JPS6150708A - 切削機 - Google Patents
切削機Info
- Publication number
- JPS6150708A JPS6150708A JP17033984A JP17033984A JPS6150708A JP S6150708 A JPS6150708 A JP S6150708A JP 17033984 A JP17033984 A JP 17033984A JP 17033984 A JP17033984 A JP 17033984A JP S6150708 A JPS6150708 A JP S6150708A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cutter
- movable
- attached
- attachment
- axes
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000003754 machining Methods 0.000 abstract description 4
- 239000003638 chemical reducing agent Substances 0.000 description 6
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000011229 interlayer Substances 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23D—PLANING; SLOTTING; SHEARING; BROACHING; SAWING; FILING; SCRAPING; LIKE OPERATIONS FOR WORKING METAL BY REMOVING MATERIAL, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23D1/00—Planing or slotting machines cutting by relative movement of the tool and workpiece in a horizontal straight line only
- B23D1/08—Planing or slotting machines cutting by relative movement of the tool and workpiece in a horizontal straight line only by movement of the tool
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Milling, Broaching, Filing, Reaming, And Others (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、切削機、特に自動車用モデル等のモデルの
加工に使用する切削機に関するものである。
加工に使用する切削機に関するものである。
従来のこの種の切削機は、カッターを手動によって操作
するもの、つまシ、切削作業員の長年の感と熟練によっ
て操作するものであった。
するもの、つまシ、切削作業員の長年の感と熟練によっ
て操作するものであった。
このため、自動車用モデル等の各種モデルの加工上、つ
ぎのような問題があった。
ぎのような問題があった。
(1) カッターの上下、左右、前後方向の位置決め
が正確に行なえないためモデル加工精度を一定以上に上
げることができなかった。
が正確に行なえないためモデル加工精度を一定以上に上
げることができなかった。
(2)また、カッターを一定の精度を保持しながら手で
操作しなければならないので、カッターの操作が遅くな
シ、モデルの加工速度を上げることができず、加工能率
が悪かった。
操作しなければならないので、カッターの操作が遅くな
シ、モデルの加工速度を上げることができず、加工能率
が悪かった。
この発明は、このような従来の問題点を解決しようとす
るもので、カッター台を互に垂直なX。
るもので、カッター台を互に垂直なX。
Y、Z軸方向、すなわち、左右、前後、上下の各方向へ
移動可能とし、かつ、カッター台に取り付けたアタッチ
メントとカッターを回転移動可能にするとともに、それ
らの移動を制御する構成とすることによって、モデルの
加工精度と加工能率を向上させることのできる切削機の
提供を目的とする0 〔問題点を解決するための手段〕 この発明による切削機は、基盤に立ち上げた支柱に上下
移動可能に取り付けた可動フレームと、この第1可動フ
レームに前後移動可能に取り付けた第2可動フレームと
、この第2可動フレームに左右移動可能に取り付けた可
動カッター台と、この可動カッター台に着脱、かつ回転
移動可能に取り付けたカッター用アタッチメントと、こ
のアタッチメントに着脱、かつ回転移動可能に取υ付け
たカッターと、これら各構成要素の移動を制御する制御
装置とよシ構成したものである。
移動可能とし、かつ、カッター台に取り付けたアタッチ
メントとカッターを回転移動可能にするとともに、それ
らの移動を制御する構成とすることによって、モデルの
加工精度と加工能率を向上させることのできる切削機の
