JPS6146577A - 移送品計数装置 - Google Patents

移送品計数装置

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JPS6146577A
JPS6146577A JP16896584A JP16896584A JPS6146577A JP S6146577 A JPS6146577 A JP S6146577A JP 16896584 A JP16896584 A JP 16896584A JP 16896584 A JP16896584 A JP 16896584A JP S6146577 A JPS6146577 A JP S6146577A
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pulses
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Takashi Kuwabara
高志 桑原
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Japan Aviation Electronics Industry Ltd
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Japan Aviation Electronics Industry Ltd
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    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06MCOUNTING MECHANISMS; COUNTING OF OBJECTS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • G06M7/00Counting of objects carried by a conveyor

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  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Theoretical Computer Science (AREA)
  • Length Measuring Devices With Unspecified Measuring Means (AREA)
  • Control Of Conveyors (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 「産業上の利用分野」 この発明は間歇的に移送される移送品の計数を行う移送
品計数装置に関するものである。
「従来の技術」 生産現場の生産工程に組込まれ、次々と移送されてくる
移送品をその現場で自動的に計数する移送品の計数装置
が従来から使用されている。
第3図に要部の構成を示すのは従来提案されているこの
種の移送品の計数装置の例であり、帯状のキャリア11
に対して等間隔でパイロット孔12−1.12−2・・
・が形成され、これらのパイロット孔にそれぞれ位置決
めされて移送品13−1.13−2・・・がキャリア1
1の同一側に互に平行に取シ付けられている。キャリア
11が図示していない移送手段によって第3図の矢印X
方向に移送され、この移送状態において移送品1.3−
1゜13−2・・・が計数される。
・母イロット孔に係合して回転するスプロケット14が
設けられ、このスプロケット14と同軸連結されて、ス
プロケットの回転に伴って回転するカム15が設けられ
る。カム150周面には複数の検出片10−1.10−
2・・・が突出形成されている。
検出片の近傍にセンサ9が固定して設けられ、とのセ/
す9がその検出面前を通過する検出片を例えば光学的手
段により検出して得られた光信号が光電変換され、検出
信号としてカウンタ8に入力される。カウンタ8は入力
される検出信号A1を計数し、その計数値によって移送
品の計数が自動的に行われる。
「発明が解決すべき問題点」 この従来提案されている移送品の計数装置では移送品の
間歇的移送に際して計数誤差を生ずることがある。
即ち移送品は間歇的に移送されるのでカム15が回転し
、検出片16−1 、16−’2・・・をセンサ17が
検出して移送品の計数が行われている状態で、その移送
が停止し、停止後に再び伝送が開始される場合がある。
この際に移送品の移送の停止の状態でキャリア11及び
これに取り付けられている移送品13−1 、1.3−
2・・・全体の系の機械的かだによってキャリア11が
停止位置から移送方向と逆方向に僅かに偏位することが
ある。
キャリア11が逆方向に偏位するとスプロケット14が
逆方向に微小角度回動し、スプロケット14の回動によ
ってカム15も逆方向に微小角度回動する。従ってこの
位置から移送品の移送が再開された場合には、すでに計
