JPS6150751A - モータ装置 - Google Patents
モータ装置Info
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- JPS6150751A JPS6150751A JP60134471A JP13447185A JPS6150751A JP S6150751 A JPS6150751 A JP S6150751A JP 60134471 A JP60134471 A JP 60134471A JP 13447185 A JP13447185 A JP 13447185A JP S6150751 A JPS6150751 A JP S6150751A
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- JP
- Japan
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- motor device
- lubricating oil
- control member
- reciprocating piston
- oil pump
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- Pending
Links
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B27—WORKING OR PRESERVING WOOD OR SIMILAR MATERIAL; NAILING OR STAPLING MACHINES IN GENERAL
- B27B—SAWS FOR WOOD OR SIMILAR MATERIAL; COMPONENTS OR ACCESSORIES THEREFOR
- B27B17/00—Chain saws; Equipment therefor
- B27B17/12—Lubricating devices specially designed for chain saws
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02B—INTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
- F02B63/00—Adaptations of engines for driving pumps, hand-held tools or electric generators; Portable combinations of engines with engine-driven devices
- F02B63/02—Adaptations of engines for driving pumps, hand-held tools or electric generators; Portable combinations of engines with engine-driven devices for hand-held tools
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16N—LUBRICATING
- F16N13/00—Lubricating-pumps
- F16N13/02—Lubricating-pumps with reciprocating piston
- F16N13/06—Actuation of lubricating-pumps
- F16N13/10—Actuation of lubricating-pumps with mechanical drive
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T83/00—Cutting
- Y10T83/263—With means to apply transient nonpropellant fluent material to tool or work
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
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- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Wood Science & Technology (AREA)
- Forests & Forestry (AREA)
- Sawing (AREA)
- Auxiliary Devices For Machine Tools (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は、潤滑油を作業工具に供給する白滑油ポンプを
備えだモータ装置に関する。
備えだモータ装置に関する。
従来技術
ガイドを介してソーチェーンが回転するモータチェーン
ソー等の公知のモータ装置は、作業中宮にソーチェーン
のチェーンの潤滑のだめのオイルを前記ガイドのみぞに
供給するn滑油ホ゛ンブを鋪えている。この種のモータ
装置は、今日では稼動中n滑油の供給を必要としない刈
込みばさみ、穿孔工具等の池の作業工具をも具備してい
る。さらに、モータの稼動中及びソーチェーンの回転中
にチェーンを再研削できる研削装置を備えたモータチェ
ーンソーも公知である。潤滑油の供給を必要としない公
知の作業工具を用いた作業に対し、従来では潤滑油の漏
出を阻止するために、その都度の付加的作業工具を固定
しkmする前にオイルタンクを空にしていた。このため
、潤滑油は後に再度使用することができるように適当な
