JPS6152961B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6152961B2 JPS6152961B2 JP56001308A JP130881A JPS6152961B2 JP S6152961 B2 JPS6152961 B2 JP S6152961B2 JP 56001308 A JP56001308 A JP 56001308A JP 130881 A JP130881 A JP 130881A JP S6152961 B2 JPS6152961 B2 JP S6152961B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- groove
- porcelain
- porcelain holder
- holder
- grooves
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01C—RESISTORS
- H01C1/00—Details
- H01C1/08—Cooling, heating or ventilating arrangements
- H01C1/082—Cooling, heating or ventilating arrangements using forced fluid flow
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01C—RESISTORS
- H01C1/00—Details
- H01C1/01—Mounting; Supporting
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Fluid Mechanics (AREA)
- Details Of Resistors (AREA)
- Thermistors And Varistors (AREA)
- Steroid Compounds (AREA)
- Sorption Type Refrigeration Machines (AREA)
- Thermally Insulated Containers For Foods (AREA)
- Glass Compositions (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、外側に抵抗巻線または抵抗層を設け
られる熱伝導の良い管状磁器保持体と、この磁器
保持体の内部へ挿入される心体とから成り、この
心体が磁器保持体に面するその外面にらせん状に
延びる冷却液流通用の第1の溝をもち、この第1
の溝のピツチが溝幅よりわずか大きい、液冷抵抗
器に関する。
られる熱伝導の良い管状磁器保持体と、この磁器
保持体の内部へ挿入される心体とから成り、この
心体が磁器保持体に面するその外面にらせん状に
延びる冷却液流通用の第1の溝をもち、この第1
の溝のピツチが溝幅よりわずか大きい、液冷抵抗
器に関する。
このような抵抗器はドイツ連邦共和国特許出願
公開第2947997号明細書により公知である。らせ
ん状に延びる冷却通路が、磁器保持体からの良好
な放熱を保証する。冷却液の比較的高い流速のた
め、局部的な過熱が回避される。
公開第2947997号明細書により公知である。らせ
ん状に延びる冷却通路が、磁器保持体からの良好
な放熱を保証する。冷却液の比較的高い流速のた
め、局部的な過熱が回避される。
このような抵抗器の使用は、大面積のサイリス
タの回路の損失熱を放熱する場合特に有利であ
る。高負荷半導体素子自体を液冷するために、周
面にらせん状ひれをもつ内側円筒を外側円筒へ挿
入してらせん状冷却通路を形成し、この通路へ冷
却液を通すことも、ドイツ連邦共和国特許出願公
開第2145736号明細書から公知である。
タの回路の損失熱を放熱する場合特に有利であ
る。高負荷半導体素子自体を液冷するために、周
面にらせん状ひれをもつ内側円筒を外側円筒へ挿
入してらせん状冷却通路を形成し、この通路へ冷
却液を通すことも、ドイツ連邦共和国特許出願公
開第2145736号明細書から公知である。
ドイツ連邦共和国特許出願公開第2947997号明
細書による抵抗器で使用される磁器保持体の熱伝
導の良い材料例えばAl2O3は、製造公差が避けら
れないという欠点をもつている。したがつて簡単
な組立てのために、心体の外径は管状磁器保持体
の公差による最小内径より大きくしてはならな
い。しかしそれにより第1の溝を区画するらせん
状隆起と磁器保持体の内壁との間に残留間隙が生
ずるので、冷却液の一部が冷却通路としての第1
の溝のらせん経路に従わず、残留間隙を通つて直
接磁器保持体の軸線方向へ流れるという欠点があ
る。したがつて磁器保持体内に冷却液をらせん状
に導く利点が、製造公差により生ずる残留間隙の
ため再び失われてしまう。さらに残留間隙の異な
る幅のため、冷却性能および流通抵抗の容認でき
ないほど大きいばらつきも生ずる。
細書による抵抗器で使用される磁器保持体の熱伝
導の良い材料例えばAl2O3は、製造公差が避けら
れないという欠点をもつている。したがつて簡単
な組立てのために、心体の外径は管状磁器保持体
の公差による最小内径より大きくしてはならな
い。しかしそれにより第1の溝を区画するらせん
状隆起と磁器保持体の内壁との間に残留間隙が生
ずるので、冷却液の一部が冷却通路としての第1
の溝のらせん経路に従わず、残留間隙を通つて直
接磁器保持体の軸線方向へ流れるという欠点があ
る。したがつて磁器保持体内に冷却液をらせん状
に導く利点が、製造公差により生ずる残留間隙の
