JPS6146542Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6146542Y2 JPS6146542Y2 JP1983161235U JP16123583U JPS6146542Y2 JP S6146542 Y2 JPS6146542 Y2 JP S6146542Y2 JP 1983161235 U JP1983161235 U JP 1983161235U JP 16123583 U JP16123583 U JP 16123583U JP S6146542 Y2 JPS6146542 Y2 JP S6146542Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- board
- display
- colored layer
- coated
- coloring agent
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Laminated Bodies (AREA)
- Drawing Aids And Blackboards (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔考案の目的〕
(産業上の利用分野)
この考案は、主にゴルフのキヤデーバツクやテ
ニスバツク等に装着するもので、特に会員制クラ
ブのシンボルマークやスポーツ用品の商標等を表
示しながら個人名等を刻設するに好適な木製基板
を有する金属表示板に関する。
ニスバツク等に装着するもので、特に会員制クラ
ブのシンボルマークやスポーツ用品の商標等を表
示しながら個人名等を刻設するに好適な木製基板
を有する金属表示板に関する。
(従来の技術)
従来より、所定の表示面に凹凸状の表示を施し
た表示板が知られている。例えば、実開昭51−
134512号公報には、可橈性シートの表面に凹凸状
の表示を施し、この表示の上に着色層を設け、更
に透明膜で覆つた標識板が記載されている。ま
た、実開昭49−133597号公報には、合成樹脂製包
装容器の蓋体表面に、蓋体とは別体に成形した表
示板に凹凸表示を加工し、これを蓋体に溶着した
ものが記載されている。
た表示板が知られている。例えば、実開昭51−
134512号公報には、可橈性シートの表面に凹凸状
の表示を施し、この表示の上に着色層を設け、更
に透明膜で覆つた標識板が記載されている。ま
た、実開昭49−133597号公報には、合成樹脂製包
装容器の蓋体表面に、蓋体とは別体に成形した表
示板に凹凸表示を加工し、これを蓋体に溶着した
ものが記載されている。
一方、ゴルフバツクやテニスバツク等に装着す
る名札等の表示板は、一般にプラスチツクプレー
トや金属板に表示内容を刻設し、或いは所定のペ
イントで書き込んだものが多く、この名札自体に
係止孔を穿設し、この係止孔に係止した係止具に
て所定位置へ装着するものである。
る名札等の表示板は、一般にプラスチツクプレー
トや金属板に表示内容を刻設し、或いは所定のペ
イントで書き込んだものが多く、この名札自体に
係止孔を穿設し、この係止孔に係止した係止具に
て所定位置へ装着するものである。
(考案が解決しようとする問題点)
ところが、これらプラスチツクを利用した従来
の表示板では表示板として機能しても装飾性に欠
ける問題がある。すなわち、現在では、ゴルフや
テニス等のスポーツクラブにおいて、クラブのシ
ンボルマークや会員ナンバーを付したネームプレ
ートを形成し、このプレートをクラブの会員証等
として使用されることが多くなつている。そこ
で、会員証等として兼用される表示板は、少なく
ともクラブのイメージや権威等が損なわれずに済
むようなの装飾効果が要求されており、この傾向
は、高級なスポーツクラブが増加するにつれて
年々高まつている。また金属板にシンボルマーク
や氏名を刻設したものでは、プラスチツク製プレ
ートに比べて或る程度の装飾性は高まるものの、
この名札自体に係止孔を穿設したものでは、見栄
えが悪くなり、表示プレートとして画一的なもの
にならざるを得ず、知名度の高いクラブにおいて
は表示プレートの類似品が出回る虞れもある。
の表示板では表示板として機能しても装飾性に欠
ける問題がある。すなわち、現在では、ゴルフや
テニス等のスポーツクラブにおいて、クラブのシ
ンボルマークや会員ナンバーを付したネームプレ
ートを形成し、このプレートをクラブの会員証等
として使用されることが多くなつている。そこ
で、会員証等として兼用される表示板は、少なく
ともクラブのイメージや権威等が損なわれずに済
