JPS6149236A - 内部状態遷移図自動生成処理方式 - Google Patents

内部状態遷移図自動生成処理方式

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JPS6149236A
JPS6149236A JP59170862A JP17086284A JPS6149236A JP S6149236 A JPS6149236 A JP S6149236A JP 59170862 A JP59170862 A JP 59170862A JP 17086284 A JP17086284 A JP 17086284A JP S6149236 A JPS6149236 A JP S6149236A
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JP
Japan
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internal
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Pending
Application number
JP59170862A
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English (en)
Inventor
Junichi Yamazaki
山崎 準一
Hiroshi Shimoji
下地 寛
Kan Kanetake
金武 完
Masaaki Wakamoto
雅晶 若本
Yasuo Iwami
岩見 泰夫
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、例えば電子交換機システムにおける交換サー
ビス仕様を規定する状態M移図から、呼処理プログラム
を自動生成するにあたって、外部の状態遷移図をシステ
ム内部の状態遷移図に変換する状態遷移図処理システム
における内部状態遷移図自動生成処理方式であって、内
部プロセスを少なくとも2つの同期するプロセスに分割
し、予め定められた一方の内部プロセスに関する状態遷
移図に基づいて、他方の内部プロセスに関する状態遷移
図を自動生成する内部状態遷移図自動生成処理方式に関
するものである。
〔従来の技術と問題点〕
例えば電子交換機システムの構築にあたって、端末に対
する人間の操作を表すオペレーション(operati
on)と、それに続く状態を表すステート (s ta
 te)等からなる状態遷移図によって、交換サービス
の仕様を記述することが行われている。そして、この状
fGa移図に基づいて、自動プログラミングを行うこと
が考慮されている。
このような状B遷移図を入力し処理する装置においては
、交換サービス設計者が、例えばディスプレイ装置やキ
ーボードを備えた端末装置から、逐次、状態遷移図の各
要素情報を入力し、ディスプレイ画面上で状態遷移の確
認等を行いつつ作業を進めるようになっている。
ところで上記の如き交換サービスに関する状態遷移図に
は、加入者端末とそのオペレータ操作とに関連するマン
マシンインタフェイスの状態遷移を表す外部状態遷移図
と、システム内部における状態遷移を表すいわゆる内部
状態遷移図とがある。
交換サービスを設計するにあたっては、上記外部状態4
移図に基づいて設計するほうが、直接的に内部状態遷移
図に展開して設計するよりも設計が容易であり、よいサ
ービス設計が可能である。しかし、状態遷移図に基づい
て自動プログラミングを行うためには、システム内部の
状態を規定することが必要であるから、外部状態遷移図
を入力した場合、それを内部状態遷移図に変換する必要
かある。
従来、このような外部状態遷移図を内部状態遷移図に変
換する適切な手段は存在せず、従って、人間が内部状態
遷移図を予め定められた内部プロセスの機能を意識して
生成しなければならなかった。一般に内部プロセスの状
B遷移図には、状態遷移の条件が予め定まっている内部
プロセスに関するものと、状態遷移の条件が未知である
可変な内部プロセスに関するものとがある。この可変な
内部プロセスに関する状態遷移図を、外部状態遷移図等
に基づいて自動生成できれは、開発工程の短縮や開発さ
れるシステムの信頼性向上の点で極めて有用である。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明は上記問題点の解決を図り、端末と端末利用者と
のインタラクションを主体に記述した外部仕様に関して
、それを実現する内部仕様として、既存の固定内部状態
遷移図と可変の内部状態遷移図とに分割し、後者の可変
内部状態遷移図を自動生成する方式を提供する。即ち、
本発明の内部状態遷移図臼vJ生成処理方式は、装置の
状態を表す情報とその状態を遷移させる要因となる情報
とを含む状態遷移図を入力し処理する状態遷移図処理シ
ステムにおける内部状態遷移図自動生成処理方式であっ
て、マンマシンインタフェイスにおけるオペレータとシ
ステムとのインタラクションによる状態遷移に関する情
報を入力する外部状態遷移情報入力手段と、内部プロセ
スとしてマンマシンインタフェイスを制御するプロセス
に関して予め定められた状態遷移図に関する情報を記憶
する既存内部状態遷移図記憶手段と、上記外部状態遷移
情報入力手段によって入力した状態遷移に関する情報と
上記既存内部状態遷移図記憶手段が記憶する状態遷移図
の情報とを対比し上記内部プロセスの状態を遷移させる
未定の要因に着目して、上記内部プロセスを制御する第
2の内部プロセスに関して上記着目した未定の要因を入
出力する内部状態遷移図を生成する可変内部状態遷移図
生成手段とを備えたことを特徴としている。以下、図面
を参照しつつ説明する。
〔作用〕
本発明は、既存の内部プロセスに外部仕様として定めら
