JPS614335A - Fmステレオ復調装置 - Google Patents
Fmステレオ復調装置Info
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- JPS614335A JPS614335A JP12611084A JP12611084A JPS614335A JP S614335 A JPS614335 A JP S614335A JP 12611084 A JP12611084 A JP 12611084A JP 12611084 A JP12611084 A JP 12611084A JP S614335 A JPS614335 A JP S614335A
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- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 abstract description 7
- 238000002955 isolation Methods 0.000 abstract description 6
- 230000001419 dependent effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 15
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 6
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 6
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 4
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 4
- 230000010354 integration Effects 0.000 description 2
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 description 2
- 241001494479 Pecora Species 0.000 description 1
- 238000010009 beating Methods 0.000 description 1
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 1
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- 238000011084 recovery Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04H—BROADCAST COMMUNICATION
- H04H40/00—Arrangements specially adapted for receiving broadcast information
- H04H40/18—Arrangements characterised by circuits or components specially adapted for receiving
- H04H40/27—Arrangements characterised by circuits or components specially adapted for receiving specially adapted for broadcast systems covered by groups H04H20/53 - H04H20/95
- H04H40/36—Arrangements characterised by circuits or components specially adapted for receiving specially adapted for broadcast systems covered by groups H04H20/53 - H04H20/95 specially adapted for stereophonic broadcast receiving
- H04H40/45—Arrangements characterised by circuits or components specially adapted for receiving specially adapted for broadcast systems covered by groups H04H20/53 - H04H20/95 specially adapted for stereophonic broadcast receiving for FM stereophonic broadcast systems receiving
- H04H40/63—Arrangements characterised by circuits or components specially adapted for receiving specially adapted for broadcast systems covered by groups H04H20/53 - H04H20/95 specially adapted for stereophonic broadcast receiving for FM stereophonic broadcast systems receiving for separation improvements or adjustments
