JPS6146351A - 離型剤吹付装置 - Google Patents
離型剤吹付装置Info
- Publication number
- JPS6146351A JPS6146351A JP9647685A JP9647685A JPS6146351A JP S6146351 A JPS6146351 A JP S6146351A JP 9647685 A JP9647685 A JP 9647685A JP 9647685 A JP9647685 A JP 9647685A JP S6146351 A JPS6146351 A JP S6146351A
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- Japan
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- nozzle
- holder
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- parting material
- nozzles
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- Pending
Links
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- 239000006082 mold release agent Substances 0.000 claims description 19
- 238000005507 spraying Methods 0.000 claims description 9
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- 238000005266 casting Methods 0.000 description 2
- 239000007921 spray Substances 0.000 description 2
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 1
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B22—CASTING; POWDER METALLURGY
- B22D—CASTING OF METALS; CASTING OF OTHER SUBSTANCES BY THE SAME PROCESSES OR DEVICES
- B22D17/00—Pressure die casting or injection die casting, i.e. casting in which the metal is forced into a mould under high pressure
- B22D17/20—Accessories: Details
- B22D17/2007—Methods or apparatus for cleaning or lubricating moulds
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B22—CASTING; POWDER METALLURGY
- B22C—FOUNDRY MOULDING
- B22C23/00—Tools; Devices not mentioned before for moulding
- B22C23/02—Devices for coating moulds or cores
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Casting Devices For Molds (AREA)
- Spray Control Apparatus (AREA)
- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はグイキャストa等における鋳物金型から鋳物を
容易に取り外せるよう金型に離型剤を塗布するための離
型剤吹付装置に関するものである(従来の問題点) 従来この種の#!!!!剤吹付装置は、−木のノズルに
対して夫々一本の離型剤ホース及び空気ホースが必要で
あって複雑となり、ノズルの交換に際しては非常な手間
を要していた。また近時において実公昭49−2323
3号のようにホースとノズルとをブロック化して分配台
に取り付ける構成のものが知られている。しかしながら
これにても一本づつのノズル交換が必要であり、且つ夫
々に独立した一本づつの空気導管及び離型剤導管を要し