提供を目的とする0 〔問題点を解決するための手段〕 この発明による切削機は、基盤に立ち上げた支柱に上下
移動可能に取り付けた可動フレームと、この第1可動フ
レームに前後移動可能に取り付けた第2可動フレームと
、この第2可動フレームに左右移動可能に取り付けた可
動カッター台と、この可動カッター台に着脱、かつ回転
移動可能に取り付けたカッター用アタッチメントと、こ
のアタッチメントに着脱、かつ回転移動可能に取υ付け
たカッターと、これら各構成要素の移動を制御する制御
装置とよシ構成したものである。
以下、この発明の実施例を第1図と第2図によって説明
する。第1図は側面図、第2図は正面図1
である。
する。第1図は側面図、第2図は正面図1
である。
まず、構成を説明する。
図において、BはC形鋼で方形に形厚した基盤、C1C
はこの基盤Bのib合う隅部に立ち上げた2本の支柱、
1はこれら2本の支柱C8Cの頭部を連結するつなぎ管
、2.2はこのつなぎ管1の両端部から支柱C,Cにそ
って互に平行に垂下したボールねじて、つなぎ管1内に
配設したウオームギヤ(図示せず)を介してモードル直
結型の減速機M1によシ同期的に回転駆動される。
はこの基盤Bのib合う隅部に立ち上げた2本の支柱、
1はこれら2本の支柱C8Cの頭部を連結するつなぎ管
、2.2はこのつなぎ管1の両端部から支柱C,Cにそ
って互に平行に垂下したボールねじて、つなぎ管1内に
配設したウオームギヤ(図示せず)を介してモードル直
結型の減速機M1によシ同期的に回転駆動される。
F、 、 F、は支柱C,CICその基部の筒部3,3
を嵌めて上下(Z方向)移動可能に取り付けた第1可動
フレームである。このフレームF、 、 F。
を嵌めて上下(Z方向)移動可能に取り付けた第1可動
フレームである。このフレームF、 、 F。
は、その基部に設けたボールネジ用のナラ)nI+nl
がボールねじ2,2に螺合されていて、このボールねじ
2,2の回転によって上下移動する04は第1可動フレ
ームF、 、 F、の自由端部を連結するつなぎ杆であ
る。
がボールねじ2,2に螺合されていて、このボールねじ
2,2の回転によって上下移動する04は第1可動フレ
ームF、 、 F、の自由端部を連結するつなぎ杆であ
る。
F!は、第1可動フレームF、 、 F、に前後(Y方
向)移動可能に取り付けた第2可動フレームである。す
なわち、このフレームF2は、第1可動フレームF1.
F、に敷設したガイドレール5,5の上を摺動子6,
6を介して前後移動するようになっている。7,7は、
同じく第1可動フレームF+ 、F+ Kそれぞれ互に
平行に取り付けたボールねじて、上記ボールねじ2,2
と同様、ウオームギヤ(図示せず)を介してモードル直
結型の減速機M!によシ同期的に回転駆動される。上記
第2フレームF1は、その左右両端に設けたボールネジ
用ナツ)nx 、nzが上記ボールねじ7,7に螺合さ
れていて、そのボールねじ7,7の回転によって前後移
動する。
向)移動可能に取り付けた第2可動フレームである。す
なわち、このフレームF2は、第1可動フレームF1.
F、に敷設したガイドレール5,5の上を摺動子6,
6を介して前後移動するようになっている。7,7は、
同じく第1可動フレームF+ 、F+ Kそれぞれ互に
平行に取り付けたボールねじて、上記ボールねじ2,2
と同様、ウオームギヤ(図示せず)を介してモードル直
結型の減速機M!によシ同期的に回転駆動される。上記
第2フレームF1は、その左右両端に設けたボールネジ
用ナツ)nx 、nzが上記ボールねじ7,7に螺合さ
れていて、そのボールねじ7,7の回転によって前後移
動する。
Dは第2可動フレームF!に左右(X方向)移動可能に
取り付けた可動カッター台である。すなわち、この可動
カッター台りは、第2可動フレームF1に敷設したガイ
ドレール8,8の上を摺動子9,9を介して左右移動す
るようになっている。
取り付けた可動カッター台である。すなわち、この可動
カッター台りは、第2可動フレームF1に敷設したガイ
ドレール8,8の上を摺動子9,9を介して左右移動す
るようになっている。
10は、第2可動フレームF、に取り付けたボールねじ
で、上記ボールねじ2,2と同様、ウオームギヤ(図示
せず)を介してモードル直結型の減速機M、によシ回転
駆動される。上記可動カッター台りは、その台上に設け
たボールネジ用ナツトn、が上記ボールねじ10に螺合
されていて、そのボールねじ10の回転によって左右移
動する。
で、上記ボールねじ2,2と同様、ウオームギヤ(図示
せず)を介してモードル直結型の減速機M、によシ回転
駆動される。上記可動カッター台りは、その台上に設け
たボールネジ用ナツトn、が上記ボールねじ10に螺合
されていて、そのボールねじ10の回転によって左右移
動する。
Aはカッター用アタッチメントであって、可動カッター
台りの下方へ突設した取付軸11に、その軸心を中心に
360度回転できるように、かつ着脱可能に取り付けた
ものである。Kは切削用カッターで、アタッチメン)A
に横軸12で縦方向へ360度回転できるように、かつ
着脱可能に取り付けたものである。アタッチメントAと
カッターにはいずれもその駆動用モータ(図示せず)を
備えている。
台りの下方へ突設した取付軸11に、その軸心を中心に
360度回転できるように、かつ着脱可能に取り付けた
ものである。Kは切削用カッターで、アタッチメン)A
に横軸12で縦方向へ360度回転できるように、かつ