容器に収納されていた。種々の目的に使用する場合、操
作人が潤滑油をオイルタンクから出さないこともしばし
ばあり、その結果鈎滑油が不必要に供給され、それによ
ってオイルが無駄に消費され、しかも環境が汚染すると
いう不具合が生じていた。
ソー等の公知のモータ装置は、作業中宮にソーチェーン
のチェーンの潤滑のだめのオイルを前記ガイドのみぞに
供給するn滑油ホ゛ンブを鋪えている。この種のモータ
装置は、今日では稼動中n滑油の供給を必要としない刈
込みばさみ、穿孔工具等の池の作業工具をも具備してい
る。さらに、モータの稼動中及びソーチェーンの回転中
にチェーンを再研削できる研削装置を備えたモータチェ
ーンソーも公知である。潤滑油の供給を必要としない公
知の作業工具を用いた作業に対し、従来では潤滑油の漏
出を阻止するために、その都度の付加的作業工具を固定
しkmする前にオイルタンクを空にしていた。このため
、潤滑油は後に再度使用することができるように適当な
容器に収納されていた。種々の目的に使用する場合、操
作人が潤滑油をオイルタンクから出さないこともしばし
ばあり、その結果鈎滑油が不必要に供給され、それによ
ってオイルが無駄に消費され、しかも環境が汚染すると
いう不具合が生じていた。
目 的
本発明はこの種のモータ装置を、オイルタンクを空にす
る必要がなく、簡単な手段によって使用されない潤滑油
の流出を避けることができるように改良することを目的
とする。
る必要がなく、簡単な手段によって使用されない潤滑油
の流出を避けることができるように改良することを目的
とする。
構 成
本発明は、上記目的を達成するため、潤滑油ポンプから
作業工具へのオイル供給を選択的に中断させるようにし
たことを特徴とするものである。
作業工具へのオイル供給を選択的に中断させるようにし
たことを特徴とするものである。
効 果
本発明により、付加的な作業工具を使用するにML、オ
イルタンクを空にする必要がなく、シかも使用されない
潤?n油の流出を簡単な手段によって阻止することが可
能になった。
イルタンクを空にする必要がなく、シかも使用されない
潤?n油の流出を簡単な手段によって阻止することが可
能になった。
実施例
次に、本発明のいくつかの実施例を添付の図面を用いて
説明する。
説明する。
図面に図示した、モータチェーンソーとして実施された
モータ装置は、後部グリップ3とnil I湾曲グリッ
プ4と保柘ンールド5とが配置されている装置ケーシン
グ2内に、図面では見えないが駆・・力モータを有して
いる。装置ケーシング2上方にある始紡ケーブル6は、
駆・rIIJモータの始すJに用いられる。
モータ装置は、後部グリップ3とnil I湾曲グリッ
プ4と保柘ンールド5とが配置されている装置ケーシン
グ2内に、図面では見えないが駆・・力モータを有して
いる。装置ケーシング2上方にある始紡ケーブル6は、
駆・rIIJモータの始すJに用いられる。
ざらにモータチェーンソー1は、剣状u 材7として実
施された作業工具を有している。作業工具7は、ガイド
8と、該ガイド8の周りに案内されるソーチェーン9と
を有している。剣状部材7には研削装置10が冠着され
ており、この研削装置1Qによりソーチェーン9の切断
歯を再研削することができる。ガイド8は、装置ケーシ
ング2のソーチェーン9の駆動領域にねじ結合部によっ
て取りはずし可能に固定されており、且つ前記駆動領域
で、装置ケーシング2に取り付けられるチェーンホイー
ルカバー11によって蔽われている。
施された作業工具を有している。作業工具7は、ガイド
8と、該ガイド8の周りに案内されるソーチェーン9と
を有している。剣状部材7には研削装置10が冠着され
ており、この研削装置1Qによりソーチェーン9の切断
歯を再研削することができる。ガイド8は、装置ケーシ
ング2のソーチェーン9の駆動領域にねじ結合部によっ
て取りはずし可能に固定されており、且つ前記駆動領域
で、装置ケーシング2に取り付けられるチェーンホイー
ルカバー11によって蔽われている。
モータチェーンソー1は、第2凶ないし2g41ffl
ζこ図示した実施例に従って往復ピストン式111滑油
ポンプとして実施されている百滑泊ポンプ12をaして
いる。このハ滑泊ポンプ12によって潤滑油が図示して
いないオイルタンクからソーチェーン9に供給される。
ζこ図示した実施例に従って往復ピストン式111滑油
ポンプとして実施されている百滑泊ポンプ12をaして
いる。このハ滑泊ポンプ12によって潤滑油が図示して
いないオイルタンクからソーチェーン9に供給される。
潤1骨油ポンプ12は、ケーシングカバー13(こよっ
て密閉され九ケーンング14を有し、該ケーシング14
内に、歯車17を’a、 Jllさせる′ヤ動ウオーム
16のだめの駆動軸15が配置されている。
て密閉され九ケーンング14を有し、該ケーシング14
内に、歯車17を’a、 Jllさせる′ヤ動ウオーム
16のだめの駆動軸15が配置されている。
前記歯車17は往復ピストン18上に直接配置され、往
復ピストン18は歯車17とともに軸線19のまわりに
回転する。歯1E17の往復ピストン18に対向する側
には、軸突出部20に2つの制御板21.22が取り付
けられている。これらの制御板21.22は互いに間隔
をもって配置され、従って往復ピストン18の軸突出部
20の上方の周みぞ23を側方にて制限している。両、
1.lI J板21゜22の相対している内面は偏心的
に形成され、もしくは適宜に傾斜させて(傾斜面)形成
され、その結果制御湾曲部として用いられる制Ou面2
4が形成されている。
復ピストン18は歯車17とともに軸線19のまわりに
回転する。歯1E17の往復ピストン18に対向する側
には、軸突出部20に2つの制御板21.22が取り付
