JPS615105A - 自走手動操縦機械 - Google Patents
自走手動操縦機械Info
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- JPS615105A JPS615105A JP60005987A JP598785A JPS615105A JP S615105 A JPS615105 A JP S615105A JP 60005987 A JP60005987 A JP 60005987A JP 598785 A JP598785 A JP 598785A JP S615105 A JPS615105 A JP S615105A
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- lever
- handle
- machine
- support plate
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Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 36
- 230000007935 neutral effect Effects 0.000 claims description 13
- 230000009977 dual effect Effects 0.000 claims description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 1
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- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B62—LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
- B62D—MOTOR VEHICLES; TRAILERS
- B62D51/00—Motor vehicles characterised by the driver not being seated
- B62D51/001—Motor vehicles characterised by the driver not being seated characterised by the vehicle control device
- B62D51/002—Motor vehicles characterised by the driver not being seated characterised by the vehicle control device comprising safety arrangements
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E01—CONSTRUCTION OF ROADS, RAILWAYS, OR BRIDGES
- E01C—CONSTRUCTION OF, OR SURFACES FOR, ROADS, SPORTS GROUNDS, OR THE LIKE; MACHINES OR AUXILIARY TOOLS FOR CONSTRUCTION OR REPAIR
- E01C19/00—Machines, tools or auxiliary devices for preparing or distributing paving materials, for working the placed materials, or for forming, consolidating, or finishing the paving
- E01C19/22—Machines, tools or auxiliary devices for preparing or distributing paving materials, for working the placed materials, or for forming, consolidating, or finishing the paving for consolidating or finishing laid-down unset materials
- E01C19/23—Rollers therefor; Such rollers usable also for compacting soil
- E01C19/28—Vibrated rollers or rollers subjected to impacts, e.g. hammering blows
- E01C19/282—Vibrated rollers or rollers subjected to impacts, e.g. hammering blows self-propelled, e.g. with an own traction-unit
- E01C19/283—Vibrated rollers or rollers subjected to impacts, e.g. hammering blows self-propelled, e.g. with an own traction-unit pedestrian-controlled, e.g. with safety arrangements for operator
