JPS6142887A - 電気コネクタ - Google Patents
電気コネクタInfo
- Publication number
- JPS6142887A JPS6142887A JP59161510A JP16151084A JPS6142887A JP S6142887 A JPS6142887 A JP S6142887A JP 59161510 A JP59161510 A JP 59161510A JP 16151084 A JP16151084 A JP 16151084A JP S6142887 A JPS6142887 A JP S6142887A
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- JP
- Japan
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- mounting surface
- shaped
- section
- housing
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- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 14
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 14
- 230000013011 mating Effects 0.000 claims description 10
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 3
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims 1
- 239000003381 stabilizer Substances 0.000 description 2
- 206010011732 Cyst Diseases 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 208000031513 cyst Diseases 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Coupling Device And Connection With Printed Circuit (AREA)
- Connector Housings Or Holding Contact Members (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はプリント基板上の?U敗の端子等と、この端子
に対応するワイヤの端子とを接続するために用いられる
電気コネクタに関するものである。
に対応するワイヤの端子とを接続するために用いられる
電気コネクタに関するものである。
(従来技術)
プリント基板等の電気端子を外部に接続する場合に用い
るコネクタの1例として第5図に示すようなハウジング
50内にほぼ直角に曲げた複数の板状コンタクト51.
52を装着してなるコネクタがある。このコネクタは、
一対のコンタクト51.52を横に複数列並べてなり、
コンタクト51.52の下端51a 、52aは下方に
突出していて、この突出部51a 、 52aを、例え
ばプリント基板57に設けた嵌合孔に差し込んでプリン
ト基板57上の電気端子と接触するようになっている。
るコネクタの1例として第5図に示すようなハウジング
50内にほぼ直角に曲げた複数の板状コンタクト51.
52を装着してなるコネクタがある。このコネクタは、
一対のコンタクト51.52を横に複数列並べてなり、
コンタクト51.52の下端51a 、52aは下方に
突出していて、この突出部51a 、 52aを、例え
ばプリント基板57に設けた嵌合孔に差し込んでプリン
ト基板57上の電気端子と接触するようになっている。
一方、コンタクト51゜52の他端はハウジング5o内
で直角に曲げられ、向う側の面5Gに形成された複数の
挿入部内に突出して接続部を形成し、この挿入部内に受
け入れられるワイヤハーネス等の端子と接続するように
なりている。
で直角に曲げられ、向う側の面5Gに形成された複数の
挿入部内に突出して接続部を形成し、この挿入部内に受
け入れられるワイヤハーネス等の端子と接続するように
なりている。
この場合、複数の突出部51a 、 52aはプリント
基板57上の複数の嵌合孔に同時に挿入する必要があり
、各突出部51a 、 52a間のピッチ、位置度が正
確であることが要求される。このため、ハウジングの下
面に各突出部51a 、 52aの真の位置1に合わせ
た位置決め孔54.55を有する整列用プレート53を
取り付(プ、このプレート53により各突出部51a
、 52aの位置決めを行なうようにすることが従奥か
ら行なわれている。このようにすれば、突出部の正確な
位置決めは可能であるが、整列用プレート53を別途作
る必要があり、このプレート組付工程を必要とすること
