JPS6143290A - 蠕動ポンプ用の圧力面 - Google Patents
蠕動ポンプ用の圧力面Info
- Publication number
- JPS6143290A JPS6143290A JP60171945A JP17194585A JPS6143290A JP S6143290 A JPS6143290 A JP S6143290A JP 60171945 A JP60171945 A JP 60171945A JP 17194585 A JP17194585 A JP 17194585A JP S6143290 A JPS6143290 A JP S6143290A
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- JP
- Japan
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- flexible tubing
- peristaltic pump
- pump head
- arcuate surface
- pressure plate
- Prior art date
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- Granted
Links
- 230000002572 peristaltic effect Effects 0.000 claims description 24
- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims description 10
- 230000006835 compression Effects 0.000 claims description 9
- 238000007906 compression Methods 0.000 claims description 9
- 230000003252 repetitive effect Effects 0.000 claims description 2
- 239000003638 chemical reducing agent Substances 0.000 description 2
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 2
- 210000002784 stomach Anatomy 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F04—POSITIVE - DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS FOR LIQUIDS OR ELASTIC FLUIDS
- F04B—POSITIVE-DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS
- F04B43/00—Machines, pumps, or pumping installations having flexible working members
- F04B43/12—Machines, pumps, or pumping installations having flexible working members having peristaltic action
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F04—POSITIVE - DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS FOR LIQUIDS OR ELASTIC FLUIDS
- F04B—POSITIVE-DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS
- F04B43/00—Machines, pumps, or pumping installations having flexible working members
- F04B43/12—Machines, pumps, or pumping installations having flexible working members having peristaltic action
- F04B43/1253—Machines, pumps, or pumping installations having flexible working members having peristaltic action by using two or more rollers as squeezing elements, the rollers moving on an arc of a circle during squeezing
