JPS6144506A - 工具ホルダ - Google Patents
工具ホルダInfo
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- JPS6144506A JPS6144506A JP60171002A JP17100285A JPS6144506A JP S6144506 A JPS6144506 A JP S6144506A JP 60171002 A JP60171002 A JP 60171002A JP 17100285 A JP17100285 A JP 17100285A JP S6144506 A JPS6144506 A JP S6144506A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tool holder
- head
- screw
- tool
- axis
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23B—TURNING; BORING
- B23B29/00—Holders for non-rotary cutting tools; Boring bars or boring heads; Accessories for tool holders
- B23B29/03—Boring heads
- B23B29/034—Boring heads with tools moving radially, e.g. for making chamfers or undercuttings
- B23B29/03403—Boring heads with tools moving radially, e.g. for making chamfers or undercuttings radially adjustable before starting manufacturing
- B23B29/03407—Boring heads with tools moving radially, e.g. for making chamfers or undercuttings radially adjustable before starting manufacturing by means of screws and nuts
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23B—TURNING; BORING
- B23B29/00—Holders for non-rotary cutting tools; Boring bars or boring heads; Accessories for tool holders
- B23B29/03—Boring heads
- B23B29/034—Boring heads with tools moving radially, e.g. for making chamfers or undercuttings
- B23B29/03432—Boring heads with tools moving radially, e.g. for making chamfers or undercuttings radially adjustable during manufacturing
- B23B29/03435—Boring heads with tools moving radially, e.g. for making chamfers or undercuttings radially adjustable during manufacturing by means of screws and nuts
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T407/00—Cutters, for shaping
- Y10T407/19—Rotary cutting tool
- Y10T407/1906—Rotary cutting tool including holder [i.e., head] having seat for inserted tool
- Y10T407/1908—Face or end mill
- Y10T407/1912—Tool adjustable relative to holder
- Y10T407/1914—Radially
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T408/00—Cutting by use of rotating axially moving tool