着脱可能に取り付けたものである。アタッチメントAと
カッターにはいずれもその駆動用モータ(図示せず)を
備えている。
減速機M、、M、、M、とアタッチメントAおよびカッ
ターにの駆動用モータは、いずれも図外の制御装置によ
って制御されるようになっている。
ターにの駆動用モータは、いずれも図外の制御装置によ
って制御されるようになっている。
すなわち、カッターにの左右、前後、上下方向への駆動
は、それぞれX軸、Y@、Z軸の各操作レバーによって
行ない、x、y、Z方向の移動量は、任意の基準位置か
らのそれとして制御装置の操作盤にデジタル表示される
ように々つでいて、移動量のコントロールは上記各操作
レバーで制御できるようになっている。
は、それぞれX軸、Y@、Z軸の各操作レバーによって
行ない、x、y、Z方向の移動量は、任意の基準位置か
らのそれとして制御装置の操作盤にデジタル表示される
ように々つでいて、移動量のコントロールは上記各操作
レバーで制御できるようになっている。
また、上記三方向の移動速度はデジタル表示に基いて速
度ダイヤルで制御できるようにしである。
度ダイヤルで制御できるようにしである。
カッターにとアタッチメントAの回転制御も同様のデジ
タル表示によって回転ダイヤルで制御できるようになっ
ている。各減速機Ml 、 Mt 2Msの電源スィッ
チおよびカッターにとアタッチメントAの電源スィッチ
は、いずれも上記操作盤に併設されている。
タル表示によって回転ダイヤルで制御できるようになっ
ている。各減速機Ml 、 Mt 2Msの電源スィッ
チおよびカッターにとアタッチメントAの電源スィッチ
は、いずれも上記操作盤に併設されている。
また、この実施例では、常法によりマイクロコンピュー
タに接続することによってメモリーインし、自動制御も
可能に構成しである◇ Pは、モデル用ワークを載置するワーク台あって、基盤
日に上下移動可能に位置決めされて取り付けられている
。このワーク台Pは基盤Bに取り付けた調整ねじ13に
よってレベル調整できるようになっている。
タに接続することによってメモリーインし、自動制御も
可能に構成しである◇ Pは、モデル用ワークを載置するワーク台あって、基盤
日に上下移動可能に位置決めされて取り付けられている
。このワーク台Pは基盤Bに取り付けた調整ねじ13に
よってレベル調整できるようになっている。
このような構成となっているので、各減速機M1゜M、
、M、の電源スィッチを入れ、x、y、zの各軸操作レ
バーを操作すれば、各軸方向へのカッター台りの移動量
を制御し、各軸速度ダイヤルを操作すればカッター台り
の移動速度を制御できる。
、M、の電源スィッチを入れ、x、y、zの各軸操作レ
バーを操作すれば、各軸方向へのカッター台りの移動量
を制御し、各軸速度ダイヤルを操作すればカッター台り
の移動速度を制御できる。
すなわち、X軸操作レバーを操作すると、減速機M、が
始動してボールねじ10.10が回転し、カッター台り
が左右へ所望量だけ移動する。その移動速度は、X軸速
度ダイヤルを操作すれば任意の速度に制御できる。制御
範囲は通常O〜1.2./−=である。
始動してボールねじ10.10が回転し、カッター台り
が左右へ所望量だけ移動する。その移動速度は、X軸速
度ダイヤルを操作すれば任意の速度に制御できる。制御
範囲は通常O〜1.2./−=である。
同様に、Y軸操作レバーを操作すると、減速機M!が始
動してボールねじ7,7が回転し、第2可動フレームF
1がカッター台りとともに前後へ所望量だけ移動する。
動してボールねじ7,7が回転し、第2可動フレームF
1がカッター台りとともに前後へ所望量だけ移動する。
移動速度の制御は上述と同じである。さらに、2軸操作
レバーを操作すれば減速機M1が始動してボールねじ2
.2が同転し、第1可動フレームF、が上記第2可動フ
レームF2とカッター台りとともに上下へ所望量だけ移
動する。移動量と速度の制御は上述したところと同様で
ある。
レバーを操作すれば減速機M1が始動してボールねじ2
.2が同転し、第1可動フレームF、が上記第2可動フ
レームF2とカッター台りとともに上下へ所望量だけ移
動する。移動量と速度の制御は上述したところと同様で
ある。
一方、カッターにとアタッチメントAの電源スィッチを
入れ、各回転ダイヤルでそれらの回転角を制御すれば、
モデル用のワークを所望の角度と方向から加工すること
ができる。
入れ、各回転ダイヤルでそれらの回転角を制御すれば、
モデル用のワークを所望の角度と方向から加工すること
ができる。
このようにして、カッター台D1したがってカッターに
のX、Y、Z軸上の位置と各軸方向への移動量と速度と
が任意に制御されることになる。
のX、Y、Z軸上の位置と各軸方向への移動量と速度と
が任意に制御されることになる。
このため、ワーク台Pにセットされたモデル用ワークに
、一定の数値に基く数値加工を施すことが可能になり、
その加工精度が著しく向上する。また、数値に基き各操
作レバーと各ダイヤルを操作するだけでモデルの加工が
できるので、加工速度を上げ、その能率を向上されるこ
とができる。
、一定の数値に基く数値加工を施すことが可能になり、
その加工精度が著しく向上する。また、数値に基き各操
作レバーと各ダイヤルを操作するだけでモデルの加工が
できるので、加工速度を上げ、その能率を向上されるこ
とができる。
