JPS6146582A - 時間管理用端末装置 - Google Patents
時間管理用端末装置Info
- Publication number
- JPS6146582A JPS6146582A JP59168637A JP16863784A JPS6146582A JP S6146582 A JPS6146582 A JP S6146582A JP 59168637 A JP59168637 A JP 59168637A JP 16863784 A JP16863784 A JP 16863784A JP S6146582 A JPS6146582 A JP S6146582A
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- JP
- Japan
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- additional data
- magnetic card
- switches
- time
- switch
- Prior art date
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- Pending
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 235000017166 Bambusa arundinacea Nutrition 0.000 description 1
- 235000017491 Bambusa tulda Nutrition 0.000 description 1
- 241001330002 Bambuseae Species 0.000 description 1
- 235000015334 Phyllostachys viridis Nutrition 0.000 description 1
- 239000011425 bamboo Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Time Recorders, Dirve Recorders, Access Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
ステム、あるい唸離着席管理システムのようなめる事象
が発生したことを記録・管理するための時間管理システ
ムに使用される時間管理用端末装置に関する。
が発生したことを記録・管理するための時間管理システ
ムに使用される時間管理用端末装置に関する。
(従来の技術)
従来、午の種の端末装置では事象を表わしている付加デ
ータの選択スイッチを操作者が操作して必要なデータを
選択した後に、操作者個有の個人識別用磁気カードを挿
入していた。ところか、装置の多目的化や汎用化によっ
て前記選択スイッチを多数設けるとユーザの使用目的、
すなわち時間管理システムの内容に千っては不要とをる
選択スイッチか生じてしまう。
ータの選択スイッチを操作者が操作して必要なデータを
選択した後に、操作者個有の個人識別用磁気カードを挿
入していた。ところか、装置の多目的化や汎用化によっ
て前記選択スイッチを多数設けるとユーザの使用目的、
すなわち時間管理システムの内容に千っては不要とをる
選択スイッチか生じてしまう。
例えば、入場時刻を入力するための付加データを選択す
る入場スイッチと、退場時刻を入力するための付加デー
タを選択する退場スイッチと、残業時間帯の退場時刻を
入力するための付那データを選択する残業スイッチとの
3種類の付加デー−スイッチを設けた時間管理用端末装
置をタイムレコーダに使用するものと仮定する。この種
のタイムレコーダの場合、るる第1のユーザでは入場。
る入場スイッチと、退場時刻を入力するための付加デー
タを選択する退場スイッチと、残業時間帯の退場時刻を
入力するための付那データを選択する残業スイッチとの
3種類の付加デー−スイッチを設けた時間管理用端末装
置をタイムレコーダに使用するものと仮定する。この種
のタイムレコーダの場合、るる第1のユーザでは入場。
退場、残業の各時刻をすべて管理する必要かめるので使
用上の問題はないが、他の第2のユーザでは残業時間帯
が存在しないため入場、退場の時刻以外のデータが入力
されると不都合を生じてしまうO (発明が解決すべき問題点) すなわち、上記においては操作者が誤って退場スイッチ
の代わシに残業スイッチを操作した後に個人識別用の磁
気カードを磁気カードリーダに挿入すると、不要な付加
コードかセンタ装置に送出されることになってしまう。
用上の問題はないが、他の第2のユーザでは残業時間帯
が存在しないため入場、退場の時刻以外のデータが入力
されると不都合を生じてしまうO (発明が解決すべき問題点) すなわち、上記においては操作者が誤って退場スイッチ
