JPS6152327A - 高温溶体用樋 - Google Patents
高温溶体用樋Info
- Publication number
- JPS6152327A JPS6152327A JP17439284A JP17439284A JPS6152327A JP S6152327 A JPS6152327 A JP S6152327A JP 17439284 A JP17439284 A JP 17439284A JP 17439284 A JP17439284 A JP 17439284A JP S6152327 A JPS6152327 A JP S6152327A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- spout
- gutter
- nozzles
- burner
- temp
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Manufacture And Refinement Of Metals (AREA)
- Furnace Charging Or Discharging (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、高温溶体を均一に加熱してそれを高温状憧
のままスムーズに流す高温溶体用樋に関する。
のままスムーズに流す高温溶体用樋に関する。
(従来の技術〕
一般に、連続製鋼炉によるamに際して、!1/@炉(
C炉)では65%Cuのマットを酸化して9g5%程度
のCu品位の粗鋼をつくっている。
C炉)では65%Cuのマットを酸化して9g5%程度
のCu品位の粗鋼をつくっている。
このat鋼は連続的にサイフオンから流出し、そして%
1を踵って保温炉に入るつところで、11m炉の操業は
、最終的な粗鋼にまで嘴化するために、0゜ポテンシャ
ルが高<、F・はマグネタイトで存在する。このマグネ
タイトが粗鋼に混入して炉内から出てくると、樋にて温
度が下がり、第3図に示すようにそのマグネタイトがい
わゆるドブlとして@2に鋳付く。これが樋2の閉塞お
よび(42から粗鋼3があふれ出る原因となる。
1を踵って保温炉に入るつところで、11m炉の操業は
、最終的な粗鋼にまで嘴化するために、0゜ポテンシャ
ルが高<、F・はマグネタイトで存在する。このマグネ
タイトが粗鋼に混入して炉内から出てくると、樋にて温
度が下がり、第3図に示すようにそのマグネタイトがい
わゆるドブlとして@2に鋳付く。これが樋2の閉塞お
よび(42から粗鋼3があふれ出る原因となる。
そこで、従来は、樋2を第6図に示すようなLPGバー
ナ4で加熱して、ドブlの発生を最小限に抑えてきた。
ナ4で加熱して、ドブlの発生を最小限に抑えてきた。
このバーナ4は、比較的太い導入管5の先に直接大型の
バーナ火口6を備えており、そのバーナ火口6の配置#
1故が少なく、それらの間隔が長い。
バーナ火口6を備えており、そのバーナ火口6の配置#
1故が少なく、それらの間隔が長い。
したがって、樋2内を流れる粗鋼3は、数少ないバーナ
火口6からの火炎によって局部的に加熱され、比較的員
いバーナ火口6の相互間にて、徂綱3のドブ嵩が第3図
(&)に示すように高くなる。
火口6からの火炎によって局部的に加熱され、比較的員
いバーナ火口6の相互間にて、徂綱3のドブ嵩が第3図
(&)に示すように高くなる。
これがため、そのドブ嵩が高い部分くおいて、ドブ1が
樋2に多量に鋳付き、しばしば樋2が閉塞することがあ
った。なお、第3図(&)の横軸は@2の長手方向の位
1碇、縦軸はドブ嵩であシ、また図中ARバーナjJl
1口6の火炎を示す。
樋2に多量に鋳付き、しばしば樋2が閉塞することがあ
った。なお、第3図(&)の横軸は@2の長手方向の位
1碇、縦軸はドブ嵩であシ、また図中ARバーナjJl
1口6の火炎を示す。
ところで、このようなドブ1による樋2の閉塞を完全に
無くす方法としては、ジェットランスでドブ1を溶かす
などの方法が必る。ところが、このような方法では、高
熱作業であるため時間がかかり、きわめて戚労働であっ
た。しかも、ジェットランスの使用は不経済でもめった
。
無くす方法としては、ジェットランスでドブ1を溶かす
などの方法が必る。ところが、このような方法では、高
