JPS6150449A - 音響結合器 - Google Patents
音響結合器Info
- Publication number
- JPS6150449A JPS6150449A JP17291284A JP17291284A JPS6150449A JP S6150449 A JPS6150449 A JP S6150449A JP 17291284 A JP17291284 A JP 17291284A JP 17291284 A JP17291284 A JP 17291284A JP S6150449 A JPS6150449 A JP S6150449A
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- JP
- Japan
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- acoustic coupler
- handset
- acoustic
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- belt
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 238000010168 coupling process Methods 0.000 abstract description 4
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 abstract description 4
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract description 3
- 230000002035 prolonged effect Effects 0.000 abstract 1
- 241000208195 Buxaceae Species 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 241000238633 Odonata Species 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M1/00—Substation equipment, e.g. for use by subscribers
- H04M1/02—Constructional features of telephone sets
- H04M1/21—Combinations with auxiliary equipment, e.g. with clocks or memoranda pads
- H04M1/215—Combinations with auxiliary equipment, e.g. with clocks or memoranda pads by non-intrusive coupling means, e.g. acoustic couplers
-
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- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
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- H04M1/21—Combinations with auxiliary equipment, e.g. with clocks or memoranda pads
- H04M1/215—Combinations with auxiliary equipment, e.g. with clocks or memoranda pads by non-intrusive coupling means, e.g. acoustic couplers
- H04M1/2155—Acoustic coupling
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Acoustics & Sound (AREA)
- Telephone Set Structure (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
木発F!Aは送話器又は受話器と音響的に結合する為の
音響結合器に関する。
音響結合器に関する。
(ロ)従来の技術
音響結合器は電気信号をスピーカで一度音に変えて送話
器から電話回線に送出したり、又受話器からの音をマイ
クで受けて電気信号に変換するもので、この音響結合器
を備える端末機とホストコンビ車−夕とを電話回線を使
って接続しうるようKするものである。
器から電話回線に送出したり、又受話器からの音をマイ
クで受けて電気信号に変換するもので、この音響結合器
を備える端末機とホストコンビ車−夕とを電話回線を使
って接続しうるようKするものである。
この音響結合器と送受話器とけ相互に音を伝達するもの
であり、両者の結合状態が悪いと音が漏れて伝送効率を
低下させるし、又外部雑音を拾ってしまうおそれがある
。従って、両者の結合を密にするため各種の提案が為さ
れている。例えば特開昭58−3449Ji!r公報に
は送受話器に対して音響結合器をすきまを空けずKしか
も着脱操作性を害なうことなく取付は得る柵成すなわち
、送受話器の対向部と対向する環状の弾性つげ、該弾性
つげの内側に設けた電気音響変換器及び該弾性つ’
u k Nnf7− &Wtmk *th **
