JPS61445A - アンモオキシデ−シヨン触媒の再生法 - Google Patents

アンモオキシデ−シヨン触媒の再生法

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JPS61445A
JPS61445A JP60083590A JP8359085A JPS61445A JP S61445 A JPS61445 A JP S61445A JP 60083590 A JP60083590 A JP 60083590A JP 8359085 A JP8359085 A JP 8359085A JP S61445 A JPS61445 A JP S61445A
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    • B01PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
    • B01JCHEMICAL OR PHYSICAL PROCESSES, e.g. CATALYSIS OR COLLOID CHEMISTRY; THEIR RELEVANT APPARATUS
    • B01J27/00Catalysts comprising the elements or compounds of halogens, sulfur, selenium, tellurium, phosphorus or nitrogen; Catalysts comprising carbon compounds
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B01PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 時間さらされた後に取り出された粒状担体に担t!fさ
れた金属酸化物でなろアンモオキノデーノヨン触媒の再
生法に係わる。
アンモオギノデーンヨノ、特にプロピレン、アンモニア
ノ支ひ酸素から)2クリロニトリルの生成において活性
を示4−金属酸化物を基材とする担持触媒は4′てに知
られている。
これらの触媒は、初期の頃にはMo及びBi及び場合に
よー)一ζは1〕の酸化物を含有していたか、徐々に改
良され、他の元素、/二とえはFe,Co及び/又はN
i&びアルカリ金属の酸化物か添加されるようになり複
雑なものとなーている。プロピレンのアノモオギノデー
ノヨノによるアクリロニトリルの生成において工業的に
使用される代表的な触媒は、活性部としてMO.、B1
、P.Fe,Co、Ni及びKの酸化物を含有ケるムの
である。かかる触媒の作用は、アンモオギンデーノヨン
条件下に長時間さらさAすることにより低減され、この
ような作用の低Iζは、主とし7て触媒によって生ずる
所望生成物の収率の低ドとして現イ1ろ1,この作用の
低ドはM (1含量か部分的に消失することにより伴わ
A1ろ.、代表的に(J、アンモオキシデーション触媒
は消耗されろらのであり、プロピレンのアノモオキノデ
ーノヨノ条イ1上では、変化しへブ[7ピレンに対4ろ
アタリ(J二トリルの収率か新しい触媒についての値と
比較して5%以I・低1・した場合に(」、[[[生を
行一)必要かあると煮えられろ。
なお、本明細書では、バーセント表示にリいては、特に
指示4ろ乙の以外、いオれち化b髪%てある。
使用さイ1だアノモオギノデーノヨン触媒の+IT生に
ついては各種の方法か提案されている。これらの方法の
うし米国特許第3.882.159号に開示さば1八方
法は、使用後の触媒に特殊な手段により失イっれたMO
を回復さlろごとに基づくらのである。
さらに訂ノホ4”A1(」、ごの特許明細書によりは、
モリブデンか消火した使用後の触婢を、流動条件トて、
不活性物質に担PjさせたM o O Jてなる流動状
杓子と接触さUている。よノニ、米国特許第4,052
332号の明細書に,J,れは、使用後のアンモオキノ
デーノ:Iノ触媒を、硝酸に,l−り酸性としたMo及
びI3 i 13J溶性塩含IT水溶液による処理てな
る方法に従−・てbF牛しζいろ。
米国特許第3.882,159号の方法によるMOの添
加は煩雑であり、しから使用後の触媒のb1生について
ll(4足できろ結果か得られない。一方、米国特許第
4.052.332弓の再生法は、M Oどとしに使用
後の触媒に131(アンモオキシデーションの際含量は
あより消失されない)か導入されろごとになり、新1、
