JPS6151815B2 - - Google Patents

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JPS6151815B2
JPS6151815B2 JP3656979A JP3656979A JPS6151815B2 JP S6151815 B2 JPS6151815 B2 JP S6151815B2 JP 3656979 A JP3656979 A JP 3656979A JP 3656979 A JP3656979 A JP 3656979A JP S6151815 B2 JPS6151815 B2 JP S6151815B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
output
multivibrator
circuit
tone burst
monostable multivibrator
Prior art date
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Expired
Application number
JP3656979A
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English (en)
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JPS55128952A (en
Inventor
Hideo Ogino
Satoshi Kunikane
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Torio KK
Original Assignee
Torio KK
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Filing date
Publication date
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Publication of JPS6151815B2 publication Critical patent/JPS6151815B2/ja
Granted legal-status Critical Current

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Classifications

    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04LTRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
    • H04L15/00Apparatus or local circuits for transmitting or receiving dot-and-dash codes, e.g. Morse code
    • H04L15/24Apparatus or circuits at the receiving end

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
  • Signal Processing (AREA)
  • Digital Transmission Methods That Use Modulated Carrier Waves (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はモールス信号の復調回路、さらに詳言
すれば通信機などにおけるモールス信号を計算機
などにおけるモールス信号を計算機などにより自
動解読するに際して、トーンバースト波のモール
ス信号をモールスパルス信号に変換するモールス
信号の復調回路に関する。
モールス信号は現在においてもその簡易性、通
信能率の良さ、帯域幅の狭さ、諒解度の良さ、電
波の利用率の良さから広く利用されており、従来
のCW通信の多くはA1電波によつており、通信機
ではビート周波数発信器の出力とトーンバースト
波のモールス信号とビートを取つて最終的に約
800Hzのオーデイオ帯域のトーンバースト波に変
換して、このトーンバースト波をスピーカで再生
して操作者は耳で聞いて解読している。
一方、この解読作業を電子計算機などによる電
子的処理により行うためには、モールス信号のマ
ーク・スペースをオン・オフのパルス信号に変換
する必要がある。このため、従来は第1図aに示
した如く整流検波回路1、平滑回路2および波形
整形回路3を縦続接続して、入力端子INに印加
された第1図bに示したトーンバースト波のモー
ルス信号を整流して第1図cに示す整流波形の信
号にし、さらに平滑して第1図dに示す波形に変
換のうえ、波形整形して第1図eに示したモール
スパルス信号を出力端子OUTに得ていた。
しかし上記の如き従来の方法によるときは、イ
ンパルス性ノイズに弱く、周波数選択性がないな
どの欠点を有し、かつトーンバースト波が何サイ
クルか続いたときに出力が出るいわゆる引き込み
現象などの機能を備えさせることができない欠点
があつた。
本発明は上記にかんがみなされたもので、上記
の欠点を解消したトーンバースト波のモールス信
号をモールスパルス信号に変換するモールス信号
