JPS6146490A - ベ−ン回転式圧縮機の回転検出装置 - Google Patents
ベ−ン回転式圧縮機の回転検出装置Info
- Publication number
- JPS6146490A JPS6146490A JP59168352A JP16835284A JPS6146490A JP S6146490 A JPS6146490 A JP S6146490A JP 59168352 A JP59168352 A JP 59168352A JP 16835284 A JP16835284 A JP 16835284A JP S6146490 A JPS6146490 A JP S6146490A
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- JP
- Japan
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- cylinder
- compressor
- side plate
- vane
- rotor
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、車輌空調システムに供されエンジンを動力源
として仕事を行なうベーン回転式圧縮機の回転検出装置
に関するものである。
として仕事を行なうベーン回転式圧縮機の回転検出装置
に関するものである。
従来例の構成とその問題点
従来、車輌空調システムに供される圧縮機は電磁クラッ
チなどの動力断続装置を介して単独でエンジンからベル
トにより駆動されるのが一般であったが、近年における
エンジンルームの省スペ一孔軽量化、コストダウンなど
の車輌への要求の高まりからオルタネータ、パワーステ
アリング用油圧ポンプ等のエンジン補機類と同一のベル
トで圧縮機も同時に駆動する方法が採用されるよう番こ
なってきた。
チなどの動力断続装置を介して単独でエンジンからベル
トにより駆動されるのが一般であったが、近年における
エンジンルームの省スペ一孔軽量化、コストダウンなど
の車輌への要求の高まりからオルタネータ、パワーステ
アリング用油圧ポンプ等のエンジン補機類と同一のベル
トで圧縮機も同時に駆動する方法が採用されるよう番こ
なってきた。
しかしながらこの場合において、万一圧縮機に焼付きな
どの異常が起こり圧縮機が回転不能となると、ベルトが
スリップして発熱し焼損することがあり、このため他の
エンジン補機類の駆動もできなくなるので車輌の運行あ
るいは運転の継続に重大なる不都合を生ずる。
どの異常が起こり圧縮機が回転不能となると、ベルトが
スリップして発熱し焼損することがあり、このため他の
エンジン補機類の駆動もできなくなるので車輌の運行あ
るいは運転の継続に重大なる不都合を生ずる。
したがって圧縮機がエンジン補機類と同一のべルトで駆
動される方式をとる場合には、圧縮機の回転異常を早期
に検出して電磁クラッチへの通電をOFFとする必要が
あり、このため種々の方法が提案されている。
動される方式をとる場合には、圧縮機の回転異常を早期
に検出して電磁クラッチへの通電をOFFとする必要が
あり、このため種々の方法が提案されている。
例えば永久磁石とコイルとでピックアップセンサを構成
する方法では、ピックアップセンサを圧縮機の内部に配
設する場合には強磁性材料から成る回転軸に対向させる
とともにピックアップセンサ対向部分の回転軸に切欠き
を設けることによって、またピックアップセンサを圧縮
機の外部に配設する場合には回転軸と一体的に構成され
る電磁クラッチのアマチュア部に対向させるとともにア
マチュアに強磁性材料から成る金属片を突出させて設け
ることによって、いずれの場合も回転軸の回転によって
ピックアップセンサの磁界が変化スることを利用し、圧
縮機回転数をパルスとして取出す構成である。
する方法では、ピックアップセンサを圧縮機の内部に配
設する場合には強磁性材料から成る回転軸に対向させる
とともにピックアップセンサ対向部分の回転軸に切欠き
を設けることによって、またピックアップセンサを圧縮
機の外部に配設する場合には回転軸と一体的に構成され
る電磁クラッチのアマチュア部に対向させるとともにア
マチュアに強磁性材料から成る金属片を突出させて設け
ることによって、いずれの場合も回転軸の回転によって
ピックアップセンサの磁界が変化スることを利用し、圧