い触媒と比較して再生された触媒の組成か変化し、i+
4生後の触媒にこわれやすさをイ」与するlこめ、完全
に八尾できるしのとはいえない。これに加えて、硝酸の
使用により、触媒再生の際の過熱処理の間に亜硝酸カス
を発生オろことによる欠点゛かあり、さらに+3i塩の
コストによる欠点らある。
本発明によれば、特別な方法に従って、失われたMoの
みを触媒に添加ずろことにより使用済アノモオギノテー
ノElン触媒を再生でさ、再牛後の触媒に、新しい触媒
と等しい又(」極めて類似した話性度、選択性及び機械
的強度の各特性を(=lυずろごとかでき、従来法の欠
点を解消できろ。
さらに詳述すれば、本発明は、粒状担体と、初期組成 MO8r3i、、PoPadCoeNifMgO。
(こごて、M(Jアルカリ金属、aは9ないし15の敏
、1)は03ないし2の数、Cは05ないし2の数、(
1はIないし5の数、eは1ないし5の数、rはIない
し5の数、gは001ないし05の数、Xは他の元素の
原子II]liを満足jろ数である)で表さA1ろ触媒
活性部とてなり、アンモオキンアーノヨンに長時間使用
されたごと?こより初期M a含量の2ないし10%を
失ったアンモオキシデーション触媒を再生オろ方法に4
5いて、前記使用後の触媒粒状物に、モリブデン酸水溶
液、又は部分的又は全体的に塩化且しめたアノモニア塩
形モリブデン酸の水溶液を、再生しようとする触媒の孔
の総容量   量よりし少ない含浸溶液容量て含iしめ
て、消失したモリブデンの少なくと(,50%ないし1
00%を回復さU−1この含浸lしめた粒状物を、温度
+00ないし200°dて乾燥さ且、部分的又fJ全体
的に塩化せしめたモリブデン酸の水溶液を含浸せしめた
場合には、乾燥さUた粒状物を温度250ないし7I5
0℃て暇焼することを特徴とするアンモオギノデーノヨ
1ン触媒の再生法、に係わる。
含浸処理に一〕いては、所望のMoflが使用済触媒に
回復されるよで、1回以」−繰り返して行ってbよい。
このような場合には、各含浸処理後に」二記の温度条イ
ノb・て粒状物を乾燥さHろ。
本発明の方法により処理されるアノモオキンデーノヨン
触媒の組成についての一般式は1ior述のとおりであ
る。
代表的に(J、新しいアンモオキノデーノヨン触媒は、
組成 M (、+ 17.’2 Bi b)。、lF(!、Q
 O,+、s N L5. K’+1.07を(1′4
−るとと乙に、他の元素の原子価を満足するに充分な量
の酸素を含打七ろ。この触媒活性部は触媒の約50重量
%てあり、残部は平均粒子サイズ50ないし70μmの
粒状ノリカ担体てなる。
内径40mm、高さb1の円筒状スアンレス鋼パイ〔ノ
ット反応器において、アンモオキシデーション条件下で
は、かかる触媒は、代表的にはプロピレノの変化率91
ないし93%、χタリロニトリルへの選択率78ないし
80%(供給したプロピレノに対して)を提供オろ。数
ケ月間使用した後では、活性は8つないし90%であり
、選択率は68ない1,70%であり、触媒はN40含
量約7ないし10%か消失され、再生か必要てある。
ごのに1的のために、本発明の方法によbば、モリブデ
ン酸水溶液又は部分的又は全体的に塩化Uしめノーアン
モニウム塩形のモリブデン酸の水溶液か、′J!b製さ
イ1ろ1゜ モリブデン酸水溶液は、仏国特許第80.026,95
7シ)の実施例に記載のごとく、モリブデン酸のアルカ
リ金属塩の水溶液を、強陽イオン交換樹脂を通過l゛シ
めてモリブデン酸を分離ケることにより調製されろ。こ
の方法によA1ば、Mo含量(金属とし”ir)80g
/lのモリブデン酸水溶液か、得られろ。
変法としては、モリブデン酸アンモニウム水溶液、特に
l\ブタモリブデン酸アンモニウム(NH,)。M O
70,4の水溶液を使用できろ。かかる溶液は、酸、1
つも大きな溶解度を有し、Mo含量(金属として)15
0g/l以」−を有オろ。さらに、部分的に塩化uしめ
たアンモニウム塩形のモリブデン酸の水溶液を使ITI
するごとらてきる。この溶液は、たとえば、1−述のモ
リブデン酸溶液にアンモニアを添加4ろごとにより得ら
れろ。好適には、含浸に使用されろ水溶液は、Mo含量
(金属として)約50ないし約160g/lを有するも
のである。
本発明によれは、使用済触媒にモリブデン酸及び/又は
塩の水溶液を含浸Uしめる。含浸の際、再生に供される
触媒の孔の総容量よりも少ない容量の含浸用溶液を使用
オろことか、本発明の方法にと−1で重要な点である。
本発明の触媒の孔容積は代表的には02ないし0.3 
