JPS6145239B2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPS6145239B2
JPS6145239B2 JP2174977A JP2174977A JPS6145239B2 JP S6145239 B2 JPS6145239 B2 JP S6145239B2 JP 2174977 A JP2174977 A JP 2174977A JP 2174977 A JP2174977 A JP 2174977A JP S6145239 B2 JPS6145239 B2 JP S6145239B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
switch
note
chord
scale
indicating
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP2174977A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS53108532A (en
Inventor
Tetsuo Tanabe
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Individual
Original Assignee
Individual
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Individual filed Critical Individual
Priority to JP2174977A priority Critical patent/JPS53108532A/ja
Publication of JPS53108532A publication Critical patent/JPS53108532A/ja
Publication of JPS6145239B2 publication Critical patent/JPS6145239B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Description

【発明の詳細な説明】
本発明は複雑な音階とコードの構成音を容易、
迅速に表示するようにした音階とコードの構成音
表示装置に関する。 周知のように作曲上、あらゆる種類の音階及び
コードの構成音を把握することは極めて重要かつ
下可欠なことであるが、従来、この複雑な音階や
コードの構成音を即座に把握できる器材はなく、
暗記力にたよつていた。 そこで、本発明は音の数字化と、それにより可
能となつた加算方法を用いることによつて1000余
種の音階とコードの構成音を、1/10以下のパター
ンで表示することを可能にした音階とコードの構
成音表示装置を提供するのが目的である。 先ず、本発明に係る音階とコードの構成音求出
方法について説明する。 (1) 音階 音名は表1で示すようにC音(英米式の音名
で以下同じ)を0とし、半音上がるごとに順次
1づゝ増加するように各音を数字に置き換え
て、音の数字化を行う。
【表】
【表】 ところで、Cメジヤー(ハ長調)の音階は、
C,D,E,F,G,A,Bという音から成立
しているが、これを「表1」を用いて数字化す
ると、0,2,4,5,7,9,11となる。同
様に、Dメジヤー(ニ長調)の音階は、D,
E,F#,G,A,B,C#であるから「表
1」から2,4,6,7,9,11,13と書き換
えられる。このようにして、CメジヤーからB
メジヤーまでの12種の音階の構成音を数字化
し、これらを一つの数列にして記すと下表のよ
うになる。
【表】 以上のことから、ある音階の7個の構成音に
よりなる数列は、その音階の主音を示す数字
(Dメジヤーならば2)を、Cメジヤーの数字
化された構成音のそれぞれの数字(0,2,
4,5,7,9,11)に加算した数列になつて
いることがわかる。 いゝかえると、所望の調の構成音を知りたい
場合は、その調の主音を示す数字を、Cメジヤ
ーの数字化された構成音のそれぞれの数字に加
算すれば、所望の調の構成音が数字化されて得
られる。 例えば、Abメジヤー(変イ長調)の音階の
構成音を知りたい場合には、その主音Abを示
す数字8を、Cメジヤーの0,2,4,5,
7,9,11という数列に加算した数列を作れば
よい。従つてAbメジヤーは8,10,12,13,
15,17,19となる。 そして、最終的には、これらの数字化された
各音を、該数字に対応する音名(C,D,E,
F,G,A,B及び#,b)に変換して表示す
れば、上記AbメジヤーはAb,Bb,C,Db
bという音階の構成音を得ることができる。
但し、これを楽譜上に記す場合には、Abメジ
ヤーはb系の調子記号なので、AbとG#など
のように異名同音の場合には、b系の音名であ
るAbやDbなどを選ぶことになる。 以上のように長音階においては、Cメジヤー
の数列である0,2,4,5,7,9,11とい
うパターンを一つ作れば、あとは、加算により
全ての長音階の構成音が表示可能となるのであ
る。 以上のような考え方は、短音階(3種類)の
場合にも適用できる。前述と同様にC音を主音
とする短調の音階、即ち、Cマイナー(ハ短
調)の音階を数字化すると、 自然的短音階:0,2,3,5,7,8,10 和声的短音階:0,2,3,5,7,8,11 旋律的短音階:0,2,3,5,7,9,11 (上行) こゝで例えば、Gマイナー(ト短調)の自然
的短音階の構成音を知りたい場合には、その主
音は7であるから、上記Cマイナー(自然的短
音階)0,2,3,5,7,8,10という数列
に7を加えた数列7,9,10,12,14,15,17
がGマイナーの構成音の数列となる。 そして、上記の数字化された7,9,10,
12,14,15,17を夫々対応する音名に変換して
表示すれば、G,A,Bb,C,D,Eb,Fと
いうGマイナーの構成音が得られる。尚、Gマ
イナーはb系の調子記号なので楽譜上に記すと
きはBb及びEbを選ぶ。 以下、和声的短音階、旋律的短音階の場合も
同様な方法で所望の調の構成音を得ることがで
きる。 今までの記述をまとめてみると、先ず、C音
を主音とした場合の長音階、自然的短音階・和
声的短音階、旋律的短音階の構成音を数字化し
て、夫々の音階の定数とする(表2参照)。
【表】 そして、所望の調の音階の構成音を知りたい
場合には、その調の主音を示す数字を、その属
する音階の定数の各数字に加算すると、所望の
調における音階の構成音が数字化されて得られ
る。 次いで上記各数字を対応する音名に変換すれ
ば、所望の調の音階の構成音が得られるのであ
る。 (2) コードネーム コードネームの場合も、既述した(1)の音階の
場合と全く同じ考え方が適用できる。 対即ち、表3で示すように、C音を根音とし
た場合の全てのコードタイプ(マイナーコー
ド・セブンス・コードなど)の構成音を数字化
して、それぞれのコードタイプの定数とみな
す。
【表】
【表】 こゝで仮りに、所望のコードネームをMとす
ると、Mの構成音を得るには、そのMの根音を
示す数字を、Mの属するコードタイプの定数の
それぞれの数字に加算すれば、所望のコードネ
ームMの構成音が数字化されて得られる。 以下、既述した(1)と同様に、各数字を対応す
る音名に変換すれば、所望のコードネームの構
成音を得ることができる。 例えば、コードネームFm7の構成音を知りた
い場合には、Fm7の根音を示す数字5を、「表
3」からコードタイプm7(マイナー・セブン
ス)の定数0,3,7,10の夫々の数字に加算
すれば、Fm7の構成音が5,8,12,15と数字
化される。そしてこの各数字を夫々音名に変換
するとF,Ab,C,EbというFm7の構成音が
得られる。尚、マイナー・セブンスはb系のコ
ードのため、異名同音の場合にはbのついた音
名を選ぶ。 (3) ダイアトニツクコード C音を主音とした場合の長音階、自然的短音
階、和声的短音階のからまでの全てのダイ
アトニツクコードの構成音(3×7=21種)を
数字化し、夫々のダイアトニツクコードの定数
とみなす(表4参照)
【表】
【表】 そして、所望の調のダイアトニツクコードを
知りたい場合は、その調の主音を示す数字を、
各々のダイアトニツクコードの定数のそれぞれ
に加算した後、加算した各数字を対応する音名
に変換すれば、所望のダイアトニツクコードの
構成音が得られる。 例えば、Fメジヤーのの和音を知りたい場
合には、Fメジヤーの主音を示す数字5を「表
4」から長音階のの定数4,7,11の夫々の
数字に加算すれば、9,12,16という数字が得
られ、これを音名に変換すればよい。 (4) 代理コード C音を主音とした場合のT(トニツク)、S
(サブドミナント)、Sm(サブドミナント・マ
イナー)、D(ドミナント)及びそれらの代理
コードの構成音を数字化して、それぞれの定数
をみなす(表5参照)。
【表】 そして、所望の調の代理コードの構成音を知
りたい場合には、その調の主音を示す数字を、
各々の代理コードの定数の夫々の数字に加算し
た後、音名に変換すれば、所望の調の代理コー
ドの構成音が得られる。 例えば、S代理コードとして最もよく知られ
ているm7をEbメジヤーの場合で考えると、
以下のように求めるこができる。 即ち、Ebメジヤーの主音Ebを示す数字5
を、「表5」からm7の定数2,5,9,12の
夫々の数字に加算して5,8,12,15の数字を
得、この各数字を音名に変換するとF,Ab
C,EbというEbメジヤーのS代理コードであ
るm7の構成音が得られる。 次に本発明に係る音階とコードの構成音表示装
置について図面を参照して説明する。 先ず、図において1は主音・根音指示用スイツ
チで、C,D,E,F,G,A,Bの音名が記さ
れたスイツチからなり該スイツチを夫々押す(閉
成)と、前記したように夫々置換された数字、即
ち、0,2,4,5,7,9,11が送出されるよ
うになつている。2は#スイツチ、3はbスイツ
チで、#スイツチ2を押すと+1が、bスイツチ
を押すと−1が送出される。4はエンコダで、5
はレジスター、6は音階指示用スイツチ、7はコ
ードタイプ指示用スイツチ、8はダイアトニツク
コード指示用スイツチ、9は代理コード指示用ス
イツチで、これらのスイツチを押すと、構成音の
定数発生器10から、「表2」「表3」「表4」「表
5」で示したような定数が送出されるようになつ
ている。11はアキユムレータ、12はコンバー
タ、13は鍵盤型の表示器で、該表示器13は置
換された数字を音名に変換して表示するものでラ
ンプ13aの点灯により行なつているが、ランプ
13aの点灯と同時に当該音名の音も出るよう構
成しても良い。但し、和音の場合には同時に音が
出るが、音階の場合には、順次に音が出るように
設計されている。 以下、各構成音の表示操作について述べる。 (1) 音階の構成音を表示する場合、 (イ) 主音・根音指示用スイツチ1のC,D,
E,F,G,A,Bから所望の調の主音を示
すスイツチを押すと、当該スイツチに対応す
る数(表1における0,2,4,5,7,
9,11のうちの一つ)がエンコダ4で2進数
に変換されてレジスタ5にセツトされる。 但し、主音が#又はbのつく音名の場合に
は、次に#スイツチ2又はbスイツチ3を押
すことによりレジスタ5の内容が+1又は−
1される。これは後述する他の構成音の場合
も同じである。 例えば、Ebメジヤー(変ホ調)の場合で
は、その主音Ebをレジスタ5にセツトする
には、先ず、主音・根音指示用スイツチ1の
Eスイツチを押して、Eの対応数字「4」を
エコンダ4で2進数に変換してレジスタ5に