縮機回転数をパルスとして取出す構成である。
しかしかかる構成は、ピックアップセンサのコストが高
いこと、さうに前者の場合には永久磁石とコイルで構成
されるピックアップセンサが太きな容積をしめるため圧
縮機の構造に大きな制約を受けかつ圧縮機が大きくなる
こと、高温かつ強振動下でのピックアップセンサの寿命
、信頼性に問題があること、また特に後者の場合には圧
縮機と同一振動系内に固定する必要から圧縮機取付金具
または圧縮機に金具を取付け、ベルトをはさんで電磁ク
ラッチのアマチュアに対向して取付ける形になりさらに
突出した金属片が圧縮機の外部で回転することに対する
危険防止のためのカバーを取付けるためベルトのメンテ
ナンスに支障をきたすこと、圧縮機を取付けてからピッ
クアップセンサと金属片の隙間調整が必要になることな
ど、種々の欠点があった。
いこと、さうに前者の場合には永久磁石とコイルで構成
されるピックアップセンサが太きな容積をしめるため圧
縮機の構造に大きな制約を受けかつ圧縮機が大きくなる
こと、高温かつ強振動下でのピックアップセンサの寿命
、信頼性に問題があること、また特に後者の場合には圧
縮機と同一振動系内に固定する必要から圧縮機取付金具
または圧縮機に金具を取付け、ベルトをはさんで電磁ク
ラッチのアマチュアに対向して取付ける形になりさらに
突出した金属片が圧縮機の外部で回転することに対する
危険防止のためのカバーを取付けるためベルトのメンテ
ナンスに支障をきたすこと、圧縮機を取付けてからピッ
クアップセンサと金属片の隙間調整が必要になることな
ど、種々の欠点があった。
発明の目的
本発明は、上記種々の欠点を解消するために、圧縮機内
に構成が簡単で省スペースかつ低コストであるベーン回
転式圧縮機の回転検出装置を提供するものである。
に構成が簡単で省スペースかつ低コストであるベーン回
転式圧縮機の回転検出装置を提供するものである。
発明の構成
本発明は、ベーン回転式圧縮機の前部側板、後部側板も
しくはシリンダに設けられたシリンダ空間に開口する通
孔と、この通孔内に配設されかつ圧縮機本体と絶縁され
てシリンダ空間に突出しない位置に固定された電極を設
けたものである。
しくはシリンダに設けられたシリンダ空間に開口する通
孔と、この通孔内に配設されかつ圧縮機本体と絶縁され
てシリンダ空間に突出しない位置に固定された電極を設
けたものである。
かかる構成とすることにより、ロータの回転と共ニ、コ
ノロータに設けられたベーンスロット内を出没し、シリ
ンダ内壁に当接して回転摺動する導体であるベーンが前
記電極を通過する際、近接体であるベーンと電極間の距
離の変化によりベーンと電極間の静電容量が変化し、パ
ルス波形を発生することによりベーン回転式圧縮機の回
転数を検出するものである。
ノロータに設けられたベーンスロット内を出没し、シリ
ンダ内壁に当接して回転摺動する導体であるベーンが前
記電極を通過する際、近接体であるベーンと電極間の距
離の変化によりベーンと電極間の静電容量が変化し、パ
ルス波形を発生することによりベーン回転式圧縮機の回
転数を検出するものである。
実施例の説明
第1図、および第2図は本発明における回転検出装置の
一実施例をホすベーン回転式圧縮機の断面図である。
一実施例をホすベーン回転式圧縮機の断面図である。
同図において、円筒状内壁を有するシリンダ1と、この
シリンダ内において常時外周面の一部がシリンダ内壁と
近接するように配設されたロータ2と、このロータに設
けられた複数のベーンスロット内に出没自在に挿入され
先端がシリンダ内壁に当接する複数の導体であるベーン
4と、ロータを回転自在に支持しかつシリンダの両端面
を閉塞し、内部にシリンダ内空間を形成する前部側板5
および後部側板6と、シリンダ内空間に開口する吐出孔
7と、吸入孔8が配され、前記吐出孔と連通して下方に
油溜部を有する高圧ケース9から構成され、前記前部側
板5にはそれと絶縁して取付けられた電極10があり、
これはシリンダ内空間に突出するベーンの端面4aに対
応する位置にシリンダ内空間に突出しないように微小隙
間を有して配置されている。また前記前部側板には電磁
コイル11.プーリ12およびアマチュア13からなる
電磁クラッチが取付けられており、前記アマチュアは、
前記ロータを回転運動させるロータシャフト14とセン
タボルト15により固定されている。また前記電極10
