JPS6142879A - 配線器具 - Google Patents
配線器具Info
- Publication number
- JPS6142879A JPS6142879A JP16338984A JP16338984A JPS6142879A JP S6142879 A JPS6142879 A JP S6142879A JP 16338984 A JP16338984 A JP 16338984A JP 16338984 A JP16338984 A JP 16338984A JP S6142879 A JPS6142879 A JP S6142879A
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- JP
- Japan
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- case
- wire
- insertion hole
- terminal
- wire insertion
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は配FI!器具に係り、特に床面や壁面上に、配
線される電線同士を接続する配線器具に関するものであ
る。
線される電線同士を接続する配線器具に関するものであ
る。
第6図に示vJ:うに、床面や壁面上に配線される電線
同士を接続する配線器具においては、接続される電線を
できるだけ床面や壁面に近く這わせる必要上、配線器具
を形成する上側ケース1の両側面に下側ケース2側に向
かう突出部3を垂設するととムに、前記下側ケース2の
両側面に前記突出部3を嵌合づる凹部4を形成し、前記
突串部3と四部4どの闇に電線挿入孔5を形成すること
により、この電線挿入孔5を床面や壁面にできるだけ近
くしている。
同士を接続する配線器具においては、接続される電線を
できるだけ床面や壁面に近く這わせる必要上、配線器具
を形成する上側ケース1の両側面に下側ケース2側に向
かう突出部3を垂設するととムに、前記下側ケース2の
両側面に前記突出部3を嵌合づる凹部4を形成し、前記
突串部3と四部4どの闇に電線挿入孔5を形成すること
により、この電線挿入孔5を床面や壁面にできるだけ近
くしている。
しかし、このような構造の配線器具では上側ケース1の
両側に突出部3があるため成型性が慈く、成型時にいわ
ゆるカケが生じてしまったり、また、″上側ケース1を
運搬しているときこの突出部3が欠けてしまうJ3それ
がある。
両側に突出部3があるため成型性が慈く、成型時にいわ
ゆるカケが生じてしまったり、また、″上側ケース1を
運搬しているときこの突出部3が欠けてしまうJ3それ
がある。
さらに、下側ケース2に凹部・1があるため成型時にこ
の凹部4の両側に変形が生じゃ覆い。
の凹部4の両側に変形が生じゃ覆い。
さらに、前記上側及び下側のケース1,2は上下抜きの
成型金型で成型されるため、前記電線挿入孔5近傍の側
面に成型により文字や記号を一体的に付すことができな
い。
成型金型で成型されるため、前記電線挿入孔5近傍の側
面に成型により文字や記号を一体的に付すことができな
い。
本発明はこのようh問題Jユに鑑み41されたもので、
前記のような突出部を設けずに電?1IllIi人孔を
でさるだ【J床面に近い部分に形成し、電線挿入孔の周
囲に文字などの表示を付りることのできる配線器具を捉
供Jることを目的どするものである。
前記のような突出部を設けずに電?1IllIi人孔を
でさるだ【J床面に近い部分に形成し、電線挿入孔の周
囲に文字などの表示を付りることのできる配線器具を捉
供Jることを目的どするものである。
(問題点を解決づるための手段)
本発明は、前記問題Jj、iを解決iJるため、水体ケ
ースの少なくとち一側に電線挿入孔を形成するとともに
、この各電線1Φ入孔に対応して電線接続部が設けられ
た接続端子を前記本体ケース内に少なくとも1つ設けた
配FAr?1只において、前記本体ケース内に本体ケー
スとは別体でこの本体ケース内に嵌合されるスペーサを
段【プ、このスペーサと前記本体ケースとの間に前記挿
入孔を形成したものである。
ースの少なくとち一側に電線挿入孔を形成するとともに
、この各電線1Φ入孔に対応して電線接続部が設けられ
た接続端子を前記本体ケース内に少なくとも1つ設けた
配FAr?1只において、前記本体ケース内に本体ケー
スとは別体でこの本体ケース内に嵌合されるスペーサを
段【プ、このスペーサと前記本体ケースとの間に前記挿
