板20の取
付ネジ、23は他側部10に設けたネジ座であ
る。24は円筒状デフレクタ4と鍔状軸承部13
を一体に取付けるためのネジ、25は他側部10
の開口部14と鍔状軸承部13との間に介在され
たフエルトの如きシユール部材、26は商標名テ
フロンの如き硬質プラスチツク製シール部材、2
7は前記鍔状軸承部13と研掃材供給シユート1
1との間に介在された商標名テフロンの如き硬質
プラスチツク製シール部材、28は正・逆回転モ
ータである。 (作用) 研掃に際しては、あらかじめ所要の投射角度に
円筒状デフレクタ4の開口部3が位置するよう回
転角規制部材17の取付位置を規制して前記回転
規制部材17をネジ18によりハウジング1の他
側部10外面のネジ座19に取付けておき、この
状態でデイスク6を回転すると、研掃材供給シユ
ート11からハウジング1内に供給された研掃材
(図示せず)の摩擦抵抗によつて円筒状デフレク
タ4は自動的にデイスク6の回転方向に回動し、
前記円筒状デフレクタ4の鍔状軸承部13の一側
面に突成したストツパピン16を前記回転角規制
部材17に当接してその場に停止し、その状態で
所要の投射が行われるものである。従つて同一方
向内において投射方向を変更する場合は、変更位
置に別の回転角規制部材17をネジ18により取
付けておき、最初の回転角規制部材17を除く
と、円筒状デフレクタ4は再び研掃材の摩擦抵抗
によつて変更位置まで回動し、上記と同様にスト
ツパピン16を変更位置の回転角規制部材17に
当接してその場に停止し、所要投射を行うことが
できるものである。また投射方向を反対方向にす
る場合は、デイスク6の回転を逆にすると前記円
筒状デフレクタ4は前記と同様自動的に研掃材の
摩擦抵抗により反対方向に回動し、その開口部3
の位置を変更し、所要の反対方向の投射を行うこ
とができるものである。 (効果) 本発明によれば回転翼の回転による研掃材の摩
擦抵抗により円筒状デフレクタ4の開口部を回転
円周上の所要の位置に自動的に回動して研掃材の
投射方向を変更するようにしたものであるから、
従来の方法のように円筒状デフレクタを回動する
ための切換機構を全く必要とせず、そのため設備
を著しく簡略化できるとともに研掃材の投射方向
を同一回転方向内における変更だけでなく正・逆
いずれの方向にも変更し得て、研掃範囲の広いし
かも効率のよい研掃を行うことができるものであ
るばかりでなく、円筒状デフレクタの回転機構お
よび回転角規制機構は共に構造簡単で故障が少な
く、正確に作動し得る等の特長がある。
に切換えることにより研掃材の摩擦抵抗を利用し
て円筒状デフレクタの開口位置(向き)を自動的
に切換え、研掃材の投射方向を変更して研掃を行
うようにした遠心投射装置に関するものである。 (従来技術) 従来の遠心投射による研掃方法において例えば
特開昭56−119373号公報の如く研掃材を遠心投射
する回転翼を一研掃工程中、正転および逆転させ
て研掃材を投射して被処理品を研掃するようにし
たものは公知であるが、この方法は、円筒状デフ
レクタの開口部を一定位置(回転縦中心線上で)
上向きに固定した状態で研掃材の投射を行うた
め、研掃範囲が狭い範囲に限定される欠点があつ
た。 また、実公昭51−11752号公報の如く研掃材供
給管を回転可能に構成して該供給管の先端開口部
からの研掃材の流出方向を変更可能として被処理
品の研掃を行うようにしたものも公知であるが、
このものは研掃材供給管の回転を原動機の動力に
より行うものであるため、動力伝達機構、切換機
構等を必要とし、装置の機構が複雑かつ高価とな
る欠点があつた。 本発明は円筒状デフレクタの開口部の向きを切
換えるための動力装置、動力伝達機構、切換機構
等、複雑な機構を要することなく円筒状デフレク
タの開口部の向きを切換えることができるととも
に研掃材の投射方向を同一回転方向はもとより、
正逆いずれの方向にも広角に変更し得、簡単な設
備で研掃範囲の広い、しかも効率のよい研掃を行
うことができる遠心投射装置を提供することを目
的とするものである。 (構成) 第1〜7図は本発明を実施する装置の一例を示
すものである。1は底部を研掃材投射口2となし
た筐状のハウジングであつて、該ハウジング1内
には1個の開口部3を有する円筒状デフレクタ4
と、該円筒状デフレクタ4の外周に所要の間隙を
設けて配設された複数の投射羽根5を一側面に放
射状に取付けたデイスク(回転翼)6と、該円筒
状デフレクタ4内に所要の間隙を設けて配設さ
れ、かつ前記ハウジング1の一側部7から挿入さ
れた正、逆回転可能の回転軸8端に前記デイスク
6と共に一体に取付けられた円筒状インペラ9が
装入配備されており、また前記円筒状インペラ9
の一端には、前記ハウジング1の他側部10に取
付けられた研掃材供給シユート(導入筒)11の
出口12が位置せしめられている。13は前記円
筒状デフレクタ4の一に形成された鍔状軸承部で
あつて、図示の如く前記ハウジング1の他側部1
0に形成した開口部14から前記ハウジング1外
に突出せしめられている。15は前記ハウジング
1の他側部10外面に取付けられた複数個の回転
子であつて、前記円筒状デフレクタ4の鍔状軸承
部13を支承するものである。15aは前記回転
子15の軸、15bは該軸15aの取付板であつ
