JPS6149680A - 永久磁石型同期モ−タ用電流指令発生器 - Google Patents
永久磁石型同期モ−タ用電流指令発生器Info
- Publication number
- JPS6149680A JPS6149680A JP59170272A JP17027284A JPS6149680A JP S6149680 A JPS6149680 A JP S6149680A JP 59170272 A JP59170272 A JP 59170272A JP 17027284 A JP17027284 A JP 17027284A JP S6149680 A JPS6149680 A JP S6149680A
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- Japan
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- permanent magnet
- magnetic flux
- calculator
- Prior art date
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- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02P—CONTROL OR REGULATION OF ELECTRIC MOTORS, ELECTRIC GENERATORS OR DYNAMO-ELECTRIC CONVERTERS; CONTROLLING TRANSFORMERS, REACTORS OR CHOKE COILS
- H02P25/00—Arrangements or methods for the control of AC motors characterised by the kind of AC motor or by structural details
- H02P25/02—Arrangements or methods for the control of AC motors characterised by the kind of AC motor or by structural details characterised by the kind of motor
- H02P25/022—Synchronous motors
- H02P25/024—Synchronous motors controlled by supply frequency
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Control Of Ac Motors In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、永久磁石型の同期モータを駆動制1jllす
る装置の電流指令発生器に関するものである。
る装置の電流指令発生器に関するものである。
(従来技術とその問題点)
従来特開昭48−1823号公報が知られている。
永久磁石型の同期モータを駆動ai制御する装置では電
流指令発生器でif!−られた電流指令に従いモータ駆
動電流がfril制御されている。
流指令発生器でif!−られた電流指令に従いモータ駆
動電流がfril制御されている。
しかしながら、負荷角および電流振幅にトルクが単純に
比例するものとして電流指令が決定されていたので、ト
ルク指令とモータで発生ずるトルクとが正確に一致せず
、またトルク応答性の向上を図ることが困難であり、こ
のためモータの制御応答性および効率の向上を図る上で
問題があった。
比例するものとして電流指令が決定されていたので、ト
ルク指令とモータで発生ずるトルクとが正確に一致せず
、またトルク応答性の向上を図ることが困難であり、こ
のためモータの制御応答性および効率の向上を図る上で
問題があった。
(発明の目的)
本発明は上記従来の課題に檻みて為されたものであり、
その目的は、モータの制御応答性および効率の向上を図
ることが可能な電流指令発生器を提供することにある。
その目的は、モータの制御応答性および効率の向上を図
ることが可能な電流指令発生器を提供することにある。
(発明の構成)
上記目的を達成・するために本発明は、トルク指令T1
磁束指令Φによりトルク成分電流指令i1dを i+d−T/Φ の式に従って求めるトルク成分電流指令演算手段と、 モータの一次インダクタンスL1モータの永久磁石有効
磁束φ、トルク指令T1磁束指令Φにより負荷角指令δ
を の式に従って求める負荷角指令演算手段と、モータの一
次インダクタンスL、磁束指令Φ、負荷角指令δにより
磁束成分電流指令11qをi+Q=(Φ−φcosδ)
/L の式に従って求める磁束成分電流指令演算手段と、トル
ク成分電流指令ild、磁束成分電流指令!+Q、モー
タ回転子の検出回転角θ0、負荷角指令δによりモータ
に対する電流指令iをi −11+Ilq −e’
(θ0+δ+tan’ (i Id/i +Q )
)の式もしくはその近似式に従って求める電流指令演界
手段と、 を有することを特徴とする。
