JPS6141012A - 非回転トグルボルトアセンブリー - Google Patents

非回転トグルボルトアセンブリー

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JPS6141012A
JPS6141012A JP16422285A JP16422285A JPS6141012A JP S6141012 A JPS6141012 A JP S6141012A JP 16422285 A JP16422285 A JP 16422285A JP 16422285 A JP16422285 A JP 16422285A JP S6141012 A JPS6141012 A JP S6141012A
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wall
screw
nut
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ルイズ エヌ.ジヤンナツジ
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    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16BDEVICES FOR FASTENING OR SECURING CONSTRUCTIONAL ELEMENTS OR MACHINE PARTS TOGETHER, e.g. NAILS, BOLTS, CIRCLIPS, CLAMPS, CLIPS OR WEDGES; JOINTS OR JOINTING
    • F16B13/00Dowels or other devices fastened in walls or the like by inserting them in holes made therein for that purpose
    • F16B13/04Dowels or other devices fastened in walls or the like by inserting them in holes made therein for that purpose with parts gripping in the hole or behind the reverse side of the wall after inserting from the front
    • F16B13/08Dowels or other devices fastened in walls or the like by inserting them in holes made therein for that purpose with parts gripping in the hole or behind the reverse side of the wall after inserting from the front with separate or non-separate gripping parts moved into their final position in relation to the body of the device without further manual operation
    • F16B13/0808Dowels or other devices fastened in walls or the like by inserting them in holes made therein for that purpose with parts gripping in the hole or behind the reverse side of the wall after inserting from the front with separate or non-separate gripping parts moved into their final position in relation to the body of the device without further manual operation by a toggle-mechanism

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Joining Of Building Structures In Genera (AREA)
  • Dowels (AREA)
  • Gripping Jigs, Holding Jigs, And Positioning Jigs (AREA)
