JPS6152005A - ロツドアンテナの飾玉固定方法 - Google Patents
ロツドアンテナの飾玉固定方法Info
- Publication number
- JPS6152005A JPS6152005A JP17352884A JP17352884A JPS6152005A JP S6152005 A JPS6152005 A JP S6152005A JP 17352884 A JP17352884 A JP 17352884A JP 17352884 A JP17352884 A JP 17352884A JP S6152005 A JPS6152005 A JP S6152005A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bar
- antenna
- tip
- decorative
- bead
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01Q—ANTENNAS, i.e. RADIO AERIALS
- H01Q1/00—Details of, or arrangements associated with, antennas
- H01Q1/12—Supports; Mounting means
- H01Q1/1207—Supports; Mounting means for fastening a rigid aerial element
Landscapes
- Details Of Aerials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
従来、自動車用アンテナのロッドアンテナの先端バーの
ようなアンテナバーの先tXf部に飾玉を固定するには
、飾玉のねじ孔にアンテナバーの先端部をねじ嵌合さW
て締め付りるねじ式、飾玉のバー嵌挿孔にアンテナバー
の先端部を接着剤を介して嵌111i 、する接着式、
飾玉のバー嵌挿孔にアンテナバーの先端部を嵌挿し、飾
玉を塑性変形させてアンテナバーと飾玉とを固定するか
しめ式などの方法が用いられる。しかし、ねじ式で固定
した飾玉は]辰動などで緩んで飾玉が回転し易く、米国
での安全規格に適合するのは接着式、かしめ式であり、
主としてかしめ式が金F4製の飾玉をアンテナバーに取
り付ける場合に用いられている。 従来のかしめ式による飾玉の固定につき、第9図乃至第
11図によって説明する。第9図において、符号1は伸
縮ロッドアンテナの先端バーであり、先端バー1の先端
部周面には対向するカット部が形成されて断面積が小さ
い係止部1aが形成されている。また、符号2は金属製
の飾玉であり、飾玉2は頭部2aのu OH面からこれ
より小外径の突出部2bが一体に軸方向に突設され、突
出部2bの端面に開口するバー嵌挿孔2Cが頭部2aの
途中まで軸方向に形成されている。そして、飾玉2のバ
ーh>S挿孔2Cに先端バー1の先端部を嵌挿し、第1
0図にも示t1対のかしめIA3で外周側から飾玉2の
突出部2bをかしめ付け、突出部2bを塑性変形させて
飾玉2と先端バー1とを固定している。 しかし、この固定方法では、飾玉2の突出部2bを軸方
向と直交する側方から加圧しているために、突出部2b
の軸方向長さが長くなり、また、第11図から明らかな
ようにかしめ後の突出部2b外周面には、先端バー1の
係止部1aに飾玉2の塑性変形部を喰い込ませるために
凹r1112dができる上に、かしめ具3による合せ目
2eができ、外観がよくないという問題があった。
ようなアンテナバーの先tXf部に飾玉を固定するには
、飾玉のねじ孔にアンテナバーの先端部をねじ嵌合さW
て締め付りるねじ式、飾玉のバー嵌挿孔にアンテナバー
の先端部を接着剤を介して嵌111i 、する接着式、
飾玉のバー嵌挿孔にアンテナバーの先端部を嵌挿し、飾
玉を塑性変形させてアンテナバーと飾玉とを固定するか
しめ式などの方法が用いられる。しかし、ねじ式で固定
した飾玉は]辰動などで緩んで飾玉が回転し易く、米国
での安全規格に適合するのは接着式、かしめ式であり、
主としてかしめ式が金F4製の飾玉をアンテナバーに取
り付ける場合に用いられている。 従来のかしめ式による飾玉の固定につき、第9図乃至第
11図によって説明する。第9図において、符号1は伸
縮ロッドアンテナの先端バーであり、先端バー1の先端
部周面には対向するカット部が形成されて断面積が小さ
い係止部1aが形成されている。また、符号2は金属製
の飾玉であり、飾玉2は頭部2aのu OH面からこれ
より小外径の突出部2bが一体に軸方向に突設され、突
出部2bの端面に開口するバー嵌挿孔2Cが頭部2aの