以上説明したように、この発明によれば、カッター台の
x、y、zの各軸上の位置と各軸方向への移動量と移動
速度とを任意に制御できるようにし、かつカッター台に
取り付けたカッター用アタッチメントとカッターを任意
の角度に回転制御できるようにしたから、モデルの加工
精度と加工能率を向上させることができる。
x、y、zの各軸上の位置と各軸方向への移動量と移動
速度とを任意に制御できるようにし、かつカッター台に
取り付けたカッター用アタッチメントとカッターを任意
の角度に回転制御できるようにしたから、モデルの加工
精度と加工能率を向上させることができる。
第1図はこの発明の実施例の側面図、第2図は第1図の
正面図である。 B・・・・・・基 盤 C・・・・・・支 柱 Fl・・・・・・第1可動フレーム F!・・・・・・第2可動フレーム D・・・・・・カッター台 A・・・・・・カッター用アタッチメントK・・・・・
・カッター
正面図である。 B・・・・・・基 盤 C・・・・・・支 柱 Fl・・・・・・第1可動フレーム F!・・・・・・第2可動フレーム D・・・・・・カッター台 A・・・・・・カッター用アタッチメントK・・・・・
・カッター
Claims (1)
- 基盤に立ち上げた支柱に上下移動可能に取り付けた第1
可動フレームと、この第1可動フレームに前後移動可能
に取り付けた第2可動フレームと、この第2可動フレー
ムに左右移動可能に取り付けた可動カッター台と、この
可動カッター台に着脱、かつ回転移動可能に取り付けた
カッター用アタッチメントと、このアタッチメントに着
脱、かつ回転移動可能に取り付けたカッターと、上記第
1可動フレーム、第2可動フレーム、可動カッター台、
アタッチメントおよびカッターの移動をコントロールす
る制御装置とより成る切削機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17033984A JPS6150708A (ja) | 1984-08-17 | 1984-08-17 | 切削機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17033984A JPS6150708A (ja) | 1984-08-17 | 1984-08-17 | 切削機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6150708A true JPS6150708A (ja) | 1986-03-13 |
Family
ID=15903090
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17033984A Pending JPS6150708A (ja) | 1984-08-17 | 1984-08-17 | 切削機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6150708A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04130804U (ja) * | 1991-05-24 | 1992-12-01 | 株式会社日立工機原町 | スライド式卓上切断機の倒れ防止装置 |
| JPH0549301U (ja) * | 1991-12-04 | 1993-06-29 | 株式会社日立工機原町 | 左右傾斜式卓上切断機の傾斜ストッパ装置 |
| CN108867746A (zh) * | 2018-07-18 | 2018-11-23 | 崔启军 | 一种挖掘机驱动轮定位切割机 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5619702A (en) * | 1979-07-26 | 1981-02-24 | Heian Iron Works | Head of looter machine for woodwork |
-
1984
- 1984-08-17 JP JP17033984A patent/JPS6150708A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5619702A (en) * | 1979-07-26 | 1981-02-24 | Heian Iron Works | Head of looter machine for woodwork |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04130804U (ja) * | 1991-05-24 | 1992-12-01 | 株式会社日立工機原町 | スライド式卓上切断機の倒れ防止装置 |
| JPH0549301U (ja) * | 1991-12-04 | 1993-06-29 | 株式会社日立工機原町 | 左右傾斜式卓上切断機の傾斜ストッパ装置 |
| CN108867746A (zh) * | 2018-07-18 | 2018-11-23 | 崔启军 | 一种挖掘机驱动轮定位切割机 |
| CN108867746B (zh) * | 2018-07-18 | 2020-11-10 | 浦江县嘉昱机械有限公司 | 一种挖掘机驱动轮定位切割机 |
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