JPS6142914B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6142914B2 JPS6142914B2 JP53114651A JP11465178A JPS6142914B2 JP S6142914 B2 JPS6142914 B2 JP S6142914B2 JP 53114651 A JP53114651 A JP 53114651A JP 11465178 A JP11465178 A JP 11465178A JP S6142914 B2 JPS6142914 B2 JP S6142914B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- capstan
- still
- pinch roller
- magnetic tape
- reel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 6
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 3
- 238000011017 operating method Methods 0.000 description 2
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 2
- 230000006641 stabilisation Effects 0.000 description 2
- 238000011105 stabilization Methods 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000008929 regeneration Effects 0.000 description 1
- 238000011069 regeneration method Methods 0.000 description 1
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 1
- 230000000087 stabilizing effect Effects 0.000 description 1
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、画像再生時に再生画面を一時停止し
て静止画面を再生するスチル操作を行い、スチル
解除とともに再び元の画像再生を行うようにした
ビデオテープレコーダのスチル操作方法に関する
ものである。
て静止画面を再生するスチル操作を行い、スチル
解除とともに再び元の画像再生を行うようにした
ビデオテープレコーダのスチル操作方法に関する
ものである。
従来のビデオテープレコーダ(以下VTRと称
す)におけるスチル操作方法を第1図、第2図に
より説明する。カセツトハーフ1内には供給リー
ル2、巻取りリール3が配設され、供給リール
2、巻取りリール3には磁気テープ4が懸架さ
れ、磁気テープ4はシリンダ36に巻き付けられ
ている。5はテンシヨンピンで、磁気テープ4走
行中は全幅消去ヘツド6に巻付け角を与えてい
る。7はインピーダンスローラ、8は供給側ロー
デングピン、9は巻取側ローデングピンで供給側
ローデングピン8、巻取側ローデングピン9はと
もに磁気テープ4をカセツトハーフ1内から引き
出しシリンダ36に磁気テープ4を巻付ける作用
を行う。10はインピーダンスローラ、11はコ
ントロールオーデイオヘツド、12はキヤプスタ
ン、13はキヤプスタン12と一体回転するフラ
イホイールである。14はキヤプスタンモータ、
15はキヤプスタンモータプーリ、16はキヤプ
スタンを回転駆動するためのフライホイールベル
ト、17はキヤプスタン12に圧着し磁気テープ
4を駆動するピンチローラ、18はピンチローラ
アーム、19はピンチローラアームの回動支軸を
示す。
す)におけるスチル操作方法を第1図、第2図に
より説明する。カセツトハーフ1内には供給リー
ル2、巻取りリール3が配設され、供給リール
2、巻取りリール3には磁気テープ4が懸架さ
れ、磁気テープ4はシリンダ36に巻き付けられ