の復調回路を提供することを目的とするものであ
つて、以下本発明を実施例により説明する。
第2図は本発明の一実施例のブロツク図であ
り、第2図において、4および5はアナログコン
パレータ(以下、アナログコンパレータを単にコ
ンパレータと記す。)であり、コンパレータ4の
スレツシユホールドレベルTH1はコンパレータ5
のスレツシユホールドレベルTH2より低く設定し
てある。また6および7は入力パルスの立下りを
微分する微分回路であり、8,9,10および1
1は再トリガ可能な単安定マルチバイブレータ
(以下、単安定マルチバイブレータを単にマルチ
バイブレータと記す。)であり、それぞれの出力
パルス幅をPW1、PW2、PW3およびPW4とする。
一方12は入力パルスの立上りを微分する微分回
路である。
コンパレータ4および5は入力端子INに印加
されたトーンバースト波を入力とし、そのトーン
バースト波をパルス波形に変換し、微分回路6で
コンパレータ4の出力の立下りを微分してマルチ
バイブレータ8をトリガし、微分回路7でコンパ
レータ5の出力の立下りを微分してマルチバイブ
レータ10をトリガするように構成し、マルチバ
イブレータ8の出力Qはマルチバイブレータ9を
トリガし、マルチバイブレータ10の出力Qはマ
ルチバイブレータ8および9をリセツトするよう
に構成する。一方、マルチバイブレータ8の出力
Q、マルチバイブレータ8の出力の立上りを微
分回路12で微分した出力およびマルチバイブレ
ータ9の出力Qをナンド・ノア回路13に入力
し、ナンド・ノア回路13の出力でマルチバイブ
レータ11をトリガするように構成する。また、
マルチバイブレータ11の出力Qをナンド・ノア
回路13に入力するとともに出力端子OUTから
マルチバイブレータ11の出力を得るように構成
する。
第3図は第2図に示したブロツク図の具体的回
路の一例である。第3図において演算増幅器1
4、抵抗15,16,17およびコンデンサ18
はコンパレータ4を構成し、演算増幅器19、抵
抗20,21,22およびコンデンサ23はコン
パレータ5を構成する。抵抗15および16はコ
ンパレータ4のスレツシユホールドレベルTH1
定める抵抗であり、抵抗17およびコンデンサ1
8はヒステリシス設定のための帰還素子であり、
抵抗17は直流帰還用、コンデンサ18は交流帰
還用である。また抵抗20,21,22およびコ
ンデンサ23についても同様である。
抵抗24,25,26、コンデンサ27および
ダイオード28,29はマルチバイブレータ8の
トリガパルス成形用の微分回路6を構成し、抵抗
30,31,32、コンデンサ33およびダイオ
ード34,35はマルチバイブレータ10のトリ
ガパルス成形用の微分回路7を構成し、ダイオー
ド28,29,34および35は次段のマルチバ
イブレータ8,10の保護回路としても作用す
る。マルチバイブレータ36、抵抗37、可変抵
抗38およびコンデンサ39はマルチバイブレー
タ8を構成し、抵抗37、可変抵抗38およびコ
ンデンサ39はマルチバイブレータ8の出力パル
ス幅PW1を定める回路素子である。マルチバイブ
レータ40、抵抗41、可変抵抗42およびコン
デンサ43はマルチバイブレータ9を構成し、抵
抗41、可変抵抗42およびコンデンサ43はマ
ルチバイブレータ9の出力パルス幅PW2を定める
回路素子である。マルチバイブレータ44、抵抗
45およびコンデンサ46はマルチバイブレータ
10を構成し、抵抗45およびコンデンサ46は
マルチバイブレータ10の出力パルス幅PW3を定
める回路素子である。マルチバイブレータ47、
抵抗48およびコンデンサ49はマルチバイブレ
ータ11を構成し、抵抗48およびコンデンサ4
9はマルチバイブレータ11の出力パルス幅PW4
を定める回路素子である。抵抗50,51および
コンデンサ52は入力パルスの立上りを微分する
微分回路12を構成する。ナンドゲート53,5
4およびノアゲート55はナンド・ノア回路12
を構成する。
つぎに以上の如く構成したモールス信号復調回
路の作用について説明する。
入力端子INに、たとえばトランシーバで復調
されたレベル0〜5V程度で750〜850HzのA1信号
が入力される。
コンパレータ4および5はそれぞれ微分回路6
および7とともにマルチバイブレータ8,9のト
リガパルス発生回路として働く。
コンパレータ4のスレツシユホールドレベルの
ヒステリシスは約0.1V程度に設定し、高電位側
のスレツシユホールドレベルTH1Hをたとえば
1.0V、低電位側のスレツシユホールドレベルTH1
をたとえば0.9Vとする。またコンパレータ5の
高電位側のスレツシユホールドレベルTH2Hをた
とえば2.5V、低電位側のスレツシユホールドレ
ベルTH2Lを2.4Vとする。
また、それぞれのマルチバイブレータの出力パ
ルス幅はマルチバイブレータ8はPW1=1.1ms、
マルチバイブレータ9はPW2=0.5ms、マルチバ
イブレータ10はPW3=3ms、マルチバイブレー
タ11はPW4=2msと設定する。
そこで、コンパレータ4はスレツシユホールド
レベルTH1H,TH1Lで第5図bに示した如く第5
図aのトーンバースト波をパルス波に整形して出
力し、コンパレータ5はスレツシユホールドレベ
ルTH2H,TH2Lで第5図cに示した如く第5図a
のトーンバースト波をパルス波に整形して出力す
る。しかるに第5図aに示したトーンバースト波
の第1番目のピークはスレツシユホールドレベル
