JPS6152396B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6152396B2 JPS6152396B2 JP14386781A JP14386781A JPS6152396B2 JP S6152396 B2 JPS6152396 B2 JP S6152396B2 JP 14386781 A JP14386781 A JP 14386781A JP 14386781 A JP14386781 A JP 14386781A JP S6152396 B2 JPS6152396 B2 JP S6152396B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pipe
- transfer device
- heat transfer
- processing
- groove
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims description 10
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 8
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 5
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 claims description 3
- 238000005219 brazing Methods 0.000 description 10
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 9
- 238000009833 condensation Methods 0.000 description 5
- 230000005494 condensation Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000003672 processing method Methods 0.000 description 2
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- LFQSCWFLJHTTHZ-UHFFFAOYSA-N Ethanol Chemical compound CCO LFQSCWFLJHTTHZ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010949 copper Substances 0.000 description 1
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 1
- NBVXSUQYWXRMNV-UHFFFAOYSA-N fluoromethane Chemical compound FC NBVXSUQYWXRMNV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 1
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 239000002994 raw material Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F28—HEAT EXCHANGE IN GENERAL
- F28D—HEAT-EXCHANGE APPARATUS, NOT PROVIDED FOR IN ANOTHER SUBCLASS, IN WHICH THE HEAT-EXCHANGE MEDIA DO NOT COME INTO DIRECT CONTACT
- F28D15/00—Heat-exchange apparatus with the intermediate heat-transfer medium in closed tubes passing into or through the conduit walls ; Heat-exchange apparatus employing intermediate heat-transfer medium or bodies
- F28D15/02—Heat-exchange apparatus with the intermediate heat-transfer medium in closed tubes passing into or through the conduit walls ; Heat-exchange apparatus employing intermediate heat-transfer medium or bodies in which the medium condenses and evaporates, e.g. heat pipes
- F28D15/04—Heat-exchange apparatus with the intermediate heat-transfer medium in closed tubes passing into or through the conduit walls ; Heat-exchange apparatus employing intermediate heat-transfer medium or bodies in which the medium condenses and evaporates, e.g. heat pipes with tubes having a capillary structure