により製造コストが増大するという問題がある。
基板57上の複数の嵌合孔に同時に挿入する必要があり
、各突出部51a 、 52a間のピッチ、位置度が正
確であることが要求される。このため、ハウジングの下
面に各突出部51a 、 52aの真の位置1に合わせ
た位置決め孔54.55を有する整列用プレート53を
取り付(プ、このプレート53により各突出部51a
、 52aの位置決めを行なうようにすることが従奥か
ら行なわれている。このようにすれば、突出部の正確な
位置決めは可能であるが、整列用プレート53を別途作
る必要があり、このプレート組付工程を必要とすること
により製造コストが増大するという問題がある。
(発明の目的)
本発明はこのような問題に鑑み、コンタクトの位置決め
用プレートを用いることなく突出部の真位置度を正確に
決めることができるようにした電気コネクタを提供する
ことを目的とするものである。
用プレートを用いることなく突出部の真位置度を正確に
決めることができるようにした電気コネクタを提供する
ことを目的とするものである。
(発明の楕へ)
本発明の電気コネクタは、ハウジング内にほぼ直角に曲
げた複数の金属製板状コンタクトを装着し、このコンタ
クトの一端を、ハーネス等の相手端子を受け入れるため
ハウジングに形成した複数の挿入部内に突出させて、こ
の相手端子と接続するための接続部を形成せしめ、他端
を上記挿入部を有する嵌合面とほぼ直角なハウジングの
取付面と直角に延ばして、先端部がこの取付面より外方
に突出した柱部を形成せしめてなり、 さらに、このハウジングと一体に、取付面近傍で取付面
と平行に延び、嵌合面の背面に開口する複数のU字状溝
を有する柱部保持板を設けるとともに、このU字状溝内
には溝内方に向いた突起を設 番ブ 、 柱部のうちハウジング内部に位置する部分の両側を嵌合
面と反対側へ折り曲げて、該反対側へ開口するU字状断
面を右するU宇湊断面部を形成し、このU字≠断面部を
U字状溝内に挿入し、U7断面部の両側端をU字状fM
内の突起に係止させて、柱部が取付面から外方へ突出し
てなる突出部の位置決めを行なうようにしたことを特徴
とするものである。
げた複数の金属製板状コンタクトを装着し、このコンタ
クトの一端を、ハーネス等の相手端子を受け入れるため
ハウジングに形成した複数の挿入部内に突出させて、こ
の相手端子と接続するための接続部を形成せしめ、他端
を上記挿入部を有する嵌合面とほぼ直角なハウジングの
取付面と直角に延ばして、先端部がこの取付面より外方
に突出した柱部を形成せしめてなり、 さらに、このハウジングと一体に、取付面近傍で取付面
と平行に延び、嵌合面の背面に開口する複数のU字状溝
を有する柱部保持板を設けるとともに、このU字状溝内
には溝内方に向いた突起を設 番ブ 、 柱部のうちハウジング内部に位置する部分の両側を嵌合
面と反対側へ折り曲げて、該反対側へ開口するU字状断
面を右するU宇湊断面部を形成し、このU字≠断面部を
U字状溝内に挿入し、U7断面部の両側端をU字状fM
内の突起に係止させて、柱部が取付面から外方へ突出し
てなる突出部の位置決めを行なうようにしたことを特徴
とするものである。
(実 施 例)
以下、図面により本発明の実施例について説明する。
第1図は本発明による電気コネクタの1例を示す斜視図
、第2図は、第1図の矢印A−Aで示す鉛直面に沿って
電気コネクタを切断して示す図であり、両図を併用して
説明する。
、第2図は、第1図の矢印A−Aで示す鉛直面に沿って
電気コネクタを切断して示す図であり、両図を併用して
説明する。
、本コネクタは、ハウジング10内に大小2つのコンタ
クト20.30の組を横に複数列配してなり、ハウジン
グ10の下面が、プリント配線基板等に対向する取付面
11であり、この取付面17とほぼ直角で第1図で背面
側となる面が嵌合面11である。m台面11には、コン
タクト20.30の数と同じだけの凹部が形成され、こ
の凹部が相手ハーネスの端子等を受け入れる挿入部12
a 、 12bとなる。
クト20.30の組を横に複数列配してなり、ハウジン
グ10の下面が、プリント配線基板等に対向する取付面
11であり、この取付面17とほぼ直角で第1図で背面
側となる面が嵌合面11である。m台面11には、コン
タクト20.30の数と同じだけの凹部が形成され、こ
の凹部が相手ハーネスの端子等を受け入れる挿入部12
a 、 12bとなる。
この挿入部12a 、 12b内にコンタクト20.3
0の一端21.31がハウジング内の挿入孔12a 、
13aを通って突出して、この一端が接続部21.3
1となり、挿入部12a 、 12b内に受【プ入れら
れた相手端子と接続するようになっている。なお、コン
タクト20゜30の挿入孔12a 、 13a内に位置
する部分にはスタビライザ24.34が形成され、この
スタビライザ24゜34によりコンタクト20.30が
ハウジング10に対してガタなく固定される。
0の一端21.31がハウジング内の挿入孔12a 、
13aを通って突出して、この一端が接続部21.3
1となり、挿入部12a 、 12b内に受【プ入れら