ml/gである。
このように、孔容積0 、2 ml/gの使用済触媒の
場合には、含浸処理に使用されろ溶液の容量は200 
ml/l/触媒1嵩未嵩る。好適な具体例では、含浸処
理に使用されろ溶液の容量は、使用済触媒の孔の総容積
の07ないし095倍である。
実際に(J、含浸処理は、モリブデン酸及び/又は塩を
、カスMffi (空気、窒素又は酸素)によって流動
状聾に随持した使用済触媒粒子」二に圧加することによ
り1]なわれろ。
この操作は、好適には、低温、たとえば室温(20−2
5℃)又はそれ以下、10℃1又は室温J−りられずか
に高い温度、高くてら、7IOないし50℃の温度で行
なわれろ。
別法としては、使用済触媒粒子を粉末ミキサタイプの装
置に入れ、混合しながら、粒子上に、モリブデン酸及び
/又は塩の溶液を徐々に圧加する。
ごの場合に乙、−1−述の温度範囲が使用てきろ。
含浸後ては、含浸された触媒粒子を、一般的には100
ないし200℃の範囲、好ましくは140ないし150
℃の温度で乾燥さ且る。実際には、粒子を流動化さUて
いる場合には、流動化ガスの温度を高めることにより乾
燥を行うことがてき、A    操作をミキサ内て行う
場合には、加熱流体をミキサツノ、トノTソト内を通過
lH穫ることにより行うことかできる。
乾燥に必要な時間は、−・般に05ないし5時間、代表
的には3時間である。
場合によっては、」1記の如く行う一回の含浸処理では
、使用済触媒に所望のMo含量を回復させることかでき
ない。この場合には、含浸処理を複数回行い、各含浸処
理後に乾燥を行う。含浸処理及び乾燥は−1一連の条件
下で行われる。
実際、使用済触媒を再生4−るために、これに所望のM
ofttを添加するよう含浸処理を1ないし3回行う。
処理の回数は、再生すべき使用済触媒の孔の総容量及び
含浸に使用オろ溶液のMO濃度に左右される。
モリブデン酸水溶液を使用して含浸処理を行う場合には
、触媒は乾燥後再生され、直ちにアンモオキンデーノヨ
ンに使用されろ。部分的又は全体的に塩化せしめられた
アンモニウム塩形のモリブデン酸の水溶液を使用して含
浸処理を行う場合には、乾燥1また粒状物を茜温度でt
N焼オろ必要かある。
この1」的に適する温度は、3ないし5時間の処理時間
に応して250ないし450℃の範囲内で変えらA1ろ
。代表的には、温度は、時間4時間に一ノいて330な
いし350℃である。空気の存在Fての高〃1加熱処理
は、アンモオキノデーノヨンの反応器内でらifわれろ
・ 1−配力法によれば、アンモオキシデーション触媒を再
生相ることかでき、その活性度、選択率及び機械的強度
を新1.い触媒のらのと同し程度上で回復さlることか
できろ。このためには、使用済触媒粒子について子連の
如き含浸処理を行うことか必須要件である。1工実、孔
の総容量よりし多い量のモリブデン酸及び/又は塩溶液
を使用して含浸処理を行う場合には、所望のアンモオキ
シデーション生成物の生成についての選択性か劣り、使
用の際、多量のモリブデンを失う顕苔な傾向をff!I
−ろ再生触媒が得られる。
本発明による方法は簡(bか−)便利であり、含浸溶液
中に硝酸又は硝酸塩を使用ケろ従来の方法の欠点をオへ
て解消できろ。
本発明の有効性等に一ノいては、以下に述へる具体例に
J、す、さらに明確になるであろう。こイ1.らの具体
例は本発明を説明i′ろためのらのであって、本発明の
精神を限定上るらのではない。
使用前のアンモオキンデーンヨンtk、ミクロ楕円−1
−ノリカ担体及び触媒活性部〔約b(重量)〕で構成さ
れる。この触媒活性部は、組成MO12,,Bit P
 O,5F e* GO4,+; N L、s K 0
.07を自し、存在4°ろ他の元素の原−r−価を満足
するに充分な量の酸素を含有する。
この触媒の特性は次のとおりである。
R−r−サイ7:    50−707z嵩密度   
  0.9762g/ml比表面積    23 m 
2/’ g孔容…     0.22g/ml モリブデン含晴 205重爪% この触媒を、内径40mmの管状パイ「1ソト反応器に
おいて以ドの条件ドてテストオろ場合には、以Fの結果
かiすられろ。
反応条件 圧力       0.88バ一ル 温度       440℃ 空気供給量    13ONI/時間 プ(1ピレン供給量 13.04Nl/時間アンモニア
供給量 流動化触媒    530g 接触時間     温度440℃、圧力088バールに
おいて10秒 (空の反応器により評(b1i )結 果 ブbピレンの変化率     925%アクリしlニト