- F04B43/1284—Means for pushing the backing-plate against the tubular flexible member
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F04—POSITIVE - DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS FOR LIQUIDS OR ELASTIC FLUIDS
- F04B—POSITIVE-DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS
- F04B43/00—Machines, pumps, or pumping installations having flexible working members
- F04B43/12—Machines, pumps, or pumping installations having flexible working members having peristaltic action
- F04B43/1253—Machines, pumps, or pumping installations having flexible working members having peristaltic action by using two or more rollers as squeezing elements, the rollers moving on an arc of a circle during squeezing
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Reciprocating Pumps (AREA)
- Pharmaceuticals Containing Other Organic And Inorganic Compounds (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は可撓性配管を使用する蠕動ポンプに関する。よ
り特には、本発明は、輪動ポンプ中で、それに向かって
可撓性配管が圧縮される面についての改良された装着装
置に関する。
り特には、本発明は、輪動ポンプ中で、それに向かって
可撓性配管が圧縮される面についての改良された装着装
置に関する。
〈従来の技術〉
蠕動ポンプの操作性はある長さの可撓性配管内の流体の
流出を起こさせる、ある長さの可撓性配管の継続的且つ
反覆的な圧縮に左右される。蠕動ポンプからの流体流の
精度は、新しい可撓性配管が操作可能に蠕動ポンプヘッ
ドにかみあった時はいつも可撓性配管の(同じ)圧縮度
を繰り返すことが出来る場合にだけ、維持する乙とが出
来る。
流出を起こさせる、ある長さの可撓性配管の継続的且つ
反覆的な圧縮に左右される。蠕動ポンプからの流体流の
精度は、新しい可撓性配管が操作可能に蠕動ポンプヘッ
ドにかみあった時はいつも可撓性配管の(同じ)圧縮度
を繰り返すことが出来る場合にだけ、維持する乙とが出
来る。
使用する可撓性配管の寸法とジュロメータ−硬さを変え
たために蠕動ポンプの流体吐出量(流量)の精度を維持
してゆく上で問題が起こっている。
たために蠕動ポンプの流体吐出量(流量)の精度を維持
してゆく上で問題が起こっている。
流体吐出量の精度維持の問題はポンプ圧送される流体の
増加する粘度とも複合している。更に、可撓性配管がポ
ンプロータ及びそれへ向かって圧縮される面に対して適
切に位置している場合又はポンプヘッドが僅かに帰心し
ている場合には、回転しているポンプヘッドが可撓性配
管にしばりつけられて、ポンプヘッドの回転を止めさせ
る可能性がある。これらの問題を克服する様々の企図は
、可撓性配管を反覆して、継続的に圧縮する蠕動ポンプ
のこれらの部分を調節可能に装着することによって行わ
れて来た。この調節可能な装着はポンプヘッド自身の偏
心について又は可撓性配管の凹凸を自己訂正する様に構
成されている。これらの調節可能な装着装置の実用性能
とひきかえに、蠕動ポンプヘッドは可撓性配管をポンプ
ロータと接触させる位置に配置した時に清掃が困難であ
り、そして操作がむずかしいものにしてしまった。
増加する粘度とも複合している。更に、可撓性配管がポ
ンプロータ及びそれへ向かって圧縮される面に対して適
切に位置している場合又はポンプヘッドが僅かに帰心し
ている場合には、回転しているポンプヘッドが可撓性配
管にしばりつけられて、ポンプヘッドの回転を止めさせ
る可能性がある。これらの問題を克服する様々の企図は
、可撓性配管を反覆して、継続的に圧縮する蠕動ポンプ