の代わシに残業スイッチを操作した後に個人識別用の磁
気カードを磁気カードリーダに挿入すると、不要な付加
コードかセンタ装置に送出されることになってしまう。
第2のユーザのセンタ装置では残業時刻の処理は行われ
ないので、残業付加コードを受傷しても退場時刻として
処理されず、処理結果か不正確なものとをってしまうと
いう欠点がめった。
ないので、残業付加コードを受傷しても退場時刻として
処理されず、処理結果か不正確なものとをってしまうと
いう欠点がめった。
本発明の目的は、複数の付加データ選択用のスイッチが
備えてろる場合に、そのなかで使用するスイッチの数が
限られている場合には、残シのスイッチを押下げること
によって生じる誤まった動作をなくするため、有効とす
るスイッチをあらかじめ限定することにより上記欠点を
解決し、無効なデータか入力されても不都合を生ずるこ
とかないように構成した時間管理用端末装置を提供する
ことにある。
備えてろる場合に、そのなかで使用するスイッチの数が
限られている場合には、残シのスイッチを押下げること
によって生じる誤まった動作をなくするため、有効とす
るスイッチをあらかじめ限定することにより上記欠点を
解決し、無効なデータか入力されても不都合を生ずるこ
とかないように構成した時間管理用端末装置を提供する
ことにある。
(問題点を解決するための手段)
本発明による時間管理端末装置は、磁気カードリーダと
、付加データ識別手段と2時計回路と。
、付加データ識別手段と2時計回路と。
データ送出回路と、制御手段とを具備して構成したもの
である。
である。
磁気カードリーダは、個人を識別するだめの磁気カード
を挿入して許可された個人でおるか否かを個人識別情報
によシ判定するためのものである。
を挿入して許可された個人でおるか否かを個人識別情報
によシ判定するためのものである。
付加データ識別手段は、付方ロデータを選択するための
複数のスイッチと、複数のスイッチにそれぞれ対応した
複数の表示ランプとを備え、付加データを識別するため
のものでおる。
複数のスイッチと、複数のスイッチにそれぞれ対応した
複数の表示ランプとを備え、付加データを識別するため
のものでおる。
時計回路は、磁気カードが挿入された時刻を表わすため
のものである。
のものである。
データ送出回路は、選択された付加データを上記個人識
別情報ならびに上記時刻と共にセンタ装置に送出するた
めのものである。
別情報ならびに上記時刻と共にセンタ装置に送出するた
めのものである。
制御手段は、磁気カードリーダによシ複数のスイッチの
一つを指定するための磁気カードを読取ってから一定時
間内に押下げられたスイッチのみを有効化してデータ送
出回路に加え、他のスイッチを無効化するためのもので
ある。
一つを指定するための磁気カードを読取ってから一定時
間内に押下げられたスイッチのみを有効化してデータ送
出回路に加え、他のスイッチを無効化するためのもので
ある。
(実施例)
次に、本発明の実施例について図面を参照して詳細に説
明する。
明する。
第1図は、本発明による時間管理用端末装置の一実施例
を示すブロック図である。第1図において、10は付加
データ識別回路、11〜13線スイツチ、21〜26は
それぞれスイッチ11〜16に対応した表示ラング、!
1.32はそれぞれ磁気カード、40は磁気カードリー
ダ、50は時計回路、60は制御回路、70はタイマ回
路、80はデータ送出回路、90は電話回線、100社
センタ装置である。第1図において破細の内部か時間管
理用端末装置である。
を示すブロック図である。第1図において、10は付加
データ識別回路、11〜13線スイツチ、21〜26は
それぞれスイッチ11〜16に対応した表示ラング、!
1.32はそれぞれ磁気カード、40は磁気カードリー
ダ、50は時計回路、60は制御回路、70はタイマ回
路、80はデータ送出回路、90は電話回線、100社
センタ装置である。第1図において破細の内部か時間管
理用端末装置である。
いま、「入場」を意味するスイッチ11と「退場」を意
味するスイッチ12とが操作者にとって付加データ選択
スイッチとして必要でめると仮定し、「残業」を意味す
るスイッチ13は不必要であると仮定する。スイッチの
指定をするには、最初に操作者が磁気カードリーダ40
に付加データスイッチ指定用の磁気カード61を挿入す
る。そこで、磁気カード31の磁気ストライプ部分に記
録されている竹刀ロデータスイッチ指定状態変更コード
によシ、制御回路60は付刃ロデータスイッチ11.1
2.13を指定した状態とをシ、同時にタイマー回路7
0に始動トリガを与えてタイマー回路70を一定時間に
わたってカウントさせる。
味するスイッチ12とが操作者にとって付加データ選択
スイッチとして必要でめると仮定し、「残業」を意味す
るスイッチ13は不必要であると仮定する。スイッチの
指定をするには、最初に操作者が磁気カードリーダ40