熱作業であるため時間がかかり、きわめて戚労働であっ
た。しかも、ジェットランスの使用は不経済でもめった
。
そこで、本出願人は、先に高温溶体用樋の加熱方法を提
案し念(特願餡57−221552号)。
案し念(特願餡57−221552号)。
この加熱方法は、樋の近傍にて加熱バーナの燃料の流れ
を、樋の長手方向に並んでその樋に向かう複数の流れに
分岐し、それら分岐した燃料の流れを更に樋の近くに導
き、そしてそれらの分岐先のバーナ小口から火炎を出し
て、前記樋を流れる高温溶体を全体的に均一加熱するこ
とを特徴とじている。そして、その加熱方法の実施に当
っては、例えば第7図に示すように、フレキシブルチュ
ーブ7からのガス燃料を分配ヘッダ8から複数の分岐管
9内に導き、そして各分岐管9内のガス燃料をバーナ小
口10から火炎として噴出させることによって、@2を
流れる高温溶体を全体的に充分に均一加熱する、この結
果、第5図(b)に示すように、@20長手方向におけ
るドブ高が全体的に低く抑えられて、ドブlが樋2に鋳
付くことが防止され、@2の閉塞がなくなった。
を、樋の長手方向に並んでその樋に向かう複数の流れに
分岐し、それら分岐した燃料の流れを更に樋の近くに導
き、そしてそれらの分岐先のバーナ小口から火炎を出し
て、前記樋を流れる高温溶体を全体的に均一加熱するこ
とを特徴とじている。そして、その加熱方法の実施に当
っては、例えば第7図に示すように、フレキシブルチュ
ーブ7からのガス燃料を分配ヘッダ8から複数の分岐管
9内に導き、そして各分岐管9内のガス燃料をバーナ小
口10から火炎として噴出させることによって、@2を
流れる高温溶体を全体的に充分に均一加熱する、この結
果、第5図(b)に示すように、@20長手方向におけ
るドブ高が全体的に低く抑えられて、ドブlが樋2に鋳
付くことが防止され、@2の閉塞がなくなった。
先に提案した上記の加熱方法によって樋の閉塞が回避で
きるようになったものの、樋全体からの大通の排ガスの
熱気のため(、特にバーナ小口の点検に際してその点検
作業者が近寄り難いといった作業環境上の間糧が依然と
して残っていた。本発明は、′こうした11!5題を、
何の不具合も招来することなく確実に解決しようとする
ものである。
きるようになったものの、樋全体からの大通の排ガスの
熱気のため(、特にバーナ小口の点検に際してその点検
作業者が近寄り難いといった作業環境上の間糧が依然と
して残っていた。本発明は、′こうした11!5題を、
何の不具合も招来することなく確実に解決しようとする
ものである。
この発明による高温溶体哨樋は、高温溶体が流れる樋本
体の上部を41によって夏い、この9肴に、前記樋本体
内に火炎を吹き出すガスバーナを前記、踵本体の長手方
向に沿って複数配置し、向記楢4に、一端が前記ガスバ
ーナの火口先端に対して斜めに合流しかり他端が前記積
重の外部に開口するガスバーナ火口点検用′&空気吸込
み用の細管を設けたことを特徴とする。
体の上部を41によって夏い、この9肴に、前記樋本体
内に火炎を吹き出すガスバーナを前記、踵本体の長手方
向に沿って複数配置し、向記楢4に、一端が前記ガスバ
ーナの火口先端に対して斜めに合流しかり他端が前記積
重の外部に開口するガスバーナ火口点検用′&空気吸込
み用の細管を設けたことを特徴とする。
以下、この発明の詳細な説明するに先立って、まず、そ
の開発途中において試験的に実施した高温溶体用償を第
9図乃至第1二図に基づいて説明する。
の開発途中において試験的に実施した高温溶体用償を第
9図乃至第1二図に基づいて説明する。
すなわち、この高温溶体用樋は、@g図に示すうに、バ
ーナの燃料の流れを分岐させてff数のバーナ小口13
に導き、そして、それらのバーナ小口13から火炎を吹
き出す構成を備えており、前者の477図fa) r
(b)に示すものはバーナ小口13を橋本体11の長手
方向に沿って一列に1〜え、後者の第72図(a) 、
(b)K示すものはバーナ小口13を橋本体11の長
手方向に沿って三列に備えている。また、櫃邊12には
、バーナ点検用の孔14が設けられている。ところが、
このような高温溶体用樋では、樋の閉塞の回避と共に、
1からの排ガスの熱による作業環境の改善が図れるもの
の、バーナ小口13が熔体の飛沫、フユームの凝縮など
