JPS6146256Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6146256Y2 JPS6146256Y2 JP1982018576U JP1857682U JPS6146256Y2 JP S6146256 Y2 JPS6146256 Y2 JP S6146256Y2 JP 1982018576 U JP1982018576 U JP 1982018576U JP 1857682 U JP1857682 U JP 1857682U JP S6146256 Y2 JPS6146256 Y2 JP S6146256Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- radial
- groove
- sleeve
- herringbone
- outer circumferential
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Sliding-Contact Bearings (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は任意の負荷容量および任意のトルク
を有する低コストの動圧形ラジアル軸受に関す
る。
を有する低コストの動圧形ラジアル軸受に関す
る。
従来の動圧形ラジアル軸受は第1図に示すよう
に、ハウジング1に嵌合して固定したプラスチツ
ク製のスリーブ2は円筒状のラジアル内面3を有
し、このラジアル内面3にヘリングボーン状のみ
ぞ4が設けられ、またスリーブ2の内周に配設し
た軸体5はラジアル内面3と対向して共働するラ
ジアル外面6を有していた。
に、ハウジング1に嵌合して固定したプラスチツ
ク製のスリーブ2は円筒状のラジアル内面3を有
し、このラジアル内面3にヘリングボーン状のみ
ぞ4が設けられ、またスリーブ2の内周に配設し
た軸体5はラジアル内面3と対向して共働するラ
ジアル外面6を有していた。
このような軸受はヘリングボーン状のみぞ4の
軸方向長さが長いほどラジアル負荷容量は高くな
るが逆にトルクは高くなり、使用条件に応じてヘ
リングボーン状のみぞ4の軸方向長さが異なるス
リーブ2を用意しなければならない。従つてプラ
スチツク製のスリーブ2を形成する金型を多種類
用意する必要があるので製造コストが高い。
軸方向長さが長いほどラジアル負荷容量は高くな
るが逆にトルクは高くなり、使用条件に応じてヘ
リングボーン状のみぞ4の軸方向長さが異なるス
リーブ2を用意しなければならない。従つてプラ
スチツク製のスリーブ2を形成する金型を多種類
用意する必要があるので製造コストが高い。
この考案は任意の負荷容量および任意のトルク
を有する低コストの動圧形ラジアル軸受を提供す
ることを目的とする。
を有する低コストの動圧形ラジアル軸受を提供す
ることを目的とする。
次にこの考案の実施例を図面に基いて説明す
る。第2図において、ハウジング11にプラスチ
ツク製又はプラスチツク複合材製のスリーブ12
が嵌合して固定され、このスリーブ12の内周面
は円筒状のラジアル内面13となつている。前記
ラジアル内面13にはヘリングボーン状のみぞ1
4が設けられ、このヘリングボーン状のみぞ14
は一方のスパイラル状のみぞ114と他方のスパ
イラル状のみぞ214とから構成されている。前
記一方のスパイラル状のみぞ114と他方のスパ
イラル状のみぞ214とは軸と直角な平面に対し
て対称に構成され、またラジアル内面13の内周
には軸体16が配設されている。前記軸体16に
はラジアル内面13と対向して共働する円筒状の
ラジアル外面17が設けられ、このラジアル外面
17の中央部には外周みぞ18が設けられてい
る。従つてヘリングボーン状のみぞ14は外周み
ぞ18に対して対称に構成されている。前記外周
みぞ18は一方のスパイラル状のみぞ114と他
方のスパイラル状のみぞ214とにそれぞれ対向
しており、外周みぞ18はヘリングボーン状のみ
ぞ14に対向している。そしてラジアル内面13
とラジアル外面17との間の軸受すきま21には
油、グリース、又は空気等の潤滑剤が存在してい
る。
る。第2図において、ハウジング11にプラスチ
ツク製又はプラスチツク複合材製のスリーブ12
が嵌合して固定され、このスリーブ12の内周面
は円筒状のラジアル内面13となつている。前記
ラジアル内面13にはヘリングボーン状のみぞ1
4が設けられ、このヘリングボーン状のみぞ14
は一方のスパイラル状のみぞ114と他方のスパ
