JPS6146598A - 開閉体の防犯安全装置における信号伝達装置 - Google Patents
開閉体の防犯安全装置における信号伝達装置Info
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- JPS6146598A JPS6146598A JP16865084A JP16865084A JPS6146598A JP S6146598 A JPS6146598 A JP S6146598A JP 16865084 A JP16865084 A JP 16865084A JP 16865084 A JP16865084 A JP 16865084A JP S6146598 A JPS6146598 A JP S6146598A
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- Japan
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- signal
- opening
- closing body
- crime prevention
- shutter
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 20
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 4
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 2
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- 229910052753 mercury Inorganic materials 0.000 description 2
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Landscapes
- Burglar Alarm Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はシャッタや開閉扉等の開閉体の閉鎖状態が破ら
れたり、開閉動作中に障害物に当った場合などに作動す
る防犯装置や安全装置において、その異常検知信号を配
線を通さすに伝達するための信号伝達装置に関する。
れたり、開閉動作中に障害物に当った場合などに作動す
る防犯装置や安全装置において、その異常検知信号を配
線を通さすに伝達するための信号伝達装置に関する。
(従来の技術)
例えば、シャッタの降下時に障害物に当った場合−これ
をシャッタ下端の検知器で検出し、これを制御盤に伝達
してシャッタを停止させる様にした安全装置において、
その検知信号を配線なしで伝達する方法とL7て、従来
は実公昭54−790.8号公報九示されている様に電
波発振機を用いたシ、実公昭55−5166号公幹に示
されている様に閃光管と受光器とを用いたりしている。
をシャッタ下端の検知器で検出し、これを制御盤に伝達
してシャッタを停止させる様にした安全装置において、
その検知信号を配線なしで伝達する方法とL7て、従来
は実公昭54−790.8号公報九示されている様に電
波発振機を用いたシ、実公昭55−5166号公幹に示
されている様に閃光管と受光器とを用いたりしている。
(発明が解決しようとする間部1点)
ところが、電波を用いたものは、自動車エンジンやアー
ク溶接機や無線様、等から発せられる電波によって誤動
作する惧れがあると共に、汎用されている無線機によっ
て外部からも操作可能であるため防犯上問題がある。ま
た、閃光を用いたものは、アーク溶接機やカメラのフラ
ッシュによって誤動作する慣れがあシ、また近年多用さ
れている穴明きシャッタの場合稲妻によって誤動作した
り、外部からフラッシュを用いて操作し得る等、安全上
及び防犯上問題があった。
ク溶接機や無線様、等から発せられる電波によって誤動
作する惧れがあると共に、汎用されている無線機によっ
て外部からも操作可能であるため防犯上問題がある。ま
た、閃光を用いたものは、アーク溶接機やカメラのフラ
ッシュによって誤動作する慣れがあシ、また近年多用さ
れている穴明きシャッタの場合稲妻によって誤動作した
り、外部からフラッシュを用いて操作し得る等、安全上
及び防犯上問題があった。
(問題点を解決するための手段)
本発明は、かかる問題点を解消するため、可視光線外の
赤外線を発光する赤外線受光素子を開閉体の異常状態の