、しかもノズルとなる噴霧機の構成が複雑となって大型
化し、複雑な形状の鋳型や大型の鋳型においては全体を
均一に塗布することが難しかったのである。
容易に取り外せるよう金型に離型剤を塗布するための離
型剤吹付装置に関するものである(従来の問題点) 従来この種の#!!!!剤吹付装置は、−木のノズルに
対して夫々一本の離型剤ホース及び空気ホースが必要で
あって複雑となり、ノズルの交換に際しては非常な手間
を要していた。また近時において実公昭49−2323
3号のようにホースとノズルとをブロック化して分配台
に取り付ける構成のものが知られている。しかしながら
これにても一本づつのノズル交換が必要であり、且つ夫
々に独立した一本づつの空気導管及び離型剤導管を要し
、しかもノズルとなる噴霧機の構成が複雑となって大型
化し、複雑な形状の鋳型や大型の鋳型においては全体を
均一に塗布することが難しかったのである。
また実開昭54−7213号のように備える導管の数を
少なくすると共にノズル自体を若脱できるようにしたも
のもあるが1通常ノズル数が多いために全部のノズルの
取り与えは面倒で手間のかかるものであり前記欠点を解
消できるものではない。
少なくすると共にノズル自体を若脱できるようにしたも
のもあるが1通常ノズル数が多いために全部のノズルの
取り与えは面倒で手間のかかるものであり前記欠点を解
消できるものではない。
(発明の目的)
そこで本発明は上記欠点1問題点を除去でき、多数のノ
ズルを一度に交換できる取扱い易いlmff1剤吹付装
置を提供するものである。
ズルを一度に交換できる取扱い易いlmff1剤吹付装
置を提供するものである。
(実施例)
以下本発明の詳細を図示実施例について説明する。
第1図乃至第4図に示す本例装置において、1は固定グ
イプレート上に設置する固定脚、2は回動筒であって固
定脚1に昇降可能に取り付けである。3は基台4を前後
移動させる機構であり、そのハンドル3aを回転するこ
とにより作動する。
イプレート上に設置する固定脚、2は回動筒であって固
定脚1に昇降可能に取り付けである。3は基台4を前後
移動させる機構であり、そのハンドル3aを回転するこ
とにより作動する。
5はノズル取付台6を昇降させるシリンダ、7は圧送ポ
ンプから圧送される離型剤の供給管、8は圧m機からの
圧縮空気を供給する吹付空気管、9は該圧NJaから切
換開閉弁を介して圧縮空気を供給する吹飛し空気管、1
0は成剤排出管である。
ンプから圧送される離型剤の供給管、8は圧m機からの
圧縮空気を供給する吹付空気管、9は該圧NJaから切
換開閉弁を介して圧縮空気を供給する吹飛し空気管、1
0は成剤排出管である。
そしてノズル取付台6の一側に離型剤供給管7及び吹飛
し空気管9を連結し、電磁弁11を介してそれらの管7
,9と連通する離型剤供給通路6aが形成されている(
第3図参照)、またノズル取付台の他側には吹付空気管
8及び成剤排出管lOが連結され、それらと連通ずる吹
付空気通路6b及び成剤排出路6cが形成されている(
第4図参照)、なおこれらの通路6a、6b、6cはい
ずれもノズル取付台)SのノズルホルダーSaの取付面
に開口させている。ノズルユニy ) Sはノズルホル
ダーSaと多数のノズルsbから成り、ノズルホルダー
Saは内部に取付台6内の離型剤供給通路6aと成剤排
出路6cを導通する離型剤導路Scを形成すると共に該
導路Scの外周に吹付空気通路6bと導通する空気導路
Sdを形成している。また夫々の導路Sc 、Sdを分
岐した夫々の銅パイプ製導管Se、SnをホルダーSa
の下部に固着してノズルsbを形成している(第4図参
照)、そしてノズル取付台6の取付面の下部にアリ溝状
の係合溝6dを形成すると共に係合溝6dの上方に押え
材12が座金13を介したポルト14によって取付台6
に固着しである。なお押え材12はポルト14の締付は
状態によって前後に動くよう取付台6に係合されており
、その下面後端に第3図のような傾斜面12aを設けて
取付面とでアリ溝状の保合部6eと成している。したが
ってこの係合溝6d、係合部6eに沿って挿入できるよ
うホルダーSaの後部を傾斜状の係合装着部Smとして
いる(第3図参照)、なお15はシリンダ5のロンド固
定継手で取付台6に固定されている。また16は0リン
グであり取付台6の通路とホルダーSaの導路をシール
状態で連通している。17はリミットスイッチを備えた
ガイド材、18は昇降位置決めのリミットスイッチであ
る。
し空気管9を連結し、電磁弁11を介してそれらの管7
,9と連通する離型剤供給通路6aが形成されている(
第3図参照)、またノズル取付台の他側には吹付空気管
8及び成剤排出管lOが連結され、それらと連通ずる吹