けられている。これらの制御板21.22は互いに間隔
をもって配置され、従って往復ピストン18の軸突出部
20の上方の周みぞ23を側方にて制限している。両、
1.lI J板21゜22の相対している内面は偏心的
に形成され、もしくは適宜に傾斜させて(傾斜面)形成
され、その結果制御湾曲部として用いられる制Ou面2
4が形成されている。
ピン或はボルトとして実施される制御部材25は、往復
ピストン18の軸線19に対して横に且つケーシング1
4の穴26内で狭い領域にて案内され支承されている。
ピストン18の軸線19に対して横に且つケーシング1
4の穴26内で狭い領域にて案内され支承されている。
制御部材25の案内突出部27は、周みぞ25内に突出
している。この案内突出部27は、作動位置に於て制御
板21.22の制御面24と滑り接触し、従って鎮09
のまわりに回転し駆動される往復ピストン18を往復動
させる。この往復ピストン18の往復動と、同時に起こ
る往復ピストン18と歯車17との回転運動とにより、
往復ピストン18はその回転に伴なって該往復ピストン
18の行程の大きさに対応した爪の潤滑油をインレット
28を介してポ1滑油ポンプ12のアウトレット29へ
供給する。アウトレット29からは管がモータチェーン
ソー1のガイド8のオイルみぞへ通じている。
している。この案内突出部27は、作動位置に於て制御
板21.22の制御面24と滑り接触し、従って鎮09
のまわりに回転し駆動される往復ピストン18を往復動
させる。この往復ピストン18の往復動と、同時に起こ
る往復ピストン18と歯車17との回転運動とにより、
往復ピストン18はその回転に伴なって該往復ピストン
18の行程の大きさに対応した爪の潤滑油をインレット
28を介してポ1滑油ポンプ12のアウトレット29へ
供給する。アウトレット29からは管がモータチェーン
ソー1のガイド8のオイルみぞへ通じている。
本発明によれば、インレット28からアウトレット29
へのオイル供給を、従って作業工具特にソーチェーン9
へのオイル供給を選択的に中断させることができる。こ
れは、潤滑油ポンプ12にb〉るオイル供給が特に該潤
滑油ポンプ12の停止によって中断され、この場合−ら
の軸l619のまわりに回転する往復ピストン18の往
復動が中断されるためである。往復ピストン18の往復
動の停止は、制御部材25を介して達成される。これは
、案内突出部27と制御面24との作用結合を中断する
ように制御部材25が往復ピストン18の周みぞ23の
なかへ、或は該層みぞ25から非作動位置へ移動するか
らである。
へのオイル供給を、従って作業工具特にソーチェーン9
へのオイル供給を選択的に中断させることができる。こ
れは、潤滑油ポンプ12にb〉るオイル供給が特に該潤
滑油ポンプ12の停止によって中断され、この場合−ら
の軸l619のまわりに回転する往復ピストン18の往
復動が中断されるためである。往復ピストン18の往復
動の停止は、制御部材25を介して達成される。これは
、案内突出部27と制御面24との作用結合を中断する
ように制御部材25が往復ピストン18の周みぞ23の
なかへ、或は該層みぞ25から非作動位置へ移動するか
らである。
このため、第2図に図示した実施例では、制御部材25
はその案内突出部27の互いに対向する2つの側にそれ
ぞれ平坦部を有し、その結果凹部30が形成されている
。制御部材25がその縦軸線のまわりに回動することに
よって、制御部材25が非作動位置になり、従って往復
ピストン18が停止する。凹部30は次のように形成さ
れていなければならない。即ち制御部材25が非作動位
置にあるとき、両制御板21.22の間にある案内突出
部27の幅が斜めに延びている制御部24の最短距離よ
りも狭く、その結果案内突出部27は非作動位置に於て
は制御面24にTI触せず、従って制御板21.22を
介して往復ピストン1Bが軸線方向に往復動しないよう
に形成されていなければならない。
はその案内突出部27の互いに対向する2つの側にそれ
ぞれ平坦部を有し、その結果凹部30が形成されている
。制御部材25がその縦軸線のまわりに回動することに
よって、制御部材25が非作動位置になり、従って往復
ピストン18が停止する。凹部30は次のように形成さ
れていなければならない。即ち制御部材25が非作動位
置にあるとき、両制御板21.22の間にある案内突出
部27の幅が斜めに延びている制御部24の最短距離よ
りも狭く、その結果案内突出部27は非作動位置に於て
は制御面24にTI触せず、従って制御板21.22を
介して往復ピストン1Bが軸線方向に往復動しないよう
に形成されていなければならない。
制御部材25を回動させるために、制御部材25の、案
内突出部27に対向しているカム32に差込み可能な回
動手段31を使用することができる。
内突出部27に対向しているカム32に差込み可能な回
動手段31を使用することができる。
カム32は、回動手段31との作用結合のために少なく
とも1つの平坦部を有し、或は多、稜部材として形成す
ることができる。回動手段31は、カム32が係入する
偏心突出部33を有する。この偏心突出部33は、制御
部材25の非作動位置で回動手段51が潤滑油ポンプ1
2のケーシング14に保持されているように後部部分に
てケーシング14にロックされている。
とも1つの平坦部を有し、或は多、稜部材として形成す
ることができる。回動手段31は、カム32が係入する
偏心突出部33を有する。この偏心突出部33は、制御
部材25の非作動位置で回動手段51が潤滑油ポンプ1
2のケーシング14に保持されているように後部部分に
てケーシング14にロックされている。
従って回動手段51は、潤滑油の供給を遮断したときに
、即ち制御部材25と往復ピストン18の制御板21.
