JPS614613A - 多刃カ−トリツジ型フライスカツタ− - Google Patents

多刃カ−トリツジ型フライスカツタ−

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Publication number
JPS614613A
JPS614613A JP59121633A JP12163384A JPS614613A JP S614613 A JPS614613 A JP S614613A JP 59121633 A JP59121633 A JP 59121633A JP 12163384 A JP12163384 A JP 12163384A JP S614613 A JPS614613 A JP S614613A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
cartridge
cutter body
hole
cutter
milling cutter
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP59121633A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroshi Okunishi
弘 奥西
Yoshiya Shino
篠 恵也
Masayoshi Yugawa
湯川 正好
Shohei Hayakawa
早川 章平
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Honda Motor Co Ltd
Original Assignee
Honda Motor Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Honda Motor Co Ltd filed Critical Honda Motor Co Ltd
Priority to JP59121633A priority Critical patent/JPS614613A/ja
Publication of JPS614613A publication Critical patent/JPS614613A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B23MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B23CMILLING
    • B23C5/00Milling-cutters
    • B23C5/16Milling-cutters characterised by physical features other than shape
    • B23C5/20Milling-cutters characterised by physical features other than shape with removable cutter bits or teeth or cutting inserts
    • B23C5/22Securing arrangements for bits or teeth or cutting inserts
    • B23C5/2204Securing arrangements for bits or teeth or cutting inserts with cutting inserts clamped against the walls of the recess in the cutter body by a clamping member acting upon the wall of a hole in the insert
    • B23C5/2234Securing arrangements for bits or teeth or cutting inserts with cutting inserts clamped against the walls of the recess in the cutter body by a clamping member acting upon the wall of a hole in the insert for plate-like cutting inserts fitted on a ring or ring segment

