JPS6146113A - 絶縁抵抗測定方法 - Google Patents
絶縁抵抗測定方法Info
- Publication number
- JPS6146113A JPS6146113A JP16688084A JP16688084A JPS6146113A JP S6146113 A JPS6146113 A JP S6146113A JP 16688084 A JP16688084 A JP 16688084A JP 16688084 A JP16688084 A JP 16688084A JP S6146113 A JPS6146113 A JP S6146113A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frequency
- insulation resistance
- output
- low
- measurement
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- Measurement Of Resistance Or Impedance (AREA)
- Emergency Protection Circuit Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は電路の絶縁抵抗等の測定方法に関する。
(従来の技術)
従来、送電線等電路に於けるトラブルの早期発見の為に
常時電路の絶縁抵抗を監視しておきその異常をいち早く
検出して絶縁抵抗劣化による焼損等の被害を防止するこ
とが行なわれている。
常時電路の絶縁抵抗を監視しておきその異常をいち早く
検出して絶縁抵抗劣化による焼損等の被害を防止するこ
とが行なわれている。
このような電路の絶縁抵抗測定方法としては従来から各
種のも′のが考案されているが、その−例としては第2
図に示すものがある。
種のも′のが考案されているが、その−例としては第2
図に示すものがある。
即ち、同図に於いてでは受電トランスであって、その俄
圧二次電路2及び3は負荷Zが接続されこれら電路の一
方例えば電路3は接地線4により接地されるのが一般的
であり、更に非接地電路2は絶縁抵抗R・及び対地静」
容量Cにより大地と結合している。なお接地電路にも絶
縁抵抗、対地静電容量は存在するが以下説明を簡単にす
るため省略する。
圧二次電路2及び3は負荷Zが接続されこれら電路の一
方例えば電路3は接地線4により接地されるのが一般的
であり、更に非接地電路2は絶縁抵抗R・及び対地静」
容量Cにより大地と結合している。なお接地電路にも絶
縁抵抗、対地静電容量は存在するが以下説明を簡単にす
るため省略する。
このような電路の前記絶縁抵抗R・を測定するために、
同図に示す如く前記接地線4に例えビ測定用低周波信号
発生器OSC,と零相変流器2CTとを挿入接続して前
記電路に測定用低周波信号f、を印加すると共に前記絶
縁抵抗R・と対地静電容量c=2介して該接地線に還流
する前記測定用低周波信号f1の漏洩電流成分を前記零
相変流器ZCTにて検出し、これを同期検波回路MUL
T、にて印加低周波電圧と同相の成分。
同図に示す如く前記接地線4に例えビ測定用低周波信号
発生器OSC,と零相変流器2CTとを挿入接続して前
記電路に測定用低周波信号f、を印加すると共に前記絶
縁抵抗R・と対地静電容量c=2介して該接地線に還流
する前記測定用低周波信号f1の漏洩電流成分を前記零
相変流器ZCTにて検出し、これを同期検波回路MUL
T、にて印加低周波電圧と同相の成分。
即ち有効成分を導出して絶縁抵抗R・に逆比例した信号
を得るものである。
を得るものである。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら上述した如き従来の測定方法では、対地静
電容量が大きいとき9周波数f1の漏洩電流中の対地静
電容量による電流の方が。
電容量が大きいとき9周波数f1の漏洩電流中の対地静
電容量による電流の方が。
絶縁抵抗による電流より大きくなるため、同期検波器の
誤差により正しく有効成分を検出ができないという問題
があった。
誤差により正しく有効成分を検出ができないという問題
があった。
(問題解決のための手段)
本発明はこのような従来の電路等の絶縁抵抗測定方法の
問題を解決するためになされたものであって、構成が簡
単かつ安価なる測定装置とするために以下の如き方法を
提供する。
問題を解決するためになされたものであって、構成が簡
単かつ安価なる測定装置とするために以下の如き方法を
提供する。
即ち、多数の高調波成分を含有する測定用矩形波信号又
は互いに周波数が異なるが互に位相の同期した2周波の
測定用低周波信号″f、電路に印加し、該電路の絶縁抵
抗或は静電容tを介して接地線に還流する前記測定用矩
形波信号中の複数の高周波成分又は前記2周波の測定用
低周波信号を検出し、夫々の周波数ft及びfz(fz
>ft) のうちいづれか一方の信号例えばfzの還
流成分を他方の信号f、に等しくなるように周波数変換