22との作用結合が解かれたときにケーシング14内の
ロック位置から動かないような併用部品として形成され
ている。換言すれば、制御部桐25が作動位置にあると
きにのみ、即ち往復ピストン18を往復動させるだめに
案内突出部27が制御板21.22の制御面24に接触
す−るときにのみ、回動手段61をケーシング14から
引き抜くことができるように構成されている。
、即ち制御部材25と往復ピストン18の制御板21.
22との作用結合が解かれたときにケーシング14内の
ロック位置から動かないような併用部品として形成され
ている。換言すれば、制御部桐25が作動位置にあると
きにのみ、即ち往復ピストン18を往復動させるだめに
案内突出部27が制御板21.22の制御面24に接触
す−るときにのみ、回動手段61をケーシング14から
引き抜くことができるように構成されている。
なお操作人がソーチェーン9の再研削のために、或は他
の工具(例えば刈り込みばさみ)の利用のために潤?n
油の供給を中断させたい場合には、ケーシング14に差
し込まれる回動手段31を用いて制御部材25を適宜回
動させて調整し、制御板21.22の領域での作用結合
をKfき、オイル供給を中断させる。この場合、回動手
段31はケーシング14内に残っているが、機械を再び
ソー(のこ)として使用する場合には、該回動子V)、
31をオイル供給位置に戻して、取りはずしできるよう
にする必要がある。しかしながら回動手段31を、作動
位置で、即ちオイル供給位置で潤滑油ポンプ12のケー
シング14に残ったままにするように形成することも可
能である。
の工具(例えば刈り込みばさみ)の利用のために潤?n
油の供給を中断させたい場合には、ケーシング14に差
し込まれる回動手段31を用いて制御部材25を適宜回
動させて調整し、制御板21.22の領域での作用結合
をKfき、オイル供給を中断させる。この場合、回動手
段31はケーシング14内に残っているが、機械を再び
ソー(のこ)として使用する場合には、該回動子V)、
31をオイル供給位置に戻して、取りはずしできるよう
にする必要がある。しかしながら回動手段31を、作動
位置で、即ちオイル供給位置で潤滑油ポンプ12のケー
シング14に残ったままにするように形成することも可
能である。
ざらに回動手段31を、もっばらガイド8の少なくとも
1つの固定ねじを締めるために使用可能とするように形
成することもできる。このように形成すると、ソーチェ
ーン9のガイド8は、この′c!滑油を中断させるため
の回動手段!+1を111用することによってのみ最終
的に固定取り付は可能となる。また回動手段31は、ソ
ーチェーン9の研削装置10の取り付は取りはずしのた
めに利用されるように形成することもできる。それによ
って、ます回動手段31を研削装置10の取り付けのた
めに利用し、次にケーシング14内へのFJ m Nl
(’)供給を中断させるために差し込んで、制御部材
25を非作坊位置へ変位させることが可能になる。研削
が終了すると、回動手段31を介して制御部材25を再
びオイル供給のための作動位置へ回動させ、この作動位
2で回動手段31をケーシング14から離隔させ、研削
装置10の取りはずしに利用することができる。従って
、ソーチェーン9によるモーフチェーンソー1の通常の
稼動を始めるときには常に潤滑油の供給が再度行なわれ
、即ち潤?i?油ポンプ12の供給能力が与えられてい
ることを保証するような、ある種の強制性が付与されて
いる。
1つの固定ねじを締めるために使用可能とするように形
成することもできる。このように形成すると、ソーチェ
ーン9のガイド8は、この′c!滑油を中断させるため
の回動手段!+1を111用することによってのみ最終
的に固定取り付は可能となる。また回動手段31は、ソ
ーチェーン9の研削装置10の取り付は取りはずしのた
めに利用されるように形成することもできる。それによ
って、ます回動手段31を研削装置10の取り付けのた
めに利用し、次にケーシング14内へのFJ m Nl
(’)供給を中断させるために差し込んで、制御部材
25を非作坊位置へ変位させることが可能になる。研削
が終了すると、回動手段31を介して制御部材25を再
びオイル供給のための作動位置へ回動させ、この作動位
2で回動手段31をケーシング14から離隔させ、研削
装置10の取りはずしに利用することができる。従って
、ソーチェーン9によるモーフチェーンソー1の通常の
稼動を始めるときには常に潤滑油の供給が再度行なわれ
、即ち潤?i?油ポンプ12の供給能力が与えられてい