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E02—HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
- E02D—FOUNDATIONS; EXCAVATIONS; EMBANKMENTS; UNDERGROUND OR UNDERWATER STRUCTURES
- E02D3/00—Improving or preserving soil or rock, e.g. preserving permafrost soil
- E02D3/02—Improving by compacting
- E02D3/026—Improving by compacting by rolling with rollers usable only for or specially adapted for soil compaction, e.g. sheepsfoot rollers
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16P—SAFETY DEVICES IN GENERAL; SAFETY DEVICES FOR PRESSES
- F16P3/00—Safety devices acting in conjunction with the control or operation of a machine; Control arrangements requiring the simultaneous use of two or more parts of the body
- F16P3/12—Safety devices acting in conjunction with the control or operation of a machine; Control arrangements requiring the simultaneous use of two or more parts of the body with means, e.g. feelers, which in case of the presence of a body part of a person in or near the danger zone influence the control or operation of the machine
- F16P3/16—Safety devices acting in conjunction with the control or operation of a machine; Control arrangements requiring the simultaneous use of two or more parts of the body with means, e.g. feelers, which in case of the presence of a body part of a person in or near the danger zone influence the control or operation of the machine with feeling members moved by the machine
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16P—SAFETY DEVICES IN GENERAL; SAFETY DEVICES FOR PRESSES
- F16P3/00—Safety devices acting in conjunction with the control or operation of a machine; Control arrangements requiring the simultaneous use of two or more parts of the body
- F16P3/18—Control arrangements requiring the use of both hands
- F16P3/24—Control arrangements requiring the use of both hands for mechanical controls
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は自走手動操縦機械、特に操縦者用のかじ棒を備
え、かじ棒には中立の中間位置と少なくともそれぞれ前
進および後退用の運転位置とがある、2連振動ロードロ
ーラのような自走手動操縦機械に関する。
え、かじ棒には中立の中間位置と少なくともそれぞれ前
進および後退用の運転位置とがある、2連振動ロードロ
ーラのような自走手動操縦機械に関する。
従来の技術
このような機械はその自走性から大きな重量により周囲
、特に人員に対して危険性が高い。手動操縦のために特
に機械の操縦者が危険にさらされる。たとえば振動ロー
ドローラを後退させるときに、つまづいたときやそれに
類似のとき操縦者は動いている機械の下敷きになりやす
い。
、特に人員に対して危険性が高い。手動操縦のために特
に機械の操縦者が危険にさらされる。たとえば振動ロー
ドローラを後退させるときに、つまづいたときやそれに
類似のとき操縦者は動いている機械の下敷きになりやす
い。
したがって機械に安全措置を施し、機械が停止しだ後望