ている。5はテンシヨンピンで、磁気テープ4走
行中は全幅消去ヘツド6に巻付け角を与えてい
る。7はインピーダンスローラ、8は供給側ロー
デングピン、9は巻取側ローデングピンで供給側
ローデングピン8、巻取側ローデングピン9はと
もに磁気テープ4をカセツトハーフ1内から引き
出しシリンダ36に磁気テープ4を巻付ける作用
を行う。10はインピーダンスローラ、11はコ
ントロールオーデイオヘツド、12はキヤプスタ
ン、13はキヤプスタン12と一体回転するフラ
イホイールである。14はキヤプスタンモータ、
15はキヤプスタンモータプーリ、16はキヤプ
スタンを回転駆動するためのフライホイールベル
ト、17はキヤプスタン12に圧着し磁気テープ
4を駆動するピンチローラ、18はピンチローラ
アーム、19はピンチローラアームの回動支軸を
示す。
20,21,22,23はピンチローラ17を
着脱操作する操作アーム、24,25,26,2
7,28はピンチローラ17を着脱操作する支
軸、29は操作アーム20,21,22,23を
操作するソレノイド、30はピンチローラ17に
圧着力を与えるための発条である。31はフライ
ホイール13のフライホイールプーリ、32は巻
取ローラ34に動力伝達を行う巻取りベルト、3
3は巻取りプーリ、34は巻取りプーリ33と同
軸上でスリツプ機構(図示せず)を介して動力伝
達され回転する巻取ローラ、35は方向変換プー
リを示す。シリンダ36には録画再生ヘツド(図
示せず)を備えている。37はリールモータ、3
8はリールモータプーリ、39はリールベルト、
40はリールベルト39によつて動力伝達される
リールプーリ、41はリールプーリ40と同軸上
にてスリツプ機構(図示せず)を介して回転する
リールローラ、42はリールローラ41に圧接し
て転動回転するアイドラを示す。
着脱操作する操作アーム、24,25,26,2
7,28はピンチローラ17を着脱操作する支
軸、29は操作アーム20,21,22,23を
操作するソレノイド、30はピンチローラ17に
圧着力を与えるための発条である。31はフライ
ホイール13のフライホイールプーリ、32は巻
取ローラ34に動力伝達を行う巻取りベルト、3
3は巻取りプーリ、34は巻取りプーリ33と同
軸上でスリツプ機構(図示せず)を介して動力伝
達され回転する巻取ローラ、35は方向変換プー
リを示す。シリンダ36には録画再生ヘツド(図
示せず)を備えている。37はリールモータ、3
8はリールモータプーリ、39はリールベルト、
40はリールベルト39によつて動力伝達される
リールプーリ、41はリールプーリ40と同軸上
にてスリツプ機構(図示せず)を介して回転する
リールローラ、42はリールローラ41に圧接し
て転動回転するアイドラを示す。
再生時に、カセツトハーフ1を装着し再生操作
を行うと、カセツトハーフ1内に位置していた供
給側ローデングピン8、巻取側ローデングピン9
は第1図の位置に移動し磁気テープ4はカセツト
ハーフ1内から引き出されシリンダ36に巻付け
られ録画再生ヘツドに接解する。またピンチロー
ラ17はキヤプスタン12に圧着し、磁気テープ
4はキヤプスタン12とピンチローラ17に挾持
され、キヤプスタン12の矢印A方向の回転によ
つて磁気テープ4を矢印B方向に駆動走行させ
る。この駆動された磁気テープ4をたるみなく巻
取りリール3に巻取るために、巻取りローラ34
を巻取りリール3に圧着してフライホイル13の
矢印A方向の回転によつて巻取りベルト32を介
し、巻取りプーリ33を回転させスリツプ機構を
介し、巻取りローラ34を矢印C方向に回転さ
せ、巻取りリール3を矢印D方向へ回転させて磁
気テープ4を巻取る。このとき、シリンダ36は
矢印E方向の回転を行ない、磁気テープ4上に記
録された映像信号のトラツクは、シリンダ36に
内蔵された磁気ヘツドにより再生される。そし
て、磁気テープB方向の走行により供給リール2
は矢印F方向に回転する。この磁気テープ4のバ
ツク張力はリールモータ37の矢印G方向への回
転によつてリールプーリ40を矢印H方向に回転
してスリツプ機構を介してリールローラ41を矢
印H方向に回転させながらアイドラ42の矢印I
方向へ回転に抗して与えている。
を行うと、カセツトハーフ1内に位置していた供