リルへノ選択率79 、0%アクリ「ノニI・リルの収
yl、    73.σ%アセトニトリル 青酸の収率         40% C O + G O 、の収率     13.5%他
の生成物の収率       05%なお、変化甲は供
給したプロピレノに係るムの4  てあり、アクリロニ
トリルへの選択率は供給したプロピレノに係るものでり
、アクリロニトリル及び他の副生物の収率は変化1,た
プロピレンに係るものである。
工業ブラットで数ケ月間使用した後では、この触媒は触
媒活性部として、組成 MO+1.6213br’0.5Fe*C04.5NI
,、sKoo。
を白するとと乙に、他の元素の原子価を満足するに充分
な量の酸素を含有する。
この触媒の特性は次のとおりである。
比表面積          22II12/g孔容槍
           0.20g/mlモリブデン含
量       185重量%この触媒のザンブルにつ
いて、パイロットプラントにおいて−1−記条件下で行
ったテストでは、以下の結果を示した。
プロピレンの変化率     893%アクリロニトリ
ルへの選択率 685%アクリロニトリルの収率   
612%アセ]・ニトリルの収率     20%青酸
の収率          75%CO→ーCO,の収
率      IT. 1%把の生IJk物の収率  
     15%モリブデンか消失した使用済触媒にす
いて、以トに小4実施例のごとく再生処理した、、実施
例1 1−把持性を何する使用済触媒(モリブデン含量185
重重%)958.5gを、内径40mm、高さ1mの円
筒状ガラス反15器の底部で導入されろ空気流により流
動化さUた。
モリブデン含量(金属モリブデンとして)60g/lの
モリブデン酸の水溶液を反応器の頂部から滴加した。こ
のモリブデン酸水溶液は、仏画特許第80、026,9
57号の実施例1の記載と同様に、DUOLITEC2
64(商標名)(Chemical Process 
Co.)として市販されている強陽イオン交換樹脂を介
して溶液を浸透さけるごとにより、モリブデン酸ナトリ
ウム水溶液から調製1またものである。
モリブデン酸水溶液160m1.を、反応器の頂部から
、室温(20−25℃)において約30分間で滴加 し
 ノこ 。
この上・うにして、使用済触媒の孔の総容量の約83 
5%に相当する爪のモリブデン酸水溶液か導入された。
ついで、流動化用空気流の温度を150℃に1−ぼるこ
とにより乾燥を行い、っー〕い−ζ3b41間こQ)7
!l!1度に維持17た。その後、温度を室温に1ノさ
し7、さらにモリブデン酸水溶液160m1(孔の総容
量の約835%)を滴加し、−リいて」−記と同(、r
に乾燥処理を行7、ノー。温度を再び室1M、に戻し、
さらにモリブデン酸水溶液141.5m1(孔の総容量
の約7=3.8%)を滴加し、15(ピCで4b五間乾
燥さUた。最後に、反応器を冷却させ、モリブデン含量
205市量%(金属として)の再生触媒を取り出しノこ
この再生触媒を使用して、パイ[lソトブランI・にお
いて、−1−赴の条件Fてテストを行−1たところ、以
下の結果が得られた。
プロピレンの変化率     920%アクリ「Jニト
リルへの選択率 784%アタリ〔1ニトリルの収率7
2 、1%アセトニ)・リルの収率     15%i
!f酸の収率         50%G OICO、
の収率     129%他の生成物の収率     
  05%こA1らの変化率、選択率及び収率は、70
0時間行ったテストの終了時にもあまり変わらなかく、
た。
実施例2 −1−把持性を有する使用済触媒(モリブデン含量18
5重量%)958.5gを、過熱ジャケットを具備する
粉末ミキサに入れた。
実施例1て記述したモリブデン含量(金属として)60
g/lのモリブデン酸水溶液16[1mlを、混合を続
けながら、ミキサへ滴加した。
室温(20−25℃)において、30分間、滴加を行っ
た。ついて、加熱ジャケットにおいて流体を循環さUo
ろごとにより温度を150℃まで」−げ、つつく3時間
この温度を維持した。反応器を室温まて丁げ、さらにモ
リブデン酸の水溶液160m1を滴加し、1−記と回槌
に150℃で、乾燥処理を行−)た。温1yを室温に戻
した後、さらに、モリブテン酸の水溶液を141.5m
lを滴加し、最後に150℃て4時間、乾燥処理を行−
)た。反応器を冷却させ、モリブデン含量205重量%
(金属として)の再生触   ”媒を取り出した。
この再!1触媒を使用して、パイロットブラントにおい
