JPS6143690Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6143690Y2 JPS6143690Y2 JP14282982U JP14282982U JPS6143690Y2 JP S6143690 Y2 JPS6143690 Y2 JP S6143690Y2 JP 14282982 U JP14282982 U JP 14282982U JP 14282982 U JP14282982 U JP 14282982U JP S6143690 Y2 JPS6143690 Y2 JP S6143690Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- compression
- main
- raw material
- squeezing
- cylinders
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000007906 compression Methods 0.000 claims description 39
- 230000006835 compression Effects 0.000 claims description 38
- 239000002994 raw material Substances 0.000 claims description 28
- 238000003825 pressing Methods 0.000 claims description 7
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005303 weighing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Auxiliary Devices For And Details Of Packaging Control (AREA)
- Manufacture Of Tobacco Products (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上利用分野)
この考案は、供給せられた原料を振分けダンパ
にて、左右に交互に振分け、原料予備圧搾室にて
予備圧搾シリンダの作動による圧搾プレートによ
つて予備圧搾せしめ、その後、固定ホツパ、移動
ホツパに投下せしめられた原料を主圧搾シリンダ
に設けた主圧搾プレスヘツドによつて(本圧搾)
ケースに交互に圧搾せしめるようになした原料圧
搾装置に関するものである。
にて、左右に交互に振分け、原料予備圧搾室にて
予備圧搾シリンダの作動による圧搾プレートによ
つて予備圧搾せしめ、その後、固定ホツパ、移動
ホツパに投下せしめられた原料を主圧搾シリンダ
に設けた主圧搾プレスヘツドによつて(本圧搾)
ケースに交互に圧搾せしめるようになした原料圧
搾装置に関するものである。
この考案は、上記のとおり予備圧搾装置と本圧
搾装置とからなる原料圧搾装置であるから、先ず
予備圧搾を行うことにより原料の積り高さを低く
した後、主圧搾を行うから主圧搾装置のストロー
クを短くし、装置の小型化が得られるものであ
る。
搾装置とからなる原料圧搾装置であるから、先ず
予備圧搾を行うことにより原料の積り高さを低く
した後、主圧搾を行うから主圧搾装置のストロー
クを短くし、装置の小型化が得られるものであ
る。
(従来の技術)
従来の圧搾装置は、{株式会社山本水圧工業所
発行昭和57年7月}ホツパ内に原料を直接投入
し、定量感知後、圧搾するものである。
発行昭和57年7月}ホツパ内に原料を直接投入
し、定量感知後、圧搾するものである。
(考案が解決しようとする問題点)
定量感知時の原料の積り高さが高くなる。した
がつて、シリンダストロークが長くなり、装置自
体も大型となり、コスト高となる。また、シリン
ダストロークが長いためシリンダを作動させる動
力源も大型となる。
がつて、シリンダストロークが長くなり、装置自
体も大型となり、コスト高となる。また、シリン
ダストロークが長いためシリンダを作動させる動
力源も大型となる。
(問題点を解決するための手段)
この考案になる装置は、従来のものの欠点であ
る大型化、コスト高を解消することは勿論作業能
率の向上をはかるようになされたものである。
る大型化、コスト高を解消することは勿論作業能
率の向上をはかるようになされたものである。
次に、図面に基づいてこの考案の構成を説明す
る。第1図は斜視図、第2図は要部詳細図、第3
図は要部詳細図である。
る。第1図は斜視図、第2図は要部詳細図、第3
図は要部詳細図である。
1,1′は主圧搾シリンダであり、主圧搾プレ
スヘツド2,2′が取り付けられている。主圧搾
シリンダ1,1′は固定ホツパ4,4′の上部に設
けられている。3,3′は空気膨張式ガスケツト
であり、主圧搾プレスヘツド2,2′の周囲に取
り付けられている。上記のとおり、4,4′は固
定ホツパで、本体12に直角に右左に取り付けら
れている。これら固定ホツパ4,4′の下部には
移動ホツパ6,6′が連結せしめられていて、昇
降シリンダ5,5a,5′,5′a(図示していな
い。)によつて昇降自在になされている。7,
7′はケースであり、投下された原料が圧搾収容
せしめられるものであり、順次搬出、搬入される
ようなされている。