給側ローデングピン8、巻取側ローデングピン9
は第1図の位置に移動し磁気テープ4はカセツト
ハーフ1内から引き出されシリンダ36に巻付け
られ録画再生ヘツドに接解する。またピンチロー
ラ17はキヤプスタン12に圧着し、磁気テープ
4はキヤプスタン12とピンチローラ17に挾持
され、キヤプスタン12の矢印A方向の回転によ
つて磁気テープ4を矢印B方向に駆動走行させ
る。この駆動された磁気テープ4をたるみなく巻
取りリール3に巻取るために、巻取りローラ34
を巻取りリール3に圧着してフライホイル13の
矢印A方向の回転によつて巻取りベルト32を介
し、巻取りプーリ33を回転させスリツプ機構を
介し、巻取りローラ34を矢印C方向に回転さ
せ、巻取りリール3を矢印D方向へ回転させて磁
気テープ4を巻取る。このとき、シリンダ36は
矢印E方向の回転を行ない、磁気テープ4上に記
録された映像信号のトラツクは、シリンダ36に
内蔵された磁気ヘツドにより再生される。そし
て、磁気テープB方向の走行により供給リール2
は矢印F方向に回転する。この磁気テープ4のバ
ツク張力はリールモータ37の矢印G方向への回
転によつてリールプーリ40を矢印H方向に回転
してスリツプ機構を介してリールローラ41を矢
印H方向に回転させながらアイドラ42の矢印I
方向へ回転に抗して与えている。
次にスチル動作を行うと、第2図に示すように
キヤプスタン12の回転を停止する。このときシ
リンダ36に内蔵された録画再生ヘツドに磁気テ
ープ4のテープタツチを保持するために、キヤプ
スタン12にピンチローラ17を圧着したままで
磁気テープ4をキヤプスタン12とピンチローラ
17で挾持してキヤプスタン12の回転を停止し
ている。また、磁気テープ4にはリールモータ3
7の矢印G方向の回転力の調整によつてわずかな
バツク張力を与え磁気テープ4はシリンダ36に
たるむことない様に巻付けられており、シリンダ
36の矢印E方向の回転によつて磁気テープ4上
の記録信号をトレースして同一画像の再生を行
う。ここで、再びスチル解除操作により再生状態
に戻すには、スチル時に磁気テープ4の走行を停
止するためにピンチローラ17をキヤプスタン1
2に圧着したままキヤプスタン12の回転を停止
していた状態からキヤプスタン12の駆動を始め
ていた。
キヤプスタン12の回転を停止する。このときシ
リンダ36に内蔵された録画再生ヘツドに磁気テ
ープ4のテープタツチを保持するために、キヤプ
スタン12にピンチローラ17を圧着したままで
磁気テープ4をキヤプスタン12とピンチローラ
17で挾持してキヤプスタン12の回転を停止し
ている。また、磁気テープ4にはリールモータ3
7の矢印G方向の回転力の調整によつてわずかな
バツク張力を与え磁気テープ4はシリンダ36に
たるむことない様に巻付けられており、シリンダ
36の矢印E方向の回転によつて磁気テープ4上
の記録信号をトレースして同一画像の再生を行
う。ここで、再びスチル解除操作により再生状態
に戻すには、スチル時に磁気テープ4の走行を停
止するためにピンチローラ17をキヤプスタン1
2に圧着したままキヤプスタン12の回転を停止
していた状態からキヤプスタン12の駆動を始め
ていた。
このため、キヤプスタン12はピンチローラ1
7の圧着によりブレーキを掛けられたままの状態
から回転起動させられることになり第4図イに示
す如く再生画像の安定のための時間fに長時間を
要していた。第4図において、αはピンチローラ
のプランジヤ駆動圧力曲線、bはピンチローラ駆
動モータ回転数曲線、cはそれまでプレイを継続
していた状態からスチル操作に移つた場合のスチ
ル開始時点、dはスチル操作による画像静止期
間、eはスチル解除時点、fはモータ回転数立ち
上り時間、qはサーボ安定のための引込時間、h
は画像の再生安定点である。従つて、再生画安定
までの時間が長くなり、画面が見苦しく、この時
間を短縮するためには、キヤプスタン駆動モータ
の大形化をはかる必要がある。また、この再生画
安定時間までの所要時間の短縮をはかるために、
録画時の磁気テープの一時停止時(ポーズ)にお
いてはピンチローラをキヤプスタンより離脱して
キヤプスタンの回転を停止することのない状態と
する等、スチル時と同様にテープを停止する状態