むようなの装飾効果が要求されており、この傾向
は、高級なスポーツクラブが増加するにつれて
年々高まつている。また金属板にシンボルマーク
や氏名を刻設したものでは、プラスチツク製プレ
ートに比べて或る程度の装飾性は高まるものの、
この名札自体に係止孔を穿設したものでは、見栄
えが悪くなり、表示プレートとして画一的なもの
にならざるを得ず、知名度の高いクラブにおいて
は表示プレートの類似品が出回る虞れもある。
そこで、この考案は上述の問題点を解消すべく
案出されたもので、高級なスポーツクラブ等の会
員証等としても兼用し得る優れた装飾性を有し、
しかも表示内容に応じて趣のある豊かな表現で表
示し得る木製基板を有する金属表示板の提供を目
的とする。
案出されたもので、高級なスポーツクラブ等の会
員証等としても兼用し得る優れた装飾性を有し、
しかも表示内容に応じて趣のある豊かな表現で表
示し得る木製基板を有する金属表示板の提供を目
的とする。
(問題点を解決するための手段)
上述の目的を達成すべくこの考案は、木製板体
表面にウレタン樹脂塗料を塗布した基盤と、所定
の表示を形成する凹凸形状の表示部を表面に突設
したアルミニウム製板体がアルマイト加工による
着色層で被覆され、この板体の表示部凹部の着色
層上に他の着色剤が塗布され、これら着色層と着
色剤との表面をラツカーで被覆した表示板とから
成り、基盤より小さく形成した表示板を基盤表面
に接着し、表示板が接着されない基盤の適位置に
所定の取付ベルトを挿通せしめる係止孔を穿設し
たことを問題解決のための手段とする。
表面にウレタン樹脂塗料を塗布した基盤と、所定
の表示を形成する凹凸形状の表示部を表面に突設
したアルミニウム製板体がアルマイト加工による
着色層で被覆され、この板体の表示部凹部の着色
層上に他の着色剤が塗布され、これら着色層と着
色剤との表面をラツカーで被覆した表示板とから
成り、基盤より小さく形成した表示板を基盤表面
に接着し、表示板が接着されない基盤の適位置に
所定の取付ベルトを挿通せしめる係止孔を穿設し
たことを問題解決のための手段とする。
(作 用)
この考案によれば、アルミニウム製板体表面の
凹凸状の表示部が所定の表示内容を表し、同板体
の表面全体を覆うアルマイト加工による着色層
と、板体表面の凹部着色層上に塗布した着色剤と
が凹凸表面に色彩の変化を与え、この板体全体を
ラツカーが保護する。また、基盤は、表示板の強
化を図り、この考案表示板に所定の厚みを与え
る。そして、この基盤に氏名等の表示を施す。
凹凸状の表示部が所定の表示内容を表し、同板体
の表面全体を覆うアルマイト加工による着色層
と、板体表面の凹部着色層上に塗布した着色剤と
が凹凸表面に色彩の変化を与え、この板体全体を
ラツカーが保護する。また、基盤は、表示板の強
化を図り、この考案表示板に所定の厚みを与え
る。そして、この基盤に氏名等の表示を施す。
(実施例)
以下、図面を参照してこの考案の実施例を詳細
に説明する。
に説明する。
図においてAは木製板体1から成る基盤を示
し、Bはアルミニウム製板体2から成る表示板を
示す。
し、Bはアルミニウム製板体2から成る表示板を
示す。
基盤Aは任意の形状に加工した板体表面にウレ
タン樹脂塗料3を被覆して形成してある。このと
き、木製板体1の材質にサクラ材を使用すること
により、適度に堅く加工が容易となり、更に光沢
を有するものであるから、装飾効果をより高める
ことができる。また、ウレタン樹脂塗料3は特
に、油変性ウレタン塗料や湿気硬化性ウレタン樹
脂塗料、或いはポリオール硬化性ウレタン樹脂塗
料が木材に適している。
タン樹脂塗料3を被覆して形成してある。このと
き、木製板体1の材質にサクラ材を使用すること
により、適度に堅く加工が容易となり、更に光沢
を有するものであるから、装飾効果をより高める
ことができる。また、ウレタン樹脂塗料3は特
に、油変性ウレタン塗料や湿気硬化性ウレタン樹
脂塗料、或いはポリオール硬化性ウレタン樹脂塗
料が木材に適している。
表示板Bは、プレス加工など任意の方法によつ
て凹凸状の突状表示部4を形成したアルミニウム
製板体2の表面にアルマイト加工による着色層5
を形成してある。着色層5はアルマイト加工時に
染料を入れて着色形成するものの他、ある種のア
ルミニウム合金を陽極酸化するだけで発色させた
着色層5であつてもよい。
て凹凸状の突状表示部4を形成したアルミニウム
製板体2の表面にアルマイト加工による着色層5
を形成してある。着色層5はアルマイト加工時に
染料を入れて着色形成するものの他、ある種のア
ルミニウム合金を陽極酸化するだけで発色させた
着色層5であつてもよい。
そして、アルミニウム製板体2の凹凸状の表示