H2HおよびTH2Lに到達していないために、この
第1番目のピークに対応するコンパレータ5の出
力は発生しない。またトーンバースト波の第2番
目のピークはスレツシユホールドレベルTH2H
よびTH2Lに到達しているために、この第2番目
のピークに対応するコンパレータ5の出力は発生
する。
一方、コンパレータ4および5の出力の立下り
は微分回路6および7によりそれぞれ各別に微分
されるが、トーンバースト波の一つのピークを取
つて示せば第4図a,bおよびcに示した如く、
第4図aに示した波形に対してコンパレータ4の
出力は第4図bに示した如く、コンパレータ5の
出力は第4図cに示した如くになり、それぞれの
スレツシユホールドレベルが相違するために、そ
れぞれのパルス波の立上りおよび立下りの時間に
は時間的ずれが生じ、第4図bに示したコンパレ
ータ4の出力の立下りを微分した第4図dに示す
微分回路6の出力と、第4図cに示したコンパレ
ータ5の出力の立下りを微分した第4図eに示す
微分回路7の出力との間には時間的なずれが生ず
る。
一方、マルチバイブレータ8および9はマルチ
バイブレータ10の出力Qによりリセツトされて
いるために、マルチバイブレータ10が微分回路
7の出力によりトリガされてその出力Qが高電位
となるまで強制的にリセツトされている。従つて
トーンバースト波の第1番目および第2番目のピ
ークに対応する微分回路6の出力は微分回路7の
第1番目の出力パルスより時間的に前に発生し、
トーンバースト波の第1番目および第2番目のピ
ークに対応する微分回路6の出力パルスはマルチ
バイブレータ8をトリガせず無視される。そこで
トーンバースト波の第2番目のピークに対応する
微分回路7の初めの出力パルスによりマルチバイ
ブレータ10はトリガされ、このトリガによりマ
ルチバイブレータ10の出力Qは高電位となり、
マルチバイブレータ10は再トリガ可能のために
第5図dに示した如く単安定マルチバイブレータ
8および9のリセツトを解除する。従つてマルチ
バイブレータ8はトーンバースト波の3番目以降
のピークに対応する微分回路6の出力から有効と
なつてトリガされ第5図eに示す如くパルス幅P
W1のパルス波を出力する。
また、マルチバイブレータ8の出力Qはその立
下りでマルチバイブレータ9をトリガし、マルチ
バイブレータ9の出力Qは第5図fに示した如く
パルス幅PW2のパルス波を出力する。
一方、マルチバイブレータ8および9の出力Q
と、微分回路12を通したマルチバイブレータ8
の出力Qとがナンドゲード53に入力されてい
る。従つてマルチバイブレータ9の出力Qが高電
位のとき、すなわちマルチバイブレータ9がトリ
ガされてから時間PW2の時間内に、(トーンバー
スト波の第3番目のピークに対応する微分回路6
の出力パルス発生時から時間PW1+PW2の時間内
に)次のトーンバースト波のピークによる微分回
路6の出力パルスすなわちマルチバイブレータ8
の出力Qの立上りが発生するとノアゲート55を
通つたナンドゲート53の出力によつてマルチバ
イブレータ11がトリガされる。従つてマルチバ
イブレータの出力Qは第5図gに示した如くに高
電位出力となり、出力端子OUTには高電位の復
調出力が発生する。
一旦、マルチバイブレータ11の出力Qが高電
位となれば、ナンドゲート54のゲートが開きマ
ルチバイブレータ11は再トリガ可能なマルチバ
イブレータであるため以後はロツクインとなり、
コンパレータ4の出力の立下りを基点として、時
間PW1から時間PW1+PW2の時間の範囲内に次の
コンパレータ4の立下りが発生するトーンバース
ト波入力であれば以下、前記したと同じ動作によ
りマルチバイブレータ10および11の出力Qは
高電位を保ち続ける。
つぎに連続したトーンバースト波が無くなると
きについては、スレツシユホールドレベルTH2H
を超える連続したトーンバースト波の最後のピー
クにより生ずるコンパレータ4の出力の立下り、
すなわちこの立下りにより生ずるマルチバイブレ
ータ8の出力Qの立上りから時間PW4の経過時に
マルチバイブレータ11の出力Qは低電位とな
り、出力端子OUTの出力を低電位とする。また
前記最後のピークにより生ずるコンパレータ5の
立下りから時間PW3の経過時にマルチバイブレー
タ10の出力Qは低電位となりマルチバイブレー
タ8および9はリセツトされる。
また、トーンバースト波のレベルが時間PW2
上の期間にわたつてスレツシユホールドレベルT
H1Hを割つたとき、モールス信号の復調回路はト
ーンバースト波が無いと判断しマルチバイブレー
タ11の出力Qを低電位として前記のマルチバイ
ブレータ11の出力Qのロツクを解き出力端子
OUTに低電位出力が現われる。
また引き続いて次のモールス信号を形成するト
ーンバースト波が入力されたとき前記の本説明の
最初からの復調動作が行われる。
トーンバースト波の周波数が1/PW1Hz以上の
高い周波数、たとえばPW1=1.1msのときは約
900Hz以上の高い周波数のときは、マルチバイブ
レータ8の出力Qはマルチバイブレータ8が再ト
リガ可能であるため高電位を続け、マルチバイブ
レータ9および11はトリガされることはなく、
またトーンバースト波の周波数が1/(PW1+P
W2)Hz以下の低い周波数、たとえば(PW1+PW
)=1.6msのときは約600Hz以下の周波数のと
き、マルチバイブレータ8および9はトリガされ
