JPS6150848A - 自動車用トノカバ− - Google Patents
自動車用トノカバ−Info
- Publication number
- JPS6150848A JPS6150848A JP17148284A JP17148284A JPS6150848A JP S6150848 A JPS6150848 A JP S6150848A JP 17148284 A JP17148284 A JP 17148284A JP 17148284 A JP17148284 A JP 17148284A JP S6150848 A JPS6150848 A JP S6150848A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cover
- tonneau cover
- cover member
- tonneau
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- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60R—VEHICLES, VEHICLE FITTINGS, OR VEHICLE PARTS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60R5/00—Compartments within vehicle body primarily intended or sufficiently spacious for trunks, suit-cases, or the like
- B60R5/04—Compartments within vehicle body primarily intended or sufficiently spacious for trunks, suit-cases, or the like arranged at rear of vehicle
- B60R5/044—Compartments within vehicle body primarily intended or sufficiently spacious for trunks, suit-cases, or the like arranged at rear of vehicle luggage covering means, e.g. parcel shelves
- B60R5/045—Compartments within vehicle body primarily intended or sufficiently spacious for trunks, suit-cases, or the like arranged at rear of vehicle luggage covering means, e.g. parcel shelves collapsible or transformable
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Vehicle Step Arrangements And Article Storage (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は自動市川トノカッ1−に係り、特にlj体から
取り外して多目的に使用できるトノカバーに関する。
取り外して多目的に使用できるトノカバーに関する。
(従来技j・ドf)
・llンに、いわゆるハンチパ、り・1rや2−BOス
ズ中にあっては、リアシート1に力にイー’j ′J勿
41じ吐111のラゲンジルームか形成されているか
積・牧しr−荷物をウィンドウガラスを通l、て外部か
ら望見されることのないように、いわ中るトノ力、・、
−か装着されている。このような1−1動・(Iのトノ
カバー構清の従来例としては 例えば第8 i<1r’
・l2iTh l’l動中株式会社11C)和53年8
月発?’?サーヒスj゛、1報第363 号(PL−2
)藝明)に示すようなものかある。叩ち、重両1のリア
ソー12後力【こb(ハで4 )゛5右両側のサイドフ
ィ二つ、ツヤ3(右方のみ図示)に支持部4を取付けて
棚部を形成し =の支持部4上に、重体1i1後力向1
.:おいて二つJliれ呵(Iヒに形成されたトノカバ
ー5を1シ、1°1°°j!−てド力にラゲッジル−L
、 6を形成し、1杉トノカ・−5のII;I ’l’