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Sustainable Development (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Thermal Sciences (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Cooling Or The Like Of Electrical Apparatus (AREA)
- Branch Pipes, Bends, And The Like (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は液体の蒸発−凝縮作用を利用した熱伝
達装置の構成要素であるパイプの端末部の加工法
に関する。
達装置の構成要素であるパイプの端末部の加工法
に関する。
第1図は従来の熱伝達装置の構成図、第2図は
それを構成するパイプの加工法を示す図である
(特開昭56−151888、特開昭53−54344)熱伝達装
置はパイプ1(たとえば銅、アルミニウム)とパ
イプ1の一端を球面状に絞り加工した端末部1a
に付いている液体封入用細ノズル4によつて構成
されている。細ノズル4は端末部1aにろう材7
を用いて溶着されている。またパイプ1の反対側
の端末部1bも球面状に絞り加工されており、中
央部の残り穴はろう材6によつて封止されてい
る。真空ポンプを用いて細ノズル4から、パイプ
1内の空気を排気した後、蒸発性液体3(たとえ
ば水、アルコール、フロンなど)を注入し、細ノ
ズル4の末端をかしめて、ろう材5を溶着して封
止する。この熱伝達装置の熱輸送作用は次のよう
にして行われる。パイプ1の一端に熱が加わる
と、パイプ1の内部の液体3はその熱を受けて蒸
発し、発生した蒸気は蒸気圧差によつてパイプ1
の内部中央の蒸気空間部を通つて他端に向つて移
動する。他端部に到達した蒸気は冷却されて、凝
縮の潜熱を放出して液化する。この液体3は重力
によつて、あるいはパイプ1内壁に付いている溝
2の毛細管力によつて元に戻され前と同じサイク
ルをくり返す。一方他端部にて放出された凝縮熱
はパイプ1の外面より、空気や水の対流によつて
熱除去される。この熱伝達装置は、液体3の蒸発
−凝縮作用を利用するので、パイプ1の一端から
他端へ、小さな温度差で多量の熱を輸送すること
ができる。この熱伝達装置の製作に当つて重要な
事は、液体3が外部にもれ出さないようにするこ
と、あるいは外部より空気が内部に侵入し、液体
3の蒸発−凝縮作用を低下させないようにするこ
とである。このためには、ろう材6,7を用いて
封止する部分の穴を小さくし、ろう材6,7部に
生じ易いピンホールを少なくすることが重要とな
る。素材であるパイプ1の端末部1a,1bの球
面加工は、第2図に示すように、旋盤のチヤツク
にパイプ1を加えて回転させ、端末部にローラ8
を押し付けて絞り、球面状に加工する。この際、
第3図に示すように、端末部1bあるいは1aは
絞られるため、パイプ1の本体より肉厚となる。
加工が進むにしたがつて端末部1b,1aの厚さ
は増大し、しかもその部分は加工硬化するので、
残り穴1′がなかなか小さくならない。またパイ
プ1内面に溝2が切つてある場合には、絞られた
端末部1bの溝2′部に応力集中を生じて亀裂が
発生する場合もある。
それを構成するパイプの加工法を示す図である
(特開昭56−151888、特開昭53−54344)熱伝達装
置はパイプ1(たとえば銅、アルミニウム)とパ
イプ1の一端を球面状に絞り加工した端末部1a
に付いている液体封入用細ノズル4によつて構成
されている。細ノズル4は端末部1aにろう材7
を用いて溶着されている。またパイプ1の反対側
の端末部1bも球面状に絞り加工されており、中
央部の残り穴はろう材6によつて封止されてい
る。真空ポンプを用いて細ノズル4から、パイプ
1内の空気を排気した後、蒸発性液体3(たとえ
ば水、アルコール、フロンなど)を注入し、細ノ
ズル4の末端をかしめて、ろう材5を溶着して封
止する。この熱伝達装置の熱輸送作用は次のよう
にして行われる。パイプ1の一端に熱が加わる
と、パイプ1の内部の液体3はその熱を受けて蒸
発し、発生した蒸気は蒸気圧差によつてパイプ1
の内部中央の蒸気空間部を通つて他端に向つて移
動する。他端部に到達した蒸気は冷却されて、凝
縮の潜熱を放出して液化する。この液体3は重力
によつて、あるいはパイプ1内壁に付いている溝
2の毛細管力によつて元に戻され前と同じサイク
ルをくり返す。一方他端部にて放出された凝縮熱
はパイプ1の外面より、空気や水の対流によつて
熱除去される。この熱伝達装置は、液体3の蒸発
−凝縮作用を利用するので、パイプ1の一端から
他端へ、小さな温度差で多量の熱を輸送すること
ができる。この熱伝達装置の製作に当つて重要な
事は、液体3が外部にもれ出さないようにするこ
と、あるいは外部より空気が内部に侵入し、液体
3の蒸発−凝縮作用を低下させないようにするこ
とである。このためには、ろう材6,7を用いて
封止する部分の穴を小さくし、ろう材6,7部に
生じ易いピンホールを少なくすることが重要とな