れたオペレータからの入力を与え、いわゆる前向き推論
により、可変内部プロセスに関する入力遷移を生成し、
オペレータへの出力から既存の内部プロセスの状態を推
定し、後向き推論により可変内部プロセスの出力遷移を
生成するので、目的とするシステムの構築を容易にでき
る。
〔実施例〕
第1図は本発明の一実施例ブロック図、第2図は本発明
の一実施例を説明するための状態遷移図の例、第3図は
状態を管理する内部データの構成例、第4図は第2図に
示す状態遷移図に対応する内部データの例、第5図は第
1図図示実施例の処理説明図、第6図は可変内部状態遷
移図を生成する処理の説明図、第7図は本発明の詳細な
説明するための交換システムの構成例、第8図は本発明
の詳細な説明するための状態遷移図の例、第9図は第8
図に示す状態遷移図に対応する内部データの例を示す。
第1図は本発明の一実施例である状態遷移図処理システ
ムの例であって、図中の符号1は外部仕様の状態遷移に
関する情報を例えばコマンド形式で入力するキーボード
、2はキーボード1から人力されたコマンドを解析する
コマンド解析部、3はコマンド解析部2による解析結果
に従って状態遷移図のグラフィック処理を実行するグラ
フィック処理部、4は状態遷移図に関する情報をグラフ
ィック表示するディスプレイ、5はグラフインク表示さ
れた状態遷移図を内部データに変換するグラフィック/
内部データ変換部、6は外部仕様による状態遷移図の内
部データを記憶する入力状態ブロック記42部、7は可
変内部状態遷移図を生成する処理を実行する可変内部状
態遷移図生成部、8は予め定められた内部プロセスに関
する状態遷移図に関する情報を記憶する既存内部状態遷
移図記憶部、9は可変内部状態遷移図生成部7によって
生成された状態遷移図に関する内部データを記憶する可
変内部状態ブロック記憶部、10は可変内部状態ブロッ
ク記憶部9が記憶する内部データをグラフィック表示デ
ータに変換しグラフインク処理部3に通知する内部デー
タ/グラフィック変換部を表す。
本発明は、例えば第2図にPlとして示すような外部仕
様の状態遷移図を、キーボード1から入力し、予め既存
内部状B遷移図記憶部8に記憶している第2図にP2と
して示すような状態遷移図の内部データに基づいて、第
2図にP3として示すような内部プロセスに関する可変
部分の状態遷移図を生成するものである。第5図および
第6図は、このときの第1図図示実施例による処理内容
をフローチャートの形式で示したものである。
第2図において、PlないしP3ばプロセスに関する状
態遷移図を表し、SIOないしS32は各静的または定
常的な状態を示すステートを表す。
また、各ステートを結ぶ矢印は状態を遷移させる要因に
よってステートが変化することを示し、A1ないしA4
およびXlないしX3は状態を遷移させる要因となる入
出力情報を表している。そして、これらの入出力情報の
うち、「+」の符号が付されたものは、入力であること
を示し、「−」の符号が付されたものは、出力であるこ
とを示している。例えばPlにおいて、ステートsio
は、AIの入力があるとステートS11に遷移すること
を示している。
マンマシンインタフェイスにおいて、端末からみた入力
は、内部プロセスに対しては出力となる。
また、端末からみた出力は内部プロセスに対しては入力
となる。P 1’は、そのためP2との関係か゛ら、P
lにおける入出力の符号を反転させたものである。
コマンド解析部2は、キーボード1から例えばPlに関
する情報をコマンドで受は取ると、それを解析し、解析
結果をグラフインク処理部3に通知する。グラフィック
処理部3は、Plをディスプレイ4に表示する。グラフ
ィック/内部データ変換部5は、Plの入出力を逆転さ
せたP 1’について、内部データに変換し、入力状態
ブロック記憶部6に格納する。この内部データは、例え
ば第3図に示すような状態ブロック20をリスティング
したデータ形式を持つ。即ち、状態ブロック20は、各
ステートの識別番号である状態番号情報と、そのステー
トが入出力可能な信号情報と、その各信号情報に対応し
て、遷移すべぎ次の状態ブロックのアドレス情報を保持
する。
グラフィック/内部データ変換部5は、第2図図示P 
1’の状態遷移図に関する情報を、第4図(イ)に示す
状態ブロック20−1ないし20−3の形式で入力状態
ブロック記憶部6に格納するこ゛ととなる。
一方、既存内部状態遷移図記憶部8には、既存の内部プ
ロセスに関する状態遷移図P2のデータが、第4図(ロ
)に示す形式で予め記憶されている。可変内部状態遷移
図生成部7は、入力状態ブロック記憶部6に格納された
P 1’の内部データと、既存内部状態遷移図記憶部8
に記憶されているP2の内部データとから、次のように
未知である第4図(ハ)図示の如きP3の内部データを
生成する。
第6図に示すように、まずPI’、P2.P3をそれぞ
れ初1す1状態のステートSIO,S20.S30に設
定する。そして、P 1’のステートS10に信号の送
信または受信のいずれがあるかを判定する。この場合に
は、信号r−A I Jの符号がマイナスであることか
ら、「A1」の送信があることになり、P 1’を次の
ステートSllに送信遷移させると共に、P2を信号「
A1」によりステートS21に受信遷移させる。
ステートS21では、状態ブロック20−5をみると、
P3に信号「Xl」を送信することになっているので、
次にP2を信号rXIJによってステートs22に送信
させ、P3について、状態ブロック20−12を確保し
、ステートS30から信号「Xl」によってステー1−
331に受信遷移させる情報を設定する。
次にP 1’のステー1−3llについて、同様に処理
を繰り返す。ステー1−5llでは、信号rA2」の受
信があるので、P2の中から信号「A2」の送信を探す
