JPS6149574B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6149574B2 JPS6149574B2 JP54169831A JP16983179A JPS6149574B2 JP S6149574 B2 JPS6149574 B2 JP S6149574B2 JP 54169831 A JP54169831 A JP 54169831A JP 16983179 A JP16983179 A JP 16983179A JP S6149574 B2 JPS6149574 B2 JP S6149574B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- temperature
- radiant
- indoor
- room
- radiant temperature
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Air Conditioning Control Device (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は空気調和機の室内環境制御装置に関す
るもので、室内の輻射温度を検出して室温及び吹
出方向を変更させることにより快適な室内環境を
提供しようとするものである。
るもので、室内の輻射温度を検出して室温及び吹
出方向を変更させることにより快適な室内環境を
提供しようとするものである。
従来の空気調和装置の多くは、室内温度を検知
して、空調能力を制御する、すなわち室内の輻射
温度の高低に関係なく室温を一定にする制御を行
なつていた。輻射温度は、壁面、床面、天井面等
の表面温度で決定されるが、それらは室内と室外
の温度差、日射、室内温度分布等の多くは要因に
より変化する。又、人体の感ずる温度は、室内温
度だけでなく、輻射、風速、湿度等も温感に影響
する。したがつて従来のように室内温度を一定に
するだけでは十分快適な制御とはいえずいくら室
温を適温と思われる温度に一定に保つていても、
昼間の日射の強い時などの室内輻射温度の高い時
は暑く感じるだろうし、夜間の暖房時のような場
合は逆に寒く感じる。このような欠点を解消する
ため従来においても、室内輻射温度検出器を設
け、輻射温度を加味した制御を行う空気調和装置
もあつたが、室内の輻射温度というのは、前記し
たように室内壁面、床面、天井面など6面全ての
平均輻射温度で決まるため、従来使われた単一の
輻射検出器では部屋全体の一部を代表温度として
室内平均輻射温度としていた。そのため、たとえ
ば日射により天井面や、壁面の一部の温度が極端
に上昇した場合、その部分の輻射温度を検出する
と、実際の平均輻射温度よりも高い温度で検知す
ることになり室温を最適温度以上に下げる制御を
行なつてしまう。反対に実際の平均輻射温度より
も低い場所を検出すると、室温が最適温度よりも
高くなり暑くなつてしまう。日射以外にも冷暖房
を行なつている場合に室内の温度分布により室内
6面の表面温度に分布できても実際の平均輻射温
度を検知することができなくなる。さらに、この
問題を解決するために、複数の室内輻射温度検出
器により平均輻射温度を検知し、室内温度を最適
な温度に補正する制御ができたとしても、輻射の
強い面と弱い面の差があるため、温感としては体
表面に温度差が生じ温度分布を感じてしまう。
して、空調能力を制御する、すなわち室内の輻射
温度の高低に関係なく室温を一定にする制御を行
なつていた。輻射温度は、壁面、床面、天井面等
の表面温度で決定されるが、それらは室内と室外
の温度差、日射、室内温度分布等の多くは要因に
より変化する。又、人体の感ずる温度は、室内温
度だけでなく、輻射、風速、湿度等も温感に影響
する。したがつて従来のように室内温度を一定に
するだけでは十分快適な制御とはいえずいくら室
温を適温と思われる温度に一定に保つていても、
昼間の日射の強い時などの室内輻射温度の高い時
は暑く感じるだろうし、夜間の暖房時のような場
合は逆に寒く感じる。このような欠点を解消する
ため従来においても、室内輻射温度検出器を設
け、輻射温度を加味した制御を行う空気調和装置
もあつたが、室内の輻射温度というのは、前記し
たように室内壁面、床面、天井面など6面全ての
平均輻射温度で決まるため、従来使われた単一の
輻射検出器では部屋全体の一部を代表温度として
室内平均輻射温度としていた。そのため、たとえ
ば日射により天井面や、壁面の一部の温度が極端
に上昇した場合、その部分の輻射温度を検出する
と、実際の平均輻射温度よりも高い温度で検知す
ることになり室温を最適温度以上に下げる制御を
行なつてしまう。反対に実際の平均輻射温度より
も低い場所を検出すると、室温が最適温度よりも
高くなり暑くなつてしまう。日射以外にも冷暖房
を行なつている場合に室内の温度分布により室内
6面の表面温度に分布できても実際の平均輻射温
度を検知することができなくなる。さらに、この
問題を解決するために、複数の室内輻射温度検出
器により平均輻射温度を検知し、室内温度を最適
な温度に補正する制御ができたとしても、輻射の
強い面と弱い面の差があるため、温感としては体
表面に温度差が生じ温度分布を感じてしまう。
以上のように従来の輻射温度を検知するタイプ
の空気調和装置では輻射温度の分布がある場合