途中まで軸方向に形成されている。そして、飾玉2のバ
ーh>S挿孔2Cに先端バー1の先端部を嵌挿し、第1
0図にも示t1対のかしめIA3で外周側から飾玉2の
突出部2bをかしめ付け、突出部2bを塑性変形させて
飾玉2と先端バー1とを固定している。 しかし、この固定方法では、飾玉2の突出部2bを軸方
向と直交する側方から加圧しているために、突出部2b
の軸方向長さが長くなり、また、第11図から明らかな
ようにかしめ後の突出部2b外周面には、先端バー1の
係止部1aに飾玉2の塑性変形部を喰い込ませるために
凹r1112dができる上に、かしめ具3による合せ目
2eができ、外観がよくないという問題があった。
本発明は、前述した従来の問題を解決して、飾玉のかし
め部の長さが短くてすみ、また塑性変形をさせても良好
な外貌の製品が容易に再現性よく得られ、しかも飾玉を
強固に固定できるロッドアンテナの飾玉固定方法を促供
丈ることを目的としている。
め部の長さが短くてすみ、また塑性変形をさせても良好
な外貌の製品が容易に再現性よく得られ、しかも飾玉を
強固に固定できるロッドアンテナの飾玉固定方法を促供
丈ることを目的としている。
本発明によるロッドアンテナの飾玉固定方法は、前述し
た目的を達成するために、飾玉の頭部基端面からこの頭
部より小外径の突出部を軸方向に突出させると共に、こ
の突出部から頭部に至るバー嵌挿孔を形成し、アンテナ
パーの先端部に断面積が小さい係止部を形成し、アンテ
ナパーの係止部を含む先端部を飾玉のバー嵌挿孔に嵌押
して、飾玉の突出部を軸方向に加圧し、この突出部を塑
性変形させてその一部をアンテナパーの係止部に喰い込
ませるものである。
た目的を達成するために、飾玉の頭部基端面からこの頭
部より小外径の突出部を軸方向に突出させると共に、こ
の突出部から頭部に至るバー嵌挿孔を形成し、アンテナ
パーの先端部に断面積が小さい係止部を形成し、アンテ
ナパーの係止部を含む先端部を飾玉のバー嵌挿孔に嵌押
して、飾玉の突出部を軸方向に加圧し、この突出部を塑
性変形させてその一部をアンテナパーの係止部に喰い込
ませるものである。
【実 施 例1
以下、本発明の一実施例につき図を参照して説明する。
第2図、第3図に示すように、伸縮ロンドアンテナの先
端バーのようなアンテナバー4の先端部周面に相対向す
る1対の平坦なカット面を加工して断面積が小さい係止
部4aを形成する。また、第4図に示すように、金属製
の飾玉5は頭部5aの基端面からこれより小外径の突出
部5bを段を介して軸方向に従来のものより短く突出さ
せ、突出部5bの端面から飾玉の軸方向に沿って頭部5
aの途中に至るバー嵌挿孔5Cを中心部に形成する。そ
して第5図に示すように、アンテナパー4の係止部4a
を含む先端部を飾玉5のバー嵌挿孔5CにIN挿する。 この嵌挿状態で、第1図に示すように、先端部に球弧状
凹面6aをもつかしめ具6によって飾玉5の突出部5b
を軸方向に加圧して塑性変形させ、その一部をアンテナ
パー4の係止部4aに喰い込ませて、アンテナパー4と
飾玉5とを固定する。この場合に、第6図に示すように
、かしめ具6は、縦割すした1対の半円弧状断面のもの
どじ、第1次動作として、矢印Aに示ずように、アンテ
ナパー4の軸方向と直角にかしめ具Gを移動さぎてアン
テナパー4に嵌め、次に第2次e作として、矢印Bに示
すように、軸方向にかしめ具6を移動させて、飾玉5の
突出glI5bを塑性変形させると、伸縮ロンドアンテ
ナのエレメント組立後に、飾玉を先端バーに固定できる
ので、石産的に飾玉を固定するのに好適する。なお、第
6図中、符号7は飾玉5の先端面の支持固定面である。 前述した一実施例の方法で固定した飾玉は、第1図から
明らかなように、飾玉5の突出部5bが球弧状に成形さ
れ、また成形後の突出部5bは頭部5aからの突出長さ
が短いため、外観が良好である。 また、飾玉5の突出部5b/fi塑性変形した一部がア
ンテナパー4の係止部4aに喰い込んでいるために、飾
玉5の抜けおよび回転方向の緩みに対する強度は、前述
した従来のかしめ式による飾玉の固定に比べて同等以上
となる。 第7図、第8図は本発明の他の実施例を示し、第7図は
飾玉5のバー嵌挿孔5Cにアンテナパー4の係止部4a
を含む先端部を嵌挿した状態、第8図は飾玉5の突出部
5b@軸方向に加圧して塑性変形させた後の製品を示ず
。本実施例では、飾玉5の頭部5aからこれと同外径の
筒状覆い部5dを突出部5bと同心状に突出させ、少な
くとも突出部51)の塑性変形後は、この突出部5bの
軸方向長さよりも覆い部5dの長さを長くしたことが、
前述した一実施例と異なるだけである。 そして、他の実施例によれば、覆い部5dで塑性変形後