のこれらの部分を調節可能に装着することによって行わ
れて来た。この調節可能な装着はポンプヘッド自身の偏
心について又は可撓性配管の凹凸を自己訂正する様に構
成されている。これらの調節可能な装着装置の実用性能
とひきかえに、蠕動ポンプヘッドは可撓性配管をポンプ
ロータと接触させる位置に配置した時に清掃が困難であ
り、そして操作がむずかしいものにしてしまった。
先行技術のこれらの問題は、蠕動ポンプと共に使用する
ための浮動支持の圧縮面を含む本発明によって克服され
る。浮動支持の圧縮面はポンプロータについてそして可
撓性配管に向かっての位置を片寄せられているので、そ
の面はポンプロータが回転するにつれて一定の力を可撓
性配管に加える。ポンプロータのその部分が繰り返して
そして継続的に可撓性配管を圧縮するにつれて、それに
向かって可撓性配管が圧縮される面がピボット・マウン
ト上で回る。乙の回転が圧縮面にポンプロータ又は可撓
性配管の一切の凸凹(不規則性)に反応するのを可能に
している。この方法で様々の寸法及びジュロメータ−硬
さの可撓性配管をポンプの精度に影響を与えることなく
単一のポンプヘッドと共に使用することが可能である。
ための浮動支持の圧縮面を含む本発明によって克服され
る。浮動支持の圧縮面はポンプロータについてそして可
撓性配管に向かっての位置を片寄せられているので、そ
の面はポンプロータが回転するにつれて一定の力を可撓
性配管に加える。ポンプロータのその部分が繰り返して
そして継続的に可撓性配管を圧縮するにつれて、それに
向かって可撓性配管が圧縮される面がピボット・マウン
ト上で回る。乙の回転が圧縮面にポンプロータ又は可撓
性配管の一切の凸凹(不規則性)に反応するのを可能に
している。この方法で様々の寸法及びジュロメータ−硬
さの可撓性配管をポンプの精度に影響を与えることなく
単一のポンプヘッドと共に使用することが可能である。
〈発明の構成〉
本発明の装置はJllRJポンプと共に使用するなめの
圧縮面である。輪動ポンプには典型的には、可撓性配管
中の流体流を維持するために可撓性配管を継続的且つ反
覆して圧縮する四−ラがある。可撓性配管を圧縮するた
めには、それに向けそローラが可撓性配管を圧縮出来る
面を備えている必要がある。本発明の圧力面はそれに向
かって可撓性配管が圧縮される弓形(円弧状)の面を有
するプレート(板)部材を含む。このプレート部材はピ
ボット上に取り付けられているので、蠕動ポンプヘッド
に対して回転可能である。配管が蠕動ポンプヘッドと操
作可能にかみ合う様に置かれた時に、バイアス(片□寄
せ)部材がプレート部材を可撓性配管と操作可能にかみ
合う様に保持する。この方法で弓形の面が可撓性配管の
上で浮動し、同時に可撓性配管に対して一定の力を及ぼ
して、流体流の精度を維持する。
圧縮面である。輪動ポンプには典型的には、可撓性配管
中の流体流を維持するために可撓性配管を継続的且つ反
覆して圧縮する四−ラがある。可撓性配管を圧縮するた
めには、それに向けそローラが可撓性配管を圧縮出来る
面を備えている必要がある。本発明の圧力面はそれに向
かって可撓性配管が圧縮される弓形(円弧状)の面を有
するプレート(板)部材を含む。このプレート部材はピ
ボット上に取り付けられているので、蠕動ポンプヘッド
に対して回転可能である。配管が蠕動ポンプヘッドと操
作可能にかみ合う様に置かれた時に、バイアス(片□寄
せ)部材がプレート部材を可撓性配管と操作可能にかみ
合う様に保持する。この方法で弓形の面が可撓性配管の
上で浮動し、同時に可撓性配管に対して一定の力を及ぼ
して、流体流の精度を維持する。
く態様の詳細な記載〉
本発明の装置は添付図面を参照することによってより良
く理解されよう。本発明の装置の利用方法は図1に示し
た20の番号を一般的に付した輪動ポンプを引用するこ
とに依って、最も良く理解出来よう。
く理解されよう。本発明の装置の利用方法は図1に示し
た20の番号を一般的に付した輪動ポンプを引用するこ
とに依って、最も良く理解出来よう。
ポンプ20は4種の主要部品;詳しく言うと配管案内ピ
ース12、可撓性配管22、回転(可能な)ポンプヘッ
ド24及び圧力板10、より成る。
ース12、可撓性配管22、回転(可能な)ポンプヘッ
ド24及び圧力板10、より成る。
ポンプヘッド24が回転するにつれて、圧力車輪26が
可撓性配管22と接触し、反覆的且つ継続的に可撓性配
管22を圧縮する。圧力板10の弓形の面11が操作可
能に可撓性配管22とかみ合い、圧力車輪26がそれに
向かって可撓性配管22を圧縮出来る面を提供する。所
望ならば弓形の面をフェンス13で縁どりして可撓性配
管22をポンプヘッド24と常に操作可能にかみ合わせ
ておいても良い。
可撓性配管22と接触し、反覆的且つ継続的に可撓性配
