JPS6146121A - 電動機の運転制御装置 - Google Patents
電動機の運転制御装置Info
- Publication number
- JPS6146121A JPS6146121A JP59167690A JP16769084A JPS6146121A JP S6146121 A JPS6146121 A JP S6146121A JP 59167690 A JP59167690 A JP 59167690A JP 16769084 A JP16769084 A JP 16769084A JP S6146121 A JPS6146121 A JP S6146121A
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- Japan
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- motor
- load
- power supply
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は商用電源(以下C電源と略称する)で運転さ
れている電動機の給電を可変周波数電源(以下V電源と
略称する)IC切替える場合に切替失敗となったとき、
切替失敗を検出し、c ’4源へ再投入する可変周波数
電源の運転方式に関するものである。
れている電動機の給電を可変周波数電源(以下V電源と
略称する)IC切替える場合に切替失敗となったとき、
切替失敗を検出し、c ’4源へ再投入する可変周波数
電源の運転方式に関するものである。
第1図は従来の可変周波数′NL源シフシステムす図で
あり、111はC電源、(21f31は開閉器、(41
はV電源、tel #:t:計器用変圧器であり、Vt
源(4)へ電圧が入力さねている。(6)は電動機、(
8)は電動機(6)に連結棒(71Kで連結され友通風
機であり、電動機(6)はC電源tl’l又はVt源(
4)が択一的に選択されて運転さhる。第2図はC電源
[11により運転される電動機(61、通風機(8)が
開閉器(3)の開により開放された時の回転数の減速特
性を示したものである。
あり、111はC電源、(21f31は開閉器、(41
はV電源、tel #:t:計器用変圧器であり、Vt
源(4)へ電圧が入力さねている。(6)は電動機、(
8)は電動機(6)に連結棒(71Kで連結され友通風
機であり、電動機(6)はC電源tl’l又はVt源(
4)が択一的に選択されて運転さhる。第2図はC電源
[11により運転される電動機(61、通風機(8)が
開閉器(3)の開により開放された時の回転数の減速特
性を示したものである。
次VC動作について説明する。
第1図で、今、1t!動機(6:は開閉器(31が閉、
開閉器(2)が開の状態でC電源(11に工り一定速度
で運転されているものとする、 a′lJL源(1)よりV電源(41へ切替える場合、
一般的に次の方式がとらハる。まず、開閉器(3)を開
とじ電動機(6)に乃)、fi)る′磁圧をなくすと電
動機(6)は自然に減速してゆく。一方、V成@(41
は計器用変圧器(5)工りモータの残留電圧を入力し、
残留電圧より周波数を検知し、予め設定さハたv’g源
[11の引込み周波数(回転数)まで電動機(6)の回
転数(周波数)が下がり、−同一となったところで、開
閉器(2)を閉とし、■電源(4)にエリ電動機(6)
を運転する。
開閉器(2)が開の状態でC電源(11に工り一定速度
で運転されているものとする、 a′lJL源(1)よりV電源(41へ切替える場合、
一般的に次の方式がとらハる。まず、開閉器(3)を開
とじ電動機(6)に乃)、fi)る′磁圧をなくすと電
動機(6)は自然に減速してゆく。一方、V成@(41
は計器用変圧器(5)工りモータの残留電圧を入力し、
残留電圧より周波数を検知し、予め設定さハたv’g源
[11の引込み周波数(回転数)まで電動機(6)の回
転数(周波数)が下がり、−同一となったところで、開
閉器(2)を閉とし、■電源(4)にエリ電動機(6)
を運転する。
ここで、′I!leJ機(6)の回転数(N)と周波数
(づとの関係は であり、回転数(Nlと周波数(f)の関係は比例関係
にあり、上記回転数が減速すると、当然周波数も比例し
て下がる。すなわち、50H7系の2極′N#機の場合
、1000回転が5CIHzであり、800回転では4
0Hz K相当し、比例するので、本#!細書の説明で
は回転数(周波数)として回転数と周波数を同意語とし
て表現する。
(づとの関係は であり、回転数(Nlと周波数(f)の関係は比例関係
にあり、上記回転数が減速すると、当然周波数も比例し