セツトする。次いで、bスイツチ3を押すと
レジスタ5の内容が−1されて、「4−1=
3」がレジスタ5の内容となる。 (ロ) 音階指示用スイツチ6における長音階、自
然的短音階、和声的短音階、旋律的短音階
(上行)のいずれかのスイツチを押すと、対
応する定数(表2)がアキユムレータ11に
セツトされる。 例えば、Ebメジヤーでいえば、長音階の
スイツチを押すと、長音階の定数「0,2,
4,5,7,9,11」がアキユムレータ11
にセツトされるのである。 (ハ) 次に、アキユムレータ11の内容に前記レ
ジスタ5の内容が夫々の桁に加算され、再
び、アキユムレータ11にセツトされる。そ
して、このアキユムレータ11の内容は、コ
ンバータ12によつて、表示器13の対応す
る位置に変換されて、該位置のランプ13a
を点灯する。即ちアキユムレータ11の内容
が「0」ならば、表示器13のC記号にある
ランプを、「1」ならばC#,Db記号上のラ
ンプを、「2」ならばD記号にあるランプ
を、そして「35」ならばB記号にあるランプ
を点灯させるのである。 従つて、先程のEbメジヤーの例でいえ
ば、アキユムレータ11にセツトされた
「0,2,4,5,7,9,11」という内容
に、レジスタ5の内容3」が各桁に加算され
て、3,5,7,8,10,12,14が再びアキ
ユムレータ11にセツトされる。 そして、このアキユムレータ11の内容
は、コンバータ12で表示器13の対応する
ランプ位置に変換されて、3,5,7,8,
10,12,14に対応する位置のランプ13a、
即ちEb,F,G,Ab,Bb,C,Dの位置
にあるランプ13aを点灯する。 (2) コードネームの構成音を表示する場合 (イ) (1)の場合と同じように、主音・根音指示用
スイツチ1のC,D,E,F,G,A,Bス
イツチにより、所望のコードネームの根音を
示す数をエンコダ4で2進数に変換してレジ
スタ5にセツトする。 (ロ) +5(オーグメント)、7(セブンス)な
どのコードタイプ指示用スイツチ7を押して
対応する定数(表3)をアキユムレータ11
にセツトする。 (ハ) (1)の音階における(ハ)と同じ操作をする(但
し例は除く)。 (3) ダイアトニツクコード構成音を表示する場合 (イ) (1)の音階における(イ)と同じ操作をするが、
例は除く。 (ロ) ,,,,,,の和音を示す
ダイアトニツク指示用スイツチ8のいずれか
を押して対応する定数(表4)をアキユムレ
ータ11にセツトする。 (ハ) 以下は(1)の音階における(ハ)に同じ操作を行
う。 (4) 代理コードの構成音を表示する場合 (イ) (1)の音階における(イ)と同じ操作をするが例
は除く。 (ロ) T,S,Sm,D及びそれらの代理コード
の中のいずれかの代理コード指示用スイツチ
9を押して対応する定数(表5)をアキユム
レータ11にセツトする。 (ハ) 以下は(1)の音階における(ハ)に同じ。 本発明は以上説明したように、簡単な加算とス
イツチ操作により所望の構成音を表示できるの
で、従来、複雑な音構成のため、一般に用いられ
なかつた音階とコードの使用を容易にし、又、代
理コードを用いることにより、誰でも簡単に、旋
律に多種類の伴奏コードをつけることが可能とな
つた。
【図面の簡単な説明】
図は本発明に系る音階とコードの構成音表示装
置を示す一実施例のブロツクダイアグラムであ
る。 1……主音・根音指示用スイツチ、2……#ス
イツチ、3……bスイツチ、4……エンコダ、5
……レジスタ、6……音階指示用スイツチ、7…
…コードタイプ指示用スイツチ、8……ダイアト
ニツクコード指示用スイツチ、9……代理コード
指示用スイツチ、10……定数発生器、11……
アキユムレータ、12……コンバータ、13……
表示器。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 C音を0として半音上がるごとに順次1づつ
    増加するよう各音を数字に置換することによつ
    て、C音を主音とする音階と、ダイアトニツクコ
    ード、代理コードの各構成音、及びC音を根音と
    するコードタイプの構成音を夫々数字化して送出
    するようにした音階指示用スイツチとダイアトニ
    ツクコード指示用スイツチ、代理コード指示用ス
    イツチ、コードタイプ指示用スイツチと、1オク
    ターブ内にあるCからBまでの幹音スイツチ群か
    らなる主音・根音指示用スイツチと、#スイツ
    チ、bスイツチと、前記置換数字を音名に変換す
    る表示器とを備え、所望の調における主音又は根
    音を主音・根音指示用スイツチ及び#スイツチ、
    bスイツチの閉成により数字化し、上記所望の調
    の属する構成音を音階指示用スイツチ、ダイアト
    ニツクコード指示用スイツチ、代理コード指示用
    スイツチ、コードタイプ指示用スイツチの閉成に
    より数字化し、この構成音の各数字に前記主音又
    は根音の数字を加算した後、該加算された各数字
    を表示器により音名に変換するようにしたことを
    特徴とする音階とコードの構成音表示装置。
JP2174977A 1977-03-01 1977-03-01 Method of and device for displaying configuration of scale and chord Granted JPS53108532A (en)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2174977A JPS53108532A (en) 1977-03-01 1977-03-01 Method of and device for displaying configuration of scale and chord

