JPS6145697Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6145697Y2 JPS6145697Y2 JP11250878U JP11250878U JPS6145697Y2 JP S6145697 Y2 JPS6145697 Y2 JP S6145697Y2 JP 11250878 U JP11250878 U JP 11250878U JP 11250878 U JP11250878 U JP 11250878U JP S6145697 Y2 JPS6145697 Y2 JP S6145697Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch
- transistor
- diode
- battery
- voltage
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims description 15
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 12
- 238000009499 grossing Methods 0.000 claims description 5
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 1
- 230000008094 contradictory effect Effects 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Supply And Distribution Of Alternating Current (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案はポータブル形トランジスタラジオやカ
セツトテープレコーダ付ラジオ等の電源を、商用
の交流電源および直流バツテリ電源の各一を選択
的に使用できる様になし、この両電源の切換えを
自動的に行う様にした交流・直流電源の自動切換
回路に関する。
セツトテープレコーダ付ラジオ等の電源を、商用
の交流電源および直流バツテリ電源の各一を選択
的に使用できる様になし、この両電源の切換えを
自動的に行う様にした交流・直流電源の自動切換
回路に関する。
今日広く実用されているポータブル形のトラン
ジスタラジオやカセツトテープレコーダやカセツ
トテープレコーダ付きラジオは、これらを持ち歩
く場合等屋外で使用する場合に、内臓したバツテ
リを電源として作動せしめられ、屋内で使用する
場合には、外部のコンセントから商用交流電源を
受けて作動せしめられる如くなつており、それぞ
れの電源の種類に対応してスイツチを切り換える
様に使用される。そしてこのスイツチは、分離自
在のACコードを上記トランジスタラジオ等に接
続することに依り機械的に切り換えられたり、
ACコードが直付けされていて、このACコードを
外部のコンセントに接続した後、手動にてAC/
DC切換スイツチを操作することに依り切り換え
る様になつていた。しかし、上記の如く分離自在
なACコードを取り扱うものでは、その接続作業
や脱抜作業が極めて面倒であり、これを粉失する
と交流電源の供給を受けることができなくなると
いう欠点があつた。このため上記切換スイツチを
用いた第1図に示す如き切換回路が広く実用され
るに及んでいる。
ジスタラジオやカセツトテープレコーダやカセツ
トテープレコーダ付きラジオは、これらを持ち歩
く場合等屋外で使用する場合に、内臓したバツテ
リを電源として作動せしめられ、屋内で使用する
場合には、外部のコンセントから商用交流電源を
受けて作動せしめられる如くなつており、それぞ
れの電源の種類に対応してスイツチを切り換える
様に使用される。そしてこのスイツチは、分離自
在のACコードを上記トランジスタラジオ等に接
続することに依り機械的に切り換えられたり、
ACコードが直付けされていて、このACコードを
外部のコンセントに接続した後、手動にてAC/
DC切換スイツチを操作することに依り切り換え