i“ニド分5aを上記支持部4に回走すると、゛(に
後゛!′1パテ8分5hの後端部に1オローブ7を接b
′こI7このローブ7の他端はパ・・クト78の内側に
1、νけられた固定部8に:rI脱自在に接続されてい
5、vtって、バンクドア8を開けると、ローブ7カ・
トノカバー5の後寥部分5bを上カシこ引張して1−力
^1回動させ、 ラナノシ11.−ムロに通じる1jj
l l l !;!を形成するように構成されている。
ズ中にあっては、リアシート1に力にイー’j ′J勿
41じ吐111のラゲンジルームか形成されているか
積・牧しr−荷物をウィンドウガラスを通l、て外部か
ら望見されることのないように、いわ中るトノ力、・、
−か装着されている。このような1−1動・(Iのトノ
カバー構清の従来例としては 例えば第8 i<1r’
・l2iTh l’l動中株式会社11C)和53年8
月発?’?サーヒスj゛、1報第363 号(PL−2
)藝明)に示すようなものかある。叩ち、重両1のリア
ソー12後力【こb(ハで4 )゛5右両側のサイドフ
ィ二つ、ツヤ3(右方のみ図示)に支持部4を取付けて
棚部を形成し =の支持部4上に、重体1i1後力向1
.:おいて二つJliれ呵(Iヒに形成されたトノカバ
ー5を1シ、1°1°°j!−てド力にラゲッジル−L
、 6を形成し、1杉トノカ・−5のII;I ’l’
i“ニド分5aを上記支持部4に回走すると、゛(に
後゛!′1パテ8分5hの後端部に1オローブ7を接b
′こI7このローブ7の他端はパ・・クト78の内側に
1、νけられた固定部8に:rI脱自在に接続されてい
5、vtって、バンクドア8を開けると、ローブ7カ・
トノカバー5の後寥部分5bを上カシこ引張して1−力
^1回動させ、 ラナノシ11.−ムロに通じる1jj
l l l !;!を形成するように構成されている。
1、がし采から、このよらなトノカバーは、う“・/l
l/−1,の肢蔽部材としてのみ使われてい己だけであ
り、従来よりトノカバーを、ラゲン□レートCハ被蔽部
材としてだけでなく、より41・:・171=jl!2
If的のためにも利用することについての・1′’、
、、l’l hX!”)った。このような閥請に応え
るものとして 第:′4図(1>に示すように トノカ
バー10を2 p、; 1θCによりtHJ Bz二つ
I)1れ11)能に形絨、・−:1’S l 力・・一
部材10aをサイトフィニッシャ11 ノ;(’r l
、 2ケ4ンブlla、lIb i、:係合した第1
,2ピア 12A、12bで水11・に支持IIf能な
ようにすると11、に 二1)2カバーr’Pi材10
bに対して略直角なるようIIiり曲げ1社能となるよ
うにし、前記第2カバーf、b材1111bの第3ピン
12cは第3クランプ11c にイ系へしていて、この
トノカバー10の第1〜3々ランプ°lla、llb、
Ilcから第1−3ビン12a 、 12b、 12c
を抜いで 支持部+3から外し、イー9図(2)に示す
ように、第2カバーSR材IQb ト1rf1の脚部
14.14 を起こして、フロ7バスル15上に置くと
、1ζに リアエツトパネル15a h番こ第2カ・・
一部材10bの後端部を置いて 第2カバー部材lOb
を?″11座部、第1カバー部材10うの第1ビン12
aを第2クランプllbに係合することによって、第1
カバー部材10aを背もf:れ部とすれば 乗t1が第
2カバー部材10bにる一冷1゜たとき、該前座荷重を
第2クランプllbに係合した第1ピン12a 、 1
110部14.14そしてリアエツトパネル15aによ
り分散して支持すると、1」、に、サイトフィニッシャ
IIによって、第1 、2力バ一部材10a 、 lO
bの側部を支持しているから4充分;耐久性があり、デ
ンキチェアとして使用でき乙(・ツカパーか提藁されて
いる (トヨタ口上1+中J:I式会社1−゛(和58
年1月発行のコロナ5 ドア¥J!21’!・i(解説
6す)。
l/−1,の肢蔽部材としてのみ使われてい己だけであ
り、従来よりトノカバーを、ラゲン□レートCハ被蔽部
材としてだけでなく、より41・:・171=jl!2
If的のためにも利用することについての・1′’、
、、l’l hX!”)った。このような閥請に応え
るものとして 第:′4図(1>に示すように トノカ
バー10を2 p、; 1θCによりtHJ Bz二つ
I)1れ11)能に形絨、・−:1’S l 力・・一
部材10aをサイトフィニッシャ11 ノ;(’r l
、 2ケ4ンブlla、lIb i、:係合した第1
