JPS6148821A - カメラのフィルム自動巻戻し装置 - Google Patents
カメラのフィルム自動巻戻し装置Info
- Publication number
- JPS6148821A JPS6148821A JP17119284A JP17119284A JPS6148821A JP S6148821 A JPS6148821 A JP S6148821A JP 17119284 A JP17119284 A JP 17119284A JP 17119284 A JP17119284 A JP 17119284A JP S6148821 A JPS6148821 A JP S6148821A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shaft
- rewinding
- rewind
- rotation
- gear
- Prior art date
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- Granted
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- Details Of Cameras Including Film Mechanisms (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分1!F)
本発明は、カメラのフィルム自動巻戻し装置、さらに詳
しくいえば、フィルム巻戻し動作の前後に、巻戻し軸の
パトローネ軸への係脱を自動的に行うフィルム自動巻戻
し装置に関する。
しくいえば、フィルム巻戻し動作の前後に、巻戻し軸の
パトローネ軸への係脱を自動的に行うフィルム自動巻戻
し装置に関する。
(従来の技術とその問題点)
本件発明者は、特願昭59−85548号「専用モータ
を用いたフィルム巻戻し機構」において、地仮に固定さ
れている中空軸受と、前記中空軸受を中心に反極性にな
るように対称に配設され厚み方向に着磁された薄形中空
円環を分割した構造の永久磁石と、前記中空軸受の外側
で回転するように支持されている偏平形コイルね巻構造
のコイルと整流子からなる電機子とからなる専用モータ
を用い、前記専用モータの整流子にブラシを介して電源
を接続し、前記電機子の回転を減速機構を介して、前記
中空軸受の内側で回転するように支持されている巻戻し
軸に接続するように構成した機構を提案している。
を用いたフィルム巻戻し機構」において、地仮に固定さ
れている中空軸受と、前記中空軸受を中心に反極性にな
るように対称に配設され厚み方向に着磁された薄形中空
円環を分割した構造の永久磁石と、前記中空軸受の外側
で回転するように支持されている偏平形コイルね巻構造
のコイルと整流子からなる電機子とからなる専用モータ
を用い、前記専用モータの整流子にブラシを介して電源
を接続し、前記電機子の回転を減速機構を介して、前記
中空軸受の内側で回転するように支持されている巻戻し
軸に接続するように構成した機構を提案している。
このようなフィルム巻戻し機構では、フィルムの巻戻し
動作を行っている時にのみ巻戻し軸をフィルムのパトロ
ーネ軸に係合させ、巻上げ時やフィルム装着時等はその
係合を)好かなければならない。
動作を行っている時にのみ巻戻し軸をフィルムのパトロ
ーネ軸に係合させ、巻上げ時やフィルム装着時等はその
係合を)好かなければならない。
実開昭57−172422号「カメラのフィルム巻戻し
装置」では、手動により巻上げ巻戻しを切換えるスイッ
チで、レバーをスライドさせることにより、巻戻しカム
、昇降ギヤ、スプリング等からなる巻戻し軸昇降機構を
作動させパトローネ軸との係脱を行っていた。
装置」では、手動により巻上げ巻戻しを切換えるスイッ
チで、レバーをスライドさせることにより、巻戻しカム
、昇降ギヤ、スプリング等からなる巻戻し軸昇降機構を
作動させパトローネ軸との係脱を行っていた。
この装置は、動作は確実であるが、手動により操作させ
なければならず、また巻戻し軸の昇降機構が複雑になる
という問題点があった。
なければならず、また巻戻し軸の昇降機構が複雑になる
という問題点があった。
(発明の目的)
本発明の目的は、巻戻し軸とパトローネ軸との係脱を、
簡単な機構により、自動的に行なえるカメラのフィルム
自動巻戻し装置を提供することにある。
簡単な機構により、自動的に行なえるカメラのフィルム
自動巻戻し装置を提供することにある。
(問題点を解決するための手段)
前記問題点を解決するために、本発明によるカメラのフ
ィルム自動巻戻し装置は、中空軸受けの外側で回転する
薄形モータの回転を動力伝達機構を介して、前記中空軸
受けの内側で回転する巻戻し軸に伝達し、前記巻戻し軸
の二又係合部をパトローネ軸に係合してフィルムを巻戻
すカメラのフィルム自動巻戻し装置において、前記中空
