JPS6154482B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6154482B2 JPS6154482B2 JP2595079A JP2595079A JPS6154482B2 JP S6154482 B2 JPS6154482 B2 JP S6154482B2 JP 2595079 A JP2595079 A JP 2595079A JP 2595079 A JP2595079 A JP 2595079A JP S6154482 B2 JPS6154482 B2 JP S6154482B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pressure
- coil
- supply reel
- mandrel
- outer diameter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21C—MANUFACTURE OF METAL SHEETS, WIRE, RODS, TUBES, PROFILES OR LIKE SEMI-MANUFACTURED PRODUCTS OTHERWISE THAN BY ROLLING; AUXILIARY OPERATIONS USED IN CONNECTION WITH METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL
- B21C47/00—Winding-up, coiling or winding-off metal wire, metal band or other flexible metal material characterised by features relevant to metal processing only
- B21C47/28—Drums or other coil-holders
- B21C47/30—Drums or other coil-holders expansible or contractible
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21C—MANUFACTURE OF METAL SHEETS, WIRE, RODS, TUBES, PROFILES OR LIKE SEMI-MANUFACTURED PRODUCTS OTHERWISE THAN BY ROLLING; AUXILIARY OPERATIONS USED IN CONNECTION WITH METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL
- B21C47/00—Winding-up, coiling or winding-off metal wire, metal band or other flexible metal material characterised by features relevant to metal processing only
- B21C47/16—Unwinding or uncoiling
- B21C47/18—Unwinding or uncoiling from reels or drums
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Winding, Rewinding, Material Storage Devices (AREA)
- Metal Rolling (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、調質圧延機の供給リールにおける掻
き疵防止方法に関する。
き疵防止方法に関する。
コールド・ストリツプの製造過程では、焼鈍を
終えたストリツプの機械的性質を改善し、表面状
態や形状を矯正するために、伸び率0.3〜3.0%程
度の軽度の調質圧延を施している。調質圧延用の
ストリツプはコイル巻きされて供給リールから巻
きほどかれる。その際、適度なコイル焼付状態に
ない場合は、巻きほどき時にストリツプ面相互が
こすれ合つて掻き疵が発生し、成品歩留の低下を
きたす原因となつており、大径コイルの場合には
特にこの傾向が著しい。
終えたストリツプの機械的性質を改善し、表面状
態や形状を矯正するために、伸び率0.3〜3.0%程
度の軽度の調質圧延を施している。調質圧延用の
ストリツプはコイル巻きされて供給リールから巻
きほどかれる。その際、適度なコイル焼付状態に
ない場合は、巻きほどき時にストリツプ面相互が
こすれ合つて掻き疵が発生し、成品歩留の低下を
きたす原因となつており、大径コイルの場合には
特にこの傾向が著しい。
従来、調質圧延工程で発生する掻き疵の防止手