11;*!!!y!>;yx 8 hている。これは定
型の送受話器に対しては良いが不定型の送受話器に対応
させることが難しい。
であり、両者の結合状態が悪いと音が漏れて伝送効率を
低下させるし、又外部雑音を拾ってしまうおそれがある
。従って、両者の結合を密にするため各種の提案が為さ
れている。例えば特開昭58−3449Ji!r公報に
は送受話器に対して音響結合器をすきまを空けずKしか
も着脱操作性を害なうことなく取付は得る柵成すなわち
、送受話器の対向部と対向する環状の弾性つげ、該弾性
つげの内側に設けた電気音響変換器及び該弾性つ’
u k Nnf7− &Wtmk *th **
11;*!!!y!>;yx 8 hている。これは定
型の送受話器に対しては良いが不定型の送受話器に対応
させることが難しい。
(ハ)発明が解決しようとする問題点
本発明は定型、不定型の送9鈷器に適用できしかも不使
用時letコンパクトに収容することかできる音響結合
器を提供しようとするものである。
用時letコンパクトに収容することかできる音響結合
器を提供しようとするものである。
に)問題点を解決するための手段
本発明は電気音響変換器を保持する本体部分と、この本
体部分の1側部から外方に延在するぺμ上部分と、この
ベルト部分の自由端部に係合する前記本体部分の他側部
に備える係合部とをゴム等の弾性体で一体に成型してな
るものである。
体部分の1側部から外方に延在するぺμ上部分と、この
ベルト部分の自由端部に係合する前記本体部分の他側部
に備える係合部とをゴム等の弾性体で一体に成型してな
るものである。
(ホ)作用
本発明の音響結合器は送受話機に対して、電気音響変換
器を送話部、受話部に対向するように配置させ、べμ上
部分で送受話器を包み込み、係合部にべp上部分の自由
端部を係合させることで結合するものである。この音響
変換器は送受話器の送話部若しくけ受話部にべμ上部分
を使って取付けうるものであり、送受話器の定型、不定
型に拘わらず適用できる。べμ上部分には該べρ上部分
の延在方向に交差する面内に延在する&数のフランジを
備えており、送受話器への装着時、この7ランジの内側
部分が送受話器に外接しまたこのフランジの外側部分が
載置台に外接するように構成されているから、この音響
結合器は送受話器を弾性的に支持し、しかも載置台から
の雑音の導入を防止するように作用する。第1、第2音
尋結合器の各べμ上部分のフランジはその外側部分が交
互に噛み合い、かつ対向面間に両結合器を接続するコー
ドを収賽し、音響結合器の不使用時におけるコンパクト
化を図っている。
器を送話部、受話部に対向するように配置させ、べμ上
部分で送受話器を包み込み、係合部にべp上部分の自由
端部を係合させることで結合するものである。この音響
変換器は送受話器の送話部若しくけ受話部にべμ上部分
を使って取付けうるものであり、送受話器の定型、不定
型に拘わらず適用できる。べμ上部分には該べρ上部分
の延在方向に交差する面内に延在する&数のフランジを
備えており、送受話器への装着時、この7ランジの内側
部分が送受話器に外接しまたこのフランジの外側部分が
載置台に外接するように構成されているから、この音響
結合器は送受話器を弾性的に支持し、しかも載置台から
の雑音の導入を防止するように作用する。第1、第2音
尋結合器の各べμ上部分のフランジはその外側部分が交
互に噛み合い、かつ対向面間に両結合器を接続するコー
ドを収賽し、音響結合器の不使用時におけるコンパクト
化を図っている。
(へ)実施例
第1図は本発明の1実施例の斜視図、第2図は同実施例
の部分側断面図、第3図は送受話器への装着状態の斜視
図、第4図はこの装着状態の部分断面図、第5図、第6
図は不使用時の異なる2状むの側面図、第7図aqbは
それぞれ第5図、第6図中のA−A’ 、B−B’断面
図である。本発明の音響結合器は送受話器の送話部又は
受話部に適合するものであるが以下の説明では最も汎用
性のある送話部及び受話部にそれぞれ適合する第1.4
!J2音響結合器を持つ音響結合界寝ついて説明する。
の部分側断面図、第3図は送受話器への装着状態の斜視
図、第4図はこの装着状態の部分断面図、第5図、第6
図は不使用時の異なる2状むの側面図、第7図aqbは
それぞれ第5図、第6図中のA−A’ 、B−B’断面
図である。本発明の音響結合器は送受話器の送話部又は
受話部に適合するものであるが以下の説明では最も汎用
性のある送話部及び受話部にそれぞれ適合する第1.4
!J2音響結合器を持つ音響結合界寝ついて説明する。
第1図において、0)は電気音響変換器がスピーカであ
る第1音響結合器、(2)は電気音1#変換器がマイク
ロホンであるIJ2音響結合器、(3)はこれらを接続
するコード、(4)は音響結合器(CO)と端末機(図
示省略)を接続するコードである。
る第1音響結合器、(2)は電気音1#変換器がマイク
ロホンであるIJ2音響結合器、(3)はこれらを接続
するコード、(4)は音響結合器(CO)と端末機(図
示省略)を接続するコードである。
第1、第2音響結合器+11+21はスピーカ(6)又
はマイクロホン(6)をこれらの音智部(スピーカの場
合放音部にq)、マイクロホンの場合受音部(6a))
が外方に向くように保持する本体部分子Ill彰1)と
、この本体部分の1側部から外方に延在するべμ上部分
02−と、とのべμ上部分の自由端部(12a)(22
a)K係合する前記本体部分の他側部に備える係合部0
鴫翰とを備えている。
はマイクロホン(6)をこれらの音智部(スピーカの場
合放音部にq)、マイクロホンの場合受音部(6a))
が外方に向くように保持する本体部分子Ill彰1)と