磁束指令Φによりトルク成分電流指令i1dを i+d−T/Φ の式に従って求めるトルク成分電流指令演算手段と、 モータの一次インダクタンスL1モータの永久磁石有効
磁束φ、トルク指令T1磁束指令Φにより負荷角指令δ
を の式に従って求める負荷角指令演算手段と、モータの一
次インダクタンスL、磁束指令Φ、負荷角指令δにより
磁束成分電流指令11qをi+Q=(Φ−φcosδ)
/L の式に従って求める磁束成分電流指令演算手段と、トル
ク成分電流指令ild、磁束成分電流指令!+Q、モー
タ回転子の検出回転角θ0、負荷角指令δによりモータ
に対する電流指令iをi −11+Ilq −e’
(θ0+δ+tan’ (i Id/i +Q )
)の式もしくはその近似式に従って求める電流指令演界
手段と、 を有することを特徴とする。
(発明の実施例)
以下、図面に基づいて本発明に係る装置の好適な実施例
を説明する。
を説明する。
第1図において車載バッテリ10の直流出力電流がPW
Mインバータ12により三相の交流電流に変換されてお
り、その交流電流は駆動電流として永久磁石ディスク型
同期モータ14に供給されている。
Mインバータ12により三相の交流電流に変換されてお
り、その交流電流は駆動電流として永久磁石ディスク型
同期モータ14に供給されている。
第2図には上記永久磁石ディスク型同期モータ14の側
断面が示されており、その回転軸16には回転子18お
よび永久磁石20が固定、されている。
断面が示されており、その回転軸16には回転子18お
よび永久磁石20が固定、されている。
そして回転子18は略盆状に形成された逍石材が対向さ
れたしので、両者間に挿入配置された永久磁石20の起
磁力から磁気回路22が形成されている。
れたしので、両者間に挿入配置された永久磁石20の起
磁力から磁気回路22が形成されている。
さらに上記回転子18の周側面に形成されたギャップに
は固定子24が挿入配置されており、電流26が流れる
ことによりモータトルクが発生して反作用で回転子18
が回転される。
は固定子24が挿入配置されており、電流26が流れる
ことによりモータトルクが発生して反作用で回転子18
が回転される。
また回転子18の回転が回転センサ28により検出され
ており、その検出信号の監視により第1図の回転子位置
検出器3oで回転子回転角θ0が検出されている。
ており、その検出信号の監視により第1図の回転子位置
検出器3oで回転子回転角θ0が検出されている。
第1図において本装置にはトルク指令発生器32おにび
磁束指令発生器34が設けられており、それらのトルク
指令Tおよび磁束指令φは電流指令発生器36の割算器
38に供給さ・れている。
磁束指令発生器34が設けられており、それらのトルク
指令Tおよび磁束指令φは電流指令発生器36の割算器
38に供給さ・れている。
この削U器38ではトルク成分電流指令i1dが
さらに指令i1dが演算器(正弦逆関数発生器)i 1
d −T/Φ ・・・第(1)式の演算
処理により求められている。
d −T/Φ ・・・第(1)式の演算
処理により求められている。
40に供給されており、演算器(正弦逆関数発生器)4
0にJシいては永久磁石ディスク型同期モーター4の一
次インダクタンスLと永久磁石有効磁束φどこの指令i
1dとにより負荷角指令δがδ−5in’<1/φ−1
1d) −sin ’ (L/φ・T/′Φ)・・・第(2)式
の演算処理により求められている。
0にJシいては永久磁石ディスク型同期モーター4の一
次インダクタンスLと永久磁石有効磁束φどこの指令i
1dとにより負荷角指令δがδ−5in’<1/φ−1
1d) −sin ’ (L/φ・T/′Φ)・・・第(2)式
の演算処理により求められている。
そして演算器(正弦逆関数発生器>40で求められた指
令δは演算器(余弦逆関数発生器)42に供給されてお
り、演算器(余弦逆関数発生器)42においては値φC
O3δが求められている。
令δは演算器(余弦逆関数発生器)42に供給されてお
り、演算器(余弦逆関数発生器)42においては値φC
O3δが求められている。
その値φCO3δは演算器44にJ5いて指令Φから差
引かれており、この引き算値は演σ器46に供給されて
いる。
引かれており、この引き算値は演σ器46に供給されて
いる。
演節器46にJ3いては)声q器44の引き樟1iQと
永久磁石ディスク型同期モータ14の一次インダクタン
スLとを用いて磁束成分電流指令i+Qがi+Q=(Φ
−φcosδ)/L ・・・第(3)式により求めら
れている。
永久磁石ディスク型同期モータ14の一次インダクタン
スLとを用いて磁束成分電流指令i+Qがi+Q=(Φ
−φcosδ)/L ・・・第(3)式により求めら
れている。
さらに上記田京成分電流指令i+QJゴよびトルク成分
電流指令iIdは演n器48と演淳器(正接逆関数発生
器)50とに供給されている。
電流指令iIdは演n器48と演淳器(正接逆関数発生
器)50とに供給されている。
演障器48においては電流振幅指令Ji+Q21qld
2が求められており、演算器50では位相角tan′l
(i ld /i Iq )が求められている。