,2ピア 12A、12bで水11・に支持IIf能な
ようにすると11、に 二1)2カバーr’Pi材10
bに対して略直角なるようIIiり曲げ1社能となるよ
うにし、前記第2カバーf、b材1111bの第3ピン
12cは第3クランプ11c にイ系へしていて、この
トノカバー10の第1〜3々ランプ°lla、llb、
Ilcから第1−3ビン12a 、 12b、 12c
を抜いで 支持部+3から外し、イー9図(2)に示す
ように、第2カバーSR材IQb ト1rf1の脚部
14.14 を起こして、フロ7バスル15上に置くと
、1ζに リアエツトパネル15a h番こ第2カ・・
一部材10bの後端部を置いて 第2カバー部材lOb
を?″11座部、第1カバー部材10うの第1ビン12
aを第2クランプllbに係合することによって、第1
カバー部材10aを背もf:れ部とすれば 乗t1が第
2カバー部材10bにる一冷1゜たとき、該前座荷重を
第2クランプllbに係合した第1ピン12a 、 1
110部14.14そしてリアエツトパネル15aによ
り分散して支持すると、1」、に、サイトフィニッシャ
IIによって、第1 、2力バ一部材10a 、 lO
bの側部を支持しているから4充分;耐久性があり、デ
ンキチェアとして使用でき乙(・ツカパーか提藁されて
いる (トヨタ口上1+中J:I式会社1−゛(和58
年1月発行のコロナ5 ドア¥J!21’!・i(解説
6す)。
〔発111jか解決しようとする問題係〕しかしながら
、このトノカバー10をIK体より1(v +、+外1
−て中外に持ら出すと、背もたれたる第1カバー、・1
ル材10うを支持する部材かなくなり、中;こ(11小
部のみとなるばかりでなく、このト〕旬バー10の側部
を支持するサイトフィニッシャ+1かないので、 (1
111方にずれやすく、側方に移動すれば脚1″13か
倒れ込んでしまい、商品性を損な−〉という欠−気かあ
る。
、このトノカバー10をIK体より1(v +、+外1
−て中外に持ら出すと、背もたれたる第1カバー、・1
ル材10うを支持する部材かなくなり、中;こ(11小
部のみとなるばかりでなく、このト〕旬バー10の側部
を支持するサイトフィニッシャ+1かないので、 (1
111方にずれやすく、側方に移動すれば脚1″13か
倒れ込んでしまい、商品性を損な−〉という欠−気かあ
る。
1xって、このような従来のトノカバーlOは11体に
1.仝?1′された状スコ、においてのみイスとして機
−戦するものであり、該トノカバーlOを取り外して中
外に持ち出した場合にはイスとして使用することはでき
ず、またイス以外の用途に使用することも−(’”T能
であった。
1.仝?1′された状スコ、においてのみイスとして機
−戦するものであり、該トノカバーlOを取り外して中
外に持ち出した場合にはイスとして使用することはでき
ず、またイス以外の用途に使用することも−(’”T能
であった。
す℃って、本発明の技術的課題は、自動車の屯室外へ搬
出してイスとして使用できると共にテーブルとしても使
用of能な多用途の自動・IL川用ノカバーを提供する
ことにある。
出してイスとして使用できると共にテーブルとしても使
用of能な多用途の自動・IL川用ノカバーを提供する
ことにある。
上記技術的課題を解決するための本発明の技1・Gi的
手段は、自動車のリアシートと、す・rドフイニン/ヤ
とで形成された上方開口のう)′r:、、。
手段は、自動車のリアシートと、す・rドフイニン/ヤ
とで形成された上方開口のう)′r:、、。
ンルームを覆うカバー部材を、ヒ゛、′ノを介1−て中
体前ソー向において二つ折れ可能な第1 第2カバー部
材とすると共に 111j記サイトフイニンシヤに着脱
自在に形成し、第1 カバー1′に材′メS 1(IJ
に1主複故の四部を設け、;1′S 2力バ一部材裳而
には6′座川り・7シヨン奢装(1する一方 これらの
カバー部材′A面側に該カバー部材の支持1i1Jlと
イ“ることかuf能なレインフォースを取付けたもので
ある。
体前ソー向において二つ折れ可能な第1 第2カバー部
材とすると共に 111j記サイトフイニンシヤに着脱
自在に形成し、第1 カバー1′に材′メS 1(IJ
に1主複故の四部を設け、;1′S 2力バ一部材裳而
には6′座川り・7シヨン奢装(1する一方 これらの
カバー部材′A面側に該カバー部材の支持1i1Jlと
イ“ることかuf能なレインフォースを取付けたもので
ある。
〔1′1川〕
