JPS6142281B2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPS6142281B2
JPS6142281B2 JP55138863A JP13886380A JPS6142281B2 JP S6142281 B2 JPS6142281 B2 JP S6142281B2 JP 55138863 A JP55138863 A JP 55138863A JP 13886380 A JP13886380 A JP 13886380A JP S6142281 B2 JPS6142281 B2 JP S6142281B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
pressure
valve member
valve seat
cell
valve
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP55138863A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS5660902A (en
Inventor
Gido Kuroodo
Ru Toriuereku Pieeru
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Thales Avionics SAS
Original Assignee
Crouzet SA
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Crouzet SA filed Critical Crouzet SA
Publication of JPS5660902A publication Critical patent/JPS5660902A/ja
Publication of JPS6142281B2 publication Critical patent/JPS6142281B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16PSAFETY DEVICES IN GENERAL; SAFETY DEVICES FOR PRESSES
    • F16P3/00Safety devices acting in conjunction with the control or operation of a machine; Control arrangements requiring the simultaneous use of two or more parts of the body
    • F16P3/18Control arrangements requiring the use of both hands
    • F16P3/22Control arrangements requiring the use of both hands for hydraulic or pneumatic control systems
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F15FLUID-PRESSURE ACTUATORS; HYDRAULICS OR PNEUMATICS IN GENERAL
    • F15CFLUID-CIRCUIT ELEMENTS PREDOMINANTLY USED FOR COMPUTING OR CONTROL PURPOSES
    • F15C4/00Circuit elements characterised by their special functions
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y10TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
    • Y10TTECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
    • Y10T137/00Fluid handling
    • Y10T137/8593Systems
    • Y10T137/86493Multi-way valve unit
    • Y10T137/86574Supply and exhaust
    • Y10T137/86582Pilot-actuated