て下がる。すなわち、50H7系の2極′N#機の場合
、1000回転が5CIHzであり、800回転では4
0Hz K相当し、比例するので、本#!細書の説明で
は回転数(周波数)として回転数と周波数を同意語とし
て表現する。
さて、従来でのC電源(11よりV電源(4)、への切
替時のり替失敗の検出方式を第2図で説明する。
替時のり替失敗の検出方式を第2図で説明する。
第2図は、横軸に時間、縦軸に回@数(周波数音とって
示した特性図であり、(A)点はc′亀源(11で給電
しているときの電動機(6)の定格回転数を示す。
示した特性図であり、(A)点はc′亀源(11で給電
しているときの電動機(6)の定格回転数を示す。
C電源i11よりV″成電源41に切替える時、開閉器
(3)を開とすると、電動機(6)の回転数は(10)
のFB3線の通り減速して行く。そして、V 11Lr
M filの引込み周波数(回転数)設定値(B)まで
iitm機(6)の回転数(周波数)が下った時点で、
開閉器(2)が閉となり、v′を源(4)に切替るのが
通常切替である。しIJ)シて、FB1点で開閉6(2
)が閉とならずV電源(4)に切替らないという失敗の
検出の方法は、開閉器(3)が開し、■?+!源(4)
の引込み周波数(知恵まで電動機(6)が減速するまで
の時間(tlo)を予測し、その(tzo)GC余裕時
間(ta)f定め、(tlo)+(ta)時限Ff固定
設定とし、その時間が経過しても開閉器(2)が閉とf
xc−ないことを検出する回転を構成し、失敗検出?行
っていた。
(3)を開とすると、電動機(6)の回転数は(10)
のFB3線の通り減速して行く。そして、V 11Lr
M filの引込み周波数(回転数)設定値(B)まで
iitm機(6)の回転数(周波数)が下った時点で、
開閉器(2)が閉となり、v′を源(4)に切替るのが
通常切替である。しIJ)シて、FB1点で開閉6(2
)が閉とならずV電源(4)に切替らないという失敗の
検出の方法は、開閉器(3)が開し、■?+!源(4)
の引込み周波数(知恵まで電動機(6)が減速するまで
の時間(tlo)を予測し、その(tzo)GC余裕時
間(ta)f定め、(tlo)+(ta)時限Ff固定
設定とし、その時間が経過しても開閉器(2)が閉とf
xc−ないことを検出する回転を構成し、失敗検出?行
っていた。
なお、C電源111 J:すvt源(4)へのり替失敗
検出VCより再度C電源fi+へ切替えるべく、開閉器
(3)を閉とし、C電源(1)へ切替えている。
検出VCより再度C電源fi+へ切替えるべく、開閉器
(3)を閉とし、C電源(1)へ切替えている。
従来のC[源(1)よりv ’H源(4)への切替失敗
検出は以上のように切替失敗検出時間を固定設定してい
るため、第2因に示す工うに電動機(6)の負荷によっ
て、電動機(6)の減速特性は変化する。(10)の特
性は負荷電流が小さい場合、(ln f+2’の特性は
負荷が大きい場合であり、大きくなるほど減速、がはや
いことを示している。従って、切替失敗検出時開設定の
選定は電動機(61の負荷の小さい場合で設定せざるを
得ない。負荷の大きい場合に従えば、第2図の021の
減速特性で切替失敗検出時間を設定すると、設定時間に
よってはif!#機f61の負荷の小さい場合の切替時
、(B1点の回転数1で下がるまでに切替失敗設定時間
が超過し、誤った切替失敗となる欠点がある。
検出は以上のように切替失敗検出時間を固定設定してい
るため、第2因に示す工うに電動機(6)の負荷によっ
て、電動機(6)の減速特性は変化する。(10)の特
性は負荷電流が小さい場合、(ln f+2’の特性は
負荷が大きい場合であり、大きくなるほど減速、がはや
いことを示している。従って、切替失敗検出時開設定の
選定は電動機(61の負荷の小さい場合で設定せざるを
得ない。負荷の大きい場合に従えば、第2図の021の
減速特性で切替失敗検出時間を設定すると、設定時間に
よってはif!#機f61の負荷の小さい場合の切替時
、(B1点の回転数1で下がるまでに切替失敗設定時間
が超過し、誤った切替失敗となる欠点がある。
又、電動機(6)の負荷の小さい場合にて切替失敗検出
時間を設定すれば、電動機(6)の負荷の大きい場合に
切替を行い、開閉器(2)が閉とならず、切替失敗を行
ったときには、%111IJ機(6)の回転数は第2図
の(B1点とか、(E)点まで下がり、その点エリC電
源[11に切替わることとなるが、C′鑞源運転時の回
転数(A1点と(DJ点、(E)点との差が大きくなる
ためC電源が入った時、電動機(6)の発生する過渡ト
ルクにより、回転軸系の連結棒(7+に機械的ショック
かっ)かり破損の危険が生じる。
時間を設定すれば、電動機(6)の負荷の大きい場合に
切替を行い、開閉器(2)が閉とならず、切替失敗を行
ったときには、%111IJ機(6)の回転数は第2図
の(B1点とか、(E)点まで下がり、その点エリC電
源[11に切替わることとなるが、C′鑞源運転時の回
転数(A1点と(DJ点、(E)点との差が大きくなる
ためC電源が入った時、電動機(6)の発生する過渡ト
ルクにより、回転軸系の連結棒(7+に機械的ショック
かっ)かり破損の危険が生じる。
又、電動機(6)で通風機(8)を駆動している場合は
風量7も急激に上昇し、たとえばボイラ等へ送風してい
る場合、炉内の圧力上昇、失火等の危険が生じる。
風量7も急激に上昇し、たとえばボイラ等へ送風してい
る場合、炉内の圧力上昇、失火等の危険が生じる。
この発明は、上記のような従来のものの欠点を除去する
ためになされたもので、C電源[11を切離し、■電源
(41へ切替えたときに電動機(6)の負荷による減速
特性を利用して、■電源(4)による引込み周波数に至
る寸での時間を上記電動機の負荷の大きさに基づいて前
床に求め、その時間後に切替失敗判定を行い、切替失敗
となった時に、C電源il+を再投入する1M、源の運
転方式を提供するものである。
ためになされたもので、C電源[11を切離し、■電源
(41へ切替えたときに電動機(6)の負荷による減速
特性を利用して、■電源(4)による引込み周波数に至
る寸での時間を上記電動機の負荷の大きさに基づいて前
床に求め、その時間後に切替失敗判定を行い、切替失敗
となった時に、C電源il+を再投入する1M、源の運
転方式を提供するものである。
以下、この発明の実施例を図について説明する。
第3図は$2図と同様のC電源(11を切離したときの
電動機(6)の減速特性を示す。なお、符号は第2図と
同等又は相当部分を示す。
電動機(6)の減速特性を示す。なお、符号は第2図と
同等又は相当部分を示す。
第4図は第1図に計器用変流器(7)及び電動機負荷電
流検出器C31)を追加したものであり、他の符号は第
1図と同等又は相当部分を示す。
流検出器C31)を追加したものであり、他の符号は第
1図と同等又は相当部分を示す。
第5図は通風機(8)系統を示し次゛図であり、菊はダ
ンパ、但はダンパ制御器、(ハ)はダンパ開度検出器を
示す。
ンパ、但はダンパ制御器、(ハ)はダンパ開度検出器を
示す。
以下、動作について説明する。
第3囚、第4図において、Ct電源1+を切離しV電源
(4)への切替は開閉器(3)を開とすると、電動機(
6)の回転aは第3図+7) +io+ [11111
2’のように電動機(6)の負荷の状態により異なる減
速特性に従って減速して行く、そして、負荷と減速との
関係は負荷の大きいほど減速が早くなる。
(4)への切替は開閉器(3)を開とすると、電動機(
6)の回転aは第3図+7) +io+ [11111
2’のように電動機(6)の負荷の状態により異なる減
速特性に従って減速して行く、そして、負荷と減速との
関係は負荷の大きいほど減速が早くなる。
V電源(4)へ切替える開閉器(2)の閑言号は、■電
源(4)による引込み周波数(B)まで、!+#機(6
)の回転数が減速した時点では号が出されて開閉器(2
)が閉となりvt源へ切替る。従って、C電源fi+工
りV電源(4)への切替失敗は、1111機(61の回
転数力;V電源(41による引込み周波数(B)まで減
速しても開閉器(2)が閉しないという現象をとらえれ
ばよい。
源(4)による引込み周波数(B)まで、!+#機(6
)の回転数が減速した時点では号が出されて開閉器(2
)が閉となりvt源へ切替る。従って、C電源fi+工
りV電源(4)への切替失敗は、1111機(61の回
転数力;V電源(41による引込み周波数(B)まで減
速しても開閉器(2)が閉しないという現象をとらえれ
ばよい。
この発明の切替失敗検出方法は、電動機(6)の負荷に
よって定格回転数(A)意力)らvt電源4Hcよる引
込み周波数(B)点まで減速する時間、すなわち第3図
の(101の減速特性の場合は(tlo) 、(Ill
の減速特性の場合は(tll)、又(121の減速特性
の揚台は(tz2)を計算もしくは実機テストにエリ求
めることが出来るので、各負荷により求め72: (t
lo)、 (tll)、 (t12) K補償時間(t
α)の時間を考慮して、各々(txo +ta)、 (
txx + tα)、 (t12 + tα)が経過し
ても開閉器(2)が閉しないことを検出する回路を構成
し、失敗検出を行う。すなわち減速特性(10)の場合
は失敗検出時限を(t、ho +tα)とし、そのとき
、開閉器(2)が閉している刀)否D)Kより失敗検出
