JPS6150524B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6150524B2 JPS6150524B2 JP54008693A JP869379A JPS6150524B2 JP S6150524 B2 JPS6150524 B2 JP S6150524B2 JP 54008693 A JP54008693 A JP 54008693A JP 869379 A JP869379 A JP 869379A JP S6150524 B2 JPS6150524 B2 JP S6150524B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- coupling
- bandpass
- frequency
- band pass
- pass
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01P—WAVEGUIDES; RESONATORS, LINES, OR OTHER DEVICES OF THE WAVEGUIDE TYPE
- H01P1/00—Auxiliary devices
- H01P1/20—Frequency-selective devices, e.g. filters
- H01P1/201—Filters for transverse electromagnetic waves
- H01P1/205—Comb or interdigital filters; Cascaded coaxial cavities
- H01P1/2053—Comb or interdigital filters; Cascaded coaxial cavities the coaxial cavity resonators being disposed parall to each other
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Control Of Motors That Do Not Use Commutators (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は2つの受信周波数を同時に通過させる
マイクロ波同軸型帯域通過波器に関するもので
ある。
マイクロ波同軸型帯域通過波器に関するもので
ある。
従来周波数ダイバシテイを行なう場合、2つの
受信周波数を同時に通過させるのに、2つの受信
周波数を1つの通過帯域に含むような帯域波器
を用いていたが、このような構成では2波がいず
れも通過帯の中心周波数から離れるので、1次傾
斜の遅延特性が生じる。このため受信信号が周波
数変調されている場合は大きな歪雑音が生じると
いう欠点があつた。
受信周波数を同時に通過させるのに、2つの受信
周波数を1つの通過帯域に含むような帯域波器
を用いていたが、このような構成では2波がいず
れも通過帯の中心周波数から離れるので、1次傾
斜の遅延特性が生じる。このため受信信号が周波
数変調されている場合は大きな歪雑音が生じると
いう欠点があつた。
したがつて本発明の目的は2つの受信周波数を
一次傾斜の遅延特性を生じないように通過させる
同軸型帯域通過波器を得ようとするものであ
る。
一次傾斜の遅延特性を生じないように通過させる
同軸型帯域通過波器を得ようとするものであ
る。
上記の欠点をなくすため、本発明においては
波器の通過帯域を各中心周波数毎に設けるように
したものである。そしてこのような特性の波器
は双帯域通過波器と呼ぶことにする。
波器の通過帯域を各中心周波数毎に設けるように
したものである。そしてこのような特性の波器
は双帯域通過波器と呼ぶことにする。
すなわち本発明によれば、おのおのが一端短絡
他端開放の共振器を結合窓を介して縦続接続させ
た分布定数線路から成り互いに異なつた共振周波
数を有する2個の帯域通過波器を、2つの共通
端子の間に筐体内に並列に設けた双帯域通過波
器において、前記2個の帯域通過波器がその内
部の共振器の短絡端をすべて前記筐体の底部に接
続してある同軸型帯域波器であり、該2個の帯
域通過波器の両端の対の端部と前記2つの共通
端子の間のおのおの固定端を前記筐体の底部に取
付けた2個の結合導体を設け、且つ前記筐体の上
部には前記共振器に対する周波数調整手段、前記
結合窓に対する結合調整手段及び前記結合導体の
各両側の近傍に対する結合調整手段を備えたカバ
ーを取付けて成ることを特徴とする同軸型双帯域
通過波器が得られる。
他端開放の共振器を結合窓を介して縦続接続させ
た分布定数線路から成り互いに異なつた共振周波
数を有する2個の帯域通過波器を、2つの共通
端子の間に筐体内に並列に設けた双帯域通過波
器において、前記2個の帯域通過波器がその内
部の共振器の短絡端をすべて前記筐体の底部に接
続してある同軸型帯域波器であり、該2個の帯
域通過波器の両端の対の端部と前記2つの共通
端子の間のおのおの固定端を前記筐体の底部に取
付けた2個の結合導体を設け、且つ前記筐体の上
部には前記共振器に対する周波数調整手段、前記
結合窓に対する結合調整手段及び前記結合導体の