は、第3図に示す回転検出回路に接続されている。
シリンダ内において常時外周面の一部がシリンダ内壁と
近接するように配設されたロータ2と、このロータに設
けられた複数のベーンスロット内に出没自在に挿入され
先端がシリンダ内壁に当接する複数の導体であるベーン
4と、ロータを回転自在に支持しかつシリンダの両端面
を閉塞し、内部にシリンダ内空間を形成する前部側板5
および後部側板6と、シリンダ内空間に開口する吐出孔
7と、吸入孔8が配され、前記吐出孔と連通して下方に
油溜部を有する高圧ケース9から構成され、前記前部側
板5にはそれと絶縁して取付けられた電極10があり、
これはシリンダ内空間に突出するベーンの端面4aに対
応する位置にシリンダ内空間に突出しないように微小隙
間を有して配置されている。また前記前部側板には電磁
コイル11.プーリ12およびアマチュア13からなる
電磁クラッチが取付けられており、前記アマチュアは、
前記ロータを回転運動させるロータシャフト14とセン
タボルト15により固定されている。また前記電極10
は、第3図に示す回転検出回路に接続されている。
次に回転検出回路のブロック図を第3図に示す。
ベーン回転式圧縮機に取付けられた電極10は発振回路
21、検波回路22、スイッチング回路23に配線され
前記ベーン回転式圧縮機の回転をパルス波形として成形
する。一方車輌エンジン25は波形成形回路26を介し
てエンジンの回転をパルス波形として成形する。これら
のベーン回転式圧縮機とエンジンの回転によるパルス波
形は、比較回路27とリレー28に入力され、電磁コイ
ル11に出力を与える。
21、検波回路22、スイッチング回路23に配線され
前記ベーン回転式圧縮機の回転をパルス波形として成形
する。一方車輌エンジン25は波形成形回路26を介し
てエンジンの回転をパルス波形として成形する。これら
のベーン回転式圧縮機とエンジンの回転によるパルス波
形は、比較回路27とリレー28に入力され、電磁コイ
ル11に出力を与える。
次に本発明における回転検出器の作用について第1図お
よび第2図を用いて説明する。
よび第2図を用いて説明する。
電磁コイル11に電圧が付加されるとVベルト16によ
り駆動しているプーリ12は磁界をおびアマチュア13
を吸引してプーリとアマチュアは一体となって回転する
。アマチュアはロータと連結されているロータシャフト
14を回転せしめ、複数のベーン4はその先端をシリン
ダ1内壁にそってベーンスロットを自在に出没しなから
摺動回転する。この導体であるベーンの端面が前部側板
10に絶縁して設置された電極10を通過する際Qベー
ンと電極間の距離変化により、両者空間の静電容量が変
化する。つまり電極と、アースされている圧縮部のロー
タ2および後部側板6等の間の静電容量が近接体となる
ベーンの接近により増加し、第3図に示す21の発振回
路、22の検波回路、スイッチング回路をへてパルス波
形を発生する。
り駆動しているプーリ12は磁界をおびアマチュア13
を吸引してプーリとアマチュアは一体となって回転する
。アマチュアはロータと連結されているロータシャフト
14を回転せしめ、複数のベーン4はその先端をシリン
ダ1内壁にそってベーンスロットを自在に出没しなから
摺動回転する。この導体であるベーンの端面が前部側板
10に絶縁して設置された電極10を通過する際Qベー
ンと電極間の距離変化により、両者空間の静電容量が変
化する。つまり電極と、アースされている圧縮部のロー
タ2および後部側板6等の間の静電容量が近接体となる
ベーンの接近により増加し、第3図に示す21の発振回
路、22の検波回路、スイッチング回路をへてパルス波
形を発生する。
車輌エンジン25から、波形成形回路26よりパルス波
形を形成し、この波形と、前記圧縮機の回転による波形
を比較回路27に通す。ここで、エンジン回転によるパ
ルス波形と圧縮機の回転によるパノとス波形の位相を比
較するか、周波数を比較する。もし圧縮機に異常が発生
し、Vベルト16およびプーリ12.アマチュア13間
で、すべりが発生し、エンジンのパルス波形と本発明に
よる圧縮機の回転によるパルス波形が設定値以上の位相
を生じた場合またはエンジン回転数と圧縮機の回転数の
差が設定値以上になった場合リレー28を作動し、電磁
コイル11の付加電流を○FF状態にし、アマチュアを
プーリより離脱し、圧縮機の回転を停止する。このよう