によって約1週間位で目610した。
ーナの燃料の流れを分岐させてff数のバーナ小口13
に導き、そして、それらのバーナ小口13から火炎を吹
き出す構成を備えており、前者の477図fa) r
(b)に示すものはバーナ小口13を橋本体11の長手
方向に沿って一列に1〜え、後者の第72図(a) 、
(b)K示すものはバーナ小口13を橋本体11の長
手方向に沿って三列に備えている。また、櫃邊12には
、バーナ点検用の孔14が設けられている。ところが、
このような高温溶体用樋では、樋の閉塞の回避と共に、
1からの排ガスの熱による作業環境の改善が図れるもの
の、バーナ小口13が熔体の飛沫、フユームの凝縮など
によって約1週間位で目610した。
この発明は、こうしたことt−mまえて成したものであ
る。以下、その実施例を第1図乃至第7図に基づいて説
明する。
る。以下、その実施例を第1図乃至第7図に基づいて説
明する。
第1図乃至第3図はこの発明の一実施例を示す。
同図中15は橋本体であり、その上部は礪亙16によっ
て傭われる。この樋816にd、LPガスと燃料用の二
次空気をチューブ17から導いて、分岐’#18から複
数のガスバーナの火口19に分岐する構成が備えられ、
それら複数の火口19は、橋本体15の長手方向VC沿
って狭い間隔に止んで位喧し、樋本体15内に火炎を吹
き出す。°また、4肴16には、一端が火口19に対し
て、丹めに交わりかつ他端が外部に開口する細管20が
設けられていて、この7m’4120は、バーナのジェ
ット気流′VdJ米によって、大気を三次空気として吸
い込むようになっている。本例におりで、JA*20は
分岐−R18に沿ってその両側に千1状に配(1されて
bて、列状にニルらぶ火口19に対して、分岐胃18の
両側のdNt20が交互に交わるようになっている。
て傭われる。この樋816にd、LPガスと燃料用の二
次空気をチューブ17から導いて、分岐’#18から複
数のガスバーナの火口19に分岐する構成が備えられ、
それら複数の火口19は、橋本体15の長手方向VC沿
って狭い間隔に止んで位喧し、樋本体15内に火炎を吹
き出す。°また、4肴16には、一端が火口19に対し
て、丹めに交わりかつ他端が外部に開口する細管20が
設けられていて、この7m’4120は、バーナのジェ
ット気流′VdJ米によって、大気を三次空気として吸
い込むようになっている。本例におりで、JA*20は
分岐−R18に沿ってその両側に千1状に配(1されて
bて、列状にニルらぶ火口19に対して、分岐胃18の
両側のdNt20が交互に交わるようになっている。
しかして、このように成した高温溶体用■は、この樋の
近くで分岐されて樋本体15内に狭い間隔で火炎を仄き
出す複数のバーナによって、樋内に鋳付くことが防止さ
れ、橋の閉塞が未然に回避される。また、バーナのジェ
ット気流効果によって細W20内に吸い込まれた三次空
気は、バーナの先端、つ[1)火口19を冷却する役目
を果し、+74熱によるノズルの」負傷を防ぐ。また、
2佃管20を通して、火口190目詰りの有無を樋のV
&拗状況の讐ま外部から点検することができ、しかも細
管20内に入る細欅によって外部からのノズルの掃除も
可能である したがって、細管20け、ガスバーナ火口
点検川原空気吸込み用のものであるといえる。
近くで分岐されて樋本体15内に狭い間隔で火炎を仄き
出す複数のバーナによって、樋内に鋳付くことが防止さ
れ、橋の閉塞が未然に回避される。また、バーナのジェ
ット気流効果によって細W20内に吸い込まれた三次空
気は、バーナの先端、つ[1)火口19を冷却する役目
を果し、+74熱によるノズルの」負傷を防ぐ。また、
2佃管20を通して、火口190目詰りの有無を樋のV
&拗状況の讐ま外部から点検することができ、しかも細
管20内に入る細欅によって外部からのノズルの掃除も
可能である したがって、細管20け、ガスバーナ火口
点検川原空気吸込み用のものであるといえる。
第弘図はこの発明の他の実施例を示す。本実施例では、
バーナのノズル部が樋加熱部の斜め上方に配備され、そ
してそのノズル部先端の火口19に対して斜めに交わる
細管20が備えられている。
バーナのノズル部が樋加熱部の斜め上方に配備され、そ
してそのノズル部先端の火口19に対して斜めに交わる