にもかかわらず違う動作とする切換えを行う必要
があつた。
7の圧着によりブレーキを掛けられたままの状態
から回転起動させられることになり第4図イに示
す如く再生画像の安定のための時間fに長時間を
要していた。第4図において、αはピンチローラ
のプランジヤ駆動圧力曲線、bはピンチローラ駆
動モータ回転数曲線、cはそれまでプレイを継続
していた状態からスチル操作に移つた場合のスチ
ル開始時点、dはスチル操作による画像静止期
間、eはスチル解除時点、fはモータ回転数立ち
上り時間、qはサーボ安定のための引込時間、h
は画像の再生安定点である。従つて、再生画安定
までの時間が長くなり、画面が見苦しく、この時
間を短縮するためには、キヤプスタン駆動モータ
の大形化をはかる必要がある。また、この再生画
安定時間までの所要時間の短縮をはかるために、
録画時の磁気テープの一時停止時(ポーズ)にお
いてはピンチローラをキヤプスタンより離脱して
キヤプスタンの回転を停止することのない状態と
する等、スチル時と同様にテープを停止する状態
にもかかわらず違う動作とする切換えを行う必要
があつた。
本発明はスチル解除時にキヤプスタンの回転安
定化の立ち上り時間の短縮ができて再生画面の乱
れ時間を縮少することができるビデオテープレコ
ーダのスチル操作方法を提供することを目的とし
たものであり、スチル解除操作と同時にキヤプス
タンに圧着していたピンチローラをキヤプスタン
より離しキヤプスタンを回転起動し安定回転後に
再びピンチローラをキヤプスタンに圧着するよう
にしたものである。
定化の立ち上り時間の短縮ができて再生画面の乱
れ時間を縮少することができるビデオテープレコ
ーダのスチル操作方法を提供することを目的とし
たものであり、スチル解除操作と同時にキヤプス
タンに圧着していたピンチローラをキヤプスタン
より離しキヤプスタンを回転起動し安定回転後に
再びピンチローラをキヤプスタンに圧着するよう
にしたものである。
以下本発明のビデオテープレコーダのスチル操
作方法を第3図及び第4図ロにより説明する。ス
チル解除操作とともに第3図に示す如くソレノイ
ド29をオフとし操作アーム22を発条43の矢
印K方向への復帰力をもつて矢印K方向へ移動さ
せる。操作アーーム22の移動に伴い支軸25を
もつて回動自在に取付けられていた操作アーム2
0,21を第3図のように折り曲げ、この操作に
より支軸26によつて回動自在に取付けられてい
た操作アーム23は、固定された支軸27を中心
に発条30の矢印M方向への復帰力によつて回動
され、ピンチローラ17は矢印N方向へ移動しキ
ヤプスタン12への圧着力を解除しキヤプスタン
モータ14の立ち上り時間を短縮する。その時、
テープ走行を行わないように巻取りローラ33を
巻取りリール3から矢印C方向へ別機構(図示せ
ず)を介して離脱させる。キヤプスタンモータ1
4の立ち上り完了とともにソレノイドのオンによ
り第1図の状態に戻り再生状態となる。これを第
4図ロにより説明すると、スチル解除時点lにお
いてピンチローラソレノイド駆動圧力は零となり
モータ回転数立ち上り時間fの完了とともに元の
駆動圧力に戻るようになつている。そして、従来
の方法に比べモータ回転数立ち上り時間fは著し
く減少している。
作方法を第3図及び第4図ロにより説明する。ス
チル解除操作とともに第3図に示す如くソレノイ
ド29をオフとし操作アーム22を発条43の矢
印K方向への復帰力をもつて矢印K方向へ移動さ
せる。操作アーーム22の移動に伴い支軸25を
もつて回動自在に取付けられていた操作アーム2
0,21を第3図のように折り曲げ、この操作に
より支軸26によつて回動自在に取付けられてい
た操作アーム23は、固定された支軸27を中心
に発条30の矢印M方向への復帰力によつて回動
され、ピンチローラ17は矢印N方向へ移動しキ
ヤプスタン12への圧着力を解除しキヤプスタン
モータ14の立ち上り時間を短縮する。その時、
テープ走行を行わないように巻取りローラ33を
巻取りリール3から矢印C方向へ別機構(図示せ
ず)を介して離脱させる。キヤプスタンモータ1
4の立ち上り完了とともにソレノイドのオンによ
り第1図の状態に戻り再生状態となる。これを第
4図ロにより説明すると、スチル解除時点lにお
