JPS62228546A - 屋根 - Google Patents
屋根Info
- Publication number
- JPS62228546A JPS62228546A JP6981986A JP6981986A JPS62228546A JP S62228546 A JPS62228546 A JP S62228546A JP 6981986 A JP6981986 A JP 6981986A JP 6981986 A JP6981986 A JP 6981986A JP S62228546 A JPS62228546 A JP S62228546A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- roof
- movable
- parts
- section
- fixed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Fluid-Driven Valves (AREA)
- Buildings Adapted To Withstand Abnormal External Influences (AREA)
- Roof Covering Using Slabs Or Stiff Sheets (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、競技湯なと大規模空間構造物等に用いる屋根
に関するものである。
に関するものである。
(従来の技術)
従来J:り大規模空気膜@造からなるスタジアムが知ら
れているが、これは室内を密閉して、I幾械送風により
1映屋根を加!土状態にして支えるものCある1、この
種の構造物は、施工開開が)、0縮でき、室内で自然光
に近い明るさを得られる利点が必る。
れているが、これは室内を密閉して、I幾械送風により
1映屋根を加!土状態にして支えるものCある1、この
種の構造物は、施工開開が)、0縮でき、室内で自然光
に近い明るさを得られる利点が必る。
しかしながら、全白はそ(7)気密性を保持するために
密閉空間であることから、1恨も3聞[1部勺設けたり
、自然の空気や光・2そのまま取り入れることは困難で
ある。
密閉空間であることから、1恨も3聞[1部勺設けたり
、自然の空気や光・2そのまま取り入れることは困難で
ある。
この欠点を解決するものとし゛(−1岸)14をi’i
J仙弐としたものが提案されている。この可動式1慴恨
)ス4造は、ドーナツ状の固定屋根部と屋根の中央部の
聞1コ部を開閉づる可動1v恨部とからなり、可動[ぞ
根部は複数分割しで、各:;+ :’;li屋根部をレ
ンズシr・ツタ−と1i″i1様に軸で1点支持し、こ
の軸を揺動中心として開口部を動作さゼ′ζ、上記間口
部を開閉する構成でおる。
J仙弐としたものが提案されている。この可動式1慴恨
)ス4造は、ドーナツ状の固定屋根部と屋根の中央部の
聞1コ部を開閉づる可動1v恨部とからなり、可動[ぞ
根部は複数分割しで、各:;+ :’;li屋根部をレ
ンズシr・ツタ−と1i″i1様に軸で1点支持し、こ
の軸を揺動中心として開口部を動作さゼ′ζ、上記間口
部を開閉する構成でおる。
(発明が解決しようとする問題点)
従来の可動式屋根構造によると、分割犀−根部が1点支
持であるため支点軸に応力が集中し、しかも室内の環境
維持のためこの分割屋根部を頻繁に開閉する必要がある
ので故障しやすく、信頼性に欠け、また分割屋根部を重
力に反して上下動させるものであるため、可動屋根部を
動作させる駆動力として大きなものが要求され、屋根が
大規模の場合にはより一層大きな駆動力が必要となり、
それだけコス1〜がかかる問題がある。
持であるため支点軸に応力が集中し、しかも室内の環境
維持のためこの分割屋根部を頻繁に開閉する必要がある
ので故障しやすく、信頼性に欠け、また分割屋根部を重
力に反して上下動させるものであるため、可動屋根部を
動作させる駆動力として大きなものが要求され、屋根が
大規模の場合にはより一層大きな駆動力が必要となり、
それだけコス1〜がかかる問題がある。
本発明の目的は、信頼性が高く、大ぎな駆動力を要する
ことなく屋根部を開閉できる屋根構造を提供することに
ある。
ことなく屋根部を開閉できる屋根構造を提供することに
ある。
(問題点を解決するための手段)
本発明は、屋根部の少なくとも一部を可動屋根部とし、
この可動屋根部は外側方に移動可能であって、可動屋根
部の両端部側に互いに平行に位置しかつ可動屋根部を水
平方向に案内する走行路を形成しているものである。
この可動屋根部は外側方に移動可能であって、可動屋根
部の両端部側に互いに平行に位置しかつ可動屋根部を水
平方向に案内する走行路を形成しているものである。
(作用)
可動屋根部は両端部を走行路に支持され、屋根部を聞C
プる場合には、この走行路に沿って水平に屋根部の外側
に後退できる。
プる場合には、この走行路に沿って水平に屋根部の外側
に後退できる。
(実施例)
以下本発明の一実施例として野球スタジアムに適用した
場合について説明する。
場合について説明する。
第1,2図において、スタジアム1の上端開口部を覆っ
ている膜屋根部2は、左方からも方に向って6分割して
それぞれ分割屋根部21.22゜23.23a、22a
、21aを形成している。
ている膜屋根部2は、左方からも方に向って6分割して
それぞれ分割屋根部21.22゜23.23a、22a
、21aを形成している。
屋根部21と21a、22と22a、23と23aとは
それぞれ対をなしている。膜屋根部2の最外側に位置し
ている屋根部2]及び21aはスタジアムの開口端部に
固定した固定屋根部となっており、他の屋根部22,2
2a、23,23aはすべて水平方向に移動可能に走行
路3.3に設置した可動屋根部である。各固定屋根部2
1.2’1aはいずれもフィールド11の両側の観客1
す12を覆っており、この固定屋根部の間の可動屋根部
22.22a、23.23a全体で、スタジアムのフィ
ールド11の主要部を覆っている。膜屋根部2は第1.