て、ネジ15cにより、前記ハウジング1の他側
部10に取付けられている。16は前記鍔状軸承
部13の一側面に突設されたストツパピンであつ
て、ネジ構造により適宜着脱自在となつている。
17は回転角規制部材であつて、ネジ18により
前記ハウジング1の他側部10に取付位置変更自
在に取付けられている。19は前記ネジ18のネ
ジ座であつて前記ハウジング1の他側部10にあ
らかじめ所定数設けられている。20は前記研掃
材供給シユート11の外周に形成した鍔状部21
に取付けた取付板であつて、前記研掃材供給シユ
ート11を記ハウジング1の他側部10に取付け
るためのものである。22は前記取付板20の取
付ネジ、23は他側部10に設けたネジ座であ
る。24は円筒状デフレクタ4と鍔状軸承部13
を一体に取付けるためのネジ、25は他側部10
の開口部14と鍔状軸承部13との間に介在され
たフエルトの如きシユール部材、26は商標名テ
フロンの如き硬質プラスチツク製シール部材、2
7は前記鍔状軸承部13と研掃材供給シユート1
1との間に介在された商標名テフロンの如き硬質
プラスチツク製シール部材、28は正・逆回転モ
ータである。 (作用) 研掃に際しては、あらかじめ所要の投射角度に
円筒状デフレクタ4の開口部3が位置するよう回
転角規制部材17の取付位置を規制して前記回転
規制部材17をネジ18によりハウジング1の他
側部10外面のネジ座19に取付けておき、この
状態でデイスク6を回転すると、研掃材供給シユ
ート11からハウジング1内に供給された研掃材
(図示せず)の摩擦抵抗によつて円筒状デフレク
タ4は自動的にデイスク6の回転方向に回動し、
前記円筒状デフレクタ4の鍔状軸承部13の一側
面に突成したストツパピン16を前記回転角規制
部材17に当接してその場に停止し、その状態で
所要の投射が行われるものである。従つて同一方
向内において投射方向を変更する場合は、変更位
置に別の回転角規制部材17をネジ18により取
付けておき、最初の回転角規制部材17を除く
と、円筒状デフレクタ4は再び研掃材の摩擦抵抗
によつて変更位置まで回動し、上記と同様にスト
ツパピン16を変更位置の回転角規制部材17に
当接してその場に停止し、所要投射を行うことが
できるものである。また投射方向を反対方向にす
る場合は、デイスク6の回転を逆にすると前記円
筒状デフレクタ4は前記と同様自動的に研掃材の
摩擦抵抗により反対方向に回動し、その開口部3
の位置を変更し、所要の反対方向の投射を行うこ
とができるものである。 (効果) 本発明によれば回転翼の回転による研掃材の摩
擦抵抗により円筒状デフレクタ4の開口部を回転
円周上の所要の位置に自動的に回動して研掃材の
投射方向を変更するようにしたものであるから、
従来の方法のように円筒状デフレクタを回動する
ための切換機構を全く必要とせず、そのため設備
を著しく簡略化できるとともに研掃材の投射方向
を同一回転方向内における変更だけでなく正・逆
いずれの方向にも変更し得て、研掃範囲の広いし
かも効率のよい研掃を行うことができるものであ
るばかりでなく、円筒状デフレクタの回転機構お
よび回転角規制機構は共に構造簡単で故障が少な
く、正確に作動し得る等の特長がある。
図は本発明の実施の一例を示すものであつて、
第1図は縦断側面図、第2図は同縦断正面図、第
3図はハウジング全体の面図、第4図は回転角規
制部材の取付状態の一例を示す正面図、第5図は
第4図A―A線拡大断面図、第6図はハウジング
と研掃材供給シユートの取付状態をを示す一部横
断平面図、第7図は円筒状デフレクタの位置と研
掃材投射方向の説明図である。 1…ハウジング、2…研掃材投射口、3…開口
部、4…円筒状デフレクタ、5…投射羽根、6…
デイスク、8…回転軸、9…円筒状インペラ、1
1…研掃材供給シユート、13…鍔状軸承部、1
5…回転子、15a…軸、16…ストツパピン、
17…回転角規制部材、18…ネジ、19…ネジ
座、20…取付板、28…正・逆回転用モータ。
第1図は縦断側面図、第2図は同縦断正面図、第
3図はハウジング全体の面図、第4図は回転角規
制部材の取付状態の一例を示す正面図、第5図は
第4図A―A線拡大断面図、第6図はハウジング
と研掃材供給シユートの取付状態をを示す一部横
断平面図、第7図は円筒状デフレクタの位置と研
掃材投射方向の説明図である。 1…ハウジング、2…研掃材投射口、3…開口
部、4…円筒状デフレクタ、5…投射羽根、6…
デイスク、8…回転軸、9…円筒状インペラ、1
1…研掃材供給シユート、13…鍔状軸承部、1
5…回転子、15a…軸、16…ストツパピン、
17…回転角規制部材、18…ネジ、19…ネジ
座、20…取付板、28…正・逆回転用モータ。
Claims (1)
- 1 導入筒より円筒状デフレクタ内に研掃材を流
入し、該研掃材を前記円筒状デフレクタの内、外
周に所要の間隙を設けて配したインペラおよび回
転翼の回転により円筒状デフレクタの開口部から
遠心投射せしめて被処理品の研掃を行うようにし
た遠心投射装置において、前記円筒状デフレクタ
の一端に形成した鍔状軸承部を前記ハウジングの
側面開口部よりハウジング外に突出し、これを前
記側面開口部周縁所定位置に設けた複数個の回転