る様になつていた。しかし、上記の如く分離自在
なACコードを取り扱うものでは、その接続作業
や脱抜作業が極めて面倒であり、これを粉失する
と交流電源の供給を受けることができなくなると
いう欠点があつた。このため上記切換スイツチを
用いた第1図に示す如き切換回路が広く実用され
るに及んでいる。
これはトランス1の二次巻線に接続された全波
整流用ダイオード2,3と、このダイオード2,
3の出力側および上記二次巻線の中点タツプ間に
接続されたコンデンサ4と、AC/DC切換スイツ
チ5と、このスイツチ5の固定接点5bおよび中
間タツプ間に接続されたバツテリ6と、上記スイ
ツチ5の出力側の固定接点5cおよび上記中点タ
ツプ間にフオワードスイツチ7を介して接続され
たモータ8およびその他の負荷9と、上記ダイオ
ード2,3の共通の出力側に接続された固定接点
5aと、上記固定接点5cを他の固定接点5aま
たは5bに切換接続する可動接片5dとからな
り、可動接片5dを切り換えて、二つの固定接点
5a,5cまたは5b,5cを接続することに依
り、上記モータ8等に対し、交流電源電圧を整流
した整流電圧またはバツテリ電圧を選択的に供給
する如くなつている。しかし、斯かるスイツチ5
を切り換えるものでは、その切り換え操作の煩ら
わしさの他に、うつかりして上記スイツチ5がバ
ツテリ6側に切に換わつているのに、交流電源を
整流した電圧で駆動せしめる場合があり、上記バ
ツテリ6が知らぬ間に消耗してしまう場合があ
る。
整流用ダイオード2,3と、このダイオード2,
3の出力側および上記二次巻線の中点タツプ間に
接続されたコンデンサ4と、AC/DC切換スイツ
チ5と、このスイツチ5の固定接点5bおよび中
間タツプ間に接続されたバツテリ6と、上記スイ
ツチ5の出力側の固定接点5cおよび上記中点タ
ツプ間にフオワードスイツチ7を介して接続され
たモータ8およびその他の負荷9と、上記ダイオ
ード2,3の共通の出力側に接続された固定接点
5aと、上記固定接点5cを他の固定接点5aま
たは5bに切換接続する可動接片5dとからな
り、可動接片5dを切り換えて、二つの固定接点
5a,5cまたは5b,5cを接続することに依
り、上記モータ8等に対し、交流電源電圧を整流
した整流電圧またはバツテリ電圧を選択的に供給
する如くなつている。しかし、斯かるスイツチ5
を切り換えるものでは、その切り換え操作の煩ら
わしさの他に、うつかりして上記スイツチ5がバ
ツテリ6側に切に換わつているのに、交流電源を
整流した電圧で駆動せしめる場合があり、上記バ
ツテリ6が知らぬ間に消耗してしまう場合があ
る。
一方、交流電源からの整流電圧を使用する場合
には、自動的にバツテリを負荷回路から高抵抗で
切り離す様にた、第2図に示す如き切換回路が提
案されている。これは第1図に示すスイツチ5に
代えて、ダイオード10を使用し、このダイオー
ド10および上記バツテリ6の直列回路を、上記
コンデンサ4に対し並列に接続したものである。
これに依れば、上記トランス1の一次巻線側にあ
るプラグを外部の商用交流電源のコンセントに差
し込むと、上記整流ダイオード2,3および平滑
コンデンサ4の出力側に得られた整流電圧は、上
記モータ8および他の負荷9に供給される。この
とき、この整流電圧はダイオード10に対して逆
バイアスとなる。一方、上記プラグのコンセント
に対する挿入を解除すると、整流電圧は遮断さ
れ、上記バツテリ6からダイオード10を経て、
上記モータ8等に直流電圧が供給される。しか
し、斯かる場合には、上記ダイオード10に依る
電圧の損失(約0.6ボルト程度)があり、カセツ
トテープレコーダ等に於いて、この値は見逃せな
い。
には、自動的にバツテリを負荷回路から高抵抗で
切り離す様にた、第2図に示す如き切換回路が提
案されている。これは第1図に示すスイツチ5に
代えて、ダイオード10を使用し、このダイオー
ド10および上記バツテリ6の直列回路を、上記
コンデンサ4に対し並列に接続したものである。
これに依れば、上記トランス1の一次巻線側にあ
るプラグを外部の商用交流電源のコンセントに差
し込むと、上記整流ダイオード2,3および平滑