れた相手端子と接続するようになっている。なお、コン
タクト20゜30の挿入孔12a 、 13a内に位置
する部分にはスタビライザ24.34が形成され、この
スタビライザ24゜34によりコンタクト20.30が
ハウジング10に対してガタなく固定される。
挿入孔12a 、 13aは、前記嵌合面11からこの
嵌合面の背面14に開口していて、この背面14側に突
出したコンタクト20.30はほぼ直角に折り曲げられ
取付面から外方へ突出する柱部20a 、 30aを形
成している。この柱部20a 、 30aのうち取付面
から下方へ突出する突出部23.33は先端が尖った平
板状であるが、ハウジング10内に位置する部分は両端
が背面14側に折り曲げられ、断面が背面14側に開口
したU字状となったU7断面部22.32を形成してい
る。
嵌合面の背面14に開口していて、この背面14側に突
出したコンタクト20.30はほぼ直角に折り曲げられ
取付面から外方へ突出する柱部20a 、 30aを形
成している。この柱部20a 、 30aのうち取付面
から下方へ突出する突出部23.33は先端が尖った平
板状であるが、ハウジング10内に位置する部分は両端
が背面14側に折り曲げられ、断面が背面14側に開口
したU字状となったU7断面部22.32を形成してい
る。
取付面17近傍で、この取付面17に平行な柱部保持板
15がハウジング10に一体に形成されており、この柱
部保持板15には、大小2つのコンタクト20゜30の
組の数と同数の背面11に開口した0字状溝16が形成
され、各0字状溝16内には溝内方に向いた2組の突起
IGa 、 16aおよび161) 、 IGbが形成
されている。このため、0字状溝16内に押し込められ
たU7断面部22.32の両側端が突起16a 、 1
6aもしくは16b 、 16bに係止じて位置決めさ
れ、突出部23.33を正確に位置決めできるようにな
っている。
15がハウジング10に一体に形成されており、この柱
部保持板15には、大小2つのコンタクト20゜30の
組の数と同数の背面11に開口した0字状溝16が形成
され、各0字状溝16内には溝内方に向いた2組の突起
IGa 、 16aおよび161) 、 IGbが形成
されている。このため、0字状溝16内に押し込められ
たU7断面部22.32の両側端が突起16a 、 1
6aもしくは16b 、 16bに係止じて位置決めさ
れ、突出部23.33を正確に位置決めできるようにな
っている。
次に、U字断面部32.33をU字状@16内に保持す
る機構を第3図および第4図を用いて説明する。
る機構を第3図および第4図を用いて説明する。
第3図は0字状溝1Gの中央を通る鉛直面で柱部保持板
15を切断して示すとともに、この0字状溝16内に挿
入されるコンタクト20の柱部20゛aを示す斜視図で
あり、第4図は柱部保持板15を水平面で切断して示す
平面断面図で、この図では0字状溝1G内にU7断面部
22が挿入された状態を示す。
15を切断して示すとともに、この0字状溝16内に挿
入されるコンタクト20の柱部20゛aを示す斜視図で
あり、第4図は柱部保持板15を水平面で切断して示す
平面断面図で、この図では0字状溝1G内にU7断面部
22が挿入された状態を示す。
U字状v116は幅がWzの溝で、この溝内に一対の溝
内方への突起IGa 、 16aが対向して配されてい
る。なお、この突起16a 、 16aはコンタクト2
0用の突起であるが、この突起16a 、 16aと同
形状のコレタクト30用の突起16b 、 16b
(図示せず)も背面14側に近い位置に形成されている
。この突起16a 、 16aの間の幅はWtでWt<
Wzである。
内方への突起IGa 、 16aが対向して配されてい
る。なお、この突起16a 、 16aはコンタクト2
0用の突起であるが、この突起16a 、 16aと同
形状のコレタクト30用の突起16b 、 16b
(図示せず)も背面14側に近い位置に形成されている
。この突起16a 、 16aの間の幅はWtでWt<
Wzである。
一方、この(J字状溝16内に挿入される柱部20aの
U7断面部22は幅がW3でWt <W3 <Wzとな
っている。このため、U7断面部22がU字状溝内に押
し込まれると、U7断面部22は金属板を曲げたものな
のでその弾性により突起113a 、 16aの間を両
側から押されて挟まって通過し、溝内で再び元の幅W3
に戻る。突起16a 、 16a間を超えて溝の奥へ入
り込んだ時点で挿入力を除去すると、コンタクト20の
柱部20aはその弾性の故に上端のほぼ直角に曲げられ
た部分を中心に背面14側へ戻ろうとするスプリングバ
ック力(F)が作用する。
U7断面部22は幅がW3でWt <W3 <Wzとな
っている。このため、U7断面部22がU字状溝内に押
し込まれると、U7断面部22は金属板を曲げたものな
のでその弾性により突起113a 、 16aの間を両
側から押されて挟まって通過し、溝内で再び元の幅W3
に戻る。突起16a 、 16a間を超えて溝の奥へ入
り込んだ時点で挿入力を除去すると、コンタクト20の
柱部20aはその弾性の故に上端のほぼ直角に曲げられ