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Theoretical Computer Science (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • Fluid Mechanics (AREA)
  • Control Of Fluid Pressure (AREA)
  • Multiple-Way Valves (AREA)
  • Respiratory Apparatuses And Protective Means (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は、入力側が2つの圧力供給管路に接
続され出力側が流量調整器を介して容量に接続さ
れているオア・セルと、入力側か上記2つの圧力
供給管路に接続されたアンド・セルと、上記容量
内の圧力の作用下で第1の弁座に係合しそして入
力となるアンド・セルの出力圧力の作用下で第2
の弁座に係合するように配設された弁部材を有す
る優先セルと、上記第1の弁座を介して入力管路
と連通することができる出力管路とを備え、上記
優先セルはその入力管路と出力管路との間の連通
が、上記2つの供給管路のうち圧力が先に降下し
た方の管路に再び圧力が現われた後に遮断した状
態に留まるように構成されている形式の両手操作
安全用空気圧式制御装置に関する。
このような両手操作安全のための空気圧式制御
装置は、例えばフランス国特許第7216898号明細
書に記述されている。この装置の目的はプレスの
ような操作者の両手に対して危険となる機械の制
御と関連しての安全性を高めるためのものであ
る。
しかしながら、このような従来の装置には2つ
の供給圧力が等しくない場合には両手操作安全が
保証されないと言う欠点がある。
したがつて本発明の目的はこの欠点を克服する
ことである。
本発明によれば、冒頭に述べた装置において、
アンド・セルは弁座に係合するように配設された
弁部材と上記2つの圧力供給管路のうちの一方の
管路内の圧力が作用して上記弁部材の面の一方に
係合せしめられて該弁部材をその弁座へと変位す
るダイヤフラムを有しており上記弁部材の他の面
に他方の圧力供給管路内の圧力が作用し、上記第
1弁座の断面積S1および上記容量内の圧力が作用
する優先セルの弁部材の面積S3と、上記ダイヤフ
ラムの横断面積S′3および上記アンド・セルの弁
座の横断面積S′2は次の関係、 S′/S′<S/S にあることが提案される。
以下添付図面を参照し本発明の好ましい具体例
について説明する。
第1図を参照するに、本発明の空気圧式制御装
置は給圧回路1に接続された第1の2つの手動制
御部M1およびM2を有する。さらに空気圧式制御
装置は入力側が2つの給圧導管a1,a2に接続され
たオア・セル2および入力側が2つの給圧導管
b1,b2に接続されたアンド・セル3を有してお
り、そして給圧導管a1,b1ならびにa2,b2は2つ
の手動制御部M1およびM2の出力導管に接続され
ている。さらに本制御装置は入力側が調整器6を
介してオア・セル2の出力導管5に接続された容
量7と入力側C2が容量7の出力側に接続された
謂ゆる優先セル8を有しており、該優先セル8の
他方の入力側C1はアンド・セル3の出力4に接
続されており、かつ出力Sを有する。
優先セル8は入力C2の制御信号以前に入力C1
に制御信号が存在する場合にのみその入力C1
その出力S側に通すように構成されている。この
条件が満されない時には入力C1と出力Sとの間
の伝達は遮断され、したがつて出側もしくは負荷
側導管に接続されている出力Sに信号は現われな
い。
次に第2図を参照して本発明の装置の実際の構
造例について説明する。この構造は第1図の図面
にしたがつて導管系より相互接続されかつ重ね配
列されたいくつかの要素10,11,12および
13を備えている。
第1の要素13は接続基板として用いられてお
り、第1図の2つの手動制御部の出力に対応する
2つの入力部E1およびE2ならびに第1図の優先
セル8の出力Sに対応する出力Sを有している。
なお、このことに関しては追つて詳述する。
要素13は要素12に接続されており、その共
通平面を中心に要素13には弁部材14および弁
座15が設けられ、そして要素12には弁座16
が設けられておつて、弁座15および16は同じ
横断面を有している。弁部材14および弁座1
5,16が第1図のオア・セル2を構成してい
る。
弁部材14は2つの弁座15および16間に摺
動可能に取付けられておつて、弁座15側では入
力E2に供給される圧力に応答して作用し、そし
て弁座16側では入力E1に供給される圧力によ
り作用する。この圧力は要素13および12に設
けられている導管もしくは通路を介して供給され
るものであつて、そのうちの1つは後述するよう
にアンド・セル3の入力導管b2である。
要素12には二重弁部材19が設けられてお
り、その一方の入力側はばね21および入力E1