2図に示すようにホームプレー1〜からセンターに向け
て断面アーチ状であり、そして第3図に示すように両翼
方向も断面アーチ状である。各屋根部21,218と、
22,228と23.238との間には段差がある。す
なわち固定屋根部2M、21aは最下段に、可動屋根部
22゜228は中段に、可動屋根部23.238が最上
段にそれぞれ位置している。最上段の可動屋根部23と
238とは膜屋根部2の中央部に位置し、内側が対向し
て突合っており、外側は隣接する可動屋根部22,22
8の内側と所定間隔を置いて上下組なっており、段差部
分を遮蔽部24(第2図)で覆っている。また各可動屋
根部22,22aの外側は各固定屋根部21,218の
内側に上下に間隔を置いて重なっており、段差部分を遮
蔽部24で覆っている。
それぞれ対をなしている。膜屋根部2の最外側に位置し
ている屋根部2]及び21aはスタジアムの開口端部に
固定した固定屋根部となっており、他の屋根部22,2
2a、23,23aはすべて水平方向に移動可能に走行
路3.3に設置した可動屋根部である。各固定屋根部2
1.2’1aはいずれもフィールド11の両側の観客1
す12を覆っており、この固定屋根部の間の可動屋根部
22.22a、23.23a全体で、スタジアムのフィ
ールド11の主要部を覆っている。膜屋根部2は第1.
2図に示すようにホームプレー1〜からセンターに向け
て断面アーチ状であり、そして第3図に示すように両翼
方向も断面アーチ状である。各屋根部21,218と、
22,228と23.238との間には段差がある。す
なわち固定屋根部2M、21aは最下段に、可動屋根部
22゜228は中段に、可動屋根部23.238が最上
段にそれぞれ位置している。最上段の可動屋根部23と
238とは膜屋根部2の中央部に位置し、内側が対向し
て突合っており、外側は隣接する可動屋根部22,22
8の内側と所定間隔を置いて上下組なっており、段差部
分を遮蔽部24(第2図)で覆っている。また各可動屋
根部22,22aの外側は各固定屋根部21,218の
内側に上下に間隔を置いて重なっており、段差部分を遮
蔽部24で覆っている。
可動屋根部22,22a、23.23aの両端部は第1
.3図に示すようにスタジアム1の接線方向に平行に配
置した走行路3.3上に載置しである。これらの可動屋
根部は、走行路に沿って水平方向に移動可能である。可
動屋根部23.23aのスパンは可動屋根部22,22
8のそれより長く、互いに移動の妨げにならないように
している。
.3図に示すようにスタジアム1の接線方向に平行に配
置した走行路3.3上に載置しである。これらの可動屋
根部は、走行路に沿って水平方向に移動可能である。可
動屋根部23.23aのスパンは可動屋根部22,22
8のそれより長く、互いに移動の妨げにならないように
している。
走行路3,3は断面階段状に形成し、可動屋根部22,
228の走行部を案内する案内レール31と、この案内
レールの上段に可vJ屋根部23゜238の走行部を案
内する案内レール32とがそれぞれ散設しである。可動
屋根部22,228゜23.23aの各端部の走行部は
支持フレーム4に取り付けた走行車輪5及び安定車輪6
からなり、これらの車輪が案内レール31.32を走行
自在である。走行部の走行はモータの駆動力又は人力で
行う。
228の走行部を案内する案内レール31と、この案内
レールの上段に可vJ屋根部23゜238の走行部を案
内する案内レール32とがそれぞれ散設しである。可動
屋根部22,228゜23.23aの各端部の走行部は
支持フレーム4に取り付けた走行車輪5及び安定車輪6
からなり、これらの車輪が案内レール31.32を走行
自在である。走行部の走行はモータの駆動力又は人力で
行う。
次に使用法について説明する。膜屋根部2を開放するに
は、まず可動屋根部22.228をそれぞれ外側(第2
図矢印方向)に移動させ、鎖線の位置すなわち固定屋根
部21,218の上方の位置で移動を止める。ついで中
央の可動屋根部23゜238を外側に後退させて、可!