スヘツド2,2′が取り付けられている。主圧搾
シリンダ1,1′は固定ホツパ4,4′の上部に設
けられている。3,3′は空気膨張式ガスケツト
であり、主圧搾プレスヘツド2,2′の周囲に取
り付けられている。上記のとおり、4,4′は固
定ホツパで、本体12に直角に右左に取り付けら
れている。これら固定ホツパ4,4′の下部には
移動ホツパ6,6′が連結せしめられていて、昇
降シリンダ5,5a,5′,5′a(図示していな
い。)によつて昇降自在になされている。7,
7′はケースであり、投下された原料が圧搾収容
せしめられるものであり、順次搬出、搬入される
ようなされている。
8,8′は本体12に取り付けられた中央フレ
ーム11を中心に右左に設けられた予備圧搾室で
あり、この予備圧搾室8,8′の中央フレーム1
1には圧搾プレート10,10′を有するシザー
ス13,13′が取り付けられて、中央フレーム
11に設けられた予備圧搾シリンダ14,14′
によつて前進後退せしめられるよう構成されてい
る。(第3図)。
ーム11を中心に右左に設けられた予備圧搾室で
あり、この予備圧搾室8,8′の中央フレーム1
1には圧搾プレート10,10′を有するシザー
ス13,13′が取り付けられて、中央フレーム
11に設けられた予備圧搾シリンダ14,14′
によつて前進後退せしめられるよう構成されてい
る。(第3図)。
第3図において15,15′はシザース13,
13′の先端部に設けられたローラである。な
お、中央フレーム11の右側は前進端を示し、左
側は後退端を示す。圧搾プレート10,10′の
前進端において予備圧搾の終了状態を示す。
13′の先端部に設けられたローラである。な
お、中央フレーム11の右側は前進端を示し、左
側は後退端を示す。圧搾プレート10,10′の
前進端において予備圧搾の終了状態を示す。
次に、第1図、第2図において9はダンパであ
り、本体12の中央部に、したがつて予備圧搾室
8,8′の中央部上方に設けられている。
り、本体12の中央部に、したがつて予備圧搾室
8,8′の中央部上方に設けられている。
ダンパ9は第2図において本体12に取り付け
られ油圧シリンダ18によつて矢印方向に左右に
移動せしめられるようなされている。油圧シリン
ダ18はピストン20、固定ロツド19,19′
〔ポート19a,19′aをそれぞれ有し、ポート
19a,19′aからの油圧によつて油圧シリン
ダ18を左右に移動せしめる構成である。〕を備
えている。油圧シリンダ18には、ラツク17が
設けられていて、ピニオン16との協働によつて
ダンパ9〔ダンパ9はピニオン16に軸着せしめ
られている。〕を矢印方向に左右に移動せしめる
ようなされている。
られ油圧シリンダ18によつて矢印方向に左右に
移動せしめられるようなされている。油圧シリン
ダ18はピストン20、固定ロツド19,19′
〔ポート19a,19′aをそれぞれ有し、ポート
19a,19′aからの油圧によつて油圧シリン
ダ18を左右に移動せしめる構成である。〕を備
えている。油圧シリンダ18には、ラツク17が
設けられていて、ピニオン16との協働によつて
ダンパ9〔ダンパ9はピニオン16に軸着せしめ
られている。〕を矢印方向に左右に移動せしめる
ようなされている。
(作用)
次に、この装置の作動について説明する。なお
第1図において右側についてのみ説明する。この
装置の作動は左側についての作動も同様であるか
ら。しかし、左右交互に能率的に作動が行なわれ
ることは、この装置の一つの利点であることは勿
論である。
第1図において右側についてのみ説明する。この
装置の作動は左側についての作動も同様であるか
ら。しかし、左右交互に能率的に作動が行なわれ
ることは、この装置の一つの利点であることは勿
論である。
第1図において矢印方向に供給された原料が、
振分ダンパ9によつて左右に振分けられる。その
原料の振分け作動は第2図に示すように固定ロツ
ド19′,19のポート19′a,19aに圧油を
供給することによつてラツク17が左に、または
右に移動せしめられ、したがつてピニオン16の
連動によつてダンパ9が右に、または左に傾動せ
しめられる。
振分ダンパ9によつて左右に振分けられる。その
原料の振分け作動は第2図に示すように固定ロツ
ド19′,19のポート19′a,19aに圧油を
供給することによつてラツク17が左に、または
右に移動せしめられ、したがつてピニオン16の
連動によつてダンパ9が右に、または左に傾動せ
しめられる。
このようにして、供給された原料が、予備圧搾
室8に進入せしめられる。原料が予備圧搾室8に
供給されると、原料は計重機等(この装置に含ま
ず)により定量発信され、原料が予備圧搾され
る。(後記詳細)原料が予備圧搾室8に供給せし
められる前に、主圧搾シリンダ1の作動により主
圧擦プレスヘツド2を固定ホツパ4の上部したが
つて、予備圧搾室8と直角に連結せしめた位置の
下側にまで降下せしめておく。
室8に進入せしめられる。原料が予備圧搾室8に
供給されると、原料は計重機等(この装置に含ま
ず)により定量発信され、原料が予備圧搾され
る。(後記詳細)原料が予備圧搾室8に供給せし
められる前に、主圧搾シリンダ1の作動により主
圧擦プレスヘツド2を固定ホツパ4の上部したが
つて、予備圧搾室8と直角に連結せしめた位置の
下側にまで降下せしめておく。
なお、この際、空気膨張式ガスケツト3をふく