i+tって、本発明は以下のように作用する。 l!l
:ち未発1!1jに係る自動車用トノカバーを・if外
でイスと1.て使用する堝心には、じ1動中川トノカバ
ーを中休から取り外して着座用り;・・・ヨンが装ノl
されている第2カバー部材裏面か上面となるようにヒン
ジを介して二つ折りにする。七の後、下段となっている
四部が11シけられた第1カバー(“1じ材表面にレイ
ンフォースを装青して文士)脚と17、イスとして使用
するものである。“1tこ 中外にわいてテーブルとし
て使用する場合(こは、複数の四部か形成されている第
1カバー;’;3 Jイ’A C1Nが上面となるよう
にヒンジを介して二つυiりにし、下段となっている着
座用クッショ/・か112けられている第2カバー部材
裏面にレインフす−スを装右して支持脚とし、テーブル
と1、て使用するものである。
:ち未発1!1jに係る自動車用トノカバーを・if外
でイスと1.て使用する堝心には、じ1動中川トノカバ
ーを中休から取り外して着座用り;・・・ヨンが装ノl
されている第2カバー部材裏面か上面となるようにヒン
ジを介して二つ折りにする。七の後、下段となっている
四部が11シけられた第1カバー(“1じ材表面にレイ
ンフォースを装青して文士)脚と17、イスとして使用
するものである。“1tこ 中外にわいてテーブルとし
て使用する場合(こは、複数の四部か形成されている第
1カバー;’;3 Jイ’A C1Nが上面となるよう
にヒンジを介して二つυiりにし、下段となっている着
座用クッショ/・か112けられている第2カバー部材
裏面にレインフす−スを装右して支持脚とし、テーブル
と1、て使用するものである。
〔:1≧四の実施例〕
以下 添イ・1図面に示す実施例に基づき本発明の詳細
な説明する。
な説明する。
第1図乃至第7図に示すものは、本発明の一−IJ、施
例である。第1図に示すように、トノカッ<−16はリ
アシート17の後方に設けられたラシ・、ンルーム18
の−L方を冶う形でサイドフィニ2、シャ38に設けら
れた支持部33上に6脱可能(こ架設さhている。第2
図に示すように、このト5ツカパー16はラケ、ジルー
ム18の萌本部を覆3に方形状のイ51 カバー部材1
9と、この第1カ・・一部材19の後端においてヒンジ
たるヒンジ部を介して四段された長方形状の第2カバー
部材21とからなる。これらの第1カバー部材19とイ
・2 カバー1邦材21とは四−寸)人から敗り −F
−1己−゛・・ン部20と共に合成樹脂をブロー成形す
ることにより一体に作成されるものである。尚 永、(
ト施例に係るトノカバー16の表面22jこは樹脂−1
(カーペント23が11古設されており、1該カーぺ、
+23はL記ブロー成形時に同時貼りされるものである
。また1本実施例に係るトノカバー16久・看1nj2
a側にはレインフォース24がポルグーを介して取付
けられている。第3図に示すように 該レインフォース
24は全体略長方形状に形成された金属製の大小2木の
パイプ材25.26からなる。これら2本のパイプ材の
うち小型のパイプ材26の短辺部28aは大型のパイプ
材25の〕υ辺引25aよりも短く形成されていると共
に その長辺部28bの外側寸法は大型のパイプ材25
のLc力布部25b内側寸法文と同一長に形成され、小
ノ(′1のパイプ材26は大型のパイプ材25の内側に
収、11(されている。また、これら2本のパイセ4(
25,2Gは夫々のバイブ材25.26の短辺部25a
。
例である。第1図に示すように、トノカッ<−16はリ
アシート17の後方に設けられたラシ・、ンルーム18
の−L方を冶う形でサイドフィニ2、シャ38に設けら
れた支持部33上に6脱可能(こ架設さhている。第2
図に示すように、このト5ツカパー16はラケ、ジルー
ム18の萌本部を覆3に方形状のイ51 カバー部材1
9と、この第1カ・・一部材19の後端においてヒンジ
たるヒンジ部を介して四段された長方形状の第2カバー
部材21とからなる。これらの第1カバー部材19とイ
・2 カバー1邦材21とは四−寸)人から敗り −F
−1己−゛・・ン部20と共に合成樹脂をブロー成形す
ることにより一体に作成されるものである。尚 永、(
ト施例に係るトノカバー16の表面22jこは樹脂−1
(カーペント23が11古設されており、1該カーぺ、
+23はL記ブロー成形時に同時貼りされるものである
。また1本実施例に係るトノカバー16久・看1nj2
a側にはレインフォース24がポルグーを介して取付