ることを保証するような、ある種の強制性が付与されて
いる。
さらに第2図かられかるように、潤滑油ポンプ12のケ
ーシング14には保護キャップ34が配置され、該保護
キャップ34はゴム弾性材料から成り、そして制御部分
25が取り付けられているケーシング部分55を蔽って
いる。保護キャップ34は、回動手段31の側に該回動
手段31のための幅狭の差込み穴を1つ有し、その結果
この領域で密な密封が与えられている。回動手段31を
ケーシング14から引き抜く場合、ゴム弾性材料の復帰
弾性により保護キャップ34の前記の小さな差込み穴が
閉塞し、その結果この位置でも穴の密な密封とほこりに
対する千金な遮蔽とが与えられている。
ーシング14には保護キャップ34が配置され、該保護
キャップ34はゴム弾性材料から成り、そして制御部分
25が取り付けられているケーシング部分55を蔽って
いる。保護キャップ34は、回動手段31の側に該回動
手段31のための幅狭の差込み穴を1つ有し、その結果
この領域で密な密封が与えられている。回動手段31を
ケーシング14から引き抜く場合、ゴム弾性材料の復帰
弾性により保護キャップ34の前記の小さな差込み穴が
閉塞し、その結果この位置でも穴の密な密封とほこりに
対する千金な遮蔽とが与えられている。
潤滑油の供給の一時中断を、その都度使用される工具に
対する制御部分25の位置を強ill的に位置決めする
ことによって自動的に行なうようにするのも有利である
。これは、ソーチェーン9の代わりにモータ装置に取り
付けられオイルのll”4 mを必要としない補助装置
、特に補助工具を、d胃1骨油の供給が一時中断される
ように形成することによって得られる。このため、第′
5図及び第4図Cニ因示した実施例によれば、往復ピス
トン18のi11111a部分25はばね36によって
付勢されている。このばね36は、この実施例では圧縮
ばねとして形成され、そして制御部分25が1!ll線
方向に移動可能に取り付けられているケーシング部分3
5と、制御用部分25に形成されているつげ37との間
に配置されている。従ってばね36により、制御部分2
5は外側へ非作動位置へ付勢され、その結果案内突出部
27は往復ピストン18の周みぞ23の外側に位置して
いる(第4図)。この場合案内突出部27は往復ピスト
ン18の制御板21.22と、特に制御面24と作用結
合しておらず、それによって往復ピストンの往復動は中
断され、潤滑油の供給は行なわれない。制御部分25が
ばね36の力によって軸線方向へ非作動位置へ移動する
ことができるように、潤滑油を必要としない工具の(χ
58に凹部39が設けられ、該凹部39には、制?11
11部材25の、案内突出部27に対向する端部部分4
0が係入する。
対する制御部分25の位置を強ill的に位置決めする
ことによって自動的に行なうようにするのも有利である
。これは、ソーチェーン9の代わりにモータ装置に取り
付けられオイルのll”4 mを必要としない補助装置
、特に補助工具を、d胃1骨油の供給が一時中断される
ように形成することによって得られる。このため、第′
5図及び第4図Cニ因示した実施例によれば、往復ピス
トン18のi11111a部分25はばね36によって
付勢されている。このばね36は、この実施例では圧縮
ばねとして形成され、そして制御部分25が1!ll線
方向に移動可能に取り付けられているケーシング部分3
5と、制御用部分25に形成されているつげ37との間
に配置されている。従ってばね36により、制御部分2
5は外側へ非作動位置へ付勢され、その結果案内突出部
27は往復ピストン18の周みぞ23の外側に位置して
いる(第4図)。この場合案内突出部27は往復ピスト
ン18の制御板21.22と、特に制御面24と作用結
合しておらず、それによって往復ピストンの往復動は中
断され、潤滑油の供給は行なわれない。制御部分25が
ばね36の力によって軸線方向へ非作動位置へ移動する
ことができるように、潤滑油を必要としない工具の(χ
58に凹部39が設けられ、該凹部39には、制?11
11部材25の、案内突出部27に対向する端部部分4
0が係入する。
これに対して第3(2)のように、ソーチェーン9のた
めのガイド8が取り付けられる場合には、制御部材25
の端部部分4oがガイド8の側面41に衝突し、それに
よってυj御布部材25ばゎ36の力に抗して細り方向
に変位し、その結果案内突出部27は往復ピストン18
の周みぞ23内に達する。これにより制御板21.22
に対する作用結合が得られ、その結果モータチェーンソ
ー1の稼動時に往復ピストン18が往復動し、従って!