に付加データスイッチ指定用の磁気カード61を挿入す
る。そこで、磁気カード31の磁気ストライプ部分に記
録されている竹刀ロデータスイッチ指定状態変更コード
によシ、制御回路60は付刃ロデータスイッチ11.1
2.13を指定した状態とをシ、同時にタイマー回路7
0に始動トリガを与えてタイマー回路70を一定時間に
わたってカウントさせる。
この状態で選択スイッチ11を押下げると、付加データ
識別回路10は「入場」の状態を表示するラング21を
点灯すると共に、制御回路60に「入場」の意味を示す
付加データを送出して、受取つた付加データが有効でお
ることを記憶させる。
識別回路10は「入場」の状態を表示するラング21を
点灯すると共に、制御回路60に「入場」の意味を示す
付加データを送出して、受取つた付加データが有効でお
ることを記憶させる。
次に、続けてスイッチ12を押下げると、上記と同様に
制御回路60はスイッチ12によシ指定された「退場」
を示す付加データか有効であることを記憶し、付加デー
タ識別回路10拡ランプ21を消灯させてランプ22を
点灯させる。その後、タイマー回路70がカウントを終
了すると、制御回路60は付加データスイッチ11〜1
6を指定した状態から通常の状態に戻る。以後、付加デ
ータスイッチ指定用の磁気カード31が挿入されるか、
または電源が切られるまで制御回路60では選択スイッ
チ11.12のみを有効化してメジ、他のスイッチが無
効であることを記憶している。
制御回路60はスイッチ12によシ指定された「退場」
を示す付加データか有効であることを記憶し、付加デー
タ識別回路10拡ランプ21を消灯させてランプ22を
点灯させる。その後、タイマー回路70がカウントを終
了すると、制御回路60は付加データスイッチ11〜1
6を指定した状態から通常の状態に戻る。以後、付加デ
ータスイッチ指定用の磁気カード31が挿入されるか、
または電源が切られるまで制御回路60では選択スイッ
チ11.12のみを有効化してメジ、他のスイッチが無
効であることを記憶している。
通常の状態において操作者が選択スイッチ11を押下げ
ると、付加データ識別回路10ではランプ21を点灯さ
せると共に、「入場」を意味する付加データを制御回路
60に送出する。制御回路60では送られてきた付加デ
ータが有効であることを内部の基準と比較することによ
って判断し、その付加データを内部メモリに格納してお
く。そこで、個人識別用情報が入力されるまで制御回路
60は待機状態とをっている。この状態で磁気カートリ
ーダ40に個人識別用の磁気カード61を押入すると、
制御回路60は磁気カードリーダ40から送られてきた
個人識別用情報と、格納しておいた付加データに時計回
路50から送られてくる時刻情報とを加え、これらをま
とめてデータ送出回路80へ送出する。データ送出回路
80は個人識別用情報、付加データ、ならびに時刻情報
を電話回線90を通して時間管理用端末装置の外部にあ
るセンタ装置100へ伝送する。
ると、付加データ識別回路10ではランプ21を点灯さ
せると共に、「入場」を意味する付加データを制御回路
60に送出する。制御回路60では送られてきた付加デ
ータが有効であることを内部の基準と比較することによ
って判断し、その付加データを内部メモリに格納してお
く。そこで、個人識別用情報が入力されるまで制御回路
60は待機状態とをっている。この状態で磁気カートリ
ーダ40に個人識別用の磁気カード61を押入すると、
制御回路60は磁気カードリーダ40から送られてきた
個人識別用情報と、格納しておいた付加データに時計回
路50から送られてくる時刻情報とを加え、これらをま
とめてデータ送出回路80へ送出する。データ送出回路
80は個人識別用情報、付加データ、ならびに時刻情報
を電話回線90を通して時間管理用端末装置の外部にあ
るセンタ装置100へ伝送する。
次に、操作者が選択スイッチ12を押下げた場合には、
制御回路60に「退場」を示す付加データが記憶されて
いるため、前記と同様にして情報が伝送される。
制御回路60に「退場」を示す付加データが記憶されて
いるため、前記と同様にして情報が伝送される。
次に、操作者が誤って選択スイッチ13を押下げると、
付刃■データ識別回路10ではランプ22を消灯させて
ランプ23を点灯させると共に、制御回路60に「残業
」の意味を示す付加データを送出する。制御回路60で
は、この付加データか無効であると判断するので、付加
データ識別回路10に対してすべてのランプを消灯する
信号が制御回路60から送出される。操作者は、ランプ
が消灯することによって操作の誤シを確認できるが、そ
れでもなお誤まって個人識別用のカード62を磁気カー
ドリーダ4oに挿入しても、制御回路60は個人識別情
報をデータ送出回路8oに送出しない。
付刃■データ識別回路10ではランプ22を消灯させて
ランプ23を点灯させると共に、制御回路60に「残業