各両側の近傍に対する結合調整手段を備えたカバ
ーを取付けて成ることを特徴とする同軸型双帯域
通過波器が得られる。
次に図面を参照して詳細に説明する。
第1図は従来の帯域通過波器を用いた周波数
ダイバシテイの構成の一例を示したブロツク図で
ある。図において、11は2つの周波数f1および
f2を受信するアンテナ、12は(f1+f2)/2を中
心周波数とする帯域通過波器、13は増幅回路
をあらわしている。
ダイバシテイの構成の一例を示したブロツク図で
ある。図において、11は2つの周波数f1および
f2を受信するアンテナ、12は(f1+f2)/2を中
心周波数とする帯域通過波器、13は増幅回路
をあらわしている。
第2図は第1図の構成に用いられる帯域通過
波器の通過特性を示した図であつて、この場合
(f1+f2)/2を中心周波数とする帯域通過波器
は、f2−f1を28MHzとし、f1−28MHz及びf2+
28MHzにおける通過減衰量の大きさをいずれも
27dB以上とする要求特性を満足し、半値幅が
66MHzとなつている8段帯域通過波器として
動作する。中心周波数としてはたとえば1700〜
2300MHz程度のものを考える。
波器の通過特性を示した図であつて、この場合
(f1+f2)/2を中心周波数とする帯域通過波器
は、f2−f1を28MHzとし、f1−28MHz及びf2+
28MHzにおける通過減衰量の大きさをいずれも
27dB以上とする要求特性を満足し、半値幅が
66MHzとなつている8段帯域通過波器として
動作する。中心周波数としてはたとえば1700〜
2300MHz程度のものを考える。
第3図は第2図の通過特性の遅延特性をあらわ
した図である。図から分るように、f1±5MHzお
よびf2±5MHzにおいて約4.3nsの1次傾斜の遅延
特性を生じている。このため周波数変調の場合、
先に述べたように、歪雑音が大となる。
した図である。図から分るように、f1±5MHzお
よびf2±5MHzにおいて約4.3nsの1次傾斜の遅延
特性を生じている。このため周波数変調の場合、
先に述べたように、歪雑音が大となる。
第4図は本発明の同軸型双帯域通過波器を用
いた周波数ダイバシテイの構成の一例を示したブ
ロツク図である。アンテナ15からの2つの周波
数f1およびf2は、お互いに異なる2つの周波数を
おのおの中心周波数とする2つの通過帯域を持つ
同軸型双帯域通過波器16を通過し、増幅回路
17に送られる。
いた周波数ダイバシテイの構成の一例を示したブ
ロツク図である。アンテナ15からの2つの周波
数f1およびf2は、お互いに異なる2つの周波数を
おのおの中心周波数とする2つの通過帯域を持つ
同軸型双帯域通過波器16を通過し、増幅回路
17に送られる。
第5図は本発明の一実施例の構成を示した図で
あり、aは本体をあらわし、bはカバーを本体か
らはなした状態で示したものである。第5図aに
おいて、筐体20の図における左側には、21な
いしは24で示された共振棒を含み下端が短絡さ
れ上端が開放された共振器が4個形成されてい
る。そしてこれら共振器は、結合窓25〜27を
介して縦続接続されていて、分布定数線路から成
る4段帯域波器28を形成している。又筐体2
0の図における右側には、左側と同様に共振棒3
1ないしは34を含む共振器が4個形成されてい
て、これら共振器は結合窓35〜37を介して縦
続接続されていて、これまた分布線路から成る4
段帯域波器38を形成している。共通端子41
と42は、図にはいずれもかくれて見えない中心
導体(2個)を経て結合導体43と44にそれぞ
れ接続されている。
あり、aは本体をあらわし、bはカバーを本体か
らはなした状態で示したものである。第5図aに
おいて、筐体20の図における左側には、21な
いしは24で示された共振棒を含み下端が短絡さ
れ上端が開放された共振器が4個形成されてい
る。そしてこれら共振器は、結合窓25〜27を
介して縦続接続されていて、分布定数線路から成
る4段帯域波器28を形成している。又筐体2
0の図における右側には、左側と同様に共振棒3
1ないしは34を含む共振器が4個形成されてい
て、これら共振器は結合窓35〜37を介して縦
続接続されていて、これまた分布線路から成る4
段帯域波器38を形成している。共通端子41
と42は、図にはいずれもかくれて見えない中心
導体(2個)を経て結合導体43と44にそれぞ
れ接続されている。
第5図bのカバー50には、同aの本体の共振
棒21〜24及び31〜34に対する周波数調整
ねじ例えば51,52などと(対称の位置のもの
は参照数字を付さず、以下同様)、結合窓25〜
27及び35〜37に対する結合調整ねじ例えば
55,56などと、結合導体43と44の各両側
の近傍に対する結合調整ねじ57などとが調整可
能にとりつけられている。このカバー50を筐体
20に取付ければ、各ねじの回転により各共振器
の周波数調整又は結合窓における結合度調整が行
われる。
棒21〜24及び31〜34に対する周波数調整
ねじ例えば51,52などと(対称の位置のもの
は参照数字を付さず、以下同様)、結合窓25〜
27及び35〜37に対する結合調整ねじ例えば
55,56などと、結合導体43と44の各両側
の近傍に対する結合調整ねじ57などとが調整可
