JPS614185A - 電気採暖具 - Google Patents
電気採暖具Info
- Publication number
- JPS614185A JPS614185A JP12311284A JP12311284A JPS614185A JP S614185 A JPS614185 A JP S614185A JP 12311284 A JP12311284 A JP 12311284A JP 12311284 A JP12311284 A JP 12311284A JP S614185 A JPS614185 A JP S614185A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heating device
- soluble resin
- safety switch
- contact
- dry cleaning
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Surface Heating Bodies (AREA)
- Control Of Resistance Heating (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明はドライクリーニング後の異常作動を防止する°
ようにした電気採暖具に関する。
ようにした電気採暖具に関する。
一般に、電気カーに、トのカーペット本体のドライクリ
ーニングは、カー4ツト本体内の感温部等に悪影響を与
える虞れがあるので、取扱説明書等にはこれを行わない
よう注意書きが記載されている。しかし外から、誤まっ
てドライクリーニングを行ってしまうことも皆無ではな
い。そうすると、感温部や発熱線の絶縁被覆が損傷を受
けるため、ドライクリーニング後そのまま使用すると、
異常作動を起こすことがある。
ーニングは、カー4ツト本体内の感温部等に悪影響を与
える虞れがあるので、取扱説明書等にはこれを行わない
よう注意書きが記載されている。しかし外から、誤まっ
てドライクリーニングを行ってしまうことも皆無ではな
い。そうすると、感温部や発熱線の絶縁被覆が損傷を受
けるため、ドライクリーニング後そのまま使用すると、
異常作動を起こすことがある。
このため、使用者が不良品であると感違いしたシ、安全
上の問題を生じたりするという不具合を生ずる。
上の問題を生じたりするという不具合を生ずる。
そこで、従来は第4図および第5図に示すような対策が
採られていた。同図中1は図示しない発熱線等を内蔵し
た採暖具本体2の縁に固定したコネクタで、仁の内部に
はプラグ3が着脱自在に差込んで接続されるプラグ受け
4が収められているとともに、安全装置が収められてい
る。
採られていた。同図中1は図示しない発熱線等を内蔵し
た採暖具本体2の縁に固定したコネクタで、仁の内部に
はプラグ3が着脱自在に差込んで接続されるプラグ受け
4が収められているとともに、安全装置が収められてい
る。
安全装置は、ドライクリーニング溶液によシ溶融される
可溶性樹脂製の遮板5に、ストッパ突起6付きの保持板
7f、取付けて形成されて込る。
可溶性樹脂製の遮板5に、ストッパ突起6付きの保持板
7f、取付けて形成されて込る。
遮板5は一部に薄肉部5aを有していて、コネクタ1内
の採暖具本体部分2aを圧縮しているとともに、ストツ
・母突起6は薄肉部5aによシ、通常は第4図のように
プラグ受け4側への突出を妨けられている。
の採暖具本体部分2aを圧縮しているとともに、ストツ
・母突起6は薄肉部5aによシ、通常は第4図のように
プラグ受け4側への突出を妨けられている。
この安全装置は、誤ってドライクリーニングが施された
場合に製板5の薄肉部5&等が溶融されることによって
、コネクタ1内の採暖具本体部分2aの復元力によυ、
保持板7を介してストッパ突起6をプラグ受け4側に突
出させて、コネクタ1内へのプラグ3の挿入をスト、パ
突起6で妨げるようになっている。
場合に製板5の薄肉部5&等が溶融されることによって
、コネクタ1内の採暖具本体部分2aの復元力によυ、
保持板7を介してストッパ突起6をプラグ受け4側に突
出させて、コネクタ1内へのプラグ3の挿入をスト、パ
突起6で妨げるようになっている。
しかし、このような従来構造では、ストッパ突起6のプ
ラグ受け4側への突出量のばらつきが大きいため、プラ
グ3の挿入を防止できないコネクタノに押込むと、スト
ッパ突起6および保持板7の変形や折れを生じながら、
プラグ3を挿入することが可能である等、安全装置とし
ての信頼性が悪かった。
ラグ受け4側への突出量のばらつきが大きいため、プラ
グ3の挿入を防止できないコネクタノに押込むと、スト
ッパ突起6および保持板7の変形や折れを生じながら、
プラグ3を挿入することが可能である等、安全装置とし
ての信頼性が悪かった。
したがって本発明の目的は、万一ドライクリーニングを
行りてしまった後の安全性を確実に保証できるようにし
