JPS6145714A - 空気ポンプ付液体収容容器 - Google Patents

空気ポンプ付液体収容容器

Info

Publication number
JPS6145714A
JPS6145714A JP16836784A JP16836784A JPS6145714A JP S6145714 A JPS6145714 A JP S6145714A JP 16836784 A JP16836784 A JP 16836784A JP 16836784 A JP16836784 A JP 16836784A JP S6145714 A JPS6145714 A JP S6145714A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
panel
operating member
liquid
container
air pump
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP16836784A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0375167B2 (ja
Inventor
勉 新田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Tiger Vacuum Bottle Co Ltd
Original Assignee
Tiger Vacuum Bottle Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Tiger Vacuum Bottle Co Ltd filed Critical Tiger Vacuum Bottle Co Ltd
Priority to JP16836784A priority Critical patent/JPS6145714A/ja
Publication of JPS6145714A publication Critical patent/JPS6145714A/ja
Publication of JPH0375167B2 publication Critical patent/JPH0375167B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Thermally Insulated Containers For Foods (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、ケース本体内に液体容器を収容し、この容器
内気体を圧縮させて液体容器内の液体を、注出させる空
気ポンプを設け、且つ、その空気ポンプを操作する操作
部材を設けてある空気ポンプ付液体収容容器に関する。
〔従来の技術〕
この種の液体容器の一例である魔法瓶として、従来第3
0図に示されるように、容器の上蓋(B)に液体容器内
へ空気を圧入する空気ポンプ(P)を内装すると共に、
このポンプ(P)を圧縮操作する円筒状の操作部材(0
1)を前記上蓋の上面部分に形成の凹部(02)内に上
下動自在に内嵌させであるものが知られていた。
〔発明が解決しようとする問題点〕
しかし、上記操作部材(01)を上下動操作するために
は、上M (B)の上方の高い位置から手をさし延べて
上M(B)の凹部(02)に内嵌させた操作部材(01
)を上蓋(B)内に凹入させなければならず、そのため
に卓上に容器を載置した状態で操作部材(01)を操作
するには、位置が高いために操作しにくい場合もあった
本発明は、操作部材による液体注出操作を、できるだけ
操作者の近(で行える空気ポンプ付液体収容容器を提供
することを目的とする。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明の空気ポンプ付液体収容容器の特徴構成は、ケー
ス本体の側面に、注液管もしくは/並びに液体容器内の
液量表示管等を覆うパネルを付設し、このパネルを操作
部材のガイドに構成してある点にある。
〔作 用〕
つまり、ケース本体の側面に付設のパネルはほぼ上下姿
勢の面を有し、このパネルによって操作部材はケース本
体側方からの操作力によって、パネルに沿って上下動操
作が可能となり、且つ、パネルによって上下摺動自在に
支持される。
〔発明の効果〕
従って、注液管並びに液量表示管等を覆い、それらが破
損しないように保護する丈夫なパネルに操作部材をガイ
ドさせであるために、特別なガイド部材が不要で操作が
非常に安定し、しかも複雑な機構をも組込みやすいとい
う利点を有しながら、容器全体を卓上に載置した状態で
も、操作者の近く、つまり、ケース本体の側方からの上
下動操作ですむために、楽に操作ができるに至った。
〔実施例〕
次に、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図及び第2図で示すように、下向き傾斜姿勢の注液
管(1)を備えたケース本体(A)と揺動開閉自在な上
M (B)とで形成される内部空間内に、容器本体(2
・)の最大組径部よりも小4の口部(2b)を構成容器
本体(2a)の上部に連設してなる真空ガラス製液体容
器(以下、中瓶と記載する。)(2)と、この中瓶(2
)内の液体を中栓(3)まで案内する第1導水管(4)