2が求められており、演算器50では位相角tan′l
(i ld /i Iq )が求められている。
また上記位相角tan ’ (i + d /i +
Q )ハ負荷角指令δおよび回転子検出回転角θ0とと
もに演陣器52に供給されてJ5す、この演算器52に
おいては位相角指令θが θ−θ。+δ+01 ・・・第(4)式によ
り求められている。
Q )ハ負荷角指令δおよび回転子検出回転角θ0とと
もに演陣器52に供給されてJ5す、この演算器52に
おいては位相角指令θが θ−θ。+δ+01 ・・・第(4)式によ
り求められている。
そしてこの位相角指令θは前記電流振幅指令11ととも
にベクトル乗算器54に供給されており、このベクトル
乗降器54においては各相の電流指令iu、 iv、
iwが iu= l+Q 1ql sin (θ。+δ+θ1)・・・第(5)式%式% + 01 + 2 π /′ 3 ) ・・・ l’
(6ン 式iw= + I Q +I
IT″″′sin (θ+δ+01+4π/3)・・
・第(7)式 により求められている。
にベクトル乗算器54に供給されており、このベクトル
乗降器54においては各相の電流指令iu、 iv、
iwが iu= l+Q 1ql sin (θ。+δ+θ1)・・・第(5)式%式% + 01 + 2 π /′ 3 ) ・・・ l’
(6ン 式iw= + I Q +I
IT″″′sin (θ+δ+01+4π/3)・・
・第(7)式 により求められている。
それら電流指令iu、 iv、 iwは前記PWMイン
バータ12に供給されており、これら電流指令iu。
バータ12に供給されており、これら電流指令iu。
iv、 iwに各々応じた三相の交流電流が駆#J電流
として永久磁石ディスク型同期モータ14に供給される
。
として永久磁石ディスク型同期モータ14に供給される
。
本実施例は以上の構成からなり、以下その作用について
:J!明する。
:J!明する。
第2図の永久磁石ディスク型同期モータ14に対する説
明から理解されるように、この永久磁石ディスク型同期
モータ14は通常のモータに対して電流と磁束との位置
関係が逆となっている。
明から理解されるように、この永久磁石ディスク型同期
モータ14は通常のモータに対して電流と磁束との位置
関係が逆となっている。
ここで、第3図に示される2極モデルが永久磁石ディス
ク型同朋モータ14に対して想定された場合、そのトル
クは以下のようにして発生り゛る。
ク型同朋モータ14に対して想定された場合、そのトル
クは以下のようにして発生り゛る。
第3図において出標(Q 、 d )は有効な磁束Φ^
の方向にとられており、永久磁石により磁束φ^が1q
られている。
の方向にとられており、永久磁石により磁束φ^が1q
られている。
このとき各方向の磁束成分は、
ΦA=φA008δ+Li+Q ・・・第(8)式
0−φsinδ+L i 1 d =−第(9)
式で表わすことが可能である。
0−φsinδ+L i 1 d =−第(9)
式で表わすことが可能である。
そしてこのモータで発生するトルクT^は、TA−ΦA
−1Id ・・・第(10)式で表ねりことが
可能である。
−1Id ・・・第(10)式で表ねりことが
可能である。
従って、前記トルク指令Tと磁束指令Φとが与えlうれ
た場合には、第(10)式から前記第(1)式が1rI
られるので、この式から指令i1dが求められる。
た場合には、第(10)式から前記第(1)式が1rI
られるので、この式から指令i1dが求められる。
またこの第(10)式および第(9)式から前記i同角
指令δが得られる。
指令δが得られる。
さらに上記第(8)式から前記第(3)式がjりられ、
この式から指令i+Qが求められる。
この式から指令i+Qが求められる。
これら指令i+Q、ildは直交するので、そのベクト
ル絶対値は前記電流振幅指令11となり、この指令II
はトルク指令丁に正確に対応したちのとなる。
ル絶対値は前記電流振幅指令11となり、この指令II
はトルク指令丁に正確に対応したちのとなる。
、:;五X::=二ご二;T7゜
式により1qられた位相角指令θが前記電流振幅指令1
1とともに電流指令1の算出に使用されれば、トルク指
令Tと正確に一致したトルクTAが永久磁石ディスク型
同期七−タ14において発生L、このとさそのトルクT
Aは指令Tに遅れることはない。
1とともに電流指令1の算出に使用されれば、トルク指
令Tと正確に一致したトルクTAが永久磁石ディスク型
同期七−タ14において発生L、このとさそのトルクT
Aは指令Tに遅れることはない。
このため本実施例のように前記第(5)式、第(6)式
、第(7)式で求められた電流指令iu。
、第(7)式で求められた電流指令iu。
iv、 iwがPWMインバータ12に与えられると、
極めて応答性および効率の高いモータ制御が可能となり
、モータ制御性が著しく向上される。
極めて応答性および効率の高いモータ制御が可能となり
、モータ制御性が著しく向上される。
なお、本実施例のトルク指令発生器32.磁束指令発生
器34. ′Fi流指令発生器36はマイクロコンピュ
ータなどの処理装冒で一体に構成するこ= とがりT適である。