11滑油がソーチェーン9に供給される。即ち制御部材
25は、ガイド8を取り付けると強制的に作動位置へ押
される。ガイド8を増りはずすと、制御部材25はばね
56の力により非作動位置へ達し、その結果潤滑油の供
給が中断される。
めのガイド8が取り付けられる場合には、制御部材25
の端部部分4oがガイド8の側面41に衝突し、それに
よってυj御布部材25ばゎ36の力に抗して細り方向
に変位し、その結果案内突出部27は往復ピストン18
の周みぞ23内に達する。これにより制御板21.22
に対する作用結合が得られ、その結果モータチェーンソ
ー1の稼動時に往復ピストン18が往復動し、従って!
11滑油がソーチェーン9に供給される。即ち制御部材
25は、ガイド8を取り付けると強制的に作動位置へ押
される。ガイド8を増りはずすと、制御部材25はばね
56の力により非作動位置へ達し、その結果潤滑油の供
給が中断される。
第1図は本発明によるモータ装置の斜視図、第2■はc
4滑油ポンプの往復ピストンの往復動を停市するために
差込まれる回動手段をcljえた第1図のモータ装置の
潤滑油ポンプ領域の部分断面図、第5図はソーチェーン
用のガイドと、ばねのカに抗して作竺位置へ強制的にも
たらされる、c4滑油ポンプの往復ピストンの往復動の
だめの制御部材とを備えた第1図のモータ装置の潤滑油
ポンプ領域の部分断面図、第4図は潤滑油の供給を必要
としない工具と、ばね力により非作動位置へもたらされ
る、潤滑油ポンプの往復ピストンの往復動を中断させる
だめの制御部材とを備えた第3図のモータ装置の潤滑油
ポンプ領域の部分断面図である。 7・・・作業工具 8・・・ガイド12・・・e
4滑油ポンプ 14・・・′I:4滑油ポンプのケーシング18・・・
往復ピストン 23・・・周みぞ24・・・制御面
25・・・制御部材27・・・案内突出部 3o
・・・凹部31・・・回動手段 32・・・カム3
3・・・偏心突出部 54・・・保護キャップ36・
・・ばね
4滑油ポンプの往復ピストンの往復動を停市するために
差込まれる回動手段をcljえた第1図のモータ装置の
潤滑油ポンプ領域の部分断面図、第5図はソーチェーン
用のガイドと、ばねのカに抗して作竺位置へ強制的にも
たらされる、c4滑油ポンプの往復ピストンの往復動の
だめの制御部材とを備えた第1図のモータ装置の潤滑油
ポンプ領域の部分断面図、第4図は潤滑油の供給を必要
としない工具と、ばね力により非作動位置へもたらされ
る、潤滑油ポンプの往復ピストンの往復動を中断させる
だめの制御部材とを備えた第3図のモータ装置の潤滑油
ポンプ領域の部分断面図である。 7・・・作業工具 8・・・ガイド12・・・e
4滑油ポンプ 14・・・′I:4滑油ポンプのケーシング18・・・
往復ピストン 23・・・周みぞ24・・・制御面
25・・・制御部材27・・・案内突出部 3o
・・・凹部31・・・回動手段 32・・・カム3
3・・・偏心突出部 54・・・保護キャップ36・
・・ばね
Claims (13)
- (1)潤滑油を作業工具に供給する潤滑油ポンプを備え
たモータ装置に於て、潤滑油ポンプ(12)から作業工
具(7)へのオイル供給を選択的に中断させるようにし
たことを特徴とするモータ装置。 - (2)潤滑油ポンプ(12)へのオイル供給が中断され
ることを特徴とする、特許請求の範囲第1項に記載のモ
ータ装置。 - (3)オイル供給が潤滑油ポンプ(12)の停止によつ
て中断されることを特徴とする、特許請求の範囲第1項
または第2項に記載のモータ装置。 - (4)オイル供給の中断のために、潤滑油ポンプ(12
)の、自らの軸線(19)のまわりに回転する往復ピス
トン(18)の往復動が中断されることを特徴とする、
特許請求の範囲第1項ないし第3項のいずれか1つに記
載のモータ装置。 - (5)往復動のための潤滑油ポンプ(12)の往復ピス
トン(18)に付設される制御部材(25)を非作動位
置へもたらすことができることを特徴とする、特許請求
の範囲第1項ないし第4項のいずれか1つに記載のモー
タ装置。 - (6)往復ピストン(18)の少なくとも1つの制御面
(24)に関係づけられる制御部材(25)が、制御面
(24)に対して後退している少なくとも1つの凹部(
30)を有し、且つ該凹部(30)により往復動中断の
ため非作動位置へ回動可能であることを特徴とする、特
許請求の範囲第1項ないし第5項のいずれか1つに記載
のモータ装置。 - (7)制御部材(25)が対向する2つの面にそれぞれ
1つの凹部(30)を有し、該凹部(30)が、2つの
制御面(24)によつて側方へ制限されている往復ピス
トン(18)の周みぞ(23)内へ突出する案内突出部
(27)に設けられていることを特徴とする、特許請求
の範囲第6項に記載のモータ装置。 - (8)制御部材(25)が、該制御部材(25)を回動
させるための差し込み可能な回動手段(31)を介して
位置調整可能であることを特徴とする、特許請求の範囲
第5項ないし第7項のいずれか1つに記載のモータ装置
。 - (9)回動手段(31)が、往復ピストン(18)の停
止時に制御部材(25)の非作動位置にて潤滑油ポンプ
(12)のケーシング(14)で保持されていることを
特徴とする、特許請求の範囲第1項ないし第8項のいず
れか1つに記載のモータ装置。 - (10)回動手段(31)が、多稜部材として形成され
る制御部材(25)のカム(32)が係入する偏心突出