、この本体部分の1側部から外方に延在するべμ上部分
02−と、とのべμ上部分の自由端部(12a)(22
a)K係合する前記本体部分の他側部に備える係合部0
鴫翰とを備えている。
第1音響結合器+11の本体部分(11)、ぺp上部分
02、及び係合部(l:1は何れもゴム等の弾性体で一
体に成型されている(第2音響結合部(2)Kついても
同じ、以下、第1、第2音響結合器の構成を4J6)音
響結合器について代表説明する)。
02、及び係合部(l:1は何れもゴム等の弾性体で一
体に成型されている(第2音響結合部(2)Kついても
同じ、以下、第1、第2音響結合器の構成を4J6)音
響結合器について代表説明する)。
本体部分(IIIH放音部(5a)の外側KFR状の鍔
部(lla)を一体に備えており、送受話器(H8)へ
の装着時、第4図に最も良く示されているようKl放音
部(5a)が受話部(H8a)に密に結合するようにさ
れている。そして、外部への音の漏洩及び外部からの音
の侵入を防止している。
部(lla)を一体に備えており、送受話器(H8)へ
の装着時、第4図に最も良く示されているようKl放音
部(5a)が受話部(H8a)に密に結合するようにさ
れている。そして、外部への音の漏洩及び外部からの音
の侵入を防止している。
ベルト部分OUt零体部分(o)K連結されている基部
(12b)と、該基部から外方へ延在する中央部(12
c)と、自由端部(12a)とを備えており・中央部(
12c)Kけベルト部分の延在方向に交差(例えば直交
)する方向に延在面をもつ多数の7ランジ(7)・・・
(7)を備えている。フランジ(7)は送受話器(H5
)K装着したとき第4図に示されているように該送受話
器(H5)K外接する内側部分(7a)と、机等の載置
台(TA)に外接する外側部分(7b)とを備えており
、外側部分(7b)の自由権側の中央部には内底面がコ
ード(3)の外径にはy適合する凹部(7c)を備えて
いる。
(12b)と、該基部から外方へ延在する中央部(12
c)と、自由端部(12a)とを備えており・中央部(
12c)Kけベルト部分の延在方向に交差(例えば直交
)する方向に延在面をもつ多数の7ランジ(7)・・・
(7)を備えている。フランジ(7)は送受話器(H5
)K装着したとき第4図に示されているように該送受話
器(H5)K外接する内側部分(7a)と、机等の載置
台(TA)に外接する外側部分(7b)とを備えており
、外側部分(7b)の自由権側の中央部には内底面がコ
ード(3)の外径にはy適合する凹部(7c)を備えて
いる。
このフランジ(7)ハ送受話器(H5)をやさしく保持
し、かつ載置台(TA)からの送受話器(H5)への振
動の伝達を吸収する作用を有している。
し、かつ載置台(TA)からの送受話器(H5)への振
動の伝達を吸収する作用を有している。
自由端部(12a)Kは一面上に鋸歯状突部(8)を備
えている。係合部O:1は上記自由端部(12a)の挿
入を許容する穴(13a)を備えており、送受話器(H
5)への装着はこの穴(13a)内に自由端部(12a
)を挿入し、鋸歯状突部(8)をこの係合部−の凹部(
13a)K隣接する側面に当接させることで完成される
。
えている。係合部O:1は上記自由端部(12a)の挿
入を許容する穴(13a)を備えており、送受話器(H
5)への装着はこの穴(13a)内に自由端部(12a
)を挿入し、鋸歯状突部(8)をこの係合部−の凹部(
13a)K隣接する側面に当接させることで完成される
。
本実施例の貴重結合器は送受話器に対して第3図に示す
如く装着される。第1音響結合器(1)のスピーカ(5
)を送受話器(H5)の送話部(H8a )に適合させ
、べ/1部分(I2)を該送受話器(H3)K巻き付け
、さらに自由端部(12a)を穴(13a)K挿入し係
合させ、該べ/L’ト部分の弾性復元力を鋸歯状突部(
8)と上記側面で受けとめるようにしている。第2音魯
結合器(2)も同様に、送受話器(H8)の受話部(H
sb)Kマイクロホン(6)1を適合させ取付けられる
。
如く装着される。第1音響結合器(1)のスピーカ(5
)を送受話器(H5)の送話部(H8a )に適合させ
、べ/1部分(I2)を該送受話器(H3)K巻き付け
、さらに自由端部(12a)を穴(13a)K挿入し係
合させ、該べ/L’ト部分の弾性復元力を鋸歯状突部(
8)と上記側面で受けとめるようにしている。第2音魯
結合器(2)も同様に、送受話器(H8)の受話部(H
sb)Kマイクロホン(6)1を適合させ取付けられる
。
この第1、第2音響結合器1t)(21#′i、不使用
時にけ送受話器から外され第5図に示す如く対向させ、
第6図に示す如くコンバク)K組み立てられる。
時にけ送受話器から外され第5図に示す如く対向させ、
第6図に示す如くコンバク)K組み立てられる。
各ベルト部分02)(22のフランジ(7)が互い違い
に嵌め合わされ、凹部(7c)で出来る空間内にコード
(3)を保管し、自由端部(12a)(22a)Vi相
手方の本体部分子1l)(21)K対面するようKされ
る。
に嵌め合わされ、凹部(7c)で出来る空間内にコード
(3)を保管し、自由端部(12a)(22a)Vi相
手方の本体部分子1l)(21)K対面するようKされ
る。
(ト)発明の効果
本発明の貴社結合器は送受話器の送話部及び(又は)受
話部にベルト部分を巻き付けるようにして送受話器に取
付けることができるので、送受話器が定型のものであっ
ても又不定型のものであっても何れKも適用できる。又
、送話部及び(又は)受話部に巻き付けるベルト部分に
はフランジを備えており、このフランジの内側部分で送