及び前記中栓(3)から前記汁液管(1)にまで液体を
案内する第2導水管(5)を備えた中栓ユニット(C)
並びに、前記中瓶(2)内に空気を圧送することにより
該中瓶(2)内の液体を中栓ユニソ) (C)及び汁液
管(1)を通してケース本体(A)外に送り出させる手
動式ベローズポンプ(空気ポンプの一例である。)(P
)の主要部とを配設して、空気ポンプ付液体収容容器の
一例である魔法瓶を構成している。
前記ケース本体(A)は、前記汁液管(1)を上方にの
み抜き出し自在に挿嵌保持するための貫通孔(6a)及
び下向きに開口する環状凹部(6b)を備えた下口部材
(6)と、この下口部材(6)に対して弾性的に外嵌固
定される、言換えれば、無理域め固定される円筒状のケ
ース(7)とを備え、かつ、前記ケース(7)の外周面
には、前記注液管(1)の外周部を覆う側面視はぼ三角
形状のカバ一部(8a)を形成するパネル(8)をビス
(9)にて取付けて構成されている。
前記上蓋(B)は、前記下口部材(6)に対して横ビン
(10)周りで上下揺動自在な外側カバー(11)と、
この外側カバー(11)に適宜空間を形成する状態で嵌
合保持される内側カバー(13)とを備え、外側カバー
(11)に前記下口部材(6)に対する保合離脱操作自
在なロック部材(14)を設けて構成されている。
前記へローズポンプ(P)は、前記下口部材(6)の環
状凹部(6b)内で、横方向の枢支軸(12)周りで上
下揺動自在に枢支された作動杆(24)の一端の押し上
げ作動によって圧縮作動され、空気を中瓶(2a)内に
圧入する。
そして、前記作動杆(24)の他端は、パネル(8)の
カバ一部(8a)にほぼ上下摺動自在に支持された操作
部材(25)の下端に接当していると共に、操作部材(
25)の上下摺動操作に伴って、作動杆り24)の他端
も」二下揺動操作される。
操作部材(25)は上下に長く且つ断面はぼコの字型を
成し、上端面(25a)に手指を上方から接当させなが
らパネル(8)の側面に沿ってほぼ下方に押し下げられ
るべく、その両側辺部(25b) 。
(25b)をパネル(8)の左右両側面に形成されたほ
ぼ上下方向の溝(8b) 、 (8b)に係合させて、
上下に案内支持されている。 そして、操作部材(25
)の内側に一端が取付けられたスプリング(15)が、
その他端を下口部材(6)に取付けられた支持部材(1
6)に支持させた状態で、操作部材(25)を上方に復
帰付勢している。
操作部材(25)の下端側には、水平方向の移動操作に
よって、操作部材(25)の液体注ぎ操作位置への移動
を接当阻止するロック状態、及び操作部材(25)の移
動経路から引退させたロック解除状態とに切替え自在に
する安全ストッパー(17)がパネル(8)に設けてあ
る。
汁液管(1)の下端部には注液口(18)を更に下方位
置に延出自在にする筒部材(19)を上下二段位置に安
定保持させるべく、注液管(1)に外嵌させると共に、
両者に互いに保合位置決めされる係止突起(1a)・・
(19a)を一体に設けてある。
〔別実施例〕
パネル(8)に上下移動自在にガイドさせる操作部材(
25)としては次のタイプに分類できる。
(1)上端面を手指で下方に向けて押し下げて、上下に
直線移動操作する。(第1図乃至第12図、第20図、
第21図、第29図) (II)操作部材(25)の上下中間部からパネル(8
)より前方側に突出したレバ一部(25A)をパネル(
8)の案内作用によってほぼ上下直線方向に操作する。
(第13図乃至第15図、第21図乃至第25図) (DI)パネル(8)より前方側に突出すると共に、枢
支軸(12)又は(20)周りで揺動する。(第16図
乃至第19図、第26図乃至第28図)〈タイプ(I)
〉 イ、第3図(イ) 、 (o) 、 (、+1)に示す
操作部材(25)は前記と同様であるが、その側辺部(
25b)が支持部材(16)の左右両側に形成された上
下方向の溝(16a)に係合され、上下に案内支持され
ると共に、パネル内面によっても上下に案内支持されて
いる。 操作部材(25)の安全ストッパー(17)は
パネル(8)の操作部材(25)下端部近傍に水平軸周
りに回動自在に構成され、その回動操作によってロック
状態、ロック解除状態に切替えられる。 尚、上蓋(B
)に設けられたロック部材(14)の下口部材(6)に
対する係合操作によって上蓋(B)がケース本体(^)
側に固定される。
従って、操作部材(25)のロック及び上蓋(B)のケ
ース本体(A)に対する固定が全て前面側で行われるた
めに、全ての操作がむだなく合理的に行える利点を有す
る。
また、前記筒部材(19)をパネル(8)のカバ一部(
8a)より引出して洗浄等をする場合、第3図及び第5
図に示すように、前記カバ一部(8a)の下端部に設け
られたストッパー(21)(7)揺動操作又は前後押し
引き操作によって筒部材(19)との係合を解除して、
筒部材(19)を自由に抜き出せるように構成し、液の
流れる部分の洗浄を容易にしてある。
尚、第4図(イ) 、 (o)に示すものは、部材点数
を減らしてより安価にするために、第3図(イ)、(T
I)、(ハ)に示す操作部材(25)、及び操作部材(
25)を上方に付勢するスプリング(15)を、パネル
(8)の一部に支持又はガイドさせた別構造を示し、水