イラル状のみぞ214とから構成されている。前
記一方のスパイラル状のみぞ114と他方のスパ
イラル状のみぞ214とは軸と直角な平面に対し
て対称に構成され、またラジアル内面13の内周
には軸体16が配設されている。前記軸体16に
はラジアル内面13と対向して共働する円筒状の
ラジアル外面17が設けられ、このラジアル外面
17の中央部には外周みぞ18が設けられてい
る。従つてヘリングボーン状のみぞ14は外周み
ぞ18に対して対称に構成されている。前記外周
みぞ18は一方のスパイラル状のみぞ114と他
方のスパイラル状のみぞ214とにそれぞれ対向
しており、外周みぞ18はヘリングボーン状のみ
ぞ14に対向している。そしてラジアル内面13
とラジアル外面17との間の軸受すきま21には
油、グリース、又は空気等の潤滑剤が存在してい
る。
以上のような構成では軸体16が回転すると、
軸受すきま21の両端の潤滑剤はヘリングボーン
状のみぞ14のポンピング作用によつて外周みぞ
18へ流入し、軸体16は浮上する。この場合一
方のスパイラル状のみぞのラジアル外面と対向す
る部分の軸方向長さAおよび他方のスパイラル状
のみぞのラジアル外面と対向する部分の軸方向長
さBをそれぞれ長くするとラジアル負荷容量は高
くなるがトルクは高くなる。従つて外周みぞ18
の巾を変えるだけで任意のラジアル負荷容量およ
び任意のトルクを有し、使用条件に応じた動圧形
ラジアル軸受とすることができる。
軸受すきま21の両端の潤滑剤はヘリングボーン
状のみぞ14のポンピング作用によつて外周みぞ
18へ流入し、軸体16は浮上する。この場合一
方のスパイラル状のみぞのラジアル外面と対向す
る部分の軸方向長さAおよび他方のスパイラル状
のみぞのラジアル外面と対向する部分の軸方向長
さBをそれぞれ長くするとラジアル負荷容量は高
くなるがトルクは高くなる。従つて外周みぞ18
の巾を変えるだけで任意のラジアル負荷容量およ
び任意のトルクを有し、使用条件に応じた動圧形
ラジアル軸受とすることができる。
第3図はこの考案の他の実施例であるが、スリ
ーブ12はプラスチツク製はプラスチツク複合材
製の一方のスリーブ112と一方のスリーブ11
2に当接するプラスチツク製又はプラスチツク複
合材製の他方のスリーブ212とから構成されて
いる。前記一方のスリーブ112に一方のスパイ
ラル状のみぞ114が設けられ、他方のスリーブ
212に他方のスパイラル状のみぞ214が設け
られている。前記一方のスパイラル状のみぞ11
4と他方のスパイラル状のみぞ214とは接続し
てヘリングボーン状のみぞ14を構成し、またラ
ジアル外面17の両端部には外周みぞ118,2
18がそれぞれ設けられ、これらの外周みぞ11
8,218はいずれもヘリングボーン状のみぞ1
4と対向している。このようにラジアル外面17
の一方の端部又は両端部に外周みぞ118,21
8を設けると、外周みぞ118,218は潤滑剤
だまりの機能を営み、また外周みぞ118,21
8より軸方向外側のヘリングボーン状のみぞ14
はシールの機能を営む。また一方のスパイラル状
のみぞ114の軸方向の中間部に対向する外周み
ぞ118と、他方のスパイラル状のみぞ214の
軸方向の中間部に対向する外周みぞ218とを設
けると、軸体16が軸方向に少し変位しても一方
のスパイラル状のみぞのラジアル外面と対向する
部分の軸方向長さ(C−D=A)および他方のス
パイラル状のみぞのラジアル外面と対向する部分
の軸方向長さ(E−F=B)はいずれも変化しな
いのでラジアル負荷容量の変動およびトルクの変
動がいずれも少ない。
ーブ12はプラスチツク製はプラスチツク複合材
製の一方のスリーブ112と一方のスリーブ11
2に当接するプラスチツク製又はプラスチツク複
合材製の他方のスリーブ212とから構成されて
いる。前記一方のスリーブ112に一方のスパイ
ラル状のみぞ114が設けられ、他方のスリーブ
212に他方のスパイラル状のみぞ214が設け
られている。前記一方のスパイラル状のみぞ11
4と他方のスパイラル状のみぞ214とは接続し
てヘリングボーン状のみぞ14を構成し、またラ
ジアル外面17の両端部には外周みぞ118,2
18がそれぞれ設けられ、これらの外周みぞ11
8,218はいずれもヘリングボーン状のみぞ1
4と対向している。このようにラジアル外面17
の一方の端部又は両端部に外周みぞ118,21
8を設けると、外周みぞ118,218は潤滑剤
だまりの機能を営み、また外周みぞ118,21
8より軸方向外側のヘリングボーン状のみぞ14
はシールの機能を営む。また一方のスパイラル状