ましくな(動きだすのを防止するとともに機械の操縦者
に異常が起こったとき運動が継続しないようにする。
ましくな(動きだすのを防止するとともに機械の操縦者
に異常が起こったとき運動が継続しないようにする。
種々の国においても既に関連した法律が施行されている
上記のことに基づき、このような自走手動操縦機械には
いわゆるトートマンハンドルと、一部には付加的な後退
安全装置とを設けることが゛必要である。
上記のことに基づき、このような自走手動操縦機械には
いわゆるトートマンハンドルと、一部には付加的な後退
安全装置とを設けることが゛必要である。
発明が解決しようとする問題点
本発明の課題は、機械の操縦者にどのような異常がある
ときにも機械を停止させ、特に機械が後退するとき、丁
べての考えられる危険から操縦者を保護することができ
るように上記の型の機械のこの課題は、運転位置への投
入と運転の維持とのための、かじ棒のところにあるトー
トマンハンドルと、運転位置に投入されトートマンハン
ドルが操作されたときにも運転を停止する、かじ棒の方
へ押し込まれる停止部材とを持つ二重安全装置を備える
ことによって解決される。
ときにも機械を停止させ、特に機械が後退するとき、丁
べての考えられる危険から操縦者を保護することができ
るように上記の型の機械のこの課題は、運転位置への投
入と運転の維持とのための、かじ棒のところにあるトー
トマンハンドルと、運転位置に投入されトートマンハン
ドルが操作されたときにも運転を停止する、かじ棒の方
へ押し込まれる停止部材とを持つ二重安全装置を備える
ことによって解決される。
発明の効果
運転位置に投入されたときにもトートマンノ・ンドルが
操作できる本発明の制御装置によって、トートマンノ・
ンドルを解放することにより運転が停止された後に新た
な運転開始が一定の運転操作の順次を守ることによって
だけ可能である。こθ)ことはまず操作レバーを再び中
立位置にし、;読いてトートマンノ1ンドルを操作し、
それから操作レノく−で前進または後退用の望む位置に
することによって確実に行なわれる。他方、かじ棒端に
おいて押し込むことができる部材としての停止部材の本
発明の構成によって、およびその過制御特性によって、
たとえば機械の後退のとき操縦者が転倒してしかもなお
取っ手をしっかりとつかんでおり、同時にトートマンノ
17ドルを動かしたときにも運転は確実に停止される。
操作できる本発明の制御装置によって、トートマンノ・
ンドルを解放することにより運転が停止された後に新た
な運転開始が一定の運転操作の順次を守ることによって
だけ可能である。こθ)ことはまず操作レバーを再び中
立位置にし、;読いてトートマンノ1ンドルを操作し、
それから操作レノく−で前進または後退用の望む位置に
することによって確実に行なわれる。他方、かじ棒端に
おいて押し込むことができる部材としての停止部材の本
発明の構成によって、およびその過制御特性によって、
たとえば機械の後退のとき操縦者が転倒してしかもなお
取っ手をしっかりとつかんでおり、同時にトートマンノ
17ドルを動かしたときにも運転は確実に停止される。
操縦者がその体で停止部材乞一時的にでも押し込むやい
なや機械は停止する。同じことは操縦者が機械71こと
えば側方に操縦し、不注意によって固定物体に乗り上げ
たときにも当てはまる。停止部材によるトートマンハン
ドルの過制御によってこの場合物体の損傷が避けられる
。このようにして二重安全装置の本発明による構成によ
って種々の異常事態において高い安全性が得られる。
なや機械は停止する。同じことは操縦者が機械71こと
えば側方に操縦し、不注意によって固定物体に乗り上げ
たときにも当てはまる。停止部材によるトートマンハン
ドルの過制御によってこの場合物体の損傷が避けられる
。このようにして二重安全装置の本発明による構成によ
って種々の異常事態において高い安全性が得られる。
二重安全装置の特に有利な構成は、停止部材とトートマ
ンハンドルとが共に操作レバーと駆動装置用の転換軸と
の間の伝動棒におけるロック装置に作用し、操作レバー
から解放された転換軸の復元装置が機械の駆動装置が解
放される中立の中間位置にあることにある。転換軸の復
元装置はたとえば転換軸における平行な側面に係合する
2つのばね力が作用したジョーにあることができる。そ
れによって中立の中間位置においてはジョーは完全に側
面に接触する。操作レバーによって運転位置に投入され
ると、伝動棒の対応した伝動により転換軸がある一定の
量だけ回転し、ジョーはばね力に抗して互いに開(。続
いて操作レバーと転換軸との間のロックが解放されるや
いなやジョーはそれらが再び転換軸の側面に接触するま
で転換軸を出発位置に自動的にもどし回転させる。
ンハンドルとが共に操作レバーと駆動装置用の転換軸と
の間の伝動棒におけるロック装置に作用し、操作レバー
から解放された転換軸の復元装置が機械の駆動装置が解
放される中立の中間位置にあることにある。転換軸の復
元装置はたとえば転換軸における平行な側面に係合する
2つのばね力が作用したジョーにあることができる。そ
れによって中立の中間位置においてはジョーは完全に側
面に接触する。操作レバーによって運転位置に投入され
ると、伝動棒の対応した伝動により転換軸がある一定の
量だけ回転し、ジョーはばね力に抗して互いに開(。続
いて操作レバーと転換軸との間のロックが解放されるや
いなやジョーはそれらが再び転換軸の側面に接触するま