- Y10T408/83—Tool-support with means to move Tool relative to tool-support
- Y10T408/85—Tool-support with means to move Tool relative to tool-support to move radially
- Y10T408/858—Moving means including wedge, screw or cam
- Y10T408/8598—Screw extending perpendicular to tool-axis
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T409/00—Gear cutting, milling, or planing
- Y10T409/30—Milling
- Y10T409/30784—Milling including means to adustably position cutter
- Y10T409/307952—Linear adjustment
- Y10T409/308008—Linear adjustment with control for adjustment means responsive to activator stimulated by condition sensor
- Y10T409/30812—Linear adjustment with control for adjustment means responsive to activator stimulated by condition sensor and means to clamp cutter support in adjusted position
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Gripping On Spindles (AREA)
- Jigs For Machine Tools (AREA)
- Cutting Tools, Boring Holders, And Turrets (AREA)
- Constituent Portions Of Griding Lathes, Driving, Sensing And Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、工具ホルダ特に回転工具用半径方向調m装
社付き工具ホルダに関し、該ホルダは、連結軸部または
これに類する部分及びその軸線に対して半径方向に延び
るねじ付スピンドルをその自由端にもつ連結部分と、連
結部分に対して連結軸部の軸線に関して半径方向に調節
可能であり、その自由端に工具受入部をもつ頭部分と、
連結軸部の軸線と平行に延びる複数のねじとを有する。
社付き工具ホルダに関し、該ホルダは、連結軸部または
これに類する部分及びその軸線に対して半径方向に延び
るねじ付スピンドルをその自由端にもつ連結部分と、連
結部分に対して連結軸部の軸線に関して半径方向に調節
可能であり、その自由端に工具受入部をもつ頭部分と、
連結軸部の軸線と平行に延びる複数のねじとを有する。
既知のこの種の工具ホルダ(ドイツ実用新案第74 3
8172号)において、連結部分は、半径方向に延びる
案内部材をもつハウジングを有する。案内部材内にはス
ライダが取付けられ、このスライダは頭部分に属し、ね
じ付ス2ンドルによって半径方向に移動される。中ぐ〕
または穴あけ工具は頭部分の工具受入れ部内に嵌合され
る。ねじ付スピンドルを回転することによって、頭部分
、従って工具を軸部の軸線に対して半径方向に移動でき
るので、工具の作業直径を変更できる。既知の工具ホル
ダは、案内部材及びスライダはこれらの2つの部品間が
遊びなしに連結しているため(22)、極めて高い精度
で加工されなければならないので、その製造費が高価で
ある。そのうえその設計のため(22)、既知の工具ホ
ルダは切削力が低く極めてこまがい加工にのみ適してい
る。既知の工具ホルダの他の欠点は、連結部分に対する
頭部分のHf1nがただ1つの半径方向にのみ行うだけ
である。しかし中実材料内に内孔を形成する(23)に
用いられる反転刃または逆転刃付きドリルの場合は、ド
リルの作業直径が半径方向へ、ドリルの調節によって変
えられるということが重要であるばかシでなく、加工物
の軸方向中心線の区域内で作用する切削刃が、加工物の
軸方向中心線と交差するように配置されることが重要で
ある。もしも切削刃が高すぎれば、加工物の軸方向中心
線は切削刃の下側に°延び、加工物はその軸方向中心線
と直接に接合する区域内で切削することはできないであ
ろう。その結果式る突出部分は有効切削刃の胸部と当接
し、切削刃は圧力のために切損な起すに至る。これとは