付空気通路6b及び成剤排出路6cが形成されている(
第4図参照)、なおこれらの通路6a、6b、6cはい
ずれもノズル取付台)SのノズルホルダーSaの取付面
に開口させている。ノズルユニy ) Sはノズルホル
ダーSaと多数のノズルsbから成り、ノズルホルダー
Saは内部に取付台6内の離型剤供給通路6aと成剤排
出路6cを導通する離型剤導路Scを形成すると共に該
導路Scの外周に吹付空気通路6bと導通する空気導路
Sdを形成している。また夫々の導路Sc 、Sdを分
岐した夫々の銅パイプ製導管Se、SnをホルダーSa
の下部に固着してノズルsbを形成している(第4図参
照)、そしてノズル取付台6の取付面の下部にアリ溝状
の係合溝6dを形成すると共に係合溝6dの上方に押え
材12が座金13を介したポルト14によって取付台6
に固着しである。なお押え材12はポルト14の締付は
状態によって前後に動くよう取付台6に係合されており
、その下面後端に第3図のような傾斜面12aを設けて
取付面とでアリ溝状の保合部6eと成している。したが
ってこの係合溝6d、係合部6eに沿って挿入できるよ
うホルダーSaの後部を傾斜状の係合装着部Smとして
いる(第3図参照)、なお15はシリンダ5のロンド固
定継手で取付台6に固定されている。また16は0リン
グであり取付台6の通路とホルダーSaの導路をシール
状態で連通している。17はリミットスイッチを備えた
ガイド材、18は昇降位置決めのリミットスイッチであ
る。
このように構成した本例の使用の際しては、まずポルト
14を緩めて係合部6eの間隔を大きくしだ状態からノ
ズルホルダーSaの装τ部Smを係合溝6d、係合部6
eに沿って挿入(第2図仮a線参照)した後、ポルト1
4を緊締して押え材12で装着部Smを押圧すればよい
、これによりホルダーSaは確実に第2図のように保持
され外れることがない、この状態では第4図のように離
型剤供給通路6aとfiffi剤導路Seが導通すると
共に吹付空気通路6bと空気導路Sdとが導通する結果
、離型剤と圧縮空気を供給する圧縮機の駆動によってノ
ズル先端からg1皿剤が噴霧されるのである。この際成
剤排出管10及び吹飛し空気管9の開閉弁は閉状態とす
る。
14を緩めて係合部6eの間隔を大きくしだ状態からノ
ズルホルダーSaの装τ部Smを係合溝6d、係合部6
eに沿って挿入(第2図仮a線参照)した後、ポルト1
4を緊締して押え材12で装着部Smを押圧すればよい
、これによりホルダーSaは確実に第2図のように保持
され外れることがない、この状態では第4図のように離
型剤供給通路6aとfiffi剤導路Seが導通すると
共に吹付空気通路6bと空気導路Sdとが導通する結果
、離型剤と圧縮空気を供給する圧縮機の駆動によってノ
ズル先端からg1皿剤が噴霧されるのである。この際成
剤排出管10及び吹飛し空気管9の開閉弁は閉状態とす
る。
このように構成した本例の特単は次の通りである。まず
第1にノズルが一体のユニットになっているためホルダ
ーSaをカートリッジ方式のように交換するだけで全部
のノズルを交換でさるのである。 特に多数のノズルが
一度に交換できるため従来のような一本づつの配管の取
外しのものと比較して手間がかからないのである。
第1にノズルが一体のユニットになっているためホルダ
ーSaをカートリッジ方式のように交換するだけで全部
のノズルを交換でさるのである。 特に多数のノズルが
一度に交換できるため従来のような一本づつの配管の取
外しのものと比較して手間がかからないのである。
第2に一本づつのノズルに対して空気ホース。
離型剤ホースが不要のため狭い間隔でノズルを多数並列
できることとなり、大型の鋳型でも全体を均一に離型剤
塗布できることである。また、各ホースが不要のことは
外観を良好に保てることになる。
できることとなり、大型の鋳型でも全体を均一に離型剤
塗布できることである。また、各ホースが不要のことは
外観を良好に保てることになる。
第3にn給金型にへの吹付けに際して夫々のノズルsb
を吹付は面に適するよう折り曲げが可能なため複雑な形
状の鋳型へのg1塁剤の塗布が容易にできることである
(gS5B参照)、このためノズルsbの長さを長く形
成している。なおノズルパイプの材質は問わず変形でき
るものならよい。
を吹付は面に適するよう折り曲げが可能なため複雑な形
状の鋳型へのg1塁剤の塗布が容易にできることである
(gS5B参照)、このためノズルsbの長さを長く形
成している。なおノズルパイプの材質は問わず変形でき
るものならよい。
したがって予じめ交換ノズルユニットのノズルを鋳型に
応じて曲げてお番すば、単に交換するだけで型に合致し
たノズルが得られることになる。