に、早期に圧縮機の異常を検出し、電磁クラッチへの通
電を○FFすることによりエンジンに異常な負荷をかけ
ないため、ベルトがスリップして発熱し損傷することを
防止でき、エンジンの補機類の駆動を可能にして、車輌
運転の安全が図れる。
形を形成し、この波形と、前記圧縮機の回転による波形
を比較回路27に通す。ここで、エンジン回転によるパ
ルス波形と圧縮機の回転によるパノとス波形の位相を比
較するか、周波数を比較する。もし圧縮機に異常が発生
し、Vベルト16およびプーリ12.アマチュア13間
で、すべりが発生し、エンジンのパルス波形と本発明に
よる圧縮機の回転によるパルス波形が設定値以上の位相
を生じた場合またはエンジン回転数と圧縮機の回転数の
差が設定値以上になった場合リレー28を作動し、電磁
コイル11の付加電流を○FF状態にし、アマチュアを
プーリより離脱し、圧縮機の回転を停止する。このよう
に、早期に圧縮機の異常を検出し、電磁クラッチへの通
電を○FFすることによりエンジンに異常な負荷をかけ
ないため、ベルトがスリップして発熱し損傷することを
防止でき、エンジンの補機類の駆動を可能にして、車輌
運転の安全が図れる。
本構成の場合、圧縮機の回転検出用のピンクアップセン
サが電極であり、構造が簡単で小型であるため、圧縮機
本体内部に組付が容易であり、材料、製作面で低コスト
で提供できる。また、電極 。
サが電極であり、構造が簡単で小型であるため、圧縮機
本体内部に組付が容易であり、材料、製作面で低コスト
で提供できる。また、電極 。
自体は、車輌の振動および高温の状態下においても、耐
久性の問題はなく、極めて信頼性の高いピンクアンプと
なる。
久性の問題はなく、極めて信頼性の高いピンクアンプと
なる。
なお本発明は次のような実施例で具体化することもでき
る。
る。
(1) 先の実施例では前部側板5に電極10を取付
けたが、これに限らず、ベーンに対向する位置であれば
よく第4図、第5図のように後部側板6に取付けること
もできる。
けたが、これに限らず、ベーンに対向する位置であれば
よく第4図、第5図のように後部側板6に取付けること
もできる。
(2第6図、第7図に示すように、ベーン先端4bに対
向するようにシリンダ1に電極10を取付けることもで
きる。
向するようにシリンダ1に電極10を取付けることもで
きる。
発明の効果
以上に詳述したように本発明は、圧縮機の回転検出の信
頼性を向土させることができるととも昏こピックアップ
センサの構造を極めて簡単かつ小型化して圧縮機内部に
組込むことを可能にし、製作および組付の面で大巾にコ
ストダウンを図ることができるなどの効果がある。
頼性を向土させることができるととも昏こピックアップ
センサの構造を極めて簡単かつ小型化して圧縮機内部に
組込むことを可能にし、製作および組付の面で大巾にコ
ストダウンを図ることができるなどの効果がある。
第1図は本発明をベーン回転式圧縮機に具体化した第1
の実施例を示す側断面図、第2図は同圧縮機の縦断面図
、第3図は同圧縮機における回転検出回路のブロック図
、第4図、第5図は本発明の第2の実施例を表わす圧縮
機の側断面図および縦断面図、第6図、第7図は本発明
の第3の実施例を表わす圧縮機の側断面図および縦断面
図である。 2・・・・・・ロータ、4・・・・・・ベーン、5・・
・・・・前部側板、6・・・・・・後部側板、7・・・
・・・シリンダ、10・・・・・・電極。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 はか1名第1
図 薩 第4図 第6図
の実施例を示す側断面図、第2図は同圧縮機の縦断面図
、第3図は同圧縮機における回転検出回路のブロック図
、第4図、第5図は本発明の第2の実施例を表わす圧縮
機の側断面図および縦断面図、第6図、第7図は本発明
の第3の実施例を表わす圧縮機の側断面図および縦断面
図である。 2・・・・・・ロータ、4・・・・・・ベーン、5・・
・・・・前部側板、6・・・・・・後部側板、7・・・
・・・シリンダ、10・・・・・・電極。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 はか1名第1
図 薩 第4図 第6図
Claims (1)
- 筒状内壁を有するシリンダと、このシリンダ内におい
て常時外周面の一部が前記シリンダ内壁と近接するよう