のみぞ114の軸方向の中間部に対向する外周み
ぞ118と、他方のスパイラル状のみぞ214の
軸方向の中間部に対向する外周みぞ218とを設
けると、軸体16が軸方向に少し変位しても一方
のスパイラル状のみぞのラジアル外面と対向する
部分の軸方向長さ(C−D=A)および他方のス
パイラル状のみぞのラジアル外面と対向する部分
の軸方向長さ(E−F=B)はいずれも変化しな
いのでラジアル負荷容量の変動およびトルクの変
動がいずれも少ない。
第4図はこの考案を使用したスピンドルである
が、ハウジング11には第一の実施例のスリーブ
12が距離を隔てて二個嵌合して固定されてい
る。前記二個のスリーブ12の内周に軸体16は
配設され、一方の軸受部31のラジアル外面17
の中央部には第一の実施例と同様に外周みぞ18
が設けられ、また他方の軸受部32のヘリングボ
ーン状のみぞの両端縁33,34に対向する軸体
16の外周面には同一形状の外周みぞ318,4
18がそれぞれ設けられている。
が、ハウジング11には第一の実施例のスリーブ
12が距離を隔てて二個嵌合して固定されてい
る。前記二個のスリーブ12の内周に軸体16は
配設され、一方の軸受部31のラジアル外面17
の中央部には第一の実施例と同様に外周みぞ18
が設けられ、また他方の軸受部32のヘリングボ
ーン状のみぞの両端縁33,34に対向する軸体
16の外周面には同一形状の外周みぞ318,4
18がそれぞれ設けられている。
従つて軸体16が回転時に右方へ変位すると、
一方の軸受部31は一方のスパイラル状のみぞの
ラジアル外面と対向する部分の軸方向長さAが長
くなつて他方のスパイラル状のみぞのラジアル外
面と対向する部分の軸方向長さBが短かくなるの
で軸受すきま21内の潤滑剤は右方へ移動し、ま
た他方の軸受部32は一方のスパイラル状のみぞ
のラジアル外面と対向する部分の軸方向長さXが
短かくなつて他方のスパイラル状のみぞのラジア
ル外面と対向する部分の軸方向長さYが長くなる
ので軸受すきま21内の潤滑剤は左方へ移動し、
スピンドルの内部から外部への潤滑剤の洩れが少
ない。
一方の軸受部31は一方のスパイラル状のみぞの
ラジアル外面と対向する部分の軸方向長さAが長
くなつて他方のスパイラル状のみぞのラジアル外
面と対向する部分の軸方向長さBが短かくなるの
で軸受すきま21内の潤滑剤は右方へ移動し、ま
た他方の軸受部32は一方のスパイラル状のみぞ
のラジアル外面と対向する部分の軸方向長さXが
短かくなつて他方のスパイラル状のみぞのラジア
ル外面と対向する部分の軸方向長さYが長くなる
ので軸受すきま21内の潤滑剤は左方へ移動し、
スピンドルの内部から外部への潤滑剤の洩れが少
ない。
この考案の動圧形ラジアル軸受によると、ラジ
アル外面17に設けた外周みぞ18,118,2
18,318,418がヘリングボーン状のみぞ
14と対向しているので、外周みぞ18,11
8,218,318,418の巾を変えるだけで
任意のラジアル負荷容量および任意のトルクを有
する動圧形ラジアル軸受とすることができ、使用
条件に応じた種々の動圧形ラジアル軸受を低コス
トで製造できる。また外周みぞ18,118,2
18,318,418は旋削加工および研削加工
等によつて容易に設けることができるのでコスス
トが安価であるという効果を有する。
アル外面17に設けた外周みぞ18,118,2
18,318,418がヘリングボーン状のみぞ
14と対向しているので、外周みぞ18,11
8,218,318,418の巾を変えるだけで
任意のラジアル負荷容量および任意のトルクを有
する動圧形ラジアル軸受とすることができ、使用
条件に応じた種々の動圧形ラジアル軸受を低コス
トで製造できる。また外周みぞ18,118,2
18,318,418は旋削加工および研削加工
等によつて容易に設けることができるのでコスス
トが安価であるという効果を有する。
第1図は従来の動圧形ラジアル軸受の断面図、
第2図はこの考案の一実施例を示す動圧形ラジア
ル軸受の断面図、第3図はこの考案の他の実施例
を示す動圧形ラジアル軸受の断面図、第4図はこ
の考案の動圧形ラジアル軸受を使用したスピンド
ルの断面図である。 図中、11はハウジング、12はスリーブ、1
3はラジアル内面、14はヘリングボーン状のみ
ぞ、16は軸体、17はラジアル外面、18,1
18,218,318,418は外周みぞであ
る。
第2図はこの考案の一実施例を示す動圧形ラジア
ル軸受の断面図、第3図はこの考案の他の実施例
を示す動圧形ラジアル軸受の断面図、第4図はこ