検出信号に応じて5KH2乃至10KHvsの発振周波
数にて駆動する様罠した発信装置と、発光された赤外線
を赤外線受光素子にて受光し、その受信信号をp波して
所定の信号のみを受信する様にした受信装置とを備えた
信号伝達装置を提供する。
赤外線を発光する赤外線受光素子を開閉体の異常状態の
検出信号に応じて5KH2乃至10KHvsの発振周波
数にて駆動する様罠した発信装置と、発光された赤外線
を赤外線受光素子にて受光し、その受信信号をp波して
所定の信号のみを受信する様にした受信装置とを備えた
信号伝達装置を提供する。
(作用)
この様な構成によると、可視光線外の赤外線を用いてい
るので、周囲の可視光線の影響を受けず、外乱光に対し
て安定した伝達が可能であり、かつ赤外線受光素子は5
KHz乃至10KHzという、開閉体の配置場所におい
て想定される螢光灯、水銀灯、アーク溶接機等の外乱ノ
イズ以外の周波数で駆動されるので、これら外乱ノイズ
の影響も受けずに信号送信でき、また赤外線受光素子に
よる受信信号をF波することによシ前記゛検出信号に対
応した信号のみを受信する様にしているので誤動作の惧
れかない。またこれらの条件を満たす光信号により外部
から操作することも実際上不可能である。
るので、周囲の可視光線の影響を受けず、外乱光に対し
て安定した伝達が可能であり、かつ赤外線受光素子は5
KHz乃至10KHzという、開閉体の配置場所におい
て想定される螢光灯、水銀灯、アーク溶接機等の外乱ノ
イズ以外の周波数で駆動されるので、これら外乱ノイズ
の影響も受けずに信号送信でき、また赤外線受光素子に
よる受信信号をF波することによシ前記゛検出信号に対
応した信号のみを受信する様にしているので誤動作の惧
れかない。またこれらの条件を満たす光信号により外部
から操作することも実際上不可能である。
(実施例)
以下、本発明をシャッタの安全装置に適用した一実施例
を図面に基づいて説明する。第2図において、(])は
多数のスラットを接続したシャッタで、その下端に床面
に当接する水切(2)が取付けられ、上部は巻き上げ部
(3)に巻回され、伝動歯車装置(4)を介して駆動モ
ータ(5)Kて昇降駆動する様に構成されている。前記
駆動モータ(5)は制御盤(6)にて制御され、シャッ
タ(1)を適宜上昇、下降、停止させる。(7)は、シ
ャッタ(1)下端に配設された障害物の検知器であり、
その検知信号は送信機(8)にて上部固定alに配置さ
れた受信機(9) K送信され、受信された信号は制御
盤(6)に入力される。こうして、シャッタ(1)が下
降中に人や物などの障害物に当って検知器(7)が作動
すると、その検知信号は送信様(8)、受信機(9)を
経て制御盤(6)に送られ、直ちにシャッタ(1)を停
止させて警報を発したシ、停止後若干上昇させた稜再び
下降させたシ、さらKは障害物が除去されずに上記昇降
動を複数回繰シ返すと、シャッタ(1)が上昇した時点
で停止させて警報を発する等の制御が行われる。
を図面に基づいて説明する。第2図において、(])は
多数のスラットを接続したシャッタで、その下端に床面
に当接する水切(2)が取付けられ、上部は巻き上げ部
(3)に巻回され、伝動歯車装置(4)を介して駆動モ
ータ(5)Kて昇降駆動する様に構成されている。前記
駆動モータ(5)は制御盤(6)にて制御され、シャッ
タ(1)を適宜上昇、下降、停止させる。(7)は、シ
ャッタ(1)下端に配設された障害物の検知器であり、
その検知信号は送信機(8)にて上部固定alに配置さ
れた受信機(9) K送信され、受信された信号は制御
盤(6)に入力される。こうして、シャッタ(1)が下
降中に人や物などの障害物に当って検知器(7)が作動
すると、その検知信号は送信様(8)、受信機(9)を
経て制御盤(6)に送られ、直ちにシャッタ(1)を停
止させて警報を発したシ、停止後若干上昇させた稜再び
下降させたシ、さらKは障害物が除去されずに上記昇降
動を複数回繰シ返すと、シャッタ(1)が上昇した時点
で停止させて警報を発する等の制御が行われる。
前記検知器(7)は、第3図に示す様忙、可動部材0]
)を昇降可能に保持した保、持ケースaQ内に可変抵抗
器(2)を配置すると共に1その抵抗可変レバー(12
a)を摺動杆a3を介して可動部材(ロ)紀連動させる
梯に構成されており、また前記可変抵抗器(2)の固定
端子00間に電源64によシ所定の電圧を印加すると共
に可動端子■を複数の比較器(15a)(154)の一
方の入力端子に接糟し、これら比較器の他方の入力端子