器34. ′Fi流指令発生器36はマイクロコンピュ
ータなどの処理装冒で一体に構成するこ= とがりT適である。
(発明の効果)
以上説明したように本発明によれば、永久磁石型同期モ
ータのトルク発生原理に忠実に従って電流指令が生成さ
れるので、その応答性および効率を著しく向上させるこ
とが可能となる。
ータのトルク発生原理に忠実に従って電流指令が生成さ
れるので、その応答性および効率を著しく向上させるこ
とが可能となる。
第1図は本発明が適用された装置のブロック構成図、第
2図は永久磁石ディクス型同期モータの側断面図、第3
図は永久磁石ディスク型同期モータの2fiモデル説明
図である。 10・・・車載バッテリ 12・・・PWMインバータ 14・・・永久磁石ディスク型同期モータ28・・・回
転センサ 30・・・回転子位置検出器 32・・・トルク指令発生器 34・・・磁束指令発生器 36・・・電流指令発生器 38・・・割算器 42・・・演算器(余弦逆関数発生器)44.46.4
8・・・演算器 50・・・演算器(正接逆関数発生器)52・・・演算
器 54・・・ベクトル乗紳器
2図は永久磁石ディクス型同期モータの側断面図、第3
図は永久磁石ディスク型同期モータの2fiモデル説明
図である。 10・・・車載バッテリ 12・・・PWMインバータ 14・・・永久磁石ディスク型同期モータ28・・・回
転センサ 30・・・回転子位置検出器 32・・・トルク指令発生器 34・・・磁束指令発生器 36・・・電流指令発生器 38・・・割算器 42・・・演算器(余弦逆関数発生器)44.46.4
8・・・演算器 50・・・演算器(正接逆関数発生器)52・・・演算
器 54・・・ベクトル乗紳器
Claims (1)
- (1)トルク指令T、磁束指令Φによりトルク成分電流
指令i_1dを i_1d=T/Φ の式に従って求めるトルク成分電流指令演算手段と、 モータの一次インダクタンスL、モータの永久磁石有効
磁束φ、トルク指令T、磁束指令Φ、永久磁石の有効磁
束φとにより負荷角指令δをδ=sin^−^1(L/
φ・T/Φ) の式に従って求める負荷角指令演算手段と、モータの一
次インダクタンスL、磁束指令Φ、負荷角指令δ、永久
磁石の有効磁束φにより磁束成分電流指令i_1qを i_1q=(Φ−φcosδ)/L の式に従って求める磁束成分電流指令演算手段と、トル
ク成分電流指令i_1d、磁束成分電流指令i_1q、
モータ回転子の検出回転角θ_0、負荷角指令δにより
モータに対する電流指令iを i=√{i_1d^2+i_1q^2・e^j[θ_0
+δ+tan^−^1(i_1d/i_1q)]}の式
もしくはその近似式に従って求める電流指令演算手段と
、 を有することを特徴とする永久磁石型同期モータ用電流
指令発生器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59170272A JPS6149680A (ja) | 1984-08-15 | 1984-08-15 | 永久磁石型同期モ−タ用電流指令発生器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59170272A JPS6149680A (ja) | 1984-08-15 | 1984-08-15 | 永久磁石型同期モ−タ用電流指令発生器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6149680A true JPS6149680A (ja) | 1986-03-11 |
| JPH0463634B2 JPH0463634B2 (ja) | 1992-10-12 |
Family
ID=15901861
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59170272A Granted JPS6149680A (ja) | 1984-08-15 | 1984-08-15 | 永久磁石型同期モ−タ用電流指令発生器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6149680A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014057512A (ja) * | 2013-11-21 | 2014-03-27 | Daikin Ind Ltd | 電動機制御装置 |
-
1984
- 1984-08-15 JP JP59170272A patent/JPS6149680A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014057512A (ja) * | 2013-11-21 | 2014-03-27 | Daikin Ind Ltd | 電動機制御装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0463634B2 (ja) | 1992-10-12 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |