JPS615542A - 円形板状部材 - Google Patents
円形板状部材Info
- Publication number
- JPS615542A JPS615542A JP59125240A JP12524084A JPS615542A JP S615542 A JPS615542 A JP S615542A JP 59125240 A JP59125240 A JP 59125240A JP 12524084 A JP12524084 A JP 12524084A JP S615542 A JPS615542 A JP S615542A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- orientation
- wafer
- flats
- alignment
- circular plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10P—GENERIC PROCESSES OR APPARATUS FOR THE MANUFACTURE OR TREATMENT OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10P72/00—Handling or holding of wafers, substrates or devices during manufacture or treatment thereof
- H10P72/50—Handling or holding of wafers, substrates or devices during manufacture or treatment thereof for positioning, orientation or alignment
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕 −
1本発明は半導体ウェーハ等に適用してその製造作業の
容易化を図づ−だ円形板状物に関するものである。
容易化を図づ−だ円形板状物に関するものである。
〔背景技術]
半導体装置の製造材料としてのシリコン等の半導体ウェ
ーハはその製造工程により円形板状物(円形ウェーハ)
、として提供されており、このような円形ウェーハ上に
フォトリソグラ、フイ技術により多数のバタ〒ンを積層
的に形成することにより所要の素子を構、成する。こと
ができる。こつ場令、円形ウェーハ上に転写形成される
各パターンは夫々2エーハ或いは前工程のパターンに対
して新宮の位置関係となるよ5.に形成される必要があ
り。
ーハはその製造工程により円形板状物(円形ウェーハ)
、として提供されており、このような円形ウェーハ上に
フォトリソグラ、フイ技術により多数のバタ〒ンを積層
的に形成することにより所要の素子を構、成する。こと
ができる。こつ場令、円形ウェーハ上に転写形成される
各パターンは夫々2エーハ或いは前工程のパターンに対
して新宮の位置関係となるよ5.に形成される必要があ
り。
このため、ウェーハの表面には最辺の工程で72イメ/
トマークを形成し、以後の工程ではこのアライメントマ
ークを利用して?エーハの位置決めおよびパターンの位
置決めを行なう方法が採られている。そして、この位置
決めに際しては先ずつそ−ハの大略の位置決めを行なっ
て前述のアライメントマークを所要の顕微鏡視野内に入
れるという所謂プリアライメントを行ない、次にこの顕
微鏡とアライメントマークを利用して高精度な位置決め
を行なっている。
トマークを形成し、以後の工程ではこのアライメントマ
ークを利用して?エーハの位置決めおよびパターンの位
置決めを行なう方法が採られている。そして、この位置
決めに際しては先ずつそ−ハの大略の位置決めを行なっ
て前述のアライメントマークを所要の顕微鏡視野内に入
れるという所謂プリアライメントを行ない、次にこの顕
微鏡とアライメントマークを利用して高精度な位置決め
を行なっている。
ところで、従来のこの種のアライメント方法では、前述
したプリアライメントを容易忙行なうためにウェーハの
円周一部を切欠いた所謂オリフラ(オリエンテーシ四ン
フラット)を形成しておき、このオリフ2を利用してウ
ェーハの大略位置を設定・する、ことが行なわれている
。しかしながら、このウェーハ構成ではオリフラの直線
辺と垂直な方向の位置決めは比較的容易に行ない得るが
これと平行な方向ではウェーハの位置を規制することが
できず、したがってこの方向にお゛けるプリアライメン
トが困難でかつ時間がかかり、アライメント全体の作業
時間が長くなる原因となっている。
したプリアライメントを容易忙行なうためにウェーハの
円周一部を切欠いた所謂オリフラ(オリエンテーシ四ン
フラット)を形成しておき、このオリフ2を利用してウ
ェーハの大略位置を設定・する、ことが行なわれている
。しかしながら、このウェーハ構成ではオリフラの直線
辺と垂直な方向の位置決めは比較的容易に行ない得るが
これと平行な方向ではウェーハの位置を規制することが
できず、したがってこの方向にお゛けるプリアライメン
トが困難でかつ時間がかかり、アライメント全体の作業
時間が長くなる原因となっている。
本発明の目的はプリアライメントはもとよりアライメン
ト全体の作業の容易化および時間の短縮を図り、生産性
の向上を実現することのできる半導体ウェーハ等の円形
