JPS6153982A - 透明シヤツタ - Google Patents
透明シヤツタInfo
- Publication number
- JPS6153982A JPS6153982A JP59080813A JP8081384A JPS6153982A JP S6153982 A JPS6153982 A JP S6153982A JP 59080813 A JP59080813 A JP 59080813A JP 8081384 A JP8081384 A JP 8081384A JP S6153982 A JPS6153982 A JP S6153982A
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- JP
- Japan
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- diaphysis
- shutter
- guide rail
- transparent
- extending
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- Pending
Links
- 210000003275 diaphysis Anatomy 0.000 claims description 25
- 210000000988 bone and bone Anatomy 0.000 claims description 7
- 239000004417 polycarbonate Substances 0.000 description 4
- 229920000515 polycarbonate Polymers 0.000 description 4
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
- 239000004033 plastic Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Closures For Containers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分計
本発明は、たとえ(ば恒温槽の開口部に装着され得る透
明シイツタに関するものである。
明シイツタに関するものである。
仲)従来技術
従来のシャッタとしては、特公昭57−20472号公
報に記載されているような不透明なものや、実公昭57
−2640J5−公報に記載されているよって、シNツ
タ内を透視することは可能であるが、空気の流通をも許
容するものは存在していた。
報に記載されているような不透明なものや、実公昭57
−2640J5−公報に記載されているよって、シNツ
タ内を透視することは可能であるが、空気の流通をも許
容するものは存在していた。
しかし、内部を確認するために内部が透視でき、かつ空
気の流通を抑制する機能が要求される、恒温槽や恒湿槽
のシャッタとしては、適当なものが存在していなかった
。
気の流通を抑制する機能が要求される、恒温槽や恒湿槽
のシャッタとしては、適当なものが存在していなかった
。
従って、従来の恒温槽の開口部には、第1図に示すよう
な、観音回状の1対の透明な扉が開閉自在に装着きれて
いた。以下この従来例につき第1図に従がい説明する。
な、観音回状の1対の透明な扉が開閉自在に装着きれて
いた。以下この従来例につき第1図に従がい説明する。
この図において、(1)は上面および側面がポリカーボ
ネート等の耐熱性を有する透明板にて覆われた恒温槽で
、内部は一定の温度に保持されている。
ネート等の耐熱性を有する透明板にて覆われた恒温槽で
、内部は一定の温度に保持されている。
(2) (2)はこの恒温槽(1)の開口部に開閉自在
に装着された、観音回状の1対の扉で、やはりポリカー
ボネート等の耐熱性を有する透明板にて形成されている
。
に装着された、観音回状の1対の扉で、やはりポリカー
ボネート等の耐熱性を有する透明板にて形成されている
。
(3)は前記恒温槽(1)の開口部の前方に離間して設
けられているコンベアで、このコンベア(3)上を、恒
温槽(1)に内押され検査される被検査機器(4)が、
矢印方向に搬送されてくる。
けられているコンベアで、このコンベア(3)上を、恒
温槽(1)に内押され検査される被検査機器(4)が、
矢印方向に搬送されてくる。
しかしながらここで問題となることは、前記扉(2)
(2)には一定の幅があり、この扉(2) (2)を開
閉させるため、前記コンベア(3)と恒温槽(1)の開
口部との間に、扉(2) (2)の幅より若干広いLl
なる寸法だけ、空間を設ける必要があることである。こ
のようにコンベア(3)と恒温槽(1)との間に、Ll