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Milling Processes (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はフライス盤に関し、一層詳細にはディスク状の
フライスに多数のろう付けした刃を有するカートリッジ
を着脱自在に取り付け、しかも、一旦使用後に刃を再研
磨した場合にも刃面を一定の高さに位置決めできるよう
に構成して種々のワークの切削に適するようにした多刃
カートリッジ型フライスカッターに関する。
軸に嵌着した円形状の刃物を回転させ、一方、ワークに
所定速度の送りを与えて前記刃物によりワークを切削す
るフライス盤、すなわち、ミリングマシーンが多数用い
られている。従来技術において、このフライス盤の切削
機能を達成するフライスはフライス本体と刃部とが一体
的に形成されているのが一般的であるが、切削されるべ
きワークの数が多いと刃先の損耗を招来し、その刃先だ
けの交換の必要性がある場合であってもフライス全体を
取り替えなければならない欠点がある。また、ワークの
種類が相違すれば、フライス自体の交換が要求されるこ
とば勿論であり、そのためには前記ワークの種類に応じ
て多種類のフライスを用意しなければならない不都合が
ある。
そこで、米国特許第3,701,187号に開示されて
いるように、フライスの刃先部分に当該刃に対応するチ
ップを着脱自在に取り付け、これによってチップが損耗
した際であってもそのチップ部分だけを交換する方式が
考えられる。然しなから、この技術では一つのフライス
に固着されるチップの数に限界があるし、取付スペース
も極めて大きくとらざるを得ない難点がある。
従って、一つのフライス本体に取り付けられるチップの
数は些程に多くはならないし、また、ワークの種類に応
してチップを変更しようとしても一つずつフライスにボ
ルト等を介して固着されているチップを逐一交換するこ
とは極めて煩雑となり、実際上、工場等における要請に
は沿わない。
そこで、本発明者等は種々考究並びに工夫を重ねた結果
、フライス本体の周縁部に所定形状の規格化された複数
個の、凹部を互いに若干の段差があるように形成し、一
方、この凹部に対応する形状のカートリッジを用意し且
つこのカートリッジには多数の刃、すなわち、チップを
ろう付けしておき、このカートリッジを前記凹部にボル
ト等を介して取り付けるよう構成すれば、交換が簡単で
チップの数も極めて多くでき、さらにワークの種類が変
更されたとしてもカートリッジを交換するだけでそれに
対応することが可能であり、しかも、所定期間経過後に
刃の先端部が損耗して再研磨したとしても隣接する凹部
に当該カートリッジを移すことにより、その凹部の段差
のために研磨分低くなった刃高が十分補償できることに
なり、従って、経済的で且つ種々のワークに適応可能で
あり、さらに加工能率も一挙に向上するフライスが得ら
れ前記の不都合が一掃されることが判った。
従って、本発明の目的は取り扱いが簡単で且つ生産能率
に優れ、しかも簡易に多刃化でき可及的に砥石に近づけ
ることが可能であると共に多種類のワークに対しても迅
速にカートリッジを交換するだけで対応することが可能
なフライスカッターを提供するにある。
前記の目的を達成するために、本発明はカッターボディ
の外周部に夫々互いに軸方向に高さの異−なる凹部を形
成し、前記四部に少なくとも二刃以上の刃部を有するカ
ートリッジを配設することを特徴とする。
次に、本発明に係るフライスカッターについて好適な実
施例を挙げ、添付の図面を参照しながら以下詳細に説明
する。
第1図において、参照符号10はカッターボディを示し
、このカッターボディ10の中央部分には大径の孔12
が形成される。前記孔12には後述するようにフライス
盤本体から延在する回転軸の端部が嵌合する。このよう
に孔12が形成されることによってリング状に構成され
るカンクーボディ10の中央部には所定間隔離間してボ
ルト挿通用の孔部14a乃至14’fが穿設される。第
1図から容易に諒解されるように、孔部14a乃至14
fは夫々大径部分16a乃至16fと小径部分18a゛
乃至18fとを含む。すなわち、孔部14aに関してい
えば、この孔部14aは大径な孔部16aと小径の孔部
18aとから形成されており、以下孔部14b乃至孔部
14fも同様である。さらにまた、夫々の孔部14a乃
至14fの間には後述するスペーサーを固定するための
ホルト挿通孔20a乃至20m2が穿設される。
このように構成されるカッターボディ10の周縁部には
カートリッジ嵌合用の凹部22a乃至22pが形成され
る。この場合、第2図に示すように、夫々の凹部22a
乃至22pは互いにその底部の高さが軸方向に対して異
なるように形成される。
好適には当該底部の高さは相互に約0.2m相違するよ
うに設定しておく。ところで、これらのカー1−リッジ
嵌合用凹部22a乃至22pは前記のように底部までの
距離が相違する他、夫々同一の形状並びに寸法を有し、
この凹部22a乃至22pに後述する刃部を装着したカ
ートリッジが嵌合固着される。このために前記凹部22
a乃至22pの夫々の側壁部には第2図に示すように一
対のカートリッジ固定用の螺子状の斜孔24a、24b
が穿設される。
次に、第4図並びに第5図に前記カッターボディ10に
係着するスペーサーを示す。スペーサー30は前記カッ
ターボディ10と同様に平面円形状であり、その中央部
に前記カッターボディ10とこのスペーサー30とを一
体的にフライス盤のフランジ部分に固定するためのボル