る。素材であるパイプ1の端末部1a,1bの球
面加工は、第2図に示すように、旋盤のチヤツク
にパイプ1を加えて回転させ、端末部にローラ8
を押し付けて絞り、球面状に加工する。この際、
第3図に示すように、端末部1bあるいは1aは
絞られるため、パイプ1の本体より肉厚となる。
加工が進むにしたがつて端末部1b,1aの厚さ
は増大し、しかもその部分は加工硬化するので、
残り穴1′がなかなか小さくならない。またパイ
プ1内面に溝2が切つてある場合には、絞られた
端末部1bの溝2′部に応力集中を生じて亀裂が
発生する場合もある。
本発明は、上述した欠点を改良し、パイプの端
末の絞り加工を容易にして、残り穴の径を小さく
するとともに亀裂が発生せず。そして信頼性が高
く、仕上り後の形状も良好な熱伝達装置を得るこ
とを目的とする。
末の絞り加工を容易にして、残り穴の径を小さく
するとともに亀裂が発生せず。そして信頼性が高
く、仕上り後の形状も良好な熱伝達装置を得るこ
とを目的とする。
本発明の要点は、熱伝達装置用パイプの端末部
を球面状に加工するに先立つて、端末部の一部分
を3段階以上の段付き状またはテーパ状に薄肉加
工しておくことを特徴とする。
を球面状に加工するに先立つて、端末部の一部分
を3段階以上の段付き状またはテーパ状に薄肉加
工しておくことを特徴とする。
以下本発明の実施例を第4図〜第10図によつ
て説明する。
て説明する。
第4図は本発明の熱伝達装置用パイプの加工法
の一例を示す図であり、第5図は本発明の熱伝達
装置の構成図である。パイプ1の内面には端末部
1a,1bを除いて溝2が設けてある。すなわち
パイプ1の端末部1a,1bの内面は旋盤等を用
いて削り薄肉となつている。このように薄肉状に
しておくと、従来例のように、端末部1a,1b
は絞られた時に厚くならない。このため絞り加工
が極めて容易となり、残り穴の径も小さくなり、
ろう付けの量が少なくなる。パイプ1の端末1
a,1bの内面を薄肉加工する場合、第6図に示
すように内面の溝2の一部を残すようにしてもよ
いが、第7図に示すように溝2を残さず。全部取
り去つた方が応力集中の面からはさらに良い。ま
た、第7図のようにパイプ1の両端末部に溝2を
残さず、平滑面にした場合には、ろう材を用いて
蒸発性液体注入用の細ノズルをパイプ1の一方の
端末部に取付ける際、およびろう材を用いてパイ
プ1の他方の端末部を封止する際、ろう材が内部
に流れ出し、溝の毛細管力によつて内面に広ま
り、溝を埋めてしまうということもなくなる。
の一例を示す図であり、第5図は本発明の熱伝達
装置の構成図である。パイプ1の内面には端末部
1a,1bを除いて溝2が設けてある。すなわち
パイプ1の端末部1a,1bの内面は旋盤等を用
いて削り薄肉となつている。このように薄肉状に
しておくと、従来例のように、端末部1a,1b
は絞られた時に厚くならない。このため絞り加工
が極めて容易となり、残り穴の径も小さくなり、
ろう付けの量が少なくなる。パイプ1の端末1
a,1bの内面を薄肉加工する場合、第6図に示
すように内面の溝2の一部を残すようにしてもよ
いが、第7図に示すように溝2を残さず。全部取
り去つた方が応力集中の面からはさらに良い。ま
た、第7図のようにパイプ1の両端末部に溝2を
残さず、平滑面にした場合には、ろう材を用いて
蒸発性液体注入用の細ノズルをパイプ1の一方の
端末部に取付ける際、およびろう材を用いてパイ
プ1の他方の端末部を封止する際、ろう材が内部
に流れ出し、溝の毛細管力によつて内面に広ま
り、溝を埋めてしまうということもなくなる。
このようなパイプ1の両端末部の薄肉加工をす
る場合は、第8図、第9図に示すように3段階以
上の段付き状または第10図に示すようにテーパ
ー状にするとさらに効果が高まる。すなわちこれ
らの場合には、端末部1a,1bの肉厚が均一に
なり、加工性が良く、仕上り後の形状も良好なも
のとなる。
る場合は、第8図、第9図に示すように3段階以
上の段付き状または第10図に示すようにテーパ
ー状にするとさらに効果が高まる。すなわちこれ
らの場合には、端末部1a,1bの肉厚が均一に
なり、加工性が良く、仕上り後の形状も良好なも
のとなる。
以上の実施例においては、いずれもパイプの内
面に溝の付いているものについて説明したが、パ
イプの内面に溝の付いていない平滑パイプを用い
る場合にも適用できるものである。
面に溝の付いているものについて説明したが、パ
イプの内面に溝の付いていない平滑パイプを用い
る場合にも適用できるものである。
以上説明したように、本発明によればパイプ端
末部の球面状絞り加工の加工性が向上し、また、
球面加工後の残り穴径を小さくできるので、ろう
付け量が減少してピンポールのできる割合が減少
して信頼性が高まり、仕上り後の形状も良好な熱
伝達装置を得ることができる。
末部の球面状絞り加工の加工性が向上し、また、
球面加工後の残り穴径を小さくできるので、ろう
付け量が減少してピンポールのできる割合が減少
して信頼性が高まり、仕上り後の形状も良好な熱
伝達装置を得ることができる。
第1図は従来の熱伝達装置の構成図、第2図お
よび第3図は従来の熱伝達装置用パイプの加工法
の一例を示す図、第4図は本発明の熱伝達装置用
パイプの加工法の一例を示す図、第5図は本発明
の熱伝達装置の構成図、第6図から第10図まで
は本発明の加工法におけるパイプ端末部の薄肉加
工を行つた形状の例を示す部分断面図である。 1……パイプ、2……溝、3……液体、4……