らませておくことは勿論である。〔原料がもれ、
固定ホツパ4内に落下しないように。〕 上記の状態において予備圧搾室8にダンパ9よ
り供給された原料を中央フレーム11に取り付け
られたシザース13を介して予備圧搾油圧シリン
ダ14によつて圧搾プレート10を押進せしめ、
原料を主圧搾プレスヘツド2の側面とにより圧搾
せしめる。このようにして原料の予備圧搾ができ
る。
らませておくことは勿論である。〔原料がもれ、
固定ホツパ4内に落下しないように。〕 上記の状態において予備圧搾室8にダンパ9よ
り供給された原料を中央フレーム11に取り付け
られたシザース13を介して予備圧搾油圧シリン
ダ14によつて圧搾プレート10を押進せしめ、
原料を主圧搾プレスヘツド2の側面とにより圧搾
せしめる。このようにして原料の予備圧搾ができ
る。
次に、主圧搾シリンダ1を、したがつて主圧搾
プレスヘツド2を最上限まで上昇せしめ〔この
際、空気膨張ガスケツト3を縮少せしめてお
く。〕、前記の予備圧搾室8の予備圧搾せしめた原
料を、さらに予備圧搾シリンダ14の前進による
シザース13を介しての圧搾プレート10によつ
て予備圧搾室8の前進端部にまで押進せしめ、固
定ホツパ4に、さらに移動ホツパ6に、さらにケ
ース7に落下せしめる。このような予備圧搾シリ
ンダ14の前進端の作動ののち後退する。後退途
中にてリミツトスイツチONにて主圧搾シリンダ
1が下降、圧搾を開始する。
プレスヘツド2を最上限まで上昇せしめ〔この
際、空気膨張ガスケツト3を縮少せしめてお
く。〕、前記の予備圧搾室8の予備圧搾せしめた原
料を、さらに予備圧搾シリンダ14の前進による
シザース13を介しての圧搾プレート10によつ
て予備圧搾室8の前進端部にまで押進せしめ、固
定ホツパ4に、さらに移動ホツパ6に、さらにケ
ース7に落下せしめる。このような予備圧搾シリ
ンダ14の前進端の作動ののち後退する。後退途
中にてリミツトスイツチONにて主圧搾シリンダ
1が下降、圧搾を開始する。
ケース7に落下せしめられ、一定の高さに積つ
た原料を主圧搾プレスヘツド2にて本圧搾をす
る。このような本圧搾終了後、移動ホツパ6が油
圧シリンダ(昇降用)5,5aによつて上昇せし
められ、原料が圧搾せしめられたケース7が搬出
せしめられる。その後、新たなケースが搬入せし
められる。ケース7が到着後、移動ホツパ6が下
降せしめられ、前記のような原料圧搾作業を待
つ。
た原料を主圧搾プレスヘツド2にて本圧搾をす
る。このような本圧搾終了後、移動ホツパ6が油
圧シリンダ(昇降用)5,5aによつて上昇せし
められ、原料が圧搾せしめられたケース7が搬出
せしめられる。その後、新たなケースが搬入せし
められる。ケース7が到着後、移動ホツパ6が下
降せしめられ、前記のような原料圧搾作業を待
つ。
なお、上記において移動ホツパ6の上昇は、最
終圧搾工程後、主圧搾シリンダ1の上昇途中にリ
ミツトスイツチON信号にて行なわれる。
終圧搾工程後、主圧搾シリンダ1の上昇途中にリ
ミツトスイツチON信号にて行なわれる。
(考案の効果)
上記のように、この考案になる装置によると、
装置が小型化せられ、したがつて、コスト高が解
消されることができる。
装置が小型化せられ、したがつて、コスト高が解
消されることができる。
また、交互に作動せしめられるから(本体の右
側の装置または左側の装置)、能率的であること
は勿論である。
側の装置または左側の装置)、能率的であること
は勿論である。
第1図は斜視図、第2図は要部詳細図、第3図
は要部詳細図である。 1,1′は主圧搾シリンダ、2,2′は主圧搾プ
レスヘツド、3,3′は空気膨張式ガスケツト、
4,4′は固定ホツパ、5,5aはホツパ昇降シ
リンダ、5′はホツパ昇降シリンダ、6,6′は移
動ホツパ、7,7′はケース、8,8′は予備圧搾
シリンダ、9はダンパ、10,10′は圧搾プレ
ート、11は中央フレーム、12は本体、13,
13′はシザース、14,14′は予備圧搾シリン
ダ、15,15′はローラ、16はピニオン、1
7はラツク、18は油圧シリンダ、19,19′
はロツド、19a,19′aはポート、20はピ
ストンである。
は要部詳細図である。 1,1′は主圧搾シリンダ、2,2′は主圧搾プ
レスヘツド、3,3′は空気膨張式ガスケツト、
4,4′は固定ホツパ、5,5aはホツパ昇降シ
リンダ、5′はホツパ昇降シリンダ、6,6′は移
動ホツパ、7,7′はケース、8,8′は予備圧搾
シリンダ、9はダンパ、10,10′は圧搾プレ
ート、11は中央フレーム、12は本体、13,
13′はシザース、14,14′は予備圧搾シリン
ダ、15,15′はローラ、16はピニオン、1
7はラツク、18は油圧シリンダ、19,19′
はロツド、19a,19′aはポート、20はピ
ストンである。
Claims (1)
- 本体12の中央部に中央フレーム11を設け、
該中央フレーム11を中心に左右に予備圧搾室
8′,8を設け、前記中央フレーム11に予備圧
搾シリンダ14′,14および圧搾プレート1
0′,10を有するシザース13′,13を設け、
前記予備圧搾シリンダ14′,14の作動によつ
て前記シザース13′,13を介して前記圧搾プ
レート10′,10を前進後退せしめて予備圧搾
せしめるようになし、前記予備圧搾室8′,8の
中央部上方には、供給された原料を左右に交互に
振分ける振分けダンパ9を設け、前記本体12