数した移送品を再度計数して誤計数動作を行うことがあ
る。或はセンサ17の検出感度の閾値すれすれの位置で
カム15が停止することがある。この場合には外乱など
によってセンサ17が誤検出動作をして誤計数を行うこ
とがある。
この発明は前述の従来の移送品計数装置における諸難点
を解決し、間歇移送動作における停止及び起動時に生ず
る移送系の機械的かだに基づく誤動作や、外乱による誤
動作を防止し、常に誤計数なく移送品の計数を行うこと
が可能な移送品の計数装置を提供するものである。
「発明の構成」 この発明ではキャリアの長手方向に検出孔が所定間隔で
配列して形成され、キャリア駆動装置により駆動される
キャリアの長手方向の移動に伴ってキャリアに対して検
出孔に対応して取シ付けられた移送品が順次移送され、
この移送品が順次計数される。
キャリアの移動方向における所定位置において回転体が
配設され、キャリアの移動に伴って所定位置を通過する
検出孔の通過数に応じて回転体が回転する。・ぐルス発
生手段が設けられ、このパルス発生手段からは回転体の
回転によって回転体の回転方向において所定位相差をも
って、移送品の一定数に対応した第1及び第2のパルス
が発生する。
これらの第1及び第2の・ぞルスは計数パルス信号発生
手段に与えられ、計数ノクルス信号発生手段は第1及び
第2の・ぐルスの変動状態を判定して、その変動状態で
変動しない計数パルス信号を発生する。この計数パルス
信号を計数することにより移送品が計数される。この発
明では第1及び第2の・ぞルスの位相差が回転体の機械
的がたよりも大に設定されているので、回転体の機械的
がだや外来雑音などでの誤計数のない移送品の計数を行
うことができる。
「実施例」 以下この発明の移送品計数装置をその実施例に基づき図
面を使用して詳細に説明する。
第1図はこの発明の移送品計数装置の実施例の構成を示
すもので、キャリア11の長手方向に所定間隔で検出孔
12−1.12−2・・・が配列形成される。実施例は
検出孔がキャリア11の長手方向に一定間隔で形成され
た例である。
検出孔に対応してキャリアに移送品が取り付けられる。
実施例では各検出孔位置においてキャリア11の同一側
に互に平行に移送品13−1 。
13−2・・・とじてコンタクトがキャリア11に−体
に互に平行に突出形成されている。図示していないキャ
リア駆動装置によってキャリア11は第1図の矢印X方
向に移動される。
キャリアの移動方向における所定位置でキャリアの移動
による検出孔の通過数に応じて回転する回転体が設けら
れる。
実施例ではキャリア11の移動方向における所定位置に
おいて、回転体としてキャリア11の検出孔12−1.
12−2・・・に係合して回転するスプロケット14が
配設されている。キャリア駆動装置によってキャリア1
1が移動すると、検出孔に係合しているスプロケット1
4が矢印θ方向に回転t−る。スプロケット14の回転
角はキャリア11の移動により通過する検出孔の数に対
応している。
回転体の回転により移送品の一定数に対応し、且つ回転
体の回転方向において所定位相差をもって第1及び第2
のパルスを発生するパルス発生手段が設けられる。
実施例においてはスプロケット14と回転軸を共通にし
、スプロケット14の回転に伴って回転するカム15と
第1及び第2のセンサi 6 、17とによりパルス発
生手段が構成されている。
円板状のカム15の周面には等間隔で突片18−1〜1
8−8が突出形成されている。第1のセンサ16と第2
のセンサ17とは、カム]5の回転方向に対して所定の
位相差をもって配設される。第1のセンサ16はカム1
5の回転によって通過する突片18−1.18−2・・
・を検出して第2図(A)に示すような第1のパルスを
逐次発生する。第2のセンサ17はこの第1の/4’ル
スに対して所定の位相差θ遅れて通過する突片18−1
.18−2・・・を検出して第2図(B)に示すような
第2のパルスを逐次発生する。
突片の検出による第1及び第2のセンサ16゜17のパ
ルスの発生は、例えば光電的変換手段で構成される。こ
の場合には図示していない光源からの検出光がセンサの
受光面を通過する突片で遮光される状態が検出され、検
出された光信号がセンサで光電変換されて突片にそれぞ
れ対応した/ぐルス電気信号が得られる。
カム15の回転はスプロケット14を介して行われ、そ
の回転角はキャリア11の検出孔12−1゜12−2・
・・の通過数に対応している。又この検出孔に対応して
移送品13−1.13−2・・・がキャリア11に取り
付けられているので、第1及び第2のノクルスは移送品
13−1.13−2・・・の一定数に対応して発生する
計数パルス信号発生手段21が設けられ、この計数パル
ス信号発生手段には第1及び第2のパルスが供給される
。・ぐルス信号発生手段では、第1もしくは第2の・ぐ
ルスの変動状態を判定し、ノヤルス信号発生手段からは
第1もしくは第2のパルスの変動状態で変動しない計数
パルス信号が発せら、れる。
実施例においては計数パルス信号発生手段としてD型フ
リッゾフロッゾが用いられ、第4図に示すように第1の