に現われる圧力の作用を受け、その他側は入力
E2に供給される圧力の作用を受ける。なお、こ
の入力圧力は要素13および12に設けられた導
管もしくは通路を介して供給されるものであつ
て、そのうちの1つの導管は第1図の導管b1に対
応する。さらに二重弁部材19の上記他側には案
内ダイヤフラム20が設けられている。この二重
弁部材19は対向内壁に係合するように配設され
た2つの弁座22および23の両側に摺動可能に
取付けられている。ばね21および入力E1の圧
力は弁部材19をその弁座23に向つて移動さ
せ、そしてダイヤフラム20は弁部材19の1つ
の面に係合して該弁部材19を弁座22に向つて
変位するように配設されている。弁部材19およ
び弁座22および23が第1図のアンド・セル3
を構成する。このアンド・セルは出導管Eならび
に以下に述べる優先セルの入力導管に対応する出
力導管C1を備えている。
優先セルは要素12および11の共通平面に配
置されている。この優先セルはピストン手段28
が突出している単純な弁部材24から構成されて
おり、弁部材24は要素12内の弁座26と要素
11内の弁座27との間に摺動自在に取付けられ
ている。弁部材24の一側はばね25および導管
C1内の圧力の作用を受けて弁座27に向う方向
に変位せしめられ、そして該弁部材24の他側は
駆動ダイヤフラム29に作用する圧力C2の作用
を受ける。該駆動ダイヤフラム29は要素11お
よび10の共通の平面に配置されておつてピスト
ン手段28に係合し、ピストン手段28を介して
弁部材24を弁座26の方向に変位するように作
用する。
既述の出力Sは要素11,12および13に設
けられた弁座26および管路を介して優先セルの
入力C1と連通することができる。要素11には
出導管30が設けられておつて弁座27を介し出
力Sと連通することができる。
要素10は第1図に示した容量である凹部7を
有しており、この凹部もしくは室は要素13,1
2,11および10に設けられた管路を介してオ
ア・セルの弁座15および16間の空間もしくは
室に連通している。容量7の圧力C2はダイヤフ
ラム29に作用し一方該ダイヤフラム29は弁部
材24のピストン手段28に係合する。
弁座26,27およびダイヤフラム29は、次
式で表わした関係を有する実効断面積S1,S2およ
びS3を有している。
S1<S3<S2 (1) 弁座22およびダイヤフラム20はそれぞれ実
効断面積S′2およびS′3をそれぞれ有している。
S′2およびS′3は上に定義したS3およびS1と次の
ような関係にある。
S′/S′<S/S (2) 上述の装置は次のような仕方で動作する。
手動制御部M1およびM2によつて発生される信
号が同時に入力E1およびE2に達すると、オア・
セル14,15,16は信号を容量7の入力に伝
達せしめ、同時にアンド・セル19,22,23
は信号をその出力C1に発生する。この出力C1
優先セル24,26,27の入力C1に外ならな
い。
容量7内に圧力が形成されない場合には、弁部
材は弁座27へと変位する。
実際上弁部材はばね25の作用を受けるので、
既にこの弁座27に係合しておつて実際には変位
しない。したがつてこのばねは必ずしも必要では
ない。導管もしくは管路C1を通る信号は直接出
力Sに達する。
容量7内の圧力が増大すると、弁部材24は弁
座27に当接した状態に留まつて出力S2は信号が
発生する。と言うのは、S3はS2よりも小さいから
である。
2つの制御部M1およびM2の一方を釈放する
と、アンド・セルの出力C1の信号はなくなり、
他方オア・セルの出力に現われる容量7の圧力
C2は維持される。
弁部材24はダイヤフラム29およびピストン
手段28を介して弁座26へと変位する。この結
果優先セルの入力C1と弁座27を介し出力ポー
ト30に接続されている出力Sとの間の連通は遮
断される。
釈放された方の手動制御部を再び作動すると再
び信号がC1に現われるがS3がS1よりも小さいた
めに弁部材24は変位しない。
2つの手動制御部M1およびM2が釈放された場
合にのみ弁座26およびダイヤフラム29におけ
る信号が消え、そして上記手動制御部が再び同時
に作動された場合にのみ出力Sに信号が得られ
る。この点に関連して容量7の容積は普通の操作
者による手動制御部M1およびM2の作動が実質的
に同時であると見做すことができるように定めら
れる。
上に述べた動作においては、E1およびE2にお
ける2つの供給圧力は等しいと仮定していた。し
かしながら、例えば手動制御部の1つに詰まりや
漏洩が生ずるなどして、そうでない場合があり得
る。
そのような場合でも安全は保証されて出力には
制御信号は現われない。
実際上、例えば入力E2に残留圧力P2がある場
合、入力E1の圧力P1が最少に零となつた場合に
は、弁部材14は弁座16に向つて変位する。し
たがつて圧力P2は容量7に伝達される。
弁部材24は弁座26へと変位する。したがつ
てC1とSとの間の連通は遮断される。圧力P2
またダイヤフラム20に伝達される。