けられている。第3図に示すように 該レインフォース
24は全体略長方形状に形成された金属製の大小2木の
パイプ材25.26からなる。これら2本のパイプ材の
うち小型のパイプ材26の短辺部28aは大型のパイプ
材25の〕υ辺引25aよりも短く形成されていると共
に その長辺部28bの外側寸法は大型のパイプ材25
のLc力布部25b内側寸法文と同一長に形成され、小
ノ(′1のパイプ材26は大型のパイプ材25の内側に
収、11(されている。また、これら2本のパイセ4(
25,2Gは夫々のバイブ材25.26の短辺部25a
。
26Aの略中間部位において、ヒンジビン27ヲ介して
I!l!結され、このヒンジピン27により相互に回動
11丁能に→Ill支されている。これらのパイプ材2
5.213は夫]lの長辺部25b、26bにおいて、
トノ力・ヘ−16の裏面28に突設して、没けられた複
数のセルグー23.30.31に固定されている。これ
らのtルグー29,30.31はl・ノ°カバー16の
成形時にト5′自バー16の裏面28において突設する
ように一体成形されるものであり、該ホルタ−29,3
0,31は、該ト・′カバー16の+iij後方向にお
いて、第1カバー翻材19と:?J2カバー部材21の
裏面28に夫々六つ1役けられている。これらのホルダ
ー29.30.31のうち、第1ホルダー29は、第1
カバー部材18の先端部19a及び第2カ八一部材21
の後端部21aの近傍に夫//所定間隔をおいて二つず
つ設けられ、−F肥大型のパイプ材25の長辺部25b
を保持固定している。また第2ホルダー′30は、−1
−記第1ホルグー29のやや内方に夫々二つずつ設けら
れ、小型のパイプ材26を保持固定1−ている。さらに
第1カバー部材18と;(52力バ一部材21との間
に設けられたヒンノ部20の近傍には夫々二つずつ第3
のホルタ−31か1、qけられている。
I!l!結され、このヒンジピン27により相互に回動
11丁能に→Ill支されている。これらのパイプ材2
5.213は夫]lの長辺部25b、26bにおいて、
トノ力・ヘ−16の裏面28に突設して、没けられた複
数のセルグー23.30.31に固定されている。これ
らのtルグー29,30.31はl・ノ°カバー16の
成形時にト5′自バー16の裏面28において突設する
ように一体成形されるものであり、該ホルタ−29,3
0,31は、該ト・′カバー16の+iij後方向にお
いて、第1カバー翻材19と:?J2カバー部材21の
裏面28に夫々六つ1役けられている。これらのホルダ
ー29.30.31のうち、第1ホルダー29は、第1
カバー部材18の先端部19a及び第2カ八一部材21
の後端部21aの近傍に夫//所定間隔をおいて二つず
つ設けられ、−F肥大型のパイプ材25の長辺部25b
を保持固定している。また第2ホルダー′30は、−1
−記第1ホルグー29のやや内方に夫々二つずつ設けら
れ、小型のパイプ材26を保持固定1−ている。さらに
第1カバー部材18と;(52力バ一部材21との間
に設けられたヒンノ部20の近傍には夫々二つずつ第3
のホルタ−31か1、qけられている。
一カ、第1カ八一部材+9(7)ソS[I′1i28ニ
ハテ−−yル部40が形成され、該テーブル部40には
摂政の四部32.33.34が開1没されており、本実
施例1こあっては平面円形状の四部32、大型長方形状
の四部33及び小型の長方形状の凹部34か1;ジけら
れている。また第2カバー部材21の表面28には二゛
、つの大型の長方形状の四部35か設けられてちり、該
四部35には夫々f1座川り・7−・ヨ/だ。
ハテ−−yル部40が形成され、該テーブル部40には
摂政の四部32.33.34が開1没されており、本実
施例1こあっては平面円形状の四部32、大型長方形状
の四部33及び小型の長方形状の凹部34か1;ジけら
れている。また第2カバー部材21の表面28には二゛
、つの大型の長方形状の四部35か設けられてちり、該
四部35には夫々f1座川り・7−・ヨ/だ。
クンションパ・ント36が装)[されている。
従って1本実施例に係る自1IIIJ jIi用トノカ
バー16がラゲ5・ジル−1,113の上方をYりう被
蔽部(オとして使用された場合1二は、トノカバー16
の表■28にはバイブ材25.2Gからなるレインフォ
ース24が■×イ・1けられているため1.該トノカバ
ー16」。
バー16がラゲ5・ジル−1,113の上方をYりう被
蔽部(オとして使用された場合1二は、トノカバー16