ト挿通孔34a乃至34fが穿設される。孔部14aと
同様に孔部34aは大径の孔部36.aと小径の孔部3
8aを含み、以下孔部34b、孔部34C1孔部34d
、孔部34e、孔部34fも夫々大径の孔部36b乃至
36fと小径の孔部38b乃至38fとを有する。さら
にまた、前記孔部34a乃至34fの近傍には比較的小
さな直径を有する孔部40a乃至40βが形成される。
この孔部40a乃至401は前記カッターボディ10に
おける孔部20a乃至20βに対応する。なお、図中、
参照符号42はスペーサー30の中央部に形成されたカ
ッターボディ10の孔12と同径の孔を示す。
さらにまた、第6図乃至第8図に沿って刃部を装着する
カートリッジについて説明する。
カートリッジ50は第6図乃至第8図から容易に諒解さ
れるように、略矩珍状の本体52を有する。この本体5
2の外形は第1図に示すカートリッジ嵌合用の凹部22
a乃至22pに対応している。
本体52はその外周部分が円弧状に形成されており、そ
の円弧部に対して略凹半月状の湾曲する凹454a乃至
54dを連設し、その立ち上がり部分にろう付けにより
固着された刃56a乃至56dを配設する。さらにまた
、本体52の側壁部にはカッターボディ10に装着され
る際、その中心方向に指向し且つ下方に傾斜するボルト
挿通用孔58a並びに58bが形成されてなるものであ
る。
このようにして刃部56a乃至56dを多数ろう付けし
たカートリッジがカッターボディの周縁部にびっしりと
装着されるため、互いにその月間距離が少なくなり、結
局、フライスカッターにおける多刃化が図られ刃が間断
なく連続するために可及的に砥石に近づけることが可能
となる。
そこで、以上のように構成されるフライスカッターの組
合せについて説明する。
前記のように先ず、刃56a乃至56dをろう付けした
本体!52をカッターボディ10に固着する。
この場合、本体52の斜孔58a並びに58bが利用さ
れる。すなわち、この斜孔58a、58bを介して図示
しないボルトを力・7ターボデイ10のカートリッジ嵌
合用凹部22a乃至22pに夫々形成されている斜孔2
4a、24bに螺入すれば、このカートリッジ52は簡
単にカッターボディ10に固定される。このようにして
カートリッジ52を周縁部に多数個連設したカックーボ
ディ10は、次いで、スペーサー30と係着される。す
なわち、第9図に示すように、スペーサー30とカッタ
ーボディ10とを積層した状態で前記スペーサー30側
からボルト70を前記カックーボディlOの孔部20a
乃至201に螺入する。このようにして円周上に多数螺
入されたポル)70a乃至70βによりカッターボディ
10とスペーサー30とは一体化する。
次いで、カッターボディ10の孔部14a乃至14fを
利用してボルト78が図示しないフライス盤のスピンド
ル72に固着されているフランジ74に挿通される。す
なわち、フランジ74はその周縁部にボルト螺入用の孔
76を形成しており、このフランジ74のボルト用孔7
6に対し大径な孔16a乃至16fよりも小さいヘッド
を有するボルト78がカッターボディ10の孔部14a
乃至14f1スペーサー30の孔部34a乃至34fを
介して螺入される。
この場合、ボルト78は一旦は孔部14aの比較的大径
な部分16a乃至16fに遊嵌されるが緊締時にはカッ
クーボディ10とスペーサー30とを一体的に第1図に
示す矢印A方向に回動してボルト78を比較的小径な孔
部18a乃至113f、38a乃至38β部分に位置決
めし、ここでこのボルト78がしっかりとカッターボデ
ィ10並びにスペーサ30を緊締することになる。この
ようにしてフランジ74に固定されたカッターボディ1
0はその装着された刃付カートリッジにより図示しない
ワ−りに対してスピンドル72を回転させて切削加工に
供せられることになる。
一方、スピンドル72のフランジ74からこのカッター
ボディ10を取り外す場合には、先ず、前記ボルト78
を緩めてこのボルト78をカンクーボディ10の孔部1
4a乃至14fにおける比較的小径な部分18a乃至1
8fから大径な部分16a乃至16fへと移動させる。
この場合、ボルト78のヘッドは大径部分16a乃至1
6fよりも小さく形成されているためにボルト7Bをフ
ランジ74から全体として離間させることなく、カッタ
ーボディ10とスペーサー30とを取り除くことができ
る。従って、他の種類のワークに対応することができる
カートリッジを装着したカッターボディ10とスペーサ
ー30があれば、そのカッターボディ10の孔部14a
乃至14f、スペーサー30の孔部34a乃至34fを
利用し、て前記ボルト78を緊締しそのワークに対応し
た刃部の装着を完了することができる。
次に、もし、長時間の使用により刃56a乃至56dが
摩耗した場合には、夫々の刃56a乃至56dを研磨す
ることができる。その場合には、先ず、カッターボディ
10に装着されているカートリッジ50が取り外される
。すなわち、カートリッジ本体52の斜孔58a、58
bに螺入しているボルトを外し、前記カートリッジ本体
52をカッターボディ10から離脱させる。そして、刃
56a乃至56dを研磨した後、カートリッジ本体52
は隣接する底部のより高い凹部へ再び装着される。すな
わち、摩耗した刃56a乃至56dは研磨によりさらに
その刃高が低くなるために底上げした隣接する凹部へ移
行させてその高さを補完してやる必要があるからである
。なお、このカートリッジ本体52の取り付け、取り外
しは夫々二本のボルトを取り外し、または緊締するだけ