なる寸法をとると、被検査機器(4)を恒温槽(1)に
押抜するに際し、この機器(4)を矢印で示すように一
且持ち上げて搬送するだめの、作業者か工業用ロボット
が必要であった。
(2)には一定の幅があり、この扉(2) (2)を開
閉させるため、前記コンベア(3)と恒温槽(1)の開
口部との間に、扉(2) (2)の幅より若干広いLl
なる寸法だけ、空間を設ける必要があることである。こ
のようにコンベア(3)と恒温槽(1)との間に、Ll
なる寸法をとると、被検査機器(4)を恒温槽(1)に
押抜するに際し、この機器(4)を矢印で示すように一
且持ち上げて搬送するだめの、作業者か工業用ロボット
が必要であった。
また、恒温槽(1)の後端が、コンベア(3)からL2
なる寸法だけ突出するので、効率よくコンベアをレイア
クトすることができず、工場等における生産効率を向上
させることができなかった。
なる寸法だけ突出するので、効率よくコンベアをレイア
クトすることができず、工場等における生産効率を向上
させることができなかった。
(ハ)発明の目的
本発明は1、内部が透視できると共に空気の流通を抑制
し、かつ上下にスライドして、コンベアに接近配備され
る恒温槽にも利用可能な、透明シャッタを実現せんとす
るものである。
し、かつ上下にスライドして、コンベアに接近配備され
る恒温槽にも利用可能な、透明シャッタを実現せんとす
るものである。
に)発明の構成
本発明は、一定方向に延在し相互に平行な複数本の骨幹
と、これらの骨幹をその延在方向と実質的に直交する方
向に回動可能に連結する手段と、平面が前記骨幹の連結
方向と実質的に平行となるようにこの骨幹に装着され、
この骨幹の延在方向と同方向に延在する透明な′a数枚
の帯状板と、前記骨幹と帯状板のいずれか一方若しくは
双方の両端部を案内する案内レールと、1)uli!、
骨幹と帯状板を前記案内レールに沿って一体的に移動さ
せる手段とが具備されている透明シャッタであって、帯
状板と骨幹の集合体にて形成されるシャッタ本体は、前
記案内レールに沿って開閉するように構成されている。
と、これらの骨幹をその延在方向と実質的に直交する方
向に回動可能に連結する手段と、平面が前記骨幹の連結
方向と実質的に平行となるようにこの骨幹に装着され、
この骨幹の延在方向と同方向に延在する透明な′a数枚
の帯状板と、前記骨幹と帯状板のいずれか一方若しくは
双方の両端部を案内する案内レールと、1)uli!、
骨幹と帯状板を前記案内レールに沿って一体的に移動さ
せる手段とが具備されている透明シャッタであって、帯
状板と骨幹の集合体にて形成されるシャッタ本体は、前
記案内レールに沿って開閉するように構成されている。
朴)実施例
第2図ないし第6図は、本発明の一実施例としての、恒
温槽のシャッタを示し、第2図は外観を示す斜視図、第
3図はシャッタ本体と恒温槽の内部を示す斜視図、第4
図はシャッタ本体の一部を示す平面図、第5図は第4図
の■−■断面図、第6図はシャッタ本体の嘔uJ部を示
す側面図である。
温槽のシャッタを示し、第2図は外観を示す斜視図、第
3図はシャッタ本体と恒温槽の内部を示す斜視図、第4
図はシャッタ本体の一部を示す平面図、第5図は第4図
の■−■断面図、第6図はシャッタ本体の嘔uJ部を示
す側面図である。
なお、従来例と同一部分には同一の符号を付す。
これらの図において、(5)・は水平方向に延在するパ
イプ状の骨幹て、各骨幹(5)・・・間には少なくとも
2枚のリンク(6)・・・が回転自在に装着されており
、各骨幹(5)・・・は、これらのリンク(6)・・・
によってその延在方向(水平方向)と直交する方向に回
aノ可能に連結されている。第4図における(力・・・
は、前記リンク(6)・・・を位首決めするカラーであ
る。
イプ状の骨幹て、各骨幹(5)・・・間には少なくとも
2枚のリンク(6)・・・が回転自在に装着されており
、各骨幹(5)・・・は、これらのリンク(6)・・・
によってその延在方向(水平方向)と直交する方向に回
aノ可能に連結されている。第4図における(力・・・
は、前記リンク(6)・・・を位首決めするカラーであ
る。
また、前記骨幹(5)・・・には保持部材(8)・・・
が装着さ41、この保持部材(8)の+jtl端而に、
面面が骨幹(5)・・・の連結方向と平行になるように
、透明なシャツタ板(9)・・・がネジ叫にて固定され
ている。このシャツタ板(9)・・・は、前記骨幹(5
)の延在方向と同方向に延在する帯状の板体にてなり、
ポリカーボネート等の耐熱性を有するプラスチックにて
形成されている。なお、前記シャッタ本体(U)は、こ
のシャンク板(9)・・・と骨幹(5)・・の集合体に
て構成されている。
が装着さ41、この保持部材(8)の+jtl端而に、
面面が骨幹(5)・・・の連結方向と平行になるように