弁部材19は弁座23から離れ弁座22に向つ
て変位する。制御部M1が作動されると入力E1
は次式で表わされる関係にある圧力P1が発生す
る。
P1>P2 弁部材12が弁座23から離れると圧力P1
C1に達する。しかしながらC1とSとの間の連通
は遮断された状態に留まり、そこでC1は出力ポ
ートEに接続される。と言うのは弁部材19が弁
座22から弁座23へと変位するからである。
実際上式(2)は次のように書変えることができ
る。
S′/S′<P/P (3) S/S>P/P (4) または P2S′3<P1S′2 (5) P2S3>P1S1 (6) 式(5)は弁部材19が弁座22から離れてC1
出力ポートに接続することを意味する。式(6)は弁
部材24が弁座26に係合した状態を保ち、C1
とSとの間の連通を遮断した状態に維持すること
を意味する。式(6)と関連して次の点に注意された
い。即ち、圧力Pが入力E1に設定された瞬間か
らこの圧力P1は或る遅延を伴なつて容量7に発生
されると言うことである。これは第2図に示した
調整器6が存在するためである。したがつて優先
セル24,26,27を同じ状態に留まらせるた
めに考慮しなければならないのは、容量7におけ
る圧力P2に関係する式(6)である。
反対に入力E1に残留圧力P1があつてP2が零に
等しい場合には、容量7の圧力P1によつて弁部材
24は弁座26へと移動しC1とSとの間の連通
は遮断される。この場合P1よりも大きい圧力P2
入力E2に発生されると、弁部材14は一方の弁
座から他方の弁座へと移動する。また弁部材19
も弁座22を閉鎖し、式(6)から既に弁座26に係
合している優先セルの弁部材24に対しなんら作
用を伴わずに圧力P2が容量7内に設定される。
以上本発明を実際上適用することができる特定
の構造に関して述べたが、これは単なる例示のた
めのものに過ぎず、本発明の範囲から逸脱するこ
となくいろいろな変更およびいろいろな他の形態
での具現が可能であろうことは言うまでもない。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明による空気圧式制御装置の回路
略図、そして第2図は本発明による空気圧式制御
装置の構造例を示す断面図である。 1…給圧回路、2…オア・セル、3…アンド・
セル、5,30…出力導管、6…調整器、7…容
量、8…優先セル、C…管路、M…手動制御部、
a,b…給圧導管、14,24…弁部材、15,
16,22,23,26,27…弁座、19…二
重弁部材、20…案内ダイヤフラム、21,25
…ばね、28…ピストン手段、29…駆動ダイヤ
フラム、E…出力ポート。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 入力側が2つの圧力供給管路に接続され出力
    側が流量調整器を介して容量に接続されているオ
    ア・セルと、入力側が前記2つの圧力供給管路に
    接続されたアンド・セルと、前記容量内の圧力の
    作用下で第1の弁座に係合しそして入力となるア
    ンド・セルの出力圧力の作用下で第2の弁座に係
    合するように配設された弁部材を有する優先セル
    と、前記第1の弁座を介して入力管路と連通する
    ことができる出力管路とを備え、前記優先セル
    は、その入力管路と出力管路との間の連通が、前
    記2つの供給管路のうち圧力が先に降下した方の
    管路に再び圧力が現われた後に遮断した状態に留
    まるように構成されている形成の両手操作安全用
    空気圧式制御装置において、前記アンド・セルは
    弁座に係合するように配設された弁部材と、前記
    2つの圧力供給管路のうちの一方の管路内の圧力
    が作用して前記弁部材の面の一方に係合せしめら
    れて該弁部材をその弁座へと変位するダイヤフラ
    ムを有しており、前記弁部材の他の面に他方の圧
    力供給管路内の圧力が作用し、前記第1弁座の断
    面積S1および前記容量内の圧力が作用する優先セ
    ルの弁部材の面積S3と、前記ダイヤフラムの横断
    面積S′3および前記アンド・セルの弁座の横断面
    積S′2は次の関係、 S′/S′<S/S にあることを特徴とする両手操作安全用空気圧式
    制御装置。 2 前記優先セルが前記第2の弁座を介して前記
    出力管路と連通することができる出導管を備えて
    いる特許請求の範囲第1項記載の両手操作安全用
    空気圧式制御装置。 3 前記容量内の圧力が案内ダイヤフラムおよび
    ピストン手段を介して前記優先セルの前記弁部材
    に作用する特許請求の範囲第1項または第2項に
    記載の両手操作安全用空気圧式制御装置。
JP13886380A 1979-10-05 1980-10-06 Both handdhandled* safetyyuse pneumatic pressure controller Granted JPS5660902A (en)

