JPS6153015B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6153015B2 JPS6153015B2 JP58168911A JP16891183A JPS6153015B2 JP S6153015 B2 JPS6153015 B2 JP S6153015B2 JP 58168911 A JP58168911 A JP 58168911A JP 16891183 A JP16891183 A JP 16891183A JP S6153015 B2 JPS6153015 B2 JP S6153015B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cutting blade
- blade
- gum
- chewing gum
- cutting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Confectionery (AREA)
- Formation And Processing Of Food Products (AREA)
- Food-Manufacturing Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(1) 発明の技術分野
本発明は、常法により得られた板状のガムシー
トより、複雑形状のチユーインガムを成形するた
めの成形方法に関する。
トより、複雑形状のチユーインガムを成形するた
めの成形方法に関する。
(2) 従来技術
常法により得られたチユーインガムは、柔軟性
を有しており、その成形法として、該チユーイン
ガムを圧延した上所定形状に、カツター等を用い
て裁断する裁断法、ガムシートをロールカツター
等で小片状に成形する成形法、ロープ状のガムを
加圧成形し、所定の形に成形する方法が知られて
いる。
を有しており、その成形法として、該チユーイン
ガムを圧延した上所定形状に、カツター等を用い
て裁断する裁断法、ガムシートをロールカツター
等で小片状に成形する成形法、ロープ状のガムを
加圧成形し、所定の形に成形する方法が知られて
いる。
しかしながら、この様な公知の方法において
は、比較的単純な長方形等の形しか得られない。
また、特公昭50―2743号公報に示されるように、
ガムチツプを糖衣掛けとし、他の粉体と混合した
上ロータリープレス機等で加圧し、互いの材料を
圧着した上、所定の形を得る方法もあるが、この
方法では工程が多く、効率的でない上に、製造条
件においても、プレス工程での粘着防止の点で難
かしい点が多く、得られる形状が、円柱形、四角
柱形など、比較的単純な形状に限られていた。
は、比較的単純な長方形等の形しか得られない。
また、特公昭50―2743号公報に示されるように、
ガムチツプを糖衣掛けとし、他の粉体と混合した
上ロータリープレス機等で加圧し、互いの材料を
圧着した上、所定の形を得る方法もあるが、この
方法では工程が多く、効率的でない上に、製造条
件においても、プレス工程での粘着防止の点で難
かしい点が多く、得られる形状が、円柱形、四角
柱形など、比較的単純な形状に限られていた。
また、実公昭50―228号公報に示されるよう
に、長方形のガムに切りとり線をつけたガムが考
えられたが、これは全体の形状としては、短冊状
のガムであり、本発明のように、様々な所望形状
のガムを製品とすることとはその課題が違うもの
である。
に、長方形のガムに切りとり線をつけたガムが考
えられたが、これは全体の形状としては、短冊状
のガムであり、本発明のように、様々な所望形状
のガムを製品とすることとはその課題が違うもの
である。
また、実公昭54―16152号公報に見られるよう
に外周部に尖鋭な縁を有する窪型内部上面に適宜
の凹凸模様を配置し、窪型内周面に抜き勾配の底
開き部を持たせた押切型があるが、チユーインガ
ム等の粘着性があり、かつ粉体の比率が大きい固
型物の加工にこの様な菓子押切型を用いるには、
かなりの加圧を要するため抜き勾配を持つ部分に
押切型の外側に押し開く力が働き、押切型の容易
な破損を招くという問題点がある。また加工済の
チユーインガムから該押切型を離脱する際、衝撃
を与えねばならず、生産上の手間がかかり不合理
であり、チユーインガムが離脱したとしても衝撃
を与えた場合、加工済のチユーインガムの変形を
招きやすく、実用に供さないものである。
に外周部に尖鋭な縁を有する窪型内部上面に適宜
の凹凸模様を配置し、窪型内周面に抜き勾配の底
開き部を持たせた押切型があるが、チユーインガ
ム等の粘着性があり、かつ粉体の比率が大きい固
型物の加工にこの様な菓子押切型を用いるには、
かなりの加圧を要するため抜き勾配を持つ部分に
押切型の外側に押し開く力が働き、押切型の容易