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03D—DEMODULATION OR TRANSFERENCE OF MODULATION FROM ONE CARRIER TO ANOTHER
- H03D1/00—Demodulation of amplitude-modulated oscillations
- H03D1/22—Homodyne or synchrodyne circuits
- H03D1/2209—Decoders for simultaneous demodulation and decoding of signals composed of a sum-signal and a suppressed carrier, amplitude modulated by a difference signal, e.g. stereocoders
- H03D1/2236—Decoders for simultaneous demodulation and decoding of signals composed of a sum-signal and a suppressed carrier, amplitude modulated by a difference signal, e.g. stereocoders using a phase locked loop
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Stereo-Broadcasting Methods (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はFMステレオ復調部およびノイズキャンセラ一
部から構成されるFMステレオ復調用半導体集積回路に
関するものである。
部から構成されるFMステレオ復調用半導体集積回路に
関するものである。
(従来技術)
一般の車載用FMチェーナーシステム祉第1図に示すよ
うに、アンテナ1で受信した信号はフロントエンド2で
同調がとられ、中間周波数に変換された後中間周波増幅
および検波部3全通してFM検波された信号はノイズキ
ャンセラー回路4に入る。ノイズキャンセラー回路4で
雑音が除去された後復調部5でステレオ復調され、オー
ディオアンプ6で増幅されて左右のスピーカーから出力
される。この中で、ノイズキャンセラー回路4は車載用
FMチューナーセットにおいてエンジン、ワイパー等か
ら発生するパルス性の外来ノイズが信号ラインに入った
場合にこれらを効果的に連断し除去する為のものであ夛
、ステレオ復調回路5は中間周波増幅および検波回路3
で検波されたステレオ合成信号を左チャンネル(Lch
)と右チャンネル(Rch)の信号に分離する回路であ
る。
うに、アンテナ1で受信した信号はフロントエンド2で
同調がとられ、中間周波数に変換された後中間周波増幅
および検波部3全通してFM検波された信号はノイズキ
ャンセラー回路4に入る。ノイズキャンセラー回路4で
雑音が除去された後復調部5でステレオ復調され、オー
ディオアンプ6で増幅されて左右のスピーカーから出力
される。この中で、ノイズキャンセラー回路4は車載用
FMチューナーセットにおいてエンジン、ワイパー等か
ら発生するパルス性の外来ノイズが信号ラインに入った
場合にこれらを効果的に連断し除去する為のものであ夛
、ステレオ復調回路5は中間周波増幅および検波回路3
で検波されたステレオ合成信号を左チャンネル(Lch
)と右チャンネル(Rch)の信号に分離する回路であ
る。
ステレオ復調回路5はステレオ復調時左チャンネルと右
チャンネルのクロストーク成分を抑える必要があシ、こ
のため高い分離度特性が要求されている。通常、この為
にステレオ復調回路線逆チヤンネル成分を互いに注入し
てりμストーク成分を打ち消す回路構成がとられている
。半導体集積回路化されたFM復調回路においても前述
の回路構成がとられていた。
チャンネルのクロストーク成分を抑える必要があシ、こ
のため高い分離度特性が要求されている。通常、この為
にステレオ復調回路線逆チヤンネル成分を互いに注入し
てりμストーク成分を打ち消す回路構成がとられている
。半導体集積回路化されたFM復調回路においても前述
の回路構成がとられていた。
第2図示すのは一般的なダブルバランス型の検波回路で
下側のトランジスタQl、Q2にステレオ信号が注入さ
れ、上側のトランジスタQ 3* Q 4゜Q5.Q6
には38kHzのサブキャリアが注入される。このサブ
キャリアがトランジスタQ2〜Q6の導通を切シ換える
ことによってステレオ復調が行われている。抵抗Rt、
R2,R3はスイッチングの際に出るクロストーク成分
を打ち消す為の帰還抵抗として入っておシ、これによシ
分離度特性の向上を計りでいる。この帰還抵抗によって
分離度は35〜40dB程度のものが得られる。また抵
抗R3は集積回路化ステレオ復調部の外付は抵抗とし、