管22を圧縮する。圧力板10の弓形の面11が操作可
能に可撓性配管22とかみ合い、圧力車輪26がそれに
向かって可撓性配管22を圧縮出来る面を提供する。所
望ならば弓形の面をフェンス13で縁どりして可撓性配
管22をポンプヘッド24と常に操作可能にかみ合わせ
ておいても良い。
図2はポンプヘッドに対する圧力板10の取付状態を示
す。回転可能なピボットパー14が圧力板10を貫通し
て延びる。圧力板10は止めねじ36によって回転可能
なピボットバー上の位置に保持されている。図3及び5
に示した様にアーム44がピボットパー14の反対側(
裏側)の末端に取付けられている。電気スイッチ30を
アーム44上に置いてアーム44の位置を支持させても
良い。
す。回転可能なピボットパー14が圧力板10を貫通し
て延びる。圧力板10は止めねじ36によって回転可能
なピボットバー上の位置に保持されている。図3及び5
に示した様にアーム44がピボットパー14の反対側(
裏側)の末端に取付けられている。電気スイッチ30を
アーム44上に置いてアーム44の位置を支持させても
良い。
圧力板10はスプリング28によってその位置に保持さ
れている。スプリング28は、スプリング・リテーナ−
64、コイル部分62、M線部分58、及び曲がり部分
56より成る。カム・フィンガー42に対する直線部分
58の作用がアーム44を下方へとバイアス(片寄せ)
させろ。アーム44のこの下方へのバイアス作用が圧力
板10を可撓性配管22との接触を続けさせそして可撓
性配!22の圧縮のための面を提供させている。
れている。スプリング28は、スプリング・リテーナ−
64、コイル部分62、M線部分58、及び曲がり部分
56より成る。カム・フィンガー42に対する直線部分
58の作用がアーム44を下方へとバイアス(片寄せ)
させろ。アーム44のこの下方へのバイアス作用が圧力
板10を可撓性配管22との接触を続けさせそして可撓
性配!22の圧縮のための面を提供させている。
操 作
蠕動ポンプを動かすために可撓性配@22をポンプヘッ
ド24に操作可能にかみ合わせようとする場合には、図
4に示す様に圧力板10をその位置から動かす。そして
可撓性配管22が配管案内12中及び圧力車輪26上を
図1に示す様に、くぐらせて通すことが出来ろ。可撓性
配管22が適切な位置に入った時、ノブ16を手で掴ん
で可撓性配管22と接触する位置に動かすことによって
、圧力板10を可撓性配管22上の位置にもどすことが
出来る。所望ならば自動式のスプリング楓帰装置を用い
ても良い。図3と図4との比較で最も良く判るのだが、
圧力板10の連動はカム・フィンガー42をスプリング
28の直線部分58上を滑り落とさせることになる。電
気スイッチ30が圧力板]0の位置を示す。
ド24に操作可能にかみ合わせようとする場合には、図
4に示す様に圧力板10をその位置から動かす。そして
可撓性配管22が配管案内12中及び圧力車輪26上を
図1に示す様に、くぐらせて通すことが出来ろ。可撓性
配管22が適切な位置に入った時、ノブ16を手で掴ん
で可撓性配管22と接触する位置に動かすことによって
、圧力板10を可撓性配管22上の位置にもどすことが
出来る。所望ならば自動式のスプリング楓帰装置を用い
ても良い。図3と図4との比較で最も良く判るのだが、
圧力板10の連動はカム・フィンガー42をスプリング
28の直線部分58上を滑り落とさせることになる。電
気スイッチ30が圧力板]0の位置を示す。
導線50を経てモータ32に電力を加えた時、回転運動
が減速機34を通して駆動軸18に伝えられる。駆動軸
]8が回転ポンプヘッド24を回転させる。ポンプヘッ
ド24が回転するにつれて、流体の非圧縮性及び可撓性
配管22の寸法とシュnメーター硬さが圧力板10を、
ポンプが動くにつれて、ピボット・バー】4に対t7て
動き又は浮動させる。スプリング28が可撓性配管22
に圧力板10を近寄らせる力(パイアスカ)を提供して
いる。
が減速機34を通して駆動軸18に伝えられる。駆動軸
]8が回転ポンプヘッド24を回転させる。ポンプヘッ
ド24が回転するにつれて、流体の非圧縮性及び可撓性
配管22の寸法とシュnメーター硬さが圧力板10を、
ポンプが動くにつれて、ピボット・バー】4に対t7て
動き又は浮動させる。スプリング28が可撓性配管22
に圧力板10を近寄らせる力(パイアスカ)を提供して
いる。
必要な量の流体を容体にポンプ圧送した場合は、回転ポ
ンプヘッド24の回転を止めて、可撓性配管22を輪動
ポンプ20から取外すことが出来る。
ンプヘッド24の回転を止めて、可撓性配管22を輪動
ポンプ20から取外すことが出来る。
この可撓性配管22の取外しは、ノブ16をつかんで圧
力板10を、図4に示す様な位置に、可撓性配管22か
ら上方に上げることによって達成される。圧力板10を