センサ16の出力端子がD型フリッゾフロッゾ22のD
端子tDに接続され、同時にクロック端子tc1に接続
される。一方第2のセンサ17の出力端子がD型フリ、
ゾフロッノ22のクロック端子t。kに接続される。
従って第5図に示すように時刻τ1においてD端子to
の信号の論理値が“1”となり、時刻τ2でクロック端
子tckの信号の論理値が“1″となるとD型フリップ
フロッゾ22の出力端子tθの信号の論理値が“1”と
なる。次いで時刻τ3においてO端子tDの信号の論理
値が0”となるとD型フリッゾフロッゾ22の出力端子
tθの信号の論理値が“0”となる。
従ってD型フリッゾフロッゾ22のD端子tDに与えら
れる第1のパルス及びクロック端子tckに与えられる
第2のパルスの波形がそれぞれ第5図(4)CB+に示
すような場合、D型フリップフロッゾ22の出力端子t
θに得られる計数パルス信号は第5図(0に示すような
波形となる。
このような波形として得られる計数パルス信号は第1も
しくは第2のパルスの変動状態を判定して得られたもの
で、その変動状態で変動しないものである。即ち第1も
しくは第2の・ぞルスの変動状態で変動しないように、
計数パルス信号は第2ノ4ルスの前線で立上り、第1の
パルスの後縁で立下っている。この種の移送品計数装置
においては回転体の機械的がた或は外来雑音により第1
もしくは第2のノ4ルスの縁部に波形変動が存在するこ
とがあるので、計数パルス信号発生手段としてのD型フ
リッゾフロソプ22ではとの付定が行われ、これらの波
形変動により変動が生じないような計□、数ノリス信号
がD型フリ、ゾフロ、プ22から発せられている。
D型フリッゾフロッゾ22は第5図(C)に示すような
計数パルス信号を発すると、その度ごとに第1の・ぐル
スの後縁でクリアされる。以下同様にして時刻τ5 、
τ8・において計数パルス信号が計数パルス信号発生手
段としてのD型フリップフロ7ゾ22から発生する。
計数パルス信号発生手段からの計数、pルス信号は計数
手段25に与えられ計数される。このように計数・ぐル
ス信号発生手段21がらは、第1及び第2のパルスが入
力されるごとに計数ノ々ルス信号13−1.13−2・
・・の一定数に対応して発生するので計数パルス信号は
移送品の一定数に対応しておシ、計数パルス信号を計数
することにより移送品の個数を計数することができる。
第1及び第2のパルス間の所定位相差は回転体の機械的
かだよシも大に設定され、計数パルス信号としては第1
もしくは第2の・ぞルスの変動状態で変動しないものが
計数パルス信号発生手段としてのD型フリップフロップ
22から得られる。この発明では第1及び第2パルス間
の所定位相差は回転体の機械的がたよりも大に設定され
ている。
「発明の効果」 一般にこの種の移送品計数装置においてはキャリアは移
動及び停止を繰返し移送品は間歇的に移送される。従っ
て回転体であるスプロケット]4も間歇的に起動及び停
止を繰返す。
例えば第1のセンサ16がOFF状態からON状態に動
作が変換する寸前又は直後でカム15が停止することが
ある。この場合に例えば機械系のがたによってスゲロケ
ット14が僅かに移動することがある。第1のセンサ1
6はスプロケット14のがたにより生ずるカム15の偏
位による突片の遮光状態を忠実に検出するので、その結
果得られる第1のi4ルスは例えば第6図@)に示すよ
うな波形となる。
この状態は第1のセンサ16の閾値すれすれの位置でカ
ム15が停止した場合にも存在する。この場合には、ス
プロケット14のがだが生じなくても外来雑音によって
第1のセンサ16が発振して同様の出力波形となること
がある。
この発明では第1及び第2のパルスの所定位相差θが回
転体の機械的がたよシも大に設定され、従ってスプロケ
ット14の機械的がたよりも位相差θが大に設定されて
いる。第6図(B)に示すよう°  に第2のセンサ1
7はスゲロケット14が機械的がたを生ずる可能性のあ
る範囲τ2〜τ1内では信号の論理値が′0”である。
従ってこの範囲′τ2〜“τ1ではD型フリッゾフロソ
ゾ22はセットされず、出力端子tθの信号の論理値は
“0”を保持している。
第6図の時刻τ2に到って初めてD型フリッデフロッゾ
22の出力端子tθの信号の論理値が“1″となり、時
刻・τ3で第1のパルスの後縁で出力端子tθの信号の
論理値が“0”となる。従ってこの場合にはD型フリッ
ゾフロッゾ22の出力端子tθに得られる計数パルス信
号は第6図(C)に示すような波形となシ、スゲロケッ
ト14の機械的偏位によって計数誤差が生ずることはな
い。
又外来雑音による第1パルスの変動もスゲロケット14
が機械的がだを生ずる可能性のある範囲よりも所定位相
差θを大に設定しておくと、その位相差範囲を越えて発
生することがないことが発明者等により確認された。
第6図の)は突片が他の位置、即ち第1のセンサ16が
ON状態からOFF状態に動作が変換する寸前又は直後
でカム15が停止した場合にスゲロケット14の機械的
かだ或は外来雑音が発生し、これによって第1のセンサ