能にとりつけられている。このカバー50を筐体
20に取付ければ、各ねじの回転により各共振器
の周波数調整又は結合窓における結合度調整が行
われる。
以上のような構成において、例えば周波数f1の
受信波は共通端子41から入り、結合導体43を
介してf1を中心周波数とする第1から第4の共振
器(中心導体21〜24)を経て結合導体44を
介して共通端子42から出て行く。又、周波数f2
の受信波は共通端子41から入り結合導体43を
介してf2を中心周波数とする第5から第8の共振
器(中心導体31〜34)を経て結合導体44を
介して共通端子42から出て行く。このように周
波数f1とf2の2つの受信波はそれぞれ中心周波数
をf1およびf2とする2つの帯域通過波器28お
よび38をそれぞれ通過する。
受信波は共通端子41から入り、結合導体43を
介してf1を中心周波数とする第1から第4の共振
器(中心導体21〜24)を経て結合導体44を
介して共通端子42から出て行く。又、周波数f2
の受信波は共通端子41から入り結合導体43を
介してf2を中心周波数とする第5から第8の共振
器(中心導体31〜34)を経て結合導体44を
介して共通端子42から出て行く。このように周
波数f1とf2の2つの受信波はそれぞれ中心周波数
をf1およびf2とする2つの帯域通過波器28お
よび38をそれぞれ通過する。
第6図は第5図のような構成の同軸帯域通過
波器の通過特性の一例を示したものである。すな
わち第5図の波器が、f2−f1を28MHzとし通過
減衰量がf1−28MHzならびにf2+28MHzにおいて
27dB以上という第2図と同じ要求特性を満た
し、f1とf2を中心周波数とし、半値幅をおのおの
28MHzとする4段−4段の双帯域通過波器で
あるときの通過特性を示したものである。この図
の特性が第2図の通過特性と異なる主なる点は、
2つの中心周波数の中間すなわち(f1+f2)/2の
周波数のところに通過減衰量が零でない部分があ
ることである。
波器の通過特性の一例を示したものである。すな
わち第5図の波器が、f2−f1を28MHzとし通過
減衰量がf1−28MHzならびにf2+28MHzにおいて
27dB以上という第2図と同じ要求特性を満た
し、f1とf2を中心周波数とし、半値幅をおのおの
28MHzとする4段−4段の双帯域通過波器で
あるときの通過特性を示したものである。この図
の特性が第2図の通過特性と異なる主なる点は、
2つの中心周波数の中間すなわち(f1+f2)/2の
周波数のところに通過減衰量が零でない部分があ
ることである。
第7図は第6図の通過特性の遅延特性をあらわ
した図であり、f1±5MHzおよびf2±5MHzで約
1.9nsの2次の遅延特性が生じるだけであり、1
次傾斜は生じていない。したがつて例えば受信信
号が周波数変調されている場合でも歪雑音は生じ
なくなる。
した図であり、f1±5MHzおよびf2±5MHzで約
1.9nsの2次の遅延特性が生じるだけであり、1
次傾斜は生じていない。したがつて例えば受信信
号が周波数変調されている場合でも歪雑音は生じ
なくなる。
以上のようにして、本発明によれば入出力端子
がおのおの1個であるにも拘らず1次傾斜のない
双帯域通過波器を得ることができる。又共振
器、結合窓、結合導体の調整を行うねじがカバー
の上部にまとめられているので構成が簡単にな
る。なお第5図の波器はコムライン型の例を示
したが、インターデイジタルライン型でも実現出
来ることはいうまでもない。又中心周波数f1とf2
に対し周波数の範囲を具体的に数値を挙げて説明
したが、この周波数範囲に限定されるものでもな
い。更に又、2つの周波数を周波数ダイバシテイ
を行う場合について述べたが、他の一般の2つの
周波数としてもよいことはいうまでもない。
がおのおの1個であるにも拘らず1次傾斜のない
双帯域通過波器を得ることができる。又共振
器、結合窓、結合導体の調整を行うねじがカバー
の上部にまとめられているので構成が簡単にな
る。なお第5図の波器はコムライン型の例を示
したが、インターデイジタルライン型でも実現出
来ることはいうまでもない。又中心周波数f1とf2
に対し周波数の範囲を具体的に数値を挙げて説明
したが、この周波数範囲に限定されるものでもな
い。更に又、2つの周波数を周波数ダイバシテイ
を行う場合について述べたが、他の一般の2つの
周波数としてもよいことはいうまでもない。
第1図は従来の帯域通過波器を用いた周波数
ダイバシテイの構成の一例を示したブロツク図、
第2図は第1図の波器の通過特性を示した図、
第3図は第2図の通過特性の遅延特性をあらわし
た図、第4図は本発明の同軸型双帯域通過波器
を用いた周波数ダイバシテイの構成の一例を示し
たブロツク図、第5図は本発明の一実施例の構成
を示した図であつてaは本体をbはカバーをあら
わしてあり、第6図は第5図のような構成の同軸
型双帯域通過波器の通過特性の一例を示した
図、第7図は第6図の通過特性の遅延特性を示し
た図である。 記号の説明:15は2つの周波数を受信するア
ンテナ、16は同軸型双帯域通過波器、17は
増幅回路、20は筐体、21〜24は共振棒、2
5〜27は結合窓、28は4段帯域波器、31
〜34は共振棒、35〜37は結合窓、38は4
段帯域波器、41と42は共通端子、43と4