、透明なシャツタ板(9)・・・がネジ叫にて固定され
ている。このシャツタ板(9)・・・は、前記骨幹(5
)の延在方向と同方向に延在する帯状の板体にてなり、
ポリカーボネート等の耐熱性を有するプラスチックにて
形成されている。なお、前記シャッタ本体(U)は、こ
のシャンク板(9)・・・と骨幹(5)・・の集合体に
て構成されている。
前記シャッタ板(9)・・と骨幹(5)・・・の両端部
は、水平領域と鉛直領域を有する逆U字状に湾曲形成さ
れた1対の案内レール(12(2)に、摺動自在に保持
されている。この案内レール(];16(12には、そ
の断面を第4図に示すように、相対向する側面に2対の
レール溝(13(至)α鴇α菊が削設され、前方のレー
ルγ#j (13Q、’mにはシャッタ板(9)・・の
端部が摺動自在に押入され、後方のレール溝(14)
(14)には骨幹(5)・・の端部が搦動自住に挿入さ
れている。なお、前記骨幹(5)・・・の両端部にラジ
アルベアリングが嵌着され、骨幹(5)・・の両端部が
、前記レール溝α4) (14)にこのベアリングを介
して保持されていると、レール::4 (14)内をよ
リスムーズに移動し得る。また、前記レール溝(13(
L1α(資)04)は必ずしも2対必要ではなく、シャ
ッタ板(9)・・・と骨幹(5)・・・のいずれかが押
入される1対のレール溝(1,3) (13若しくは(
14) (14)のみであっても実用に供し彷・る。
は、水平領域と鉛直領域を有する逆U字状に湾曲形成さ
れた1対の案内レール(12(2)に、摺動自在に保持
されている。この案内レール(];16(12には、そ
の断面を第4図に示すように、相対向する側面に2対の
レール溝(13(至)α鴇α菊が削設され、前方のレー
ルγ#j (13Q、’mにはシャッタ板(9)・・の
端部が摺動自在に押入され、後方のレール溝(14)
(14)には骨幹(5)・・の端部が搦動自住に挿入さ
れている。なお、前記骨幹(5)・・・の両端部にラジ
アルベアリングが嵌着され、骨幹(5)・・の両端部が
、前記レール溝α4) (14)にこのベアリングを介
して保持されていると、レール::4 (14)内をよ
リスムーズに移動し得る。また、前記レール溝(13(
L1α(資)04)は必ずしも2対必要ではなく、シャ
ッタ板(9)・・・と骨幹(5)・・・のいずれかが押
入される1対のレール溝(1,3) (13若しくは(
14) (14)のみであっても実用に供し彷・る。
第3図および第6図において、(ISは一端にギアモー
タ(10が装着されている駆動軸で、恒温槽(1)のシ
ャーシ(1カに軸受a日を介して回転自在に装着されて
いる。この駆動軸(15には、前記骨幹(5)・・・の
ピッチと同一ピッチで、骨幹(5)・・・が係合し得る
切欠叫・・・が削設された円板(イ)が、少なくとも2
枚固設されている。なお、第6図では案内レールa2(
Laおよび軸受(18は省略され、図示されていない。
タ(10が装着されている駆動軸で、恒温槽(1)のシ
ャーシ(1カに軸受a日を介して回転自在に装着されて
いる。この駆動軸(15には、前記骨幹(5)・・・の
ピッチと同一ピッチで、骨幹(5)・・・が係合し得る
切欠叫・・・が削設された円板(イ)が、少なくとも2
枚固設されている。なお、第6図では案内レールa2(
Laおよび軸受(18は省略され、図示されていない。
第2図および第3図において、(2])は、恒温槽(1
)内の温度や湿度を制御すると共に、被検査機器(4)
を検査する装置が内蔵されている制御箱である。
)内の温度や湿度を制御すると共に、被検査機器(4)
を検査する装置が内蔵されている制御箱である。
また、(イ)は側板、(支)は後面板であって、いずれ
もポリカーボネートにて形成されている。
もポリカーボネートにて形成されている。
而して、前記ギアモータ(IQが回転すると、前記円板
(イ)が回転し、それによって骨幹(5)・・・が駆動
されるので、シャッタ本体(6)が案内レール(2)(
2)に沿って移動する。
(イ)が回転し、それによって骨幹(5)・・・が駆動
されるので、シャッタ本体(6)が案内レール(2)(
2)に沿って移動する。
第3図は閉成時のシャッタ本体(11)を示しており、
この状態では、シャッタ本体(6)は、主として案内レ
ール(2)(功の前方側の鉛直領域から上方の水平領域
にわたって存在している。また、第2図は開放時のシャ
ッタ本体(6)を示していて、この状態では、シャッタ
本体(11)は、主として案内レール(12(2)の前
記水平領域から後方側の鉛直領域にわたって存在してい
る。
この状態では、シャッタ本体(6)は、主として案内レ
ール(2)(功の前方側の鉛直領域から上方の水平領域
にわたって存在している。また、第2図は開放時のシャ