」の意味を示す付加データを送出する。制御回路60で
は、この付加データか無効であると判断するので、付加
データ識別回路10に対してすべてのランプを消灯する
信号が制御回路60から送出される。操作者は、ランプ
が消灯することによって操作の誤シを確認できるが、そ
れでもなお誤まって個人識別用のカード62を磁気カー
ドリーダ4oに挿入しても、制御回路60は個人識別情
報をデータ送出回路8oに送出しない。
操作者が操作の誤りに気づき、操作をやシ直す場合には
、スイッチ11が、あるいはスイッチ12を押下げ、ラ
ンプの点灯を確認した後、個人識別用の磁気カード61
を押入することによって正確な時間管理用情報がデータ
送出回路8oよシセンタ装置100に送出される。
、スイッチ11が、あるいはスイッチ12を押下げ、ラ
ンプの点灯を確認した後、個人識別用の磁気カード61
を押入することによって正確な時間管理用情報がデータ
送出回路8oよシセンタ装置100に送出される。
(発明の効果)
本発明は以上説明したように、複数の付加データ選択用
のスイッチが備えである場合に、そのなかで使用するス
イッチの数か限られている場合には、残シのスイッチを
押下けることによって生じる誤まった動作をなくすため
、有効化するスイッチをあらかじめ限定することにょシ
、操作が容易で誤操作の少ない時間管理用端末装置を構
成できるという効果がある。
のスイッチが備えである場合に、そのなかで使用するス
イッチの数か限られている場合には、残シのスイッチを
押下けることによって生じる誤まった動作をなくすため
、有効化するスイッチをあらかじめ限定することにょシ
、操作が容易で誤操作の少ない時間管理用端末装置を構
成できるという効果がある。
第1図は、本発明による時間管理用端末装置の一実施例
を示すブロック図である。 10・・・付加データ識別回路 11.12,13・eφスイッチ 21.22.23・・eラング 61.62・・・磁気カード 40・・・磁気カードリーダ 50・・・時計回路 60・・・制御回路 70・・・タイマ回路 80・・・データ送出回路 90・・・電話回線 100・―・センタ装置
を示すブロック図である。 10・・・付加データ識別回路 11.12,13・eφスイッチ 21.22.23・・eラング 61.62・・・磁気カード 40・・・磁気カードリーダ 50・・・時計回路 60・・・制御回路 70・・・タイマ回路 80・・・データ送出回路 90・・・電話回線 100・―・センタ装置
Claims (1)
- 個人を識別するための磁気カードを挿入して許可された
個人であるか否かを個人識別情報により判定するための
磁気カードリーダと、付加データを選択するための複数
のスイッチと前記複数のスイッチにそれぞれ対応した複
数の表示ランプとを備え、前記付加データを識別するた
めの付加データ識別手段と、前記磁気カードが挿入され
た時刻を表わすための時計回路と、前記選択された付加
データを前記個人識別情報ならびに前記時刻と共にセン
タ装置に送出するためのデータ送出回路と、前記磁気カ
ードリーダにより前記複数のスイッチの一つを指定する
ための前記磁気カードを読取つてから一定時間内に押下
げられたスイッチのみを有効化して前記データ送出回路
に加え、他のスイッチを無効化するための制御手段とを
具備して構成したことを特徴とする時間管理用端末装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59168637A JPS6146582A (ja) | 1984-08-10 | 1984-08-10 | 時間管理用端末装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59168637A JPS6146582A (ja) | 1984-08-10 | 1984-08-10 | 時間管理用端末装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6146582A true JPS6146582A (ja) | 1986-03-06 |
Family
ID=15871729
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59168637A Pending JPS6146582A (ja) | 1984-08-10 | 1984-08-10 | 時間管理用端末装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6146582A (ja) |
-
1984
- 1984-08-10 JP JP59168637A patent/JPS6146582A/ja active Pending
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