に、左右に直角に固定ホツパ4′,4を設けると
ともに該固定ホツパ4′,4の下部に連結せしめ
た移動ホツパ6′,6を設け、前記固定ホツパ
4′,4、前記移動ホツパ6′,6に投下せしめら
れた原料を、主圧搾シリンダ1′,1に設けた主
圧搾プレスヘツド2′,2によつて交互に、ケー
ス7′,7に圧搾せしめるようになしたことを特
徴とする原料圧搾装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14282982U JPS5946805U (ja) | 1982-09-21 | 1982-09-21 | 原料圧搾装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14282982U JPS5946805U (ja) | 1982-09-21 | 1982-09-21 | 原料圧搾装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5946805U JPS5946805U (ja) | 1984-03-28 |
| JPS6143690Y2 true JPS6143690Y2 (ja) | 1986-12-10 |
Family
ID=30319007
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14282982U Granted JPS5946805U (ja) | 1982-09-21 | 1982-09-21 | 原料圧搾装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5946805U (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6193035A (ja) * | 1984-10-03 | 1986-05-12 | 株式会社 山本水圧工業所 | 原料連続圧搾梱包装置 |
| JP6134467B2 (ja) * | 2013-06-17 | 2017-05-24 | 株式会社川島製作所 | 包装機のための包装物圧縮投入方法及び装置 |
-
1982
- 1982-09-21 JP JP14282982U patent/JPS5946805U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5946805U (ja) | 1984-03-28 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| SU843726A3 (ru) | Устройство дл уплотнени стапел сложенныхлиСТОВыХ МАТЕРиАлОВ | |
| US3170389A (en) | Auto body salvage press | |
| JPS6143690Y2 (ja) | ||
| GB1095626A (en) | Method of and apparatus for baling | |
| CN102601829A (zh) | 一种冷压拼板机 | |
| US4083912A (en) | Process for the compression of black powder | |
| US4096799A (en) | Baler for loose wire | |
| US3517608A (en) | Press for scrap cars | |
| CN208197629U (zh) | 一种自动化秸秆打包机 | |
| CN214111615U (zh) | 自由落料式打包机 | |
| RU2049547C1 (ru) | Щековая дробилка | |
| CN101898386A (zh) | 陶瓷轴芯成型模具及干式等静压工艺成型陶瓷轴的方法 | |
| CN202540783U (zh) | 板材废料的打包装置 | |
| US3969061A (en) | Concrete press with mold clamping means | |
| CN216803852U (zh) | 一种含纳米碳的低碳铝碳化硅碳砖制备用压砖装置 | |
| US3393811A (en) | Process and apparatus for dividing hardened piles of stone | |
| CN218229525U (zh) | 一种便捷式推包打包装置 | |
| CN202572547U (zh) | 一种冷压拼板机 | |
| CN211710116U (zh) | 一种压包机 | |
| CN210940582U (zh) | 一种废铁回收再利用的压缩打包装置 | |
| US6387308B1 (en) | Simplified apparatus for forming building blocks | |
| CN208085043U (zh) | 一种高效打包机 | |
| CN206358846U (zh) | 翻转夹紧装置 | |
| CN222223584U (zh) | 一种带有顶料机构的废钢破碎料热压块机 | |
| US3164649A (en) | Method of forming high density masses of pulverulent material |