部4における凹部の着色層5上に他の着色剤7を
塗布し、更に、これら着色剤7と着色層5との表
面にラツカー6を塗布して仕上げする。
部4における凹部の着色層5上に他の着色剤7を
塗布し、更に、これら着色剤7と着色層5との表
面にラツカー6を塗布して仕上げする。
更に、基盤Aより小さく形成した表示板Bを基
盤A表面に接着し、表示板Bが接着されない基盤
Aの適位置に所定の取付ベルト8を挿通せしめる
係止孔9を穿設する。図示例では、皮革製ベルト
から取る取付ベルト8を装着して装飾効果を更に
高めてある。
盤A表面に接着し、表示板Bが接着されない基盤
Aの適位置に所定の取付ベルト8を挿通せしめる
係止孔9を穿設する。図示例では、皮革製ベルト
から取る取付ベルト8を装着して装飾効果を更に
高めてある。
この考案は上述の如く構成したことにより、装
飾性に優れて高級なスポーツクラブ等のイメージ
を損なわせずに済み、しかも表示内容に応じて趣
のある豊かな表現で表示することが可能となる。
飾性に優れて高級なスポーツクラブ等のイメージ
を損なわせずに済み、しかも表示内容に応じて趣
のある豊かな表現で表示することが可能となる。
すなわち、木製板体1表面にウレタン樹脂塗料
3を塗布した基盤Aと、所定の表示を形成する凹
凸形状の表示部4を表面に突設したアルミニウム
製板体2がアルマイト加工による着色層5で被覆
され、この板体の表示部4凹部の着色層5上に他
の着色剤7が塗布され、これら着色層5と着色剤
7との表面をラツカー6で被覆した表示板Bとか
ら成ることから、基盤Aに使用した木の質感と表
示板Bに使用した金属の質感とが互いに相調和し
て、極めてグレードの高い装飾効果が得られる。
3を塗布した基盤Aと、所定の表示を形成する凹
凸形状の表示部4を表面に突設したアルミニウム
製板体2がアルマイト加工による着色層5で被覆
され、この板体の表示部4凹部の着色層5上に他
の着色剤7が塗布され、これら着色層5と着色剤
7との表面をラツカー6で被覆した表示板Bとか
ら成ることから、基盤Aに使用した木の質感と表
示板Bに使用した金属の質感とが互いに相調和し
て、極めてグレードの高い装飾効果が得られる。
しかも、表示板Bは凹凸状の空状表示部4を形
成したアルミニウム製板体2表面にアルマイト加
工による着色層5を形成してあるので非常に堅い
耐食性の着色層5になり、凹凸状の表示部4を保
護する。また、染料やアルミニウム合金の種類を
変えることで、美しい染色や耐光性の強い種々の
発色も可能になる。
成したアルミニウム製板体2表面にアルマイト加
工による着色層5を形成してあるので非常に堅い
耐食性の着色層5になり、凹凸状の表示部4を保
護する。また、染料やアルミニウム合金の種類を
変えることで、美しい染色や耐光性の強い種々の
発色も可能になる。
そして、表示部4凹部の着色層5の表面には他
の着色剤7が塗布されるから、表示板Bの凹凸状
の表示部4は、着色層5と着色剤7とにより際立
つものとなり、着色層5と着色剤7との色合いを
変化させることで、高級な装飾効果を維持しなが
ら、表示内容に適応した表現をすることができ
る。したがつて、高級なイメージを大切にする会
員制ゴルフクラブやテニスクラブのシンボルマー
ク等を表示する場合、或いは、高級なスポーツ用
品の商標等を表示する場合等に最適なものとな
る。
の着色剤7が塗布されるから、表示板Bの凹凸状
の表示部4は、着色層5と着色剤7とにより際立
つものとなり、着色層5と着色剤7との色合いを
変化させることで、高級な装飾効果を維持しなが
ら、表示内容に適応した表現をすることができ
る。したがつて、高級なイメージを大切にする会
員制ゴルフクラブやテニスクラブのシンボルマー
ク等を表示する場合、或いは、高級なスポーツ用
品の商標等を表示する場合等に最適なものとな
る。
また、基盤Aはこの考案表示板に肉厚な質量感
を与えることができ、しかも、同厚のプラスチツ
ク板や金属板より軽量に形成できる利点がある。
しかも、基盤Aは木製板体1表面にウレタン樹脂
塗料3を被覆してあるので、耐摩耗性や耐侯性等
に優れており、しかも美しい光沢を有するので装
飾効果も大きい。また、木製なので加工し易く、
個人名等を基盤A側に彫ることも容易にできるの
で名札として用いるに頗る好適である。
を与えることができ、しかも、同厚のプラスチツ
ク板や金属板より軽量に形成できる利点がある。
しかも、基盤Aは木製板体1表面にウレタン樹脂
塗料3を被覆してあるので、耐摩耗性や耐侯性等
に優れており、しかも美しい光沢を有するので装
飾効果も大きい。また、木製なので加工し易く、
個人名等を基盤A側に彫ることも容易にできるの