部(33)を介して潤滑油ポンプ(12)のケーシング
(14)にロックされていることを特徴とする、特許請
求の範囲第1項ないし第9項のいずれか1つに記載のモ
ータ装置。 - (11)潤滑油ポンプ(12)のケーシング(14)に
、回動手段(31)を取りはずした際に該回動手段の差
込み穴を制御部材(25)の方向へ密に密閉させるゴム
弾性の保護キャップ(34)が配置されていることを特
徴とする、特許請求の範囲第1項ないし第10項に記載
のモータ装置。 - (12)往復ピストン(18)の制御部材(25)が、
該制御部材(25)の端部部分(40)が潤滑油を供給
するべき作業工具(7)のガイド(8)に対して強制的
に衝突することにより、ばね(36)の力に抗して稼動
位置へ押しやることができ、且つ作業工具(7)を取り
はずした際に前記ばね(36)により往復ピストン(1
8)の周みぞ(63)から出て非作動位置へ復帰可能で
あることを特徴とする、特許請求の範囲第1項ないし第
7項のいずれか1つに記載のモータ装置。 - (13)潤滑油を供給する必要のない交換工具の壁(3
8)に、非作動位置にある制御部材(25)の端部部分
(40)のための凹部(39)が形成されていることを
特徴とする、特許請求の範囲第12項に記載のモータ装
置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3429656.5 | 1984-08-11 | ||
| DE19843429656 DE3429656A1 (de) | 1984-08-11 | 1984-08-11 | Motorgeraet |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6150751A true JPS6150751A (ja) | 1986-03-13 |
Family
ID=6242883
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60134471A Pending JPS6150751A (ja) | 1984-08-11 | 1985-06-21 | モータ装置 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4636147A (ja) |
| JP (1) | JPS6150751A (ja) |
| DE (1) | DE3429656A1 (ja) |
Families Citing this family (20)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| SE458265C (sv) * | 1985-11-11 | 1991-04-29 | Electrolux Ab | Anordning med oljepump |
| JPH0518088Y2 (ja) * | 1986-04-30 | 1993-05-14 | ||
| US4968230A (en) * | 1988-05-31 | 1990-11-06 | Textron Inc. | Lubricating-oil pump control |
| US5032067A (en) * | 1988-05-31 | 1991-07-16 | Textron Inc. | Lubricating - oil pump control |
| US4928390A (en) * | 1989-08-22 | 1990-05-29 | Textron, Inc. | Carburetor and oil pump assembly and method of making the same |
| DE4107110C2 (de) * | 1991-03-06 | 1999-06-02 | Stihl Maschf Andreas | Motorkettensäge mit einer Schmierölpumpe |
| USD350680S (en) | 1993-06-22 | 1994-09-20 | Mcculloch Corporation | Chain saw |
| DE19619081B4 (de) * | 1996-05-13 | 2010-01-21 | Fa. Andreas Stihl | Schneidkopf für einen Hochentaster |
| DE19803131A1 (de) * | 1998-01-28 | 1999-07-29 | Dolmar Gmbh | Kettenmediumpumpe für eine Motorkettensäge sowie Motorkettensäge mit einer solchen Kettenmediumpumpe |
| SE516027C2 (sv) * | 1998-03-26 | 2001-11-12 | Electrolux Ab | Pumpanordning vid kedjesmörjning |
| US10259135B2 (en) * | 2007-02-26 | 2019-04-16 | Pellenc (Societe Anonyme) | Chainsaw apparatus having lubricating system |