の考案の動圧形ラジアル軸受を使用したスピンド
ルの断面図である。 図中、11はハウジング、12はスリーブ、1
3はラジアル内面、14はヘリングボーン状のみ
ぞ、16は軸体、17はラジアル外面、18,1
18,218,318,418は外周みぞであ
る。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) ハウジング11に嵌合して固定したプラスチ
ツク製又はプラスチツク複合材製のスリーブ1
2は円筒状のラジアル内面13を有し、該ラジ
アル内面13にヘリングボーン状のみぞ14が
設けられ、前記スリーブ12の内周に配設した
軸体16はラジアル内面13と対向して共働す
るラジアル外面17を有している動圧形ラジア
ル軸受において、前記ラジアル外面17に設け
た外周みぞ18,118,218,318,4
18がヘリングボーン状のみぞ14と対向して
いることを特徴とする動圧形ラジアル軸受。 (2) ヘリングボーン状のみぞ14が外周みぞ18
に対して対称に構成されている実用新案登録請
求の範囲第1項記載の動圧形ラジアル軸受。 (3) 外周みぞ118がラジアル外面17の一方の
端部に設けられている実用新案登録請求の範囲
第1項記載の動圧形ラジアル軸受。 (4) 外周みぞ118,218がラジアル外面17
の両端部に設けられている実用新案登録請求の
範囲第1項記載の動圧形ラジアル軸受。 (5) スリーブ12が一方のスリーブ112と一方
のスリーブ112に当接する他方のスリーブ2
12とから構成されている実用新案登録請求の
範囲第1項記載の動圧形ラジアル軸受。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1857682U JPS58122015U (ja) | 1982-02-15 | 1982-02-15 | 動圧形ラジアル軸受 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1857682U JPS58122015U (ja) | 1982-02-15 | 1982-02-15 | 動圧形ラジアル軸受 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58122015U JPS58122015U (ja) | 1983-08-19 |
| JPS6146256Y2 true JPS6146256Y2 (ja) | 1986-12-26 |
Family
ID=30030829
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1857682U Granted JPS58122015U (ja) | 1982-02-15 | 1982-02-15 | 動圧形ラジアル軸受 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58122015U (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6028626U (ja) * | 1983-08-02 | 1985-02-26 | エヌ・テ−・エヌ東洋ベアリング株式会社 | 動圧形ラジアル軸受 |
| JP4691242B2 (ja) * | 2000-11-08 | 2011-06-01 | 株式会社大阪真空機器製作所 | ターボ分子ポンプのシール構造 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| NL145932B (nl) * | 1965-05-21 | 1975-05-15 | Tno | Aero- of hydrodynamisch rotatieleger. |
| NL7601060A (nl) * | 1976-02-03 | 1977-08-05 | Philips Nv | Werkwijze voor het vervaardigen van een uit kunst- stof bestaand rotatie-symmetrisch lager. |
-
1982
- 1982-02-15 JP JP1857682U patent/JPS58122015U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58122015U (ja) | 1983-08-19 |
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