をして得た信号と前記f1の還流成分との両者の差の電
圧を検出することによって絶縁抵抗R・に逆比例した出
力を得るようにする。又前記両者の和の電圧を検出する
ことによって電路の対地静電容量Cに比例した出力も得
られるように夫々構成することもできる。
は互いに周波数が異なるが互に位相の同期した2周波の
測定用低周波信号″f、電路に印加し、該電路の絶縁抵
抗或は静電容tを介して接地線に還流する前記測定用矩
形波信号中の複数の高周波成分又は前記2周波の測定用
低周波信号を検出し、夫々の周波数ft及びfz(fz
>ft) のうちいづれか一方の信号例えばfzの還
流成分を他方の信号f、に等しくなるように周波数変換
をして得た信号と前記f1の還流成分との両者の差の電
圧を検出することによって絶縁抵抗R・に逆比例した出
力を得るようにする。又前記両者の和の電圧を検出する
ことによって電路の対地静電容量Cに比例した出力も得
られるように夫々構成することもできる。
伺、検出した測定用信号f、又はfzのいづれかを他方
の周波数に周波数変換する手段としてはどのような方法
であってもよく1例えば振幅変調器を用いて周波数シフ
トする手段を用いれば簡単な構成で目的を達成できる。
の周波数に周波数変換する手段としてはどのような方法
であってもよく1例えば振幅変調器を用いて周波数シフ
トする手段を用いれば簡単な構成で目的を達成できる。
(実施例)
以下本発明を図示した実施例に基づいて詳細に説明する
。
。
′W、1図は本発明の一実施例を示すブロック図である
。
。
同図に於いてTは受電トランス、2及び3は2次電路、
4は接地線、ZCT及び5は該接地線に挿入した零相変
流器及び発振器OSC,に結合せしめたトランスである
こと前記@2図と同様である。
4は接地線、ZCT及び5は該接地線に挿入した零相変
流器及び発振器OSC,に結合せしめたトランスである
こと前記@2図と同様である。
本実施例では測定用信号発振器として高周波成分を含有
した矩形波発振器を用いたものとし、前記接地線4に還
流する漏洩電流の検出回路として次の如く構成する。
した矩形波発振器を用いたものとし、前記接地線4に還
流する漏洩電流の検出回路として次の如く構成する。
即ち接地線4を貫通する零相変流器ZCT出力を増幅器
AMP@介して夫々周波数が異なる2つのバンドΦパス
フィルタBPF2及びBPF3に分岐し、いづれか一方
例えばBPF 3の出力を変調器MODに導きその出力
を低域フィルタLPFに加えて周波数変換した後、その
出力は位相器PSを介して減算回路SUB 2に入力す
る。
AMP@介して夫々周波数が異なる2つのバンドΦパス
フィルタBPF2及びBPF3に分岐し、いづれか一方
例えばBPF 3の出力を変調器MODに導きその出力
を低域フィルタLPFに加えて周波数変換した後、その
出力は位相器PSを介して減算回路SUB 2に入力す
る。
一方前記変調器MODの変調信号入力端には電路に印加
せしめた矩形波発振器0802の回路の一部から得た出
力を入力すると共に、前記減算回路5UB2の他の入力
端には前記バンド・パス・フィルタBPF 2の出力を
入力し該減算回路SUB 2の出力を検波回路DETに
入力してその出力端に前記電路の絶縁抵抗R・に逆比例
した信号を得るように構成したものである。
せしめた矩形波発振器0802の回路の一部から得た出
力を入力すると共に、前記減算回路5UB2の他の入力
端には前記バンド・パス・フィルタBPF 2の出力を
入力し該減算回路SUB 2の出力を検波回路DETに
入力してその出力端に前記電路の絶縁抵抗R・に逆比例
した信号を得るように構成したものである。
以下このように構成した測定回路の動作を数式によって
説明する。
説明する。
即ち、前記発振器の印加電圧を■〔ポルトJ、そのデユ
ーティ比を50%とし2次電路の商用電源電圧をVo(
ボルト〕、その周波数をf。
ーティ比を50%とし2次電路の商用電源電圧をVo(
ボルト〕、その周波数をf。
とすると、前記接地線4に還流する漏洩電流iは
j = (Vo/R,) 5iIIωOt + ω6c
V□ CO5ω(Ij+ (V +/R・) sinω
It + (V3/R1) cos3 ω、 t +・
・−+ CωIV1CO56J 1 t + 3 Cω
IV3 CO53(+J1 t+・・・・・・ ・・・・・・・・・ (1) と表わされる。但しVl、V3・・・・・・は電路に印
加した矩形波信号の各高調成分の電圧である。
V□ CO5ω(Ij+ (V +/R・) sinω
It + (V3/R1) cos3 ω、 t +・
・−+ CωIV1CO56J 1 t + 3 Cω
IV3 CO53(+J1 t+・・・・・・ ・・・・・・・・・ (1) と表わされる。但しVl、V3・・・・・・は電路に印
加した矩形波信号の各高調成分の電圧である。
この電流iに相当する出力は零相変流器ZCTを介して
増幅器AMPの出方端に得られるが。
増幅器AMPの出方端に得られるが。
後段の各フィルタBPF、及びBPF、の通過周波数f
f 1及び3ftとすれば夫々のフィルタの出力χl