段としては、焼鈍の前工程においてコイルの巻取
張力を大きくしておいて焼鈍時にコイルを焼付か
せ、その焼付力でスリツプを防止して掻き疵の発
生を防ぐようにしていた。しかしながら、このよ
うに巻取張力を大きくするとコイルが必要以上に
焼き付き、逆に成品の歩留を低下させる原因をつ
くることとなり、また、巻戻しリール拡大圧を上
げて、コイル張力を上げることにより掻き疵を防
止しようとすると、リール・マークが発生し、歩
留低下となる。したがつて、巻取張力(巻戻しリ
ール拡大圧)に頼る調整技術には限界が伴つてい
た。
段としては、焼鈍の前工程においてコイルの巻取
張力を大きくしておいて焼鈍時にコイルを焼付か
せ、その焼付力でスリツプを防止して掻き疵の発
生を防ぐようにしていた。しかしながら、このよ
うに巻取張力を大きくするとコイルが必要以上に
焼き付き、逆に成品の歩留を低下させる原因をつ
くることとなり、また、巻戻しリール拡大圧を上
げて、コイル張力を上げることにより掻き疵を防
止しようとすると、リール・マークが発生し、歩
留低下となる。したがつて、巻取張力(巻戻しリ
ール拡大圧)に頼る調整技術には限界が伴つてい
た。
本発明の目的は、このような従来の供給リール
部分における欠点を排除し、掻き疵およびリー
ル・マークの発生を防止もしくは最少限にとどめ
ることのできる手段を得て製品歩留の向上を図る
ことにある。
部分における欠点を排除し、掻き疵およびリー
ル・マークの発生を防止もしくは最少限にとどめ
ることのできる手段を得て製品歩留の向上を図る
ことにある。
元来、掻き疵は、コイル巻きがきつければ発生
しないものであり、したがつて供給リールにおけ
る巻心の拡開圧力を増大させてコイル内周部の面
圧を上げれば掻き疵を防止しえる傾向となる。他
方、リール・マークはコイルの外径が大きい場合
には発生しにくいのであるが、巻ほどきが進んで
コイル外径が小さくなると、マンドレルの拡開圧
力を受けるコイル厚が減少するためにリール・マ
ークが生じてしまう。
しないものであり、したがつて供給リールにおけ
る巻心の拡開圧力を増大させてコイル内周部の面
圧を上げれば掻き疵を防止しえる傾向となる。他
方、リール・マークはコイルの外径が大きい場合
には発生しにくいのであるが、巻ほどきが進んで
コイル外径が小さくなると、マンドレルの拡開圧
力を受けるコイル厚が減少するためにリール・マ
ークが生じてしまう。
したがつて、本発明においては、以上の二種類
の疵発生傾向を考慮した上で、コイル外径が掻き
疵発生域にある場合には巻心となるマンドレルの
拡開圧力を増大傾向にしておき、コイル外径が減
少して掻き疵の発生範囲から脱しかつリール・マ
ークを発生し易い外径範囲に達したとき、自動的
にマンドレルの拡開圧力を常態に戻すように構成
したことに特徴がある。
の疵発生傾向を考慮した上で、コイル外径が掻き
疵発生域にある場合には巻心となるマンドレルの
拡開圧力を増大傾向にしておき、コイル外径が減
少して掻き疵の発生範囲から脱しかつリール・マ
ークを発生し易い外径範囲に達したとき、自動的
にマンドレルの拡開圧力を常態に戻すように構成
したことに特徴がある。
本発明の方法は、コイル外径2200mm以上の掻き
疵を生じ易い大型コイルを対象とするものである
が、装置自体の構成は大型コイル以外の通常外径
のコイルにも適用可能であり、その構成を第1図
によつて具体的に説明する。
疵を生じ易い大型コイルを対象とするものである
が、装置自体の構成は大型コイル以外の通常外径
のコイルにも適用可能であり、その構成を第1図
によつて具体的に説明する。
供給リール1におけるコイルCは、流体圧シリ
ンダ12によつて拡縮駆動される拡縮マンドレル
11に支持されており、順次巻きほどかれたスト
リツプSが、調質圧延機Tに送られて調質圧延さ
れ、巻取リールRに巻取られる通常の圧延工程が
行われている。この状態において、圧延ロールに
パルス・ジエネレータ2を連結して、ストリツプ
Sの圧延速度を検出し、これを制御装置3に入力
する。さらに、マンドレル11を回転駆動するモ
ータ13からの回転数を表す信号を制御装置3に
入力する。制御装置3においては、前述の圧延速
度とモータ13の回転数とからコイルCの実際の
外径を演算する。
ンダ12によつて拡縮駆動される拡縮マンドレル
11に支持されており、順次巻きほどかれたスト
リツプSが、調質圧延機Tに送られて調質圧延さ
れ、巻取リールRに巻取られる通常の圧延工程が
行われている。この状態において、圧延ロールに
パルス・ジエネレータ2を連結して、ストリツプ
Sの圧延速度を検出し、これを制御装置3に入力
する。さらに、マンドレル11を回転駆動するモ
ータ13からの回転数を表す信号を制御装置3に
入力する。制御装置3においては、前述の圧延速
度とモータ13の回転数とからコイルCの実際の
外径を演算する。
制御装置3には、前述した検出信号の外に、設