。この例では、第4図に示す状態ブロック20−7が見
つかることになる。その経路をみると、状態ブロック2
0−6において、P3からの信号「×2」の受信が必要
となる。従って、P3の状態ブロック20−12に信号
「X2」の送信情報を設定し、新たなステートS32に
送信遷移させる。P 1’は信号「A2」により、ステ
ートS12に受信遷移させる。
次のステートS12では、信号「A3」の送信があるの
で、P 1’をステートSIOに送信遷移させ、P2を
ステー1−326に遷移させる。ステートS26では、
P3に信号「X3」を送信し、初期状態に戻るので、P
3のステートS32を信号「X3」によって初期状態の
ステー1−330に受信遷移させる。ここで、PI’、
P2.P3が初期状態になるので処理が終了し、結果と
して第4図(ハ)図示のようなP3の状態遷移図に関す
る内部データが得られることになる。
可変内部状態遷移図生成部7は、この生成された内部デ
ータを可変内部状態ブロック記憶部9に格納し、可変内
部状態ブロック記憶部9は、このデータを状態遷移図の
グラフィック情報に変換して、グラフィック処理部3に
通知する。グラフィック処理部3は、第2図に示すP3
の状態遷移図をディスプレイ4に表示する。
以上の全体の処理概要は、第5図に示しており、同図に
示すように、必要に応じてオペレータへの確認を行い、
結果がよければ得られた状態遷移図に関する情報を例え
ば磁気ディスク装置等の外部記憶にセーブする。この状
態遷移図は、後に内部プロセスの自動プログラミング等
に利用されることになる。
本発明は、例えば第7図に示すような交換システムの設
計に適用できる。図中、30−1ないし30−3は加入
者端末、31−1ないし31−3は加入者端末からの送
受信の信号を制御するライン回路、32はライン回路を
制御するラインプロセッサ(LPR) 、33は各ライ
ンの通信路を形成するネットワーク、34はネ・7トワ
ーク33を制御すると共にラインプロセッサ32への制
御信号を送出するコールプロセッサ(CP R)を表す
交換サービス仕様を設計する場合、加入者端末30−1
等とのマンマシンインタフェイスによるいわゆる外部仕
様を定める必要がある。一方、例えばラインプロセッサ
32の入出力に関する機能仕様が既に規定されており、
この内部プロセスの状態遷移図の情報が予め用意されて
いたとすると、その状態遷移図に従って、上記外部仕様
を満足するコールプロセッサ34の状態遷移図を既存の
内部プロセスに矛盾しないように生成することが望まれ
る。
例えば、マンマシンインタフェイスに基づく状態遷移図
が、第8図図示P 1’であったとする。この例は、S
IOの初期状態で電話のオフフックがあると、ステート
Sllに遷移し、ダイヤルトーン(DT)を発する。そ
してステートS12でダイヤル故字の人力が可能な状態
になることを示している。この状8遷移図は、第9図(
イ)にP1′として示す状態ブロック20.a〜20c
のデータとして記憶される。ラインプロセッサ32の状
態遷移図が、第1図図示実施のように定められていたと
すると、そのデータは、外部記憶から主記憶上にロード
されたとき、第9図(ロ)図示のような状態ブロック2
0d〜20iとなる。
順次、P1′の初期ステー1−3IOから第6図に示す
ような状態遷移の処理を実行していくと、ステートS2
1における「発呼」信号がコールプロセッサ34に送出
されていることから、P3の初期ステートS30では「
発呼」信号の受信があることがわかる。また、P2がス
テートS23に遷羊多するためには、ステートS22お
いてrDT接続」の受信信号を必要とすることから、ス
テート531でばrDT接続」信号を出力しなければな
らないことがわかる。さらに、P2がステートS25に
迩1多するためには、ステートS24おいてニー数少オ
ーダ」の受信信号を必要とすることから、ステートS3
2では「数少オーダ」信号を出力しなければならないこ
とがわかる。
以上のような解析結果によって、第9図(ハ)図示のよ
うなコールプロセッサ34の状態遷移図に関する状態ブ
ロック203〜201が自動生成されることになる。P
3の状態遷移図をいわゆるSDL (Specific
ation  Description  Langu
age )により表すと、第8図にP4として示すよう
なものとなる。ディスプレイ4には、P3の状態遷移図
を、このP4の形で表示されるようにしてもよい。
〔発明の効果〕
以上説明した如く、本発明によれば、メツセージ伝播に
よる後向き推論によって、内部プロセスの可変部分につ
いての状態遷移図を自動生成できることとなり、これを
既存部分のものと徂合わせて、目的とするシステムを容
易に構築できるようになる。また、既存部分との矛盾が
生じることはなく、信顛性の高い内部状態遷移図を生成
することが可能となる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例ブロック図、第2図は本発明
の一実施例を説明するための状態遷移図の例、第3図は
状態を管理する内部データの構成例、第4図は第2図に
示す状態遷移図に対応する内部データの例、第5図は第
1図図示実施例の処理説明図、第6図は可変内部状態遷
移図を生成する処理の説明図、第7図は本発明の詳細な
説明するための交換システムの構成例、第8図は本発明
の詳細な説明するための状態遷移図の例、第9図は第8
図に示す状態遷移図に対応する内部データの例を示す。 図中、1はキーボード、5はグラフィック/内部データ
変換部、6は入力状態ブロック記憶部、7は可変内部状
態遷移図生成部、8は既存内部状態遷移図記、bT部、
9は可変内部状態ブロック記憶部、10は内部データ/
グラフィック変換部を表す。 特許出願人   冨士通株式会社 代理人弁理士  森1)寛(外1名) 第 6 区 第 9c21