な破損を招くという問題点がある。また加工済の
チユーインガムから該押切型を離脱する際、衝撃
を与えねばならず、生産上の手間がかかり不合理
であり、チユーインガムが離脱したとしても衝撃
を与えた場合、加工済のチユーインガムの変形を
招きやすく、実用に供さないものである。
以上の様に従来技術においては、チユーインガ
ムの成形方法において、複雑形状のものが得られ
難いという欠点があつた。
ムの成形方法において、複雑形状のものが得られ
難いという欠点があつた。
(3) 発明の目的
本発明は、上記従来技術の欠点を解消するため
に発明されたものであり、乗物、動物のような複
雑な形状のチユーインガムを容易に成形すること
が可能な成形方法を得ることにある。
に発明されたものであり、乗物、動物のような複
雑な形状のチユーインガムを容易に成形すること
が可能な成形方法を得ることにある。
(4) 構成及び効果
本願発明は、
(a) 一定速度で搬送されてくる基盤上のガムシー
トの表面に、所定形状に切刃部が形成された打
抜型の切断刃を高速で切断作用させること、 (b) 上記打抜型の切断刃の内部位置において、切
断刃により所定形状に切断されるチユーインガ
ムに対し、凹凸形状を形成させる押圧型の模様
刃を上記切断刃が作用している状態において形
成作用させること、 (c) 切断刃及び模様刃の周辺でガムシートの接当
面側に弾発材を配置させること、及び、 (d) 模様刃の保持体を切断刃の支持体とは別体に
独立して構成させ上記保持体の背面に弾性体を
介装させること、 の4つの主要部からなるガムシートから所望形状
のチユーインガムを成形するチユーインガムの成
形方法であるから、きわめて複雑で、かつ精密な
形状を有するチユーインガムを得るに至つたので
ある。
トの表面に、所定形状に切刃部が形成された打
抜型の切断刃を高速で切断作用させること、 (b) 上記打抜型の切断刃の内部位置において、切
断刃により所定形状に切断されるチユーインガ
ムに対し、凹凸形状を形成させる押圧型の模様
刃を上記切断刃が作用している状態において形
成作用させること、 (c) 切断刃及び模様刃の周辺でガムシートの接当
面側に弾発材を配置させること、及び、 (d) 模様刃の保持体を切断刃の支持体とは別体に
独立して構成させ上記保持体の背面に弾性体を
介装させること、 の4つの主要部からなるガムシートから所望形状
のチユーインガムを成形するチユーインガムの成
形方法であるから、きわめて複雑で、かつ精密な
形状を有するチユーインガムを得るに至つたので
ある。
すなわち、切断刃及び模様刃の周辺で、ガムシ
ートの接当面側に弾発材を配置させたから、換言
すれば、切断刃及び模様刃を弾発材にうめ込むよ
うな形に形成させたことにより、ガムシートとそ
れから成形されたチユーインガムの切断刃、模様
刃からの分離が円滑となり、チユーインガムの精
密成形作用も計られ、また、ガムシートの変形が
非常に少ないため次の成形が、前回の成形跡に接
近して行なえるため、従来、多量に出ていた切り
屑を減らすことができる。さらに、模様刃の保持
体を、切断刃の支持体とは別体に構成させ切断刃
支持体の背面に、弾性体を付着させ、その弾性率
を変化させることにより、チユーインガム上に微
妙な凹凸を形成させることができる。
ートの接当面側に弾発材を配置させたから、換言
すれば、切断刃及び模様刃を弾発材にうめ込むよ
うな形に形成させたことにより、ガムシートとそ
れから成形されたチユーインガムの切断刃、模様
刃からの分離が円滑となり、チユーインガムの精
密成形作用も計られ、また、ガムシートの変形が
非常に少ないため次の成形が、前回の成形跡に接
近して行なえるため、従来、多量に出ていた切り
屑を減らすことができる。さらに、模様刃の保持
体を、切断刃の支持体とは別体に構成させ切断刃
支持体の背面に、弾性体を付着させ、その弾性率
を変化させることにより、チユーインガム上に微
妙な凹凸を形成させることができる。
(5) 実施例
以下、本発明の実施例を図面を参照しつつ説明
する。
する。
第1図〜は、本発明方法によつて得られる
チユーインガムの平面図であり、このような成形
品を得るために第2図に示すような成形装置が用
いられる。第2図において、1は一定速度で移動
する基盤であり、該基盤1上には、弾性シート1
aを介してガムシート2が載置される。一方基盤
1の上方には、上記基盤1と平行して支持体3が
配置されており、該支持体3に形成された孔部に
切断刃4が固設されている。この切断刃4は、第
1図に示すような所望形状の形に形成された刃が
選択される。刃先は、片刃型でも、第3図に示す
ように両刃型でもよい。切断刃4の内側には、チ
ユーインガム5の表面に切目、あをいは、凹部を
形成するための凸部で形成された模様刃6が配置
され、該模様刃6は、必ずしも刃である必要はな