た部分を中心に背面14側へ戻ろうとするスプリングバ
ック力(F)が作用する。
このため、U7断面部22は第4図に示すように図中右
方へのスプリングバック力(F)が作用するが、W 3
> W tのため、U7断面部22の両端が突起16
a 、 16aに当接してその位置で保持される。
方へのスプリングバック力(F)が作用するが、W 3
> W tのため、U7断面部22の両端が突起16
a 、 16aに当接してその位置で保持される。
このため、第4図の左右方向くY方向)の位置決めがな
される。一方、U7断面部22の両端が当接する突起1
6a 、 16aは図示の如く斜め外方へのカFL 、
Fzを受けるが、この力Ft 、F2のうち上下方向(
Y方向)の分力のつり合いによりU7断面部22は溝中
央部に位置せしめられ、Y方向の位置決めもなされる。
される。一方、U7断面部22の両端が当接する突起1
6a 、 16aは図示の如く斜め外方へのカFL 、
Fzを受けるが、この力Ft 、F2のうち上下方向(
Y方向)の分力のつり合いによりU7断面部22は溝中
央部に位置せしめられ、Y方向の位置決めもなされる。
このように、0字状溝16内に設けた突起16a。
16aによりコンタクト20.30の柱部20a 、
30aの正確な位置決めを行なうことができる。
30aの正確な位置決めを行なうことができる。
なお、U字状溝を第6図に示すように、U字断面部の断
面形状に合わせた形状にして、突起16a。
面形状に合わせた形状にして、突起16a。
16aおよび後端部16c 、 16cによりU7断面
部22の位置決めを行なうことも、行なわれているが、
この場合4点接触のため、寸法11度が厳しく、組立公
差も厳しいものとなる等の問題があり、本発明に比べ利
点の小さいものである。
部22の位置決めを行なうことも、行なわれているが、
この場合4点接触のため、寸法11度が厳しく、組立公
差も厳しいものとなる等の問題があり、本発明に比べ利
点の小さいものである。
(発明の効果)
以上説明したように、本発明によれば取付面近傍に、こ
の取付面と平行で複数のU字状溝を有する柱部保持板を
ハウジングと一体に設けるとともに、このU字状溝内に
突起を設け、このU字状溝内にコンタクトの柱部を形成
するU字断面部を挿入し、このU7所面部の両側端がコ
ンタクトの曲げ部を中心に作用するスプリングバック力
により突起に係止されるようにしているので、整列用プ
レート等を用いることなしにコンタク1−の突出部の正
確な位置決めが行なえ、又、コネクタの組立が簡単にな
る。
の取付面と平行で複数のU字状溝を有する柱部保持板を
ハウジングと一体に設けるとともに、このU字状溝内に
突起を設け、このU字状溝内にコンタクトの柱部を形成
するU字断面部を挿入し、このU7所面部の両側端がコ
ンタクトの曲げ部を中心に作用するスプリングバック力
により突起に係止されるようにしているので、整列用プ
レート等を用いることなしにコンタク1−の突出部の正
確な位置決めが行なえ、又、コネクタの組立が簡単にな
る。
第1図は本発明の電気コネクタの一例を示す斜視図、
第2図は第1図の矢印s゛−Aに沿って切断した電気コ
ネクタの断面図、 第3図は本発明による電気コネクタの0字状溝中央を通
る鉛直面で柱部保持板を断面するとともにこの溝内に挿
入されるコンタクトの柱部を示す斜視図、 第4図は本発明による電気コネクタを柱部保持板を通る
水平面で切断して示す部分断面図、第5因は従来の電気
コネクタを示す斜視図、第6図は従来の柱部の固定方法
を示す断面図である。 10・・・・・・・・・・・・ハウジング 11・・・
・・・・・・嵌 合 面12a、 12b ・・・挿
入 部 14・・自・・・・・青 面15・・・
・・・・・・・・・柱部保持板 1B・・・・・・・・
・0字状溝17・・・・・・・・・・・・取 付 面
20.30・・・コンタクト20a、30a −・・柱
部 22.32・U中断面部23、33・・・・
・・突 出 部 第1図 第2図 第4胞1 Y
ネクタの断面図、 第3図は本発明による電気コネクタの0字状溝中央を通
る鉛直面で柱部保持板を断面するとともにこの溝内に挿
入されるコンタクトの柱部を示す斜視図、 第4図は本発明による電気コネクタを柱部保持板を通る
水平面で切断して示す部分断面図、第5因は従来の電気
コネクタを示す斜視図、第6図は従来の柱部の固定方法
を示す断面図である。 10・・・・・・・・・・・・ハウジング 11・・・
・・・・・・嵌 合 面12a、 12b ・・・挿
入 部 14・・自・・・・・青 面15・・・
・・・・・・・・・柱部保持板 1B・・・・・・・・
・0字状溝17・・・・・・・・・・・・取 付 面
20.30・・・コンタクト20a、30a −・・柱
部 22.32・U中断面部23、33・・・・
・・突 出 部 第1図 第2図 第4胞1 Y
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 取付面、この取付面と直角な嵌合面およびこの嵌合面上
に形成され相手端子を受け入れる複数の挿入部を有して