ですむ。しかも、このカートリッジ50はカートリッジ
嵌合用凹部22a乃至22pによってしっかりと係着保
持されるために切削工程中において離脱するような虞れ
は全くない。
本発明によれば以上のように一つのカートリッジに対し
て極めて狭い間隔でチップ(刃)を装着することができ
、従って、フライスカッターの多刃化が達成される。し
かも、このカートリッジはフライスを構成するカッター
ボディに対して可及的に少ない弛緩乃至緊締作業により
容易に着脱することが可能である。このため、カッター
ボディの周縁部を十分に活用して刃が装着され、このた
め高速度で回転させることによって切削能率が極めて優
れたフライス盤を得ることができる。
さらに、前記の通りカートリッジ自体の取り付け、取り
外しが簡単であるために、切削されるべきワークの種類
に応じて多数のカートリッジを用意しておけば、迅速に
ワークの変更に対して対応することが可能である。しか
も、場合によってはカートリッジ自体をカッターボディ
から間引きすることによって刃の数自体も加減すること
ができるという利点がある。
さらにまた、カートリッジにろう付けされた刃が摩耗し
た場合、その再研磨も容易であると共に前記摩耗並びに
研磨により刃列の高さに異同が生じた際には底面の高さ
の異なるカートリッジ用凹部にカートリッジ自体を移行
させて刃を所定の高さに維持できる。
本発明によれば以上のように極めて簡単な構成でありな
がら多刃化されたフライスカッターが得られ、しかも刃
数も極めて多いために砥石に対して可及的に切削能力を
近づけることができ、優れた生産能率をあげることが可
能となる。
しかも、種々のワークに対応することができるために生
産ラインをその交換のために一時的に停止する。必要性
もない。さらに、本発明に係るフライスカッターは誰も
が容易に交換をすることが可能であるばかりか刃先の研
磨も許容され、加えて、研磨による刃先の異同も凹部の
高さの相違により吸収されるために刃高も一定となり、
切削加工も精密に行うことが可能となる効果を奏する。
以上、本発明について好適な実施例を挙げて説明したが
、本発明はこの実施例に限定されるものではなく、本発
明の要旨を逸脱しない範囲におりて種々の改良並びに設
計変更が可能なことは勿論である。
【図面の簡単な説明】
図は本発明に係るものであり、第1図はカッターボディ
の平面図、第2図はカッターボディの一部切断正面図、
第3図は第1図の■−■線断面図、第4図はスペーサー
の平面図、第5図は第4図のV −V線断面図、第6図
はカートリッジの平面図、第7図はカートリッジの正面
図、第8図はカートリッジの断面図、第9図はカッター
ボディとスペーサーとを組み合せた状態の縦断面図であ
る。 10・・カッターボディ 12・・孔 14・・孔部      16・・大径孔部18・・小
径孔部    20・・ホルト挿通孔22・・凹部  
    24・・斜孔30・・スペーサー   34・
・ボルト挿通孔3G・・大径孔部    38・・小径
孔部40・・孔部      42・・凹部50・・カ
ートリッジ  52・・本体54・・凹部      
56.58・・溝60・・孔      62・・刃部 64・・孔       66・・ボルト70・・ボル
ト     72・・スピンドル74・・フランジ  
  76・・孔 78・・ボルト     80・・カートリッジ82・
・刃部     84・・刃 86・・カートリッジ  88・・刃部90・・刃

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)カッターボディの外周部に夫々互いに軸方向に高
    さの異なる凹部を形成し、前記凹部に少なくとも二刃以
    上の刃部を有するカートリッジを配設することを特徴と
    する多刃カートリッジ型フライスカッター。
  2. (2)特許請求の範囲第1項記載のフライスカッターに
    おいて、カートリッジはカッターボディに対して着脱自
    在に設けてなる多刃カートリッジ型フライスカッター。
  3. (3)特許請求の範囲第1項または第2項記載のフライ
    スカッターにおいて、カートリッジは2個以上の刃部を
    ろう付けにより取着してなる多刃カートリッジ型フライ
    スカッター。
JP59121633A 1984-06-13 1984-06-13 多刃カ−トリツジ型フライスカツタ− Pending JPS614613A (ja)

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ID=14816093

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JP (1) JPS614613A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS63207535A (ja) * 1987-02-23 1988-08-26 Matsuura Kikai Seisakusho:Kk 工作機械のパレツト交換装置
JPH0215834U (ja) * 1988-07-18 1990-01-31

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS63207535A (ja) * 1987-02-23 1988-08-26 Matsuura Kikai Seisakusho:Kk 工作機械のパレツト交換装置
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