平横方向への移動によって操作部材(25)の操作をロ
ック又はロック解除状態に切替自在にする安全ストッパ
ー(17)を、操作部材(25)下方のパネル(8)部
分に設けて、操作部材(25)下端に取付けたロック片
(3o)に対する接当によってロック可能にしてある。
そしてそのロック片(30)のパネル(8)上部に対す
る接当によって、操作部材(25)の上昇限界の位置決
めの作用も発揮する。
従って、操作部材(25)の操作範囲を確定できる。
ロ、第6図、第7図に示すものは、安全ストッパー(+
7)を操作部材(25)の上端面(25a)よりも後方
のパネル(8)部分に設け、この安全ストッパー(17
)の水平横方向の押し引き操作によって操作部材(25
)の上部で水平方向に一体突設させた突起(25c)に
対して嵌合・非嵌合状態にして、ロック状態、ロック解
除状態を形成しており、操作部材(25)と安全ストッ
パー (17)の高さ位置がほぼ同じであるために、操
作のために差し延べた手の位置をあまり変えずにスムー
ズに操作できる。
ハ、第8図乃至第12図に示すものは、夫々前記安全ス
トッパーを操作部材(25)の一部に兼用構成する。 
つまり、操作部材(25)で、操作するのに必ず手指が
接当する上端部のレバ一部(25A)を、上下方向面を
有する上下摺動部(25B)に対して矢印のほぼ水平前
後方向にスライド自在にすることによって、その先端を
パネル(8)の一部又はパネル(8)に付設の支持部材
(16)に係合又は非保合状態にして、操作部材(25
)の操作をロック又はロック解除状態にしてあり、操作
の円滑化とロック操作のしわすれがなくなり、安全性を
向上させられる利点を備えさせである。
そして、特に、第10図(イ)、 (U) 、 (ハ)
、第11図、第12図に示される操作部材(25)には
、レバ一部(25A)の前後押し引き操作に伴って上下
に移動して、上下摺動部(25B)に形成された孔(2
2)を通して、レバー操作によって容器内の液体が[出
る−1、「出ない」を表示する表示部(23a)を設け
たカム部材(23)を内装しし、視覚による操作部材(
25)の安全ロック操作の確認を容易にしてある。
尚、レバ一部(25A)の前後押し引き操作によって操
作部材(25)をロック状態又はロック解除状態に切換
えるに、第8図、第9図、第10図(イ)、(o)、(
ハ)に示すように、レバ一部(25A)に保合固定した
ロック片(30)を介して行らても良く、この場合には
各部品の成形を簡単にしやすい。
〈タイプ(■)〉 第13図に示す操作部材(25)は、摘み操作のできる
水平方向前方側に突出するレバ一部(25A)と、操作
部材(25)を摺動案内するパネル(8)のガイド、孔
(8c)を外部から見えないようにパネル(8)に接当
しながらカバーする上下摺動部(25B)を一体成形し
てあるが、第14図に示す操作部材(25)は、レバ一
部(25A)が上下摺動部(25B)に対して上下方向
に枢支軸(0)周りで揺動自在に連結されており、操作
部材(25)をロックする時は、レバ一部(25A)を
上方に揺動させて、そのレバ一部(25A)に形成され
た突起(25c)をパネル(8)の係止部(8d)に係
止させて固定するもので、操作部材(25)の非操作時
にはじゃまにならずに誤操作を防げる。
第15図に示すものは、レバ一部(25A)を上下摺動
部(25B)に対して水平方向前後に出退自在に内嵌さ
せ、レバ一部(25A)をパネル(8)内方に押すこと
によって引退させ、その先端をケース本体(A)内の一
部に係止させて、操作部材(25)の操作を不能状態に
ロックできるように構成してあり、この場合も、非操作
時にはじゃまにならないと共に、レバ一部(25A)を
ケース本体(A)内の一部に係止させてロック状態にす
るために、ロックのための特別な構造が不要である。
〈タイプ(■)〉 第16図及び第17図に示すものは、ケース本体(A)
の側面に、注液管(1)を覆うカバ一部(8a)及び容
器(2)内の液量を表示する液量表示管(26)を覆う
液量表示部(8e)を一体形成したパネル(8)を取付
けてあり、このパネル(8)のカバ一部(8a)に対し
て前記液量表示部(8e)とは反対側の横倒部に操作部
材(25)のガイド孔(8c)を設け、操作部材(25
)の上下摺動部(25B)が前記ガイド孔(8c)に沿
って円弧状に摺動案内されるべく円弧面に成形され、レ
バ一部(25A)を筒形にしてその内部に圧縮スプリン
グ(27)を介して作動杆(24)先端を内嵌させであ
る。 そして、操作部材(25)は、作動杆(24)の
枢支軸(12)を中心として上下に揺動するものの、常
に圧縮スプリング(27)の付勢力によってパネル(8
)に押圧されているために、パネル(8)のガイド孔(
8c)に製作誤差や組付は誤差があったとしても、操作
部材(25)の上下揺動操作中も、常時その上下摺動部
(25+3)はパネル(8)の内面に密接して前記ガイ
ド孔(8c)を閉じ、美感を損ねないように外部゛から
パネル(8)内が見えない様にしてあると共にパネル(
8)内面に安定的にガイドされる。
また、パネル(8)に設けられた安全ストッパー(17
)の横方向(第17図矢印方向)への移動操作によって
、操作部材(25)の下端に対する接当、非接当状態、
つまりロック状態、ロック解除状態を形成させである。
第18図に示す操作部材(25)は、上下摺動部(25