jl屋根部22,22aの上方で止める。このため可動
屋根部22゜22aおよび23.23aはすべて固定屋
根部21.218の真上に重なるように収まる。この結
果、膜屋根部2は可動屋根部が位置していた部分が開放
されることになる。
は、まず可動屋根部22.228をそれぞれ外側(第2
図矢印方向)に移動させ、鎖線の位置すなわち固定屋根
部21,218の上方の位置で移動を止める。ついで中
央の可動屋根部23゜238を外側に後退させて、可!
jl屋根部22,22aの上方で止める。このため可動
屋根部22゜22aおよび23.23aはすべて固定屋
根部21.218の真上に重なるように収まる。この結
果、膜屋根部2は可動屋根部が位置していた部分が開放
されることになる。
膜屋根部2を閉鎖するには、上記の手順と逆に行えばよ
い。
い。
上例では、固定屋根部21,218の上方のスペースが
可動屋根部の収納スペースとなるから、スペースの有効
利用が図れ、スタジアム全体の設置スペースを最小限に
することができる。
可動屋根部の収納スペースとなるから、スペースの有効
利用が図れ、スタジアム全体の設置スペースを最小限に
することができる。
本発明の適用範囲は野球スタジアムに限られず、展示場
、広場、大型貯蔵庫等の大規模@進物にも、また中小規
模のものにも広く利用できる。また屋根部の分割数は適
宜であって、6分割に限定されず、例えば4分割であっ
てもよく、4分割にすれば移動がしやすく、ざらに6分
割にすればより一層移動しゃすくなる。そして両側の屋
根部は上例ではいずれも固定屋根部としであるが、一方
または双方ともに可動屋根部としてもよく、この場合に
は走行路をこれに応じて設ける必要がある。屋根部の両
側を固定屋根部とすればこの固定屋根部の上方を可動屋
根部の収納スペースの確保ができる。さらに屋根部は膜
屋根部に限定されないが、上例のように膜屋根部とすれ
ば屋根の軽量化が図れるから屋根部の移動に際して少な
い駆動力ですむと共に膜構造の利点を確保できる。また
可動屋根部の端部の走行部は車輪に代えて、摩擦抵抗の
少ない滑走面部で走行路を摺動させてもよい。
、広場、大型貯蔵庫等の大規模@進物にも、また中小規
模のものにも広く利用できる。また屋根部の分割数は適
宜であって、6分割に限定されず、例えば4分割であっ
てもよく、4分割にすれば移動がしやすく、ざらに6分
割にすればより一層移動しゃすくなる。そして両側の屋
根部は上例ではいずれも固定屋根部としであるが、一方
または双方ともに可動屋根部としてもよく、この場合に
は走行路をこれに応じて設ける必要がある。屋根部の両
側を固定屋根部とすればこの固定屋根部の上方を可動屋
根部の収納スペースの確保ができる。さらに屋根部は膜
屋根部に限定されないが、上例のように膜屋根部とすれ
ば屋根の軽量化が図れるから屋根部の移動に際して少な
い駆動力ですむと共に膜構造の利点を確保できる。また
可動屋根部の端部の走行部は車輪に代えて、摩擦抵抗の
少ない滑走面部で走行路を摺動させてもよい。
(発明の効果)
本発明によれば、屋根の一部を可動屋根部として、この
可動屋根部の両端部を走行路に支持させると共に水平方
向に移動可能にしたので、従来例に比較して支持部に応
力が集中して信頼性を損うことがなく、可動屋根部を頻
繁に開閉しても故障することがなく、信頼性を高めるこ
とができ、大きな駆jeJ力を要することなく屋根部の
動作が行え、コスト的に右利でおる。
可動屋根部の両端部を走行路に支持させると共に水平方
向に移動可能にしたので、従来例に比較して支持部に応
力が集中して信頼性を損うことがなく、可動屋根部を頻
繁に開閉しても故障することがなく、信頼性を高めるこ
とができ、大きな駆jeJ力を要することなく屋根部の
動作が行え、コスト的に右利でおる。
第1図は一部切欠平面図、
第2図は第1図■−■線断面図、
第3図は第1図■−■線拡大断面図である。
2・・・屋根部、
21.218・・固定屋根部、
22.22a、23.23a・・・可動屋根部、3・・
・走行路。 以上 特許出願人 清水建設株式会社 代理人 弁理士 松 1)和 子 jj’l:l:
;l’:ンj、”′、・l゛、、’:、1、+
・走行路。 以上 特許出願人 清水建設株式会社 代理人 弁理士 松 1)和 子 jj’l:l:
;l’:ンj、”′、・l゛、、’:、1、+
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、屋根部の少なくとも一部を可動屋根部とし、この可
動屋根部は外側方に移動可能であって、可動屋根部の両
端部側に互いに平行に位置しかつ可動屋根部を水平方向
に案内する走行路を形成してあることを特徴とする屋根
。 2、特許請求の範囲第1項において、屋根部を同一方向
に4分割してあり、屋根部の最外側に位置している両分
割屋根部は固定屋根部であって、他の分割屋根部は上記
固定屋根部側に移動可能の可動屋根部であることを特徴
とする屋根。 3、特許請求の範囲第1項において、屋根部を膜屋根部