板状物を提供するものである。
ト全体の作業の容易化および時間の短縮を図り、生産性
の向上を実現することのできる半導体ウェーハ等の円形
板状物を提供するものである。
本発明の前記ならびに七のはかの目的と新規な特徴は、
本明細書の記述および添付図面からあきらかKなるであ
ろう。
本明細書の記述および添付図面からあきらかKなるであ
ろう。
本願にお゛いて開示される発明のうち代表的なものの概
要を簡単に説明すれば、下記のとおりである。
要を簡単に説明すれば、下記のとおりである。
すなわち、円形板状部材の周辺2個所に夫々平行でない
2つのオリフラを形成し、これら2つのオリフラを同時
に位置決め用に利用するととkより、円形板状部材の平
面位置なX、Y方向に規制でき、これKよりプリアライ
メントの容易化および時間短縮を図り、合わせてアライ
メント全体の作業性の向上および生産性の向上を達成す
ることができる。
2つのオリフラを形成し、これら2つのオリフラを同時
に位置決め用に利用するととkより、円形板状部材の平
面位置なX、Y方向に規制でき、これKよりプリアライ
メントの容易化および時間短縮を図り、合わせてアライ
メント全体の作業性の向上および生産性の向上を達成す
ることができる。
第1図は本発明をシリコンウェーハに適用した実施例を
示す。図示のよ5に略真円状に形成されたシリコンウェ
ーハ1の周辺2個所、本例では図示下側と上側の対向2
個所に夫々円周一部を直1m 11状
に切欠いたオリフラ(オリエンテーシ・ンフラ
1ツト)2,3を形成している。これら各オリ
フラ2.3は、互に平行ではなく、同図に示すように任
意の角度a(s+o)を有して(・る。そして、本例で
は両オリフラ2,3の長さを相違させ、下側のオリフラ
2の長さAIを上側のオリフラ3の長さ形、よりも大キ
くシている。
示す。図示のよ5に略真円状に形成されたシリコンウェ
ーハ1の周辺2個所、本例では図示下側と上側の対向2
個所に夫々円周一部を直1m 11状
に切欠いたオリフラ(オリエンテーシ・ンフラ
1ツト)2,3を形成している。これら各オリ
フラ2.3は、互に平行ではなく、同図に示すように任
意の角度a(s+o)を有して(・る。そして、本例で
は両オリフラ2,3の長さを相違させ、下側のオリフラ
2の長さAIを上側のオリフラ3の長さ形、よりも大キ
くシている。
次にこのウェーハ1を利用してアライメントを行なうア
ライナの一例を第2図により説明する。
ライナの一例を第2図により説明する。
図において、10はパターン投影光学系、11はXYテ
ーブルであり、XYテーブル11上忙載置された半導体
ウェーハ1表面忙フォトマスク12のパターンを投影転
写するようKなっている。この場合、投影光学系10は
電子ビーム描画機であってもよい。・前記XYテーブル
11の上面には一対のストッパ13.14を配設し、カ
ムやリンク等の駆動機構15.16によって若干量だけ
夫々独立して移動できるようにしている。つまり、各ス
トッパ13.14はX方向、Y方向はもとより0方向に
も移動してその位置を変えることができ、その位置は駆
動機構15.16を制御する制御部17によって設定さ
れる。
ーブルであり、XYテーブル11上忙載置された半導体
ウェーハ1表面忙フォトマスク12のパターンを投影転
写するようKなっている。この場合、投影光学系10は
電子ビーム描画機であってもよい。・前記XYテーブル
11の上面には一対のストッパ13.14を配設し、カ
ムやリンク等の駆動機構15.16によって若干量だけ
夫々独立して移動できるようにしている。つまり、各ス
トッパ13.14はX方向、Y方向はもとより0方向に
も移動してその位置を変えることができ、その位置は駆
動機構15.16を制御する制御部17によって設定さ
れる。
この構成のアライナによれば、アライメントを行なうウ
ェーハのアライメントマーク位置やオリフラ2,3の角
度θ等の情報を予め制御部に入力させておき、これに基
づいてストッパ13.14を所定の位置に設定しておく
。そしてウエーノ・1をこれらストッパ13.14間に
置いて各オリフラ2,3がストッパ13,141C当接
するようにウェーハをセットすれば、各オリフラ2,3
がストッパ13.14に密接された状態でウェーハ1は
X、Y、θ方向について特定の位置とされ、この位置で
はパターン投影光学、系10内のパターン検出部視野内
にアライメントマークが入る状態となる。これにより所
謂プリアライメントが完了される。したがって、各オリ
フラ2,3をストッパ13.14に密接させるだけでプ
リアライメント ゛が可能とさね、アライメント作業
の容易化と時間短縮を図ることができる。
ェーハのアライメントマーク位置やオリフラ2,3の角
度θ等の情報を予め制御部に入力させておき、これに基
づいてストッパ13.14を所定の位置に設定しておく
。そしてウエーノ・1をこれらストッパ13.14間に
置いて各オリフラ2,3がストッパ13,141C当接
するようにウェーハをセットすれば、各オリフラ2,3
がストッパ13.14に密接された状態でウェーハ1は
X、Y、θ方向について特定の位置とされ、この位置で
はパターン投影光学、系10内のパターン検出部視野内
にアライメントマークが入る状態となる。これにより所
謂プリアライメントが完了される。したがって、各オリ
フラ2,3をストッパ13.14に密接させるだけでプ
リアライメント ゛が可能とさね、アライメント作業