入孔を形成したものである。
〔作用〕
本発明は、fil it!本体ケース内に水体ケースと
は別体でこの本体ケースにIE合されるスベー1すを設
け、このスペーりと前記本体ケースとの間に電線挿入孔
を形成したことにより、電線挿入孔を形成した側を床面
や壁面側にすると、電線挿入孔に挿入される電線ができ
るだけ床面や壁面に近く配線でき、また、本体ケースと
は別体であるスペーサの成型間に電線挿入孔を形成する
部分の近傍に文字などを付すことのできるものである。
は別体でこの本体ケースにIE合されるスベー1すを設
け、このスペーりと前記本体ケースとの間に電線挿入孔
を形成したことにより、電線挿入孔を形成した側を床面
や壁面側にすると、電線挿入孔に挿入される電線ができ
るだけ床面や壁面に近く配線でき、また、本体ケースと
は別体であるスペーサの成型間に電線挿入孔を形成する
部分の近傍に文字などを付すことのできるものである。
以下、本発明の一実施例を第1図乃至第5図に基づいて
説明する。
説明する。
合成樹脂で成型された上側ケース11と下側ケース12
とで国体状の本体ケース13が形成されている。
とで国体状の本体ケース13が形成されている。
上側ケース11と下側ケース12とは対象的な形状なの
でここでは下側ケース12についでのみ説明し、上側ケ
ース11については下側ケース12と同一の部分につき
同一の符号を付してその説明を省略する。
でここでは下側ケース12についでのみ説明し、上側ケ
ース11については下側ケース12と同一の部分につき
同一の符号を付してその説明を省略する。
この下側ケース12は上面を開口するとともに左右両側
面にこの左右両側面を略全開する大きさの電F2λ込窓
14を右している。
面にこの左右両側面を略全開する大きさの電F2λ込窓
14を右している。
ぞして、第2図に示Jように、この下側ケース12の内
底面の略中央部に下側ケース12の幅方向に並んだ2本
の支柱15が立設されており、この2本の支柱15間及
びこの2木の支柱15と11η後両側壁16゜17どの
間の3つの空所にそれぞれ端子保持部18が形成されて
いる。
底面の略中央部に下側ケース12の幅方向に並んだ2本
の支柱15が立設されており、この2本の支柱15間及
びこの2木の支柱15と11η後両側壁16゜17どの
間の3つの空所にそれぞれ端子保持部18が形成されて
いる。
また、前記各支社15のノ1右両側のJE面に解錠押釦
取付窓19がそれぞれ形成されており、この解錠押m取
付窓19に、第1図に示1.J:うに、解錠押釦20が
支点部21を中心に回動自在に取付けられている。
取付窓19がそれぞれ形成されており、この解錠押m取
付窓19に、第1図に示1.J:うに、解錠押釦20が
支点部21を中心に回動自在に取付けられている。
さらに、この解錠押m取付窓19と隣接して前記電Fi
l差込窓14どの間の内底面に、1)r1記3つの端子
保持部18に対応して3つの電線挿入孔22を形成する
ための第1の凹部23が下側ケース12の幅方向に3つ
並設されている1゜ また、前記前IU 1ilii側!、V f(i、 1
7ニ1: II!!I ’r −’)、 11ト下側ケ
ース12どを結合11るためのねじ取付孔24が設りら
れている。
l差込窓14どの間の内底面に、1)r1記3つの端子
保持部18に対応して3つの電線挿入孔22を形成する
ための第1の凹部23が下側ケース12の幅方向に3つ
並設されている1゜ また、前記前IU 1ilii側!、V f(i、 1
7ニ1: II!!I ’r −’)、 11ト下側ケ
ース12どを結合11るためのねじ取付孔24が設りら
れている。
そし−(、下側ケース12の名仝=:了保持部18ど上
側ケース11の各端子保持部18どにJ: /こびって
3つの接続端子31が設りられている、。
側ケース11の各端子保持部18どにJ: /こびって
3つの接続端子31が設りられている、。
この各1り続喘了3 + ILL、金属l!I′Iの端
子板32と、この端子板32に取付けられ金属製の板ば
ねからなる4つの自己鎖錠端子片33とで形成され、前
記端子板32は上下方向に立上がりその上下方向の中間
部で折曲されて上部と下部とにそれぞれ反対側に開口し
た断面路コ字形の端子片取付四部34a 、 34bを
有している。そして、上部の端子片取付凹部34aと下
部の端子片取付凹部34bと(よそれぞれ中間部に切り
起こしで形成した仕切板35で左右2つに11切られ、
上部の端子片取付凹部34aと下部の端子片取付凹部3
41)とにぞれぞれ2つの前記自己鎖錠端子片33が取