に配設されたロータと、このロータに設けられた複数の
ベーンスロット内に出没自在に挿入され先端が前記シリ
ンダ内壁に当接する複数の導体であるベーンと、前記ロ
ータを回転自在に支持しかつシリンダの両端面を閉塞し
内部にシリンダ内空間を形成する前部側板および後部側
板によってベーン回転式圧縮機を構成し、さらに前記前
部側板,後部側板,シリンダのいずれかに設けられ前記
シリンダ内空間に開口する通孔と、この通孔内に配設さ
れかつ圧縮機本体と絶縁されてシリンダ内空間に突出し
ない位置に固定された電極を設けたベーン回転式圧縮機
の回転検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59168352A JPS6146490A (ja) | 1984-08-10 | 1984-08-10 | ベ−ン回転式圧縮機の回転検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59168352A JPS6146490A (ja) | 1984-08-10 | 1984-08-10 | ベ−ン回転式圧縮機の回転検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6146490A true JPS6146490A (ja) | 1986-03-06 |
Family
ID=15866473
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59168352A Pending JPS6146490A (ja) | 1984-08-10 | 1984-08-10 | ベ−ン回転式圧縮機の回転検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6146490A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6146491A (ja) * | 1984-08-10 | 1986-03-06 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ベ−ン回転式圧縮機の回転検出装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5029002A (ja) * | 1973-07-17 | 1975-03-24 | ||
| JPS56166468A (en) * | 1980-04-03 | 1981-12-21 | Avco Corp | Signal generating probe for turbine speed sensor |
| JPS6146491A (ja) * | 1984-08-10 | 1986-03-06 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ベ−ン回転式圧縮機の回転検出装置 |
-
1984
- 1984-08-10 JP JP59168352A patent/JPS6146490A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5029002A (ja) * | 1973-07-17 | 1975-03-24 | ||
| JPS56166468A (en) * | 1980-04-03 | 1981-12-21 | Avco Corp | Signal generating probe for turbine speed sensor |
| JPS6146491A (ja) * | 1984-08-10 | 1986-03-06 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ベ−ン回転式圧縮機の回転検出装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6146491A (ja) * | 1984-08-10 | 1986-03-06 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ベ−ン回転式圧縮機の回転検出装置 |
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