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
FR7925026A FR2466700B1 (fr) 1979-10-05 1979-10-05 Bloc de commande pneumatique pour securite bi-manuelle

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5660902A JPS5660902A (en) 1981-05-26
JPS6142281B2 true JPS6142281B2 (ja) 1986-09-20

Family

ID=9230461

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP13886380A Granted JPS5660902A (en) 1979-10-05 1980-10-06 Both handdhandled* safetyyuse pneumatic pressure controller

Country Status (6)

Country Link
US (1) US4306588A (ja)
JP (1) JPS5660902A (ja)
CH (1) CH636412A5 (ja)
DE (1) DE3037401C2 (ja)
FR (1) FR2466700B1 (ja)
IT (1) IT1133153B (ja)

Families Citing this family (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6299059A (ja) * 1986-08-27 1987-05-08 Hitachi Seiki Co Ltd 工作機械の刃先位置表示装置
JP4264951B2 (ja) * 2004-07-06 2009-05-20 Smc株式会社 両手操作用制御弁
WO2011089808A1 (en) 2010-01-20 2011-07-28 Semiconductor Energy Laboratory Co., Ltd. Semiconductor device

Family Cites Families (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US3047017A (en) * 1959-11-20 1962-07-31 Ross Operating Valve Co Non-tie-down valve
US3605554A (en) * 1970-03-05 1971-09-20 Robertshaw Controls Co Fluid control safety system
DE2121528C3 (de) * 1971-05-03 1983-05-05 Festo-Maschinenfabrik Gottlieb Stoll, 7300 Esslingen Pneumatische Zweihand-Einrücksteuerung für einen Druckluftverbraucher
US4063627A (en) * 1976-11-10 1977-12-20 Textron, Inc. Pneumatic control system for a press

Also Published As

Publication number Publication date
FR2466700A1 (fr) 1981-04-10
DE3037401A1 (de) 1981-07-23
IT1133153B (it) 1986-07-09
FR2466700B1 (fr) 1985-10-04
IT8025110A0 (it) 1980-10-03
US4306588A (en) 1981-12-22
DE3037401C2 (de) 1983-09-01
CH636412A5 (fr) 1983-05-31
JPS5660902A (en) 1981-05-26

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US2393524A (en) Control for fluid pressure power devices
EP0183279A3 (en) Hydrostatic load-sense steering system
JPS5944545B2 (ja) 逆止め弁
JPS6142281B2 (ja)
EP0775832A4 (en) HYDRAULIC PILOT VALVE
JPH06330908A (ja) 油圧流制御弁装置
US3259439A (en) Control valve and system
EP0173867B1 (en) Three way check valve
US2897012A (en) Relay emergency valve
US3937127A (en) Hydraulic brake booster with shut-off means
US4214794A (en) Brake pressure control apparatus for split braking system
US2700435A (en) Trailer line control apparatus
US3363649A (en) Fluid pressure control valve
US3366142A (en) Multi-position control valve
US3130551A (en) Valve mechanism for controlling servo devices of the differential air pressure type
JPS5643054A (en) Double piping liquid pressure controller
JPS6014651A (ja) 可変圧力制御装置
JPH0735122Y2 (ja) ショックレスバルブ
GB2062152A (en) Dual-circuit brake pressure regulating valve
US3206257A (en) Vacuum brake control equipment for multiple unit locomotives
JP2761886B2 (ja) 油圧制御装置
US4178044A (en) Brake mechanism for tractors
JPS616404A (ja) 油圧モ−タの制動装置
JPS5954801A (ja) 油圧制御回路
JPS6216859B2 (ja)