| FR2912948B1 (fr) * | 2007-02-26 | 2010-02-12 | Pellenc Sa | Scie a chaine pourvue d'un dispositif de lubrification et procede mis en oeuvre pour realiser cette lubrification |
| DE102008035084A1 (de) * | 2008-07-28 | 2010-02-04 | Wacker Neuson Se | Schlaggerät mit Schlagwerk-Schmiervorrichtung |
| CN102335837B (zh) * | 2011-09-08 | 2013-06-05 | 苏州谷夫道自动化科技有限公司 | 机床自润滑方法 |
| US20150306782A1 (en) * | 2014-04-23 | 2015-10-29 | Darrell Andrew Joye | Chainsaw-type Brush Cutting Assembly |
| US9925685B2 (en) * | 2015-10-30 | 2018-03-27 | Yamabiko Corporation | Chainsaw |
| US12044897B2 (en) | 2021-06-11 | 2024-07-23 | Afl Telecommunications Llc | Fiber optic closure and adapter for receptacle |
| CN116038025B (zh) * | 2021-10-28 | 2025-11-07 | 苏州宝时得电动工具有限公司 | 链锯 |
| EP4331791B1 (en) * | 2022-09-01 | 2025-01-15 | Nanjing Chervon Industry Co., Ltd. | Chainsaw |
| US20240116208A1 (en) * | 2022-09-30 | 2024-04-11 | Nanjing Chervon Industry Co., Ltd. | Chainsaw and methods for determining and releasing a jammed state of the chainsaw |
Family Cites Families (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2070203A (en) * | 1934-11-05 | 1937-02-09 | Eclipse Aviat Corp | Oil pump |
| US2650626A (en) * | 1948-04-21 | 1953-09-01 | Elmer C Kiekhaefer | Engine driven chain saw and oiling system therefor |
| US2810409A (en) * | 1955-10-26 | 1957-10-22 | Lombard Governor Corp | Rotary cutter attachment for power units of chain saws |
| DE1528028C3 (de) * | 1965-08-20 | 1974-01-17 | Andreas Stihl Maschinenfabrik, 7051 Neustadt | Antrieb für die Schmierölpumpe an Motorkettensägen |
| US3809185A (en) * | 1972-10-17 | 1974-05-07 | Kioritz Corp | Oil feed pump of chain saw |
| US3938622A (en) * | 1974-10-17 | 1976-02-17 | Outboard Marine Corporation | Chain saw oil pump with overload protection |
| US4231716A (en) * | 1978-02-27 | 1980-11-04 | Tohoku Mikuni Kogyo Co., 1Td. | Mechanical lubricating pump |
| US4316327A (en) * | 1979-02-26 | 1982-02-23 | Omark Industries, Inc. | Chain saw |
-
1984
- 1984-08-11 DE DE19843429656 patent/DE3429656A1/de not_active Withdrawn
-
1985
- 1985-06-21 JP JP60134471A patent/JPS6150751A/ja active Pending
- 1985-08-02 US US06/762,104 patent/US4636147A/en not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3429656A1 (de) | 1986-02-20 |
| US4636147A (en) | 1987-01-13 |
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