に、輻射検出器が単一であるために、室内平均輻
射温度に対応した制御ができないばかりか、室温
が均一でも温度分布を感じてしまうなどの不都合
が生じていた。
の空気調和装置では輻射温度の分布がある場合
に、輻射検出器が単一であるために、室内平均輻
射温度に対応した制御ができないばかりか、室温
が均一でも温度分布を感じてしまうなどの不都合
が生じていた。
本発明は輻射検出器を複数、角度を変えて設け
室温及び吹出角度を制御することにより上記従来
の欠点を解消するものである。以下、本発明の一
実施例について、第1図〜第7図に基づいて説明
する。
室温及び吹出角度を制御することにより上記従来
の欠点を解消するものである。以下、本発明の一
実施例について、第1図〜第7図に基づいて説明
する。
1は熱交換器2、送風機3等を内蔵する本体、
本体1前面上部には吸込口4前面下部には吹出口
5があり、吹出口5の内部には吹出方向を上下に
吹き別ける風向変更装置6が取付けてある。7は
室内上部の輻射温度を検出する上部輻射温度検出
器、8は室内下部の輻射温度を検出する下部輻射
温度検出器である。上記風向変更装置6は、鉄製
の羽根9、風向を上吹きにするため羽根9を上向
きにする電磁石A10、風向を下吹きにする電磁
石B11、羽根を支えるばね12で構成されてい
る。
本体1前面上部には吸込口4前面下部には吹出口
5があり、吹出口5の内部には吹出方向を上下に
吹き別ける風向変更装置6が取付けてある。7は
室内上部の輻射温度を検出する上部輻射温度検出
器、8は室内下部の輻射温度を検出する下部輻射
温度検出器である。上記風向変更装置6は、鉄製
の羽根9、風向を上吹きにするため羽根9を上向
きにする電磁石A10、風向を下吹きにする電磁
石B11、羽根を支えるばね12で構成されてい
る。
上記構成において、制御手段の動作内容を次に
説明する。特に冷房時での運転を中心に説明す
る。まず室温制御動作の説明すると、上下部輻射
温度検出器7,8で検出した輻射温度を、平均輻
射温度演算回路13で平均輻射温度を算出し、そ
の信号を室温比較回路14へ送る。室温は室温検
出器15で検出した信号が室温比較回路14へ送
られ輻射温度と比較される。室温比較回路14で
は(室温)−(平均輻射温度)の信号が温度補正手
段である設定温度修正回路16へ送られる。設定
器温度修正回路16は室温設定器17の設定値を
室温比較回路14から送られた信号に、ある係数
Kを乗じて減じる修正を行ない、能力制御回路1
8でコンプレツサー19の制御を行なう。
説明する。特に冷房時での運転を中心に説明す
る。まず室温制御動作の説明すると、上下部輻射
温度検出器7,8で検出した輻射温度を、平均輻
射温度演算回路13で平均輻射温度を算出し、そ
の信号を室温比較回路14へ送る。室温は室温検
出器15で検出した信号が室温比較回路14へ送
られ輻射温度と比較される。室温比較回路14で
は(室温)−(平均輻射温度)の信号が温度補正手
段である設定温度修正回路16へ送られる。設定
器温度修正回路16は室温設定器17の設定値を
室温比較回路14から送られた信号に、ある係数
Kを乗じて減じる修正を行ない、能力制御回路1
8でコンプレツサー19の制御を行なう。
(修正温度)=(設定温度)−K
{(平均輻射温度)−(室温)}
定数kは、設定温度が体感温度に近くなる値をあ
たえる。
たえる。
したがつて、第4図に示すグラフのようになる
(この場合、設定温度=室温とする)クラフは2
0が設定温度、21が平均輻射温度、22が修正
値で、平均輻射温度が低い場合は修正値が高くな
り、平均輻射温度が高い場合は修正値が低くな
る。一般に冷房時は室温より平均輻射温度の方が
高くなるため、設定値より修正値の方が低い温度
となり輻射により暑く感じる温度分だけ設定値を
下げる修正を行なうわけである。すなわち設定値
に、輻射と室温による体感温が近づくことにな
る。
(この場合、設定温度=室温とする)クラフは2
0が設定温度、21が平均輻射温度、22が修正
値で、平均輻射温度が低い場合は修正値が高くな
り、平均輻射温度が高い場合は修正値が低くな
る。一般に冷房時は室温より平均輻射温度の方が
高くなるため、設定値より修正値の方が低い温度
となり輻射により暑く感じる温度分だけ設定値を
下げる修正を行なうわけである。すなわち設定値
に、輻射と室温による体感温が近づくことにな
る。
次に制御動作の説明を第5図〜第7図を用いて
説明する。
説明する。
23は上下部輻射温度検出器7,8から検出角
度と輻射温度の高低を判定する判定手段である輻
射温度比較回路、24は、風向変更装置6の羽根
9を駆動する作動手段である動作回路である。輻
射温度比較回路23は、 (上部輻射温度)−(下部輻射温度) の演算を行ない、その差が正の場合はコンパレー
タ25より動作回路24内のトランジスター26
へ動作信号が送られ電磁石A10は通電し、負の
場合はコンパレータ26よりトランジスタ27へ
動作信号を送り、電磁石B11に通電する。すな
わち、室内の上部輻射温度が下部輻射温度より高
くなると電磁石A10に通電され羽根9が吸着
し、冷気の吹出方向は室内上部方向となる室内の
天内の天井面、壁面上部を冷却する。逆に、室内
の上部輻射温度が下部輻射温度より低くなると電
磁石B11に通電され羽根9が電磁石B11に吸
着し、冷気の吹出方向は室内下部方向となり室内