細管20が備えられている。
しかして、バーナのノズル部が憶加熱部の斜め上方に位
置するため、樋内にて真上に上昇してくる燃焼ガスと、
吹込みガス、空気との正面衝突がなく、燃儲ガスの流れ
が良好に保たれる。しかも、燃焼ガスの流tを増加させ
九kに生じる溶体の飛沫によってバーナのノズルが閉毫
されるといったことも&7uhされる。また、本例にお
いては、バーナと並ぶように’Jit16に備えられた
樋優レンガ21を外してその部分を開口することにより
、燃焼フV−ム状況が直接点検でき、かつ必要に応じて
樋内の熔解掃除作漬をも、4易に実施できるようによっ
ている。
置するため、樋内にて真上に上昇してくる燃焼ガスと、
吹込みガス、空気との正面衝突がなく、燃儲ガスの流れ
が良好に保たれる。しかも、燃焼ガスの流tを増加させ
九kに生じる溶体の飛沫によってバーナのノズルが閉毫
されるといったことも&7uhされる。また、本例にお
いては、バーナと並ぶように’Jit16に備えられた
樋優レンガ21を外してその部分を開口することにより
、燃焼フV−ム状況が直接点検でき、かつ必要に応じて
樋内の熔解掃除作漬をも、4易に実施できるようによっ
ている。
なお、この発明による高温溶体用樋が連硯製清炉におけ
る徂桐用のみならず、U、4R用、その他一般的な高温
解体用の樋として広範囲に適用できることは勿1!島で
ある。
る徂桐用のみならず、U、4R用、その他一般的な高温
解体用の樋として広範囲に適用できることは勿1!島で
ある。
〔発明の幼5削
以上説明したように、この発明による高温溶体用I」は
、t4本体の上部を槽蓋で覆ってbるので呻から出る大
1よの排ガスの熱気による咋業Rt境の悪化を回1諦す
ることができる。しかも、1藷に、町dえた!訣のガス
バーナの火口に対して斜めに合すたするバーナ火口点検
用々空気吸込み用の細管を有しているから、バーナのジ
ェット気流幼襲によって4JH’d内Vこ吸い込まれた
二次空気で火口を冷却してその川:易を1坊き゛、また
この細管を通して外部からノズルの目詰りの有無の点検
と、ノズルのmsを行なうことができて、橋本体の上部
を’、1m lで嘩っだことによるノズル目=ta b
を未然に回避することができる。
、t4本体の上部を槽蓋で覆ってbるので呻から出る大
1よの排ガスの熱気による咋業Rt境の悪化を回1諦す
ることができる。しかも、1藷に、町dえた!訣のガス
バーナの火口に対して斜めに合すたするバーナ火口点検
用々空気吸込み用の細管を有しているから、バーナのジ
ェット気流幼襲によって4JH’d内Vこ吸い込まれた
二次空気で火口を冷却してその川:易を1坊き゛、また
この細管を通して外部からノズルの目詰りの有無の点検
と、ノズルのmsを行なうことができて、橋本体の上部
を’、1m lで嘩っだことによるノズル目=ta b
を未然に回避することができる。
47図乃至第31ヌ1はこの・発明の一実施1シ1を示
し。 S/図は縦断面図、第2図はバーナの火口部の拡大所面
図、第3図は橘蔽の一部切欠き9j#+祝図、第1Xb
図は従来の漣の〃11熱方法を説・力するための図、第
7図は本出願人が先に提案した樋の加熱方法を説明する
ための図、第g図(&)Vよ従来の加熱方法全実砲した
場合の偵の長手方向における粗鋼のドブ嵩を表わすグラ
フ、4 g +mfb)は本川、追人がんに樋橘した加
熱方法を実施した場合の漣の長手方向における用銅のド
ブ高を表わすグラフ、第9図乃至第1コ図はこの発明の
、4発途中において試験的に実施した儂を示し、第7図
は縦断囮;;−1第70図は概略平面図、471図(&
)は樋Aの一列の1■面図、同図+b)はその、底面図
、第72図(、)は(・1表の池の11すの側面図、同
1A(bllよその底面図である。 15・・・・・・樋本体、16・・・・・個xi、19
・・川・バーナ火1」、20・・・・・・細管。 第4図 第5図 第6図 第7図
し。 S/図は縦断面図、第2図はバーナの火口部の拡大所面
図、第3図は橘蔽の一部切欠き9j#+祝図、第1Xb
図は従来の漣の〃11熱方法を説・力するための図、第
7図は本出願人が先に提案した樋の加熱方法を説明する
ための図、第g図(&)Vよ従来の加熱方法全実砲した
場合の偵の長手方向における粗鋼のドブ嵩を表わすグラ
フ、4 g +mfb)は本川、追人がんに樋橘した加