く、単なる突起の場合もある。この模様刃6は保
持体7に植設されている。この保持体7は切断刃
4の深さ方向に、移動自在に配置され、該保持体
7の背部には弾性体8が設けられている。そし
て、上記切断刃4の外側及び内側には、硬質スポ
ンジ等を素材とする弾発材9a,9bが支持体3
及び保持体7に貼付けられている。弾発材9a
は、切断刃4とほぼ同一高さに、また、もう一つ
の弾発材9bは、模様刃6とほぼ同一高さに形成
されているため、結果として切断刃4、及び模様
刃6は各上記弾発材9a及び9bに埋め込まれた
形となつている。
チユーインガムの平面図であり、このような成形
品を得るために第2図に示すような成形装置が用
いられる。第2図において、1は一定速度で移動
する基盤であり、該基盤1上には、弾性シート1
aを介してガムシート2が載置される。一方基盤
1の上方には、上記基盤1と平行して支持体3が
配置されており、該支持体3に形成された孔部に
切断刃4が固設されている。この切断刃4は、第
1図に示すような所望形状の形に形成された刃が
選択される。刃先は、片刃型でも、第3図に示す
ように両刃型でもよい。切断刃4の内側には、チ
ユーインガム5の表面に切目、あをいは、凹部を
形成するための凸部で形成された模様刃6が配置
され、該模様刃6は、必ずしも刃である必要はな
く、単なる突起の場合もある。この模様刃6は保
持体7に植設されている。この保持体7は切断刃
4の深さ方向に、移動自在に配置され、該保持体
7の背部には弾性体8が設けられている。そし
て、上記切断刃4の外側及び内側には、硬質スポ
ンジ等を素材とする弾発材9a,9bが支持体3
及び保持体7に貼付けられている。弾発材9a
は、切断刃4とほぼ同一高さに、また、もう一つ
の弾発材9bは、模様刃6とほぼ同一高さに形成
されているため、結果として切断刃4、及び模様
刃6は各上記弾発材9a及び9bに埋め込まれた
形となつている。
3aは、弾性体8を支持する保持体3と一体の
裏板であり、弾性体8の弾発力を変えることによ
り、模様づけに変化を持たせることもできる。以
上のような構成の成形装置を用いて、チユーイン
ガムを成形するには、第2図に示すように、基盤
上にガムシート2を載置し、該ガムシート2が切
断刃4の下部に位置した状態において、模様刃4
側、または、基盤1側を高速で矢印で示すように
移動し、加圧することによつて切断・分離作用を
行わせる。この切断と切断に続く模様の成型は瞬
時に行なわれるが、この作用時は、ガムシート2
は弾発材9a,9bと基盤1とに強固に保持され
つつ、弾発材9a,9bを圧縮し、同時に切断刃
4、模様刃6がガムシート2に作用する。切断刃
4が下死点に達した後はガムシート2から引抜か
れるが、その際弾発材9a,9bはガムシート2
を押し離すように働き、切断刃4へガムが付着す
ることを防止するため成形済みのガムの変形が起
きにくく、成形品の形状がシヤープになるばかり
でなく、切断後のチユーインガム5の切断刃4及
び模様刃6からの分離が円滑に行なわれる。
裏板であり、弾性体8の弾発力を変えることによ
り、模様づけに変化を持たせることもできる。以
上のような構成の成形装置を用いて、チユーイン
ガムを成形するには、第2図に示すように、基盤
上にガムシート2を載置し、該ガムシート2が切
断刃4の下部に位置した状態において、模様刃4
側、または、基盤1側を高速で矢印で示すように
移動し、加圧することによつて切断・分離作用を
行わせる。この切断と切断に続く模様の成型は瞬
時に行なわれるが、この作用時は、ガムシート2
は弾発材9a,9bと基盤1とに強固に保持され
つつ、弾発材9a,9bを圧縮し、同時に切断刃
4、模様刃6がガムシート2に作用する。切断刃
4が下死点に達した後はガムシート2から引抜か
れるが、その際弾発材9a,9bはガムシート2
を押し離すように働き、切断刃4へガムが付着す
ることを防止するため成形済みのガムの変形が起
きにくく、成形品の形状がシヤープになるばかり
でなく、切断後のチユーインガム5の切断刃4及
び模様刃6からの分離が円滑に行なわれる。
チユーインガム成形後は、基盤1は再度横移動
し、次の切断に備えられるが、チユーインガム5
がガムシート2から鋭く切り離されていて、変形
が少ないため、前回の切断跡に非常に接近して切
断することができ、歩留りの点でも良い結果が得
られる。
し、次の切断に備えられるが、チユーインガム5
がガムシート2から鋭く切り離されていて、変形
が少ないため、前回の切断跡に非常に接近して切
断することができ、歩留りの点でも良い結果が得
られる。
第1図は、本発明によつて得られるチユーイン
ガムの平面図であり、〜は、それぞれ別の成
形品である。第2図は、本発明方法に用いる成形
装置を示しており、第3図は上記成形装置の主要
部である切断刃の別実施例の概略断面図である。