にそれぞれ異なった基準電圧を印加し、第4図に示す様
に可動部材(ロ)の移動量に応じて順次検知信号(S
l )、(Sりが出力される様に構成されている。第3
図において、 a′t)は比較器の他方の入力端子に対
する印加電圧の電源、(18a)−(18d)は印加基
準電圧を異ならしめるための分圧抵抗、(16a)(1
6cL)ijインバータゲートである。
)を昇降可能に保持した保、持ケースaQ内に可変抵抗
器(2)を配置すると共に1その抵抗可変レバー(12
a)を摺動杆a3を介して可動部材(ロ)紀連動させる
梯に構成されており、また前記可変抵抗器(2)の固定
端子00間に電源64によシ所定の電圧を印加すると共
に可動端子■を複数の比較器(15a)(154)の一
方の入力端子に接糟し、これら比較器の他方の入力端子
にそれぞれ異なった基準電圧を印加し、第4図に示す様
に可動部材(ロ)の移動量に応じて順次検知信号(S
l )、(Sりが出力される様に構成されている。第3
図において、 a′t)は比較器の他方の入力端子に対
する印加電圧の電源、(18a)−(18d)は印加基
準電圧を異ならしめるための分圧抵抗、(16a)(1
6cL)ijインバータゲートである。
この様に1検知器(7)で検出され、比較器(15a)
、(15(1)等から成る処理回路−で処理された検知
信号(B1)〜(B4)は、第1図に示す様な送信機(
8)と受信機(9)によシ制御盤(6)に伝達される。
、(15(1)等から成る処理回路−で処理された検知
信号(B1)〜(B4)は、第1図に示す様な送信機(
8)と受信機(9)によシ制御盤(6)に伝達される。
送信機(8)は、5KHg乃至jQKHzの発振周波数
の搬送波を出力する発振器四と、この搬送波を前記検知
信号(81)−(S ′4)K対応させて変調する変調
器(2)と、増幅器翰と、波長が800nm−1000
n+m可視光線外の赤外線を発光する赤外線受光素子(
財)及びその光線を一定方向に集束するレンズに)とか
ら構成され、また、受信機(9)は赤外線受光素子に)
と、受信信号の増幅器(財)と、前記発振器に)の周波
数の信号でかつ前記変調器(イ)Kよる変調信号に対応
した信号のみをP波するフィルター(28a%(28d
)と、F波信号を増幅する増幅器翰と、その出方信号を
積分し、アナログ信号に変換する積分器に)とから構成
されている。
の搬送波を出力する発振器四と、この搬送波を前記検知
信号(81)−(S ′4)K対応させて変調する変調
器(2)と、増幅器翰と、波長が800nm−1000
n+m可視光線外の赤外線を発光する赤外線受光素子(
財)及びその光線を一定方向に集束するレンズに)とか
ら構成され、また、受信機(9)は赤外線受光素子に)
と、受信信号の増幅器(財)と、前記発振器に)の周波
数の信号でかつ前記変調器(イ)Kよる変調信号に対応
した信号のみをP波するフィルター(28a%(28d
)と、F波信号を増幅する増幅器翰と、その出方信号を
積分し、アナログ信号に変換する積分器に)とから構成
されている。
以上の信号伝達装置において、前記変調器(イ)から出
力される信号(a)は、例えば第5図00)〜に)に示
す様に1発振器(2)Kよる発振周波を前記検知信号(
S1’+(84) K対応したコード信号に変調したも
の゛であシ、この信号が赤外線受光素子(財)にょシ光
信号に変換されて送信される。この光信号は指向性が強
いので、外部から操作しようとしても不可能であり、ま
た赤外線を用いているので、工場内のスモッグやほこり
の影響を受は難いという特長がある。この光信号は赤外
線受光素子(イ)Kよシ再び電気信号に変換され、フィ
ルター(28a )−(2B+1 )により、前記発振
周波数の信号のみがF波され波形整形された稜、前記変
調器(イ)による変調信号のみがF波される。こうして
、その出力信号(1))は第6図0)〜に)の様になる
。このデジタル信号を増幅してそのまま制御盤(6]の
制御信号とすることもできるが、積分器■を通すことに
より第7図0)〜に)に示す様に、検知信号(111+
1)−(84)に対応した電圧のアナログ信号(0)を
得ることもできる。
力される信号(a)は、例えば第5図00)〜に)に示
す様に1発振器(2)Kよる発振周波を前記検知信号(
S1’+(84) K対応したコード信号に変調したも
の゛であシ、この信号が赤外線受光素子(財)にょシ光
信号に変換されて送信される。この光信号は指向性が強
いので、外部から操作しようとしても不可能であり、ま
た赤外線を用いているので、工場内のスモッグやほこり