た電気採暖具を提供することにある。
行りてしまった後の安全性を確実に保証できるようにし
た電気採暖具を提供することにある。
本発明の電気採暖具は、ドライクリー二ンダによシ溶融
される可溶性樹脂で接点部同志を接した状態に強制的に
保持し、かつ上記可溶性樹脂の溶融に基いて上記接点部
が開放される安全スイッチを、発熱体を内蔵した採暖具
本体内に設け、上記発熱体の発熱を上記安全スイッチの
開放により停止し得るようにしたことを特徴とする。
される可溶性樹脂で接点部同志を接した状態に強制的に
保持し、かつ上記可溶性樹脂の溶融に基いて上記接点部
が開放される安全スイッチを、発熱体を内蔵した採暖具
本体内に設け、上記発熱体の発熱を上記安全スイッチの
開放により停止し得るようにしたことを特徴とする。
この電気採暖具は、ドライクリーニングによって可溶性
樹脂が溶融されることによシ、本来開放状態・を維持し
ているべき安全スイッチが、本来の状態に自己復帰され
て電気回路を確実に開くことができる。このため、ドラ
イクリーニング後には、採暖具本体内の発熱体は回路的
に発熱不能と外シ、シたがって安全である。
樹脂が溶融されることによシ、本来開放状態・を維持し
ているべき安全スイッチが、本来の状態に自己復帰され
て電気回路を確実に開くことができる。このため、ドラ
イクリーニング後には、採暖具本体内の発熱体は回路的
に発熱不能と外シ、シたがって安全である。
以下本発明を電気カー(ストに適用した一実施例につき
第1図および第2図を参照し1説明する。第1図中一点
鎖線で囲った部分は採暖蟲本体たるカーペット本体A内
の電気的構成を示す。ここで、11はカーペット本体A
内に配設した発熱体例えば発熱線、12はとの発熱線1
)に絶縁状態で添設した過熱検知線である。
第1図および第2図を参照し1説明する。第1図中一点
鎖線で囲った部分は採暖蟲本体たるカーペット本体A内
の電気的構成を示す。ここで、11はカーペット本体A
内に配設した発熱体例えば発熱線、12はとの発熱線1
)に絶縁状態で添設した過熱検知線である。
13はやはシカ−ぺ、ト本体A内に配設した感温部で、
これは一対の検知線13 a 、 13bを備え、温度
に応じて該検知線J 3a w 13b間のインピーダ
ンスが変化する周知構成のものである。一方、同図中二
点鎖線で囲った部分は、カーペット本体部に着脱可能に
接続されるコントロー2B内の電気的構成を示す。ここ
で、14は電源スィッチ、15は温度ヒユーズ、16は
サイリスタで、これらはコントローラBのカーに、ト本
体Aへの接続時にカーぺ、ト本体Aの発熱#11と共に
電源プラグI7の雨量#1.1 * s 17 b間に
直列に接続され、もって発熱線1ノに通電するための主
回路18を構成する。19はコントローラB内に設けた
制御回路で、これは感温部13からの信号に基いて主回
路18のサイリスタ16をオン・オフし、もって発熱線
1ノへの通断電を制御してカーペット本体Aの温度調節
を行う。20は温度ヒユーズ15の近傍に設けた抵抗体
で、これの一端側はサイリスタ16と温度ヒユーズ15
との共通接続点に接続され、他端側はカーペット本体A
内の過熱検知線12側に接続されるよりになっている。
これは一対の検知線13 a 、 13bを備え、温度
に応じて該検知線J 3a w 13b間のインピーダ
ンスが変化する周知構成のものである。一方、同図中二
点鎖線で囲った部分は、カーペット本体部に着脱可能に
接続されるコントロー2B内の電気的構成を示す。ここ
で、14は電源スィッチ、15は温度ヒユーズ、16は
サイリスタで、これらはコントローラBのカーに、ト本
体Aへの接続時にカーぺ、ト本体Aの発熱#11と共に
電源プラグI7の雨量#1.1 * s 17 b間に
直列に接続され、もって発熱線1ノに通電するための主
回路18を構成する。19はコントローラB内に設けた
制御回路で、これは感温部13からの信号に基いて主回
路18のサイリスタ16をオン・オフし、もって発熱線
1ノへの通断電を制御してカーペット本体Aの温度調節
を行う。20は温度ヒユーズ15の近傍に設けた抵抗体
で、これの一端側はサイリスタ16と温度ヒユーズ15
との共通接続点に接続され、他端側はカーペット本体A
内の過熱検知線12側に接続されるよりになっている。
なお、図中21は抵抗、22は可変抵抗で、これらは夫
々温度設定用であってコントローラB側に設けられて、
母線77bと検知線13bとをつなぐようになっている
。そして、主回路18にはカー4ツト本体A内において
安全スイッチ24が直列に介挿されている。安全スイッ
チ24は、ドライクリーニングによシ溶融される可溶性
樹脂で接点部同志を接した状態に強制的に保持し、かつ
可溶性樹脂の溶融に基いて接点部が開閉される構成であ
る。その−具体例が第2図に示されて卦シ、同図に示し
たものはよシ簡単な構成とするために、互に離れる方向
に自己のばね力を作用させて設けた一対の板ばね製スイ
ッチ接片25.25と、これらスイッチ接片25,25