で名札として用いるに頗る好適である。
そして、基盤Aより小さく形成した表示板Bを
基板A表面に接着し、表示板Bが接着されない基
盤Aの適位置に所定の取付ベルト8を挿通せしめ
る係止孔9を穿設したことで、装飾を施した表示
板Bに係止孔9を設けずに済み、表示板Bの装飾
効果を損なわない。また、取付ベルト8の装着も
容易となる。
基板A表面に接着し、表示板Bが接着されない基
盤Aの適位置に所定の取付ベルト8を挿通せしめ
る係止孔9を穿設したことで、装飾を施した表示
板Bに係止孔9を設けずに済み、表示板Bの装飾
効果を損なわない。また、取付ベルト8の装着も
容易となる。
このようにこの考案によれば、強い耐久性と高
級な装飾性とを兼ね備え、高級なスポーツクラブ
等の会員証等としても兼用し得る優れた装飾性を
有し、しかも表示内容に応じて趣のある豊かな表
現で表示し得るなどと実用上有益な種々の効果を
奏するものである。
級な装飾性とを兼ね備え、高級なスポーツクラブ
等の会員証等としても兼用し得る優れた装飾性を
有し、しかも表示内容に応じて趣のある豊かな表
現で表示し得るなどと実用上有益な種々の効果を
奏するものである。
図面はこの考案の一実施例を示すもので、第1
図は斜視図、第2図は断面図、第3図は表示板の
分断面図、第4図は基盤と表示板との部分断面図
である。 A……基盤、B……表示板、1……木製板体、
2……アルミニウム製板体、3……ウレタン樹脂
塗料、4……表示部、5……着色層、6……ラツ
カー、7……着色剤、8……取付ベルト、9……
係止孔、10……接着剤。
図は斜視図、第2図は断面図、第3図は表示板の
分断面図、第4図は基盤と表示板との部分断面図
である。 A……基盤、B……表示板、1……木製板体、
2……アルミニウム製板体、3……ウレタン樹脂
塗料、4……表示部、5……着色層、6……ラツ
カー、7……着色剤、8……取付ベルト、9……
係止孔、10……接着剤。
Claims (1)
- 木製板体表面にウレタン樹脂塗料を塗布した基
盤と、所定の表示を形成する凹凸形状の表示部を
表面に突設したアルミニウム製板体がアルマイト
加工による着色層で被覆され、この板体の表示部
凹部の着色層上に他の着色剤が塗布され、これら
着色層と着色剤との表面をラツカーで被覆した表
示板とから成り、基盤より小さく形成した表示板
を基盤表面に接着し、表示板が接着されない基盤
の適位置に所定の取付ベルトを挿通せしめる係止
孔を穿設したことを特徴とする木製基板を有する
金属表示板。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16123583U JPS6068577U (ja) | 1983-10-18 | 1983-10-18 | 木製基板を有する金属表示板 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16123583U JPS6068577U (ja) | 1983-10-18 | 1983-10-18 | 木製基板を有する金属表示板 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6068577U JPS6068577U (ja) | 1985-05-15 |
| JPS6146542Y2 true JPS6146542Y2 (ja) | 1986-12-27 |
Family
ID=30354407
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16123583U Granted JPS6068577U (ja) | 1983-10-18 | 1983-10-18 | 木製基板を有する金属表示板 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6068577U (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49133597U (ja) * | 1973-03-19 | 1974-11-16 | ||
| JPS51134512U (ja) * | 1975-04-21 | 1976-10-30 |
-
1983
- 1983-10-18 JP JP16123583U patent/JPS6068577U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6068577U (ja) | 1985-05-15 |
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