コンデンサ4の出力側に得られた整流電圧は、上
記モータ8および他の負荷9に供給される。この
とき、この整流電圧はダイオード10に対して逆
バイアスとなる。一方、上記プラグのコンセント
に対する挿入を解除すると、整流電圧は遮断さ
れ、上記バツテリ6からダイオード10を経て、
上記モータ8等に直流電圧が供給される。しか
し、斯かる場合には、上記ダイオード10に依る
電圧の損失(約0.6ボルト程度)があり、カセツ
トテープレコーダ等に於いて、この値は見逃せな
い。
本考案は斯かる従来の欠点、特に、上記スイツ
チの切換操作の煩らわしさ、スイツチの切換ミス
に依るバツテリ容量の低下、ダイオードに依る電
力損失を防止せんとすることを目的とするもので
ある。
チの切換操作の煩らわしさ、スイツチの切換ミス
に依るバツテリ容量の低下、ダイオードに依る電
力損失を防止せんとすることを目的とするもので
ある。
以下に、本考案の実施例を図面について具体的
に説明する。
に説明する。
第3図は本考案に係る交流・直流電源の自動切
換回路を示し、11は電源トランスで、一次巻線
12には商用交流電源が供給される如くなり、二
次巻線13の両端には全波整流用の逆方向ダイオ
ード14,15が接続されている。その二次巻線
13の中点タツプには、バツテリ電流の洩れ防止
用のPNPトランジスタ16のコレクタ、平滑コン
デンサ17、アンプ等の負荷18およびモータ1
9の一方の入力端子がそれぞれ接続されている。
一方、上記ダイオード14,15の負極側は、上
記コンデンサ17、バツテリの負側、フオワード
スイツチ20を介て接続された、上記負荷18、
モータ19の他方の入力端子および上記トランジ
スタ16のベース側に入れた抵抗21にそれぞれ
接続されている。また、上記トランジスタ16の
エミツタ側にはバツテリ22が図示の極性で接続
されている。更に、上記二次巻線13の一方には
順方向ダイオード23を介して上記トランジスタ
16のベースが接続され、このベースとコレクタ
間には平滑用コンデンサ24が接続されている。
なお上記コンデンサ24は半サイクルごとにバツ
テリ22から漏れ電流が消費されるのを防止す
る。
換回路を示し、11は電源トランスで、一次巻線
12には商用交流電源が供給される如くなり、二
次巻線13の両端には全波整流用の逆方向ダイオ
ード14,15が接続されている。その二次巻線
13の中点タツプには、バツテリ電流の洩れ防止
用のPNPトランジスタ16のコレクタ、平滑コン
デンサ17、アンプ等の負荷18およびモータ1
9の一方の入力端子がそれぞれ接続されている。
一方、上記ダイオード14,15の負極側は、上
記コンデンサ17、バツテリの負側、フオワード
スイツチ20を介て接続された、上記負荷18、
モータ19の他方の入力端子および上記トランジ
スタ16のベース側に入れた抵抗21にそれぞれ
接続されている。また、上記トランジスタ16の
エミツタ側にはバツテリ22が図示の極性で接続
されている。更に、上記二次巻線13の一方には
順方向ダイオード23を介して上記トランジスタ
16のベースが接続され、このベースとコレクタ
間には平滑用コンデンサ24が接続されている。
なお上記コンデンサ24は半サイクルごとにバツ
テリ22から漏れ電流が消費されるのを防止す
る。
次に、上記構成に於いて商用交流電源を使う場
合について述べる。
合について述べる。
先ず、カセツトテープレコーダ等に備え付けの
ACプラグを商用電源のコンセントに差し込む。
これに依り上記各ダイオード14,15の出力側
は−6Vで中点タツプは0Vとなり、上記コンデン
サ17の両端には約6Vの電圧がかかる(V1≒
6V)。ここで上記フオワードスイツチ20を操作
してこれを閉成すると、このコンデンサ17の両
端電圧が上記負荷18およびモータ19に供給さ
れる。一方、上記ダイオード23は倍電圧供給回
路を構成し、上記コンデンサ24の両端には約
6Vの電圧がかかる。そしてこのコンデンサ24
の正極側と上記コンデンサ17の負極側との間で
は全体として約12Vの電圧が得られることになる
(V3≒12V)。そしてこの高電圧は上記トランジス
タ16のベースに加えられ、上記バツテリ22の