の接点部25h 、25mをばね力に抗して接した状態
にモールドして保持する可溶性樹脂26とから形成しで
ある。なお、第2図中矢印はスイッチ接片25のばね力
の作用方向を示しているとともに、上記可溶性樹脂26
はスチロール樹脂製である。
々温度設定用であってコントローラB側に設けられて、
母線77bと検知線13bとをつなぐようになっている
。そして、主回路18にはカー4ツト本体A内において
安全スイッチ24が直列に介挿されている。安全スイッ
チ24は、ドライクリーニングによシ溶融される可溶性
樹脂で接点部同志を接した状態に強制的に保持し、かつ
可溶性樹脂の溶融に基いて接点部が開閉される構成であ
る。その−具体例が第2図に示されて卦シ、同図に示し
たものはよシ簡単な構成とするために、互に離れる方向
に自己のばね力を作用させて設けた一対の板ばね製スイ
ッチ接片25.25と、これらスイッチ接片25,25
の接点部25h 、25mをばね力に抗して接した状態
にモールドして保持する可溶性樹脂26とから形成しで
ある。なお、第2図中矢印はスイッチ接片25のばね力
の作用方向を示しているとともに、上記可溶性樹脂26
はスチロール樹脂製である。
上記構成の力、 d 、 F本体Aを誤ってドライ−ク
リーニングすると、カーペット本体A内にパークロルエ
チレン溶剤等を含むクリーニング溶液が浸透するため、
安全スイッチ24の可溶性樹脂26はノ9−クロルエチ
レンによシ溶融される。そうすると、スイッチ接片25
.25の拘束力が消失するから、これら接片25,25
は自己のばね力で速かに自由状態に復元して、その接点
部25a、25m間を開く。つまり、安全スイッチ24
が自動的に開いて、カーペット本体A内において主回路
18を開放する。
リーニングすると、カーペット本体A内にパークロルエ
チレン溶剤等を含むクリーニング溶液が浸透するため、
安全スイッチ24の可溶性樹脂26はノ9−クロルエチ
レンによシ溶融される。そうすると、スイッチ接片25
.25の拘束力が消失するから、これら接片25,25
は自己のばね力で速かに自由状態に復元して、その接点
部25a、25m間を開く。つまり、安全スイッチ24
が自動的に開いて、カーペット本体A内において主回路
18を開放する。
従って、ドライクリーニング後の状態では発熱線11へ
の通電が断たれて採暖不能となるから、異常作動を起す
状態のまま使用されてしまうことを確実に防止すること
ができる。そして、例えば販売店において点検して部品
交換を行うことにより、以後正常な作動を行わしめて安
全使用を確保することができるものである。
の通電が断たれて採暖不能となるから、異常作動を起す
状態のまま使用されてしまうことを確実に防止すること
ができる。そして、例えば販売店において点検して部品
交換を行うことにより、以後正常な作動を行わしめて安
全使用を確保することができるものである。
上記一実施例は以上のように構成したが、本発明は第3
図に示すように既述の構造の安全スイッチ24を検知線
13bに直列に介挿して実施してもよい。なお、この点
以外の構成は上記一実施例と同じである。そして、この
実施例の場合には、ドライクリーニングに伴ってカーペ
ット本体A内の安全スイッチ24が開放されるから、こ
の後に上記本体Aを使用しようとしても制御回路19に
信号が入らずサイリスタ6がOF’F状態となる。した
がって、発熱線11の発熱は停止されるから、この実施
例でも本発明の所期の目的を達成できる。
図に示すように既述の構造の安全スイッチ24を検知線
13bに直列に介挿して実施してもよい。なお、この点
以外の構成は上記一実施例と同じである。そして、この
実施例の場合には、ドライクリーニングに伴ってカーペ
ット本体A内の安全スイッチ24が開放されるから、こ
の後に上記本体Aを使用しようとしても制御回路19に
信号が入らずサイリスタ6がOF’F状態となる。した
がって、発熱線11の発熱は停止されるから、この実施
例でも本発明の所期の目的を達成できる。
尚、各上記実施例では、温度ヒ、ユーズ15及び抵抗体
2oはコントローラB内に設けるようにしたが、本発明
はこれに限られず、カーペット本体A内に設けるように
してもよく、更には、カーペット本体Aの発熱線11と
過熱検知線12とは一本化した構成のものであってもよ
い。
2oはコントローラB内に設けるようにしたが、本発明
はこれに限られず、カーペット本体A内に設けるように
してもよく、更には、カーペット本体Aの発熱線11と
過熱検知線12とは一本化した構成のものであってもよ
い。
また、発熱体には発熱線11に限らず面状発熱体を用い
るととができる。そして、本発明は電気カーにットのみ
ならず、電気癖毛布、電気敷毛布等にも適用できる。そ
の他、本発明の実施に当っては、発明の要旨に反しない
限ヤ、採暖具本体、発熱体、安全スイッチ、可溶性樹脂
等の具体的な構造、形状2位置、および材質等は、上記
各実施例に制約されることなく、種々の態様に構成して
実施できることは勿論である。