なるハウジングと、 このハウジング内にほぼ直角に曲げられて装着され、一
端が前記嵌合面とほぼ直角方向に延びて前記挿入部内に
突出して該挿入部内に受け入れられた前記相手端子と接
続する接続部を形成し、他端が前記取付面とほぼ直角に
延びて先端部が該取付面より外方に突出する柱部を形成
してなる複数の金属製板状コンタクトとからなる電気コ
ネクタにおいて、 前記取付面近傍で該取付面と平行に延び、前記嵌合面の
背面に開口する複数のU字状溝を有する柱部保持板を前
記ハウジングと一体に設けるとともに、該U字状溝内に
は溝内方に向いた突起を設け、 前記柱部のうち前記ハウジング内部に位置する部分の両
側を前記嵌合面と反対の方へ折り曲げて該反対側に開口
するU字状断面を有するU字断面部を形成し、 該U字断面部を前記U字状溝内に挿入し、前記U字断面
部の両側端を前記U字状溝内の突起に係止して、前記柱
部が前記取付面から外方へ突出してなる突出部の位置決
めを行なうようにしたことを特徴とする電気コネクタ。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59161510A JPS6142887A (ja) | 1984-07-31 | 1984-07-31 | 電気コネクタ |
| KR2019850009780U KR910004992Y1 (ko) | 1984-07-31 | 1985-07-30 | 전기 접속기 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59161510A JPS6142887A (ja) | 1984-07-31 | 1984-07-31 | 電気コネクタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6142887A true JPS6142887A (ja) | 1986-03-01 |
| JPH0228237B2 JPH0228237B2 (ja) | 1990-06-22 |
Family
ID=15736429
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59161510A Granted JPS6142887A (ja) | 1984-07-31 | 1984-07-31 | 電気コネクタ |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6142887A (ja) |
| KR (1) | KR910004992Y1 (ja) |
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62188182A (ja) * | 1985-12-06 | 1987-08-17 | アンプ・インコ−ポレ−テツド | コネクタ |
| JPS62176979U (ja) * | 1986-04-30 | 1987-11-10 | ||
| JPS6323790U (ja) * | 1986-07-30 | 1988-02-17 | ||
| JPS6430184A (en) * | 1987-07-24 | 1989-02-01 | Hirose Electric Co Ltd | Complex electric connector |
| JPS6446976U (ja) * | 1987-05-18 | 1989-03-23 | ||
| JPH01503095A (ja) * | 1987-03-27 | 1989-10-19 | アンプ インコーポレーテッド | 電気コネクタ組立体 |
| JPH01172282U (ja) * | 1988-05-26 | 1989-12-06 | ||
| JPH0249376A (ja) * | 1988-04-15 | 1990-02-19 | Amp Inc | 基板取付型電気コネクタ |
| JPH04135184U (ja) * | 1991-06-06 | 1992-12-16 | 東洋電装株式会社 | リセプタクル |
| US5827077A (en) * | 1996-05-28 | 1998-10-27 | Yazaki Corporation | Printed circuit board connector with alignment feature |
Families Citing this family (1)
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|---|---|---|---|---|
| KR100370655B1 (ko) * | 2000-12-18 | 2003-02-05 | 삼성전기주식회사 | 편향요크 |
Citations (2)
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-
1984
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