の影響を受は難いという特長がある。この光信号は赤外
線受光素子(イ)Kよシ再び電気信号に変換され、フィ
ルター(28a )−(2B+1 )により、前記発振
周波数の信号のみがF波され波形整形された稜、前記変
調器(イ)による変調信号のみがF波される。こうして
、その出力信号(1))は第6図0)〜に)の様になる
。このデジタル信号を増幅してそのまま制御盤(6]の
制御信号とすることもできるが、積分器■を通すことに
より第7図0)〜に)に示す様に、検知信号(111+
1)−(84)に対応した電圧のアナログ信号(0)を
得ることもできる。
なお、上記実施例では検知器(7)からの検知信号を処
理回路翰に逆し、検知器(7)による検知状態に対応し
た複数の検知信号(Sl)〜(S4)を変調器@にてコ
ード信号化して送信する様にしたが、暎純に検知器(7
)Kよる検知と未検知の信号だけを送信する場合は、コ
ード信号化するための変調器翰を省略することができ、
例えば検知信号に基づいて発振器(2)を駆動する様に
すればよい。この場合受信機(9)側におけるフィルタ
ーは発振器Q1)による発振周波のみをF波して波形整
形する学−のフィルターで構成される。
理回路翰に逆し、検知器(7)による検知状態に対応し
た複数の検知信号(Sl)〜(S4)を変調器@にてコ
ード信号化して送信する様にしたが、暎純に検知器(7
)Kよる検知と未検知の信号だけを送信する場合は、コ
ード信号化するための変調器翰を省略することができ、
例えば検知信号に基づいて発振器(2)を駆動する様に
すればよい。この場合受信機(9)側におけるフィルタ
ーは発振器Q1)による発振周波のみをF波して波形整
形する学−のフィルターで構成される。
さらに1上記実施例ではシャッタ(1]の安全装置に適
用したものだけを示したが、シャッタ(1)の閉鎖状態
を破る等の異常状絆を検知する防犯装置における異常検
知信号の送信や、シャッタに限らず各種開閉扉等の開閉
体における同様の防犯安全装置における検知信号の送信
に適用することができる。
用したものだけを示したが、シャッタ(1)の閉鎖状態
を破る等の異常状絆を検知する防犯装置における異常検
知信号の送信や、シャッタに限らず各種開閉扉等の開閉
体における同様の防犯安全装置における検知信号の送信
に適用することができる。
(発明の効果)
本発明の開閉体の防犯安全装置における信号伝達装置に
よれば、以上の説明から明らかな様に、可視光線外の赤
外線を搬送媒体として用い、これを5KHz乃至和KH
zの搬送波で駆動して信号を伝達し、受信側で所定の信
号のみをp波する様にしているので、各種可視光や稲妻
等の外乱光の影響を受けて誤動作する慣れがなく、また
5KHz乃至10KHtzrという周波数は、開閉体の
配置場所に存在すると想定される螢光灯、水銀灯、アー
ク溶接機等の各種ノイズ源による発生周波教鞭とはかけ
離れているので、これらのノイズ源によって誤動作する
こともなく、さらに受信信号をF波して発信信号のみを
信号としてeb出す様にしているので、発信機以外から
発せられた赤外線信号によって動作する惧れもなく、確
実に検知信号のみを伝達することができる。また、赤外
線を用いているので、閃光管を用いた場合の様に信号の
伝達が目に見えないため防犯上好ましく、かつ電波を用
いた場合の様に無紳機を用いて外部から操作される惧れ
も全くなく、防犯効果が極めて大である。
よれば、以上の説明から明らかな様に、可視光線外の赤
外線を搬送媒体として用い、これを5KHz乃至和KH
zの搬送波で駆動して信号を伝達し、受信側で所定の信
号のみをp波する様にしているので、各種可視光や稲妻
等の外乱光の影響を受けて誤動作する慣れがなく、また
5KHz乃至10KHtzrという周波数は、開閉体の
配置場所に存在すると想定される螢光灯、水銀灯、アー
ク溶接機等の各種ノイズ源による発生周波教鞭とはかけ
離れているので、これらのノイズ源によって誤動作する
こともなく、さらに受信信号をF波して発信信号のみを
信号としてeb出す様にしているので、発信機以外から
発せられた赤外線信号によって動作する惧れもなく、確
実に検知信号のみを伝達することができる。また、赤外
線を用いているので、閃光管を用いた場合の様に信号の
伝達が目に見えないため防犯上好ましく、かつ電波を用
いた場合の様に無紳機を用いて外部から操作される惧れ
も全くなく、防犯効果が極めて大である。
図面は本発明の一実施例を示し、第1図は送信機及び受
信機の回路構成図、第2図はシャッタの全体概略構成図