いてピンチローラソレノイド駆動圧力は零となり
モータ回転数立ち上り時間fの完了とともに元の
駆動圧力に戻るようになつている。そして、従来
の方法に比べモータ回転数立ち上り時間fは著し
く減少している。
以上記述した如く本発明のビデオテープレコー
ダのスチル操作方法によれば、スチル解除時にキ
ヤプスタンの回転立ち上り時間を著しく短縮でき
て再生画面の乱れ時間を縮少することができる効
果を有するものである。
ダのスチル操作方法によれば、スチル解除時にキ
ヤプスタンの回転立ち上り時間を著しく短縮でき
て再生画面の乱れ時間を縮少することができる効
果を有するものである。
第1図は従来のスチル操作方法を実施するビデ
オテープレコーダの再生状態の平面図、第2図は
第1図の状態からスチル操作時の平面図、第3図
は本発明のスチル操作方法実施時のビデオテープ
レコーダの平面図、第4図イは従来のビデオテー
プレコーダのスチル実施時のタイムチヤート図、
ロは本発明のビデオテープレコーダのスチル実施
時のタイムチヤート図である。 4……磁気テープ、12……キヤプスタン、1
7……ピンチローラ、36……シリンダ。
オテープレコーダの再生状態の平面図、第2図は
第1図の状態からスチル操作時の平面図、第3図
は本発明のスチル操作方法実施時のビデオテープ
レコーダの平面図、第4図イは従来のビデオテー
プレコーダのスチル実施時のタイムチヤート図、
ロは本発明のビデオテープレコーダのスチル実施
時のタイムチヤート図である。 4……磁気テープ、12……キヤプスタン、1
7……ピンチローラ、36……シリンダ。
Claims (1)
- 1 スチル機能を備えスチル操作によりキヤプス
タンにピンチローラを圧着したままキヤプスタン
を停止し磁気テープの走行を停止するとともにシ
リンダへの磁気テープの張力を維持した状態で一
定のテープタツチで保持し、シリンダ上の画像ヘ
ツドを回転させるようにしたビデオテープレコー
ダのスチル操作方法において、スチル解除時に解
除操作によりピンチローラをキヤプスタンより一
時離しキヤプスタンを回転起動し安定回転後に再
びピンチローラをキヤプスタンに圧着することを
特徴とするビデオテープレコーダのスチル操作方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11465178A JPS5542414A (en) | 1978-09-20 | 1978-09-20 | Still operation method for video tape recorder |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11465178A JPS5542414A (en) | 1978-09-20 | 1978-09-20 | Still operation method for video tape recorder |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5542414A JPS5542414A (en) | 1980-03-25 |
| JPS6142914B2 true JPS6142914B2 (ja) | 1986-09-24 |
Family
ID=14643131
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11465178A Granted JPS5542414A (en) | 1978-09-20 | 1978-09-20 | Still operation method for video tape recorder |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5542414A (ja) |
-
1978
- 1978-09-20 JP JP11465178A patent/JPS5542414A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5542414A (en) | 1980-03-25 |
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