で転換軸を出発位置に自動的にもどし回転させる。
しかしながら復元装置の他の構成も考えられる。
その実施例はたとえば転換軸の回転によりこれと結合さ
れたねじりばねがねじれるかまたは対向した傾斜で軸に
設けられた2つのつる巻きばねが反対方向に開(か引き
締まるものでよい。
れたねじりばねがねじれるかまたは対向した傾斜で軸に
設けられた2つのつる巻きばねが反対方向に開(か引き
締まるものでよい。
特に有利な実施例においては、ロック装置は回転しない
ようにロックできる、固定軸の周りに回転できる支持板
と、支持板上に偏心して軸平行に支持された伝動レバー
とを持っている。伝動し・く−には一方では操作レバー
が、他方では伝動棒の転換軸と結合された部分が係合し
、トートマン・葛ンドルの解放または停止部材の操作に
よって解放されることができる。この際後者は特にトー
トマンハンドルをさらに操作したときも可能である。
ようにロックできる、固定軸の周りに回転できる支持板
と、支持板上に偏心して軸平行に支持された伝動レバー
とを持っている。伝動し・く−には一方では操作レバー
が、他方では伝動棒の転換軸と結合された部分が係合し
、トートマン・葛ンドルの解放または停止部材の操作に
よって解放されることができる。この際後者は特にトー
トマンハンドルをさらに操作したときも可能である。
他方、トートマンノ17ドルの操作による新たなロック
は、まず操作レバーをその中立の中間位置にし、それか
らいずれの場合にもロックの後に転換軸をその中立の中
間位置に自動的にもどすときだけ可能である。支持板が
回転しないようにロックされた場合には、伝動レバーの
回転軸は同じく固定支持点として働く。伝動レバーが単
一腕レバーとして構成されているかまたは2またレバー
として構成されているかとは無関係に操作レバーは転換
軸の位置に調整される。支持板が解放されるやいなや伝
動レバーの支持点は操作レバーの運動面と伝動レバーの
運動面とに平行な面に移動することができる。この際に
操作レバーが運転位置にあり、この位置にロックされた
場合には、操作レバーの作用点は伝動レバーに固定され
る。伝動棒へのその作用点が転換軸の復元により中立の
中間位置に移動するとき、伝動レバーは解放の後にこの
点の周り自由に回転することができる。
は、まず操作レバーをその中立の中間位置にし、それか
らいずれの場合にもロックの後に転換軸をその中立の中
間位置に自動的にもどすときだけ可能である。支持板が
回転しないようにロックされた場合には、伝動レバーの
回転軸は同じく固定支持点として働く。伝動レバーが単
一腕レバーとして構成されているかまたは2またレバー
として構成されているかとは無関係に操作レバーは転換
軸の位置に調整される。支持板が解放されるやいなや伝
動レバーの支持点は操作レバーの運動面と伝動レバーの
運動面とに平行な面に移動することができる。この際に
操作レバーが運転位置にあり、この位置にロックされた
場合には、操作レバーの作用点は伝動レバーに固定され
る。伝動棒へのその作用点が転換軸の復元により中立の
中間位置に移動するとき、伝動レバーは解放の後にこの
点の周り自由に回転することができる。
新しいロックは本発明によれば操作レバーも中立の中間
位置にもどって初めて可能である。このためには支持板
の周縁に、操作レバーと転換軸とがそれぞれそれらの中
立の中間位置にあるとき、つめ車が正確に対向して存在
する切欠きがあることが好ましい。これらの位置によっ
て作用点の位置は伝動レバーに固定され、それとともに
支持位置も伝動レバーと支持板との間に固定される。こ
れはまた全体として支持板の角位置も決める。
位置にもどって初めて可能である。このためには支持板
の周縁に、操作レバーと転換軸とがそれぞれそれらの中
立の中間位置にあるとき、つめ車が正確に対向して存在
する切欠きがあることが好ましい。これらの位置によっ
て作用点の位置は伝動レバーに固定され、それとともに
支持位置も伝動レバーと支持板との間に固定される。こ
れはまた全体として支持板の角位置も決める。
つめ車の配置と構成、およびそのトートマンハンドルと
停止部材との結合について詳細を説明する。つめ車はト
ートマンハンドルの操作によって回転することができる
軸に支持されている。これによって軸の運動はつめ車の
回動運動に伝動されるが、ばね力に抗して両方の間で相
対運動が可能である。トートマンハンドルの操作により
つめ車は、特に中間位置が支持板の切欠き中にあるとき
、支持板の方へ動(。さらに停止部材はその押し込みが
上記のばねの力に抗してつめ車を支持板から離す方向に
または特に切欠きから出す方向につめ車に係合する。
停止部材との結合について詳細を説明する。つめ車はト
ートマンハンドルの操作によって回転することができる
軸に支持されている。これによって軸の運動はつめ車の
回動運動に伝動されるが、ばね力に抗して両方の間で相
対運動が可能である。トートマンハンドルの操作により
つめ車は、特に中間位置が支持板の切欠き中にあるとき
、支持板の方へ動(。さらに停止部材はその押し込みが
上記のばねの力に抗してつめ車を支持板から離す方向に
または特に切欠きから出す方向につめ車に係合する。
実施例
第1図は弾件慰架装置3でシャン4に支持されたハウジ
ング2を持つ本発明の2連振動ロードローラ1を示す。
ング2を持つ本発明の2連振動ロードローラ1を示す。
進行方向の右側にローラ駆動装置5の一部が見える。・
・ウジング2には支持装置7に取り付けられたかじ棒6