としたことを特徴とする屋根。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6981986A JPS62228546A (ja) | 1986-03-29 | 1986-03-29 | 屋根 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6981986A JPS62228546A (ja) | 1986-03-29 | 1986-03-29 | 屋根 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62228546A true JPS62228546A (ja) | 1987-10-07 |
Family
ID=13413746
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6981986A Pending JPS62228546A (ja) | 1986-03-29 | 1986-03-29 | 屋根 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62228546A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0369741A (ja) * | 1989-08-10 | 1991-03-26 | Ohbayashi Corp | 野球場の開閉式屋根 |
| JPH03244743A (ja) * | 1990-02-20 | 1991-10-31 | Ohbayashi Corp | 開閉式屋根 |
| JPH0554714U (ja) * | 1991-12-26 | 1993-07-23 | 株式会社竹中工務店 | アーケード可動屋根の車輪装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61274029A (ja) * | 1985-05-28 | 1986-12-04 | 株式会社大林組 | 開閉式ド−ム屋根 |
-
1986
- 1986-03-29 JP JP6981986A patent/JPS62228546A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61274029A (ja) * | 1985-05-28 | 1986-12-04 | 株式会社大林組 | 開閉式ド−ム屋根 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0369741A (ja) * | 1989-08-10 | 1991-03-26 | Ohbayashi Corp | 野球場の開閉式屋根 |
| JPH03244743A (ja) * | 1990-02-20 | 1991-10-31 | Ohbayashi Corp | 開閉式屋根 |
| JPH0554714U (ja) * | 1991-12-26 | 1993-07-23 | 株式会社竹中工務店 | アーケード可動屋根の車輪装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4716691A (en) | Stadium building | |
| US4676033A (en) | Stadium building | |
| US6382360B2 (en) | Traction type elevator apparatus | |
| US3510996A (en) | Retractable covering | |
| JPS62228546A (ja) | 屋根 | |
| JPH02217539A (ja) | 開閉式ドーム屋根 | |
| CN210049642U (zh) | 一种空中别墅密封式院落 | |
| JPS62236939A (ja) | 開閉式屋根 | |
| JPH0285438A (ja) | 移動式屋根 | |
| JPS5929722B2 (ja) | 案内軌道車両用の交差渡り転てつ装置 | |
| JP2571712B2 (ja) | 2段階開閉式ドーム屋根 | |
| JPS62125948A (ja) | 車両用連結幌の異常偏倚規制装置 | |
| JPH0425516Y2 (ja) | ||
| EP0455745A4 (en) | Retractable dome structure and method | |
| JPS6140985A (ja) | 建築用開閉パネル装置 | |
| JPH06212728A (ja) | 開閉式屋根構造 | |
| JP2990560B2 (ja) | 移動大屋根を備えた大型建物 | |
| JPH02217538A (ja) | 開閉式ドーム屋根 | |
| JPH0224428A (ja) | 可動屋根付き建築構造物 | |
| JPS61274029A (ja) | 開閉式ド−ム屋根 | |
| SU106244A1 (ru) | Станци метрополитена | |
| JPH0424341A (ja) | 開閉できる屋根を備えた大型の建物 | |
| JPH04769Y2 (ja) | ||
| JPH0424340A (ja) | 開閉できる屋根を備えた大型の建物 | |
| JPH061686U (ja) | 航空機格納庫の大扉 |