イリ【ノられている。また、端子板32の」−下部の両
側にそれぞれ係合突起36が突設されている。
子板32と、この端子板32に取付けられ金属製の板ば
ねからなる4つの自己鎖錠端子片33とで形成され、前
記端子板32は上下方向に立上がりその上下方向の中間
部で折曲されて上部と下部とにそれぞれ反対側に開口し
た断面路コ字形の端子片取付四部34a 、 34bを
有している。そして、上部の端子片取付凹部34aと下
部の端子片取付凹部34bと(よそれぞれ中間部に切り
起こしで形成した仕切板35で左右2つに11切られ、
上部の端子片取付凹部34aと下部の端子片取付凹部3
41)とにぞれぞれ2つの前記自己鎖錠端子片33が取
イリ【ノられている。また、端子板32の」−下部の両
側にそれぞれ係合突起36が突設されている。
前記自己鎖錠端子片33は、端子板32の端部に位置し
、上部の端子片取付凹部34aの上側面37あるいは下
部の端子片爪ド1凹部34bの下側面38に対向づ゛る
どとらに端子板32の中央部に向かって傾斜するよう折
曲形成され先端が前記解錠押釦20に当接した鎖錠片3
9ど、この鎖錠片39の基端に続いて折曲され上部のQ
i:子片取付凹部34aの下側面40あるいは下部の端
子ハ取f・1凹部341)の上側面41に冶って前記仕
切板35まで延出した侵、反III/i1h曲されて前
記鎖錠片39側に向かい、その途中で再び反転折曲され
た保持片42どで形成されている。そして、鎖錠片3り
J= 、l if (7) 端子11取(4凹91!
34a (7) J: Ill’l 而37あるい(
,1下部の喘了片取f」凹部341)の下側面38とで
電線接続部43が形成され、この電線接続部43は接続
端子31の1r部両側の、+14vA所に形成されてい
る。
、上部の端子片取付凹部34aの上側面37あるいは下
部の端子片爪ド1凹部34bの下側面38に対向づ゛る
どとらに端子板32の中央部に向かって傾斜するよう折
曲形成され先端が前記解錠押釦20に当接した鎖錠片3
9ど、この鎖錠片39の基端に続いて折曲され上部のQ
i:子片取付凹部34aの下側面40あるいは下部の端
子ハ取f・1凹部341)の上側面41に冶って前記仕
切板35まで延出した侵、反III/i1h曲されて前
記鎖錠片39側に向かい、その途中で再び反転折曲され
た保持片42どで形成されている。そして、鎖錠片3り
J= 、l if (7) 端子11取(4凹91!
34a (7) J: Ill’l 而37あるい(
,1下部の喘了片取f」凹部341)の下側面38とで
電線接続部43が形成され、この電線接続部43は接続
端子31の1r部両側の、+14vA所に形成されてい
る。
そして、前記庫1本ノ!−ス13内のJR続端子の両側
に上側ケース11ど下側ケース12と嵌合挟持されるス
ペーサ51が設【ノられ、各スペーサj11はそれぞれ
上側ケース11内に1N合される[側スペーサ52と、
下側ケース12に嵌合8れる下側スペーサ53どで形成
され、また、L側スベー1J52どF側スベーリ53と
はいずれも合成G(脂で成型されているととbに、それ
ぞれの接合部に互いに嵌合りる位「り決め突起54ど位
置決め四部!i!+とを有し′Cいる。また、上側スペ
ー+152の上側ケース11の内底面に対向しIこ而に
、上側ケース11の内底面の3つの第1の四部23に対
向した3つの第2の四部5Gが形成されているととしに
、下111!Iスベーリ−53の下側ケース12の内底
面に対向した面にも同様に下側ケース12の内底面の3
つの第1の凹部23に対向した3つの第2の凹部5Gが
形成されているu(して、6第1及び第2の凹部23.
56に′C電線挿入孔22が形成されている。
に上側ケース11ど下側ケース12と嵌合挟持されるス
ペーサ51が設【ノられ、各スペーサj11はそれぞれ
上側ケース11内に1N合される[側スペーサ52と、
下側ケース12に嵌合8れる下側スペーサ53どで形成
され、また、L側スベー1J52どF側スベーリ53と
はいずれも合成G(脂で成型されているととbに、それ
ぞれの接合部に互いに嵌合りる位「り決め突起54ど位
置決め四部!i!+とを有し′Cいる。また、上側スペ
ー+152の上側ケース11の内底面に対向しIこ而に
、上側ケース11の内底面の3つの第1の四部23に対
向した3つの第2の四部5Gが形成されているととしに
、下111!Iスベーリ−53の下側ケース12の内底
面に対向した面にも同様に下側ケース12の内底面の3
つの第1の凹部23に対向した3つの第2の凹部5Gが
形成されているu(して、6第1及び第2の凹部23.