異ル、もし有効切削刃が軸方向中心線に対して低過ぎる
と、後側に小さい突出部分を残す。この突出部分はほと
んど接線方向である極めて不利益な角度で切削刃と当た
るので、切削刃の上にのぼり、それによシその直径が増
大する。この突出部分はドリルを押離しまたは反力が発
生し、その結果切削刃の破損を来たす。そこで反転ドリ
ル刃を有する形式のドリルでも、第1方向と垂直なM2
方向へ@finできることが必要となる。そのうえリー
マやブローチは、それらの軸線が加工物の軸方向中心線
と精密に合致するように設定しなければならない。
8172号)において、連結部分は、半径方向に延びる
案内部材をもつハウジングを有する。案内部材内にはス
ライダが取付けられ、このスライダは頭部分に属し、ね
じ付ス2ンドルによって半径方向に移動される。中ぐ〕
または穴あけ工具は頭部分の工具受入れ部内に嵌合され
る。ねじ付スピンドルを回転することによって、頭部分
、従って工具を軸部の軸線に対して半径方向に移動でき
るので、工具の作業直径を変更できる。既知の工具ホル
ダは、案内部材及びスライダはこれらの2つの部品間が
遊びなしに連結しているため(22)、極めて高い精度
で加工されなければならないので、その製造費が高価で
ある。そのうえその設計のため(22)、既知の工具ホ
ルダは切削力が低く極めてこまがい加工にのみ適してい
る。既知の工具ホルダの他の欠点は、連結部分に対する
頭部分のHf1nがただ1つの半径方向にのみ行うだけ
である。しかし中実材料内に内孔を形成する(23)に
用いられる反転刃または逆転刃付きドリルの場合は、ド
リルの作業直径が半径方向へ、ドリルの調節によって変
えられるということが重要であるばかシでなく、加工物
の軸方向中心線の区域内で作用する切削刃が、加工物の
軸方向中心線と交差するように配置されることが重要で
ある。もしも切削刃が高すぎれば、加工物の軸方向中心
線は切削刃の下側に°延び、加工物はその軸方向中心線
と直接に接合する区域内で切削することはできないであ
ろう。その結果式る突出部分は有効切削刃の胸部と当接
し、切削刃は圧力のために切損な起すに至る。これとは
異ル、もし有効切削刃が軸方向中心線に対して低過ぎる
と、後側に小さい突出部分を残す。この突出部分はほと
んど接線方向である極めて不利益な角度で切削刃と当た
るので、切削刃の上にのぼり、それによシその直径が増
大する。この突出部分はドリルを押離しまたは反力が発
生し、その結果切削刃の破損を来たす。そこで反転ドリ
ル刃を有する形式のドリルでも、第1方向と垂直なM2
方向へ@finできることが必要となる。そのうえリー
マやブローチは、それらの軸線が加工物の軸方向中心線
と精密に合致するように設定しなければならない。
この発明の目的は、この明細書のはじめに述べた形式の
、2つの互いに垂直な方向への工具の半径方向の!At
IrJができ、措造が簡単で小をであシ、さらに高い力
の伝達に適した工具ホルダ特に回転工具用半径方向調節
装置付工具ホルダを提供するにおる。
、2つの互いに垂直な方向への工具の半径方向の!At
IrJができ、措造が簡単で小をであシ、さらに高い力
の伝達に適した工具ホルダ特に回転工具用半径方向調節
装置付工具ホルダを提供するにおる。
この発明によれば、中間部分が連結部分と頭部分との間
に配置され、これら3部分がすべてほぼ円板状となって
いて、連結部分の軸線に対して半径方向に延びるそれら
の面と互いに当接し、連結部分の周辺に直径上に対向し
て2つの凹部が設けられ、その中に中間部分に配設され
た2つの爪部が半径方向に遊びをもちながら係合し、中
間部分の周辺に直径上に対向した2つの凹部が設けられ
、該凹部は爪部に対して90@変位して配置されてその
中に頭部分に設けられた2つの爪部が半径方向の遊びを
もって係合し、第1ねじ付スピンドルが連結部分の2つ
の凹部間に延びる第1ねじ孔に螺合され、その自由端を
中間部分の爪部と遊びなく当接し、さらに第2ねじ付ス
fノドルが第1ねじ孔と垂直に延びる第2ねじ孔内に中
間部分において螺合され、その両端を2つの直径上で対
向して配置された頭部分の内側面と遊びなく当接し、前
記の3部分の面を合体圧接するため締付ねじが設けられ
た工具ホルダによって上記目的は達成される。
に配置され、これら3部分がすべてほぼ円板状となって
いて、連結部分の軸線に対して半径方向に延びるそれら
の面と互いに当接し、連結部分の周辺に直径上に対向し
て2つの凹部が設けられ、その中に中間部分に配設され
た2つの爪部が半径方向に遊びをもちながら係合し、中
間部分の周辺に直径上に対向した2つの凹部が設けられ
、該凹部は爪部に対して90@変位して配置されてその
中に頭部分に設けられた2つの爪部が半径方向の遊びを
もって係合し、第1ねじ付スピンドルが連結部分の2つ