がついている。かじ棒ヘッド8にはローラの操縦と操作
レバー10.11の保護とのための取っ手9が設けられ
ている。取っ手の下方にはそれに平行に、クランク状に
曲げた両端が軸14に取り付けられたU字形のトートマ
ン・・ンドル12がある。操作レバー11は軸14に平
行な@13に取り付けられているが、操作レバー10の
同じ(軸14に平行な軸は見えない。かじ棒ヘッド8の
端に取っ手9から突き出ている停止部材15があり、取
っ手を貫通している。
・ウジング2には支持装置7に取り付けられたかじ棒6
がついている。かじ棒ヘッド8にはローラの操縦と操作
レバー10.11の保護とのための取っ手9が設けられ
ている。取っ手の下方にはそれに平行に、クランク状に
曲げた両端が軸14に取り付けられたU字形のトートマ
ン・・ンドル12がある。操作レバー11は軸14に平
行な@13に取り付けられているが、操作レバー10の
同じ(軸14に平行な軸は見えない。かじ棒ヘッド8の
端に取っ手9から突き出ている停止部材15があり、取
っ手を貫通している。
停止部材15の端には押し板16がある。トートマンハ
ンドル12と停止部材15とはそれらの休止位置に示さ
れていて、そこからばね力に抗して偏れさせられるかま
たは押し込まれる。
ンドル12と停止部材15とはそれらの休止位置に示さ
れていて、そこからばね力に抗して偏れさせられるかま
たは押し込まれる。
第2図はかじ俸6とかじ棒ヘッド8との一部の断面を示
す。この切開図においては操作レバー10が示されてい
る。さらに取っ手9とトートマンハンドル12との一部
も示されている。端に押し板16のある停止部材15が
取っ手を貫通している。停止部材15には取っ手9とか
じ棒ヘッド8との間に伸縮ばね部材35用の案内管36
がある。停止部材15はそのばね力の作用しない休止位
置に図示されているが、トートマンハンドル12はその
ばね力が作用した駆動位置に示されている。かじ棒ヘッ
ド8の内部にはトートマンハンドル12と固定して結合
され、つめ車18が設げられた@14がある。さらにか
じ棒ヘッド8内には11+]37が支持されていて、そ
の軸上で支持板25が回転することができる。支持板2
5上で支持ポルト42の周りに伝動レバー32が回転で
きる。さらに伝動棒31が操作レバー10から図示しな
い転換軸に延びている。トートマンハンドル12を取っ
手9の方へ引くことにより軸14はつめ車18とともに
逆時計方向に回転するので、つめ車18は支持板25の
切欠き28に係合する。
す。この切開図においては操作レバー10が示されてい
る。さらに取っ手9とトートマンハンドル12との一部
も示されている。端に押し板16のある停止部材15が
取っ手を貫通している。停止部材15には取っ手9とか
じ棒ヘッド8との間に伸縮ばね部材35用の案内管36
がある。停止部材15はそのばね力の作用しない休止位
置に図示されているが、トートマンハンドル12はその
ばね力が作用した駆動位置に示されている。かじ棒ヘッ
ド8の内部にはトートマンハンドル12と固定して結合
され、つめ車18が設げられた@14がある。さらにか
じ棒ヘッド8内には11+]37が支持されていて、そ
の軸上で支持板25が回転することができる。支持板2
5上で支持ポルト42の周りに伝動レバー32が回転で
きる。さらに伝動棒31が操作レバー10から図示しな
い転換軸に延びている。トートマンハンドル12を取っ
手9の方へ引くことにより軸14はつめ車18とともに
逆時計方向に回転するので、つめ車18は支持板25の
切欠き28に係合する。
これによって[PI1114とつめ車18とは図示しな
いばねによって互いに摩擦的に結合される。さらにつめ
車18に支持ブロック38内で回転(回動)できる揺り
てこ(ロッカアーム)34の一端カ係合する。揺りてこ
の他端は停止部材15に結合されている。停止部材をば
ね力に抗して押し込むと揺りてこ34は逆時計方向に、
それによってつめ車18は時計方向にそれぞれの軸の周
一りに回転し、ロック装置が解放される。他の部材とし
て伝動棒31用の支持ブロック40および転換軸への伝
動棒31のばね部材41が示されている。
いばねによって互いに摩擦的に結合される。さらにつめ
車18に支持ブロック38内で回転(回動)できる揺り
てこ(ロッカアーム)34の一端カ係合する。揺りてこ
の他端は停止部材15に結合されている。停止部材をば
ね力に抗して押し込むと揺りてこ34は逆時計方向に、
それによってつめ車18は時計方向にそれぞれの軸の周
一りに回転し、ロック装置が解放される。他の部材とし
て伝動棒31用の支持ブロック40および転換軸への伝
動棒31のばね部材41が示されている。
第3図にはかじ棒6に設けられた取っ手9とトートマン
ハンドル12とが完全に示されている。
ハンドル12とが完全に示されている。
かじ棒ヘッド8と取っ手9との間に押し板16を持つ停
止部材15用の案内管36がある。停止部材15のかじ
棒ヘッド8側の端は2またになっていて、揺りてこ34
の一端がはまっている。トートマンハンドル12の軸1
4につめ車18が回転可能に支持され、つる巻きばね3
3によってこれと結合されている。つめ車18は操作レ
バー10と同様に軸37に回転可能に支持された支持板
25に係合している。さらに伝動レバー32と伝動棒3
1とが示されている。軸13に取り付けられた操作レバ
ー11は伝動棒39と結合され、上記の部材とは何の機
能的な関係もない。
止部材15用の案内管36がある。停止部材15のかじ