応じて曲げてお番すば、単に交換するだけで型に合致し
たノズルが得られることになる。
第4に噴霧終了後、切換開閉弁にて成剤排出管10を開
くと共にtffi剤供給管7を閉じた状態で吹飛し空気
管9を開いて圧縮空気を離型剤供給通路6a、j!l型
剤導路Scに供給する。これにより管内や通路、導路に
残った離型剤は成剤排出路6Cを通って排出管10から
陰型剤タンクに戻されるため陰型剤の損失がなく効率よ
く利用できるのである(第4図仮想線参照)、またノズ
ルパイプのgl型剤もノズルから噴霧されて空になるた
め不使用時にノズルからgl型剤が落下することもない
(発明の構成) 本例は上記のように構成したが本発明においてはこれに
限定されない0例えばノズル取付台及びノズルホルダー
の形状及び該取付台とホルダーとの連結構成も適宜であ
る。またノズルの構成も問わず、空気を混合したJw型
剤を通す一本の管体↑もよい、なおノズルのホルダーへ
の取付は偏位も問わない、さらにホルダーに形成するg
l型剤通路の構成、形状も任意であり1本例ではノズル
取付台にgl型剤供給通路及び吹付空気通路を形成して
ノズルホルダー内の夫々の導路と連通させたが、予め空
気を混合したR1型剤の供給路がノズル取付台に形成し
てあればホルダーに形成する機構剤通路は一つ雫よい、
またノズル取付台にノズルホルダーを取り付けた後、ノ
ズルホルダーに離型剤供給機構の供給管、を直按取り付
けてノズルホルダーの離を剤通路と連通させる構成でも
よい、要するに本発明は離型剤供給装量と圧縮空気供給
装置とから成るglffi剤供給機構を有し、ノズルの
位置を変位できる移動手段を含むものにおいて、多数の
ノズルを備えて成るノズルホルダーを?t91本体に設
けたノズル取付台に看脱自在に取付け、該ホルダーには
前記離型剤供給機構の供給管或いは供給路とノズルとを
連結導通できる離型剤通路を設けたことを特徴とするg
ag剤吹付装置である。
くと共にtffi剤供給管7を閉じた状態で吹飛し空気
管9を開いて圧縮空気を離型剤供給通路6a、j!l型
剤導路Scに供給する。これにより管内や通路、導路に
残った離型剤は成剤排出路6Cを通って排出管10から
陰型剤タンクに戻されるため陰型剤の損失がなく効率よ
く利用できるのである(第4図仮想線参照)、またノズ
ルパイプのgl型剤もノズルから噴霧されて空になるた
め不使用時にノズルからgl型剤が落下することもない
(発明の構成) 本例は上記のように構成したが本発明においてはこれに
限定されない0例えばノズル取付台及びノズルホルダー
の形状及び該取付台とホルダーとの連結構成も適宜であ
る。またノズルの構成も問わず、空気を混合したJw型
剤を通す一本の管体↑もよい、なおノズルのホルダーへ
の取付は偏位も問わない、さらにホルダーに形成するg
l型剤通路の構成、形状も任意であり1本例ではノズル
取付台にgl型剤供給通路及び吹付空気通路を形成して
ノズルホルダー内の夫々の導路と連通させたが、予め空
気を混合したR1型剤の供給路がノズル取付台に形成し
てあればホルダーに形成する機構剤通路は一つ雫よい、
またノズル取付台にノズルホルダーを取り付けた後、ノ
ズルホルダーに離型剤供給機構の供給管、を直按取り付
けてノズルホルダーの離を剤通路と連通させる構成でも
よい、要するに本発明は離型剤供給装量と圧縮空気供給
装置とから成るglffi剤供給機構を有し、ノズルの
位置を変位できる移動手段を含むものにおいて、多数の
ノズルを備えて成るノズルホルダーを?t91本体に設
けたノズル取付台に看脱自在に取付け、該ホルダーには
前記離型剤供給機構の供給管或いは供給路とノズルとを
連結導通できる離型剤通路を設けたことを特徴とするg
ag剤吹付装置である。
(発明の効果)
したがって本発明によると、ノズルホルダーを交換する
だけで備えた多数のノズルが一度に簡単に交換できるた
め従来のようにその交換に手間がかからないこと、一本
づつのノズルに対してa型剤及び空気のホースや配管が
不要なため狭い間隔でノズルを多数並列できることによ
り複雑な形状の鋳型や大型の鋳型でも全体に均一に陰型
剤を塗布することができることの効果が大す<、構造も
簡単で取扱い易くコスト安に製造できること、外観が良
好となること等の利点がある。
だけで備えた多数のノズルが一度に簡単に交換できるた
め従来のようにその交換に手間がかからないこと、一本
づつのノズルに対してa型剤及び空気のホースや配管が
不要なため狭い間隔でノズルを多数並列できることによ
り複雑な形状の鋳型や大型の鋳型でも全体に均一に陰型
剤を塗布することができることの効果が大す<、構造も
簡単で取扱い易くコスト安に製造できること、外観が良
好となること等の利点がある。
第1図は本発明の一実施例を示す斜視図、第2図はその