電圧以上に高く保たれている。すなわち、電圧
V3は電圧V1の二倍の電圧がかかる様になつてお
り、上記負荷18等の変動に依る電源トランス1
1のレギユレーシヨンに依つて、トランジスタの
エミツタ電圧V2が上記ベース電圧V3以上になつ
たときに、上記トランジスタ16が導通して、バ
ツテリ22の容量が消耗されるのを防止する如く
なり、このため電圧V3が電圧V2より常に正に保
たれる様になつている。従つて、商用交流電源の
使用時に出力を上げても、上記レギユレーシヨン
の影響を何ら受けず、しかもバツテリ容量の不必
要な損失を極力抑えることが可能となる。
ACプラグを商用電源のコンセントに差し込む。
これに依り上記各ダイオード14,15の出力側
は−6Vで中点タツプは0Vとなり、上記コンデン
サ17の両端には約6Vの電圧がかかる(V1≒
6V)。ここで上記フオワードスイツチ20を操作
してこれを閉成すると、このコンデンサ17の両
端電圧が上記負荷18およびモータ19に供給さ
れる。一方、上記ダイオード23は倍電圧供給回
路を構成し、上記コンデンサ24の両端には約
6Vの電圧がかかる。そしてこのコンデンサ24
の正極側と上記コンデンサ17の負極側との間で
は全体として約12Vの電圧が得られることになる
(V3≒12V)。そしてこの高電圧は上記トランジス
タ16のベースに加えられ、上記バツテリ22の
電圧以上に高く保たれている。すなわち、電圧
V3は電圧V1の二倍の電圧がかかる様になつてお
り、上記負荷18等の変動に依る電源トランス1
1のレギユレーシヨンに依つて、トランジスタの
エミツタ電圧V2が上記ベース電圧V3以上になつ
たときに、上記トランジスタ16が導通して、バ
ツテリ22の容量が消耗されるのを防止する如く
なり、このため電圧V3が電圧V2より常に正に保
たれる様になつている。従つて、商用交流電源の
使用時に出力を上げても、上記レギユレーシヨン
の影響を何ら受けず、しかもバツテリ容量の不必
要な損失を極力抑えることが可能となる。
一方、上記プラグを上記コンセントから外す
と、上記電圧V1,V3はともに発生せず、バツテ
リ22からの電圧がトランジスタ16のエミツ
タ・ベース間に加わり、上記抵抗21を通じてベ
ース電流が流れる。従つて、上記エミツタ・コレ
クタ間は導通し、バツテリ22からの電圧が上記
負荷18及びモータ19に供給される。すなわ
ち、カセツトテープレコーダ等が自動的に内臓バ
ツテリのみに依り駆動せしめられる。なお、実験
に依れば上記トランジスタ16のエミツタ・コレ
クタ間電圧(飽和時)の損失はそのトランジスタ
16および抵抗21の選定に依り、0.1V後に抑
えることができる。
と、上記電圧V1,V3はともに発生せず、バツテ
リ22からの電圧がトランジスタ16のエミツ
タ・ベース間に加わり、上記抵抗21を通じてベ
ース電流が流れる。従つて、上記エミツタ・コレ
クタ間は導通し、バツテリ22からの電圧が上記
負荷18及びモータ19に供給される。すなわ
ち、カセツトテープレコーダ等が自動的に内臓バ
ツテリのみに依り駆動せしめられる。なお、実験
に依れば上記トランジスタ16のエミツタ・コレ
クタ間電圧(飽和時)の損失はそのトランジスタ
16および抵抗21の選定に依り、0.1V後に抑
えることができる。
この様に、本考案は従来のスイツチの切換方式
やダイオードに依る自動切換方式に於ける諸欠
点、特に、スイツチ操作の煩雑さ、スイツチ切り
換えを忘れたとに依るバツテリの不用意な消耗、
ダイオードに依る電力損失、スイツチ切換方式に
於いて停電時の不動作、スイツチの信頼性の悪さ
などをことごとく改善することができる。また、
本考案に於いては、フオワードスイツチ20をバ
ツテリ22と負荷18、モータ19との間の負側
に入れることに依り、バツテリ電源切換用、整流
電源切換用の共通のスイツチとして利用できるメ
リツトがある。なお、このスイツチは電源スイツ
チとカセツトテープレコーダのフオワードスイツ
チを兼用する如くなつている。また、上記のPNP
トランジスタ16はバツテリ22からの電源を阻
止する作用と、逆に効率良く負荷に供給するとい
う、相反する作用を合せ有する。