定値として、切期コイル外径d0、ストリツプ板厚
t0、初期設定圧力P1、終期設定圧力P2、圧力変動
開始時のコイル外径d1等が入力される。
定値として、切期コイル外径d0、ストリツプ板厚
t0、初期設定圧力P1、終期設定圧力P2、圧力変動
開始時のコイル外径d1等が入力される。
制御装置3は、拡縮駆動機構としての流体シリ
ンダ12を駆動させる流体圧供給源6に接続され
た切換回路4と調圧回路5とに対して拡縮圧力変
動指令を送る。マンドレル11の駆動モータ13
における負荷変動信号を制御装置3に送つてコイ
ルCの外径の変化を確認させるようにしてもよ
い。
ンダ12を駆動させる流体圧供給源6に接続され
た切換回路4と調圧回路5とに対して拡縮圧力変
動指令を送る。マンドレル11の駆動モータ13
における負荷変動信号を制御装置3に送つてコイ
ルCの外径の変化を確認させるようにしてもよ
い。
本発明の方法は、板厚が0.8〜1.2mmで、外径が
2200mm以上の大型コイルを対象とするものであつ
て、初期コイル径d0を有するコイルCを供給リー
ル1に設置して調質圧延を行うに当り第2図に示
すように、作業開始時においてはマンドレル11
の拡縮圧力を所定の初期設定力P1によつて運転す
るものとし、圧延が次第に進行してコイルが巻き
ほどかれ、コイル径が一定の外径d1に達したと
き、制御装置3が流体シリンダ12の調圧回路5
に指令してマンドレル11の拡縮圧力を通常圧力
である終期設定圧力P2に切換えさせる。
2200mm以上の大型コイルを対象とするものであつ
て、初期コイル径d0を有するコイルCを供給リー
ル1に設置して調質圧延を行うに当り第2図に示
すように、作業開始時においてはマンドレル11
の拡縮圧力を所定の初期設定力P1によつて運転す
るものとし、圧延が次第に進行してコイルが巻き
ほどかれ、コイル径が一定の外径d1に達したと
き、制御装置3が流体シリンダ12の調圧回路5
に指令してマンドレル11の拡縮圧力を通常圧力
である終期設定圧力P2に切換えさせる。
本発明において、終期設定圧力P2は、例えば60
Kg/cm2の通常圧力値を適用するが、初期設定圧力
P1は70〜90Kg/cm2の範囲で例えば80Kg/cm2に設定
し、コイル内面の面圧を増大させる。また初期設
定圧力P1から終期設定圧力P2に切換えを指令する
際のコイル径d1は2200mmに達した時点において行
う。
Kg/cm2の通常圧力値を適用するが、初期設定圧力
P1は70〜90Kg/cm2の範囲で例えば80Kg/cm2に設定
し、コイル内面の面圧を増大させる。また初期設
定圧力P1から終期設定圧力P2に切換えを指令する
際のコイル径d1は2200mmに達した時点において行
う。
本発明法においては、流体シリンダ12の圧力
回路構成を、第3図のように設定し、調圧回路5
としてはリリーフ弁51と手動切換弁52と減圧
弁53とを組として設けておく。この場合、例え
ばリリーフ弁51の上限圧力を60Kg/cm2に設定
し、減圧弁53の上限圧力を80Kg/cm2に設定して
おけば、手動切換弁52が開かれているときは60
Kg/cm2の圧力回路が構成され、逆に閉じていると
きは80Kg/cm2の圧力回路が構成される。したがつ
て、大型コイルを対象としない通常コイルの場合
は、圧延の初期から60Kg/cm2の通常圧力回路にし
ておけばよい。
回路構成を、第3図のように設定し、調圧回路5
としてはリリーフ弁51と手動切換弁52と減圧
弁53とを組として設けておく。この場合、例え
ばリリーフ弁51の上限圧力を60Kg/cm2に設定
し、減圧弁53の上限圧力を80Kg/cm2に設定して
おけば、手動切換弁52が開かれているときは60
Kg/cm2の圧力回路が構成され、逆に閉じていると
きは80Kg/cm2の圧力回路が構成される。したがつ
て、大型コイルを対象としない通常コイルの場合
は、圧延の初期から60Kg/cm2の通常圧力回路にし
ておけばよい。
板厚が0.8mm以上でコイル外径が2200mm以上の
場合、マンドレル圧力を高圧力にした理由は、コ
イル巻戻し時の巻締りが多く発生し、掻き疵の発
生が多いとの知見による。また、板厚が0.8mm未
満でコイル外径が2200mm以下の場合マンドレル圧
力を低圧力とした理由は、掻き疵が発生しにく
く、マンドレルの拡大圧が高いとマンドレル・マ
ークが付き品質の低下をきたすからである。
場合、マンドレル圧力を高圧力にした理由は、コ
イル巻戻し時の巻締りが多く発生し、掻き疵の発
生が多いとの知見による。また、板厚が0.8mm未
満でコイル外径が2200mm以下の場合マンドレル圧
力を低圧力とした理由は、掻き疵が発生しにく
く、マンドレルの拡大圧が高いとマンドレル・マ
ークが付き品質の低下をきたすからである。
本発明の実施により大型コイルにおける掻き疵
は従来の半分に減少し、しかもリール・マークに