の凹部間に延びる第1ねじ孔に螺合され、その自由端を
中間部分の爪部と遊びなく当接し、さらに第2ねじ付ス
fノドルが第1ねじ孔と垂直に延びる第2ねじ孔内に中
間部分において螺合され、その両端を2つの直径上で対
向して配置された頭部分の内側面と遊びなく当接し、前
記の3部分の面を合体圧接するため締付ねじが設けられ
た工具ホルダによって上記目的は達成される。
この新規な工具ホルダは頭部分の工具受入部内に嵌合さ
れた工具を2つの互いに垂直な半径方向に調節すること
ができる。これは簡単な構造をもち、同時に購成部品が
少数であるので加工が容易である。またその寸法が比較
的小さい。
れた工具を2つの互いに垂直な半径方向に調節すること
ができる。これは簡単な構造をもち、同時に購成部品が
少数であるので加工が容易である。またその寸法が比較
的小さい。
そのうえこの工具ホルダの3つの円板状部分は、工具が
設定されたのちに締付ねじによってそれらの面において
竪固に合体・圧接され、同時に爪部がそれぞれの対応す
る凹部に係合する。従ってこの新規の工具ホルダは高い
力の伝達用としても適している。
設定されたのちに締付ねじによってそれらの面において
竪固に合体・圧接され、同時に爪部がそれぞれの対応す
る凹部に係合する。従ってこの新規の工具ホルダは高い
力の伝達用としても適している。
この発明の他の長所は従属クレームに記載されている。
図面を参照しつつ、この発明の1実施例に基づいて、以
下にこの発明の詳細な説明する。
下にこの発明の詳細な説明する。
工具ホルダ1は、3つの部分すなわち連結部分2、中間
部分3及び頭部分4を有する。これら3部分はすべて、
はぼ円板状となっている。
部分3及び頭部分4を有する。これら3部分はすべて、
はぼ円板状となっている。
連結軸部5は自由端に連結部分を有している。
連結軸部5の形態は工具7の連結軸部6の形態と対応す
ることが好適で、工具ホルダ1によって2つの互いに垂
直な半径方向に調節される。
ることが好適で、工具ホルダ1によって2つの互いに垂
直な半径方向に調節される。
連結軸部5は、工具ホルダを直接に機槍の工具スピンド
ルに連結する(23)に用いられる。
ルに連結する(23)に用いられる。
しかしこれはアダプタにも嵌装でき、次いで機械の工具
スピンドルに嵌装される。円筒形の連結軸部5の代り(
22)、機械の工具スピンドルへの連結を行わせる傾斜
の急な部分または7ランジをもつこともできる。
スピンドルに嵌装される。円筒形の連結軸部5の代り(
22)、機械の工具スピンドルへの連結を行わせる傾斜
の急な部分または7ランジをもつこともできる。
中間部分3はその環状面3aで連結部分2の環状面2a
と当接する。さらに頭部分4はその環状面4aで、中間
部分3の環状面3bと当接する。環状面2a、3a、3
b+4mは、それぞれ連結軸部の軸線人、!:垂直に延
びる。
と当接する。さらに頭部分4はその環状面4aで、中間
部分3の環状面3bと当接する。環状面2a、3a、3
b+4mは、それぞれ連結軸部の軸線人、!:垂直に延
びる。
連結部分2はその周辺において、2つの直径上に対向し
て配置された2つの凹部8をもっている。中間部分3は
対応する位置において2つの爪部9を有し、tga図か
ら分るように円周方向に精密はめ合いで凹部8内に係合
する。しかし爪部9と凹部8の底面8aとの間には半径
方向に遊びがある。連結部分2はさらに2つの凹部8間
で直径上に延びる第1ねじ孔1oを有す。
て配置された2つの凹部8をもっている。中間部分3は
対応する位置において2つの爪部9を有し、tga図か
ら分るように円周方向に精密はめ合いで凹部8内に係合
する。しかし爪部9と凹部8の底面8aとの間には半径
方向に遊びがある。連結部分2はさらに2つの凹部8間
で直径上に延びる第1ねじ孔1oを有す。
第1ねじ付スピンドル11は、第1ねじ孔1゜に螺合さ
れる。ねじ付スピンドル11は2つの爪9・間で清缶に
はめ合わされるので、その両端11a、 fibは、爪
部9の内向き側部と当接する。
れる。ねじ付スピンドル11は2つの爪9・間で清缶に
はめ合わされるので、その両端11a、 fibは、爪
部9の内向き側部と当接する。
爪部9のうちの1つはそれを!通ずる内孔12をもち、
この内孔12を通ってねじ回し13を通すことができる
。ねじ回し13は例えばM8×1ねじ山をもつねじ付ス
ピンドルIIを回転する(23)に用いられ、それによ
って中間部分3は第1半径方向R1へ連結部分2に対し
て移動式れる◎ 第2図に示すよう(22)、中間部分3はまたその周辺
部において、直径上で対向して配置された2つの凹部1
4を有す。四部14は中間部分3の爪部9に対して90
’変位して配置される。頭部分4は2つの対応する爪部
15をもち、これらは円周方向には遊びが無く、半径方