を行う。
よって定格回転数(A)意力)らvt電源4Hcよる引
込み周波数(B)点まで減速する時間、すなわち第3図
の(101の減速特性の場合は(tlo) 、(Ill
の減速特性の場合は(tll)、又(121の減速特性
の揚台は(tz2)を計算もしくは実機テストにエリ求
めることが出来るので、各負荷により求め72: (t
lo)、 (tll)、 (t12) K補償時間(t
α)の時間を考慮して、各々(txo +ta)、 (
txx + tα)、 (t12 + tα)が経過し
ても開閉器(2)が閉しないことを検出する回路を構成
し、失敗検出を行う。すなわち減速特性(10)の場合
は失敗検出時限を(t、ho +tα)とし、そのとき
、開閉器(2)が閉している刀)否D)Kより失敗検出
を行う。
失敗検出後は開閉器(3)を閉とし、商用電源(IIへ
電 1動機(6)を再投入する。
電 1動機(6)を再投入する。
引込み周波数(B)゛・まで減速する時間(tlO)、
(tll)1(を工a)の切替はに4図の例でil!
動機(6)の負荷対応として、i[#機負荷電流検出器
3]の電流値に基いて切替える。又、−5図の例では、
電動機(6)の負荷対応としてダンパ開度検出器(6)
の開度値に基いて切替える。
(tll)1(を工a)の切替はに4図の例でil!
動機(6)の負荷対応として、i[#機負荷電流検出器
3]の電流値に基いて切替える。又、−5図の例では、
電動機(6)の負荷対応としてダンパ開度検出器(6)
の開度値に基いて切替える。
なお、以上の説明では、■電源(4)による引込み周波
数(B)まで減速する時間を(tlo)+ (tll)
、 (tlll)の3つで説明したか、実運用に当って
は切替時の1!動機(6)の負荷を上記3点VC限定す
れば、限時リレー3個で回路構成が出来るが、限時リレ
ーは3個だけでなぐ任意の個数でよいことは明ら刀)で
あり、任意の負荷で切替える場合、(B)まで減速する
、時間は各々変るため、切替失敗検出器はディジタルリ
レー等を使用し負荷に対応して任意に設定変更させても
よい。又、第3図における(tα)の時間設定は一定値
とせず、電動機(6)の負荷に対応して設定質実しても
よい。
数(B)まで減速する時間を(tlo)+ (tll)
、 (tlll)の3つで説明したか、実運用に当って
は切替時の1!動機(6)の負荷を上記3点VC限定す
れば、限時リレー3個で回路構成が出来るが、限時リレ
ーは3個だけでなぐ任意の個数でよいことは明ら刀)で
あり、任意の負荷で切替える場合、(B)まで減速する
、時間は各々変るため、切替失敗検出器はディジタルリ
レー等を使用し負荷に対応して任意に設定変更させても
よい。又、第3図における(tα)の時間設定は一定値
とせず、電動機(6)の負荷に対応して設定質実しても
よい。
さらに、電動機(6)の負荷を第4図で電動機(6)負
荷°磁流で説明し友が、電力としても工く、又、第5図
でダンパ開度で説明したが、その他のベーンやパルプの
負荷に対応する開度でも、負荷を推定できるものであれ
ば、どのような手段でも上記実施例と同様の効果ヲ萎す
る。
荷°磁流で説明し友が、電力としても工く、又、第5図
でダンパ開度で説明したが、その他のベーンやパルプの
負荷に対応する開度でも、負荷を推定できるものであれ
ば、どのような手段でも上記実施例と同様の効果ヲ萎す
る。
以上の15にこの発明によれば、C電源IllよりV電
源(4)への切替えにおいて、切替失敗の検出方法を、
■電源(41による引込み周波数(B)までwt!1i
lJ機(6)の回転数が減速する時間を電動機(6)の
負荷に対応して定め、その時間を超えてもV電源(4)
に切替らないという失敗検出とし、切替失敗検出をした
時、C電源(11を再投入するようにしたので、切替失
敗時の回転数低下か電動機(6)の負荷に関係なく略一
定とすることが出来、C電源fi+による電動機(6)
の再投入時の軸系への機械的ショックやボイラ通風機等
の場合、風量変化を軽減出来る効果がある。
源(4)への切替えにおいて、切替失敗の検出方法を、
■電源(41による引込み周波数(B)までwt!1i
lJ機(6)の回転数が減速する時間を電動機(6)の
負荷に対応して定め、その時間を超えてもV電源(4)
に切替らないという失敗検出とし、切替失敗検出をした
時、C電源(11を再投入するようにしたので、切替失
敗時の回転数低下か電動機(6)の負荷に関係なく略一
定とすることが出来、C電源fi+による電動機(6)
の再投入時の軸系への機械的ショックやボイラ通風機等
の場合、風量変化を軽減出来る効果がある。
第1図は従来のvIE源システムを示す図、第2図は電