棒ヘッド8側の端は2またになっていて、揺りてこ34
の一端がはまっている。トートマンハンドル12の軸1
4につめ車18が回転可能に支持され、つる巻きばね3
3によってこれと結合されている。つめ車18は操作レ
バー10と同様に軸37に回転可能に支持された支持板
25に係合している。さらに伝動レバー32と伝動棒3
1とが示されている。軸13に取り付けられた操作レバ
ー11は伝動棒39と結合され、上記の部材とは何の機
能的な関係もない。
第4図にはロック装置17が部分的に示されている。つ
め車18と支持板25も示されている。
め車18と支持板25も示されている。
つめ車18は支持板25の周縁の切欠き28に係合して
いる。支持板25にはl’137がはまる穴26と伝動
レバー32の支持体がはまる穴27とがある。つめ車1
8にはブツシュ19がついていて、それは軸14上を限
られた程度において回転できる。つる巻きばね33が一
方ではつめ車18の穴21に係合し、他方では@14の
穴に係合している。割りピン23が!11114とブツ
シュ19を貫通するみぞ穴24とを貫通する。これによ
ってつめ車18と@14との相対的運動が可能になる。
いる。支持板25にはl’137がはまる穴26と伝動
レバー32の支持体がはまる穴27とがある。つめ車1
8にはブツシュ19がついていて、それは軸14上を限
られた程度において回転できる。つる巻きばね33が一
方ではつめ車18の穴21に係合し、他方では@14の
穴に係合している。割りピン23が!11114とブツ
シュ19を貫通するみぞ穴24とを貫通する。これによ
ってつめ車18と@14との相対的運動が可能になる。
第5および6図において、つめ車18の隣りのブツシュ
19はみぞ穴30を持つカム29を支持し、これによっ
て揺りてこ34は回動できる。みぞ穴24の構成もこれ
らの図に個々に示す。
19はみぞ穴30を持つカム29を支持し、これによっ
て揺りてこ34は回動できる。みぞ穴24の構成もこれ
らの図に個々に示す。
第4〜6図から、トートマンノ17ドルを動かして@1
4を逆時計方向に回転させるとげね33を介してつめ車
が逆時計方向に動く。同時にカム29も逆時計方向に動
(ので、カムに係合している揺りてこ34の、停止部材
15が関節接続されている反対側の端は時計方向に移動
することがわかる。それによって伸縮ばね35が停止部
材15に部分的に力を及ぼすので、トートマンハンドル
を解放すると反対方向に運動する。しかしながらこの反
対方向の運動は、軸14がトートマンノ・ンドル12の
連続的な駆動によって逆時計方向に回転された位置にあ
るときにも起こる。この為にはカム29を強制的に時計
方向に回転させ、ばね33を緊張させることが必要であ
る。カムのこの強制的な回転は、停止部材を押し込み、
揺りてこ34の上端を左(逆時計方向)に、カム29の
穴30に係合した下端を右(時計方向)に動かすことに
よって起こさせることができる。
4を逆時計方向に回転させるとげね33を介してつめ車
が逆時計方向に動く。同時にカム29も逆時計方向に動
(ので、カムに係合している揺りてこ34の、停止部材
15が関節接続されている反対側の端は時計方向に移動
することがわかる。それによって伸縮ばね35が停止部
材15に部分的に力を及ぼすので、トートマンハンドル
を解放すると反対方向に運動する。しかしながらこの反
対方向の運動は、軸14がトートマンノ・ンドル12の
連続的な駆動によって逆時計方向に回転された位置にあ
るときにも起こる。この為にはカム29を強制的に時計
方向に回転させ、ばね33を緊張させることが必要であ
る。カムのこの強制的な回転は、停止部材を押し込み、
揺りてこ34の上端を左(逆時計方向)に、カム29の
穴30に係合した下端を右(時計方向)に動かすことに
よって起こさせることができる。
第7図は二重安全装置の斜視図で、他の図に対してい(
つかの細部を変えであるが、両停止機構の連携は特に明
確に示しである。トートマンハンドル12を操作するこ
とによりこれと結合された軸14が回転してつめ車18
が結合されたばね33を介して駆動され、左すなわち前
方に動いて支持板25の切欠き28と係合する。カム2
9と揺りてこ34とによる結合によって押し板16を持
つ停止部材15は図示しない、より弱いばねの力に抗し
て移動されるので、トートマンノ・ンドルは出発位置に
もどろうとする。つめ車18と支持板25とが休止され
ているかぎりその位置は操作レバー10も支持されてい
るその@37上で固定されるので、支持板25と伝動レ
バー32との間の支持ボルト42も同じく固定される。
つかの細部を変えであるが、両停止機構の連携は特に明
確に示しである。トートマンハンドル12を操作するこ
とによりこれと結合された軸14が回転してつめ車18
が結合されたばね33を介して駆動され、左すなわち前
方に動いて支持板25の切欠き28と係合する。カム2
9と揺りてこ34とによる結合によって押し板16を持
つ停止部材15は図示しない、より弱いばねの力に抗し
て移動されるので、トートマンノ・ンドルは出発位置に
もどろうとする。つめ車18と支持板25とが休止され
ているかぎりその位置は操作レバー10も支持されてい
るその@37上で固定されるので、支持板25と伝動レ
バー32との間の支持ボルト42も同じく固定される。
これで操作レバー10の各変位はみぞ穴44内ですべる
タング45と伝動レバー32とを介して伝動棒31に伝
達される。押し板16に作用する力によって停止部材1