要部拡大正面図、第3図はその要部拡大縦断側面図、第
4図は七の要部拡大縦断正面図、第5図はノズルを折曲
げた吹付は状ぷり側面図である。 sbニノズル、Sm:装若部、
要部拡大正面図、第3図はその要部拡大縦断側面図、第
4図は七の要部拡大縦断正面図、第5図はノズルを折曲
げた吹付は状ぷり側面図である。 sbニノズル、Sm:装若部、
Claims (2)
- (1)離型剤供給装置と圧縮空気供給装置とから成る離
型剤供給機構を有し、ノズルの位置を変位できる移動手
段を含むものにおいて、多数のノズルを備えて成るノズ
ルホルダーを装置本体に設けたノズル取付台に着脱自在
に取付け、該ホルダーには前記離型剤供給機構の供給管
或いは供給路とノズルとを連結導通できる離型剤通路を
設けたことを特徴とする離型剤吹付装置。 - (2)ノズルを可撓材質で形成した特許請求の範囲第1
項記載の離型剤吹付装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9647685A JPS6146351A (ja) | 1985-05-07 | 1985-05-07 | 離型剤吹付装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9647685A JPS6146351A (ja) | 1985-05-07 | 1985-05-07 | 離型剤吹付装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4383880A Division JPS56141871A (en) | 1980-04-02 | 1980-04-02 | Parting agent spraying device |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6146351A true JPS6146351A (ja) | 1986-03-06 |
Family
ID=14166098
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9647685A Pending JPS6146351A (ja) | 1985-05-07 | 1985-05-07 | 離型剤吹付装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6146351A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0259162A (ja) * | 1988-08-23 | 1990-02-28 | Toshiba Mach Co Ltd | ダイカストマシン用スプレイ装置 |
| CN109047704A (zh) * | 2018-08-13 | 2018-12-21 | 胡文祥 | 一种压铸用自动取件喷雾生产方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5148718A (ja) * | 1974-10-23 | 1976-04-27 | Hanano Shoji Kk | Paneruatomaizaa |
| JPS5231694U (ja) * | 1975-08-25 | 1977-03-05 |
-
1985
- 1985-05-07 JP JP9647685A patent/JPS6146351A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5148718A (ja) * | 1974-10-23 | 1976-04-27 | Hanano Shoji Kk | Paneruatomaizaa |
| JPS5231694U (ja) * | 1975-08-25 | 1977-03-05 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0259162A (ja) * | 1988-08-23 | 1990-02-28 | Toshiba Mach Co Ltd | ダイカストマシン用スプレイ装置 |
| CN109047704A (zh) * | 2018-08-13 | 2018-12-21 | 胡文祥 | 一种压铸用自动取件喷雾生产方法 |
| CN109047704B (zh) * | 2018-08-13 | 2020-07-24 | 深圳市日昭自动化设备有限公司 | 一种压铸用自动取件喷雾生产方法 |
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