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 装置の状態を表す情報とその状態を遷移させる要因とな
    る情報とを含む状態遷移図を入力し処理する状態遷移図
    処理システムにおける内部状態遷移図自動生成処理方式
    であって、マンマシンインタフェイスにおけるオペレー
    タとシステムとのインタラクションによる状態遷移に関
    する情報を入力する外部状態遷移情報入力手段と、内部
    プロセスとしてマンマシンインタフェイスを制御するプ
    ロセスに関して予め定められた状態遷移図に関する情報
    を記憶する既存内部状態遷移図記憶手段と、上記外部状
    態遷移情報入力手段によって入力した状態遷移に関する
    情報と上記既存内部状態遷移図記憶手段が記憶する状態
    遷移図の情報とを対比し上記内部プロセスの状態を遷移
    させる未定の要因に着目して、上記内部プロセスを制御
    する第2の内部プロセスに関して上記着目した未定の要
    因を入出力する内部状態遷移図を生成する可変内部状態
    遷移図生成手段とを備えたことを特徴とする内部状態遷
    移図自動生成処理方式。
JP59170862A 1984-08-16 1984-08-16 内部状態遷移図自動生成処理方式 Pending JPS6149236A (ja)

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JP59170862A JPS6149236A (ja) 1984-08-16 1984-08-16 内部状態遷移図自動生成処理方式

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JPS6149236A true JPS6149236A (ja) 1986-03-11

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS63149729A (ja) * 1986-12-15 1988-06-22 Hitachi Ltd 知識ベ−ス作成支援装置
JPH0250204A (ja) * 1988-08-12 1990-02-20 Canon Inc 動作予測装置
JPH02109102A (ja) * 1988-10-18 1990-04-20 Hitachi Ltd プログラマブルコントローラ
US5584019A (en) * 1988-08-12 1996-12-10 Canon Kabushiki Kaisha Apparatus and method for predicting the operation of a system in which a plurality of individual processing elements are operated in parallel

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US5584019A (en) * 1988-08-12 1996-12-10 Canon Kabushiki Kaisha Apparatus and method for predicting the operation of a system in which a plurality of individual processing elements are operated in parallel
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