及びz3は となる。
f 1及び3ftとすれば夫々のフィルタの出力χl
及びz3は となる。
フィルタBPF 3の出力χ3を振幅変調器MODの一
方の入力に印加し、MODの他の入力に周波数f1t−
出力する発振器の前段の分局器出カば、変調器出力に設
けられたローパスフィルタ□ 。
方の入力に印加し、MODの他の入力に周波数f1t−
出力する発振器の前段の分局器出カば、変調器出力に設
けられたローパスフィルタ□ 。
ァ=丘sin (3−4)。1t+3CJV3eJ)5
(3−4)(dttR・ = −usinωtt+3CωIV3ωSωIt ・
・・−・・(4)R・ 伺、ローパスフィルタ出力に設けられた位相器PSは、
フィルりBPF 3ならびにローパスフィルタLPPに
おける位相ずれを補償し、(4)式で表わされる信号y
を得るために設けたものである。
(3−4)(dttR・ = −usinωtt+3CωIV3ωSωIt ・
・・−・・(4)R・ 伺、ローパスフィルタ出力に設けられた位相器PSは、
フィルりBPF 3ならびにローパスフィルタLPPに
おける位相ずれを補償し、(4)式で表わされる信号y
を得るために設けたものである。
ところで電圧V9周波数f 11デユ一テイ比50’%
の矩形波を7一リエ級数に展開すれば3v3==v、
となるから(2)式の第2項と(4)式の第2項は等し
くなるため、(2)式と(4)式の差を引算器5LJB
でとれば、SUBの出力 v1+v3 、 χ1− y = 7 suωt t −°= (5)
となる。したがって引算器の出力を整流DETV、+V
。
の矩形波を7一リエ級数に展開すれば3v3==v、
となるから(2)式の第2項と(4)式の第2項は等し
くなるため、(2)式と(4)式の差を引算器5LJB
でとれば、SUBの出力 v1+v3 、 χ1− y = 7 suωt t −°= (5)
となる。したがって引算器の出力を整流DETV、+V
。
で整流すれば、その出力OUTは R即ち絶縁抵抗に
逆比例した出力を得ることができる。
逆比例した出力を得ることができる。
また(2)式と(4)式の差の演算χl−yにおいて(
2)式の第2項と(4)式の第2項の成分が著しく大き
く9回路の精度で互に等しくない時には打消し残が発生
しχsYは絶縁抵抗に正しく逆比例する電圧を提供しな
くなるが、この場合にはχ1−yを印加低周波電圧で同
期検波することにより、印加電圧と位相が90°異なる
上述の打消残の成分の影響を除去することができる。
2)式の第2項と(4)式の第2項の成分が著しく大き
く9回路の精度で互に等しくない時には打消し残が発生
しχsYは絶縁抵抗に正しく逆比例する電圧を提供しな
くなるが、この場合にはχ1−yを印加低周波電圧で同
期検波することにより、印加電圧と位相が90°異なる
上述の打消残の成分の影響を除去することができる。
また、χ1とyとの和は、同様に3V’3=V1となる
ことから。
ことから。
z 、 −1−y == 2 CωIV1cosa+1
t ・−= (6)とfkりこれは静電容、1ct
−含んだ式であるから対地静電容量に比例した電圧を得
ることによって電路の静電容1i:t−算出することが
できる。
t ・−= (6)とfkりこれは静電容、1ct
−含んだ式であるから対地静電容量に比例した電圧を得
ることによって電路の静電容1i:t−算出することが
できる。
同上述の実施例に於いては測定用周波信号として周波g
!l f t 、 3 f 1の成分を用いたが9本発
明は何等これに限定される必然性はなく、印加低周波電
圧として1例えば周波数fn、fmの2周波信号を用い
ても同様の結果が得られることは明らかである。又印加
電圧を矩形波に限定する必要のないことも明らかであり
1例えば測定用信号発振器を2個備え同様の測定を行っ
てもよく9本発明の方法は拡張して利用できるものであ
る。
!l f t 、 3 f 1の成分を用いたが9本発
明は何等これに限定される必然性はなく、印加低周波電
圧として1例えば周波数fn、fmの2周波信号を用い
ても同様の結果が得られることは明らかである。又印加
電圧を矩形波に限定する必要のないことも明らかであり
1例えば測定用信号発振器を2個備え同様の測定を行っ
てもよく9本発明の方法は拡張して利用できるものであ
る。
(発明の効果)
本発明は以上説明し九ように構成しかつ動作するもので
あるから極めて簡易な方法で電路の絶縁抵抗及び静電容
量を活線状態にて測定するうえで極めて効果がある。
あるから極めて簡易な方法で電路の絶縁抵抗及び静電容
量を活線状態にて測定するうえで極めて効果がある。
同上述の実施例では説明簡単のため2相2線電路の場合
のみについて例示したが本発明はこれに限定されず例え
ば3相3線電路についても適用可能なることは説明を要
しないであろう。
のみについて例示したが本発明はこれに限定されず例え
ば3相3線電路についても適用可能なることは説明を要
しないであろう。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図第2図は従