5が図示の位置から図示しない伸縮ばねの力に抗して左
へ前進すると、揺りてこ34およびカム29を介してつ
め車18が右にすなわち後退回転し、それから固定され
ていた軸14が回転する。このときばね33は引っ張り
部材として働き、緊張する。このときつめ車18が@3
7上の支持板25を解放するやいなや伝動レバー32は
操作レバー10の位置に無関係にタング45上で自由に
動(ことができるので、伝動棒31はその中立位置にも
どることができる。
タング45と伝動レバー32とを介して伝動棒31に伝
達される。押し板16に作用する力によって停止部材1
5が図示の位置から図示しない伸縮ばねの力に抗して左
へ前進すると、揺りてこ34およびカム29を介してつ
め車18が右にすなわち後退回転し、それから固定され
ていた軸14が回転する。このときばね33は引っ張り
部材として働き、緊張する。このときつめ車18が@3
7上の支持板25を解放するやいなや伝動レバー32は
操作レバー10の位置に無関係にタング45上で自由に
動(ことができるので、伝動棒31はその中立位置にも
どることができる。
部材の連携作用は、操作レバー10と支持板25との共
通@37だげが常に位置が固定され、支持板はつめ車1
8が切欠き28に係合することにより回転しないように
ロックされることから得られる。
通@37だげが常に位置が固定され、支持板はつめ車1
8が切欠き28に係合することにより回転しないように
ロックされることから得られる。
第1図は本発明の2連振動ロードローラの図である。
第2図は二重安全装置の部分を持つかじ棒ヘッドの鉛直
断面図である。 第3図は二重安全装置を持つかじ棒ヘッドの水平断面図
である。 第4図はロック装置の図である。 第5図はつめ車の側面図である。 第6図はつめ車の前面図である。 第7図はロック装置の部分の斜視図である。
断面図である。 第3図は二重安全装置を持つかじ棒ヘッドの水平断面図
である。 第4図はロック装置の図である。 第5図はつめ車の側面図である。 第6図はつめ車の前面図である。 第7図はロック装置の部分の斜視図である。
Claims (15)
- (1)操縦者用のかじ棒を備え、かじ棒には中立の中間
位置と少なくともそれぞれ前進および後退用の運転位置
とがある、特に2連振動ロードローラである自走手動操
縦機械であって、運転位置への投入と運転の維持とのた
めの、かじ棒(6)のところにあるトートマンハンドル
(12)と、運転位置に投入されトートマンハンドル(
12)が操作されたときにも運転を停止する、かじ棒(
6)の方へ押し込まれる停止部材(15)とを持つ二重
安全装置を備えたことを特徴とする機械。 - (2)トートマンハンドル(12)と停止部材(15)
とは共に操作レバー(10)と駆動装置の転換軸との間
で伝動棒(31)におけるロック装置に作用することと
操作レバー(10)から解放された中立の中間位置の転
換軸を復元させるリセット装置を設けたこととを特徴と
する特許請求の範囲第1項記載の機械。 - (3)固定軸の周りに回転できる、回転しないようにロ
ックできる支持板(25)と支持板(25)上に偏心し
て軸平行に支持された伝動レバー(32)とを持つロッ
ク装置(17)が設けられ、伝動レバー(32)のとこ
ろで操作レバー(10)と伝動棒(31)とが係合し、
支持板(25)はトートマンハンドル(12)の操作に
よってロックすることができ、停止部材(15)の操作
によって解放することができることを特徴とする特許請
求の範囲第1項または第2項記載の機械。 - (4)支持板(25)はその周縁に切欠き(28)を持
ち、その周縁には回動できるつめ車(18)が対向し、
切欠き(28)とつめ車(18)とは、操作レバー(1
0)と転換軸とがそれぞれそれらの中立の中間位置にあ
るとき、支持板(25)の固定軸に関して同じ角位置に
あることを特徴とする特許請求の範囲第1〜3項のいず
れかに記載の機械。 - (5)つめ車(18)はトートマンハンドル(12)の
操作によって回動できる軸(14)上に設けられ、この
軸(14)に対してばね(33)の力に抗して回動する
ことができ、停止部材(15)は偏心回動点においてつ
め車(18)と直接または間接に係合することを特徴と
する特許請求の範囲第1〜4項のいずれかに記載の機械
。 - (6)停止部材(15)は2またの揺りてこ(34)を
介してつめ車(18)と結合されていることを特徴とす
る特許請求の範囲第1〜5項のいずれかに記載の機械。 - (7)停止部材(15)は伸縮ばね(35)を持ってい
ることを特徴とする特許請求の範囲第1〜6項のいずれ
かに記載の機械。 - (8)停止部材(15)は押し板(16)を持っている
ことを特徴とする特許請求の範囲第1〜7項のいずれか
に記載の機械。 - (9)停止部材(15)は取っ手(9)を貫通してかじ
棒ヘッド(8)に達していることを特徴とする特許請求
の範囲第1〜8項のいずれかに記載の機械。 - (10)伝動レバー(32)は2またのレバーとして構
成されていることを特徴とする特許請求の範囲第1〜9
項のいずれかに記載の機械。 - (11)伝動レバー(32)は単一腕レバーとして構成
されていることを特徴とする特許請求の範囲第1〜9項
のいずれかに記載の機械。 - (12)操作レバー(10)はみぞ穴(44)中を案内
されるタング(45)を介して伝動レバー(32)と結
合されていることを特徴とする特許請求の範囲第1〜1