向には遊びをもって凹部14内に係合する。第2ねじ付
スピンドル17は、第1ねじ孔1oに対して垂直に延び
る第2ねじ孔16に螺合される。M2ねじ付スぜンドル
17は両端17&及び17bにおいて、遊びなく頭部分
の直径上に対向して配置された2つの内側面18m、1
8bと当接する。
この内孔12を通ってねじ回し13を通すことができる
。ねじ回し13は例えばM8×1ねじ山をもつねじ付ス
ピンドルIIを回転する(23)に用いられ、それによ
って中間部分3は第1半径方向R1へ連結部分2に対し
て移動式れる◎ 第2図に示すよう(22)、中間部分3はまたその周辺
部において、直径上で対向して配置された2つの凹部1
4を有す。四部14は中間部分3の爪部9に対して90
’変位して配置される。頭部分4は2つの対応する爪部
15をもち、これらは円周方向には遊びが無く、半径方
向には遊びをもって凹部14内に係合する。第2ねじ付
スピンドル17は、第1ねじ孔1oに対して垂直に延び
る第2ねじ孔16に螺合される。M2ねじ付スぜンドル
17は両端17&及び17bにおいて、遊びなく頭部分
の直径上に対向して配置された2つの内側面18m、1
8bと当接する。
M2ねじ付スピンドル17の区域においてへ頭部分4は
ねじ回し13用の貫通孔39をもっている。ねじ回し1
3によるねじ付スピンドル170回転は、頭部分4が第
1半径方向几1と垂直なM2半径方向ルに中間部分3に
対して移動されることを意味する。
ねじ回し13用の貫通孔39をもっている。ねじ回し1
3によるねじ付スピンドル170回転は、頭部分4が第
1半径方向几1と垂直なM2半径方向ルに中間部分3に
対して移動されることを意味する。
頭部分4はその自由端において、工具7の軸部6を受入
れる受入孔19をもっている。工具7と工具ホルダ1の
連結はドイツ特許第3,108,439号で詳細に記述
された方法で行われる。軸部6は適合はめ合い部分とし
て形成されて適合孔19に係合する。工具7は締付ねじ
20及び締付ピン21によって頭部分4にしつか〕と連
結される。同様にして連結軸部5も適切な形態の機械の
工具スピンドルまたはアダプタに連結される。
れる受入孔19をもっている。工具7と工具ホルダ1の
連結はドイツ特許第3,108,439号で詳細に記述
された方法で行われる。軸部6は適合はめ合い部分とし
て形成されて適合孔19に係合する。工具7は締付ねじ
20及び締付ピン21によって頭部分4にしつか〕と連
結される。同様にして連結軸部5も適切な形態の機械の
工具スピンドルまたはアダプタに連結される。
頭部分4を中間部分3に連結するため(22)、第1締
付ねじ22が提供される。図示の実施例は2つの直径上
に対向して配置された締付ねじ22のみをもつが、もし
それが好適であるならばこれ以上の数の締付ねじを有す
ることができる。それぞれの締付ねじ22は中間部分の
ねじ孔23に螺合され、その頭部22aによって頭部分
4と当接する。締付ねじ22は、頭部分4がある限度内
で中間部分3に対して半径方向に配置されるよう(22
)、十分なすき間をもって頭部分4の内孔24を貫通す
る。
付ねじ22が提供される。図示の実施例は2つの直径上
に対向して配置された締付ねじ22のみをもつが、もし
それが好適であるならばこれ以上の数の締付ねじを有す
ることができる。それぞれの締付ねじ22は中間部分の
ねじ孔23に螺合され、その頭部22aによって頭部分
4と当接する。締付ねじ22は、頭部分4がある限度内
で中間部分3に対して半径方向に配置されるよう(22
)、十分なすき間をもって頭部分4の内孔24を貫通す
る。
第5図に示すよう(22)、第2締付ねじ25は連結部
分2のねじ孔26に螺合されて、中間部分3に対してそ
れらの頭部25aとで当接する。
分2のねじ孔26に螺合されて、中間部分3に対してそ
れらの頭部25aとで当接する。
締付ねじ25は十分なすき間をもちながら中間部分3の
内孔36を貫通して、連結部分2に対して中間部分3の
半径方向の移動を許す。
内孔36を貫通して、連結部分2に対して中間部分3の
半径方向の移動を許す。
最後にこの装置は軸線と平行な関係にある第3ねじをも
ち、その1つを第4図に示す。このねじ27は、頭部分
4のねじ孔28に螺合され、この場合板ばね30をねじ
27の頭部27aと環状肩部29との間に配置する。連
結部分2及び中間部分3の内孔31,32の直径は、ね
じ27に対して連結部分2及び中間部分3が頭部分4に
対して半径方向に移動できるような寸法となっている。
ち、その1つを第4図に示す。このねじ27は、頭部分
4のねじ孔28に螺合され、この場合板ばね30をねじ
27の頭部27aと環状肩部29との間に配置する。連
結部分2及び中間部分3の内孔31,32の直径は、ね
じ27に対して連結部分2及び中間部分3が頭部分4に