対する危惧もないため調質圧延工程における著し
い歩留向上を可能にすることができる。
は従来の半分に減少し、しかもリール・マークに
対する危惧もないため調質圧延工程における著し
い歩留向上を可能にすることができる。
第1図は本発明方法の実施手段の構成を示すブ
ロツク説明図。第2図は本発明法におけるコイル
径の変化とマンドレル拡縮圧力との関係を示すグ
ラフ。第3図は流体シリンダの圧力回路図。 1:供給リール、11:拡縮マンドレル、1
2:流体シリンダ、13:モータ、2:パルス・
ジユネレータ、3:制御装置、4:切換回路、
5:調圧回路、51:リリーフ弁、52:手動切
換弁、53:減圧弁、6:流体圧供給源、C:コ
イル、S:ストリツプ、T:調質圧延機、R:巻
取リール。
ロツク説明図。第2図は本発明法におけるコイル
径の変化とマンドレル拡縮圧力との関係を示すグ
ラフ。第3図は流体シリンダの圧力回路図。 1:供給リール、11:拡縮マンドレル、1
2:流体シリンダ、13:モータ、2:パルス・
ジユネレータ、3:制御装置、4:切換回路、
5:調圧回路、51:リリーフ弁、52:手動切
換弁、53:減圧弁、6:流体圧供給源、C:コ
イル、S:ストリツプ、T:調質圧延機、R:巻
取リール。
Claims (1)
- 1 供給リールにおけるマンドレルの圧力回路の
供給圧力を設定値の異なる2種類の圧力値に切換
可能に設定しておくこと、板厚が0.8mm以上でコ
イル外径が2200mm以上のコイルを供給リールに設
置した場合には、マンドレルの初期圧力を所定の
高圧力に設定すること、ストリツプのライン速度
によつて前記供給リールにおけるコイルの巻径の
変動を捉えること、コイル径が所定値に達したと
き供給リールにおけるマンドレルの拡大圧力を通
常の低圧力に切替えること、また、板厚が0.8mm
未満でコイル外径が2200mm以下のコイルを供給リ
ールに設置した場合には、前記の通常の低圧力に
設定することを特徴とした調質圧延機の供給リー
ルにおける掻き疵防止方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2595079A JPS55120424A (en) | 1979-03-06 | 1979-03-06 | Preventing method for scratch flaw in feed reel of temper rolling mill |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2595079A JPS55120424A (en) | 1979-03-06 | 1979-03-06 | Preventing method for scratch flaw in feed reel of temper rolling mill |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55120424A JPS55120424A (en) | 1980-09-16 |
| JPS6154482B2 true JPS6154482B2 (ja) | 1986-11-22 |
Family
ID=12180028
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2595079A Granted JPS55120424A (en) | 1979-03-06 | 1979-03-06 | Preventing method for scratch flaw in feed reel of temper rolling mill |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS55120424A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104525617B (zh) * | 2014-12-18 | 2016-11-09 | 浙江金洲管道科技股份有限公司 | 用于开卷机的气动定位芯轴装置 |
| CN104525624B (zh) * | 2015-01-09 | 2017-02-22 | 西华大学 | 手动液压胀缩式收卷筒 |
| CN104690178A (zh) * | 2015-02-12 | 2015-06-10 | 江苏正基电梯部件有限公司 | 零件装夹装置 |
-
1979
- 1979-03-06 JP JP2595079A patent/JPS55120424A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55120424A (en) | 1980-09-16 |
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