ッタ本体(6)を示していて、この状態では、シャッタ
本体(11)は、主として案内レール(12(2)の前
記水平領域から後方側の鉛直領域にわたって存在してい
る。
叙上のよう忙、本実施例では、シャッタ本体(6)は、
恒温槽(1)の開口部を上下方向に移動するので、この
恒温槽(1)の開口部をコンベア(3)の側面に接近さ
せることができる。従って、被検査機器(4)を第2画
に矢印で示すように水平方向に移動させ得る、簡単なマ
ニュピレータさえ備えられていれば、被検査機器(4)
を、恒温槽(1)K対して容易にかつ自aJ的に挿抜す
ることができる。
恒温槽(1)の開口部を上下方向に移動するので、この
恒温槽(1)の開口部をコンベア(3)の側面に接近さ
せることができる。従って、被検査機器(4)を第2画
に矢印で示すように水平方向に移動させ得る、簡単なマ
ニュピレータさえ備えられていれば、被検査機器(4)
を、恒温槽(1)K対して容易にかつ自aJ的に挿抜す
ることができる。
また、コンベア(3)から恒温槽(1)の後端部までの
寸法はL3となり、前記従来例とでは、L3=Lz
Ltなる関係が成立し、従来例と比較してコンベア(3
)1 からの突出寸法がLlだけ短くなる。
寸法はL3となり、前記従来例とでは、L3=Lz
Ltなる関係が成立し、従来例と比較してコンベア(3
)1 からの突出寸法がLlだけ短くなる。
なお、前記実施例では、恒温槽(1)の開口部を、シャ
ッタ本体(6)が鉛直方向に開閉するものであるが、前
記骨幹(5)・・を鉛直方向に延在させると共に水平方
向に連結させることにより、シャンク本体−(9)をカ
ーテンのように水平方向に開閉させることも可能である
。
ッタ本体(6)が鉛直方向に開閉するものであるが、前
記骨幹(5)・・を鉛直方向に延在させると共に水平方
向に連結させることにより、シャンク本体−(9)をカ
ーテンのように水平方向に開閉させることも可能である
。
また、恒温槽のシャッタのみならず、店舗のシャッタと
しても利用することができる。
しても利用することができる。
(へ)発明の効果
本発明では、シャッタ本体が複数本の骨幹と透明な帯状
板にて構成されているので、空気の流通を許容すること
なく内部を透視することができ、恒温槽や恒湿槽のシャ
ッタとして充分機能する。
板にて構成されているので、空気の流通を許容すること
なく内部を透視することができ、恒温槽や恒湿槽のシャ
ッタとして充分機能する。
また、シャッタ本体は開口面と平行にスライドするので
1.この透明シャッタを恒温槽のシャンクとして使用し
た場合には、この恒温槽を被検査機器が搬送されるコン
ベア等に隣接させることができ、作業者や高価な工業用
ロボットを必要とせず、コストグクンを図ることができ
る。更に、この場合、恒温槽の後端部がコンベアからあ
まり突出しないので、コンベアのレイアクトを効率よく
行なえ、工場等における生産効率を向上させることもで
きる。
1.この透明シャッタを恒温槽のシャンクとして使用し
た場合には、この恒温槽を被検査機器が搬送されるコン
ベア等に隣接させることができ、作業者や高価な工業用
ロボットを必要とせず、コストグクンを図ることができ
る。更に、この場合、恒温槽の後端部がコンベアからあ
まり突出しないので、コンベアのレイアクトを効率よく
行なえ、工場等における生産効率を向上させることもで
きる。
なお、シャッタ本体を保持する案内レールが逆U字状を
呈している場合には、従来のシャンクのように、シャッ
タ本体を巻き上げるスペースを必要としないので、全体
の高さを底くすることができる。
呈している場合には、従来のシャンクのように、シャッ
タ本体を巻き上げるスペースを必要としないので、全体
の高さを底くすることができる。
また、本発明に係る透明シャッタを、店舗用のパイプシ
ャッタの代りに使用すると、シャッタの内部に異物が投
入される虞れがないので、通行人に内部を縦覧させなが
らも、内部の保護を充分図ることができる。
ャッタの代りに使用すると、シャッタの内部に異物が投
入される虞れがないので、通行人に内部を縦覧させなが
らも、内部の保護を充分図ることができる。
第1図は従来例を示す斜視図である。第2図ないし第6
図は本発明の一実施例を示し、第2図は全体を示す斜視
図、第3図はシャッタ本体を示す斜視図、第4図は一部
を省略した平面図、第5図は第4図におけるv−■断面
図、第6図は駆動部を示す側面図である。 (1)・・・恒温槽、(3)・・コンベア、(4)・・
二数検査機器、(5)・・・骨幹、(6)・・・リンク
、(8)・・・保持部材、(9)・・・シャッタ鈑(帯
状板)、(11)・・・シャッタ本体、(2)・・・案
内レール、α3(14)−・・レール溝、(2)・・・
駆動軸、(IQ・・・ギアモーフ、(IL3・・・切欠
、(1)・・・円板。