受話器を支持すると共にこのフランジの外側部分を机等
の載置台に載せるようKしているので、外部振動等によ
る誤動作をダ・けにくいという効果がある。
話部にベルト部分を巻き付けるようにして送受話器に取
付けることができるので、送受話器が定型のものであっ
ても又不定型のものであっても何れKも適用できる。又
、送話部及び(又は)受話部に巻き付けるベルト部分に
はフランジを備えており、このフランジの内側部分で送
受話器を支持すると共にこのフランジの外側部分を机等
の載置台に載せるようKしているので、外部振動等によ
る誤動作をダ・けにくいという効果がある。
又、音苓結合器の不使用時には第1、第2音イ結合器の
フランジを互い違いKmめ合わせ、その中にコードを収
容するようKするこ七かできコンパクト化できる。
フランジを互い違いKmめ合わせ、その中にコードを収
容するようKするこ七かできコンパクト化できる。
第1図は本発明の1実施例の斜視図、第2図は同実施例
の部分側断面図、第3図は送ダ・話器への装着状態の斜
視図、第4図はこの装着状態の部分断面図、第5因、第
6図は不使用時の異なる2状急の側面図、第7図a、b
はそれぞれ第5図・第6図中のA−A’、B −B’断
面図である。 +11+21・・・第1、第2音響結合器、(11)・
・・本体部分、02)・・・ベルト部分、0ト・係合部
、(7)・・・フランジ、(3)コード、(7C)・・
・凹部、(lla)・・・蟻状鍔部。
の部分側断面図、第3図は送ダ・話器への装着状態の斜
視図、第4図はこの装着状態の部分断面図、第5因、第
6図は不使用時の異なる2状急の側面図、第7図a、b
はそれぞれ第5図・第6図中のA−A’、B −B’断
面図である。 +11+21・・・第1、第2音響結合器、(11)・
・・本体部分、02)・・・ベルト部分、0ト・係合部
、(7)・・・フランジ、(3)コード、(7C)・・
・凹部、(lla)・・・蟻状鍔部。
Claims (8)
- (1)電気音響変換器の音響部が外方に向くように該電
気音響変換器を保持する本体部分と、該本体部分の1側
部から外方に延在するベルト部分と、該ベルト部分の自
由端部に係合する前記本体部分の他側部に備える係合部
と、を備えてなる音響結合器。 - (2)前記本体部分、前記ベルト部分、及び前記係合部
をゴム等の弾性体で一体に成型してなる特許請求の範囲
第(1)項記載の音響結合器。 - (3)前記ベルト部分は該ベルト部分の延在方向に交差
する面内に延在する複数のフランジを備えていることを
特徴とする特許請求の範囲第(2)項記載の音響結合器
。 - (4)前記フランジは前記ベルト部分を送受話器に装着
したとき該送受話器に外接する内側部分と、該送受話器
を置く載置台に外接する外側部分とを備えていることを
特徴とする特許請求の範囲第(3)項記載の音響結合器
。 - (5)前記電気音響変換器がスピーカである第1音響結
合器と前記電気音響変換器がマイクロホンである第2音
響結合器とをコードで接続してなる特許請求の範囲第(
4)項記載の音響結合器。 - (6)前記フランジの前記外側部分には前記コードを収
容する凹部を備えていることを特徴とする特許請求の範
囲第(5)項記載の音響結合器。 - (7)前記本体部分には前記電気音響変換器の外側に環
状鍔部を備えていることを特徴とする特許請求の範囲第
(6)項記載の音響結合器。 - (8)電気音響変換器の不使用時には前記第1、第2音
響結合器の各ベルト部分のフランジの外側部分が交互に
挾み込まれるように構成されており、このとき各凹部の
空間内に前記コードを格納できるように構成されている
特許請求の範囲第5項記載の音響結合器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17291284A JPS6150449A (ja) | 1984-08-20 | 1984-08-20 | 音響結合器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17291284A JPS6150449A (ja) | 1984-08-20 | 1984-08-20 | 音響結合器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6150449A true JPS6150449A (ja) | 1986-03-12 |
Family
ID=15950646
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17291284A Pending JPS6150449A (ja) | 1984-08-20 | 1984-08-20 | 音響結合器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6150449A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01166741A (ja) * | 1987-12-24 | 1989-06-30 | Hoya Corp | 眼屈折力測定装置 |
-
1984
- 1984-08-20 JP JP17291284A patent/JPS6150449A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01166741A (ja) * | 1987-12-24 | 1989-06-30 | Hoya Corp | 眼屈折力測定装置 |
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