JPS6142079A - デ−タ収集装置 - Google Patents
デ−タ収集装置Info
- Publication number
- JPS6142079A JPS6142079A JP16322684A JP16322684A JPS6142079A JP S6142079 A JPS6142079 A JP S6142079A JP 16322684 A JP16322684 A JP 16322684A JP 16322684 A JP16322684 A JP 16322684A JP S6142079 A JPS6142079 A JP S6142079A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- memory
- data
- computer
- fifo
- data collection
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E30/00—Energy generation of nuclear origin
- Y02E30/10—Nuclear fusion reactors
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の技術分野]
本発明はデータ収集装置、特に間欠的に発生する大量の
データを計算機処理するデータ収1!装置に圓するもの
である。
データを計算機処理するデータ収1!装置に圓するもの
である。
[発明の技術的青eIl
新しいエネルギー源としての核融合反応を利用した発電
を目)tl Lで建設、実験が進められている核融合実
WA装置においては、プラズマの種々のパラメータをは
じめ、プラズマへの入射ガス1及びプラズマ加熱v装置
からの入射電力等を数百マイクロ秒〜数ミリ秒のサンプ
ル間隔で収集し、処理する必要がある。
を目)tl Lで建設、実験が進められている核融合実
WA装置においては、プラズマの種々のパラメータをは
じめ、プラズマへの入射ガス1及びプラズマ加熱v装置
からの入射電力等を数百マイクロ秒〜数ミリ秒のサンプ
ル間隔で収集し、処理する必要がある。
この種の比較的高速のサンプルレイトを要求されるシス
テムでは、従来、入力したアナログ信号を^/D変換器
を介してディジタル化し、これを順次メモリに記憶する
トランジェントレコーダの如きデータ収!!装置を使用
していた。
テムでは、従来、入力したアナログ信号を^/D変換器
を介してディジタル化し、これを順次メモリに記憶する
トランジェントレコーダの如きデータ収!!装置を使用
していた。
第1図は従来方式のデータ収集装置のブロック構成図で
ある。第1図において1a、1b・・・1nは^/D変
換器、2a、 2b・・2nはメモリテ11と2i (
i −a・・・n)によって1チヤンネルのトランジェ
ントレコーダを構成する。そしてプラズマ放電実験期間
(第2図のt< ”−62)は、^/D変換器1i (
i=a ・n)は、クロック信号発生装置i!3から送
られるクロック信号に同期して入力信号をディジタル化
し、順次メモリ2i(i−a・・・n)に記憶する。メ
モリ2i(i−a・・・n)に記憶された測定データは
、プラズマ放電休止期l81(第2図の62〜6:l)
にデータハイウェイ4を介して計算115に転送され、
処理される。
ある。第1図において1a、1b・・・1nは^/D変
換器、2a、 2b・・2nはメモリテ11と2i (
i −a・・・n)によって1チヤンネルのトランジェ
ントレコーダを構成する。そしてプラズマ放電実験期間
(第2図のt< ”−62)は、^/D変換器1i (
i=a ・n)は、クロック信号発生装置i!3から送
られるクロック信号に同期して入力信号をディジタル化
し、順次メモリ2i(i−a・・・n)に記憶する。メ
モリ2i(i−a・・・n)に記憶された測定データは
、プラズマ放電休止期l81(第2図の62〜6:l)
にデータハイウェイ4を介して計算115に転送され、
処理される。
[背景技術の問題点]
上記した従来方式のデータ収集装置は、第2図に示すよ
うにプラズマ放電実験II間(6,〜tz>中はデータ
ハイウェイ4及び計915の負荷は極めて低いのに対し
て、プラズマ放電体止期間(t、2〜乙、()に負荷が
集中するため、10のプラズマ放電実験で発生り′るデ
ータ量が極めて多い核融合実験装置では、P4速、高性
能のデータハイウェイ4及び計算1fi5が必要どされ
ていた。又、現在実験中及び製作中の核融合実験装置で
は、プラズマ放電時間が数百ミリ秒〜数秒であるため、
メモリ2i(i−〇・・・n)の容r:rr ′b a
十キロワードで済むが、次期実験炉では100秒!1度
のプラズマ放電時間が予定されており、従ってより大容
量のメモリが必要になるばかりか、プラズマ放電体止期
間におけるデータハイウェイ4を介したデータの転送時
間も更に大きくなる。加えて、このデータ収集装置は本
質的にはオフライン処理の構成であるため、入力信号の
異常値ヂエツク、盲報発生等を実時間で行なうこともで
きない。
うにプラズマ放電実験II間(6,〜tz>中はデータ
ハイウェイ4及び計915の負荷は極めて低いのに対し
て、プラズマ放電体止期間(t、2〜乙、()に負荷が
集中するため、10のプラズマ放電実験で発生り′るデ
ータ量が極めて多い核融合実験装置では、P4速、高性
能のデータハイウェイ4及び計算1fi5が必要どされ
ていた。又、現在実験中及び製作中の核融合実験装置で
は、プラズマ放電時間が数百ミリ秒〜数秒であるため、
メモリ2i(i−〇・・・n)の容r:rr ′b a
十キロワードで済むが、次期実験炉では100秒!1度
のプラズマ放電時間が予定されており、従ってより大容
量のメモリが必要になるばかりか、プラズマ放電体止期
間におけるデータハイウェイ4を介したデータの転送時
間も更に大きくなる。加えて、このデータ収集装置は本
質的にはオフライン処理の構成であるため、入力信号の
異常値ヂエツク、盲報発生等を実時間で行なうこともで
きない。
更に、トランジェントレコーダの代りに高速のアナログ
装置を使用し、タイマーからの割込みにJ、り計t1n
5のデータ収集プログラムを起動して、測定データを実
時間で収集する方式も考えられるが、数ミリ秒以下のサ
ンプル間隔でデータを収集しようとすると、計IH13
1負荷は極めて高くなって不可能であり、しかも計算機
の処理時間の大部分はオペレーティングシステムのソフ
トウェアオーバーヘッド時間によって占められており、
効率の悪い不経済な使い方しかできなかった。
装置を使用し、タイマーからの割込みにJ、り計t1n
5のデータ収集プログラムを起動して、測定データを実
時間で収集する方式も考えられるが、数ミリ秒以下のサ
ンプル間隔でデータを収集しようとすると、計IH13
1負荷は極めて高くなって不可能であり、しかも計算機
の処理時間の大部分はオペレーティングシステムのソフ
トウェアオーバーヘッド時間によって占められており、
効率の悪い不経済な使い方しかできなかった。
[発明の目的]
本発明は上記問題点を解決することを目的としてなされ
たしのであり、計算機負荷を低くし、かつ効率的な動作
の可能なデータ収集iWlを提供することを目的として
いる。
たしのであり、計算機負荷を低くし、かつ効率的な動作
の可能なデータ収集iWlを提供することを目的として
いる。
[発明のII]
本発明ではトランジェントレコーダのメモリを割込信号
発生−能を有するFTFOメモリで置換え、プラズマ放
電中におけるデータ収集期間中にも、FIFOメモリの
データを定周期で計$i機に読込み処理して、計算機負
荷をプラズマ放電11聞及び休出期間にわたって平均化
し、長時間のデータ収集にてもFIFOメモリを小容量
とするものである。
発生−能を有するFTFOメモリで置換え、プラズマ放
電中におけるデータ収集期間中にも、FIFOメモリの
データを定周期で計$i機に読込み処理して、計算機負
荷をプラズマ放電11聞及び休出期間にわたって平均化
し、長時間のデータ収集にてもFIFOメモリを小容量
とするものである。
[発明の実施例]
以下図面を参照して実施例を説明彩る。第3図は本発明
にJ、るデータ収集装置の一実施例構成図である。■中
の右号1aへ−In、 3.4.5は、第1図に対応し
ている。6a〜6nはFIFOメモリであり、^/II
J器1i(i・a・・・n)からのライト動作とデータ
ハイウェイ4を介して計Rm5からのリード動作を行な
うことができ、かつメモリの内容を全て読出してメtり
が空になると、データハイウェイ4ヲ介シテπ1t)1
151.:l了割込信号!1lTTILHi (i−a
・・・n)を発生する機能を有する。その他の構成は第
1国と同様Cある。
にJ、るデータ収集装置の一実施例構成図である。■中
の右号1aへ−In、 3.4.5は、第1図に対応し
ている。6a〜6nはFIFOメモリであり、^/II
J器1i(i・a・・・n)からのライト動作とデータ
ハイウェイ4を介して計Rm5からのリード動作を行な
うことができ、かつメモリの内容を全て読出してメtり
が空になると、データハイウェイ4ヲ介シテπ1t)1
151.:l了割込信号!1lTTILHi (i−a
・・・n)を発生する機能を有する。その他の構成は第
1国と同様Cある。
次に動作について説明する。先ず、プラズマ放電開始に
より、アナログ入力信J3!(!−a・・・n)はり1
1ツク信′;″J発生器3からのクロック信号に同期し
て^10変’lk iEv li (i=a・・・n)
によってディジクル化8れ、目1uメーLすGi(i−
a・・・n)に記憶される。
より、アナログ入力信J3!(!−a・・・n)はり1
1ツク信′;″J発生器3からのクロック信号に同期し
て^10変’lk iEv li (i=a・・・n)
によってディジクル化8れ、目1uメーLすGi(i−
a・・・n)に記憶される。
一方、計n礪5(5Lデータ収集開始後、一定周期で1
’ I I Oメモリ6i(i−i・・・n)のデータ
をデータハイウェイ4を介し゛Cブロック転送により読
込む。
’ I I Oメモリ6i(i−i・・・n)のデータ
をデータハイウェイ4を介し゛Cブロック転送により読
込む。
第4図はH1c7t!1が「IFOメモリ内容を読込む
動作タイミング図であり、計粋機5はFHOメモリ6i
(i−a・・・n)の内容を読込むためのマクロ命令R
HへCROi(i−a・・・n)を順次発行する。そし
て「110メモリ6i、(i−a・・・n)の内容を全
で読込lυだことは、ブロック転送後の終了割込信号1
81丁RHi (i=a・・・n)により検出1yる。
動作タイミング図であり、計粋機5はFHOメモリ6i
(i−a・・・n)の内容を読込むためのマクロ命令R
HへCROi(i−a・・・n)を順次発行する。そし
て「110メモリ6i、(i−a・・・n)の内容を全
で読込lυだことは、ブロック転送後の終了割込信号1
81丁RHi (i=a・・・n)により検出1yる。
この場合、サンプル周期1ミリ秒でデータを収集し、1
秒毎にデータを計R1jlに転送するとずれば、FIF
Oメモリの容量は1にワード程度で済み、一方、データ
ハイウェイ4は1メガワ一ド/秒程度の転送レイトは得
られるため、上記の1にワードのメモリ容量であれば、
ソフトウェアのオーバヘッドを青線しても数ミリ秒で1
チヤンネルのデータを収集できる。従って0=10の場
合であプても、全メモリの転送時囚は数十ミリ秒であり
、計E(115は残りの時間を使って収集したデータの
処理、異常値チェック及び補助記憶装置へのデータ転送
等の処理を行なうことができる。
秒毎にデータを計R1jlに転送するとずれば、FIF
Oメモリの容量は1にワード程度で済み、一方、データ
ハイウェイ4は1メガワ一ド/秒程度の転送レイトは得
られるため、上記の1にワードのメモリ容量であれば、
ソフトウェアのオーバヘッドを青線しても数ミリ秒で1
チヤンネルのデータを収集できる。従って0=10の場
合であプても、全メモリの転送時囚は数十ミリ秒であり
、計E(115は残りの時間を使って収集したデータの
処理、異常値チェック及び補助記憶装置へのデータ転送
等の処理を行なうことができる。
第5図はデータハイウェイ負荷と計算機負荷との関係図
であり、データハイウェイ4を介したFIFOメモリ6
i(i−a・・・n)の内容のブロック転送にしたがい
、9尚の均簀化あるいはピーク4何の低減化がなされた
状態が示されている。
であり、データハイウェイ4を介したFIFOメモリ6
i(i−a・・・n)の内容のブロック転送にしたがい
、9尚の均簀化あるいはピーク4何の低減化がなされた
状態が示されている。
第6図は本発明によるデータ収集装置の他の実施例図で
73する。
73する。
水実施例では全メモリ容量のうちのある21合までデー
タが書込まれた時に、計算機に割込信号を発生さUて、
より柔軟なデータ収集を行なわせようとづ°るらのであ
る。
タが書込まれた時に、計算機に割込信号を発生さUて、
より柔軟なデータ収集を行なわせようとづ°るらのであ
る。
図中の符号11〈1・a・・・n)、4.5は第3図に
対応する。3i (i=8・・・n)はりOツク信号発
生器であり、個ノZの^10変操器11(i−a・・・
n)に夫々対応してもうける。7i(i=a・・・n)
はFIFOメモリであり、全メモリ容量のある割合、例
えば80%までデータが書込まれlζ時に、計算機5に
割込信号INTFUL 1(i=a・・・n)を発生す
る。
対応する。3i (i=8・・・n)はりOツク信号発
生器であり、個ノZの^10変操器11(i−a・・・
n)に夫々対応してもうける。7i(i=a・・・n)
はFIFOメモリであり、全メモリ容量のある割合、例
えば80%までデータが書込まれlζ時に、計算機5に
割込信号INTFUL 1(i=a・・・n)を発生す
る。
第7四はシ1(>礪とデータハイウェイとの動作タイミ
ング図であり、FIFOメモリから書込まれたデータが
メモリ′B吊の所定割合を越えたことを示す2.11込
信号INTrllLi (1−a−n)ニより、データ
転送プログラムを起動し、そのFIFOメモリ11から
データをブロック転送によって読込む。/、【お、デー
タを全て読込んだことは前記した実施例の場合と同様に
、メモリ内容が空になったことによって発生する終了割
込信@ INTTRHi (i=a・・・n)によって
検出する。このため、クロック信号発生器3i(i−a
・・・n)のクロック周期は夫々光なっていても良い。
ング図であり、FIFOメモリから書込まれたデータが
メモリ′B吊の所定割合を越えたことを示す2.11込
信号INTrllLi (1−a−n)ニより、データ
転送プログラムを起動し、そのFIFOメモリ11から
データをブロック転送によって読込む。/、【お、デー
タを全て読込んだことは前記した実施例の場合と同様に
、メモリ内容が空になったことによって発生する終了割
込信@ INTTRHi (i=a・・・n)によって
検出する。このため、クロック信号発生器3i(i−a
・・・n)のクロック周期は夫々光なっていても良い。
[発明の効果]
以上説明した如く、本発明によれば間欠的に大暑に発生
するデータをFIFOメモリに記憶し、このデータ収集
期間中に「■[0メモリに記憶されたγ−タを順次読出
づように構成したので、データハイウェイの負荷を時間
的に平均化できるばかりか、計算機のピーク負荷を低減
でさ、たとえデータ収集時間が長時匍になってもトラン
ジエン1−メモリ容量を低く押えることが可能であり、
更にデータハイウェイ、計算機の性能が同じならば、よ
り短時間に測定データの処理を終了できるため、より効
率的なプラズマ実験を行なうことができる。
するデータをFIFOメモリに記憶し、このデータ収集
期間中に「■[0メモリに記憶されたγ−タを順次読出
づように構成したので、データハイウェイの負荷を時間
的に平均化できるばかりか、計算機のピーク負荷を低減
でさ、たとえデータ収集時間が長時匍になってもトラン
ジエン1−メモリ容量を低く押えることが可能であり、
更にデータハイウェイ、計算機の性能が同じならば、よ
り短時間に測定データの処理を終了できるため、より効
率的なプラズマ実験を行なうことができる。
第1図は従来のデータ収集装置のブロック構成図、′I
A2図はデータハイウェイと計算様との負荷関係図、第
3図は本発明によるデータ収集装置の一実施例ブロック
図、第4図は計算−がメモリ内容を読込むタイミング図
、第5図1cLデータハイウエイ負荷と計FJ橢負荷と
の関係図、第6図は本発明によるデータ収集vA随の他
の実施例図、第7図は計算はとデータハイウェイとの動
作タイミング図である。 1a〜10・・・^/D変換器 2a〜2n・・・
メモリ3.38〜3n・・・クロック信号発生器4・・
・データハイウェイ 5・・・計算機Gn”□ (i
n・−・r I 「OメLす(INTTRH信号発生礪
能付)7a 〜7n−rllOメモリ(INTTRH,
INTFIIL信@発生闘能付)
A2図はデータハイウェイと計算様との負荷関係図、第
3図は本発明によるデータ収集装置の一実施例ブロック
図、第4図は計算−がメモリ内容を読込むタイミング図
、第5図1cLデータハイウエイ負荷と計FJ橢負荷と
の関係図、第6図は本発明によるデータ収集vA随の他
の実施例図、第7図は計算はとデータハイウェイとの動
作タイミング図である。 1a〜10・・・^/D変換器 2a〜2n・・・