て、1述の条件下でテストを行−)たとごろ、以l・の
イ、1.果か百1:)れ八、。
ブ1Jピレノ(1)変化イ′916% ゛ノ′クリLl−−l・リル゛・の選択+4′71!、
5%アタリlニア−1・リルの収率   719%)′
セI・ニトリルの収率     16%llt酸の収率
          48%(’ OI G O、の収
率       128%池の生成物の収率     
  05%200時間経過後、触媒のモリブデン含1員
はb1び20.5徂ffi%となり、プロピレンのアノ
モオキノデーノヨノにお(JろrI性に一〕いて変化(
Jはとんとみられなかっノー。
実施例3 」−把持性を0°する使用済触媒(モリブデン含量18
5重量%)958.5gを、水溶性アンモニアで部分的
ニ中和さUoたモリブデン酸の水溶液を使−〕てP> 
生さlた。この溶液はモリブデン含量(金属として)7
7g/l及びアノモーラ1、イオン含量(NH3として
)22g/lを含む。
実施例1て記述しノニよ−)に、流動化しながら、室温
(20−25℃)にわいて、30分間で、溶液180m
1(使用済触媒の孔の総容量の約94%に相当4−ろ)
を滴加12だ、、150℃で3時間乾燥した後、さらに
溶液I P、 Om lを」1記と同様に滴加した。最
後に150℃で3時間乾燥処理し、再生触媒を350℃
に4時間保拮した。
モリブデン含量(金属として)20.5ffl量%の再
生触媒を使用して、パイ〔lツlプラントにおいて、に
述のテストを行ったところ、以下の結果が得られノー。
プロピレンの変化率     92% アクリロニトリルへの選択率 777%アタリロニ)・
リルの収率   71.5%アセトニトリルの収率  
   16%青酸の収率          49%C
0−IC06の収率     13%他の生成物の収率
       1% 実施例4 −1−把持性を(J4−ろ使用済触媒(モリブデン含量
185重量%)958.5gを、水溶性アンモニアで部
分的に中和さuノーモリブデン酸の水溶液を使って再生
さ且た。この溶液はモリブデン含量(金回として)15
4g/I及びアンモニウムイオン含量(N I−1、)
23g/lを含む。
実施例1て記述したように、流動化しながら、室温(2
0−25℃)において、45分間で溶液lPt0m1(
使用済触媒の孔の総容量の約94%に相当4′ろ)を滴
加した。飽和した時に、150℃で3時間乾燥処理し、
つつく4時間、350℃で加熱した。
モリブデン含量(金属として)205重量%の再生触媒
を使用して、パイロットプラントにおいて、上述のテス
トを行ったところ、以下の結果か得ら41ノニ、。
ブbピレノの変化率     918%アクリ[Jニー
トリフしへの選択+V’7735%アタリロニ)・リル
の収率   71%t     アセトニトリルの収率
     17%青酸の収率         5.3
%CO−I CO2の収率     128%他の生成
物の収率       1%実 施例5(コントロール) 上記特性を有する使用済触媒(モリブデン含量185重
M%)958.5gを、実施例2て示した一般的方法の
、J−うに、モリブデン酸水溶液(金属として、モリブ
デン含量60g/l)231ml(使用済触媒の孔の総
容量の120%に相当−4′る)を2度連続して滴加し
て、再生させノー。、それぞれの滴加を室温(2〇−2
5℃)において45分間で行い、吸収されなかった溶液
をυI出し、+50°dて3時間、乾燥処理 し )こ
 。
得られた再生触媒は、モリブデン含量(金属として)2
03重量%を有していた。この再生触媒について、パイ
ロットプラントにおいて、上述の条件下でテストを行い
、量子のような結果を得た。
ブL7ビレノの変化率     923%アクリロニー
トリルへの選択;4t  76 、4%アクリ〔lニト
リルの収率   70.5%アセトニトリルの収率  
   18%?を酸U)収率         5.0
%G O+ (: 0 、の収率     14.0%
他のb成物の収率       1〇%200時間後、
触媒のザノブルを取出し、モリブデン含…を測定し八と
ころ、20.1重量%(金属として)であった。さらに
、この時点での触媒の特性は、以下のとおりてあ一〕た
ブ〔Jピレンの変化率     918%アクリ[lニ
トリルへの選択率 767%アクリロニトリルの収率 
  70.4%アセトニトリルの収率     18%
青酸の収率         51% COI G O、の収率      135%他の生成