この抵抗R3を可変抵抗として抵抗値を調整することに
よって分離度特性の改善を計る方法?
もある。この場合では50〜60dB程度の分離度が得
られている。
下側のトランジスタQl、Q2にステレオ信号が注入さ
れ、上側のトランジスタQ 3* Q 4゜Q5.Q6
には38kHzのサブキャリアが注入される。このサブ
キャリアがトランジスタQ2〜Q6の導通を切シ換える
ことによってステレオ復調が行われている。抵抗Rt、
R2,R3はスイッチングの際に出るクロストーク成分
を打ち消す為の帰還抵抗として入っておシ、これによシ
分離度特性の向上を計りでいる。この帰還抵抗によって
分離度は35〜40dB程度のものが得られる。また抵
抗R3は集積回路化ステレオ復調部の外付は抵抗とし、
この抵抗R3を可変抵抗として抵抗値を調整することに
よって分離度特性の改善を計る方法?
もある。この場合では50〜60dB程度の分離度が得
られている。
車載用FMfユーナーシステムにおけるノイズキャンセ
ラー回路と組み合わされたFMステレオ復調回路におい
ても同様な分離度改善の回路構成がとられている。
ラー回路と組み合わされたFMステレオ復調回路におい
ても同様な分離度改善の回路構成がとられている。
第3図にこの車載用FMチューナーシステムにおけるノ
イズキャンセラー回路とFMステレオ復調回路のプロレ
フを示す。
イズキャンセラー回路とFMステレオ復調回路のプロレ
フを示す。
入力信号C(音声士ノイズ信号)はまずローノ)スフイ
ルター(LPF)9によシ高周波成分が除かれると共に
重畳したノイズ波形の位相は遅延する。このLPF9’
に通った信号は通常開じているゲート回路13を通って
FM復調部15に導かれる。また入力信号Cは同時にノ
・イパスフィルター(HPF)10にも入り、ノイズ晟
−分が微分されて取り出される。ノイズ波形は波形整形
回路11を通り単安定マルチパイプレーク12へ導かれ
る。雑音のレベルがある設え値以上であると単安定マル
チノくイブレータ12が動作してゲーi@路13を開く
制御信号が出る。ゲート回路13が叩いている時間は時
定数を決めるコンデンサC2で決定される。
ルター(LPF)9によシ高周波成分が除かれると共に
重畳したノイズ波形の位相は遅延する。このLPF9’
に通った信号は通常開じているゲート回路13を通って
FM復調部15に導かれる。また入力信号Cは同時にノ
・イパスフィルター(HPF)10にも入り、ノイズ晟
−分が微分されて取り出される。ノイズ波形は波形整形
回路11を通り単安定マルチパイプレーク12へ導かれ
る。雑音のレベルがある設え値以上であると単安定マル
チノくイブレータ12が動作してゲーi@路13を開く
制御信号が出る。ゲート回路13が叩いている時間は時
定数を決めるコンデンサC2で決定される。
ゲート回路13が開いている間は復調器15にはホール
ドコンデンサC1によりゲート回路13が開く寸前のレ
ベルの信号が出力され信号の途切れをなくしている。
ドコンデンサC1によりゲート回路13が開く寸前のレ
ベルの信号が出力され信号の途切れをなくしている。
復調器15を通った信号はステレオ復調器16により左
チヤンネル成分Aと右チヤンネル成分Bに分けられる。
チヤンネル成分Aと右チヤンネル成分Bに分けられる。
この時、第3図においては外付けの可変抵抗R4によっ
て分離度の調整がなされクロストーク成分ケ打ち消して
いる。
て分離度の調整がなされクロストーク成分ケ打ち消して
いる。
(発明が解決しようとする問題点)
前述のように分離度を改善するKはFMステレオ復調回
路の内部定数のみでもある程度可能であるが、近年高分
離度特性に対する手水レベルも高まっておシ、バラツキ
も考慮すると外付けに可変抵抗を設け、最良点に調整す
る方法が必要となる。
路の内部定数のみでもある程度可能であるが、近年高分
離度特性に対する手水レベルも高まっておシ、バラツキ
も考慮すると外付けに可変抵抗を設け、最良点に調整す
る方法が必要となる。
しかしこの外付けに調整用抵抗を新たに付加する方法は
、集積化したステレオ復調回路においては端子数の増加
につながシ、FM受信器の部品点数を増し、コスを高に
つながる欠点がある。
、集積化したステレオ復調回路においては端子数の増加
につながシ、FM受信器の部品点数を増し、コスを高に
つながる欠点がある。
本発明の目的は以上の欠点を解消し、特別の分離度調整
用の端子を設けなくとも高い分離度特性を有する集積回
路化に適したステレオ復調回路を提供することにある。
用の端子を設けなくとも高い分離度特性を有する集積回
路化に適したステレオ復調回路を提供することにある。
(問題点を解決するための手段)
本発明によれば、ステレオ復調回路とノイズキャンセラ
ー回路とを含んで構成されるFMステレオ復調装置にお
いて、ステレオ復調回路の入力端子に接続される低域通
過フィルターの抵抗定数を調整することによって右チヤ
ンネル成分と左チヤンネル成分との分離度が調整される
FMステレオ復調装置を得る。
ー回路とを含んで構成されるFMステレオ復調装置にお
いて、ステレオ復調回路の入力端子に接続される低域通
過フィルターの抵抗定数を調整することによって右チヤ
ンネル成分と左チヤンネル成分との分離度が調整される
FMステレオ復調装置を得る。
(作用)
第2図の復調回路で抵抗R,l、R2,R3はクロスト