子に回転自在に支承するとともに前記鍔状軸承部
の一側面に突設したストツパピンに係合する回転
角規制部材を前記ハウジングの外側面に取付位置
変更自在に設け、さらに研掃材供給シユートの外
側に設けた取付板を前記ハウジングの外側面に取
付ネジにて着脱自在に取付けたことを特徴とする
遠心投射装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16163483A JPS6052263A (ja) | 1983-09-02 | 1983-09-02 | 遠心投射装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16163483A JPS6052263A (ja) | 1983-09-02 | 1983-09-02 | 遠心投射装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6052263A JPS6052263A (ja) | 1985-03-25 |
| JPS6140505B2 true JPS6140505B2 (ja) | 1986-09-09 |
Family
ID=15738911
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16163483A Granted JPS6052263A (ja) | 1983-09-02 | 1983-09-02 | 遠心投射装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6052263A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62150056U (ja) * | 1986-03-14 | 1987-09-22 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5352372Y2 (ja) * | 1974-07-15 | 1978-12-14 | ||
| JPS56119373A (en) * | 1980-02-20 | 1981-09-18 | Sintokogio Ltd | Polishing method of abrasive by centrifugal projection |
-
1983
- 1983-09-02 JP JP16163483A patent/JPS6052263A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6052263A (ja) | 1985-03-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP4205746B2 (ja) | 調節可能な永久磁石連結器 | |
| US2794303A (en) | Power-driven hand tool | |
| US5018914A (en) | Chamfering tool | |
| US4365542A (en) | Electric fan | |
| US3258878A (en) | Knife and scissors sharpener improvements | |
| JPS6140505B2 (ja) | ||
| US2799125A (en) | Rotary knife grinders | |
| JPS60176617A (ja) | 真空掃除機用取付けノズル | |
| JPS5888020A (ja) | 気液接触装置 | |
| JP3571950B2 (ja) | 細胞破砕装置および細胞破砕方法 | |
| US3147639A (en) | Table ventilator | |
| JPH08323629A (ja) | 遠心式研掃材投射装置における研掃材投射領域の制御方法およびその制御装置 | |
| US3879000A (en) | Vacuum cutting meat processing machine | |
| CN210435962U (zh) | 一种抛光机 | |
| US2761983A (en) | Brush shifting device for controlling speed of an electric motor | |
| JPH0151290B2 (ja) | ||
| JP2000108014A (ja) | バレル研磨装置 | |
| US1736970A (en) | Power-driven tool | |
| US2002890A (en) | Mechanical movement | |
| JPH0136562Y2 (ja) | ||
| SU1726695A1 (ru) | Устройство дл штукатурки | |
| JPS59159280A (ja) | チツプドレツサ | |
| CN218287379U (zh) | 一种手动调节的风口 | |
| JPS6349596Y2 (ja) | ||
| US2806497A (en) | Machine for cutting and mixing foods |