軸受けに対して一定の回転摩擦力を持つように支持され
ており、軸周にストップ位置を両端に有するヘリカル溝
を設けた巻戻し軸と、前記動力伝達機構の回転が伝達さ
れ、前記巻戻し軸のヘリカル溝に係合する動力伝達ピン
とを設け、前記薄形モータの巻戻し方向の回転によりそ
の回転の初期に前記動力伝達ピンが前記91i力により
回転を阻止されている前記巻戻し軸を前記ヘリカル溝を
介して下降させることにより前記二又係合部を前記パト
ローネ軸に係合させ、前記巻戻し軸と前記パトローネ軸
の係合が終了した後には前記動力伝達ビンが前記ヘリカ
ル溝の一方のストップ位置に係止されて前記パトローネ
軸を巻戻し、巻戻し終了が検知されたときには前記薄形
モータの前記巻戻し方向と逆の方向の回転により前記動
力伝達ピンが前記ヘリカル溝を介して前記巻戻し軸を上
昇させることにより前記二又係合部を前記パトローネ軸
との保合から解(ように構成されている。
ィルム自動巻戻し装置は、中空軸受けの外側で回転する
薄形モータの回転を動力伝達機構を介して、前記中空軸
受けの内側で回転する巻戻し軸に伝達し、前記巻戻し軸
の二又係合部をパトローネ軸に係合してフィルムを巻戻
すカメラのフィルム自動巻戻し装置において、前記中空
軸受けに対して一定の回転摩擦力を持つように支持され
ており、軸周にストップ位置を両端に有するヘリカル溝
を設けた巻戻し軸と、前記動力伝達機構の回転が伝達さ
れ、前記巻戻し軸のヘリカル溝に係合する動力伝達ピン
とを設け、前記薄形モータの巻戻し方向の回転によりそ
の回転の初期に前記動力伝達ピンが前記91i力により
回転を阻止されている前記巻戻し軸を前記ヘリカル溝を
介して下降させることにより前記二又係合部を前記パト
ローネ軸に係合させ、前記巻戻し軸と前記パトローネ軸
の係合が終了した後には前記動力伝達ビンが前記ヘリカ
ル溝の一方のストップ位置に係止されて前記パトローネ
軸を巻戻し、巻戻し終了が検知されたときには前記薄形
モータの前記巻戻し方向と逆の方向の回転により前記動
力伝達ピンが前記ヘリカル溝を介して前記巻戻し軸を上
昇させることにより前記二又係合部を前記パトローネ軸
との保合から解(ように構成されている。
前記構成によれば本発明の目的は完全に達成できる。
(実施例)
以下、図面等を参照して、実施例につき本発明の詳細な
説明する。
説明する。
第1図、第2図は、本発明によるカメラのフィルム自動
巻戻し装置の実施例を示した図、第3図は、動作を説明
す°るためのシーケンス図である。
巻戻し装置の実施例を示した図、第3図は、動作を説明
す°るためのシーケンス図である。
地板1には、薄形マグネット2が設置されている。薄形
マグネット2は、厚み方向に磁極を有している。薄形マ
グネソ1−2と上地板8との間には電機子3が設けられ
ている。電機子3は、偏平形コイルで形成されており、
電機子受は用のリング4に固定されている。リング4に
は、整流子5とピニョンギャ7が一体に設けられている
。整流子5にはブラシ6が接触している。リング4は、
軸受け9の軸部91を中心に回転する。
マグネット2は、厚み方向に磁極を有している。薄形マ
グネソ1−2と上地板8との間には電機子3が設けられ
ている。電機子3は、偏平形コイルで形成されており、
電機子受は用のリング4に固定されている。リング4に
は、整流子5とピニョンギャ7が一体に設けられている
。整流子5にはブラシ6が接触している。リング4は、
軸受け9の軸部91を中心に回転する。
ピニョンギャ7は、ギヤ11と噛合っている。
ギヤ11は、軸13に同軸自在に支持びれている。
輔13は、地板17にねじ131で固定されている。ギ
ヤ11には、ビニョンギャ12が一体に設けられている
。ピニョンギャ12は、巻戻しギヤ14に噛合っている
。
ヤ11には、ビニョンギャ12が一体に設けられている
。ピニョンギャ12は、巻戻しギヤ14に噛合っている
。
巻戻し軸10は、軸受け9を中心に回転可能に支持され
ており、軸受け9とは一定の回転摩擦力を有している。
ており、軸受け9とは一定の回転摩擦力を有している。
巻戻し軸10の下端には、二又保合部101が設けられ
ている。巻戻し軸10の上方には、ヘリカル溝102が
成形されている。へリカル溝102の下側には下ストッ
プ位置102aが設けられ、上側には上ストップ位置1
02bが設けられている。ヘリカル溝102には、巻戻
しギヤ14のピン15が係合している。したがって、巻
戻しギヤ14の右回転により巻戻し軸lOは下降し、左
回転により上昇する。巻戻しギヤ14の右同軸は、フィ
ルム巻戻し方向の回転である。
ている。巻戻し軸10の上方には、ヘリカル溝102が
成形されている。へリカル溝102の下側には下ストッ
プ位置102aが設けられ、上側には上ストップ位置1
02bが設けられている。ヘリカル溝102には、巻戻
しギヤ14のピン15が係合している。したがって、巻
戻しギヤ14の右回転により巻戻し軸lOは下降し、左