対して半径方向に移動できるような寸法となっている。
図示の工具ホルダは、特別な使用状態に対しても最大N
節υ励全としてわずか20を与えている。しかし爪部9
,13と凹部8,14との間の半径方向遊びが対応して
大きい値をもてば、さらに大きい調節移動景を提供する
ことができる。
節υ励全としてわずか20を与えている。しかし爪部9
,13と凹部8,14との間の半径方向遊びが対応して
大きい値をもてば、さらに大きい調節移動景を提供する
ことができる。
穴あけ工具7の調節はつぎのように行われる。
加工直径が精密に設定されれば、締付ねじ22がゆるめ
られる。しかしねじ27及び板ばね30のため(22)
、頭部分4は中間部分1と当接したtまモある。工具7
は、ねじ回し13を用いてねじ付スピンドルを回転して
半径方向R1に調W1される。調節量の大きさに関連し
て案内を提供するため(22)、ねじ回し13の軸部1
3&には例えば50本の測〕目盛33を設けることが便
利である。この測〕目盛は、頭部分の標識34(第6図
8照)と協働する。ねじ付スピンドル17は1回転に1
燗のピッチをもつので、目盛の1つの2インから次の2
インまでのこのスピンドルの回転M動は0.02−の半
径方向の調節量に相等する。穴あけ工具が所望の加工直
径に設定されたのち(22)、締付ねじ22が再び緊締
され、それによって頭部分4の環状面4aは中間部分の
環状面3bK竪固に押接される。穴あけ工具7の内向型
切刃351C対して、軸方向中心線を合致させるため(
22)、この穴あけ工具はまず締付ねじ25をゆるめて
別の半径方向8監に調節され、この場合ねじ17は部分
2に当てて中間部分3を保持する。穴あけ工具7はねじ
回し13を用いてねじ付スピンドル11を回転して牛径
方向恥に精密に調節される。上記の調節が終ったのち(
22)、締付ねじ25が再び緊締され、それによって中
間部分3の面3aは連結部分の面2aと1固に押接され
る。
られる。しかしねじ27及び板ばね30のため(22)
、頭部分4は中間部分1と当接したtまモある。工具7
は、ねじ回し13を用いてねじ付スピンドルを回転して
半径方向R1に調W1される。調節量の大きさに関連し
て案内を提供するため(22)、ねじ回し13の軸部1
3&には例えば50本の測〕目盛33を設けることが便
利である。この測〕目盛は、頭部分の標識34(第6図
8照)と協働する。ねじ付スピンドル17は1回転に1
燗のピッチをもつので、目盛の1つの2インから次の2
インまでのこのスピンドルの回転M動は0.02−の半
径方向の調節量に相等する。穴あけ工具が所望の加工直
径に設定されたのち(22)、締付ねじ22が再び緊締
され、それによって頭部分4の環状面4aは中間部分の
環状面3bK竪固に押接される。穴あけ工具7の内向型
切刃351C対して、軸方向中心線を合致させるため(
22)、この穴あけ工具はまず締付ねじ25をゆるめて
別の半径方向8監に調節され、この場合ねじ17は部分
2に当てて中間部分3を保持する。穴あけ工具7はねじ
回し13を用いてねじ付スピンドル11を回転して牛径
方向恥に精密に調節される。上記の調節が終ったのち(
22)、締付ねじ25が再び緊締され、それによって中
間部分3の面3aは連結部分の面2aと1固に押接され
る。
ゆえにこの新規な工具ホルダ1は、2つの互いに垂直な
半径方向R,、R1に独立に工具の調節ができる。
半径方向R,、R1に独立に工具の調節ができる。
これらの図面に示された穴あけ工具の代り(22)、例
えば穴< D j9、リーマま九はブローチなどのよう
な、頭部分の工具受入部内にはめ合わされるもので、2
つの互いに垂直な方向に半径方向の調節を必要とする他
の工具に対しても適用できる。さらに詳しく言えば、リ
ーマま穴はブローチが満足できる正しさで加工すること
を保証するため(22)、2つの互いに垂直な方向への
半径方向の精密な調節が最も重要でちる。
えば穴< D j9、リーマま九はブローチなどのよう
な、頭部分の工具受入部内にはめ合わされるもので、2
つの互いに垂直な方向に半径方向の調節を必要とする他
の工具に対しても適用できる。さらに詳しく言えば、リ
ーマま穴はブローチが満足できる正しさで加工すること
を保証するため(22)、2つの互いに垂直な方向への
半径方向の精密な調節が最も重要でちる。
第1図は、第3図の91−1に沿ってとられたこの発明
の実施例の一部縦断面図、第2図は、第3図の綜ト」に
沿ってとられた同上の縦断面図、第3図は、第1図の!
で示す方向で見た側面図、第4図は、第3図の想W−f
fに沿ってとられた断面図、第5図は、第3図の線V−
Vに沿ってとられた断面図、第6図は、第2図の■の方
向に見た部分的平面図である。
の実施例の一部縦断面図、第2図は、第3図の綜ト」に
沿ってとられた同上の縦断面図、第3図は、第1図の!