やダイオードに依る自動切換方式に於ける諸欠
点、特に、スイツチ操作の煩雑さ、スイツチ切り
換えを忘れたとに依るバツテリの不用意な消耗、
ダイオードに依る電力損失、スイツチ切換方式に
於いて停電時の不動作、スイツチの信頼性の悪さ
などをことごとく改善することができる。また、
本考案に於いては、フオワードスイツチ20をバ
ツテリ22と負荷18、モータ19との間の負側
に入れることに依り、バツテリ電源切換用、整流
電源切換用の共通のスイツチとして利用できるメ
リツトがある。なお、このスイツチは電源スイツ
チとカセツトテープレコーダのフオワードスイツ
チを兼用する如くなつている。また、上記のPNP
トランジスタ16はバツテリ22からの電源を阻
止する作用と、逆に効率良く負荷に供給するとい
う、相反する作用を合せ有する。
図面は本考案の説明に供するものであり、第1
図および第2図は従来の直流・交流電源の切換回
路を示し、第3図は本考案に係る直流・交流電源
の自動切換回路を示す。 11……電源トランス、13……二次巻線、1
4,15……逆方向整流ダイオード、16……
PNPトランジスタ、17……平滑コンデンサ、1
8……負荷、20……スイツチ、22……バツテ
リ、23……倍電圧整流用ダイオード。
図および第2図は従来の直流・交流電源の切換回
路を示し、第3図は本考案に係る直流・交流電源
の自動切換回路を示す。 11……電源トランス、13……二次巻線、1
4,15……逆方向整流ダイオード、16……
PNPトランジスタ、17……平滑コンデンサ、1
8……負荷、20……スイツチ、22……バツテ
リ、23……倍電圧整流用ダイオード。
Claims (1)
- 電源トランスの二次巻線に接続された逆方向整
流ダイオードの出力側および上記二次巻線の中点
タツプ間に接続された平滑コンデンサと、上記中
点タツプにコレクタが接続されたPNPトランジス
タと、上記逆方向ダイオードの出力側および上記
中点タツプ間に負荷を介して接続されたスイツチ
と、上記逆方向ダイオードの出力側および上記ト
ランジスタのエミツタ間に接続されたバツテリ
と、上記二次巻線および上記トランジスタのベー
ス間に接続された倍電圧整流用の順方向ダイオー
ドとを備え、上記トランジスタのベースには上記
スイツチを介して上記逆方向ダイオードの出力側
が接続され、且つそのスイツチが上記負荷および
上記バツテリの負極側間に接続されてなる交流・
直流電源の自動切換回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11250878U JPS6145697Y2 (ja) | 1978-08-18 | 1978-08-18 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11250878U JPS6145697Y2 (ja) | 1978-08-18 | 1978-08-18 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5529963U JPS5529963U (ja) | 1980-02-27 |
| JPS6145697Y2 true JPS6145697Y2 (ja) | 1986-12-23 |
Family
ID=29061395
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11250878U Expired JPS6145697Y2 (ja) | 1978-08-18 | 1978-08-18 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6145697Y2 (ja) |
-
1978
- 1978-08-18 JP JP11250878U patent/JPS6145697Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5529963U (ja) | 1980-02-27 |
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