図は本発明の一実施例を示し、第2図は全体を示す斜視
図、第3図はシャッタ本体を示す斜視図、第4図は一部
を省略した平面図、第5図は第4図におけるv−■断面
図、第6図は駆動部を示す側面図である。 (1)・・・恒温槽、(3)・・コンベア、(4)・・
二数検査機器、(5)・・・骨幹、(6)・・・リンク
、(8)・・・保持部材、(9)・・・シャッタ鈑(帯
状板)、(11)・・・シャッタ本体、(2)・・・案
内レール、α3(14)−・・レール溝、(2)・・・
駆動軸、(IQ・・・ギアモーフ、(IL3・・・切欠
、(1)・・・円板。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、一定方向に延在し相互に平行な複数本の骨幹と、こ
れらの骨幹をその延在方向と実質的に直交する方向に回
動可能に連結する手段と、平面が前記骨幹の連結方向と
実質的に平行となるようにこの骨幹に装着され、この骨
幹の延在方向と同方向に延在する透明な複数枚の帯状板
と、前記骨幹と帯状板のいずれか一方若しくは双方の両
端部を案内する案内レールと、前記骨幹と帯状板にてな
るシャッタ本体を、前記案内レールに沿って一体的に移
動させる手段とが具備されている透明シャッタ。 2、案内レールには、鉛直領域と水平領域が形成されて
いる特許請求の範囲第1項記載の透明シャッタ。 3、案内レールは、略逆U字状を呈しており、シャッタ
本体は、閉成時には主として一方の鉛直領域から水平領
域にわたって存在し、開放時には主として水平領域から
他方の鉛直領域にわたって存在する特許請求の範囲第2
項記載の透明シャッタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59080813A JPS6153982A (ja) | 1984-04-20 | 1984-04-20 | 透明シヤツタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59080813A JPS6153982A (ja) | 1984-04-20 | 1984-04-20 | 透明シヤツタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6153982A true JPS6153982A (ja) | 1986-03-18 |
Family
ID=13728898
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59080813A Pending JPS6153982A (ja) | 1984-04-20 | 1984-04-20 | 透明シヤツタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6153982A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6348883U (ja) * | 1986-09-17 | 1988-04-02 | ||
| WO2008032541A1 (en) * | 2006-09-12 | 2008-03-20 | Sugatsune Kogyo Co., Ltd. | Shutter device and hardware for shutter device |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5416528U (ja) * | 1977-07-02 | 1979-02-02 | ||
| JPS5735114U (ja) * | 1980-08-08 | 1982-02-24 |
-
1984
- 1984-04-20 JP JP59080813A patent/JPS6153982A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5416528U (ja) * | 1977-07-02 | 1979-02-02 | ||
| JPS5735114U (ja) * | 1980-08-08 | 1982-02-24 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6348883U (ja) * | 1986-09-17 | 1988-04-02 | ||
| WO2008032541A1 (en) * | 2006-09-12 | 2008-03-20 | Sugatsune Kogyo Co., Ltd. | Shutter device and hardware for shutter device |
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