第4図は、第1図のA―A線の断面図である。 1…基盤、2…ガムシート、3…支持体、4…
切断刃、4a…切断刃、5…チユーインガム、6
…模様刃、7…保持体、8…弾性体、9a…弾発
材、9b…弾発材。
ガムの平面図であり、〜は、それぞれ別の成
形品である。第2図は、本発明方法に用いる成形
装置を示しており、第3図は上記成形装置の主要
部である切断刃の別実施例の概略断面図である。
第4図は、第1図のA―A線の断面図である。 1…基盤、2…ガムシート、3…支持体、4…
切断刃、4a…切断刃、5…チユーインガム、6
…模様刃、7…保持体、8…弾性体、9a…弾発
材、9b…弾発材。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 下記の主要部(a),(b),(c),及び(d)から成るガ
ムシートから所望形状のチユーインガムを成形す
ることを特徴とするチユーインガムの成形方法。 (a) 一定速度で搬送されてくる基盤上のガムシー
トの表面に、所定形状に切刃部が形成された打
抜型の切断刃を高速で切断作用させること。 (b) 上記打抜型の切断刃の内部位置において、切
断刃により所定形状に切断されるチユーインガ
ムに対し、凹凸形状を形成させる押圧型の模様
刃を上記切断刃が作用している状態において形
成作用させること。 (c) 切断刃及び模様刃の周辺でガムシートの接当
面側に弾発材を配置させること。 (d) 模様刃の保持体を切断刃の支持体とは別体に
独立して構成させ、上記保持体の背面に弾性体
を介装させること。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58168911A JPS6062948A (ja) | 1983-09-13 | 1983-09-13 | チュ−インガムの成形方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58168911A JPS6062948A (ja) | 1983-09-13 | 1983-09-13 | チュ−インガムの成形方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6062948A JPS6062948A (ja) | 1985-04-11 |
| JPS6153015B2 true JPS6153015B2 (ja) | 1986-11-15 |
Family
ID=15876846
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58168911A Granted JPS6062948A (ja) | 1983-09-13 | 1983-09-13 | チュ−インガムの成形方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6062948A (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6506425B2 (en) | 1995-09-13 | 2003-01-14 | Pharmacia Ab | Packaged markable ingestible compressible object |
| SE9503154D0 (sv) * | 1995-09-13 | 1995-09-13 | Pharmacia Ab | Method for marking objects and objects being marked with such method |
| JP5496062B2 (ja) * | 2010-11-04 | 2014-05-21 | キユーピー株式会社 | 長芋の乱切り切断機 |
| CN105792661A (zh) | 2013-12-06 | 2016-07-20 | 洲际大品牌有限责任公司 | 用于刻划和/或切割咀嚼型胶基糖的系统和方法 |
| JP2019216681A (ja) * | 2018-06-22 | 2019-12-26 | 有限会社くら研 | クラゲの加工方法および加工クラゲ |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5655544Y2 (ja) * | 1977-07-02 | 1981-12-25 |
-
1983
- 1983-09-13 JP JP58168911A patent/JPS6062948A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6062948A (ja) | 1985-04-11 |
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