1項のいずれかに記載の機械。 - (13)操作レバー(10)は伝動レバー(32)と一
体に結合されていることを特徴とする特許請求の範囲第
1〜11項のいずれかに記載の機械。 - (14)操作レバー(10)と支持板(25)とは同じ
固定軸の周りに回転できるように支持されていることを
特徴とする特許請求の範囲第1〜13項のいずれかに記
載の機械。 - (15)トートマンハンドル(12)は取っ手(9)の
下方に平行に設けられた、両手で操作する回動できる(
偏れることができる)U字形部材として構成されている
ことを特徴とする特許請求の範囲第1〜14項のいずれ
かに記載の機械。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE8402033U DE8402033U1 (de) | 1984-01-25 | 1984-01-25 | Selbstfahrende handgeführte Maschine |
| DE8402033.4 | 1984-01-25 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS615105A true JPS615105A (ja) | 1986-01-10 |
Family
ID=6762765
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60005987A Pending JPS615105A (ja) | 1984-01-25 | 1985-01-18 | 自走手動操縦機械 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4573543A (ja) |
| JP (1) | JPS615105A (ja) |
| DE (1) | DE8402033U1 (ja) |
| FR (1) | FR2560351B1 (ja) |
| GB (1) | GB2154190B (ja) |
| SE (1) | SE442219B (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62291303A (ja) * | 1986-04-23 | 1987-12-18 | ダイナパツク ライト エクイツプメント アクチエボラグ | 手動操作型自動推進振動板式突固メ機 |
Families Citing this family (16)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62199821U (ja) * | 1986-06-10 | 1987-12-19 | ||
| US5020308A (en) * | 1990-03-12 | 1991-06-04 | Deere & Company | Self-propelled steerable walk behind mower linkage |
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| DE2836814A1 (de) * | 1978-08-23 | 1980-03-06 | Steuerungstechn Gmbh Ges Fuer | Sicherheitseinrichtung fuer fahrzeuge bzw. maschinen im mitgaengerbetrieb |
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- 1985-01-15 SE SE8500168A patent/SE442219B/sv not_active IP Right Cessation
- 1985-01-17 FR FR8500649A patent/FR2560351B1/fr not_active Expired
- 1985-01-18 JP JP60005987A patent/JPS615105A/ja active Pending
- 1985-01-24 GB GB08501768A patent/GB2154190B/en not_active Expired
- 1985-01-25 US US06/694,934 patent/US4573543A/en not_active Expired - Fee Related
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Also Published As
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| DE8402033U1 (de) | 1984-04-26 |
| US4573543A (en) | 1986-03-04 |
| FR2560351B1 (fr) | 1988-11-25 |
| SE8500168L (sv) | 1985-07-26 |
| SE442219B (sv) | 1985-12-09 |
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| FR2560351A1 (fr) | 1985-08-30 |
| GB2154190A (en) | 1985-09-04 |
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