、第5図は検知器及び検知信号の処理回路の構成図、第
4図は検知信号の波形図、第5図乃至第7図は送信機及
び受信機における各部の波形図である。 (1)・・・シャッタ(開閉体)、(7)・・・検知器
、(2)・・・発振器、翰・・・変調器、(ハ)・・・
赤外線受光素子、翰・・・赤外線受光、素子、(イ)・
・・増幅器、(28a)〜(28d)・・・フィルター
。 第7図 第4図 誘%17量
信機の回路構成図、第2図はシャッタの全体概略構成図
、第5図は検知器及び検知信号の処理回路の構成図、第
4図は検知信号の波形図、第5図乃至第7図は送信機及
び受信機における各部の波形図である。 (1)・・・シャッタ(開閉体)、(7)・・・検知器
、(2)・・・発振器、翰・・・変調器、(ハ)・・・
赤外線受光素子、翰・・・赤外線受光、素子、(イ)・
・・増幅器、(28a)〜(28d)・・・フィルター
。 第7図 第4図 誘%17量
Claims (1)
- 可視光線外の赤外線を発光する赤外線発光素子を開閉体
の異常状態の検知信号に応じて5KHz乃至10KHz
の発振周波数にて駆動する様にした発信装置と、発光さ
れた赤外線を赤外線受光素子にて受光し、その受信信号
をろ波して所定の信号のみを受信する様にした受信装置
とを備えていることを特徴とする開閉体の防犯安全装置
における信号伝達装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16865084A JPS6146598A (ja) | 1984-08-10 | 1984-08-10 | 開閉体の防犯安全装置における信号伝達装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16865084A JPS6146598A (ja) | 1984-08-10 | 1984-08-10 | 開閉体の防犯安全装置における信号伝達装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6146598A true JPS6146598A (ja) | 1986-03-06 |
Family
ID=15871957
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16865084A Pending JPS6146598A (ja) | 1984-08-10 | 1984-08-10 | 開閉体の防犯安全装置における信号伝達装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6146598A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01106996U (ja) * | 1988-01-12 | 1989-07-19 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5371776A (en) * | 1976-12-08 | 1978-06-26 | Sanwa Shutter Corp | Wireless steering method utilizing flash of light |
| JPS55140987A (en) * | 1979-04-23 | 1980-11-04 | Uro Denshi Kogyo Kk | Ultrasonic alarm |
-
1984
- 1984-08-10 JP JP16865084A patent/JPS6146598A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5371776A (en) * | 1976-12-08 | 1978-06-26 | Sanwa Shutter Corp | Wireless steering method utilizing flash of light |
| JPS55140987A (en) * | 1979-04-23 | 1980-11-04 | Uro Denshi Kogyo Kk | Ultrasonic alarm |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01106996U (ja) * | 1988-01-12 | 1989-07-19 |
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