回転ポンプヘッド24から離すにつれて、カム・フィン
ガー42がスプリング28の直線部分58に沿って滑り
上がる。カム・フィンガー42がスプリング28の曲が
り部分56に達した時に、コイル部分62の作用によっ
て起る曲がり部分56で感じられた下向きの力が圧力板
10を開放状態に保持してお(。自動復帰装置を用いて
いる場合には、外した時に板10が閉止位置にもどる。
力板10を、図4に示す様な位置に、可撓性配管22か
ら上方に上げることによって達成される。圧力板10を
回転ポンプヘッド24から離すにつれて、カム・フィン
ガー42がスプリング28の直線部分58に沿って滑り
上がる。カム・フィンガー42がスプリング28の曲が
り部分56に達した時に、コイル部分62の作用によっ
て起る曲がり部分56で感じられた下向きの力が圧力板
10を開放状態に保持してお(。自動復帰装置を用いて
いる場合には、外した時に板10が閉止位置にもどる。
圧力板10を再び可撓性配管22と接触させる様に動か
すことによって容易に実施される。
すことによって容易に実施される。
この様にして、回転輪動ポンプヘッド24のまわりの圧
力板10はピボット・バー上で、回転ポンプの偏心又は
可撓性配管の凸凹に対して廻ることが出来る。
力板10はピボット・バー上で、回転ポンプの偏心又は
可撓性配管の凸凹に対して廻ることが出来る。
さて、上述の発明は当業者によって実施出来る。
かかる当業者は本発明が必ずしも明細書中に示した態様
に限定されないことを知っていよう。本発明の範囲は、
発明の詳細な説明で定義した用語を用いた特許請求の範
囲によって限定されるべきである。
に限定されないことを知っていよう。本発明の範囲は、
発明の詳細な説明で定義した用語を用いた特許請求の範
囲によって限定されるべきである。
図1は本発明の圧力面も含めた、輪動ポンプの正面図で
ある。 図2は部分断面図を含む、図1の輪動ポンプの側面図で
ある。 図3は図1の嬬動ポンプの背面図である。 図4は圧力面をポンプ胃−夕から離しである図3と同様
な背面図である。 図5は図4の線5−5での部分側面図である。 10・・・・圧力板、 11・・・弓形の面、 12・
・・・・・配管案内ピース、 13・・・・・フェン
ス、14・−・・ピボット・バー、 16・・・・・
・ノブ、 18・・・・・・駆動軸、 20・・・・
・輪動ポンプ、 22・・・・・・可撓性配管、 24
・・・・・回転(可能な)ポンプヘッド、 26・・・
・・・圧力車輪、 28・・・・・・スプリング、30
・・・・・・電気スイッチ、 32・・・・・・モー
タ、34・・・・・減速機、 36・・・・・止めね
じ、 42・・・・・・カム・フィンガー、 44・・
・・・・アーム、 50・・・・・・導線、 56・・
・・・・スプリングの曲がり部分、 58・・・・・・
スプリングの直線部分、 62・・・・・・スプリン
グのコイル部分、 64・・・・・・スプリング・リテ
ーナ−6 FI6.3 FI6.4 FI6.5
ある。 図2は部分断面図を含む、図1の輪動ポンプの側面図で
ある。 図3は図1の嬬動ポンプの背面図である。 図4は圧力面をポンプ胃−夕から離しである図3と同様
な背面図である。 図5は図4の線5−5での部分側面図である。 10・・・・圧力板、 11・・・弓形の面、 12・
・・・・・配管案内ピース、 13・・・・・フェン
ス、14・−・・ピボット・バー、 16・・・・・
・ノブ、 18・・・・・・駆動軸、 20・・・・
・輪動ポンプ、 22・・・・・・可撓性配管、 24
・・・・・回転(可能な)ポンプヘッド、 26・・・
・・・圧力車輪、 28・・・・・・スプリング、30
・・・・・・電気スイッチ、 32・・・・・・モー
タ、34・・・・・減速機、 36・・・・・止めね
じ、 42・・・・・・カム・フィンガー、 44・・
・・・・アーム、 50・・・・・・導線、 56・・
・・・・スプリングの曲がり部分、 58・・・・・・
スプリングの直線部分、 62・・・・・・スプリン
グのコイル部分、 64・・・・・・スプリング・リテ
ーナ−6 FI6.3 FI6.4 FI6.5
Claims (11)
- (1)可撓性配管の継続的且つ反覆的な圧縮によつて流
体流を生じさせる回転蠕動ポンプヘッドと共に使用する
ための圧力板に於て、 該圧力板は、弓形の面を有する板部材、而して該弓形の
面は可撓性配管と操作可能にかみ合う様に構成且つ配置
されている; 回転ポンプヘッド及び可撓性配管に対して該板部材の位
置ぎめをするために板部材と操作可能に組合わされてい
るピボット部材;及び 該弓形の面を可撓性配管に向かつて弾性的に片寄らせる
ための部材を有し、 該板部材を該ピボット部材上で可撓性配管と操作可能に
かみ合う位置へと回転させた時に、可撓性配管に向かつ
て該弓形の面を弾性的に片寄らせるための部材が該弓形