物の収イ’        to%実施例6(コツト「
1−ル) 実施例5と間柱に、モリブデン65g/l(金属としテ
)ヲ含わモリブテノ酸水溶液を使って、使用済触媒95
8.5gの再生を行−、ハ。モリブデン含fi12’0
.5重撤%(金属とし−ζ)を何する再生触媒か((す
られた。
二の触媒の初期の特V1は以トのとおりてあった。
プロピレノの変化率     925%アクリロニトリ
ルへの選択率 763%アクリ【コニ1〜リルの収率 
  7t1.6%アセトニトリルの収率     16
%青酸の収率         50% 〔ンQ −I COrの収率       145%他
の生成物の収率       08%200時間後、触
媒はモリブデン含量(金属として)20.3重i%とな
り、その特性は以1・のとおりてあ−)た。
プロピレンの変化率     91.9%アクリロニト
リルへの選択率 766%アクリl:I ニー)リルの
収率   704%アセト二I・リルの収率     
18%−を酸の収率          50%CO−
+ CO、の収率     137%他の生成物の収率
       10%(ばか7名)

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 粒状担体と、初期組成 MO_aBi_bP_cFe_dCo_eNi_fM_
    gO_x(ここで、Mはアルカリ金属、aは9ないし1
    5の数、bは0.3ないし2の数、cは0.5ないし2
    の数、dは1ないし5の数、eは1ないし5の数、fは
    1ないし5の数、gは0.01ないし0.5の数、xは
    他の元素の原子価を満足する数である)で表される触媒
    活性部とでなり、アンモオキシデーションに長時間使用
    されたことにより初期Mo含量の2ないし10%を失っ
    たアンモオキシデーション触媒を再生する方法において
    、前記使用後の触媒粒状物に、モリブデン酸水溶液、又
    は部分的又は全体的に塩化せしめたアンモニア塩形モリ
    ブデン酸の水溶液を、再生しようとする触媒の孔の総容
    量よりも少ない含浸溶液容量で含浸せしめて、消失した
    モリブデンの少なくとも50%ないし100%を回復さ
    せこの含浸せしめた粒状物を温度100ないし200℃
    で乾燥させ、部分的又は全体的に塩化せしめたモリブデ
    ン酸の水溶液を含浸せしめた場合には、乾燥させた粒状
    物を温度250ないし450℃で■焼することを特徴と
    する、アンモオキシデーション触媒の再生法。 2 特許請求の範囲第1項記載の方法において、使用済
    触媒粒子を1又はそれ以上の回数含浸処理せしめ、各含
    浸処理後に粒子を乾燥させる、アンモオキシデーション
    触媒の再生法。 3 特許請求の範囲第1項記載の方法において、含浸処
    理を温度10℃ないし50℃で行う、アンモオキシデー
    ション触媒の再生法。 4 特許請求の範囲第3項記載の方法において、含浸処
    理を温度40℃ないし50℃で行う、アンモオキシデー
    ション触媒の再生法。 5 特許請求の範囲第1項記載の方法において、含浸処
    理を流動状態に維持した触媒粒子について行う、アンモ
    オキシデーション触媒の再生法。 6 特許請求の範囲第1項記載の方法において、含浸処
    理を、粉末ミキサタイプの装置において混合状態に維持
    した触媒粒子について行う、アンモオキシデーション触
    媒の再生法。 7 特許請求の範囲第1項記載の方法において、乾燥処
    理時間が0.5ないし5時間である、アンモオキシデー
    ション触媒の再生法。 8 特許請求の範囲第1項記載の方法において、乾燥処
    理を温度140℃ないし150℃、3時間で、行う、ア
    ンモオキシデーション触媒の再生法。 9 特許請求の範囲第1項記載の方法において、■焼処
    理を3ないし5時間で行う、アンモオキシデーション触
    媒の再生法。 10 特許請求の範囲第1項記載の方法において、■焼
    処理を温度330℃ないし350℃、4時間で行う、ア
    ンモオキシデーション触媒の再生法。
JP60083590A 1984-04-18 1985-04-18 アンモオキシデ−シヨン触媒の再生法 Granted JPS61445A (ja)

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