ため再び失われてしまう。さらに残留間隙の異な
る幅のため、冷却性能および流通抵抗の容認でき
ないほど大きいばらつきも生ずる。
実願昭53−55327号(実開昭54−158245号)に
より、同心的に配置される内外の管状抵抗体から
成る抵抗器も公知であるが、これらの抵抗体はそ
れ自体が固有抵抗値の大きい非磁性ステンレス鋼
管からできている。これら両抵抗体の間には、ガ
ラス繊維強化プラスチツクから成るらせん状スペ
ーサが設けられて、耐油ゴム製密封片を表面に貼
られている。スペーサにより形成されるらせん状
空所には冷却液が通される。前述したように両抵
抗体は金属からできているので、ゴム製密封片を
表面に貼られたスペーサで冷却通路を区画するこ
とができるが、管状体が磁器製であると、ゴムか
らなる密封片の弾性では、スペーサにより区画さ
れるらせん状空所を軸線方向に密封するのには充
分でない。さらに外側管状体が磁器製であると、
製造公差によりその内径が小さくなつている場
合、らせん状スペーサをこの管状体の内部へ挿入
するのが困難であり、らせんのピツチが管状体内
で相違して、局部的な冷却条件にばらつきを生ず
ることになる。
より、同心的に配置される内外の管状抵抗体から
成る抵抗器も公知であるが、これらの抵抗体はそ
れ自体が固有抵抗値の大きい非磁性ステンレス鋼
管からできている。これら両抵抗体の間には、ガ
ラス繊維強化プラスチツクから成るらせん状スペ
ーサが設けられて、耐油ゴム製密封片を表面に貼
られている。スペーサにより形成されるらせん状
空所には冷却液が通される。前述したように両抵
抗体は金属からできているので、ゴム製密封片を
表面に貼られたスペーサで冷却通路を区画するこ
とができるが、管状体が磁器製であると、ゴムか
らなる密封片の弾性では、スペーサにより区画さ
れるらせん状空所を軸線方向に密封するのには充
分でない。さらに外側管状体が磁器製であると、
製造公差によりその内径が小さくなつている場
合、らせん状スペーサをこの管状体の内部へ挿入
するのが困難であり、らせんのピツチが管状体内
で相違して、局部的な冷却条件にばらつきを生ず
ることになる。
本発明の基礎になつている課題は、第1のらせ
ん状溝を区画する尾根状隆起と磁器保持体の内壁
との間に、磁器保持体の製造公差にもかかわら
ず、最適な冷却液案内を行なうため、隆起と内壁
との間に間隙が残らないように、最初にあげた種
類の液冷抵抗器を構成することである。
ん状溝を区画する尾根状隆起と磁器保持体の内壁
との間に、磁器保持体の製造公差にもかかわら
ず、最適な冷却液案内を行なうため、隆起と内壁
との間に間隙が残らないように、最初にあげた種
類の液冷抵抗器を構成することである。
この課題を解決するため本発明によれば、第1
の溝を区画する尾根状隆起が第1の溝と同じピツ
チで延びる第2の溝をもち、磁器保持体と心体と
の間に製造公差により生ずる残留間隙をふさいで
弾性により磁器保持体の内壁へ密接するらせん状
線が、密封素子として第2の溝に挿入されてい
る。
の溝を区画する尾根状隆起が第1の溝と同じピツ
チで延びる第2の溝をもち、磁器保持体と心体と
の間に製造公差により生ずる残留間隙をふさいで
弾性により磁器保持体の内壁へ密接するらせん状
線が、密封素子として第2の溝に挿入されてい
る。
心体とらせん状溝を区画する尾根状隆起に第2
の溝を形成して、この溝に密封素子としてのらせ
ん状線をはめることにより、製造公差のため量小
内径をとる磁器保持体へ心体を挿入する際にも、
らせん状線が第2の溝内に確保され、しかもらせ
ん状線が弾性的に磁器保持体の内壁へ密接するの
で、簡単かつ確実な組立が可能であるにもかかわ
らず、磁器保持体の製造公差が冷却にとつて問題
となることはない。
の溝を形成して、この溝に密封素子としてのらせ
ん状線をはめることにより、製造公差のため量小
内径をとる磁器保持体へ心体を挿入する際にも、
らせん状線が第2の溝内に確保され、しかもらせ
ん状線が弾性的に磁器保持体の内壁へ密接するの
で、簡単かつ確実な組立が可能であるにもかかわ
らず、磁器保持体の製造公差が冷却にとつて問題
となることはない。
本発明の実施例を図面により以下に詳細に説明
する。
する。
詳細には示していない抵抗巻線または抵抗被膜
を備えた管状の磁器保持体1へ、製造上生ずる最
大公差をもつ磁器保持体に遊隙なしに合うような
寸法の心体2が挿入されている。ほぼ円柱状また
は円筒状のこの心体2は、その外周のまわりにら
せん状に延びて冷却液の流通路として役立つ第1
の溝5をもち、この溝は、らせんの隣接する2つ
の巻回の間に幅の狭い尾根状隆起しか残さないよ
うに形成されている。この尾根状隆起には同じピ
ツチで延びる第2の溝4が存在し、同様にらせん
状に構成されて外方すなわち磁器保持体1の内壁
の方へ弾性的な密封素子3が挿入されている。両
方の溝4,5のピツチは、第1の溝5の幅よりわ
ずか大きく選ばれている。密封素子3として、な
るべくらせん状の線が使用される。直径を合わす
ことができるこの密封素子3により、公差の存在
にもかかわらず、心体2と磁器保持体1との間
に、冷却液が溝5の1つの巻回から隣接する巻回
へ軸線方向に漏れるような間隙は生じない。符号
6は抵抗器の両接続端子を示す。抵抗器の外側の
被覆は、図示してないうわぐすり、セメント等を
用いて行なわれる。
を備えた管状の磁器保持体1へ、製造上生ずる最
大公差をもつ磁器保持体に遊隙なしに合うような
寸法の心体2が挿入されている。ほぼ円柱状また
は円筒状のこの心体2は、その外周のまわりにら
せん状に延びて冷却液の流通路として役立つ第1
の溝5をもち、この溝は、らせんの隣接する2つ