の表■28にはバイブ材25.2Gからなるレインフォ
ース24が■×イ・1けられているため1.該トノカバ
ー16」。
に比較的・丁Cい荷物であっても載1ピ1することがで
きる。また、このように構成されたトノカバー16を中
外に搬出して使用する際には、ます該ト′す・\−IR
ヲサ・イトブイニ・・ンヤ38に設けられた。l(j1
1部38からセリ外す、そして、本実施例に係るi・ツ
カバー16をイスとして使用する場合(こは ::32
カバーj;b材21の話乏1自!281こ言り(十ら
れた第1ホルダー29及び第2ホルダー30からパイプ
材25.2INの一方のに辺部25b’ 、28b“
を取り外すと11、に、小!114のパイプ材26の他
方の長辺部26bをFl)1 カバー部共に前記サイド
イニッシャ19の第2ホルダー30から取り外1− 第
4図及び第5図に1、すように、第1カ・・−r:に材
19の第3ホルダー3Hこ係合固定させ、(yIすのバ
rブ材25と小型のパイプ材26とをヒン/ピ/27を
小心として、短辺部25a、28aがO)1面X字状と
なるように形成する。その後、第8図に、+<子ように
、?112カバー部材2Iをヒンン部20を2へ17で
折り起し第1 カバー部材I3に屯ね、:ir、2勺ハ
〜部材2(の′AH面28か上11′11となるように
する。この場合 ;p+ 2 カッ” i’it材
21の1面28に1オ々・・7・ヨーバフ)”36か装
置されており5.核ト/カバー16を芝生37等の適宜
のj↓1所に置いて腰かけfilのイスとして使用する
ことかできる。また(′、(砲例に係るトノカバーIS
を2156図の状;1からテーブルとして使用する場合
には、第71メ1・こjlすよう(こ、1ツカバー18
からパイグ°材75.l?’1を外I7て該トノカバー
16を反4’jさせ ら′1.1 カバー部材19の表
面28が上面となるよう番こする。
きる。また、このように構成されたトノカバー16を中
外に搬出して使用する際には、ます該ト′す・\−IR
ヲサ・イトブイニ・・ンヤ38に設けられた。l(j1
1部38からセリ外す、そして、本実施例に係るi・ツ
カバー16をイスとして使用する場合(こは ::32
カバーj;b材21の話乏1自!281こ言り(十ら
れた第1ホルダー29及び第2ホルダー30からパイプ
材25.2INの一方のに辺部25b’ 、28b“
を取り外すと11、に、小!114のパイプ材26の他
方の長辺部26bをFl)1 カバー部共に前記サイド
イニッシャ19の第2ホルダー30から取り外1− 第
4図及び第5図に1、すように、第1カ・・−r:に材
19の第3ホルダー3Hこ係合固定させ、(yIすのバ
rブ材25と小型のパイプ材26とをヒン/ピ/27を
小心として、短辺部25a、28aがO)1面X字状と
なるように形成する。その後、第8図に、+<子ように
、?112カバー部材2Iをヒンン部20を2へ17で
折り起し第1 カバー部材I3に屯ね、:ir、2勺ハ
〜部材2(の′AH面28か上11′11となるように
する。この場合 ;p+ 2 カッ” i’it材
21の1面28に1オ々・・7・ヨーバフ)”36か装
置されており5.核ト/カバー16を芝生37等の適宜
のj↓1所に置いて腰かけfilのイスとして使用する
ことかできる。また(′、(砲例に係るトノカバーIS
を2156図の状;1からテーブルとして使用する場合
には、第71メ1・こjlすよう(こ、1ツカバー18
からパイグ°材75.l?’1を外I7て該トノカバー
16を反4’jさせ ら′1.1 カバー部材19の表
面28が上面となるよう番こする。
ヤして、前記した場合とは逆に、第2カバーt13材2
1の裏面28に設けられた第1ホルダー2qL’s、
iすrr、 3ホルグー31にパイプ材75.28の他
方のjエカ部25b、26bを係合固定させて芝生′3
7等のめ宜のJぎ1所におく、この場合、第1カバー部
材13のJru’+i 28 +:は、様々す形状の凹
部32.33.31< 32 lt 6れており、この
うち平面円形状の凹部32はコンブ立として使用でき、
また大型の長方1ビ状の門8833は 果物、菓子等の
食料品の収納部と1−て使tllでき、一方、小型の長
方形状の凹’j’1r36はヌブーン、はし”;を置く
ために使’11で、きる。
1の裏面28に設けられた第1ホルダー2qL’s、
iすrr、 3ホルグー31にパイプ材75.28の他
方のjエカ部25b、26bを係合固定させて芝生′3
7等のめ宜のJぎ1所におく、この場合、第1カバー部