ーク成分を打ち消すべく逆チヤンネル成分を注入する為
のものであシ、この注入比を理論上0、222に設定す
れば分離度は無限大となる。しかし実際の回路では上部
にある38kHzでスイッチングされるトランジスタQ
3〜Q6の導通切換のタイミングがズしたり、前段につ
ながる中間周波増幅部、LPF等の影響で位相が遅れた
シ進んだシすること等の原因から注入比はあらかじめ多
少大きく設定されている。
ーク成分を打ち消すべく逆チヤンネル成分を注入する為
のものであシ、この注入比を理論上0、222に設定す
れば分離度は無限大となる。しかし実際の回路では上部
にある38kHzでスイッチングされるトランジスタQ
3〜Q6の導通切換のタイミングがズしたり、前段につ
ながる中間周波増幅部、LPF等の影響で位相が遅れた
シ進んだシすること等の原因から注入比はあらかじめ多
少大きく設定されている。
°ここで前段にLPFがあるのは、第3図にノイズキャ
ンセラー回路が加わったFMf二一ナブロックを示して
いるが、ノイズキャンセラー回路にノイズ成分を送り出
す為HPF 1に使用しており、これによりゲート回路
部13でのノイズキャンセル信号とFM復調信号とのタ
イミングを調整する必要があシ、FM復調回路の入力端
子にLPFが設けられている。ここで、LPFは通常、
コンデンサと抵抗で構成されており、抵抗Rを可変抵抗
にするとFMステレオ信号の位相を変えることがで自る
。これによシ注大量を変えることが可能となる。
ンセラー回路が加わったFMf二一ナブロックを示して
いるが、ノイズキャンセラー回路にノイズ成分を送り出
す為HPF 1に使用しており、これによりゲート回路
部13でのノイズキャンセル信号とFM復調信号とのタ
イミングを調整する必要があシ、FM復調回路の入力端
子にLPFが設けられている。ここで、LPFは通常、
コンデンサと抵抗で構成されており、抵抗Rを可変抵抗
にするとFMステレオ信号の位相を変えることがで自る
。これによシ注大量を変えることが可能となる。
(効果)
このようにLPF t−構成する抵抗の1つを可変抵抗
にし、それを調整して注入量を変えることによシ、分離
度の調整を行うことが出来る。しかも(この方法は外付
けの端子や素子を新たに付は加えることなく分離度が改
善出来る。
にし、それを調整して注入量を変えることによシ、分離
度の調整を行うことが出来る。しかも(この方法は外付
けの端子や素子を新たに付は加えることなく分離度が改
善出来る。
(実施例)
以下に図面を用いて本発明の説明を行う。
第4図に第3図のFMステレオ復凋用半導体集積回路の
入力端子に接続されるLPF 9の回路を示す。抵抗R
5〜R9とコンデンサC4〜C7とによってLPFQを
形成している。ここで抵抗R6が可変抵抗であり、これ
を調整することにより、FMステレオ信褥の位相を変え
、復調回路部にお金03〜0,4にしてLPF 9の調
整を行うと分離度は59 dB以上が得られる。
入力端子に接続されるLPF 9の回路を示す。抵抗R
5〜R9とコンデンサC4〜C7とによってLPFQを
形成している。ここで抵抗R6が可変抵抗であり、これ
を調整することにより、FMステレオ信褥の位相を変え
、復調回路部にお金03〜0,4にしてLPF 9の調
整を行うと分離度は59 dB以上が得られる。
復調回路部に可変抵抗を設けて、注入量を調整する方式
は、半導体集積回路内部抵抗と外付は抵抗の温度係数、
8囲m度が異なる為、温度賀化が分離度の特性に影響を
与えやすいが、本発明によれば注入比は回路内部の抵抗
比によって決定される為、温度依存性は11とんどな(
、LPF9は信号の位相を変えるだけであp、温度特性
上も有利となる。しかも余分な端子を必要とせず従来存
在する抵抗を可変抵抗に変更するだけである為、コスト
の面からも有利となる。近年、半導体集積回路の集積化
が進み、ノイズキャンセラー回路とFMステレオ復調回
路とがlチ、プ化された半導体集積回路も存在するが、
これにおいても同様な方法にで分離度が改善出来る。
は、半導体集積回路内部抵抗と外付は抵抗の温度係数、
8囲m度が異なる為、温度賀化が分離度の特性に影響を
与えやすいが、本発明によれば注入比は回路内部の抵抗
比によって決定される為、温度依存性は11とんどな(
、LPF9は信号の位相を変えるだけであp、温度特性
上も有利となる。しかも余分な端子を必要とせず従来存
在する抵抗を可変抵抗に変更するだけである為、コスト
の面からも有利となる。近年、半導体集積回路の集積化
が進み、ノイズキャンセラー回路とFMステレオ復調回
路とがlチ、プ化された半導体集積回路も存在するが、
これにおいても同様な方法にで分離度が改善出来る。
以上のように本発明によれば、ノイズキャンセラー回路
とFMステレオ復調回路がシステム化された車載用FM
ステレオチューナーにおいて、必然的に組み込まれるL
PFを利用し、新たな端子。
とFMステレオ復調回路がシステム化された車載用FM
ステレオチューナーにおいて、必然的に組み込まれるL
PFを利用し、新たな端子。
素子を付加することなく、容易にセパレージ冒ン特性の
改善が提供出来る。
改善が提供出来る。
【図面の簡単な説明】
第1図は、車載用FMチェーナーシステムの構成を示す
プロ、り図、第2図は一般的なFM復調回路部の回路図