の巻回の間に幅の狭い尾根状隆起しか残さないよ
うに形成されている。この尾根状隆起には同じピ
ツチで延びる第2の溝4が存在し、同様にらせん
状に構成されて外方すなわち磁器保持体1の内壁
の方へ弾性的な密封素子3が挿入されている。両
方の溝4,5のピツチは、第1の溝5の幅よりわ
ずか大きく選ばれている。密封素子3として、な
るべくらせん状の線が使用される。直径を合わす
ことができるこの密封素子3により、公差の存在
にもかかわらず、心体2と磁器保持体1との間
に、冷却液が溝5の1つの巻回から隣接する巻回
へ軸線方向に漏れるような間隙は生じない。符号
6は抵抗器の両接続端子を示す。抵抗器の外側の
被覆は、図示してないうわぐすり、セメント等を
用いて行なわれる。
図は本発明による液冷抵抗器の一部を切欠いて
示す立面図である。 1…磁器保持体、2…心体、3…密封素子、4
…第2の溝、5…第1の溝。
示す立面図である。 1…磁器保持体、2…心体、3…密封素子、4
…第2の溝、5…第1の溝。
Claims (1)
- 1 外側に抵抗巻線または抵抗層を設けられる熱
伝導の良い管状磁器保持体と、この磁器保持体の
内部へ挿入される心体とから成り、この心体が磁
器保持体に面するその外面にらせん状に延びる冷
却液流通用の第1の溝をもち、この第1の溝のピ
ツチが溝幅よりわずか大きいものにおいて、第1
の溝を区画する尾根状隆起が第1の溝5と同じピ
ツチで延びる第2の溝4をもち、磁器保持体1と
心体2との間に製造公差により生ずる残留間隙を
ふさいで弾性により磁器保持体1の内壁へ密接す
るらせん状線が、密封素子3として第2の溝4に
挿入されていることを特徴とする、液冷抵抗器。
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3002160A DE3002160C2 (de) | 1980-01-18 | 1980-01-18 | Flüssigkeitsgekühlter Widerstand |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56105601A JPS56105601A (en) | 1981-08-22 |
| JPS6152961B2 true JPS6152961B2 (ja) | 1986-11-15 |
Family
ID=6092655
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP130881A Granted JPS56105601A (en) | 1980-01-18 | 1981-01-09 | Liquiddcooled resistor |
Country Status (8)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0033055B1 (ja) |
| JP (1) | JPS56105601A (ja) |
| AT (1) | ATE7826T1 (ja) |
| BR (1) | BR8008135A (ja) |
| CA (1) | CA1160302A (ja) |
| DE (1) | DE3002160C2 (ja) |
| RO (1) | RO81042A (ja) |
| ZA (1) | ZA81307B (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| RU2184998C2 (ru) * | 1996-12-10 | 2002-07-10 | Пяткин Иван Васильевич | Блок таблеточных тиристоров |
| RU2208919C1 (ru) * | 2001-12-25 | 2003-07-20 | Общество с ограниченной ответственностью "ДимАл" | Радиоэлектронный блок |
| DE102020212463B4 (de) * | 2020-10-01 | 2022-06-09 | Heine Resistors Gmbh | Flüssigkeitsgekühlter Bremswiderstand mit Turbulator |
| DE102020212467B4 (de) * | 2020-10-01 | 2022-06-09 | Heine Resistors Gmbh | Flüssigkeitsgekühlter Bremswiderstand |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE687083C (de) * | 1938-07-22 | 1940-01-22 | Telefunken Gmbh | Fluessigkeitsgekuehlter Widerstand |
| BE788765A (fr) * | 1971-09-13 | 1973-03-13 | Siemens Ag | Dispositif de refroidissement pour semi-conducteur de puissance |
| JPS5063541U (ja) * | 1973-10-12 | 1975-06-10 | ||
| DE2553614A1 (de) * | 1975-11-28 | 1977-06-02 | Siemens Ag | Fluessigkeitsgekuehlter widerstand |