の突出部51)が外側から見えないため、外観が一層良
好となる。なお、他の実施例の飾玉5は基端側に環状凹
溝を設けて覆い部5dと突出部5bを形成するなどの方
法で容易に加工できる。 本発明において、飾玉の突出部の塑性変形前の形状は必
ずしも実施例のような直線筒状に限られることなく、ま
た突出部の塑性変形後の形状も実施例の形状に限られる
ことなく円錐台形など適宜変更できる。また、本発明に
おいて、アンテナバーの係止部は飾玉の突出部が塑性変
形で長さが短くなっても、この突出部から露出しないよ
うにすることが好ましい。 【発すノの効果】 以上説明したように、本発明によれば、アンテナバーの
断面積が小さい係止部を含む先端部を飾玉のバー嵌挿孔
にvl、挿し、飾玉の頭部W 08面から突出した突出
部を軸方向に加圧して塑性変形させることにより、簡単
な工程でありながら、塑性変形前およびその後の飾玉の
突出部の長さが短く、また塑性変形後の突出部に凹溝が
できず、良好な外観が再現性よ<+iられ、さらに飾玉
の突出部の塑性変形した一部がアンテナバーの係止部に
喰い込むことで、飾玉を回転したり抜けたりしないよう
にアンテナが−に強固に固定できるという効果が得られ
る。
端バーのようなアンテナバー4の先端部周面に相対向す
る1対の平坦なカット面を加工して断面積が小さい係止
部4aを形成する。また、第4図に示すように、金属製
の飾玉5は頭部5aの基端面からこれより小外径の突出
部5bを段を介して軸方向に従来のものより短く突出さ
せ、突出部5bの端面から飾玉の軸方向に沿って頭部5
aの途中に至るバー嵌挿孔5Cを中心部に形成する。そ
して第5図に示すように、アンテナパー4の係止部4a
を含む先端部を飾玉5のバー嵌挿孔5CにIN挿する。 この嵌挿状態で、第1図に示すように、先端部に球弧状
凹面6aをもつかしめ具6によって飾玉5の突出部5b
を軸方向に加圧して塑性変形させ、その一部をアンテナ
パー4の係止部4aに喰い込ませて、アンテナパー4と
飾玉5とを固定する。この場合に、第6図に示すように
、かしめ具6は、縦割すした1対の半円弧状断面のもの
どじ、第1次動作として、矢印Aに示ずように、アンテ
ナパー4の軸方向と直角にかしめ具Gを移動さぎてアン
テナパー4に嵌め、次に第2次e作として、矢印Bに示
すように、軸方向にかしめ具6を移動させて、飾玉5の
突出glI5bを塑性変形させると、伸縮ロンドアンテ
ナのエレメント組立後に、飾玉を先端バーに固定できる
ので、石産的に飾玉を固定するのに好適する。なお、第
6図中、符号7は飾玉5の先端面の支持固定面である。 前述した一実施例の方法で固定した飾玉は、第1図から
明らかなように、飾玉5の突出部5bが球弧状に成形さ
れ、また成形後の突出部5bは頭部5aからの突出長さ
が短いため、外観が良好である。 また、飾玉5の突出部5b/fi塑性変形した一部がア
ンテナパー4の係止部4aに喰い込んでいるために、飾
玉5の抜けおよび回転方向の緩みに対する強度は、前述
した従来のかしめ式による飾玉の固定に比べて同等以上
となる。 第7図、第8図は本発明の他の実施例を示し、第7図は
飾玉5のバー嵌挿孔5Cにアンテナパー4の係止部4a
を含む先端部を嵌挿した状態、第8図は飾玉5の突出部
5b@軸方向に加圧して塑性変形させた後の製品を示ず
。本実施例では、飾玉5の頭部5aからこれと同外径の
筒状覆い部5dを突出部5bと同心状に突出させ、少な
くとも突出部51)の塑性変形後は、この突出部5bの
軸方向長さよりも覆い部5dの長さを長くしたことが、
前述した一実施例と異なるだけである。 そして、他の実施例によれば、覆い部5dで塑性変形後
の突出部51)が外側から見えないため、外観が一層良
好となる。なお、他の実施例の飾玉5は基端側に環状凹
溝を設けて覆い部5dと突出部5bを形成するなどの方
法で容易に加工できる。 本発明において、飾玉の突出部の塑性変形前の形状は必
ずしも実施例のような直線筒状に限られることなく、ま
た突出部の塑性変形後の形状も実施例の形状に限られる
ことなく円錐台形など適宜変更できる。また、本発明に
おいて、アンテナバーの係止部は飾玉の突出部が塑性変
形で長さが短くなっても、この突出部から露出しないよ
うにすることが好ましい。 【発すノの効果】 以上説明したように、本発明によれば、アンテナバーの
断面積が小さい係止部を含む先端部を飾玉のバー嵌挿孔
にvl、挿し、飾玉の頭部W 08面から突出した突出
部を軸方向に加圧して塑性変形させることにより、簡単
な工程でありながら、塑性変形前およびその後の飾玉の
突出部の長さが短く、また塑性変形後の突出部に凹溝が
できず、良好な外観が再現性よ<+iられ、さらに飾玉