るが、ナンドゲート53をマルチバイブレータ8
の出力Qの立上りパルスが通過する時期がナンド
ゲート53を開くタイミングからずれるために、
マルチバイブレータ11はトリガされることがな
く、出力端子OUTは高電位出力となることはな
い。従つて周波数選択性を有する。
また、インパルス性のノイズが入つた場合、正
常作用の引き込み条件を満足しないので当然出力
端子OUTには高電位出力が発生しない。
なお、以上は総てのマルチバイブレータ8,
9,10および11を同一種のものとするため、
再トリガ可能なマルチバイブレータとして説明し
たが、マルチバイブレータ9は再トリガ可能であ
る必要はない。
以上説明した如く本発明によれば、正常トーン
バースト信号入力の場合はトーンバースト信号の
3サイクル目に引き込みロツクして高電位出力が
発生する。
また周波数選択性および入力信号のレベルに対
する選択性も有している。
さらにインパルス性ノイズに対して抑圧機能が
あり、ロツクされないので出力が発生することが
ない。
また、デジタル的な処理にて出力を得るため性
能は安定している効果もあり、さらに集積回路に
より安価に構成することもできる。
【図面の簡単な説明】
第1図a,b,c,dおよびeは従来のモール
ス信号の復調回路のブロツク図および作用の説明
に供する図、第2図は本発明の一実施例のブロツ
ク図、第3図は第2図のブロツク図の具体的回路
図、第4図a,b,c,d,eおよび第5図a,
b,c,d,e,f,gは本発明の一実施例の作
用の説明に供する図。 4および5…コンパレータ、6,7および12
…微分回路、8,9,10および11…マルチバ
イブレータ、13…ナンド・ノア回路、14およ
び19…演算増幅器、36,40,44および4
7…マルチバイブレータ。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 同一のトーンバースト波のモールス信号を入
    力とする第1のアナログコンパレータと第1のア
    ナログコンパレータのスレツシユホールドレベル
    より高いスレツシユホールドレベルを有する第2
    のアナログコンパレータと、第1および第2のア
    ナログコンパレータの出力によりそれぞれ各別に
    トリガされる再トリガ可能な第1および第2の単
    安定マルチバイブレータと、第1の単安定マルチ
    バイブレータの出力によりトリガされる第3の単
    安定マルチバイブレータと、再トリガ可能な第4
    の単安定マルチバイブレータと、第1の単安定マ
    ルチバイブレータの反転出力を微分する微分回路
    と、第1のおよび第3の単安定マルチバイブレー
    タの出力と微分回路の出力とを入力とする第1の
    アンドゲートと、第1のおよび第4の単安定マル
    チバイブレータの出力と微分回路の出力とを入力
    とする第2のアンドゲートと、第1のおよび第2
    のアンドゲートの出力を入力とし第4の単安定マ
    ルチバイブレータをトリガするオアゲートとを備
    え、第1のおよび第3の単安定マルチバイブレー
    タを第2の単安定マルチバイブレータの出力でリ
    セツトするとともに、第4の単安定マルチバイブ
    レータの出力を復調出力とするようにしたことを
    特徴とするモールス信号の復調回路。
JP3656979A 1979-03-27 1979-03-27 Demodulator circuit of morse signal Granted JPS55128952A (en)

Priority Applications (1)

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JP3656979A JPS55128952A (en) 1979-03-27 1979-03-27 Demodulator circuit of morse signal

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JP3656979A JPS55128952A (en) 1979-03-27 1979-03-27 Demodulator circuit of morse signal

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Publication Number Publication Date
JPS55128952A JPS55128952A (en) 1980-10-06
JPS6151815B2 true JPS6151815B2 (ja) 1986-11-11

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS63201534U (ja) * 1987-06-18 1988-12-26

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS63201534U (ja) * 1987-06-18 1988-12-26

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JPS55128952A (en) 1980-10-06

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