| SE402178B (sv) * | 1976-10-18 | 1978-06-19 | Ifoe Ab | Anordning vid elektriskt motstand, bestaende bl a av ett berror, pa berroret lindad motstandstrad och ett i berroret infort kylror |
| JPS5843204Y2 (ja) * | 1978-04-27 | 1983-09-30 | 株式会社東芝 | 同心管状抵抗体 |
| DE2947997C2 (de) * | 1979-11-28 | 1986-09-25 | Siemens AG, 1000 Berlin und 8000 München | Flüssigkeitsgekühlter Widerstand |
-
1980
- 1980-01-18 DE DE3002160A patent/DE3002160C2/de not_active Expired
- 1980-11-12 EP EP80730072A patent/EP0033055B1/de not_active Expired
- 1980-11-12 AT AT80730072T patent/ATE7826T1/de not_active IP Right Cessation
- 1980-12-10 BR BR8008135A patent/BR8008135A/pt unknown
-
1981
- 1981-01-09 JP JP130881A patent/JPS56105601A/ja active Granted
- 1981-01-14 CA CA000368478A patent/CA1160302A/en not_active Expired
- 1981-01-15 RO RO81103134A patent/RO81042A/ro unknown
- 1981-01-16 ZA ZA00810307A patent/ZA81307B/xx unknown
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| CA1160302A (en) | 1984-01-10 |
| RO81042B (ro) | 1983-01-30 |
| ATE7826T1 (de) | 1984-06-15 |
| RO81042A (ro) | 1983-02-01 |
| DE3002160C2 (de) | 1984-04-12 |
| BR8008135A (pt) | 1981-07-28 |
| JPS56105601A (en) | 1981-08-22 |
| EP0033055B1 (de) | 1984-06-06 |
| DE3002160A1 (de) | 1981-07-23 |
| EP0033055A1 (de) | 1981-08-05 |
| ZA81307B (en) | 1982-02-24 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| HU225925B1 (en) | Heating element with highly thermally conductive polymeric coating and method of manufacturing such a heating element | |
| US4538927A (en) | Electrical temperature sensor, particularly for fever thermometer use | |
| JPH01318810A (ja) | 内燃機関用グロープラグ | |
| US20040094633A1 (en) | Heatable dilation element | |
| JPS59105286A (ja) | ヒ−トパイプ付き電極 | |
| CN112953050B (zh) | 一种整体浸漆灌封电机定子 | |
| CN205748676U (zh) | 一种高可靠度的温度传感器结构 | |
| CA1160302A (en) | Liquid-cooled resistor | |
| JP2751026B2 (ja) | 液冷抵抗器 | |
| KR100715511B1 (ko) | 대용량 저항기의 방열구조 | |
| JPH0664054U (ja) | 給湯器用凍結防止ヒータ | |
| JPH0311594Y2 (ja) | ||
| JP2000161370A (ja) | 電食防止転がり軸受 | |
| CN112450498A (zh) | 一种发热体及雾状装置 | |
| CN117649988B (zh) | 一种高能脉冲线绕电阻器 | |
| JPS62158926A (ja) | デイ−ゼルエンジン用グロ−プラグ | |
| CN212902759U (zh) | 螺旋散热型铜管 | |
| JPS642401U (ja) | ||
| KR200433627Y1 (ko) | 전기 순간온수 발생기의 세라믹 나선관 히터 엘리먼트 | |
| CN209544043U (zh) | 一种陶瓷绕线电阻器 | |
| JPS6333633A (ja) | 温度検出器の製造方法 | |
| JPS6230763Y2 (ja) | ||
| JP2769310B2 (ja) | 金属外装形高耐電圧抵抗器 | |
| JPH06315952A (ja) | 射出成形用ノズル | |
| WO2026083564A1 (ja) | 温度センサおよびその製造方法 |