材13のJru’+i 28 +:は、様々す形状の凹
部32.33.31< 32 lt 6れており、この
うち平面円形状の凹部32はコンブ立として使用でき、
また大型の長方1ビ状の門8833は 果物、菓子等の
食料品の収納部と1−て使tllでき、一方、小型の長
方形状の凹’j’1r36はヌブーン、はし”;を置く
ために使’11で、きる。
1当 第1カバー部材IL 第2カバーj侶材21ψ。
ひレインフォース24はイスとして使用した場合に人j
111の体重を支持できる素材により形成ごれていれば
よく、何ら本実施例に限定されない。
111の体重を支持できる素材により形成ごれていれば
よく、何ら本実施例に限定されない。
また、 上記レインフォース24はトノカバー16の表
ti 28から取り外した場合にイスの脚部として使用
できる形状・構]盾のものであればよい。さらに上記第
1カバー部材13の裏面28のテーブル部4017)複
数の四部32,33.34の形状・個数は何らR’−C
施例に限定されないし、四部32,33.34がな(で
も良いし、その一部か当るだけでもよい。
ti 28から取り外した場合にイスの脚部として使用
できる形状・構]盾のものであればよい。さらに上記第
1カバー部材13の裏面28のテーブル部4017)複
数の四部32,33.34の形状・個数は何らR’−C
施例に限定されないし、四部32,33.34がな(で
も良いし、その一部か当るだけでもよい。
また、未実施例にあっては トノカバー16の表面22
に樹脂製カーベント23かlt、’i l没されている
」′−1合を例にLぼり説Qll Lだか、何ら本実施
例に限定されず、ljj I&・毛織地が貼設されたも
のであってもよく、またトノカバー16の表面22に、
Qllかい凹凸部かブロー成形l′11jに形成される
ものでおってもよい。
に樹脂製カーベント23かlt、’i l没されている
」′−1合を例にLぼり説Qll Lだか、何ら本実施
例に限定されず、ljj I&・毛織地が貼設されたも
のであってもよく、またトノカバー16の表面22に、
Qllかい凹凸部かブロー成形l′11jに形成される
ものでおってもよい。
本発明は以上のような構成を有することから、ハツチパ
ンク車、もしくは2−BOX車等のラケ、シル−L・を
γQうトノカバーを取り外して・V外へ持ち出し、トノ
カバー宋面側に取(=1けられたレインフォースを脚部
としてイス又1まテーブルを形成することができ、トノ
カバーを多用・↑に使用することが可能となる、といラ
リノjkを奏する。
ンク車、もしくは2−BOX車等のラケ、シル−L・を
γQうトノカバーを取り外して・V外へ持ち出し、トノ
カバー宋面側に取(=1けられたレインフォースを脚部
としてイス又1まテーブルを形成することができ、トノ
カバーを多用・↑に使用することが可能となる、といラ
リノjkを奏する。
4図面の簡jljな説明
第1図乃至:?J7図は未発明に係る自動中111トノ
カバーの−・実施例を、lスす図で、第11′Aはトノ
カバー及びト/゛カバーまわりの斜視図 第2171は
第1図からリアシートを外した斜視図、:IS3図は訂
2図の矢視■に係る斜視図、第4図は脚部を組立てた状
、i島を示す斜視図 ErS s図は第4図のv−V線
断面図、第6図は本発明に係る目:u」・1・用トノカ
バーを用いてイスを形成した状更、を+1’< j 3
4視図、Z1″S7図は未発ゆ)に係る自動重用l・ツ
カパーを用いてテーブルを作成しtこ状i1.を示す斜
視図、第8図は従来使用されていた11動・1・用トノ
カバーを示す説明図、第S図は従、中−イ・セ用されて
いたデンキチェアとして使用でさるトノカバーを示す斜
視図である。
カバーの−・実施例を、lスす図で、第11′Aはトノ
カバー及びト/゛カバーまわりの斜視図 第2171は
第1図からリアシートを外した斜視図、:IS3図は訂
2図の矢視■に係る斜視図、第4図は脚部を組立てた状
、i島を示す斜視図 ErS s図は第4図のv−V線
断面図、第6図は本発明に係る目:u」・1・用トノカ
バーを用いてイスを形成した状更、を+1’< j 3
4視図、Z1″S7図は未発ゆ)に係る自動重用l・ツ
カパーを用いてテーブルを作成しtこ状i1.を示す斜
視図、第8図は従来使用されていた11動・1・用トノ
カバーを示す説明図、第S図は従、中−イ・セ用されて
いたデンキチェアとして使用でさるトノカバーを示す斜
視図である。
2.17・・・ リ ア ・ン − ト11.11.