の容易化と時間短縮を図ることができる。
アライメントを行なうウェーハが別の種類であるときに
は、各オリフラの角度、アライメ/トマ−ク位置(X、
Y、θ)を変更すればよく、種々のウェーハに対処でき
る。
は、各オリフラの角度、アライメ/トマ−ク位置(X、
Y、θ)を変更すればよく、種々のウェーハに対処でき
る。
なお、プリアライメントの完了後は、XYテーブル11
やアライメントマークの作用によって微小位置決めが行
なわれ、パターン露光が行なわれることは言うまでもな
い。
やアライメントマークの作用によって微小位置決めが行
なわれ、パターン露光が行なわれることは言うまでもな
い。
一方、オリフラ2,3を設けたウェー711は、例えば
第3図に示すように多数枚を立設状態に整列させるとき
Kも有効利用できる。即ち、ウェーハケース等の内部に
収納する際に、所定の表面方向に対して裏返しになって
いるときKは、同図囚のように表裏逆向きのウェーハI
Aのオリフラ3人が他のウェーハ1のオリフラ3と逆方
向を向くために直ちにこれを見出すことができる。また
、1下と表裏が逆向きに収納されたときkは、同図(B
)のようK、上下のオリ7うの長さが相違することによ
って、上下表裏逆のウェーハIBが他のウェーハ1より
も全体的に上方位置(又は下方位置)kセットされるこ
とkなり、直ちにこれを見出すことができる。これらの
ことから、ウェーハを自動処理機にセットする場合のセ
ット良否を極めて簡単に確認することができる。
第3図に示すように多数枚を立設状態に整列させるとき
Kも有効利用できる。即ち、ウェーハケース等の内部に
収納する際に、所定の表面方向に対して裏返しになって
いるときKは、同図囚のように表裏逆向きのウェーハI
Aのオリフラ3人が他のウェーハ1のオリフラ3と逆方
向を向くために直ちにこれを見出すことができる。また
、1下と表裏が逆向きに収納されたときkは、同図(B
)のようK、上下のオリ7うの長さが相違することによ
って、上下表裏逆のウェーハIBが他のウェーハ1より
も全体的に上方位置(又は下方位置)kセットされるこ
とkなり、直ちにこれを見出すことができる。これらの
ことから、ウェーハを自動処理機にセットする場合のセ
ット良否を極めて簡単に確認することができる。
〔効果〕 。
(1)円形のウェー71の周辺2個所に夫々平行でない
2個のオリフラを形成しているので、これらのオリフラ
に対応するストッパを設け、これらストッパに対して各
オリフラを密着させるだけでウェーハの平面(x、y、
θ)位置を決定することができ、ウェーハの大略位置決
め、特にアライナにおけるプリアライメントを容易にか
つ短時間で行なうことができる。
2個のオリフラを形成しているので、これらのオリフラ
に対応するストッパを設け、これらストッパに対して各
オリフラを密着させるだけでウェーハの平面(x、y、
θ)位置を決定することができ、ウェーハの大略位置決
め、特にアライナにおけるプリアライメントを容易にか
つ短時間で行なうことができる。
(2)2個のオリフラの長さを相違させることにより、
複数枚のウェーハを整列させたときのウェーハの表裏逆
、上下逆をオリフラに゛よって極めて簡単に見出すこと
ができる。
複数枚のウェーハを整列させたときのウェーハの表裏逆
、上下逆をオリフラに゛よって極めて簡単に見出すこと
ができる。
(3)種類の異なるウェーハに対しても、各オリフラの
情報を予め得てこれをアライナに入力することKより、
夫々のプリアライメントを迅速に行なうことができる。
情報を予め得てこれをアライナに入力することKより、
夫々のプリアライメントを迅速に行なうことができる。
−以上本発明者によってなされた発明を実施例にもとづ
き具体的に説明したが、本発明は上記実施例に限定され
るものではなく、その要旨を逸脱しない範囲で種々変更
可能であることはいうまでもない。たとえば単にウエー
ノ)の平面位置決め用として利用するのみであれば、各
オリフラは同じ長さであってもよい。また、長さを相違
させる場合でもいずれを長くしてもよい。なお、各オリ
フラのなす角度θは0〈θ≦9♂の範囲となる。
以上の説明では主として本発明者によってなされた発明
をその背景となった利用分野である半導体ウェーハに適
用した場合について説明したが、それに限定されるもの
ではなく、たとえば円形のマスクやレチクル、更にはそ
の外の位置決めを必要とする円形板状部材の全てに適用
できる。
をその背景となった利用分野である半導体ウェーハに適
用した場合について説明したが、それに限定されるもの
ではなく、たとえば円形のマスクやレチクル、更にはそ
の外の位置決めを必要とする円形板状部材の全てに適用
できる。
第1図は本発明の一実施例の半導体ウエーノ・の平面図
、 第2図はアライナの斜視構成図、 第3図(A) 、 (B)は表裏逆、上下逆を見出す状
態な示す斜視図である。 1 、IA、IB・・・ウエーノ1(円形板状部材)、
2.3・・・オリフラ、10・・・投影光学系、11・
・・XYテーブル、12・・・フォトマスク、13.1
4・・・ストッパ、0・・・角度s liy J’t・
・・オリ7う長さ。 第 1 図 第 2 図 第 3 図 (Bン
、 第2図はアライナの斜視構成図、 第3図(A) 、 (B)は表裏逆、上下逆を見出す状
態な示す斜視図である。 1 、IA、IB・・・ウエーノ1(円形板状部材)、