の突出部の塑性変形した一部がアンテナバーの係止部に
喰い込むことで、飾玉を回転したり抜けたりしないよう
にアンテナが−に強固に固定できるという効果が得られ
る。
第1図乃至第6図は本発明の一実施例を示し、第1図は
飾玉の突出部を塑性変形させた状態の側断面図、第2図
はアンテナバーの先端部の側面図、第3図は第2図のI
−I線断面図、第4図は飾玉の側断面図、第5図は飾玉
をアンテナバーに嵌めた状態の側断面図、第6図はかし
め動作の説明図であり、第7図および第8図は本発明の
他の実施例を示す飾玉をアンテナバーに嵌めた状態およ
び曲玉の突出部を塑性変形させた状態の側断面図であり
、第9図は従来例の先端バーを飾玉に嵌めた状態の側断
面図、第10図は従来例のかしめ貝の正面図、第11図
は従来例で飾玉の突出部を塑性変形させた後の斜視図で
ある。 1・・・先端バー、1a・・・係止部、2・・・飾玉、
2a・・・頭部、21)・・・突出部、2c・・・バー
嵌挿孔、2d・・・凹f%j、2e・・・合せ目、3・
・・かしめ具、4・・・アンテナバー、4a・・・係止
部、5・・・飾玉、5a・・・頭部、5b・・・突出部
、5c・・・バー嵌挿孔、5d・・・覆い部、6・・・
かしめ具、6a・・・球弧状凹面、7・・・支持固定面
。 特許出願人 株式会社横尾製作所代理人 弁理士
小 橋 信 浮 量 弁理士 村 井 進ツ巳ユ5り うP?り 1コ ブ−36つ ラ沖56ρ ウー760 ツク8Kg)
飾玉の突出部を塑性変形させた状態の側断面図、第2図
はアンテナバーの先端部の側面図、第3図は第2図のI
−I線断面図、第4図は飾玉の側断面図、第5図は飾玉
をアンテナバーに嵌めた状態の側断面図、第6図はかし
め動作の説明図であり、第7図および第8図は本発明の
他の実施例を示す飾玉をアンテナバーに嵌めた状態およ
び曲玉の突出部を塑性変形させた状態の側断面図であり
、第9図は従来例の先端バーを飾玉に嵌めた状態の側断
面図、第10図は従来例のかしめ貝の正面図、第11図
は従来例で飾玉の突出部を塑性変形させた後の斜視図で
ある。 1・・・先端バー、1a・・・係止部、2・・・飾玉、
2a・・・頭部、21)・・・突出部、2c・・・バー
嵌挿孔、2d・・・凹f%j、2e・・・合せ目、3・
・・かしめ具、4・・・アンテナバー、4a・・・係止
部、5・・・飾玉、5a・・・頭部、5b・・・突出部
、5c・・・バー嵌挿孔、5d・・・覆い部、6・・・
かしめ具、6a・・・球弧状凹面、7・・・支持固定面
。 特許出願人 株式会社横尾製作所代理人 弁理士
小 橋 信 浮 量 弁理士 村 井 進ツ巳ユ5り うP?り 1コ ブ−36つ ラ沖56ρ ウー760 ツク8Kg)
Claims (1)
- 飾玉の頭部基端面にこの頭部より小外径の突出部を軸方
向に突出させると共に、この突出部から頭部に至るバー
嵌挿孔を形成し、アンテナバーの先端部に断面積が小さ
い係止部を形成し、アンテナバーの係止部を含む先端部
を飾玉のバー嵌挿孔に嵌挿して、飾玉の突出部を軸方向
に加圧し、この突出部を塑性変形させてその一部をアン
テナバーの係止部に喰い込ませることを特徴とするロッ
ドアンテナの飾玉固定方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17352884A JPS6152005A (ja) | 1984-08-20 | 1984-08-20 | ロツドアンテナの飾玉固定方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17352884A JPS6152005A (ja) | 1984-08-20 | 1984-08-20 | ロツドアンテナの飾玉固定方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6152005A true JPS6152005A (ja) | 1986-03-14 |
Family
ID=15962194
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17352884A Pending JPS6152005A (ja) | 1984-08-20 | 1984-08-20 | ロツドアンテナの飾玉固定方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6152005A (ja) |
-
1984
- 1984-08-20 JP JP17352884A patent/JPS6152005A/ja active Pending
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