38・・・サイドフィニ7・ンヤG 、 l 8・・・
ラケ・・/ルーム5、IQ、+6・・・トノカバー 1′1・・・第1カバー部材 20・・・ヒンゾ 21・・・第2カバー部材 24・・・レインフォース 25.26・・・支持脚(バイブ材) 36・・2? 小川クッション (グー・・ンヨンバ・
ンド)40・・・テーブル部 特1,1出願人 日産自動東株式会社第」図 t (す7レート) 第2図 第3図 第4図 ν、 +1/ \1/第5図 第6図 第7図 第9図
38・・・サイドフィニ7・ンヤG 、 l 8・・・
ラケ・・/ルーム5、IQ、+6・・・トノカバー 1′1・・・第1カバー部材 20・・・ヒンゾ 21・・・第2カバー部材 24・・・レインフォース 25.26・・・支持脚(バイブ材) 36・・2? 小川クッション (グー・・ンヨンバ・
ンド)40・・・テーブル部 特1,1出願人 日産自動東株式会社第」図 t (す7レート) 第2図 第3図 第4図 ν、 +1/ \1/第5図 第6図 第7図 第9図
Claims (1)
- 自動車のリアシートと、サイドフィニッシャとで形成さ
れた上方開口のラゲッジルームを覆うカバー部材を、ヒ
ンジを介して車体前後方向において二つ折れ可能な第1
、第2カバー部材とすると共に前記サイドイニッシャに
着脱自在に形成し、第1カバー部材裏面にはテーブル部
を設け、第2カバー部材裏面には着座用クッションを装
着する一方、これらのカバー部材裏面側に該カバー部材
の支持脚とすることが可能なレインフォースを取付けて
なることを特徴とする自動車用トノカバー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17148284A JPS6150848A (ja) | 1984-08-20 | 1984-08-20 | 自動車用トノカバ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17148284A JPS6150848A (ja) | 1984-08-20 | 1984-08-20 | 自動車用トノカバ− |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6150848A true JPS6150848A (ja) | 1986-03-13 |
| JPH0530658B2 JPH0530658B2 (ja) | 1993-05-10 |
Family
ID=15923921
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17148284A Granted JPS6150848A (ja) | 1984-08-20 | 1984-08-20 | 自動車用トノカバ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6150848A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2002020311A1 (en) * | 2000-09-08 | 2002-03-14 | Magna Interior Systems Inc. | Cargo management system useful as a table |
| IT202200025911A1 (it) * | 2022-12-19 | 2024-06-19 | Fiat Ricerche | "Cappelliera per autoveicolo provvista di un'unità di tavolino estraibile" |
-
1984
- 1984-08-20 JP JP17148284A patent/JPS6150848A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2002020311A1 (en) * | 2000-09-08 | 2002-03-14 | Magna Interior Systems Inc. | Cargo management system useful as a table |
| IT202200025911A1 (it) * | 2022-12-19 | 2024-06-19 | Fiat Ricerche | "Cappelliera per autoveicolo provvista di un'unità di tavolino estraibile" |
| WO2024134307A1 (en) * | 2022-12-19 | 2024-06-27 | C.R.F. Società Consortile Per Azioni | A parcel shelf for motor-vehicle provided with a pull-out table unit |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0530658B2 (ja) | 1993-05-10 |
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