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2174977A JPS53108532A (en) 1977-03-01 1977-03-01 Method of and device for displaying configuration of scale and chord

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS53108532A JPS53108532A (en) 1978-09-21
JPS6145239B2 true JPS6145239B2 (ja) 1986-10-07

Family

ID=12063705

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2174977A Granted JPS53108532A (en) 1977-03-01 1977-03-01 Method of and device for displaying configuration of scale and chord

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS53108532A (ja)

Families Citing this family (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5860794A (ja) * 1981-10-08 1983-04-11 カシオ計算機株式会社 電子楽器
JPS6074186U (ja) * 1983-10-25 1985-05-24 ヤマハ株式会社 電子楽器の移調表示装置

Also Published As

Publication number Publication date
JPS53108532A (en) 1978-09-21

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP2859736B2 (ja) 楽音の相互関係を表示する方法および手段
US4538495A (en) Tone color setting apparatus
US3748947A (en) Melody chord constructor for string instruments
Tabuena Chord-interval, direct-familiarization, musical instrument digital interface, circle of fifths, and functions as basic piano accompaniment transposition techniques
US3141371A (en) Keyboard-type musical instrument
US3943811A (en) Keyboard type musical instrument
US3865004A (en) Keyboard type musical instrument
JPH0584920B2 (ja)
JPS5854392A (ja) 楽譜表示装置
US4232581A (en) Automatic accompaniment apparatus
JPS6145239B2 (ja)
JPH0664468B2 (ja) アドリブ演奏機能を有する電子楽器
US5399800A (en) Electronic musical instrument including an apparatus for aurally and visually displaying specification explanations and states of the electronic musical instrument
GB1604791A (en) Pedal teaching aid for an electronic musical instrument
JPS6256517B2 (ja)
Houlahan et al. Sequential order for the preparation, presentation, practice and evaluation of rhythmic and melodic concepts
US20050076771A1 (en) Method of conveying musical information
JPS6014293Y2 (ja) 和音表示装置
JPS638948Y2 (ja)
JP2619237B2 (ja) 電子楽器の自動伴奏装置
de Ghizé Intervals II: Further Concepts
JPS6256516B2 (ja)
Rahn Practical aspects of Marchetto’s tuning
JPH04319999A (ja) 電子楽器の発音指示装置及び発音指示方法
Caluda Scale Skills: Scales, Arpeggios, Chords, Finger Exercises, Preparatory Level-Level