壁面下部、床面を冷却する。
度と輻射温度の高低を判定する判定手段である輻
射温度比較回路、24は、風向変更装置6の羽根
9を駆動する作動手段である動作回路である。輻
射温度比較回路23は、 (上部輻射温度)−(下部輻射温度) の演算を行ない、その差が正の場合はコンパレー
タ25より動作回路24内のトランジスター26
へ動作信号が送られ電磁石A10は通電し、負の
場合はコンパレータ26よりトランジスタ27へ
動作信号を送り、電磁石B11に通電する。すな
わち、室内の上部輻射温度が下部輻射温度より高
くなると電磁石A10に通電され羽根9が吸着
し、冷気の吹出方向は室内上部方向となる室内の
天内の天井面、壁面上部を冷却する。逆に、室内
の上部輻射温度が下部輻射温度より低くなると電
磁石B11に通電され羽根9が電磁石B11に吸
着し、冷気の吹出方向は室内下部方向となり室内
壁面下部、床面を冷却する。
したがつて冷気の吹出方向が輻射温度の高い方
へ向くため、室内の輻射の分布すなわち室内6面
の温度差は減少する。
へ向くため、室内の輻射の分布すなわち室内6面
の温度差は減少する。
以上の説明から明らかなように、本発明の空気
調和装置は、輻射温度検出器を複数設けることに
より正確な平均輻射温度を検出できるため、より
体感温度に対応した温度制御ができる。又、輻射
温度の高い方向へ冷気を吹き出す風向制御ができ
るため、室内の輻射分布を減少し、体感的に温度
分布の少ない室内環境となるなど、快適な空気調
和が可能である。
調和装置は、輻射温度検出器を複数設けることに
より正確な平均輻射温度を検出できるため、より
体感温度に対応した温度制御ができる。又、輻射
温度の高い方向へ冷気を吹き出す風向制御ができ
るため、室内の輻射分布を減少し、体感的に温度
分布の少ない室内環境となるなど、快適な空気調
和が可能である。
実施例では冷房時においての説明を行なつたが
暖房時においても、同じ制御を使うことができ
る。ただその場合、風向制御の時、冷房時では (上部輻射温度)−(下部輻射温度) が正の場合に電磁石A10に通電していたが、暖
房時は逆に電磁石B11に通電し、負の場合に電
磁石A10に通電する。
暖房時においても、同じ制御を使うことができ
る。ただその場合、風向制御の時、冷房時では (上部輻射温度)−(下部輻射温度) が正の場合に電磁石A10に通電していたが、暖
房時は逆に電磁石B11に通電し、負の場合に電
磁石A10に通電する。
第1図は本発明の空気調和装置の一実施例を示
す正面図、第2図は上記空気調和装置の側断面
図、第3図は上記空気調和装置の制御手段の室内
制御のブロツク図、第4図は上記空気調和装置の
室温制御の温度変化を示す特性図、第5図は上記
空気調和装置の制御手段の風向制御ブロツク図、
第6図は上記空気調和装置の風向変更装置の一部
説明図、第7図は上記空気調和装置の風向制御の
具体的な回路図である。 1…空気調和装置本体、6…風向変更装置、
7,8…輻射検出器、9…羽根、13…平均輻射
温度演算回路、14…室温比較回路、15…室温
検出器、16…温度修正回路、17…室温設定
器、23…輻射温度比較回路。
す正面図、第2図は上記空気調和装置の側断面
図、第3図は上記空気調和装置の制御手段の室内
制御のブロツク図、第4図は上記空気調和装置の
室温制御の温度変化を示す特性図、第5図は上記
空気調和装置の制御手段の風向制御ブロツク図、
第6図は上記空気調和装置の風向変更装置の一部
説明図、第7図は上記空気調和装置の風向制御の
具体的な回路図である。 1…空気調和装置本体、6…風向変更装置、
7,8…輻射検出器、9…羽根、13…平均輻射
温度演算回路、14…室温比較回路、15…室温
検出器、16…温度修正回路、17…室温設定
器、23…輻射温度比較回路。
Claims (1)
- 1 室内検出する室温検出器と、室内温度を任意
の温度に設定する温度設定器と、吹出空気の風向
を変更する風向変更装置と、室内の輻射温度を検
出する複数の検出器の検出角度をそれぞれ異なら
せて設けた輻射温度検出器と、前記輻射温度検出
器の検出温度に応じて前記温度設定器の設定温度
を補正する温度補正手段と、前記輻射温度検出器
から検出角度と輻射の高低を判定する判定手段
と、前記判定手段の判定結果に応じ冷房時は輻射
温度の高に方向へ暖房時は輻射温度の低い方向へ
前記風向変更装置の風向を作動させる作動手段と
を備えた空気調和装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16983179A JPS5691139A (en) | 1979-12-25 | 1979-12-25 | Air conditioner |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16983179A JPS5691139A (en) | 1979-12-25 | 1979-12-25 | Air conditioner |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5691139A JPS5691139A (en) | 1981-07-23 |
| JPS6149574B2 true JPS6149574B2 (ja) | 1986-10-30 |
Family
ID=15893714