56に′C電線挿入孔22が形成されている。
また、上側及び+側スベー1J−52,53の前記電線
挿入窓14に臨む面の前記電線挿入孔22の近傍部分に
、」、側及び下側スベー(ノ52.53の成型時に一体
に形成される記号が付されている。
挿入窓14に臨む面の前記電線挿入孔22の近傍部分に
、」、側及び下側スベー(ノ52.53の成型時に一体
に形成される記号が付されている。
また、上側及び下側スペーサ52.53の前記接続端子
31側の面に前記各端子板37の両側の係合突起36に
噛合う係合溝57が3条段けられている。
31側の面に前記各端子板37の両側の係合突起36に
噛合う係合溝57が3条段けられている。
次に、この実施例の作用について説明する。
床面上・に配線された接続側の電線と被接続側の電線と
をこの配線器具で接続する場合、例えば、下側ケース1
2を床面や壁面側にして、下側ケース12の左側の電線
差込窓14を介し下側スペーサ53に □付し
た符号でいずれの電線挿入孔22にいずれの電線を挿入
するか確めつつ電線挿入孔22から接続側の電線を挿入
りると、この電線によって接続端子31下部ノー一端の
電線接続部43炎・形成りる71錠片39が押されで喘
了仮32に形成し!ご下部の端子片取付凹部34bの上
側面38どの間の隙間が広がるので、この隙間に電線が
1φ人される。そしC1−・度挿入されるど鎖錠片39
のf’J ffiノ)C電FAIが挟1.+Jされるの
で電FAを引張ってb電線は電線1と続部43から外れ
ない。
をこの配線器具で接続する場合、例えば、下側ケース1
2を床面や壁面側にして、下側ケース12の左側の電線
差込窓14を介し下側スペーサ53に □付し
た符号でいずれの電線挿入孔22にいずれの電線を挿入
するか確めつつ電線挿入孔22から接続側の電線を挿入
りると、この電線によって接続端子31下部ノー一端の
電線接続部43炎・形成りる71錠片39が押されで喘
了仮32に形成し!ご下部の端子片取付凹部34bの上
側面38どの間の隙間が広がるので、この隙間に電線が
1φ人される。そしC1−・度挿入されるど鎖錠片39
のf’J ffiノ)C電FAIが挟1.+Jされるの
で電FAを引張ってb電線は電線1と続部43から外れ
ない。
これと同様に、被接続側の電線を下側ケース12の右側
の電線挿入窓14を介し電線挿入孔22から挿入して接
続端子31の一ト部右端の電線接続部43に接続する。
の電線挿入窓14を介し電線挿入孔22から挿入して接
続端子31の一ト部右端の電線接続部43に接続する。
そして、これら電線を外T1時は解錠押釦20を押ずと
この解錠押釦20により鎖錠片39が押されて下部の端
子J4取付凹部34bの下側面38どの間の隙間が広が
るので、電線を引抜いて外寸。
この解錠押釦20により鎖錠片39が押されて下部の端
子J4取付凹部34bの下側面38どの間の隙間が広が
るので、電線を引抜いて外寸。
なお、床面や壁面上に配I2された接続側の電線ど被接
続側の電線とをこの配線器具て接続部る場合、上側ケー
ス11を床面や壁面側にし、上側ケース11の左右両側
の電FAII11入孔22から接続側の電線ど被接続側
の電線とをそれぞれ1111人し、接続端子31の上部
両端の電線接続部43に接続してもよい。
続側の電線とをこの配線器具て接続部る場合、上側ケー
ス11を床面や壁面側にし、上側ケース11の左右両側
の電FAII11入孔22から接続側の電線ど被接続側
の電線とをそれぞれ1111人し、接続端子31の上部
両端の電線接続部43に接続してもよい。
このように接続すれば、いずれの場合でも、接続側の電
線と被接続側の電線とが床面に沿うように設訂されるの
で、これら電線が配置器具部分で床面や壁面からリフ上
ることはない。
線と被接続側の電線とが床面に沿うように設訂されるの
で、これら電線が配置器具部分で床面や壁面からリフ上
ることはない。
なお、この実施例ではスベー4ノ51と、上側及び下側
ケース11.12の両方との間に電線挿入孔22を形成
しているが、配線器具としてG、を上側及び下側ケース
11.12のいずれか一方との間に電線挿入孔22を形
成すればよい。
ケース11.12の両方との間に電線挿入孔22を形成
しているが、配線器具としてG、を上側及び下側ケース
11.12のいずれか一方との間に電線挿入孔22を形
成すればよい。
また、本体ケースの一側にのみ電線挿入孔22を形成し
、これを壁面に取付けてコンセントとして使用してbよ
い。
、これを壁面に取付けてコンセントとして使用してbよ
い。
〔発明の効果〕 i
本発明によれば、本体ケースに嵌合される別体のスベー
1すを設け、このスペーサと本体ケースのとの間に電線
挿入孔を形成したので、本体ケースに電線挿入孔を形成
するための凹凸部を形成しなくともよく、よって、本体
ケースの成型性がよく、カケ、Xl)その他の変形が生
じない。
1すを設け、このスペーサと本体ケースのとの間に電線
挿入孔を形成したので、本体ケースに電線挿入孔を形成
するための凹凸部を形成しなくともよく、よって、本体