熱方法を実施した場合の漣の長手方向における用銅のド
ブ高を表わすグラフ、第9図乃至第1コ図はこの発明の
、4発途中において試験的に実施した儂を示し、第7図
は縦断囮;;−1第70図は概略平面図、471図(&
)は樋Aの一列の1■面図、同図+b)はその、底面図
、第72図(、)は(・1表の池の11すの側面図、同
1A(bllよその底面図である。 15・・・・・・樋本体、16・・・・・個xi、19
・・川・バーナ火1」、20・・・・・・細管。 第4図 第5図 第6図 第7図
Claims (1)
- 高温溶体が流れる樋本体の上部を樋蓋によつて覆い、こ
の樋蓋に、前記樋本体内に火炎を吹き出すガスバーナを
前記樋本体の長手方向に沿つて複数配置し、前記樋蓋に
、一端が前記ガスバーナーの火口先端に対して斜めに合
流しかつ他端が前記樋蓋の外部に開口するガスバーナ火
口点検用兼空気吸込み用の細管を設けたことを特徴とす
る高温溶体用樋。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17439284A JPS6152327A (ja) | 1984-08-22 | 1984-08-22 | 高温溶体用樋 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17439284A JPS6152327A (ja) | 1984-08-22 | 1984-08-22 | 高温溶体用樋 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6152327A true JPS6152327A (ja) | 1986-03-15 |
Family
ID=15977789
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17439284A Pending JPS6152327A (ja) | 1984-08-22 | 1984-08-22 | 高温溶体用樋 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6152327A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2006070057A1 (en) * | 2004-12-30 | 2006-07-06 | Outotec Oyj | Launder for casting molten copper |
| CN104422287A (zh) * | 2013-08-20 | 2015-03-18 | 保定安保能冶金设备有限公司 | 一种电辅加热流槽 |
| CN110425890A (zh) * | 2019-09-05 | 2019-11-08 | 天津闪速炼铁技术有限公司 | 一种防堵塞的工业炉窑天闪喷管 |
-
1984
- 1984-08-22 JP JP17439284A patent/JPS6152327A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2006070057A1 (en) * | 2004-12-30 | 2006-07-06 | Outotec Oyj | Launder for casting molten copper |
| EA010006B1 (ru) * | 2004-12-30 | 2008-06-30 | Ототек Оюй | Желоб для расплавленной меди |
| US7700036B2 (en) | 2004-12-30 | 2010-04-20 | Outotec Oyj | Launder for casting molten copper |
| CN104422287A (zh) * | 2013-08-20 | 2015-03-18 | 保定安保能冶金设备有限公司 | 一种电辅加热流槽 |
| CN110425890A (zh) * | 2019-09-05 | 2019-11-08 | 天津闪速炼铁技术有限公司 | 一种防堵塞的工业炉窑天闪喷管 |
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