2.3・・・オリフラ、10・・・投影光学系、11・
・・XYテーブル、12・・・フォトマスク、13.1
4・・・ストッパ、0・・・角度s liy J’t・
・・オリ7う長さ。 第 1 図 第 2 図 第 3 図 (Bン
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、円形をした周辺の2個所に互に平行でない2つのオ
リフラを夫々形成し、これら2個のオリフラを同時に位
置決め用ガイドに利用し得るよう構成したことを特徴と
する円形板状部材。 2、2つのオリフラは周辺の大略対向位置に夫々形成し
てなる特許請求の範囲第1項記載の円形板状部材。 3、円形半導体ウェーハの周辺2個所に夫々オリフラを
形成してなる特許請求の範囲第1項又は第2項記載の円
形板状部材。 4、各オリフラの長さを相違させてなる特許請求の範囲
第1項ないし第3項のいずれかに記載の円形板状部材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59125240A JPS615542A (ja) | 1984-06-20 | 1984-06-20 | 円形板状部材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59125240A JPS615542A (ja) | 1984-06-20 | 1984-06-20 | 円形板状部材 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS615542A true JPS615542A (ja) | 1986-01-11 |
Family
ID=14905255
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59125240A Pending JPS615542A (ja) | 1984-06-20 | 1984-06-20 | 円形板状部材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS615542A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008041727A (ja) * | 2006-08-02 | 2008-02-21 | Disco Abrasive Syst Ltd | レーザー加工装置のアライメント方法 |
-
1984
- 1984-06-20 JP JP59125240A patent/JPS615542A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008041727A (ja) * | 2006-08-02 | 2008-02-21 | Disco Abrasive Syst Ltd | レーザー加工装置のアライメント方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN212433581U (zh) | 一种光刻系统及其基片交接系统 | |
| CN106483773B (zh) | 投影曝光装置、投影曝光方法以及掩模版 | |
| US4775877A (en) | Method and apparatus for processing a plate-like workpiece | |
| US4477182A (en) | Pattern exposing apparatus | |
| JPS61226924A (ja) | 露光装置 | |
| JPS615542A (ja) | 円形板状部材 | |
| US20170212425A1 (en) | Exposure apparatus | |
| JPS60109228A (ja) | 投影露光装置 | |
| CN114077162A (zh) | 一种光刻系统、基片交接系统及曝光方法 | |
| JPH09219437A (ja) | 位置決め装置 | |
| JP2647835B2 (ja) | ウェハーの露光方法 | |
| JPH0276214A (ja) | ホトリソグラフィー工程におけるガラスマスク | |
| JPH0387013A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPS59134825A (ja) | 半導体装置およびそのための半導体ウエ−ハ | |
| JPH01293616A (ja) | 半導体集積回路の製造方法 | |
| JPH1197327A (ja) | 露光装置のマスク取付機構 | |
| JPS6246522A (ja) | 高速アライメント露光方法 | |
| JPH0222532B2 (ja) | ||
| JPS62235733A (ja) | ウエハ両面露光装置 | |
| JPH01117322A (ja) | 縮小投影露光装置 | |
| JPS6325920A (ja) | 露光方法および装置 | |
| JPH03280526A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPS61115331A (ja) | Ic組立装置 | |
| JPS58173832A (ja) | ウエ−ハアラインメント方法 | |
| JPH0222531B2 (ja) |