ケースの成型性がよく、カケ、Xl)その他の変形が生
じない。
また、スペーりが別体T:単独で成型でさるため、成!
X2niに電線挿入孔どなるべき部分の近傍に文字や記
号などを一体に形成し\゛)す”い。
X2niに電線挿入孔どなるべき部分の近傍に文字や記
号などを一体に形成し\゛)す”い。
また、スベーりが別体であるlこめ、種々の表示のもの
を形成してお1プば、様々な表示の製品を作ることがで
きる。
を形成してお1プば、様々な表示の製品を作ることがで
きる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の配線器口の一実施1り1を示ず縦断正
面図、第2図はその下側ケースの平面図、第3図(,1
下側スペー1)を収納した一F側ケースの側面図、第4
図はその11断側面図、第5図は下側スベ+(J及び端
子板の斜視図、第6図は従来の配線器具の側面図である
。 13・・本体ケース、22・・電線挿入孔、31・・接
続端子、43・・電線接続部、51・・スペーサ。
面図、第2図はその下側ケースの平面図、第3図(,1
下側スペー1)を収納した一F側ケースの側面図、第4
図はその11断側面図、第5図は下側スベ+(J及び端
子板の斜視図、第6図は従来の配線器具の側面図である
。 13・・本体ケース、22・・電線挿入孔、31・・接
続端子、43・・電線接続部、51・・スペーサ。
Claims (1)
- (1)本体ケースの少なくとも一側に電線挿入孔を形成
するとともに、この各電線挿入孔に対応して電線接続部
が設けられた接続端子を前記本体ケース内に少なくとも
1つ設けた配線器具において、 前記本体ケース内に嵌合されるスペーサを設け、このス
ペーサと前記本体ケースとの間に前記電線挿入孔を形成
したことを特徴とする配線器具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16338984A JPS6142879A (ja) | 1984-08-02 | 1984-08-02 | 配線器具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16338984A JPS6142879A (ja) | 1984-08-02 | 1984-08-02 | 配線器具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6142879A true JPS6142879A (ja) | 1986-03-01 |
| JPH0320032B2 JPH0320032B2 (ja) | 1991-03-18 |
Family
ID=15772954
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16338984A Granted JPS6142879A (ja) | 1984-08-02 | 1984-08-02 | 配線器具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6142879A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06260691A (ja) * | 1993-03-08 | 1994-09-16 | Fuji Electric Co Ltd | 電界効果型トランジスタ |
| JPH0718125U (ja) * | 1993-08-25 | 1995-03-31 | 松下電工株式会社 | 床暖房パネルの接続端子台 |
| JP2003042465A (ja) * | 2001-07-25 | 2003-02-13 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 電気採暖具 |
-
1984
- 1984-08-02 JP JP16338984A patent/JPS6142879A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06260691A (ja) * | 1993-03-08 | 1994-09-16 | Fuji Electric Co Ltd | 電界効果型トランジスタ |
| JPH0718125U (ja) * | 1993-08-25 | 1995-03-31 | 松下電工株式会社 | 床暖房パネルの接続端子台 |
| JP2003042465A (ja) * | 2001-07-25 | 2003-02-13 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 電気採暖具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0320032B2 (ja) | 1991-03-18 |
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