16が作動して得られた第1のi4ルスの波形である。
この場合には時刻τ4においてD型フリソプフロッゾ2
2の出力端子tθの信号の論理値が“0”となっていて
、D型フリッゾフロッ7’22が誤計数を行うことはな
い。
第6図(ト))は第2のセンサ17がOFF状態からO
N状態に動作が変換する寸前又は直後でカム15が停止
した場合で、時刻τ5においてスプロケット14の機械
的かだ或は外来雑音が発生することにより誤動作した場
合の第2のパルスの波形を示す。
この場合には時刻τ6の第2の・ぐルスの前縁において
D型フリッゾフロッ7°22の出力端子tθの信号の論
理値が′1”となっており、時刻′τ3において第1の
・ぐルスの論理値が“O”となるまで出力端子tθの信
号の論理値は1”を保持するので誤計数が行われること
はない。
第7図において(A) (B)をそれぞれ第1及び第2
センサ1.6 、17の出力信号波形とすると、すでに
述べたように時刻τ、〜τ4のいずれの時点でカム15
が停止しても、スプロケット14の機械的かだ或は外来
雑音の発生により計数・ぐルス信号発生手段が誤計数す
ることはない。ここで第7図のτ1 、τ3は第1のセ
ンサの動作が変換する位置であシ、τ2 、f4は第2
のセンサの動作が変換する位置である。
外来雑音が第1及び第2のセンサ16,17に第7図(
A)の)に示すようなタイミングで重畳された場合には
、この外来雑音により・ぐルス信号発生手段は誤計数を
起すことになる。しかしこのようなタイミングで外来雑
音が重畳される確率は極めて小さく、この発明は外来雑
音に対しても優れた耐雑音性を有する。
以上詳細に説明したようにこの発明によると、移送品の
間歇的な移送により生ずる回転体の機械的がだや外来雑
音の発生による誤計数を生ずることがなく、移送品を常
に精度よく計数することのできる移送品計数装置を提供
することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の移送品計数装置の実施例の構成を示
すブロック図、第2図(A) CB)はそれぞれこの発
明の実施例における第1及び第2のセンサの出力信号の
波形図、第3図は従来使用されている移送品計数装置の
構成を示すブロック図、第4図はこの発明の移送品計数
装置の実施例における計数パルス信号奪生手段の例を示
す図、第5図(A) CB)(C)は第4図の計数・七
ルス信号発生手段の各部の信号波形図、第6図(A)乃
至C)はこの発明の実施例における回転体のがた或は外
来雑音が存在する場合の計数・ぐルス信号発生手段の各
部の信号波形図、第7図はこの発明の動作を示す信号波
形図である。 11:キャリア、12−1.12−2・・・:検出孔、
13−1.13−2・・・:移送品、14:スプロケッ
ト、15゛カム、16.第1のセンサ、17:第2のセ
ンサ、18−1〜18−8:突片、21:計数ノやルス
信号発生手段、22:D型フリップフロッゾ、25:計
数手段。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)キャリアの長手方向に所定間隔で検出孔が配列形
    成され、この検出孔に対応して前記キャリアに移送品が
    取り付けられ、キャリア駆動装置によって前記キャリア
    を前記長手方向に移動させながら前記移送品を順次計数
    する移送品計数装置において、前記キャリアの移動方向
    における所定位置での前記キャリアの移動による前記検
    出孔の通過数に応じて回転する回転体と、この回転体の
    回転により前記回転体の回動方向において所定位相差を
    もって前記移送品の一定数に対応した第1及び第2のパ
    ルスを発生するパルス発生手段と、これら第1及び第2
    のパルスが供給され、前記第1もしくは第2のパルスの
    変動状態を判定してその変動状態で変動しない計数パル
    ス信号を発する計数パルス信号発生手段と、この計数パ
    ルス信号発生手段よりの計数パルス信号を計数する計数
    手段とを有し、前記所定位相差は前記回転体の機械的が
    たよりも大に設定されてなることを特徴とする移送品計
    数装置。
JP16896584A 1984-08-13 1984-08-13 移送品計数装置 Granted JPS6146577A (ja)

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JP16896584A JPS6146577A (ja) 1984-08-13 1984-08-13 移送品計数装置

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JPS6146577A true JPS6146577A (ja) 1986-03-06
JPH0120473B2 JPH0120473B2 (ja) 1989-04-17

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