回転により上昇する。巻戻しギヤ14の右同軸は、フィ
ルム巻戻し方向の回転である。
巻戻し軸10が上昇しているときには、巻戻し軸10の
二又係合部101は、軸受け9の内部に納まっている。
二又係合部101は、軸受け9の内部に納まっている。
これは、フィルムパトローネ16の着脱時に、パトロー
ネ軸18の係合を解くためである。
ネ軸18の係合を解くためである。
つぎに、第3図を参照して、本発明によるカメラのフィ
ルム自動巻戻し装置の動作を説明する。
ルム自動巻戻し装置の動作を説明する。
フィルム巻上げ時すなわちフィルム送り時は、第1図に
示すように、巻戻し軸10ば上昇している。
示すように、巻戻し軸10ば上昇している。
Llの時点で、図示しない巻戻しボタンをオンすると、
ブラシ6を介して整流子5から電機子3に通電される。
ブラシ6を介して整流子5から電機子3に通電される。
すると、電機子3は、軸受け9の軸部91を中心に高速
で回転する。軸部91の回転は、ギヤ11で減速され、
ギヤ11に一体に設けられているピニョンギャ12が、
輔13を中心に回転する。ピニョンギ中12の回転は、
巻戻しギヤ14に伝達される。
で回転する。軸部91の回転は、ギヤ11で減速され、
ギヤ11に一体に設けられているピニョンギャ12が、
輔13を中心に回転する。ピニョンギ中12の回転は、
巻戻しギヤ14に伝達される。
軸受け9と巻戻し軸10とは摩擦があるので、ギヤ14
の回転により、ピン15は巻戻し軸10のヘリカル溝1
02に沿って上昇しようとする。
の回転により、ピン15は巻戻し軸10のヘリカル溝1
02に沿って上昇しようとする。
しかし、巻戻しギヤ14は、上方向の移シJを地板17
で押えられているので、巻戻し1IIII110が下降
する。この動作が、第3図t1〜t2の間で行われる。
で押えられているので、巻戻し1IIII110が下降
する。この動作が、第3図t1〜t2の間で行われる。
t2の時点で、巻戻しギヤ14のピン15が、巻戻し軸
10のヘリカル溝102の上側の上ストップ位置102
bに当接してス1−・ノブする。このときには、第2図
に示すように巻戻し軸10が最下位置に達しパトローネ
軸18と完全に噛み合っている。巻戻しギヤ14のピン
15がヘリカル溝102の上ストップ位置102bに係
止され、巻戻し軸10が巻戻しギヤ14と一体となりフ
ィルムを巻戻して行く。
10のヘリカル溝102の上側の上ストップ位置102
bに当接してス1−・ノブする。このときには、第2図
に示すように巻戻し軸10が最下位置に達しパトローネ
軸18と完全に噛み合っている。巻戻しギヤ14のピン
15がヘリカル溝102の上ストップ位置102bに係
止され、巻戻し軸10が巻戻しギヤ14と一体となりフ
ィルムを巻戻して行く。
つぎに、フィルムが全部巻戻った状態で図示しないフィ
ルム検知スイッチが働きモータ電流をストップさせる。
ルム検知スイッチが働きモータ電流をストップさせる。
このt4の時点で、巻戻しが完結7したわけである。
t5の時点で、今度は電機子3を巻戻し方向とは逆方向
に回転させることにより、ピン15はヘリカル溝102
に沿って回転し巻戻し軸10を上昇させていく。
に回転させることにより、ピン15はヘリカル溝102
に沿って回転し巻戻し軸10を上昇させていく。
t13の時点で、ピン15がヘリカル溝102の下スト
ップ位置102aに達すると、巻戻し軸10は回申云す
るが、パトローネ干出18との係合がIWかれているた
め、空’Eしてフィルムには影響を与えない。
ップ位置102aに達すると、巻戻し軸10は回申云す
るが、パトローネ干出18との係合がIWかれているた
め、空’Eしてフィルムには影響を与えない。
Llの時点で、モータをストップさせる。この時間は、
巻戻し輔10が完全に上昇する時間を見込んで設定しで
ある。このようにして、第1図の状態に戻り停止するこ
とになる。
巻戻し輔10が完全に上昇する時間を見込んで設定しで
ある。このようにして、第1図の状態に戻り停止するこ
とになる。
(発明の効果)
以上詳しく説明したように、本発明によれば、巻戻し軸
が巻戻し時以外の時は、退避しているのでフィルムを容
易に装管できるとともに、巻上げの抵抗となることはな
い。
が巻戻し時以外の時は、退避しているのでフィルムを容
易に装管できるとともに、巻上げの抵抗となることはな
い。
また、巻戻し時には、その回転初期に自動的に下降して
フィルムパトローネ軸と噛み合うことができる。
フィルムパトローネ軸と噛み合うことができる。
さらに、巻戻し完了後には自動的に巻戻し軸が上方向に
移動して、巻戻し軸がバトじ1−不輔から外れるので、
容易にパトローネを取り出すことができる。
移動して、巻戻し軸がバトじ1−不輔から外れるので、
容易にパトローネを取り出すことができる。
第1図、第2図は、本発明によるカメラのフィルム自動
巻戻し装置の実施例を示した図、第3図は、動作を説明