メモリ3.38〜3n・・・クロック信号発生器4・・
・データハイウェイ 5・・・計算機Gn”□ (i
n・−・r I 「OメLす(INTTRH信号発生礪
能付)7a 〜7n−rllOメモリ(INTTRH,
INTFIIL信@発生闘能付)
Claims (2)
- (1)複数のアナログ入力を対応するA/D変換器に入
力し、クロック信号に応じてディジタル信号に変換する
ことによりメモリに記憶し、前記メモリ内のデータをデ
ータハイウェイを介して計算機処理するデータ収集装置
において、上記メモリはそのメモリ内容が全て読出され
た際、計算機に対して割込信号を発生するFIFOメモ
リを用い、データ収集期間中に定周期で前記FIFOメ
モリに記憶されたデータを順次転送して読出すことを特
徴とするデータ収集装置。 - (2)複数のアナログ入力を対応するA/D変換器に入
力し、クロック信号に応じてディジタル信号に変換する
ことによりメモリに記憶し、前記メモリ内のデータをデ
ータハイウェイを介して計算機処理するデータ収集装置
において、上記メモリはその記憶したメモリ量が全メモ
リ容量の所定割合に達した際、及びメモリ内容が全て読
出された際、計算機に対して割込信号を発生する機能を
有するFIFOメモリを用い、任意のFIFOメモリか
らの割込信号により、当該割込信号を発生したFIFO
メモリに記憶されたデータを順次転送して読出すことを
特徴とするデータ収集装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16322684A JPS6142079A (ja) | 1984-08-02 | 1984-08-02 | デ−タ収集装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16322684A JPS6142079A (ja) | 1984-08-02 | 1984-08-02 | デ−タ収集装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6142079A true JPS6142079A (ja) | 1986-02-28 |
Family
ID=15769713
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16322684A Pending JPS6142079A (ja) | 1984-08-02 | 1984-08-02 | デ−タ収集装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6142079A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63100581A (ja) * | 1986-10-17 | 1988-05-02 | Fujitsu Ltd | データ集計方法 |
| US6839863B2 (en) | 2000-09-06 | 2005-01-04 | Nec Corporation | Input data processing circuit comprising of a readout circuit for selecting one of first and second FIFO buffers having a faster clock |
-
1984
- 1984-08-02 JP JP16322684A patent/JPS6142079A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63100581A (ja) * | 1986-10-17 | 1988-05-02 | Fujitsu Ltd | データ集計方法 |
| US6839863B2 (en) | 2000-09-06 | 2005-01-04 | Nec Corporation | Input data processing circuit comprising of a readout circuit for selecting one of first and second FIFO buffers having a faster clock |
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