るととができる。そして、本発明は電気カーにットのみ
ならず、電気癖毛布、電気敷毛布等にも適用できる。そ
の他、本発明の実施に当っては、発明の要旨に反しない
限ヤ、採暖具本体、発熱体、安全スイッチ、可溶性樹脂
等の具体的な構造、形状2位置、および材質等は、上記
各実施例に制約されることなく、種々の態様に構成して
実施できることは勿論である。
以上説明した本発明は上記特許請求の範囲に記載の構成
を要旨とするから、ドライクリーニング罠よシ開放され
る採暖具本体内の安全スイッチによって、採暖具本体内
の発熱体の発熱を停止できる。したがって、万一ドライ
クリーニングを行ってしまっても、その後の安全性を確
実に保証できる効果があ夛、これによ)使用者に点検を
促して安全使用を確保できる。
を要旨とするから、ドライクリーニング罠よシ開放され
る採暖具本体内の安全スイッチによって、採暖具本体内
の発熱体の発熱を停止できる。したがって、万一ドライ
クリーニングを行ってしまっても、その後の安全性を確
実に保証できる効果があ夛、これによ)使用者に点検を
促して安全使用を確保できる。
第1図および第2図は本発明の一実施例に係る電気カー
ペットを示し、第1図は電気回路図、第2図は安全スイ
ッチの断面図である。第3図は本発明の他の実施例に係
る電気カーペットの電気回路図である。第4図および第
5図は従来の安全装置を示す夫々異なる状態の断面図で
ある。 A・・・採暖具本体(カーペット本体)、11・・・発
熱体(発熱線)、24・・・安全スイッチ、25・・・
スイッチ接片、25&・・・接点部、26・・・可溶性
樹脂。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第1図 第2図
ペットを示し、第1図は電気回路図、第2図は安全スイ
ッチの断面図である。第3図は本発明の他の実施例に係
る電気カーペットの電気回路図である。第4図および第
5図は従来の安全装置を示す夫々異なる状態の断面図で
ある。 A・・・採暖具本体(カーペット本体)、11・・・発
熱体(発熱線)、24・・・安全スイッチ、25・・・
スイッチ接片、25&・・・接点部、26・・・可溶性
樹脂。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第1図 第2図
Claims (2)
- (1)ドライクリーニングにより溶融される可溶性樹脂
で接点部同志を接した状態に強制的に保持し、かつ上記
可溶性樹脂の溶融に基いて上記接点部が開放される安全
スイッチを、発熱体を内蔵した採暖具本体内に設け、上
記発熱体の発熱を上記安全スイッチの開放により停止し
得るようにしたことを特徴とする電気採暖具。 - (2)特許請求の範囲第(1)項の記載において、安全
スイッチが、互に離れる方向に自己のばね力を作用させ
て設けた一対の板ばね製スイッチ接片と、これらスイッ
チ接片の接点部をばね力に抗して接した状態にモールド
して保持する可溶性樹脂とから形成されていることを特
徴とする電気採暖具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12311284A JPS614185A (ja) | 1984-06-15 | 1984-06-15 | 電気採暖具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12311284A JPS614185A (ja) | 1984-06-15 | 1984-06-15 | 電気採暖具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS614185A true JPS614185A (ja) | 1986-01-10 |
Family
ID=14852472
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12311284A Pending JPS614185A (ja) | 1984-06-15 | 1984-06-15 | 電気採暖具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS614185A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6049589A (ja) * | 1983-08-29 | 1985-03-18 | 松下電器産業株式会社 | 採暖具 |
-
1984
- 1984-06-15 JP JP12311284A patent/JPS614185A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6049589A (ja) * | 1983-08-29 | 1985-03-18 | 松下電器産業株式会社 | 採暖具 |
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