B)をパネル(8)に密接させた状態で作動杆(24)
に連結させ、枢支軸(12)を中心に上下に円弧移動可
能に構成し、この上下摺動部(25B)に、これとは別
体に形成されたレバ一部(25A)の一端部をパネル(
8)前面より突出させた状。
態で、他端部を前記上下摺動部(25B)内に前後に出
退自在に内嵌保持させ、更にレバ一部(25A)の他端
にレバ一部(25A)のパネル内方向への押し操作によ
ってケース本体(A)内の構成部材に係合して操作部材
(25)の上下操作をロック状態にするストッパ一部材
(28)を連係し、且つ、前記上下摺動部(25B)に
、前記レバ一部(25Δ)のワンブツシュ操作に基ツキ
レバ一部(25A)をパネル(8)内方側に引退させた
位置に保持する状態と、突出させた位置に保持する状態
とに自在に切替えられる周知のワンブツシュ操作機構(
29)を内装させである。
従って、レバ一部(25A)をワンブツシュ操作するだ
けの至って簡単な操作ですみ、便利なものとなる。
第19図に示す操作部材(25)は、作動杆(24)と
は別に枢支軸(20)によって揺動自在に取付けられ、
パネル(8)に横方向のふらつきを抑制された状態でほ
ぼ上下方向にガイドされ、その操作部材(25)の他端
で作動杆(24)を上下に抑圧操作するように構成され
ていて、この場合には操作部材(25)の構造が簡単で
、製品単価が安くなる利点を備えている。
次に全体の斜視図で示した別実施例を示す。
前述のタイプ(I)に該当するものに第20図を示し、
パネル(8)の操作部材(25)下方位置に安全ストッ
パー(17)を位置させである。
尚、第21図は、タイプ(I)とタイプ(II)の両方
の特徴を兼ね備え、はぼ上下方向の長さを有する半筒状
の操作部材(25)の左右両側面を、親指と人差指とで
挟持して上下にスライド操作自在に構成されており、パ
ネル(8)に  4は容器内液体の液量表示部(8e)
を設けてある。
タイプ(II)として第22図乃至第25図が示されて
おり、殊に第25図は操作部材(25)を、パネル(8
)の汁液管のカバ一部(8a)に対して液量表示部(8
e)とは反対側の横倒部面に設け、その下方位置に安全
ストッパー(17)を設のたちのを示す。
また、タイプ(III)としては、第26図乃至第28
図が該当し、パネル(8)に設けられた操作部材(25
)をガイドする溝(8b)は円弧形状を成している。
更に、操作部材(25)を大きくして手指が十分その上
端面(25a)に安定して接当させられるように設計す
る場合やパネル(8)の前後方向の奥行きを小さくした
い場合、第29図で示すように、注液管(1)を途中で
折曲げ形状にすると共に、作動杆(24)を上下方向の
湾曲形状にすれば良く、少いスペースで十分な機能を期
待でき、コンパクトになる。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明に係る空気ポンプ付液体収容容器の実施例
を示し、第1図は一部切欠き断面を示す全体図、第2図
は第1図のn−n線断面図、第3図(イ)は別実施例を
示す要部縦断面図、第3図(III)は第3図(イ)の
m−m線断面図、第3図(ハ)は第3図(イ)のm’−
m’線断面図、第4図(イ)は別実施例を示す要部縦断
面図、(ロ)は(イ)におけるIV−IV線断面図、第
5図、第6図は別実施例を示す要部縦断面図、第7図は
第6図の■−■線断面図、第8図は別実施例を示す要部
縦断面図、第9図は第8図のIX−IX線断面図、第1
0図(イ)は別実施例を示す要部縦断面図、第10図(
+1)は(イ)のX−X線断面図、(ハ)は(イ)のx
’−X′線断面図、第11図乃至第16図、第18図、
第19図は夫々別実施例を示す要部縦断面図、第17図
は第16図のX■−XVI[vA断面図、第20図乃至
第28図は夫々別実施例の斜視図、第29図は別の実施
例を示す要部縦断面図、第30図は従来例を示す一部切
欠き断面図である。 (1)・・・・・・汁液管、(2)・旧・・液体容器、
(8)・・・・・・パネル、(25)・旧・・操作部材
、(26)・・・・・・液量表示管、(A)・・・・・
・ケース本体、(P)・旧・・空気ポンプ。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. ケース本体(A)内に液体容器(2)を収容し、この容
    器内気体を圧縮させて液体容器(2)内の液体を、注出
    させる空気ポンプ(P)を設け、且つ、その空気ポンプ
    (P)を操作する操作部材(25)を設けてある空気ポ
    ンプ付液体収容容器において、前記ケース本体(A)の
    側面に、注液管(1)もしくは/並びに前記液体容器(
    2)内の液量表示管(26)等を覆うパネル(8)を付
    設し、このパネル(8)を前記操作部材(25)のガイ
    ドに構成してある空気ポンプ付液体収容容器。
JP16836784A 1984-08-10 1984-08-10 空気ポンプ付液体収容容器 Granted JPS6145714A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP16836784A JPS6145714A (ja) 1984-08-10 1984-08-10 空気ポンプ付液体収容容器