来の電路の絶縁抵抗測定方法を示すブロック図である。 T・・・・−・・・・受電トランス、 2及び3・・
・・・・・−・電路、 4・・・・・・・・・接地線
、 A M P・・・・・・・・・増幅器、
ZCT・・・・・・・・・零相変流器。 BPF、、BPl、’□、BPF3・・・・・・・・・
バンドパス・フィルり、 MOD・・・−・・・・
・変調器。 LPF・・・・・・・・・ローパスフィルタ、 P
S・・・・・・・・・移相器、 5TJB・・・・
・・・・・引算器、 DET・・・・・・・・・検
波回路、 OSC,及び08C2・・・・・・・・
・発振器。
来の電路の絶縁抵抗測定方法を示すブロック図である。 T・・・・−・・・・受電トランス、 2及び3・・
・・・・・−・電路、 4・・・・・・・・・接地線
、 A M P・・・・・・・・・増幅器、
ZCT・・・・・・・・・零相変流器。 BPF、、BPl、’□、BPF3・・・・・・・・・
バンドパス・フィルり、 MOD・・・−・・・・
・変調器。 LPF・・・・・・・・・ローパスフィルタ、 P
S・・・・・・・・・移相器、 5TJB・・・・
・・・・・引算器、 DET・・・・・・・・・検
波回路、 OSC,及び08C2・・・・・・・・
・発振器。
Claims (1)
- 1、変圧器の接地線等を介して電路に商用周波数と異な
る少なくとも2つの周波数f_1及びf_2を含む測定
用低周波信号電圧を電磁誘導あるいは直列結合等によっ
て印加し、前記接地線等に結合せしめた零相変流器によ
って該接地線に還流する前記測定用低周波信号電圧f_
1及びf_2の漏洩電流成分を検出すると共に、これら
をフィルタで分離したのち該漏洩電流成分f_2をf_
1と同一周波数に周波数変換して得た信号と前記漏洩電
流成分f_1の両者のレベル差を用いて電路の絶縁抵抗
に逆比例した出力を得るようにしたことを特徴とする絶
縁抵抗測定方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16688084A JPS6146113A (ja) | 1984-08-09 | 1984-08-09 | 絶縁抵抗測定方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16688084A JPS6146113A (ja) | 1984-08-09 | 1984-08-09 | 絶縁抵抗測定方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6146113A true JPS6146113A (ja) | 1986-03-06 |
| JPH0243410B2 JPH0243410B2 (ja) | 1990-09-28 |
Family
ID=15839327
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16688084A Granted JPS6146113A (ja) | 1984-08-09 | 1984-08-09 | 絶縁抵抗測定方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6146113A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2023108903A (ja) * | 2022-01-26 | 2023-08-07 | プライムプラネットエナジー&ソリューションズ株式会社 | 処理装置、および算出システム |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5745469A (en) * | 1980-09-01 | 1982-03-15 | Nissin Electric Co Ltd | Insulating resistance measuring device |
-
1984
- 1984-08-09 JP JP16688084A patent/JPS6146113A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5745469A (en) * | 1980-09-01 | 1982-03-15 | Nissin Electric Co Ltd | Insulating resistance measuring device |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2023108903A (ja) * | 2022-01-26 | 2023-08-07 | プライムプラネットエナジー&ソリューションズ株式会社 | 処理装置、および算出システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0243410B2 (ja) | 1990-09-28 |
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