の面を可撓性配管と操作可能にかみ合わせて保持するこ
とを特徴とする圧力板。 - (2)板部材を選択的に回転させて開放位置へと回転蠕
動ポンプヘッドから引き離すことができ、可撓性配管を
回転蠕動ポンプヘッドと操作可能にかみ合う位置にはめ
こむことが出来る様に該ピボット点を配置した特許請求
の範囲第1項記載の圧力板。 - (3)さらに、該板部材を開放位置で保持するための部
材を含む特許請求の範囲第1項記載の圧力板。 - (4)更に、可撓性配管を回転蠕動ポンプヘッドと接触
させて保持するための部材を含む特許請求の範囲第1項
記載の圧力板。 - (5)一定の長さの可撓性配管; 該可撓性配管の反覆的且つ継続的圧縮のために構成、配
列された複数個の圧力車輪を有する回転ポンプヘッド; 該圧力車輪によつて、それに向かつて可撓性配管を圧縮
することが可能な弓形の面を有する板部材; 該板部材を該回転ポンプヘッド及び該可撓性配管に対し
て位置ぎめするために該板部材と操作可能に組合わされ
ているピボット部材;及び該弓形の面を該可撓性配管に
向かつて弾性的に片寄らせるための部材を有し、 該板部材を該ピボット部材上で可撓性配管と操作可能に
かみ合う位置へと回転させた時に、該弓形の面を弾性的
に片寄らせるための該部材が該弓形の面を可撓性配管と
操作可能にかみ合わせて保持することを特徴とする蠕動
ポンプ。 - (6)板部材を選択的に回転させて、開放位置へと回転
蠕動ポンプヘッドから引き離すことが出来、可撓性配管
を回転蠕動ポンプヘッドと操作可能にかみ合う位置には
め込むことが出来る様に該ピボット点を配置した特許請
求の範囲第5項記載の蠕動ポンプ。 - (7)更に、圧力板を選択的に回転させるための部材を
含む特許請求の範囲第6項記載の蠕動ポンプ。 - (8)更に、該板部材を開放位置に保持するための部材
を含む特許請求の範囲第7項記載の蠕動ポンプ。 - (9)該板部材を開放位置に保持するための部材が機械
的スプリングである特許請求の範囲第8項記載の蠕動ポ
ンプ。 - (10)更に、該圧力板の位置を示す電気的部材を含む
特許請求の範囲第8項記載の蠕動ポンプ。 - (11)更に、該可撓性配管を該回転ポンプヘッドと接
触させて保持するための部材を含む特許請求の範囲第5
項記載の蠕動ポンプ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US63859784A | 1984-08-07 | 1984-08-07 | |
| US638597 | 1984-08-07 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6143290A true JPS6143290A (ja) | 1986-03-01 |
| JPH06103029B2 JPH06103029B2 (ja) | 1994-12-14 |
Family
ID=24560677
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60171945A Expired - Lifetime JPH06103029B2 (ja) | 1984-08-07 | 1985-08-06 | 蠕動ポンプ |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0173075B1 (ja) |
| JP (1) | JPH06103029B2 (ja) |
| KR (1) | KR940007757B1 (ja) |
| AU (1) | AU592760B2 (ja) |
| CA (1) | CA1258403A (ja) |
| DE (1) | DE3580074D1 (ja) |
Families Citing this family (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5147312A (en) * | 1990-06-15 | 1992-09-15 | Sherwood Medical Company | Peristaltic infusion device drip chamber yoke |
| US5127908A (en) * | 1990-06-15 | 1992-07-07 | Sherwood Medical Company | Peristaltic infusion device |
| US5057081A (en) * | 1990-06-15 | 1991-10-15 | Sherwood Medical Company | Peristaltic infusion device |
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