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP16836784A JPS6145714A (ja) 1984-08-10 1984-08-10 空気ポンプ付液体収容容器

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6145714A true JPS6145714A (ja) 1986-03-05
JPH0375167B2 JPH0375167B2 (ja) 1991-11-29

Family

ID=15866772

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP16836784A Granted JPS6145714A (ja) 1984-08-10 1984-08-10 空気ポンプ付液体収容容器

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS6145714A (ja)

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0375167B2 (ja) 1991-11-29

Similar Documents

Publication Publication Date Title
TWI492734B (zh) Drinks for containers
US20170127899A1 (en) Telescopic wand for a vacuum cleaner
EP3749149B1 (en) Lid assembly for a drinking container
US11788323B2 (en) Door locking device for an electric household appliance, in particular a dishwasher, and electric household appliance provided therewith
US6119900A (en) Lever operating mechanism for air-pressure utilizing hot pot
US3876104A (en) Locking device for percolator tops
JPH0122603Y2 (ja)
JP3247645U (ja) ケトルの注ぎ口の開閉制御構造及び当該構造を用いたケトル
CN113475843B (zh) 省力推动机构和桌子
JPH0748215Y2 (ja) 液体容器のベローズポンプ操作装置
JPH0375167B2 (ja)
EP4276397A1 (en) A refrigerator comprising a water dispenser
JPH0532005Y2 (ja)
CN221874927U (zh) 铅笔芯盒
CN220256269U (zh) 盖体组件及具有其的烹饪器具
CN222163631U (zh) 一种防误操作的高压球阀
CN216637456U (zh) 一种液体按压瓶可固定式防漏卡扣
JPS5850760Y2 (ja) 注出栓
KR910007927Y1 (ko) 곡물 취출용 버튼
US20260035148A1 (en) Safety container for fuel or other hazardous liquids
JP3798093B2 (ja) 内容液注出容器
JPS636036Y2 (ja)
JPS5925335Y2 (ja) 魔法瓶等の蓋の開閉装置
JPS6244392Y2 (ja)
CN201115098Y (zh) 面框开启机构