、第3図はノイズ午ヤンセラ一部とFMステレオ復調部
の構成を示すブロック図、第4図はFMステレオ復調部
の入力端子に接続されるLPFの回路図である。 l・・・・・・アンテナ% 2・・・・・・フロントエ
ンド部、3・・・・・・IP増幅部および検波部、4・
・・・・ライズキャンセラ一部、5・・・・・・ステレ
オ復調部、6・・・・・・オーディオアンプ部、7・・
・・・・Lチャンネルスピーカー。 8・・・・・・Rチャンネルスピーカー、9・・・・・
・LPF。 10・・・・・・HPF% 11・・・・・・波形整形
部、12・・・・・・単安定マルチバイブレータ部、1
3・・・・・・ゲート回路部、14・・・・・・PLL
部、15・・・・・・FM復調回路、16・・・・・・
ステレオ復調口絡み °、 \−−,/ 茶 1 回 羊 Z 図 $ 3 図 某4図 =166
プロ、り図、第2図は一般的なFM復調回路部の回路図
、第3図はノイズ午ヤンセラ一部とFMステレオ復調部
の構成を示すブロック図、第4図はFMステレオ復調部
の入力端子に接続されるLPFの回路図である。 l・・・・・・アンテナ% 2・・・・・・フロントエ
ンド部、3・・・・・・IP増幅部および検波部、4・
・・・・ライズキャンセラ一部、5・・・・・・ステレ
オ復調部、6・・・・・・オーディオアンプ部、7・・
・・・・Lチャンネルスピーカー。 8・・・・・・Rチャンネルスピーカー、9・・・・・
・LPF。 10・・・・・・HPF% 11・・・・・・波形整形
部、12・・・・・・単安定マルチバイブレータ部、1
3・・・・・・ゲート回路部、14・・・・・・PLL
部、15・・・・・・FM復調回路、16・・・・・・
ステレオ復調口絡み °、 \−−,/ 茶 1 回 羊 Z 図 $ 3 図 某4図 =166
Claims (1)
- ステレオ復調回路とノイズキャンセラー回路とを含んで
構成されるFMステレオ復調装置において、前記ノイズ
キャンセラー回路は少なくとも1つの可変抵抗を含む抵
抗とコンデンサとのローパスフィルターを介してFM復
調信号が加えられることを特徴とするFMステレオ復調
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12611084A JPS614335A (ja) | 1984-06-19 | 1984-06-19 | Fmステレオ復調装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12611084A JPS614335A (ja) | 1984-06-19 | 1984-06-19 | Fmステレオ復調装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS614335A true JPS614335A (ja) | 1986-01-10 |
Family
ID=14926869
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12611084A Pending JPS614335A (ja) | 1984-06-19 | 1984-06-19 | Fmステレオ復調装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS614335A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5495111A (en) * | 1978-01-13 | 1979-07-27 | Toko Inc | Noise eliminating system for fm receiver |
| JPS54127603A (en) * | 1978-03-28 | 1979-10-03 | Pioneer Electronic Corp | Pulse noise eliminator for fm receiver |
| JPS56157149A (en) * | 1980-05-08 | 1981-12-04 | Rohm Co Ltd | Stereo separation control device for fm tuner |
-
1984
- 1984-06-19 JP JP12611084A patent/JPS614335A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5495111A (en) * | 1978-01-13 | 1979-07-27 | Toko Inc | Noise eliminating system for fm receiver |
| JPS54127603A (en) * | 1978-03-28 | 1979-10-03 | Pioneer Electronic Corp | Pulse noise eliminator for fm receiver |
| JPS56157149A (en) * | 1980-05-08 | 1981-12-04 | Rohm Co Ltd | Stereo separation control device for fm tuner |
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