するためのシーケンス図である。 1・・・地板 2・・・薄形マグネット3・
・・電機子 4・・・リング5・・・整流子
6・・・ブラシ7・・・ピニョンギャ 8・
・・上地板9・・・軸受け 91・・・軸部1
0・・・巻戻し軸 101・・・二又係合部102
・・・ヘリカルリン^S 11・・・ギヤ12・・・
ピニョンギャ 13・・・φ山14・・・巻戻しギヤ
15・・・ピン16・・・フィルムパトローネ 17・・・地4反 18川パトロ一ネ軸特許出
願人 京 セ ラ 株式会社 代理人 弁理士 井 ノ ロ 壽 / りや 才3図
巻戻し装置の実施例を示した図、第3図は、動作を説明
するためのシーケンス図である。 1・・・地板 2・・・薄形マグネット3・
・・電機子 4・・・リング5・・・整流子
6・・・ブラシ7・・・ピニョンギャ 8・
・・上地板9・・・軸受け 91・・・軸部1
0・・・巻戻し軸 101・・・二又係合部102
・・・ヘリカルリン^S 11・・・ギヤ12・・・
ピニョンギャ 13・・・φ山14・・・巻戻しギヤ
15・・・ピン16・・・フィルムパトローネ 17・・・地4反 18川パトロ一ネ軸特許出
願人 京 セ ラ 株式会社 代理人 弁理士 井 ノ ロ 壽 / りや 才3図
Claims (1)
- 中空軸受けの外側で回転する薄形モータの回転を動力伝
達機構を介して、前記中空軸受けの内側で回転する巻戻
し軸に伝達し、前記巻戻し軸の二又係合部をパトローネ
軸に係合してフィルムを巻戻すカメラのフィルム自動巻
戻し装置において、前記中空軸受けに対して一定の回転
摩擦力を持つように支持されており、軸周にストップ位
置を両端に有するヘリカル溝を設けた巻戻し軸と、前記
動力伝達機構の回転が伝達され、前記巻戻し軸のヘリカ
ル溝に係合する動力伝達ピンとを設け、前記薄形モータ
の巻戻し方向の回転によりその回転の初期に前記動力伝
達ピンが前記摩擦力により回転を阻止されている前記巻
戻し軸を前記ヘリカル溝を介して下降させることにより
前記二又係合部を前記パトローネ軸に係合させ、前記巻
戻し軸と前記パトローネ軸の係合が終了した後には前記
動力伝達ピンが前記ヘリカル溝の一方のストップ位置に
係止されて前記パトローネ軸を巻戻し、巻戻し終了が検
知されたときには前記薄形モータの前記巻戻し方向と逆
の方向の回転により前記動力伝達ピンが前記ヘリカル溝
を介して前記巻戻し軸を上昇させることにより前記二又
係合部を前記パトローネ軸との係合から解くように構成
したことを特徴とするカメラのフィルム自動巻戻し装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17119284A JPS6148821A (ja) | 1984-08-17 | 1984-08-17 | カメラのフィルム自動巻戻し装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17119284A JPS6148821A (ja) | 1984-08-17 | 1984-08-17 | カメラのフィルム自動巻戻し装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6148821A true JPS6148821A (ja) | 1986-03-10 |
| JPH0466334B2 JPH0466334B2 (ja) | 1992-10-22 |
Family
ID=15918713
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17119284A Granted JPS6148821A (ja) | 1984-08-17 | 1984-08-17 | カメラのフィルム自動巻戻し装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6148821A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60198525A (ja) * | 1984-03-21 | 1985-10-08 | Olympus Optical Co Ltd | カメラのフイルム巻戻装置 |
-
1984
- 1984-08-17 JP JP17119284A patent/JPS6148821A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60198525A (ja) * | 1984-03-21 | 1985-10-08 | Olympus Optical Co Ltd | カメラのフイルム巻戻装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0466334B2 (ja) | 1992-10-22 |
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