で示す方向で見た側面図、第4図は、第3図の想W−f
fに沿ってとられた断面図、第5図は、第3図の線V−
Vに沿ってとられた断面図、第6図は、第2図の■の方
向に見た部分的平面図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、連結軸部及びその軸線に対して半径方向に延びるね
じ付スピンドルを自由端にもつ連結部分と、連結部分に
一対して連結軸部の軸線に関して半径方向に調節可能で
自由端に工具受部をもつ頭部分と、連結軸部の軸線と平
行に延びる複数のねじとを有する工具ホルダであつて、
中間部分(3)が連結部分(2)と頭部分(4)との間
に配置され、これら3部分(2、3、4)がほぼ円板状
となつていて、連結軸部の軸線(A)に対して半径方向
に延びるそれらの面(2a、3a、3b、4a)が互い
に当接し、連結部分(2)の周辺に直径上に対向して2
つの凹部(8)が設けられ、その中に中間部分(3)に
配設された2つの爪部(9)が半径方向の遊びをもちな
がら係合し、中間部分(3)の周辺に直径上に対向した
2つの凹部(14)が設けられ、該凹部(14)は爪部
(9)に対して90°変位して配設されてその中に頭部
分(4)に設けられた2つの爪部(15)が半径方向の
遊びをもつて係合し、第1ねじ付スピンドル(11)が
連結部分(2)の2つの凹部(8)間に延びる第1ねじ
孔(10)に螺合され、その自由端(11a、11b)
を中間部分(3)の爪部(9)と遊びなく当接し、さら
に第2ねじ付スピンドル(17)が第1ねじ孔(10)
と垂直に延びる第2ねじ孔(16)に螺合されてその両
端(17a、17b)を2つの直径上で対向して配置さ
れた頭部分(4)の内側面(18a、18b)と遊びな
く当接し、3部分(2、3、4)の面(2a、3a、3
b、4a)を合体圧接するため締付ねじ(22、25)
が設けられていることを特徴とする工具ホルダ。 2、中間部分(3)に頭部分(4)を圧接する第1締付
ねじ(22)、及び中間部分(3)を連結部分(2)に
圧接する第2締付ねじ四を具備することを特徴とする特
許請求の範囲第1項記載の工具ホルダ。 3、第1締付ねじ(22)が中間部分(3)のねじ孔(
23)に螺合して、その頭部(22a)を頭部分(4)
と当接し、第2締付ねじ(25)が連結部分(2)のね
じ孔(26)に螺合して、その頭部(25a)を中間部
分(3)と当接するようになつていることを特徴とする
特許請求の範囲第2項記載の工具ホルダ。 4、軸線に対して平行で、連結部分(2)を板ばね(3
0)を介在して頭部分(4)に連結する別のねじ(27
)を有することを特徴とする特許請求の範囲第1項また
は第2項記載の工具ホルダ。 5、中間部分(3)の少くとも1つの爪(9)及び頭部
分(4)が、ねじ付スピンドル(11、17)に係合す
るねじ回し(13)が半径方向に貫通する内孔(12、
39)を有することを特徴とする特許請求の範囲第1項
記載の工具ホルダ。 6、ねじ回し(13)が軸部(13a)に目盛り部分(
33)をもつていることを特徴とする特許請求の範囲第
5項記載の工具ホルダ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE8422976.4 | 1984-08-02 | ||
| DE8422976U DE8422976U1 (de) | 1984-08-02 | 1984-08-02 | Werkzeughalter mit Radialverstellvorrichtung für ein Werkzeug, insbesondere ein rotierendes Werkzeug |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6144506A true JPS6144506A (ja) | 1986-03-04 |
Family
ID=6769440
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60171002A Pending JPS6144506A (ja) | 1984-08-02 | 1985-08-02 | 工具ホルダ |
Country Status (8)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4634324A (ja) |
| JP (1) | JPS6144506A (ja) |
| CH (1) | CH667607A5 (ja) |
| DE (2) | DE8422976U1 (ja) |
| FR (1) | FR2568502B1 (ja) |
| GB (1) | GB2162451B (ja) |
| IT (1) | IT1200690B (ja) |
| SE (1) | SE460180B (ja) |
Families Citing this family (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5341710A (en) * | 1985-01-02 | 1994-08-30 | J. P. Tool, Inc. | Coupling structure and method |
| GB8506112D0 (en) * | 1985-03-08 | 1985-04-11 | Crawford Collets Ltd | Boring bars |
| DE8814843U1 (de) * | 1988-10-17 | 1989-02-02 | MAS Vertriebsgesellschaft für Zerspanungstechnik mbH, 7250 Leonberg | Bohr-/Faswerkzeug |
| DE69010365T2 (de) * | 1989-03-31 | 1994-11-03 | Renishaw Plc | Kupplungseinrichtung. |
| AU6138999A (en) | 1998-09-08 | 2000-03-27 | Makino Inc. | Tool with control of a fluid axis |
| US6536998B2 (en) | 1998-09-08 | 2003-03-25 | Makino, Inc. | Selectively biased tool and methods of using the same |