動機のC′心源を切離したときの減速特性を説明する図
、第3図、第4図、第5図はこの発明の実施例を示す切
替失敗検出方式の説明図及びV゛亀源システム図を示す
。 図にセいて、(11は商用(c) ′#4C源、(2+
+31 t/′i開閉器、(4)は可変周波1(V)
・4源、(5)は計器用変圧器、(6)は電動機171
:連結棒、(8)は通風機、[01i用021けrf電
動機減速曲線、(7)は計器用変流器、cll)に電肋
機負荷蛋流検出器、0aはダンパ、αDはダンパ制御器
、□□□はダンパ囲度検出器、(A)は電動機の定格回
転数、ω)はV電源による引込周波数、(Cり (DJ
(K)は切替失敗点の回転数である。 なお、各図中、同一符号は、同一あるいは相当品分を示
すものとする。
動機のC′心源を切離したときの減速特性を説明する図
、第3図、第4図、第5図はこの発明の実施例を示す切
替失敗検出方式の説明図及びV゛亀源システム図を示す
。 図にセいて、(11は商用(c) ′#4C源、(2+
+31 t/′i開閉器、(4)は可変周波1(V)
・4源、(5)は計器用変圧器、(6)は電動機171
:連結棒、(8)は通風機、[01i用021けrf電
動機減速曲線、(7)は計器用変流器、cll)に電肋
機負荷蛋流検出器、0aはダンパ、αDはダンパ制御器
、□□□はダンパ囲度検出器、(A)は電動機の定格回
転数、ω)はV電源による引込周波数、(Cり (DJ
(K)は切替失敗点の回転数である。 なお、各図中、同一符号は、同一あるいは相当品分を示
すものとする。
Claims (2)
- (1)商用電源又は可変周波数電源を択一的に選択して
電動機へ給電する電源の運転方式において、上記電動機
の電源を商用電源から切離し、可変周波数電源へ切替え
るときに、上記商用電源から切離した時の電動機の負荷
の大きさに応じた所定時限後に切替成功、失敗を判定す
る切替判定装置、この切替判定装置が失敗を判定したと
き、商用電源を再投入する手段を備えたことを特徴とす
る電源の運転方式。 - (2)切替判断装置は、電動機の負荷電流又は電力のい
ずれかにより負荷の大きさに応じた所定時限を求め判定
を行うことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の電
源の運転方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59167690A JPS6146121A (ja) | 1984-08-09 | 1984-08-09 | 電動機の運転制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59167690A JPS6146121A (ja) | 1984-08-09 | 1984-08-09 | 電動機の運転制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6146121A true JPS6146121A (ja) | 1986-03-06 |
| JPH0341011B2 JPH0341011B2 (ja) | 1991-06-20 |
Family
ID=15854423
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59167690A Granted JPS6146121A (ja) | 1984-08-09 | 1984-08-09 | 電動機の運転制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6146121A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS586077A (ja) * | 1981-07-01 | 1983-01-13 | Mitsubishi Electric Corp | インバ−タ制御回路 |
-
1984
- 1984-08-09 JP JP59167690A patent/JPS6146121A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS586077A (ja) * | 1981-07-01 | 1983-01-13 | Mitsubishi Electric Corp | インバ−タ制御回路 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0341011B2 (ja) | 1991-06-20 |
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