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16983179A Granted JPS5691139A (en) | 1979-12-25 | 1979-12-25 | Air conditioner |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5691139A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| USRE44685E1 (en) | 1994-04-28 | 2013-12-31 | Opentv, Inc. | Apparatus for transmitting and receiving executable applications as for a multimedia system, and method and system to order an item using a distributed computing system |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5831244A (ja) * | 1981-08-17 | 1983-02-23 | Daikin Ind Ltd | 空気調和機の温度制御装置 |
| JPH0788957B2 (ja) * | 1985-02-25 | 1995-09-27 | 株式会社東芝 | 空気調和装置 |
| JPH02124427U (ja) * | 1989-03-22 | 1990-10-12 | ||
| JPH0317459A (ja) * | 1989-03-24 | 1991-01-25 | Yamatake Honeywell Co Ltd | 快適空調制御方法 |
-
1979
- 1979-12-25 JP JP16983179A patent/JPS5691139A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| USRE44685E1 (en) | 1994-04-28 | 2013-12-31 | Opentv, Inc. | Apparatus for transmitting and receiving executable applications as for a multimedia system, and method and system to order an item using a distributed computing system |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5691139A (en) | 1981-07-23 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN107631423B (zh) | 一种基于人体位置的空调器控制方法及空调器 | |
| US5815078A (en) | Louver driving device for an air conditioner and method of controlling the louver driving device | |
| US5267450A (en) | Air conditioning apparatus | |
| JPH03286944A (ja) | 空気調和システムおよびその運転方法 | |
| EP1319900B1 (en) | Air conditioner and method for controlling the same | |
| CN115854522B (zh) | 空调控制方法、控制装置、空调器和存储介质 | |
| JPH0788957B2 (ja) | 空気調和装置 | |
| CN1073225C (zh) | 空调机 | |
| JPH0618072A (ja) | 空気調和機 | |
| JPS6149574B2 (ja) | ||
| JP3751516B2 (ja) | 空気調和機 | |
| JP6219107B2 (ja) | 空調方法及び当該空調方法において使用する空調システム | |
| JPH0749879B2 (ja) | 空気調和装置 | |
| JP2556884B2 (ja) | 空調システム制御装置 | |
| JPH05312387A (ja) | 空気調和システム | |
| JP7507938B2 (ja) | 空調装置 | |
| JPH01147243A (ja) | 空気調和機 | |
| JP4169861B2 (ja) | 天井カセット形空気調和装置の運転制御装置 | |
| JP3187260B2 (ja) | ペリメータ空気調和の制御装置 | |
| JP7209846B2 (ja) | 空気調和機 | |
| JP2960997B2 (ja) | 空気調和機 | |
| JP2526291B2 (ja) | 床吹による空調機の冷房時における制御方法 | |
| US20230123211A1 (en) | Ventilation and air-conditioning system | |
| JPH0364781B2 (ja) | ||
| JPH07139768A (ja) | 空調システムおよび空調パネル |