| US6270295B1 (en) | 1998-09-08 | 2001-08-07 | Makino, Inc. | Tool with selectively biased member and method of using the same |
| NZ526785A (en) * | 2000-12-18 | 2005-05-27 | Cardemon Inc | Adjustment method and apparatus for a boring tool by lateral sliding, for use in automatic apparatus |
| US7029209B2 (en) | 2000-12-18 | 2006-04-18 | Cardemon, Inc. | Slidable boring tool with fine adjustment |
| CA2483302A1 (en) * | 2002-04-25 | 2003-11-06 | Cardemon Inc., D/B/A Car-Tec Company | Slidable boring tool with fine adjustment |
| CN104625127B (zh) * | 2014-12-25 | 2017-03-08 | 厦门天机自动化有限公司 | 一种车床用摆动式可调自定心小孔、深孔镗刀 |
Family Cites Families (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE7438172U (de) * | 1975-08-14 | Breuning R Gmbh | Ausdrehwerkzeug für die Feinstbearbeitung | |
| US2399808A (en) * | 1943-08-19 | 1946-05-07 | Thomas R Jones | Automatic aligning and locking toolholder |
| GB742581A (en) * | 1952-08-15 | 1955-12-30 | J A Saunt Ltd | Improvements in or relating to tool-holders for drilling machines and other machine tools |
| US3014391A (en) * | 1958-07-31 | 1961-12-26 | Garrett C Fuhrman | Spindle |
| US3069932A (en) * | 1959-06-08 | 1962-12-25 | De Vlieg Machine Co | Blade facing tool |
| US3083442A (en) * | 1959-10-12 | 1963-04-02 | Sandvikens Jernverks Ab | Milling cutter having cutting insert reference means |
| US3486401A (en) * | 1967-09-25 | 1969-12-30 | Gen Electric | Adjustable cutting tool |
| US3606562A (en) * | 1969-05-19 | 1971-09-20 | Marvin Wills | Offset boring head |
| US4229128A (en) * | 1979-04-30 | 1980-10-21 | Fansteel Inc. | Reinsertable adjustable boring bar |
-
1984
- 1984-08-02 DE DE8422976U patent/DE8422976U1/de not_active Expired
- 1984-08-02 DE DE3428481A patent/DE3428481C1/de not_active Expired
-
1985
- 1985-06-24 CH CH2679/85A patent/CH667607A5/de not_active IP Right Cessation
- 1985-06-27 SE SE8503208A patent/SE460180B/sv not_active IP Right Cessation
- 1985-07-16 US US06/755,403 patent/US4634324A/en not_active Expired - Fee Related
- 1985-07-19 GB GB08518324A patent/GB2162451B/en not_active Expired
- 1985-07-25 IT IT21715/85A patent/IT1200690B/it active
- 1985-07-30 FR FR8511617A patent/FR2568502B1/fr not_active Expired - Fee Related
- 1985-08-02 JP JP60171002A patent/JPS6144506A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| SE8503208L (sv) | 1986-02-03 |
| GB2162451A (en) | 1986-02-05 |
| SE460180B (sv) | 1989-09-18 |
| IT1200690B (it) | 1989-01-27 |
| DE3428481C1 (de) | 1986-01-23 |
| FR2568502B1 (fr) | 1994-05-13 |
| GB2162451B (en) | 1987-09-16 |
| GB8518324D0 (en) | 1985-08-29 |
| FR2568502A1 (fr) | 1986-02-07 |
| IT8521715A0 (it) | 1985-07-25 |
| CH667607A5 (de) | 1988-10-31 |
| US4634324A (en) | 1987-01-06 |
| DE8422976U1 (de) | 1985-11-28 |
| SE8503208D0 (sv) | 1985-06-27 |
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