細ノズル、5,6,7……ろう材、8……ローラ
ー。
よび第3図は従来の熱伝達装置用パイプの加工法
の一例を示す図、第4図は本発明の熱伝達装置用
パイプの加工法の一例を示す図、第5図は本発明
の熱伝達装置の構成図、第6図から第10図まで
は本発明の加工法におけるパイプ端末部の薄肉加
工を行つた形状の例を示す部分断面図である。 1……パイプ、2……溝、3……液体、4……
細ノズル、5,6,7……ろう材、8……ローラ
ー。
Claims (1)
- 1 密閉されたパイプの内部に蒸発性液体を封入
してなる熱伝達装置の製作において、素材パイプ
の端末部の内面を3段階以上の段付き状またはテ
ーパー状に薄肉加工した後、前記薄肉加工部を球
面加工機によつて球面状に加工するようにした熱
伝達装置の端末部の製作方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14386781A JPS5845493A (ja) | 1981-09-14 | 1981-09-14 | 熱伝達装置の端末部の製作方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14386781A JPS5845493A (ja) | 1981-09-14 | 1981-09-14 | 熱伝達装置の端末部の製作方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5845493A JPS5845493A (ja) | 1983-03-16 |
| JPS6152396B2 true JPS6152396B2 (ja) | 1986-11-13 |
Family
ID=15348832
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14386781A Granted JPS5845493A (ja) | 1981-09-14 | 1981-09-14 | 熱伝達装置の端末部の製作方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5845493A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE4330204C1 (de) * | 1992-12-08 | 1994-09-22 | Fritz Werner Praezismaschbau | Vorrichtung für die Durchführung eines Verfahrens zur Herstellung von Latentwärmespeicherzellen eines Kraftfahrzeug-Wärmespeichers |
-
1981
- 1981-09-14 JP JP14386781A patent/JPS5845493A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5845493A (ja) | 1983-03-16 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7467466B2 (en) | Method for sealing a heat pipe | |
| DE10190196D2 (de) | Verfahren zur Verbindung von Stahlrohren mit Aluminiumrippen | |
| JPS6042593A (ja) | ヒ−トパイプを有する熱交換器の製造方法 | |
| JPS5848456Y2 (ja) | フレヤ継手 | |
| JPH0650235B2 (ja) | ヒートパイプの封止方法 | |
| JPS5845493A (ja) | 熱伝達装置の端末部の製作方法 | |
| CN108981434A (zh) | 一种热管及其制造方法 | |
| JPS58168487A (ja) | インナ−フイン付伝熱管の製造方法 | |
| JPS6125448B2 (ja) | ||
| JPS5854357B2 (ja) | 内面溝付きヒ−トパイプの製造方法 | |
| JPS6099999A (ja) | 沸騰伝熱壁 | |
| JPS58176029A (ja) | ヒ−トパイプ容器の加工方法 | |
| JPS6115358B2 (ja) | ||
| JPS63169493A (ja) | ヒ−トパイプの加工方法 | |
| JPS6020085A (ja) | ヒ−トパイプの插接方法 | |
| JPH025485B2 (ja) | ||
| JPS5822891A (ja) | ヒ−トパイプの插着方法 | |
| RU2204091C2 (ru) | Испаритель | |
| JPS5918630B2 (ja) | ヒ−トパイプの製造方法 | |
| JPS5933043A (ja) | 中空カムシヤフトの製造方法 | |
| JPS59110432A (ja) | ヒ−トパイプシヤフト等の製造方法 | |
| SU1193427A1 (ru) | Способ изготовлени тепловой трубы | |
| JP2000176539A (ja) | 扁平管の製造方法 | |
| JPS6211009Y2 (ja) | ||
| JPS63127091A (ja) | タンクとパイプの接合方法 |