4は結合導体、50はカバー、51,52,55
〜57はいずれも調整ねじをそれぞれあらわして
いる。
ダイバシテイの構成の一例を示したブロツク図、
第2図は第1図の波器の通過特性を示した図、
第3図は第2図の通過特性の遅延特性をあらわし
た図、第4図は本発明の同軸型双帯域通過波器
を用いた周波数ダイバシテイの構成の一例を示し
たブロツク図、第5図は本発明の一実施例の構成
を示した図であつてaは本体をbはカバーをあら
わしてあり、第6図は第5図のような構成の同軸
型双帯域通過波器の通過特性の一例を示した
図、第7図は第6図の通過特性の遅延特性を示し
た図である。 記号の説明:15は2つの周波数を受信するア
ンテナ、16は同軸型双帯域通過波器、17は
増幅回路、20は筐体、21〜24は共振棒、2
5〜27は結合窓、28は4段帯域波器、31
〜34は共振棒、35〜37は結合窓、38は4
段帯域波器、41と42は共通端子、43と4
4は結合導体、50はカバー、51,52,55
〜57はいずれも調整ねじをそれぞれあらわして
いる。
Claims (1)
- 1 おのおのが一端短絡他端開放の共振器を結合
窓を介して縦続接続させた分布定数線路から成り
互いに異なつた共振周波数を有する2個の帯域通
過波器を、2つの共通端子の間に筐体内に並列
に設けた双帯域通過波器において、前記2個の
帯域通過波器がその内部の共振器の短絡端をす
べて前記筐体の底部に接続してある同軸型帯域
波器であり、該2個の帯域通過波器の両端の対
の端部と前記2つの共通端子の間におのおの固定
端を前記筐体の底部に取付けた2個の結合導体を
設け、且つ前記筐体の上部には前記共振器に対す
る周波数調整手段、前記結合窓に対する結合調整
手段及び前記結合導体の各両側の近傍に対する結
合調整手段を備えたカバーを取付けて成ることを
特徴とする同軸型双帯域通過波器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP869379A JPS55102902A (en) | 1979-01-30 | 1979-01-30 | Coaxial twin band-pass filter |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP869379A JPS55102902A (en) | 1979-01-30 | 1979-01-30 | Coaxial twin band-pass filter |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55102902A JPS55102902A (en) | 1980-08-06 |
| JPS6150524B2 true JPS6150524B2 (ja) | 1986-11-05 |
Family
ID=11699992
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP869379A Granted JPS55102902A (en) | 1979-01-30 | 1979-01-30 | Coaxial twin band-pass filter |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS55102902A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61105901A (ja) * | 1984-10-30 | 1986-05-24 | Sumitomo Electric Ind Ltd | ノツチフイルタ |
| US5072378A (en) * | 1989-12-18 | 1991-12-10 | Storage Technology Corporation | Direct access storage device with independently stored parity |
| JP2613368B2 (ja) * | 1995-12-18 | 1997-05-28 | 任天堂株式会社 | プリント回路基板およびその製造方法 |
| CN109952144B (zh) * | 2016-10-31 | 2021-08-31 | 东丽株式会社 | 分离膜元件 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5444183B2 (ja) * | 1973-09-26 | 1979-12-24 | ||
| JPS52641A (en) * | 1975-06-13 | 1977-01-06 | Iseki Agricult Mach | Bundling device of straw |
-
1979
- 1979-01-30 JP JP869379A patent/JPS55102902A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55102902A (en) | 1980-08-06 |
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