  • Connection Of Plates (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は中空壁にあけられた穴に挿入できるトグルボル
トに関し、特に、がルトがトグル翼が壁の内表面に向か
って回転されるトラニオンナツトを軸方向に進めるため
に回転させられたとき、取付け中にトグル翼の回転を阻
止するように働き。
その上に、そのような取付け後の振動のためにアセンブ
リーがゆるくなるのを防止するように働くロック手段を
含むトグルボルトアセンブリーに関する。
〔従来の技術〕
トグルボルトは、普通2石造建築、タイル、石炭殻ブロ
ック、プラスターや有機質繊維板又は荷を支えることの
できる他の現存する壁材料で作られた中空壁の外表面に
対して据付け品と他の物体とをしっかり締めるために使
用される。従来のトグルボルトアセンブリーは、一対の
スプリングiZイアスされた翼を枢軸で支えるだめの対
向したラグやトニオンの装備されたす、トを受けられ、
るね1+1−箇4−nζ41をゼルL噌・地ド禍)仁虚
スー翌−矛七は標準的には広げられているが、は、壁の
あけられた穴の中に挿入されるときボルトに対して折り
たたんでおり、穴の径は折9たためられた翼を収容する
のに十分大きい。トグルボルトは、壁に支えさせるつも
りである荷によって9種々のサイズと重さのものが手に
入る。
外表面に対して据付け品や他の物体を支えるために中空
壁に従来のトグルボルトを取り付けるとき、穴が最初に
壁にあけられ、その穴の径はトグルボルトのゲージに依
存する。トグルボルトアセンブリーは据えつけ穴を通し
て据付け品の中に挿の長さは、据付け品、壁及び折りた
ためられたトグル翼の結合厚さよシ太きい。ゆえに、ナ
ツトを回転される翼、それは最初ボルトの端に接近して
いるが、は、ボルトが完全に挿入されたとき、その広げ
た状態を回復する。広げた翼は、従って。
壁の内表面から相当な距離に追い出される。この変位の
程度は、上記結合厚さに関係のあるテルトの長さに依存
している。
この点で、壁に挿入されたトグルボルトをしっかりと締
めることは不可能で、ドライバーでねじを1回転したな
ら、翼、これは自由であるが、は又回転し、トラニオン
ナツトは壁の内表面の方へねじを進めないだろう。それ
故に、従来のトグルボルトでしっかシと締めるのを果た
すために、据え付け人は、広げた翼を壁の内表面にかみ
合わせさせるために壁から据付け品を引っ張らなければ
ならず、それによって回転作動を阻止する。この方法に
おいて、ねじは、同時に翼を回転することなくドライバ
ーで回転されることができ、ナツトはトグルボルトのし
っかりと締めるのを果たすようにねじを進めるだろう。
〔発明が解決しようとする問題点〕
実際よ、トグルボルトをLつかシと締めるために据え付
け品を壁から手で引っ張らなければならないということ
は、多くの場合、容易に解決できない困難を与えるだろ
う。例えば、もし絶縁材料のノfネルが屋根葺きプレー
トの手段によって中空屋根に締められなければならない
としたら、そのような各プレートにおいて、据え付け人
は、トグルボルトを据え付け穴を通してグレートの中に
挿入し。
ねじをトラニオンナツトの中へ通さなければならない。
絶縁ノ4ネル及び屋根の中に穴が作られる。
トグル翼を支えるねじは、パネル及び屋根穴を通して挿
入され、翼は、屋根の内表面から追い出された位置でそ
の広げた状態を引き受ける。
さて、アンカーボルトをしっかりと締めるために、据え
付ける人は、翼が屋根の内表面にかみ合うまで、屋根の
上に横たわっている絶縁・ぐネルから屋根葺きグレート
を引っ張るために、屋根葺きプレートの真下に指を置か
なければならず、それによってトグルボルトをしっかり
と締めるのを果たすために翼の回転を阻止する。
今日、大多数の職業据え付け人は、動かすためにはねじ
の頭に対して押しつけられなければならない電動ドライ
バーを使用する。これは、ねじ頭が安定した土台に対し
て置かれているとき、困難をもたらさない。しかし、も
し、ねじの頭が据え付け人によって一方の手で保持され
る屋根葺きプレートに対して置かれ、他方の手が電動ド
ライバーを保持するときには2位・置の固有の不安定性
が取付けを非常に困難で危険にする。
職業据え付け人は、典型的な屋根取付けの場合。
数千〇トグルボルトで打ち込む必要があり、従来のトグ
ルボルトで、ボルトをしっかりと締めるた災難の危険を
増加するということを心に留めておズベきである。
サラに、絶縁パネルがトグルボルトによってしっかり締
められる屋根数個けにおいて、トグルボルトは垂直の方
向に配置され、そして、さらされた屋根は振動及び圧縮
力を受けるのだから、これはトグル翼を、翼がねじから
離れるだろう点で実際にねじを弛めさせ、それによって
、絶縁パネルをしっがり締められていないままにしてお
く。結果として、パネルは9強い上昇気流を生じる強風
重要な背景となっている。
カリツキイー(Karitzky )      2,
616,327プライスター(Pleister ) 
      2,061,634グルグケ(Ge1pc
ke )         2,398,220シャ−
マy ハ(Shamah )       4,286
,497アペルツヴエイグ(Apelzweig ) 
   2,998,743ケゝルグケ(Ge1pcke
 )          2,567,372〔発明の
目的〕 土述の点に鑑魯て2本発明の目的は、壁にあけられた穴
に挿入後、ドライバーによって据え付け品を壁力・ら引
っ張る必要かなくしっかジと締めつけられ、それてよっ
て取付け手順を早く安全にする。据え付け品や他の物体
を中空壁に締めるように改造された非回転トグルボルト
アセンブリーヲ孫供することにある。
特に2本発明の目的は、ねじがトグルを壁の上のアンカ
ーボルトヲしっかりと締める牟≠姿よう進めるために回
転されるとき、取付け中に広げたトグル翼の回転を阻止
するように働き、又、そのような取付け後に振動でアセ
ンブリーをゆるくするのを防止するように働くロック手
段を含むトグルボルトアセンブリーを提供することにあ
る。
更に本発明の他の目的は、ロック手段、それは弾力のあ
る金属やプラスチック材料で作られるが。
は、トグルの標準的な要素と容易に組み合わせられ、そ
れによって2合成アセンブリーが従来のアセンブリーよ
シ製造するのにそんなに費用のかからないトグルボルト
アセンブリーを提供することにある。
〔問題点を解決するだめの手段〕
簡潔に述べると、これらの目的は、一対の翼を枢軸で支
えるだめの対向したトラニオンを装備したナツトを有し
、そのナツトはねじで支えられる非回転トグルボルトア
センブリーでなしとげられる。一方のトラニオンを、ま
っすぐな端が翼の下に通常は広げた状態にそれらを保つ
ために引き伸ばしたバイアスばねのコイルが取9巻いて
いる。
アセンブリーは、一つの好ましい実施例において、他方
のトラニオンを取り巻く取りつけコイルを有するロック
ばねの形状をしており、このコイルはその一方゛の端に
その関連した翼の下で引き伸ばされ、それを越えて圧縮
性のループの中に終端するための長いテールを有するロ
ック手段を含む。
取りつけコイルの他端上にその関連した翼の下で引き伸
ばされ、尖端がこの翼から外の方に突き出ている圧縮性
のかぎの中に終端する短かいテールがある。
このアセンブリーが壁の中にあけられた穴の中へ押し込
められるとき、ばねバイアスされた翼は。
から出て来るとき、それらは、壁の内表面から追い出さ
れた壁位置で、その広げた状態を回復するために枢軸で
旋回する。短かいテールは、又、その関連した翼の下で
その正常な位置を回復するために穴を離れる。しかし、
長いテールは、その長さのために、穴の中に取シ残され
る。長いテールの圧縮性のループは穴の直径より大きい
直径を持ち、その中に折りたためられるために穴の中に
押しつけられている。結果として、ねじがオペレータに
よってトグルを軸方向へ進めるよう回転されそれによっ
て壁土にアセンブリーをしっかりと締めるとき、穴の中
に折シたためられトラニオンナツトに結合された長いテ
ールは、翼の回転を阻止するように働く。
翼が壁の内表面に対して前進するナツトによって導かれ
るとき、短いテールのかぎの上に重なっている翼は、か
ぎを変形させるように2表面に対してその尖端を押しつ
け、それによって、翼やねじのゆるみを阻止する翼にた
いして中心からはずれた圧力を押しつける。
〔実施例〕
本発明の他の目的や他の特徴だけでなく本発明をもっと
よく理解するために2次に2図面を参照して詳細に説明
する。
以下余白 第1の実施例 イバーのブレードを受けるために適合された細長い穴の
つけられた頭11を有するねじ山の切られたボルトすな
わちねじlOを含む。ねじすねを切られて受けられるも
のは、向かい合って突き出たラグ13及び14を装備し
たナツト12である。これらは、内側及び外側折りたた
むことのできる翼15及び16を枢軸で支持するための
トラニオンを形成し、内側翼は外側具の中へ折9たたん
でいる。
翼15及び16は、溝形断面を有し、それらの隣接ふち
でねじのすねを通すための開口を規定するための相補的
な弧状の削除部分を装備している。
これら削除部分は、翼が開かれる範囲を制限する一対の
肩迫台を形成している。
第3図を参照して、トラニオン13を取9巻いているの
は、直すぐな針金端18及び19がそれぞれ翼15及び
16の下に広げて2通常、翼を広げた状態に維持するよ
うに働くバイアスばねのコイル17である。翼はバイア
スばねの引張りに対してねじlOの方へ折先たたむこと
が可能で、折シたためられた翼が解放されたとき、それ
らはそれらの通常の広げた状態を回復するためにはね返
らせる。
又、ナツト12と翼15及び16内のねじ開口間に置か
れたばね針金の取りつけコイル20の形をしたロック手
段を含み、そのコイルの直径は。
ねじがそのコイルを素通りできるようにねじの直径よシ
わずかに太きい。
取りつけコイル20の一方の端から延びているものは、
翼15の下にあって、圧縮性のかぎ22を終端する短か
い針金テール21である。かぎ22は、翼の後方から壁
の内表面の方向へ突き出た尖端23を持つ。先端が翼の
基底に対して置かれているこの曲がったベンド、すなわ
ちかぎは。
トグルボルトアセンブリーと結合されたロック手段の1
つの作用構成要素として働く。
取りつけコイル20の他方の端から延びているものは、
翼16の下にあって、かなたの方で圧縮、性のルーf2
5.これは1回転以上であるが、を終端する長い針金テ
ール24である。このループはロック手段の第2の作用
構成要素として働く。
ロックばねは、高強度金属製針金又は匹適できる性質を
有する合成プラスチック材料で作られるのが良い。翼、
ねじ及び翼バイアスはねは、従来のトグルボルトに普通
使用されているのと同じ材料で作られて良く、壁に支え
られようと意図された荷主に良く向くように、壁の厚さ
によって、一連の寸法及び重量に作られてよい。
ロソクゴルトアセンブリーが、荷把持据え付け品28や
他の物体を壁の外表面へしっかり締める目的のために、
意図された荷を支えることのできる石造りや他の壁材料
の中空壁27の中にあけられた穴26の中にオペレータ
によって取り付けられるとき、取付けのための準備のた
めに、オペレータは、先ずねじを据え付け品の取りつけ
穴を通翼15及び16と長い及び短いテール21及び2
4は広げられているのがわかる。
オペレータは、それからアセンブリーを中空壁27の中
にあけられた穴26を通して押しつける。
この動作は、枢軸で旋回される翼及び関連したテールを
、直径がアセンブリを折りたたんだ状態で収容するのに
十分に大きい穴を通過できるために折シたたむ。従って
、翼が壁の中の穴から出て来る前2両方のテールは、文
人の中に配置される。
しかしながら、第6図に示されるように、翼がから据え
付け品28が壁27の外表面に対して置かれるように完
全に挿入されるとき、翼は壁の内表面から十分に追い出
される。短かいテール21は文人の外側にあって、内側
の翼の下に置かれている。しかし、長いテール24とそ
の圧縮性の端ループ25は、そのテールの長さのために
、穴の中に取り残される。ルーf25の直径は穴の直径
よりやや犬きく、そのために、テール拘束力を与えるた
めに圧縮される。
実際上、長いテールのループ25はねじlOを取シ巻く
か又はねじの外側に置かれるが1両方の場合、ねじとル
ープは石造り穴の中に配置される。
そのために、ドライバーを使うオペレータがねじlOを
回すとき、トラニオンナツト12及び翼15及び16.
それらは長いテールのロック作用の理由によって回転が
阻止されているが、は、中空壁27の内壁の方へねじ上
を軸方向に進む。第7図に示されるように、翼はこの壁
表面にかみ合い近づく。オペレータがアセンブリーをき
つく締めるためにねじを回し続け、そうしていると、内
側の壁表面とかみ合う短かいテール21上のかぎ22の
尖端23は、振動や別のアセンブリーをゆるめる傾向に
ある壁に押しつけられる他の力の結果として翼とねじを
続いて回すのを阻止する翼上の中心からはずれたロック
力を生じるためにかぎを変形させる圧力を受ける。
このように、ロックばねは二重の機能を有する。
すなわち、ねじがオペレータによって回されたとき翼の
回転を阻止し、それによって、取付け行為の間、従来技
術のトグルボルトでは壁から据え付け品を引っ張るとい
う必要を排除するだけでなく。
ねじや翼の連続する弛みや挿入されたアセンブリーの結
果として生じるゆるみを阻止する。
他の実施例 第8図に示されたロックはねにおいて、第4図における
。ねじが小組立部品上のばねを保持するために通される
取りつけるコイルの代わりに、このために半ループ29
に作られたものが使用されている。
しかし、ロックばねが第4図又は第8図に示された型の
ものであろうとなかろうと、この要素は。
ねじlOが据え付け品の取りつけ穴の中に挿入された後
、翼小組立部品に追加されるものである。
オペレータは、ロックばねの取シつけコイル又は半コイ
ルを、ねじが、第5図に示されるように。
それらを通って進むことができるように、ナツトと翼間
の開口の中間にある翼ナツトの上に重なる位置に置く必
要がある。
第9図に示されたロックはねの形において、コイル34
は、ナツト12のトラニオン14の上にぴたりとはめ込
むように造られ、その他方のトラニオン17は翼バイア
スばねの取りつけコイル17を保持して驕る。従って、
ロックはねは翼小組立部品の一部となり、あけられた穴
の中のアセンブリーの取りつけのために前にそこに追加
されているものではない。コイル34の一端から延びて
いるものは、圧縮性のかぎ36を終端する短かいテール
35である。コイル34の他端から延びているものは、
長いテール37で、穴の中にこのテールを保持するよう
に働く圧縮性のコイルを終端している。
内側及び外側翼の下を延びているロックばねの長い及び
短かいテールは、又これら翼を開くようなバイアス機能
を行なうために、バイアスばね(”17,18.19)
を免じることによって小組立部品を更に簡単にすること
ができる。又、短かいテールとその機能を免じてもよく
、トラニオンナツトと翼間のねじ上のテールを結合する
だめの一端で小環を持つ平たいIJ、pン材料の弾力の
あるグラスチックテールの形の回転阻止手段を与えても
良く、他端で圧縮性の環又はペンドを持ち、その機能は
前に述べた長いテールと同じである。
本発明によるロックトグルボルトアセンブリの好ましい
実施例について示し述べてきたが、多く従って、一方の
翼の下にあるばねの針金の一端が、振動の結果として取
り付けられたトグルをゆるめるのを阻止するために前述
した短かいテルルと同様の機能を満たす圧縮性のかぎに
形成されるように、標準的なトグルボルトの現行の翼バ
イアスばねを変形することができる。この場合2個々の
短かいテールのだめの要求を除く。
本発明は、又、単一の翼構成要素がトグルが壁穴を通し
て挿入された後にトラニオンナツト上の中心からはずれ
て回転する。いわゆる重力すなわち転倒型のトグルボル
トに適用でき2重力は、中心からはずれた翼構成要素を
垂直位置に動かさせる。トラニオンナツトの回転阻止の
ために、がルトが翼構成要素を壁の方へ引き寄せられる
よう回されている間、長いばねテールは、トラニオンナ
ツトに一端で結合されて与えられ、その他端は。
前述した方法でナツトの回転を阻止するために壁穴の中
へ折りこ1れた圧縮性のループを持つ。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明、によるロックトグルボルトアセンブリ
ーの第1の好ましい実施例の斜視図、第2図はアセンブ
リーとそれによって留められる取シ付け品を示した正面
図、第3図はトラニオンナツト上に回転されたばねバイ
アスされた翼の底面図。 第4図はロックばねのばらばらにした図、第5図はバイ
アスばねに対するロックばねの関係を示し第6図はどの
ようにしてアセンブリーが壁大の中へ押しつけられるか
を示し、第7図はどのようにして穴の中のアセンブリー
がしっかりと締めつけられるかを示し、第8図はロック
はねの変形を示し、第9図はアセンブリーの他の実施例
を示す。 lO・・・ボルト(ねじ)、11・・・頭、12・・・
ナラ)、13.14・・・ラグ、15.16・・・翼、
17・・・コイル、18.19・・・針金端、20・・
・取9つけコイル、21・・・テール、22・・・かぎ
、23・・・尖端。 24・・・テール、25・・・ルーf、26・・・穴t
 27・・・中空壁、28・・・据え付け品、29・・
・半ループ。 30・・・テール、31・・・かぎ、32・・・テール
、33≠4,37・・・テール。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、中空壁の外表面に対して据え付け品や他の物体を支
    えるための非回転トグルボルトアセンブリーにおいて、 A ドライバーや回転をもたらすための他の道具によっ
    てかみ合うことのできる頭、及び長さが意図された壁の
    厚さを越えるねじ山の切られたすねを有するねじと、 B すね上にねじ山を切られて受けられ、向かい合って
    延びるラグを形成するトラニオンを装備されたナットと
    、 C 上記トラニオン上に枢軸に支えられ、通常は広げた
    状態に維持するためにばねバイアスされ、すねを通すた
    めの開口を持ち、取りつけ中上記壁にあけられた穴の中
    をアセンブリが通り込けさせるためにすねの方へ折りま
    げられ、穴から出たときその広げた状態を回復する翼と
    、 D 上記ねじが回されるとき、ねじ上を動かされるナッ
    トと翼が上記内表面とかみ合うように壁の内表面の方向
    へすねに沿って進み、上記ナットと翼に結合されたロッ
    ク構成要素によって構成され、拘束要素で終端し、ねじ
    の頭が壁の外表面上の据え付け品に対して置かれている
    とき、拘束要素が穴の中に取り残されるような長さをも
    つ長いテールが装備され、それによって拘束要素は穴の
    中に長いテールを保持するよう穴の中に保持され、それ
    によってナットと翼の回転を阻止する、 拡げた翼の回転を阻止するためのロック手段とから成る
    非回転トグルボルトアセンブリー 2、更に、広げた翼が翼とねじが抜けるのを阻止するよ
    うに壁の内表面に対してしっかりと締められたとき、作
    用し、それによって取り付けられたアセンブリーがゆる
    むのを妨げる保護手段を含む特許請求の範囲第1項記載
    のアセンブリー。 3、上記保護手段は、上記ナットに結合された保護構成
    要素によって構成され、翼の一方の下で圧縮性の要素を
    終端してある短いテールが装備され、それによって取付
    け中に翼が穴を通り抜けるために抜りたためられている
    とき、その行為が又穴を通り抜ける短かいテールを折り
    たたみ、短いテールの長さはねじの頭が壁の外表面上の
    据え付け品に対して置かれているとき外側の翼と短いテ
    ールが広げられるような長さであり、短いテールの圧縮
    性の要素は翼がしっかりと締められたときその関連した
    翼と壁の内表面間に置しつけられ、それによって翼とね
    じが連続して抜けるのを阻止するようにナット上に圧力
    を加える特許請求の範囲第2項記載のアセンブリー。 4、長いテールの拘束要素が圧縮性のループである特許
    請求の範囲第1項記載のアセンブリー。 5、短かいテール上の圧縮性の要素がかぎである特許請
    求の範囲第2項記載のアセンブリー。 6、上記ロック手段が上記長いテールが延在したところ
    に取りつけ環を含み、上記環は上記ナットと上記翼開口
    間に配置されて上記ねじを通す直径を有する特許請求の
    範囲第1項記載のアセンブリー。 7、上記ロック手段が上記長いテールの延びたところに
    取りつけ環を含み、上記環は上記トラニオンの一方を取
    り巻いている特許請求の範囲第1項記載のアセンブリー
    。 8、上記翼が他方のトラニオンを取り巻いている取りつ
    けコイルを有するバイアスばねによってバイアスされて
    いる特許請求の範囲第7項記載のアセンブリー。 9、上記ロック手段が弾力のある金属針金で形成されて
    いる特許請求の範囲第1項記載のアセンブリー。 10、上記保護手段が弾力のある金属で形成されている
    特許請求の範囲第2項記載のアセンブリー。
JP16422285A 1984-07-27 1985-07-26 非回転トグルボルトアセンブリー Granted JPS6141012A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
US06/635,068 US4616968A (en) 1984-07-27 1984-07-27 Non-rotating toggle bolt assembly
US635068 1984-07-27

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6141012A true JPS6141012A (ja) 1986-02-27
JPH0228003B2 JPH0228003B2 (ja) 1990-06-21

Family

ID=24546307

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP16422285A Granted JPS6141012A (ja) 1984-07-27 1985-07-26 非回転トグルボルトアセンブリー

Country Status (6)

Country Link
US (1) US4616968A (ja)
EP (1) EP0176172B1 (ja)
JP (1) JPS6141012A (ja)
AU (1) AU570563B2 (ja)
CA (1) CA1245485A (ja)
DE (1) DE3576988D1 (ja)

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